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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。この番組は、金融業界に勤めるどこにでもゆるいようなモブ会社員が、非妙生活域になった事象について、ふわっとゆるゆるな意見を述べたりする、でも時々鋭い視点で切り込む、みたいな音声コンテンツを提供しております。
本日は、2023年6月の13日、火曜日ですね。
今回のテーマは、
最近思ったことで、通常とか普通とかってなんだ、ということをちょっと思ったので、お話をしていこうかなと思っております。
最近ね、2023年5月8日からでしたっけ。
コロナが五類に引き下げられたというところで、通常の生活を取り戻した、みたいな、そういう話が多いですよね。
何が通常やねん、ということを常々思っていて、
僕ね、最近ちょっとカチンときたというか、いうことがあって、
それが何かというとですね、僕、今ちょっと喉がらがらなんですけども、
コロナにまたかかってしまってですね、
去年ね、10月かな、10月終わりから11月の初めぐらいにかけて、コロナにかかってたんですけども、
またね、子供がね、ちょっともらってきてしまって、
たまたまね、僕がかかってしまったというところで、
家族にはね、他にかかっている人っていないんですけれども、
そういったことで今、休みをもらったりとかしてたんですよ。
この金曜日と月曜日か、昨日月曜日だったんですけどもね。
で、もらってましたと。
で、僕ね、こういうご時世だっていうところがあったんで、
別に緊急事態だ、なんだっていう話とかじゃなくてですね、
医者ってあんまりそういう事態って変わらないじゃないですか。
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発熱があったときに、医者に行ったって検査をしてくれる、してくれないってところってあるじゃないですか。
結局のところは、本当につらくなったら、医者に行くしかなくて、
で、医者に行かなくても、家にある処方箋の残りだとかで対応ができるんだったら、
家でね、やったらいいわけだと思うんですよ。
で、ゴールになってるわけだから、別にコロナだコロナじゃないとかっていう判定をね、
してもらう必要があるのかってことなんですよ。
会社に行くので。
っていうところなのに、
会社、金曜日ね、
その時点でも子供がね、
先週、その前週か、
その前の週の月曜日から、コロナ、
前の週の日曜日か、日曜日その前の日の、
だから、
6月の、何日だっけな。
ちょっとね、5日か、
4日だ、4日から子供が熱出してましたと。
で、僕は9日からなんですよ。
で、そういうこともあって、
でもね、そういう家族がいるから、
僕としてはね、
会社に行くっていう予定があったんですけども、
それもキャンセルをして、ばら撒かないようにと。
インフルエンザの時もそうじゃないですか。
出社制限だとかっていうのをして、
周りに迷惑かけないようにしましょうと。
体調悪かったら行かない方がいいですよと。
っていうことで、
会社の出社をキャンセルしてたんですよ。
で、本当は6月の7日に行く予定だったんですけども、
それもキャンセルして。
その日に予定があったんですけどね。
で、7日で、9日ですよ。
9日から発熱がしたんで、
ああまあもうしょうがない、やっぱり行ってたらやばかったね、
ということじゃないですか。
なのに、
なんかもう、昔の考え方。
昔で言う、普通。
昔で言う普通みたいなものって結構あるじゃないですか。
なんて言ったらいいのかな。
僕は普通だとは思わないんですけど、
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具合が悪ければそのまま医者に行けみたいなね。
で、医者で受診したら治るとか。
そんなわけないじゃないですか。
今の医療、見てくださいよ。
何回行ったって、ただ処方箋配ってだけですよ。
処方箋配って、なんかわかんないけど、
注射打って、終わりですよ。
何でも別に自分の知識を、
知識って誰かから教え込まれた知識なわけじゃないですか。
それを本当に改善する何か、
一定とかがあるわけではないですよね。
だから薬をもらうだけなんですよ。
薬が家にあったらもう同じじゃないですか。
普通に考えたら。
もうなんか古い考え方を、
通常っていう感じで言ってくる感じがあって、
今もう通常が日々変わってるんですよ。
何が通常やねんっていうことなんですよね。
上司から言われたんですけど、
通常っていうところ。
会社とかでも、
あるべき通常っていうところをちゃんと意識しないと、
通常とか普通とかって使っちゃいけないんだなっていう風にね。
ちょっとでも勘違いして、
普通とかね、普通はこうしてるとかっていう話をしちゃいけないんだなと。
なんとか業界では普通とかっていうね、
今そういうことだと認識されてる普通を言われればいいんですよ別に。
だけども、
一昔前の考え方の普通を、
法律だみたいなことで言われるっていうところが、
考え直した方がいいんじゃないですかっていうことをね、
言われて思ったんですよ。
言われて僕も、
反面教師としてね、
気をつけないとなっていうことは思ったんですけれども、
なんかちょっとどうなってんのかなっていうね、
言葉って難しいなとは思うんですけれども、
四字代名詞あれだとかそれだとかっていうところを、
人と話をするときにあれはこうでとかって言われても、
あれってわかんないですよねとか、
もうそれ言うのと一緒ですよ。
人間の意思伝達っていうところが、
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なんか脆弱というか、
そういうふうなものになりつつあるのかななんていうふうに思っていて、
一対一でね、
話をしているのと、
会議でね、
話をしているという会議だとすると、
確実にその周りの人にちゃんと理解できるように言わないといけないのに、
それがね、なんか上司が、
わかんないけど、
これがねとかね、
二つ話を一緒にしているときに、
これがねって言われてもちょっとわかんないじゃないですか。
どれやねんと。
二つを一緒くたに話ししているときに、
これはね、
ダメだよとか、
じゃあどっちがダメやねんとかね。
っていうことなんですよ。
僕はなるべくわかりやすいように、
これこれこういう件に関してはっていう話をまず言って、
そう考えてないんですよとか、
でも、
Aの件に関しては、
ちゃんと計画して、
じゃあミーティングを開こうと思ってますとか、
キックオフしようと思ってますとか、
そういう話をしているのに、
これはってどれやねんっていうね。
これがもしかしたら、
言論統制によるものの、
あれなのか、
わかんないですけど、
ワクチンとかのブレインホッグが起こってたりとか、
そういう話なのかはちょっとわかんないですけども、
ただ最近、
話しかわかんない人多いなっていう。
なんかすごいね、
肌身で感じているというか。
ちょっと難しい世の中だなと。
何が言いたかったかというと、
僕としては、
普通という言葉だとか、
通常っていうのは、
ちゃんとその時点を捉えた上で、
発言しないとダメだよと、
いうことを言いたかっただけです。
ということで、
以上とさせていただきたいと思います。
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最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ではバイバイ。