1. ピコズちゃんねる.fm
  2. ピコズの日常(20230523)
ピコズの日常(20230523)
2023-08-31 24:38

ピコズの日常(20230523)

(20230523収録)
今回は、仕事目標面談の話から、
今後の仕事形態、雇用形態なんかを想像しながら、
少し未来の自分の在り方とか進むべき方向、取るべき対策なんかを、
持論ベースで話してみました。

#スタエフやろうぜ
#ピコズの日常


2023/5/23
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f786172f04555115d97566c

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
はい、みなさんこんにちは、ピコズです。 この番組は、金融業界に勤めるどこにでもいるようなモブ会社員が、日々の生活域になった事象について、ふわっといろいろな意見を述べたりする、でも時々鋭い視点で切り込む、みたいな音声コンテンツを提供しております。
本日は2023年5月23日火曜日ですね。今回のテーマはピコズの日常ということで、早速やっていこうかなと思うんですけれども、まあ、近況だったり何なりを話をしようかなと思っております。
昨日ね、仕事面談というね、目標面談ですね。会社でありました。毎年のことというか、何かどういうことをやるとかね、そういった話をするんですけれども。
仕事としては、こういうことをやるっていうのはもうだいたい決まっているというか、もうお題目がね、割と立てられているものに対して、こういうことをするんだという目標を立てるっていうところが決まっていると。
で、なんで決まっているかというと、この目標自体がすごい時間かかるんですよ。想像の中で、期待値が結局会社側からの期待値はあるわけじゃないですか。期待値と言っているのは会社側と言っているので、最小単位でいうと、かというか、そういう単位で期待値があって。
そこの中で、この人は何をやってほしいとかっていう絶対期待値はあって、でも前まではそこの期待値を無視して、よくわかんないけどこういうことをやりますっていうことしか言ってなくて、いやいやこれは違うよっていう無駄なやり取りがあったんですよ。
そもそも仕事なんで、期待値があってそれに対する期待に応えたかどうかっていうところを測定するものじゃないですか。そもそもね、やり方が間違っていたということだと思うんですけども、それにずっと気づかず。
気づかずなのか、もともと僕が情報システム部門にいた時が、そういうことを不得意な人たち、不得意な管理職たちがずっといて、っていうことをね、やっていたのかなと。
いうふうにね、ちょっと思いながら、何だったんだこの無駄な時間はと、いうことをね、ちょっと感じていたと言わざるを得ないとね、いうことで。
03:10
でね、それを結局、最近で言うとね、会社の目標があって、それに対する部というものの目標がね、当然役割としてその部がどうこうとかあるじゃないですか。
で、その部としての中の下みたいなものが結局どういう機能を持っているので、こういうことを求められるとかっていうところでの期待値があって。
いろいろなね、やらなくちゃいけない法令的な対応とかもね、そういうのがあったりするというところで、だいたい課題的なものが割り当てられて、それを仕事にしろということになってるんですけど。
なんかね、もう変な話、出し尽くしたじゃないですけど、僕の仕事ってもうずっとそんな変わってないんですよ。
で、毎年ね、ずっと期待値に沿ってちゃんとやってるはずで。で、去年の目標と同じであったとしても、やることはそもそもね、ちょっと変わってないという。
そもそも変わってないというか、去年よりより良くしないといけないねと。で、そういうことが、去年からいる上司であればわかる話なのに。
なんかそれを会社側の人間も見るから、人材開発部みたいなね、人事部みたいな、そういうところが見るので、そういったところがね、結局のところ、見たときにおかしくなんないように今までの進捗をかけとか言うんですけども。
いやいや、そもそも進捗なんてかけるなんないよねっていうね、ところだったりだとか、もうね、結構ね破綻してる、あれなんですよ。去年はここまで行ったから、今年はここからやりますなんて、そんな書けないんですよね。
300文字でそれをね、今年やることと去年までやったこととかね、そんな書けるわけないじゃないですか。簡潔にまとめたって無理ですよ。っていうことだったりするんですよね。
そういうのをかけとか言われながらも、いやそれはちょっと無理ですよって。それも不毛なやりとりなんですけど、一応ね、なんかやらなくちゃいけないことっていうところの話は治り着いたかなということでね、一年間頑張っていこうかなと思っております。
06:28
何もなければね、これでまたなんかよくわかんないけど、今新島がね、すごい地震が起きていて、それの余波でどっかが大爆発しましたとかわかんないけどね、大地震が起きましたとか、っていうことも考えられなくもないし。
なんだったらもう今通常業だとかおかしいなことになっちゃうんで。そもそもね、新島が今地震があったけど、別のところで地震が起きたら、それ自体でいろんな機能とか会社機能っていろいろな死者単位とかで機能止まってしまったりだとか。
そこら辺のね、要はうちは保険会社なんでね、その保険事故というか、事故というのは死亡したりとか入院とかね、そういうことになってしまったりとかすると、それはそれで一つの部署がね、保険金を司る部署がパンクしたりだとかっていうところもあったりだとかね。
この前も結構ひどくて、コロナのね、コロナ保険っていうものがあったわけじゃないですか。今もあんのかどうかちょっと見てないですけども。
それはもう入っている人はほとんどいないんじゃないかなと思うんですが、わかんないな。それでね、結局その保険金をいろいろ支払わなくちゃいけないっていうのが滞ったりだとかね。
まあもうすごい人数であったりとかしたんで、もう全然パンクしちゃって、っていうことが起きたりとかして。
他の部署から借り出しとかね、人をね、もうえっちゃくちゃな状態になったりとかして。だし、普通にネットワーク障害が起きたりとかしたらね、その日は何もできないとかもあったりとかね。
なんかね、すごいことが起きてるなという印象は印象なんですよね。そんなこともあったりとかするんで、もしそういう大災害があったりとかすると、それはそれでね、目標なんてクソみたいな話で一時中断してしまうわけですよ。
09:21
目標っていうものを、仕事の目標ってね、すごい流動的だと思うんですよ。だって何が起こるかわかんないじゃないですか。これまでずっとやってた人たちが辞めてしまう可能性があって、それを引き継いだりとかすると、もうそれだけでもね、去年なんかそれが多くて。
引き継ぎも結局逃げたい人たちがいるので、引き継ぎとかもちゃんとやろうとはしないじゃないですか。とかね。別にもうどう思われてもいいっていうね、そういう感じなわけですよ。だって去る人間だから。
っていうこともあったりだとか、もうすごいね、大変な思いをしながら去年はね、やって。いろんなケアをしたりとか、他の人のケアをしたりとかしても、まあ、その仕事評価のところにいく分かね、そのやった分としての話は乗っかってるんでしょうけど、何せね、それを目標としてあげたわけではないので。
まあね、結果は結果として出てるけど、ちょっとね、5パー上乗せみたいな、そういう感じの評価なんですよ。
で、その基準として5パー上乗せしたところで、じゃあわかんないけどね、ABCDEとかそういうふうな評価の基準があったとしたら、標準がCだとして、Bに行けるかって言ったらそうではないわけですよ。
じゃあCのままですねとかね、そういうことなんですよね。だから決めて意味あったのとか、まあそれだけ結局目標を立てたところで、まあそうじゃないこともやっているのに、それが目標が達成できなかったから仕事の給料にはねません。
別のことで頑張っているのに、ということが詐欺みたいなもんですよね、はっきり言うとね。
そういうね、会社側のね、まあそういう隔離というか、ルールというかね、そういうものなので仕方ないのかもしれないですけど、
まあもう本当にあれですよね、仕事を振られる前にその目標をこういうものだからこういう感じでやっていかないといけない、君にはこういうことを任せたいからっていうところの、それの成功報酬とかでいいですよね、普通に考えると。
12:23
じゃないと、だって1年間でやってたりとかしたら、1年間のその成果を1年後に考えてみて、なんかもう薄れた記憶の中でね、なんか評価をしたりとかしなくちゃいけないわけですよ。
その要は案件ごとにこういうことをしたんですとか、この人はこういうことをしたんですっていうのを全部取っておいてもらわないと無理ですよね。
っていうね、なんかそういうことも考えながらちょっとね、この先多分、ジョブ型っていうね、そういう制度が割ともう今出てきているところにそれに移行しようとしている考え方があるんですよ。
で、まあね、今そのジェネラリストを排出とか育成しようとしているところっていうのはもうだいぶもうなくなってきているっていうところもあって、与えられた仕事というか、任せたい仕事みたいなところにどこまで自分の力を発揮してっていうところをできるかみたいな。
そういったところに変わっていくんだとは思うんですけれども、どうでしょうね、それが結局のところね、いいのか悪いのかっていうところはちょっと普通には判断できないです。
でも会社のやり方次第では悪い方向に行くだろうし、必要以上にお金がね、会社が払わなくちゃいけないような感じになっちゃうわけですよね。だってそもそも今の時点で無効化された作業だとかっていうところって絶対出てくるわけですよ。
で、なんか自己主張が強いやつがこういうふうにやったからとかって言うと思うんですけど、まあでもね、じゃあ周りと見比べてみて、お金のお給料の枠っていうのはプールとしてはこれぐらいと決まってるんで、そうなった時に周りと要は分配しないといけないわけですよ。
どんだけ引いてたとしても、上限は決まってくるっていうのがあるんで、本当にジョブ型に全員するんだとすると本当に格差が出てくると思いますよ。
15:05
今だから楽してる人は楽なんですよ。なんだけど、頑張ってる人はすごい割に合わないことをね、ずっとやらされてるような状態っていうね、そういった認識なので、たぶんね、ジョブ型に移行するんじゃないかなと思うんですよね。
大体の職種だとかが。だけどね、あんまり期待しないで。変な話、もしかすると大きい企業もね、在籍はするものの、自分で個人事業主みたいな形で、注文書じゃないけど、そういうやり方とかね、なるかもしれないですよね。
在籍もしないかもしれないですよね、もしかしたら。優先的に仕事は回してくれるのかもしれないけど、感じかなと思いますよね。
っていうね、こともちょっといろいろ考えつつ、昨日はね、そういった目標のやつをやってたんですけども、その中でね、今日僕、説明会みたいなのを開かないといけないんですけども。
それがね、僕がやらなきゃ、もともとっていうか、もともと僕が情報システム部門にいたときに、僕がやっていたね、仕事が移動してからもつきまとっているというか、っていうのがあって。
で、まあもちろんね、情報システム部門としての動きではなくて、僕が今いる部署としての立場としての役回りなんですけども。
今、それに関わった人たちっていうのが全員辞めてしまっていてですね、辞めてしまった、もしくは移動してしまったということもあったりとかしているので、僕だけなんですよ。
当初からその内容を知っているというところを、まあそのサービス自体が始まったということもあって、僕の今、課じゃないところの、別の課のところの人がそれの窓口をしないといけないんですけども。
対応窓口みたいな、案件の対応窓口みたいなね、そういうことをしなくちゃいけないんですけども、いかんせんね、システムに詳しくない人だったりとか多いので、
18:09
僕がね、全部説明をして、その人たちにやってもらうね、仕事をちゃんと割り出さないといけないというかね、っていうところの資料作りから何まで全部やってっていうね、本当にめんどくさい役回りになってしまっていて。
で、なんか、僕がやらなきゃいけないことっていうものが増えすぎちゃっていて、もう手が回らないですよ。
なんか、「器用貧乏」っていう言葉が多分一番ふさわしい言葉なのかもしれないですけど、僕がね、結局何をやっても、やっぱり僕に頼られてしまうところがあって、めんどくさいから頼っちゃうというか、お願いしちゃえばなんとかなるとかそういうことだと思うんですけども。
なんかにしてはね、まあ依頼する側がレベルが低すぎて何を言ってるかわかんないとか、そういったものがあったりだとかっていうこともあったりして、そういった説明系のやつとか、そういうものを大体僕がね、今やってたりとかしています。
で、昨日僕、仕事面談のところで言われたのは、僕が直接手を下さなくてもいいような仕事のスタイルをとってくださいと。
まあ当然っちゃ当然なんですけども、でもね、よく考えてもらえば、でもそういうことができる人を育てるっていうことを言ってるんですけど、でも育てるのにも、その素養がない人を育てられないじゃないですか。
なんかね、結構いろいろ言ってることが破綻していて、なんかもうめっちゃくちゃなんですよね。
僕がこの状況どうすればいいのっていうところを、まあ、上司が答えられるかっていうと、そうでもないし、具体的な話はしないですね。
じゃあちゃんと引き継ぎができるように頑張ってくださいと。いやいや、人的なリソースがなきゃ無理だよねとかね。
じゃあ外部委託をして、僕の代わりに何か雇ってそこに移管をして、継続的にその人に移管をすることによって何かできるとかってこともあったりするのに、お金のかかることっていうのは結構やらないけども。
21:19
僕にそれを求めてくるんですよ。結構な技術的なね、技術的なっていうか、その人の取り回しだとかって技術的に難しいじゃないですか。
今いるリソースで何とかしろっていうことを考えると、本当に割に合わない仕事をしてるなっていうことを改めて思うということで。
だから割に合わないことを要求されてるんだとしたら、僕としては割に合わない分サボらせてもらうしかないかなっていうことですよね。
でもそれでやっぱりお金に跳ねてくるようなことがあるんであれば、しょうがないですよね。
もうちょっとどうするかあれですけど、僕が今いなくなるとおそらくね、本当に業務が止まる不安が拭いきれないところがあって。
で、変な話、僕、わかんないけどね、そういう一つの会社でも作ってね、外部委託をしてもらえばやるよって話なんですよ。変な話ね。
だって個人事業主みたいな感じで、そこのやつで、今いくら月額で給料として払っているもの。
だから給料として払っているものっていうのが、社会保険とかそういうものを含めて、もっと多分ね、外部委託に関して言うとお金高くなると思うんですけど。
そういうこととかもね、大きな会社は考え始めているのかもしれないですけど、今僕がそういうことになれば、ちゃんとやってやるよということですよね。
なんかめんどくさいなっていうね、あのことばかりでね、気がめいてくるというか、悩むというかね、そんな感じなんですけれども。
24:08
ちょっとね、ほどほどに手を抜きながらやっていこうかなというふうに思っております。
ということで、もう24分ぐらい喋ってますけれども、ピコズの日常は以上とさせていただこうと思います。
はい、最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではバイバイ。
24:38

コメント

スクロール