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ピコズの日常(20230421)
2023-07-04 24:51

ピコズの日常(20230421)

(20230421収録)
今回は、近況的な話と
最近タメになったと思うYouTube動画やチャンネルなどの話をしています

#スタエフやろうぜ
#ピコズの日常
#言霊

BGM:ユーフルカ

2023/4/21
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00:06
はい、みなさんこんにちは、ピコズです。この番組は、金融業界に勤めるどこにでもいるようなMOB会社員が、日々の生活に気になった事象について、ふわっとゆるゆるな意見を述べたりする、でも時々鋭い視点で切り込む、みたいな音声コンテンツを提供しております。
本日は2023年4月21日金曜日ですね。今回のテーマはピコズの日常ということで、またゆるゆるお話をしていこうかなと思うんですけども、何個かね、適当にお話をしようかなと思っております。
で、ちょっとね、足の方がね、念座をしたっていうところのお話は、ちょっとお話をしたんですけれども、ちょっとですね、まあ、今日21日ということで言うと、もうほぼほぼね、3週間くらいですかね、2週間半、ちょっとですかね。
っていう日が流れましたと。で、でもね、実際今僕まだね、足の方が痛いということで、えっと、水曜日かな、えっと、まあ、あの、本当は、えっと、今週の月曜日から会社に行こうかなと思ってたんですよ。
でも、ちょっとね、やっぱり足が痛いので、ちょっと直前のね、月曜日行く直前の状態で判断しますということで、まあ、会社に行ってたんだけども、やっぱね、足がね、まだ腫れてたりとかね、痛いんですよ。もうおかしいなと思って。
で、じゃあ、えっと、木曜日もね、出社のタイミングがあったんで、その前に一回、医者の方に行って、まあ、安静にはしてるから、医者の方に行って、どういう状態なのかっていうのをもう一回確認しておこうよと、言うね、ことをちょっとしてきたと。
で、まあね、4月3日、その当日に、まあ、医者に行った時、まあね、レントゲンとかいろいろ、まあ、チョンパとか取ってやってたんですけれども、なんかね、ちょっとその場所とは違う場所がなんか痛いね、と、いうことで、で、まあ、あの、ね、えっと、怪我をした1週間後ぐらいかな。
すごいなんか、内出血がひどいみたいな話をしたかな、したような気がするんですけども、そこでね、えっと、そんなことが起きているので、まあ、なんかちょっとね、あの、わかんないですけど、と、なんかちょっと別のところも、なんか、見たほうがいいんじゃないんですか、みたいなことを、まあ、お医者さんに言ったんですよ。
03:23
で、まあ、えっと、3日に行った時と違う先生だったんですけども、その中のね、同じ病院であるものの違うね、先生と、いうところで、まあ、なんかそしたらですね、よくわかんないんですけども、その3日の時にレントゲンを取った、その、あの、写真というのは、足首視点で、えー、
レントゲンを取ってたと。で、じゃあちょっと、あの、ここの場所になると足支点になるので、そういう撮り方してみて様子を見ましょうと。で、まあ、それでまた撮ってみたんですよ。レントゲンをね。
そしたらですね、レントゲンの、まあ、あの、何枚か撮ったんです。3枚か4枚かな、撮ったんですけども、その中のね、1個が、えー、もうね、わかりやすい感じで、あの、骨がね、えっと、欠けてるんですよ。
欠けた骨が、えー、まあ、浮いてるように見えるようなね、写真が撮れていましたと。ということで、まあ、えっと、しかもなんかその、欠けたところの、まあ、断面がね、えー、なんかスパッと切れたようなね、あの、切り口が新しいような、そんな感じだったんですよ。
なので、まあ、受着、これ、その時に割れたやつだねと。で、まあ、これが、痛みの原因であり、腫れの原因である可能性が高いということで、結局のところ、まあ、念座は念座だったんですけど、あの、その、まあ、薄利骨折も起こしていたと。
まあ、大きいね、念座って、大きい骨がすぐ折れてしまったとか、そういうことじゃないんですけども、やっぱ歩行にはね、困難があるということで、まあね、5月の、えー、まあ、もう、えーと、10日ぐらいまで、まあ、水曜日に医者に行ったので、5月の10日にもう一回見ましょう、みたいなことを言ってたので、まあ、そこら辺までね、えー、まあ、えっと、
出社をしなくて済んだというね、えー、ことになりますと。で、まあね、その、早く治ってくれれば、僕も、あの、走ったりとかするね、ことができるので、まあ、体調管理とかそういうのはね、えー、早めにできるんですけども、まあ、こういったことなんでもどうしようもないんで、
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えー、まあ、あの、運動療法の時に習ったね、えー、じゃあ、えー、足の投げ下げのやつとかね、えー、そういった、まあ、歩くために必要な、えー、筋力っていうのを整えておくぐらいかなとは、まあ、やる、やれることとしたらね。
っていうところでね、ちょっと、まあ、うーん、落ち着いたと。で、まあね、僕、まあ、それまでね、年座だ年座だって言っていて、まあ、ここまで引っ張るのはもう自信だからなのかなっていうね、ことを思っていたんですよ。
で、まあ、本当に、なんか、会社にね、出社をしないということで、まあ、出社をしている人たちっていうのが、まあ、僕のことをね、まあ、出社しねえ、ふざけやがってっていうね、感じでやっぱり思ってる人も、もしかしたらね、いる可能性があるなっていうところはちょっと思っていたと。
ということで、僕自身は、まあ、そんな、出社なんかね、あれですね、出社自体はしなくてもね、問題はないんですよ。問題はないというか、全然なんか、家で住んじゃうような仕事ばっかりなんですよ。
なので、だからね、あの、そもそも出社じゃないとできない仕事をずっとやってきて残していて、まあ、あの、効率をよくね、してこなかった人たちが、まあ、結局そういう文句を言ってるような状態と。
で、まあ、よくわかんないですけど、まあね、何回か出社をしなくちゃいけないってことは当然あると思うんですよ。その郵便物だとかね、そういうものもやっぱり受け取ったりとかしているので。
でも、じゃあ、僕のいる部長が出社をして、その郵便物を定かく必要があるのかないのかっていうところじゃないですか、そうなってくるとね。
それだけのためにいる人とかを逆に作って、そういう仕事を寄せることによる効率化とかね、そういうことだったらいいと思うんですよ。
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うん、なんかね、それを不公平だとかいうね、風潮ってどうもなんかおかしいなっていうところもあるんですよね。
で、まあ、そういうこと言ってしまうと、なんかじゃあ世の中にいるね、支配者層と同じじゃないかっていうこともちょっとは考えるんですけども。
まあ、ただね、そういった、ただ、僕自身はじゃあ何かね、そういうことに対して努力をせずにやってきたかっていうと、そうではなくてですね。
非常になんかこういうことをね、しなければ楽でできないんだっていうことをね、常に考えてやっているっていうところを考えていると、なんかこう今ね、仕事を今の仕事で手一杯になっているから何の改善もできないんですっていうね。
まあ、そういう人たちに何かね、ちょっと言われる筋合いはないなっていうところはね、ちょっとあるっていうことを思っていて。
まあ本当さ、それは本当に仕事のみの話なんですけれども、まあね、全部が全部じゃあプライベートと仕事っていうことで区切られるかっていうと、そうでもないわけですよ、普通に考えるとね。
で、まあそういった人に限って言うと、じゃあプライベートでね、何かちょっと頑張っているのかどうなのかっていう話にもちゃんと繋がってきちゃっていて。
僕ね、なんかその、なんか最近流行ってるとかもう流行りは終わったんですかね。なんかマイパーバスとかいう、なんかあるじゃないですか。流行りでね、自分のなんかこうね、生きる目的みたいなものをみんな探してね、やりがいを持って生きていきましょうみたいな。
仕事をしましょうじゃないですよ。生きていきましょうなんですよね、あれって。おかしなことに、会社でやるくせにね。
で、まあね、でも僕その考え方、非常に倫理かなってるというか。やりたいことをやって、そうしたいのであれば、そうできるように努力をするなり、何か準備をするなりっていうことをすればいいだけだとは思ってるんですよ。
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そうしていない人たちが、そうしていないことを棚にあげて、なんかそうできている人の文句を言うって、なんかちょっとね、違和感があって。
で、僕最近ね、YouTubeのチャンネルでね、言霊学をやっているチャンネルでね、コウジさんっていうね、その人自身は多分30代ぐらいなんですかね、多分ね。
で、僕結構ね、昔から見てるチャンネルなんですけど、その前、結構前はね、言霊学ってことじゃなくて、都市伝説とか陰謀論だとかをね、扱ってるチャンネルだったんですよ。
で、まあそういうチャンネルで見ていたんですけど、まあ一時期からね、言霊学ということをね、やり始めていて。
で、僕そのチャンネルをね、まあ見続けているんですけども、何が楽しくてというか、面白くて見ているのかというと、やっぱり自傷っていうもの自体は因果応報みたいなものなんですよね。
なんか悟り的な感じにあれなんですけども。
なので、こうしたいなって思って、こう動けば、まあ何とかそれに向かって動き始めるっていうのが本当にその自傷として出てくるわけなんですよ。
で、それに要はね、業とか欲とかそういう話が加わってきていて、で、ただね、いろんなこう、なんていうか、世の中の流れだとか、そういうものの、要は移り変わりのところで、
こういう時代の後はこういうのが来るっていうのが言われているようなものが言霊学で示されていたりとか、っていうのを割とね、フラットな形で聞いているんですよ。
で、まあ世の中の自傷に合わせて、要はまあね、最近、まあちょっとね、YouTubeね、ちょっとお休みしてる感じはあるんですけど、都市伝説自体とかね、ニュースもお休みしちゃってるんですよね。
世の中自体のニュースとかも、僕ちょっとね、見たくないなというか。
それはそれでちょっといいかなと思ってるんですけど、そういったね、じゃあちょっと前の話で言ったら、なんかガーシーがね、その辺の界隈ですよ。
ガーシー界隈の人たちがなんか盛り上がってたりとかしたわけじゃないですか。
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で、まあガーシーに堅いでする人たちっていうところで言うと、まあ僕とかもそうなんですけども、不遇だと。
世の中一般的な不遇だっていうことに対して、こいつならぶっ壊してくれるんだと、そういう状況ね。
っていうのを見て楽しんでいたというか、期待をしていたっていうところなんですけども。
まあね、そのやっぱりあれですよね。
ガーシーっていうところの暴露っていうね、イコールで繋がるような感じじゃないですか。
で、この暴露っていうもの自体が、相手に対しての要はね、秘密の告白というかね、秘密をぶちまけるわけじゃないですか。
攻撃してるようなことなんですよね。
攻撃をされたらやっぱりなんかね、攻撃し返さないとっていうことで、制裁による制裁みたいなことになっていったがために、
今、家宅捜索を実家にされたりだとか、家に帰ってこれなくなったりだとかっていうところの事象に繋がっていると。
それがおかしいじゃないかっていうことで、確かにね、感情的にはおかしいんですよ。
別に普通のね、やっちゃいけないことをやってるものを、こいつことやってるんですよって。
バラしてしまったと。ある情報を用いてね。
で、それをバラされたくなかったっていう人が言い勝って、この人にね、じゃがはしの行動を制限するようなことに至るっていうのは普通のことですよね。
やられたらやり返すみたいな。
だからそのね、物自体を、結局のところを切り離すっていうのは難しいですよね。
だとしたらもう、それをやってる人たちっていうところの外で、なんだかしら自分ができることをやるっていうことしかないみたいな。
そういうことなんですよね。だから自分を生きるみたいな、そういうね、ことがやっぱり言霊学を通じてというか。
別に僕が学んでるわけじゃないです。ただね、ちょっと学んでみたいかなと思うんですけども。
ただそのね、因果応報に近い話がやっぱり、こうなったらこうなるよねと。
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いうことを常にね、理解しながら行動していかないとまずいというね、こともあり。
なので、今だからコオロギ食がね、どうのっていうところとかもいろんな話題があったわけじゃないですか。
ちょっと今何の話題をしてるかっていうのはちょっと最近ニュース見てないでわかんないですけども。
じゃあコオロギ食をね、やられる感じに今なってるとか。
鳥インフルエンザだとか言いながら鳥をね、その証拠もよくわかんないまま焼却されていたりだとか。
いうことで言ったら、じゃあ食料がなくなってきてるんだったら自分だけ作りましょうねと。
いうことでもいいわけですよね。普通に考えると。
で、じゃあそれのための肥料がないじゃないかとか。
だったら別にじゃあ肥料をどうやって作るかとか、そういうこともあるわけですよね。
リンがないからどうのとかっていうところで言ったって。
じゃあ郊外にね土地を買って、そこでじゃあなんかわかんないですけどその肥料みたいなものを天然のものでじゃあ何かできるなのかとか。
じゃあ食べかすみたいなものを発酵させたらそうなるとかもあるんですよね。
ずっとわかんないですけど。
だからそういう別のね、そのなんかわけのわかんないキャンペーンをしてる人たちに踊らされずに自分がどうしていけば何かこの人たちのキャンペーンに巻き込まれずに済むのかっていうところを考えながら、
その考えと同じ近い人たちという人たちと協力しながらやっていけばいいんじゃないのかっていうそれだけなのかなっていうふうなことをね、最近ちょっと思ってるんですよ。
ただね情報自体は入れておいた方がいいと思うんですよ。
当然のことながら。
なのでそこはね、情報収集はしたほうがいいと思うんですけど、そこに感情を入れてふざけんなよとかね、ことじゃなくてじゃあどうしようねっていうことを考えたほうがよっぽどなんか生産的な感じというか。
すぐにやっぱり答えは出るもんじゃないと思うんですけど、そこに焦りを感じて追い詰められるとかそういうことじゃないのかなともちょっと思いつつ。
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でね僕、プランターでちょっと種を撒き始めたって話したかな。ちょっと覚えてないんですけども、したんですよ。
僕だからインゲンとチンゲンサイとクジョウネギかな。今植えてるんですよ。
4月の半ばぐらいかな。ちょっと忘れたんですけども、それがまだ寒い、ちょっと寒いぐらい肌寒いぐらいの時に発芽をさせるためにね、黒いビニールみたいなやつをかけたりだとかしながらやってたら、
すごいね。今ね、屋上にあるんですけども、目が出て、もうインゲンなんて5センチ以上ですよね。すごいなと思って。
そんなことになってたりとかしているので、普通にね、そんなことでもう食料、ビビってあるもんですけども、
ただ、それをやるために何らかしら調べたりだとか、学習をしたりだとかっていうことが経験として残るんですよ。
で、ことを考えると、やっぱりなんかそんなにね、わかんないですけどね、感情的になったりとかして、
じゃあ僕らはコオロギを食べないといけないのか、わけのわかんないバイオウ肉を食べないといけないのか、っていうところに行くようなことはしないほうがいいのかなと。
もうあれだったら、別にね、出荷をしない食肉を育ててもいいわけですよね。そこら辺に放牧しておいて、やってもいいわけですよ。昔の生活みたいなものあるわけじゃないですか。
なんかすごいいっぱい食べようとしてるからとかね、あれなわけであって、そこに対しても結局のところ、栄養分の問題とかもあったりとかして、
だからみんな一緒に協力しながら何かをすればっていうところもあったりするんで、そこら辺は別の機会にまた思いついたらお話をしようかなと思いますけれども。
24:07
心穏やかにいきましょうと、いうことを最近だから、会社の面談からね、そんなことを思ったというか、いうことだったりしますと。
ということでね、もう25分ぐらいでお話をしちゃっているので、そろそろピコズの日常終わるということで、はい、以上とさせていただきたいと思います。
はい、最後まで聞いてくれてありがとうございました。では、バイバイ。
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