1. ピコズちゃんねる.fm
  2. ピコズの日常(20230511)
ピコズの日常(20230511)
2023-07-21 25:39

ピコズの日常(20230511)

(20230511収録)
今回は、近況報告的なかなりごった煮な話となります。
・けがの話
・医者の言動
・原神の話

#スタエフやろうぜ
#原神

2023/5/11
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f786172f04555115d97566c

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
はい、皆さんこんにちは、ピコズです。
この番組は、金融業界に勤めるどこにでもいるようなモブ会社員が、日々の生活で気になった事象について、ふわっと揺るいな意見を述べたりする、
でも時々鋭い視点で切り込む、みたいな音声コンテンツを提供しております。
本日は、2023年5月11日、木曜日ですね。
今回のテーマは、ちょっと前回から言ったので、またピコズの日常ということで、近況をお話ししていこうかなと思っておりますが、
またちょっと足の様子とかを色々お話ししようかなと思うんですけど、
4月の3日に不運なことに、家出た瞬間に足をくじいてしまって、
新年の一発目だというのに出勤できなかったというところから、
早1ヶ月と1週間という時間が経ちました。
出社を僕も別にしたいわけではないんですよ。
したいわけではないんですけど、
往々にしてね、出社をしないのは不公平だという人がいるんですよ。
出社をしなくても良い領域まで行けばいいじゃないかという話もあるんですけど、
そこにはやっぱり触れずに、ただただ自分の状況だけでそういう人がいるという圧力というかね、
無言の暗黙の了解とか、そういったものにやられていたというか、
そういうものがあったので、あんまり出社をずっと続けていたというのはあったんですよ。
本当は今日出社をする予定で、
昨日、医者の方に行った結果を持って大丈夫かなというところで出社をしようかなと思ったんですよ。
実際のところ、僕足の状態を説明すると、
普通よりはちょっとぎこちないんですけども、
03:02
家の中ではそんなビッコ引くような感じの歩きじゃなくちゃんと歩けてます。
階段だとかもちょっと怖いですけど、
手すりも割と外してね、のぼりおりやすることができるようになってきてます。
っていうところから考えて、行けるかななんて思いながらも、
足がまだ腫れてるんですよ。なぜか。
よく腫れて、そこに治療をするために、血とかを送り込むために血管を作るために、
太い血管を走らせるために、そこが腫れるというか、
仕組み上ちょっと膨らむというか、血管分ね、っていうことらしいんですよね。
そうなんですけど、別に炎症が起きているから、そういうことで血管が拡張してしまって、
そのようは膨らんでる、腫れているということではどうもなくてですね、
炎症が起きていたらおそらく幹部が熱いと思うんですけども、全然熱くもなんともないんですよ。
よくわかんないんですよね、その腫れっていうのが。
医者曰く、そういった部分だし、ずっと座ってたりとかすると腫れてくるものなんですよと。
じゃあね、おかしいんですけど、何もしてない右足はどうなんですかって話だと思うんですけど、
全然そこは腫れてないんですよ。納得は言ってないんですけれども、まあそうなんでしょうねと。
いうことでも納得するしかなくて謎なのでね。
あと、足の甲の部分の甲というか、ちょっと外側の脇腸の方の甲の部分がちょっと欠けていた部分に関しては、
その欠けていた骨自体がそこから移動するっていうことは、
昨日レントゲンを取って確認をしたんですけども、そこはなさそうなので、
このまま安定してくれればいいなみたいな、そんな感じだったんですよね。
ただ、そこの部分と腫れている部分が2箇所痛いっていう感じなんですよ。
なので、そこの欠けた部分に関する幹部に関しては、2ヶ月ぐらいかなと。
あとね、あと2ヶ月ぐらい痛みは続くかもねということを言ってたんですよね。
06:00
その良くなってくるっていうスパンで言うと、3週間ぐらいをスパンで見た方がいいねということだったので、
ちょっとまたね、5月の30日かな?30日?31日かな?
ちょっとあれですけど、そこら辺にはまた診察に行って様子を見るという形にしています。
最初に言った通り、会社の方にはそういった変な無言の圧力というか、
僕の了解というかね、出社してないのずるいみたいな。
そういうことを思っている人たちっていうのが少なからずいるっていうところもあったので、
最悪ね、足びっくりしてね、いけるかな?なんて思いながら、医者に聞いたんでしょう。
医学的にはいけますっていうことを言われたんですよ。
何が医学的にはいけますだよっていうことだと思うんですけど、
実際、責任を取りたいとか取りたくないとか、その先生の発言によってその人の行動を決めてしまうという責任がかかってくるので、
言いたくないっていうところだと思うんですよ。
で、そうなんですねっていうことを言って、
もう今足の腫れてる話をしたと思うんですけども、
実際ね、サイズ的にやっぱりちょっとね、20%ぐらい像みたいな感じなんですよ。
なので、靴が履けないんですよ、ちゃんとね。
靴がちゃんと履けない状態なので、これどうしたもんかなっていうことも考えて、
靴がちょっと今ね、サイズがちょっとあれなんで、履けない感じなんですよ。
そこまでしていく感じじゃない、会社の相談だと思うんですけどみたいなことを言って、
そこまでしていく必要があれば行くしかないのかなってそんな感じだったらね、
いう話をしたんですよね、先生に。
そうですね、あなた次第ですね、みたいな。
ちょっともうなんかね、関昭雄さんみたいなね、
信じるか信じないかみたいなことを先生に言われて、
09:00
なんかやっぱりそのお医者さんって割とね、
結局専門家って何か責任取りたがらない職種ですよね、何かわかんないですけど。
専門家って言っても、要は医者に限ったことなのかな、ちょっとわかんないですけども。
まあ医者とか弁護士もそうなんですかね。
なんか裁判勝てるとかね、言わないじゃないですか。
努力はするんでしょうけど、別に負けようが勝とうがとか、
治ろうが治るまいがということだと思うんですけれども、
責任を取りたくないんだと思うんですよね。
そこは割とね、ちょっと寛大に考えてあげないといけないのかなと思いつつ、
僕の方ではね、そうなんですねと言った後に、
じゃあできないわけじゃないということでいいですねと、
出社できないわけじゃないということを言ったら、
そうですねと言ったので、そのままね、
僕の返還期で出社できないわけじゃないという現地は取ったということを、
会社の方にね、自分でいる部署の方に、
そういう出社できないわけじゃなさそうなので、
僕自身も出社についてはちょっと現状がわからないので、
明日チャレンジしてみますよということを言ったら、
医者の方が慎重になっているふうに感じるじゃないですか。
医学的には、言い方だと思うんですけど、
医学的には全然出社可能です。
僕だから往復大体歩いて、会社内にいろいろ歩いたらね、
大体1日1万歩くらい行くんですよねっていう話をしたんですよ。
大体往復して会社で歩いたりとかして、
大体1万歩くらいを目安なんですけども、
それ耐えられますかねって聞いたんですよ。
で、医学的には可能ですみたいなことを言い出したので、
しかもサポーターをつけてやれとか言ってて、
そんなサポーターをつけて履ける靴なんかねえよって話をすると、
革靴だったら履けるとかわけわからないこと言い出したりとか、
12:00
多分あんまりお医者さんって、
普通の会社にね、出勤ってあんましないと思うんですよね。
したことがないと思うんですよ。
なので、世間の常識とちょっとね、
ちょっと考えられない感性をしてるっていうところはね、
少し前から感じてることもあるんですけど、
そういうことなんで、
医学的にはとか言っちゃうと思うんですけども、
それをね、僕が、
僕なりの会食で出社できないことはないみたいなことをね、
言われたんですけども、
ということをその方に伝えたらですね、
上司の方が、
無理して出社する必要はないと、
出社を必ずしなければいけないっていうところがないのであれば、
無理してやる必要はないですと。
まあそれはそうですよね。
っていう結果に、誘導ができたっていうところは、
割と僕だから、
いろんな表現の、
同じことを指してるわけじゃないですか。
医学的には出社可能ですっていうところ。
いろいろその心情だとかを読み取って、
言い換えた結果、
伝わった側には、
ちょっと慎重に考えた方がいいよっていう風に伝わるというね。
詐欺みたいな話ですけど、
ただね、嘘じゃないんで。
っていうところをね、
昨日、
勝ち取ったというとちょっとおかしいですけど、
やってみました。
一応、会社の方からは、
連続で30分くらいちゃんと歩けるようになってから、
来てくださいねと。
それはそうですよね。
ずっと歩いてなかった人が、
急にね、
歩いてやったおかげで、
具合が悪くなってしまった。
別のところに具合が悪くなってしまった。
本末転倒なんで。
それはね、そうですよ。
っていうところもあって、
しばらくまだ、
会社に行かなくても済みそうだという感じの状況であったりします。
っていうところはね、
一つ良かったなと思ったんですけども、
最近ね、
家からね、
15:01
一歩も出れてないっていう状況が、
一歩もとはちょっとないですけども、
一人で出かけることっていうのは、
医者ぐらいしかなかったんですよ。
で、医者ぐらいしかないっていうと、
外界からの、
接触というのが、
ほぼほぼネット、
会社は会社で、
そういった、
なんて言うんでしょうね、
会議、
ウェブ会議だとか、
そういうところになってくるんですけども、
それでもね、
結局のところは、
情報の入手手段っていうのが、
ウェブ経由なんですよ。
ウェブがある時代で良かったなと、
思うんですけども、
で、ちょっとね、
最近ゲーム座とかを、
やり始めて、
原神っていうゲームをやり始めてしまっていて、
そんなにだから、
ゲーム座とは言わないんですけど、
ただちょっとね、
ハマってしまっているっていうところもあったりして、
全体的に、
自分の中でバカになっている感じがしてたんですよね。
で、ちょっとどうにかしないと、
この状況って、
打開できないなっていう風に思いながら、
昨日ね、
医者に行ったついでに、
またね、
ブックオフに、
帰りに寄ってみて、
また色々ね、
本を買ってきました。
昨日買った本の中で、
少しね、本を読んでみたんですけども、
この時代にね、
ちょっと必要だなっていう風な、
本というか、
その本の内容があったので、
ちょっとまずご紹介というか、
紹介をしようかなと思っています。
本のタイトルがね、
ブレイクする思考というね、
これ、なんていうかね、
どういう内容かというと、
いろんな事象があるわけじゃないですか。
人生の中で生きていて。
途中まで見たら、
初めのプロローグじゃないですけど、
初めにみたいな章があるじゃないですか。
ああいうところを読んだりとか、
ちょっと読んでみたりとか、
っていうところを見ての感想というかね、
まずちょっと内容がね、
18:02
続いていくので、
どういう感じで、
多分構成的には変わらないと思うので、
多分大丈夫だと思うんですけども、
なんかその、
人生の中で、
いろんなこう、
悪い出来事、
自分の中でね、
っていうことが起きた時に、
まあそれのね、
考え方というか、
っていうところを、
まあ、
説いているという本なんですよね。
で、要は、
だいたい悪いことが起こると、
ああこれもう最悪だわ、
ってなるわけですよ。
で、僕それなりがちなんですよ。
マイナス思考ってね。
なりがちなんで。
で、
それに対して、
プラス思考っていう、
言葉もあるじゃないですか。
そうとはね、
まあこれもね、
こういう風なことだと、
認識して、
我慢するしかない、
みたいなね、
あのことで、
受け止めてちょっと成長しよう、
みたいなね、
ことなんですけども、
まあこのブレイクスルー思考って
いうのが、
もっと先なんですよね。
視点が変わって、
あの、
なんていうか、
そこの、
目線がちょっと違うというか、
なんかその、
自分が、
地獄の真っ只中みたいなところの視点から
見るっていうよりは、
なんかもうちょっと、
別の角度から、
別の場所から、
別の角度から見ていて、
まあそれをね、
うまく利用してやろうっていうね、
そういう風な、
思考の方法なのかな、
っていう風な形で、
この今のね、
ブレイクスルー思考っていうね、
この本をね、
まあ100円で買ってきたんです。
100円でね、
この内容が読めればね、
割と楽しいなっていう風な感じなんですけども、
飯田文彦さんなんですかね、
福島大学女教授という、
この著者なんですけども、
これはね、ちょっとまあ、
また内容をね、
いろいろ読んだら、
ここでね、
もしかしたらお話するかもしれないと、
まあしないかもしれないですけどね、
っていうね、
ことを考えたりだとか、
そういう本を読んだりだとか、
でね、
もう一つね、
21:00
ちょっと面白い、
もう二つか、
面白い本買ったんですけども、
まあちょっと僕ね、
中二病だということはね、
辞書をしているんで、
辞書をした中でね、
オカルトだとか、
そういうところ、
っていうものを、
まあ、
なんでね、
この現代にオカルトってあるんだろうって、
考えた時に、
まあ、存在するから、
多分あるんでしょうねと、
いう風な考え方に、
ちょっと最近なり始めていて、
ただ中二病のね、
こじらした道具じゃないですけど、
そういうことじゃなくて、
まあ本当にあるから、
ある、なんかまあ今もね、
そういう存在としているんでしょうねと、
事実だとかね、
あるんでしょうねと、
いうことだと思っていてですね、
魔術の本みたいな、
ちょっとね、
アマゾンの、
マーケットプレイスの方でね、
見かけて、
魔術といってもね、
白魔術の全書と、
白魔術全書というね、
アジア編という本が
あったので、
これをね、
割とお安い感じで
買いました。
いくらだったかな、
なんか、まあ送料含めても、
600円ですかね、
あとね、
それにひも付いて、
まあ、
神社だとか、
まあそういうところね、
に行った時に、
よくね、
二霊、二白、
一霊みたいな、
ああいうのあるじゃないですか、
ああいうやつの、
まあそれがなんか実は、
まあ嘘なんじゃないかっていう話だとかも
あったりしていて、
で、まあ、
あの、
そういう
話も知っているんですけども、
ちゃんとしたね、
そういったその、
祈り方というか、
っていうのが、
載ってる本らしが
あったんですよ。
で、まあ、ちょっとわかんないですけども、
まあいろんなね、なんか、
話し方が9割とか、なんかあるじゃないですか、
9割本っていう風にね、
世の中ではやられている中で、
ちょっと異色の本があってですね、
祈り方が9割っていうね、
あの、
ちょっと不思議な本があったので、
これも、
マーケットプレイズの方で、
ちょっと買ってみて、
24:00
まだちょっと開けてないんですけども、
これから読もうかなと、
という風にちょっと思っています。
またちょっと参考にね、
なんかその、
なった話とかがあれば、
ちょっとここでお話が
できればなという風に思っています。
ということでね、
割と、
近況報告にしてはね、
ぎゅっとね、
凝縮してお話をしているんですけれども、
まあ、
そんな感じでしたと。
あんまり一人になる時間が、
ゴールデンウィークってやっぱり、
家族がずっといるんで、
ないんですよね。
っていうところもあって、
こういう話って、
割と部屋でしてても、
なんで部屋からね、
話し声が聞こえたら、
誰かと話してるのかっていうね、
家族とも話ししないでとか、
言われちゃいそうなんで、
ちょっとね、
いない時にやっぱり、
するべきかなっていうところがあったんで、
スタジオピコズがあったとしてもね、
ちょっと、
これから配信をするので、
うるさくしないでねとかね、
そういうのだったらあれなんですけれども、
内容聞かれたらめんどくさいなっていうのが、
ちょっとあったんで、
ちょっと、
いない時期にお話をしてみた感じです。
ということで、ピコズの日常でした。
最後まで聞いていただいてありがとうございました。
では、バイバイ。
25:39

コメント

スクロール