今日は、番外編です。という名の、本編です。
我々ポッドキャスト、政治経済情勢活用ラジオを聞いていただき、いつもありがとうございます。
我々は政治経済情勢活用会というのをやっておりまして、そのうちの一つがポッドキャストですよ、というところです。
本体というか本編というか、やりたいことが政治経済情勢活用会という定例研究会、勉強会なわけですね。
こちらに関しては、実はすでにノートで文字化されておるんですけども、文字の方が見やすい方はそちらもぜひご参照してくださいというところなんです。
もちろん、文字にはできないニュアンスとか肉性で聞くというかね、その魅力もあると思いますので、ぜひこちらも聞いていただけたら嬉しいなというふうに思っております。
なので、今日の全体像をお話ししますと、そもそも定例研究会って何なんですかっていう話。
改めて政治経済情勢活用会って何をやろうとしてるんですか。定例研究会で目指していることは何ですか。
活動スタンス、さらに開催場所から頻度から形式からむちゃくちゃコアな活動内容の細かい部分。
もう当日のタイムスケジュールだいたいこんな感じですみたいな。そういうところまで含め、過去にこんな会があってこんなテーマであってこんな人が来てましたっていうお話。
実際に次回やるので、3月20日っていうすごい直近ではあるんですけども、それの開催内容とそれに参加する方法。
および、申し込み手順とかルールとかで進めていくという感じでございます。
つまり今日で結構時間かかると思うんですけども、定例研究会ってこんなものですの永久保存版を作るようなイメージですね。
では始めにいきなり聞いていくんでございますけども、定例研究会って何ですかっていうところを野間さん、ざっと外観をお願いいたします。
定例研究会っていうのは各分野の実務家、現場でお仕事されている方ね。手や足や頭や動かしておられる方々。
働いている産業人ってことでしょ。学者さんじゃないってことでしょ。
そう。の方々に集まっていただいて、経済循環っていうものの観点。
僕らがいつもよく言ってるやつね。
そう。あの観点で環境、外部環境っていうものだよね。経済環境っていうものを認識して、自分の現場での経験だとか、今起こっていることとか、嗅覚も含め、感覚も含め、照らし合わせて考えてもらう。
その考えた結果を発表していただく。発表し合ったことについて意見交換をして、お互いがお互いにそれってこうじゃないっていうことを出して、学び合っていく場っていうのを定例研究会とさせていただいております。
有志で集まって、自分の経験とテーマを合わせて発表研究会する場所でしょ。
そういうことです。
発表会でしょ。
そう、発表会。
ということでいいですね。
よろしくお願いします。
毎回テーマがあって、そのテーマに沿ったものと自分の仕事がどう繋がってるかっていうのを研究発表する場所っていうことですよね。
過去の事例を言うと、トランプ関税ってどう影響しますか?みたいなテーマがあったりとかいうのをやってましたよってことですね。
次回のお話をしておくと3月20日は高市政権下における積極財政をやるということになってますが、それってあなたの産業、あなたの仕事にどう影響しますか?みたいなのを各いろんな方が集まって発表し合うから、そんな影響もあるんやみたいなのを交換し合うみたいなね。
その通り。
そういう目的の場所ってことですね。
そういうことでございます。
ありがとうございます。
じゃあそもそもこれは何を目指してやってるのかっていうことをですね、これやりたくて野村さんやってるわけですから、改めてそれをお話ししていただこうかなと。
はい。うちの設立主義、大目的っていうのが経済循環を未来の意思決定に生かすためにやる。
っていうのがノートにも書いてるし、いつも書いてる内容ですもんね。
未来の意思決定に生かすっていうのはどういうことかっていうと、経済環境とか経済循環っていうものを、より表現難しいんだけど、的確にというか把握することによって将来の見通しが立ちやすくなる。
将来の見通しが立ちやすくなると、より経済循環という大きなものに対して適切な、表現難しいんだけど、より適切なみんなで良くなる意思決定をしていけるようになるんじゃないかっていうふうに考えてて。
そうした意思決定ができる人を一人でも増やすっていうことが最終的な目的というか、目指していくことですね。
そのためにポッドキャストやって、この定例会やってっていうところで、ポッドキャストでは野村の解釈っていう形で皆さんに経済循環ってこういうもので、こういう事象を取り上げるとこういうことが起こりやすいんじゃないかなみたいなお話をさせていただいてるんですけど、
状況を把握するだとか環境を把握するっていうことって、より多くの方というか多角的な視点だったり、より俯瞰的だったり具体的だったり、自分の思考の及ばない知見を取り入れるっていうことがすごく重要だと思っていて、多角的な視点の獲得っていうのをまずここでできる、ここでしたいことを考えている。
いろんな業界がさ、実は影響してるのが経済じゃないですか。だから一見関係ない業界のことが関連してるはずだから、それが多角的な視点として生きるよっていうことですよね。
アニミノメってよく僕ら、僕言ってるじゃないですか。そのアミノメを把握するためには、自分一人だとやっぱり難しい部分があって、より多くの方がそのアミノメっていうものを構成しているから、より多くの方にこの研究会で発表していただけると、より分かりやすくなる、明確になる、解像度が上がるってやつやね。
っていうことをできるんじゃないかと考えています。マクロとミクロってどうしてもズレがあって、マクロってやっぱりちょっと遅れて出てくるデータだったりするから、やっぱりタイムラグどうしてもあるんですよね。現場にやっぱり転がってて、気配、兆しみたいなものはやっぱりミクロに転がってて、なので現場が必ず先に変化するはずなんですよ。少なくとも僕はそう考えている。
現場がどのように変化するかっていうと、もちろん数値になりやすいものっていうものも変化するんだけど、やっぱり訂正的なもの。
そう、雰囲気とか。僕雰囲気ってめっちゃ大事だと思ってるんですよ。設立主義とかのボラテリティの話にも関わるんやけど、人間とか経済って期待っていうものが動かすから、この期待っていうものを一番感じ取ることができるのはやっぱり現場なんですよね。ミクロなんですよね。
この期待っていうものを把握したい。お互いに把握し合おう。あなたの業界ではこういう期待がお客さんとか消費者さんとか持たれてるんですね。うちとはちょっとその期待感みたいなものってちょっとずれてるけど、みたいなことがわかると、じゃあうちもちょっと備えた方がいいんかなとか、みたいなことができるんじゃないかっていうふうに考えている。
最近こんな感じするんよなーっていうのを集まって話すのって意味あるし、どの業界にいないとこんな感じするんだってわからないよねっていうことをやる場所ってことよね。
そういうことです。それをただただ業界の… 有識者の先生を呼んで喋ってもらうセミナーじゃなくて。 そう、なくって。共通言語がないとやっぱりどうしても喋りづらいというか、あなたのところそうなんですねってほーんで終わってしまいがちだから、共通のテーマをちょっと用意して。
今日本でも世界で話題になっているような一番大きな経済テーマをそれをベースにみんなで考えるからってことよね。 その通りです。学び合うっていうところとか、意見交換っていうところ、対話っていうものを僕ものすごく重視してて、
判断を良くするとか、状況より解像度高く見るためには、やっぱり対等な関係で感情的にならずに自節を押し付けるわけではなく、お互いがお互いに、なるほど、それはちょっと僕意見としては違うかなとか、そういうことをね、信頼の中でお互いに言い合えるっていうことをすごく重視してて。
ちょっと難しい言葉なのかな。相互扶助っていう言葉を僕ちょっと使わせてもらってるんですけれども、お互いに助け合いの精神で学び合うものをやっていきたいな。
発表するから発表が受け取れるしっていうようなイメージよね。後でお話しするんですけど、この定例研究会は発表をしないと参加できないというルールになってますので、誰かの発表が聞けたりとかじゃなくて主体的参加じゃないと受け取れない構造になってますよというところで、それをするっていうルールがあるから、みんな主体的だからこそ、
そのなんでしょうね、あんま僕好きな表現じゃないけど、ギブアンドテイクのテイクを中心にする人が生まれないように、ような形にしたいよねっていうことを言ってるっていうことです。
そういうことです。
だから人脈を作る場所とか、そういうことは全く想定していないので。
正直人脈構築のための場ではないと思う。
全くない。
全くないです。
そもそもこの後出てくる仮想スタンスのお話に今から移っていくんですけど、僕らセミアカデミックなみたいなことをイメージしていつもおしゃべっていて、学者先生たちがアカデミックだっていうことはむちゃくちゃ価値があるんだけども、
もちろんです。
理論として科学として論文として仕上げると、現場の体感にあるようなノイズを省き続けないと、理論と論文にならないよね。
そうなんです。
だからこそ価値があるんだけど、だから不便性があるんだけど、
そうなんです。
でも我々サラリーマンが現実で使いたい場合には遠い時もあると。
正直。
で、学んどくからこそ使えるんだけど、当てはめづらいよねってなった時に、それを持ってくれた時に、じゃあ次逆に現場だけがあると。
現場のその意図の認識だけになっちゃって、だから間を取らないとねみたいな。
そうです。
という話をしてて、そういう学会でもなければ業界団体の意見交換会でもない、その間のところを業界の境界なく、いろんな業界を集めてやるっていうのが今回のスタンスなわけですよね。
なので研究会みたいな名前がついてるということですね。
基本的に集まる人は働いている人に限定しようと考えてるみたいなところですよね。
じゃあ活動スタンスの話で、今セミアカデミックの話が出たんですけど、僕しゃべっちゃったんですが野村さんから何かあります?その分野。
野村 現場の人たちが現場で最終的にはね、何かしらの形でも1ミリでもいいから使うことができることを本当はやりたいなって思ってるので。
それをいろいろ込めた結果ですよ。結構実は後悔してることがあるんですけど、政治経済情勢活用会ですからね。覚えにくくなっちゃいましたね。
経済活用会とかね、政治経済会とかね、もう間が抜けるんですけど、一応正式名称は政治経済情勢活用会ですから。
そうです。
活用ってどうしても言いたかったよね。
どうしても。
っていうのがここに現れてますよっていうのが、自在とスタンスに現れてるっていうところでございますね。
産業人の方に元気でいてほしいって僕は心の底から思うし、産業人って何かって言ったらもう本当に一人一人の方が全員産業人なんですよ。
そうですね。
そう、いろんな方にできる限りご参加いただければなぁとも思っているしっていうことです。
われわれは場の設計もしてるんですけど、場の設計を終始するつもりは全くなく積極的に参加をしてますから。
私は実はあんまりしてないんですけど。
野村さんに関してはですね、毎回発表を必ずして全体テーマの説明をしたりとか、発表側にしっかり回るというような、そういうイメージで活動してますよってことは補足しておきます。
野村 はい、ありがとうございます。
誰がやってるのって話をすると、われわれがやってるんですけども、箱がちゃんとありましたね。
われわれ法人東京を実はしまして、主催は本当の正式名称を言うと、一般社団法人政治経済情勢活用会になります。
活動スタンスがですね、課外活動というふうに位置付けてます。
これがなかなか人によって受け取り方が違うから難しいなと思うんですけど、課外活動なんですよね。
僕なりの考え方があって、野村さんの方も違うと思うんですけど、
仕事と家庭があって、一人暮らしでも家庭は家庭ですから、仕事とプライベートがあってじゃなくて、よく3点目のさ、課外活動がある所属するコミュニティとより参加するって言ったんかな。
参加する共同体があるのが僕は豊かな人生だと思ってるんですけど、そういうような位置付けを考えてて。
なるほど。
共同体への積極的参加、課外活動みたいな位置付けだと思うんですけど、それに当たるものを目指してる。
だからビジネスセミナーでもなければ、勉強会でもなければ、違うんだよねっていうこと。
あのね、勉強会ではない。
そう、なんて言えばいいんだろうね。このニュースちょっと難しいんだけど、勉強会なんだけど、無理やりとかそういうのじゃなくて、自発的に一番は楽しみながらやっていきたいっていう場所で僕もありたいと思ってる。
だから社会人の本当に課外活動って位置付けだからみたいなね。
そう。
娯楽ではないっていうのが難しいですね。
そうなんですよ。
でも体感は結局娯楽になると思うんだけど。
まあまあまあ。
微妙なニュアンスの違いでこれ使われづらいと思うんですけど、やゆるしてるわけじゃないですよ。
毎週フットサルに行ってますっていうのはちょっと娯楽チックな感じがすると思うんだけど、毎週ゴミ拾い活動に課外活動としてやってますっていうのと若干ニュアンスが違う。
だから課外活動側の意識が僕らはあるし、この活動内容の我々一般社団法人政治経済女性活用会が目指してるのが、さっき言ったように経済循環を使って意思決定する人を増やす。
それをすると社会全体に影響を与えて経済環境良くなりますよねってことをやりたいわけで、そういうちょっとした自分の小さな活動が自分が楽しめるだけじゃなくて社会の貢献にもつながってるよねっていうような意識がある人に向くかなっていうふうには思ってますよっていうところですね。
もちろん個人に自分で研究活動をしてはって、もともと大学院まで行ってたから今も学会に参加してて研究で論文出しますっていうのも課外活動だと思うから、我々は完璧なアカデミックな学会では全くないんだけど、そういう位置づけでやれたらいいなというふうには思ってます。
そうね。やっぱり一つ形に残るもの、研究発表っていう形で形にも残るし、そこは一つ課外活動としての成果じゃないけど、結果として自分の人生に一つ残るものができるんじゃないかなと思ってたりします。
このあと詳しくしゃべるんですけど、その発表した内容とかは本人の許可をいただいた上でになるんですけども、この政治経済女性活動会のウェブサイトに掲載したりしなかったりとか、もしくは会員さん同士では読めるようにして記録に残るようにしたりとかっていうのも考えてますので。
ただ本当にずっと実はもう3ヶ月ぐらい頑張ってるんですけども、ウェブサイトが完成しません。本当はそれが完成することによってこの告知が出せるはずであって、その完成を待ちに待ってたら3月20日に定例研究会をやるというのに一向に告知が出ません。
ということになって、このままでは終わりますので、ウェブサイトがないけどもう放送を撮ろうということを決断したというのが本日の位置づけでございます。
このあともうちょっと詳しくどんどん出てくると思うんですけど、参加することで僕らなりにこんなことを得られるんじゃないかなということを整理しておこうかなというふうに思ってまして、野村さんからどうぞ。
私は考えるプロセス自体に僕は価値があるんじゃないかなというか、得られることってあるんじゃないかなと思ってて、例えば環境について考えて、自分が今現場でやってること考えてって意外とやらないというか、やっぱり目の前のことに人間って必死になりがちだと思うのよっていうところから、やっぱり視野を広げるって物理的に何かこういうきっかけがあるとできると思ってて、
視野広げようぜ広げようぜってとか視点を変えようとかってやっぱり物理的な工夫ってあるといいよねって個人的にはすごく思うから、他者と意見交換する。他者に発表して他者から見られて他者の意見をもらうって多分すごく視野と視点が変わることだと思ってるのよ。
得られることとしてはあるんだけど、多角的なとか視野を広げる物理的工夫が得られるっていう感じかな。
発表するっていう単語がさっきから乱発されてるので、難しそうやなって思う方がいらっしゃると思うんですけど、確かに努力はしていただくことになる可能性が高いんですけども、世話人制度っていうのがあるんですよね、うちはね。
世話人制度って表現すると難しいと思うんですけど、研究室とかで実際よくある制度ではあるんですけど、先輩の研究者が新しく研究したい人を一定期間こうやってやるんやでっていうのをお世話するということを考えてて、別にこれにお金が発生するわけではないので。
今はまだ始まったばかりじゃ人数もいないので、基本的に野村さんが世話人を務めますと。なので、参加してみたいです、発表します。けど、やる気はあって、産業界でも頑張ってるけど、この方式があんまりっていう場合に野村さんがついてですね、こういう考え方できるようとか、発表前の資料を一旦一時的にいただいて、フィードバックをして練り上げたりとか、時間に限りがあるんで限界はあるんですけど。
っていうのをやりつつっていうことを考えているので、AOと思う方にはできる限り得られるような環境は考えて運営してますよっていうところではありますよね。その辺は安心はできないんですけど、手放しでほら発表してこいやみたいな感じではないと。
決してそれはないです。もちろんです。
それはそれでさっきの相互扶助じゃないけど野村さんが言ったこととつながってて、お互い助け合いでやっていく場所っていうのが基本にはなってて、これ営利活動ではないので、すごくめっちゃ重要なんですけど、我々営利活動というスタンスでやってるわけではないから。ただ、もちろん一定のお金を置いた場面とかは派生します。学会とかもそうなってると思うんですけど。
じゃないと会場代とかなくなってしまいますので、運営を持続的に継続していくための利益っていうのはどうしても作る必要があるので、なのでNPO保持じゃないというのはそういうところにもなってるんですけど、あとあれはちょっと書類が大変。
正直ね。 正直ね。理事の人数が必要とか、NPO保持するとこの活動ややこしいなというふうに思ってるので、こういう形になってますよというところです。あまりにも営利活動じゃなさすぎるから、株式会社にするとおかしいよねみたいなところ。そういうところを考えてますよというところでございます。
参加することで得られることと、こんな人に来てほしいっていうのをこれからしゃべっていく流れで、僕が思う参加することで得られることの話をしとこうと思うんですけど、お前参加してるわけやんけっていう意見はあるんですけど。
基本的に僕が考えてるのは、ノートにも書いた文章があってね、せっかくなんでそのまま読みます。番外編なんで楽しますね。情報が民主化され、検索やAIで誰もがデータでアクセスできる時代になったからこそ、信頼できる人間関係に基づいた一定レベル以上の情報交換ネットワークの価値は、経営意思決定に価値が高いだけでなく、人生そのものを豊かにしてくれるものと考えています。
すごい今意気込み良かった。
いい文章書くやろ。
これはなかなか分かりづらいと思うんですけど、僕が考えてることがあってね、情報が発展しまくった結果なんですけど、永遠に情報が溢れすぎて判断がつかないって僕は日々思ってるってことなんですよ。
どういうことかと言うと、洗濯機1個買うのにネットで検索しても、この人洗濯機の会社からフィードバックもらってるんちゃうかと思ったりとか、めちゃめちゃ詳しい家電量販店に行っても営業されてるから本当にこれは良い洗濯機なんだろうかとか、それは悪いことじゃないんだけど、でも事情は事情としてあるわけやん。どうしても在庫余ってたらこれ売らなあかんなとかね、あるやん。
で、それっていわゆるリテラシーって言ったらいいんかな。洗濯機にめちゃくちゃ詳しくない人が陥ってしまうわけ。それって全分野に全員が詳しく取って不可能やと思ってる。例えば僕が実際あった話なんですけど、パソコン買おうと思った時にもはや分からんのよ。
まあね、むちゃくちゃあるやん。
そうね。
で、ある程度わかってても、こういうことしたいスペックってさ、上目指したらよ、積みまくったら動くけど、どの辺が良いラインなんですかみたいな。
それこそちょうど良い塩梅。
そうそうそう。だってさ、できるだけ安くは済ませたいけど、安く済ませた結果、思ったように動かないも困るやん。
そうね。
で、自分の思ったように動かない体感も人によって違うからさ、店員さんに育ちたところでさ、みたいな。
ああ、そうね。
これ遅く感じるんですかみたいなことは分からないわけやん。
ああ、そう。
その時に、長い信頼関係があったりとか、本当に詳しい、しかも鋭利ではない、顔の分かる相手。これ顔の分かる相手がめっちゃ重要だと思うんだけど。
に、パソコンを顔相談して、パソコンめっちゃあなた詳しかったよねって時に、本当に欲しいパソコンが手に入るような気がするのよ。
これが、さっき僕がコメントで書いた文章の通りなんだけど、情報が広まったからこそ、一定レベルの情報を得るのが逆に難しくなったみたいな。
はい。
それがあると、いろんな場面で役立つよねみたいな。
うんうんうん。
例えば、僕はまだないんですけど、家を買うみたいなね。
はい。
こんなの超難しい話になるわけ。しかもこれって経済循環むちゃくちゃかかるやん。
そうね。
どの時期がいいとかさ。
はい。
例えばね。
例えば、不動産会社にもし買いに行ったら、金とかこれこれいいですよ、ぽんぽんぽんぽんみたいな感じで、向こうは契約も来たわけだし。
来たしー。
実際そうじゃない営業の方もたくさんいるのはわかってるけど、その疑いを晴らす方法がないやん。
はい。
だって営利関係にあるんだけど。
はい。
だから、営利関係の相手っていうのが僕はすごい重要だと思ってて。そういう持つべき信頼できる、いわゆる僕はいつも勇識者って呼んでるんですけど。
そうね。
勇識者の知人とか仲間がいるっていうのが、人生豊かにできると思ってるんですよ。
そうね。
よりAIと検索が発展することによってって思ってるから。
そうね。
だから、逆張りであえて顔の見える人っていうのを作れる場所なんじゃないかなって思ってて。
なるほど。
けど、ここは場としてテーマが経済だから。
はい。
それが人脈とは違うっていうのを表現に、僕的にはこれは人脈だと思ってないから。
そうね。
勇識者の仲間がいるっていうのが、参加して参加されるというか。これを一緒に作れるっていう精神がある人は向いてると思うし、それを得たい人が、これが得られることでもあるから得たい人に向いてるよっていう。
だから、こんな人に向いてると参加してられることは僕はイコールだと思ってるんだけど。
なるほどね。
だから、そんなイメージかな。
利害関係がないからこそ率直な感覚を出せたりとかっていうのはあると思うのよ。
しかも利害関係がないだけやったらいいわけじゃなくて、道端であった人にできないやん。
もちろん。
そこの絶妙な人間の枠組みとルールが補填されてる利害関係のナンスが重要。
そうね、わかる。だから信頼はきちんとある上で、お互いに知識とか経験とか感覚を共有しあっているっていう中で、でも明確な利害関係はないっていうところに出てくる本音というか、ほんまはなっていう。
そうそうそう。
っていう場所を作れたら人生面白いんじゃない?って我々は思う。
なるほどね。僕はそう思ってる。
手前ミスの言い方をすると、最低限このポッドキャストを聞いてる人ではあるから共通の趣味ではない。
まあまあまあ。
あるやんみたいな。
政治経済情勢活用っていうね、一つのテーマの趣味があって。
みたいなことは言えるかなと思ってて、なんか自分らのポッドキャストの趣味っていうのはどうかと思うんだけど。
っていう風には思ってます。ただやっぱり僕キーワードは主体的っていうかな、積極的な共同体の積極的な参加みたいなのがキーワードになるかなと思ってて。
それが好きな人と好きじゃない人もいるから、そういう人は向いてるんじゃないと思いますけどね。
なるほどね。
で、僕なりに得られることっていうのは、お金ではなくて経験と行動を出すからこそ相互に価値が得られるっていうような場所だと思ってるよね。
はいはい。
これはなかなか難しいことだから。
そうね。どうしてもお金が絡むと対価っていう関係になっちゃうから。
僕混ぜて今喋っちゃったところではあるんですが、こんな人に来てほしい、向いてるよと言っていいかわかんないですけど、合うんじゃない?
合うんじゃないかな。
いいのは改めて他にありますか?野村さんからは。僕もほぼまとめて喋っちゃいましたけど。
自分の中にある知恵だとか経験っていうものを場に出して、お互いに受け取り合うっていうことに興味がある。
そうね。その活動方式が合う人やね。
そう。それはめっちゃわかる。そうじゃないとこの場所になりたたないし。
そう。
いろんな情報を得られるかもしれんけど、場としてあんまり合わない感じなんだかもね。
そう。だから情報共有でもない。
情報共有ではないね。
そう。僕のイメージとしては情報共有ではなくて、ニュアンス難しいね。出し合う。
そう。
ちっちゃい時にお菓子持ち寄ってさ、公園で。
ああ、そうそうそうそう。
ああ、このグミめっちゃ美味しい。みんな食べてみ食べてみみたいな。
うん。
ああ、これリンゴの方が美味いなとか。
うん。
ああ、俺みかん好きやわとか。で、俺も実は持ってきても持ってきてないみたいな。
うんうんうん。
普通イメージで知識とか経験とか感覚っていうものを場に出し合えるみたいなイメージ。
持ち寄るって感じやもんね。
持ち寄る。そう。持ち寄るっていうことをしたいよね。
難しい書き方すると相互教室って一応書いてるんだけど。教室ね。
ああ、そうね。知恵の持ち寄り、感覚の持ち寄り、嗅覚の持ち寄り。そういうことをやっていきたいなというふうに思ってます。
はい。で、もう一つ僕からは一応あるんですけど、この政治経済女性活用会の第7回に野村解体新書会っていうのがあるんですけど、
その時におそらく僕が喋ってて、そんなものは社会に還元せんかいっていうので野村さんを雑巾のように絞って。
ああ、言ってましたね。
絞り切って社会に出すのがいいと思ってるんですって話をおそらくしたはずで。
言ってた。
僕はこの感覚が合う人やなと思ってるんですけど。
ああ、なるほどね。
まあ、加害活動ではあるんだけど、正直僕らの活動がどこまで社会に影響があるかっていうのは、すごく微力な可能性が高いし、
でもこの微力が集まってめちゃめちゃ大きいものになるかもしれないし、
それは置いといて、たとえ微力でも、これって社会のためになるよねって感覚があって発表し合える人たちは合うと思う。
そうね。
だから経済循環に寄与して、全体の経済良くなって、みんなの判断が良くなって、自分も過ごし気になるよねみたいな。
環境を良くする活動をすると自分も得するよねっていう、それこそ人間と環境の循環みたいな。
僕らは経済時間を走ってるけど、全体的に色々僕らはそもそも循環という構造が好きだから、
だから循環のスパイラルを良くするっていうところに経験なり力なり時間なり、
それは結果を受け取れるから、みたいな感覚のある人が合うんじゃないかなって思いますけどね。
わかる。すごくよくわかる。僕もそれ言いたい。
言いたい。
ごめん、言いたいとか言ってた。
言いました。
ありがとうございます。
代わりに言いました。
すみません。
ありがとうございます。
すみません。
仕事してるから。
ありがとうございます。今のです。今のです。
私研究発表しない代わりに。
ありがとうございます。
仕事やりますから。
じゃあこんなところで、合ってますかね。こんな人に来てほしい、得られるものはこんなもの、
目指してることはこんなことみたいな目的、概要、活動理念みたいなのは大体喋れた感じですか?
はい。
じゃあ続きまして、より詳しい内容を喋っていきますね。
はい。
過去にこんなテーマであって、こんなコメントいただいてます、次回はこうですっていう風に流れは続いていきますというところでございます。
じゃあまず細かいところを行きますと、活動場所とか頻度とかどうなってますかって話をしますね。
まず現状はという話をします。
はい。
これはこの活動が大きくなると変わっていきますよっていう前提で喋っていくんですけども、
現状は大阪で開催しています。
はい。
東京ではありませんというところですね。
はい。
かつオフラインで対面で現状でやっています。
はい。
そのためにどうにか給付金みたいなものを今いただこうっていうことを考えてるんですけど、
その量によっては学会活動をすることをみんなで出し合うっていうのが実現すればオンラインとかもいずれできていくんかなっていう風には思ってるんですけど、
現状はオフライン対面でやっておりますというところです。
頻度も限界がありますので、人数が少なかったら頻度が高くなったら死んでしまいますから。
はい。
半年に1回を今やってる。
次回が3月20日で、その次は8月とか9月ぐらいを予定してますよというところです。
いずれ現状を考えてるのは市販機に1回ぐらいになればいいなっていう感じですね。
毎回参加する率は実はなくて、僕らのルール上後で出てくるんですが、発表頻度は初回参加時に必ず発表しないといけないんだけど、
1回発表したら2年間しなくてもいいっていう風に考えてて、別にしなくてもいいっていうよりもどんどん毎回毎回してくれるのがありがたいんですけど、
もちろんです。もちろんです。
皆さん人生の事情がございますから。
はい、そうです。
なので2年に1回は最低限発表してねっていうルールになってて、でもその機会作る必要があるから市販機に1回ぐらい開催して、
場合によっては野村さんが来ない回とかもできていくのかなとか、世話人用野村さんだけがやるんじゃなくて、
コアメンバーではないですけど、積極的に世話人もやりたいって人が増えてきたら、その人たちが教えてみたいな、そういう循環ができたらいいなという風には考えておりますと。
今の目的とかスタンスの延長線上としては、世話人やるってすごい良い経験だったり、すごい知見というか、それこそ共同作業だから発表者との。
共同作業の中でしか得られないもの、例えば荒いデータとか、正直今僕しか得られないのよ。
そうよね。実は削っちゃったここに香りが残ってる。
もしかしたらあるかもしれないよね。
香りが大事だと思ってるから。せっかく産業人の日とか持ってくるんだから。
そう。
あとはその時の修正する対話の中でポロッと出てきたものが重要だとか。
いや、絶対あると思うねん。絶対あると思うねん、ゆかさん。絶対あんねん。
あるからね。
だから是非ね、ゆくゆく我こそはっていう方に世話人、野村さんばっかずるいですよって言ってくれる人がね、一人でも二人でも出てくるとすっごい嬉しいなって思ってます。
そうすると、より僕らの目指す形の活動内容になるよね。
そうです。はい、その通りです。
手伝ってくるよっていう意味ではないから。
もちろん、もちろん。自発的というか。
まあ我々がさっきちょっと言ったんですけど、ここでしか手に入らないよねっていうものをみんなで一緒に作ろうぜみたいなのが一番考えてることだから。
そうです。
で、僕らにとってもこれ加害活動なんで。だってこれで僕ら暮らしてないし当然だけど。
当然。
これ営利活動じゃないから。
もちろんです。
まあ、生徒会の生徒会長みたいなもんだから。
ああ、そうそう。
あの人に何かもらってるわけじゃないから。
そう、そう。
そういうぐらいの位置づけかなっていうふうに思っていただけたらっていうふうに思っておりますというところです。
で、細かい活動内容の話をしていきますね。
さっきまでも出たんですけども、全体テーマがあって、全体テーマに関わる発表を発表者の皆さんが全員するという方式。
初参加のときは必ず発表しないといけないっていう感じになってるんですけど、
当日のスケジュールってどんな感じですかっていうところと、発表って何をどうするんですかみたいな話を今から細かくしていくんですが、
基本的に貸し会議室のちょっと異様なもんなところを借りまして、会議室で開催してますと。
ちゃんと席があって、ホワイトボードもあるけど、基本的にはプロジェクターを使用して、プロジェクターとパソコンをつなぐ。
パソコン持ち込みができない場合は、私か野村さんは当日行ってるので、そこにデータを送ってもらって、それを投影する形になると思うんですけど、
PDF資料とかパワーポイントのような資料を移しながら、それに対して発表する形式を基本的に考えてますと。
学会とか行ったことあって、詳しい方は知ってると思うんですけど、ポスター発表っていうのがあるよね。
学会っていうのは。ポスター発表形式ではない。だから紙で書いたポスター1枚を前に置いて発表して、自由に行き交う人が聞くんじゃなくて、
基本的には今の人数上の都合で全員で座って、一人ずつ交代で誰かの発表を全員で聞く形式になってますよっていうところですね。
いずれ大きくなったら学会っぽく、部屋が3部屋4部屋あって、この時間帯はこの部屋でこれやってますみたいなのができたら面白いなって。
ポスター うれしいね。
ということを考えてます。発表形式が難易度の差とか慣れてる差がありますので、2つ実は用意してまして、
忙しさの事情もありますのでということで、レギュラー方式とライトニングトーク方式っていうのに分けてます。
ライトニングトークっていうのはエンジニア界隈ではよく使う短いプレゼンテーションのことで、一時期その界が流行ったりという時期もありましたけども、
何が違うかというと発表時間が違うだけです。プレゼンテーションが20分、それに対する質疑応答が10分の合計30分の方式がレギュラーセッション方式。
レギュラー方式は20分発表ですよと。次、ライトニングトーク方式は発表が5分、質疑応答が10分。
そこに足出た分はどうにか調整しつつ、対話で発表内容の掘り下げをしてもらいつつみたいな。だから質疑応答というより掘り下げ時間10分くらいのイメージだよね。
ポスター そうですね。
なので5分で概要をガッと喋って、10分でみんなで掘り下げていくみたいな。っていうライトニングトーク方式。つまり5分発表方式。
なので20分発表方式か5分発表方式を選んで、それに対する資料を今回は世話人たる野村さんに事前提出をして、
うまいことブラッシュアップをやり取りしながらやってもらって、ちなみにどうやり取りしてどうブラッシュアップしてるか僕全く知りませんから。
ポスター ああはい。
ポスター みたいなようなイメージだと思っていただいていいですね。ちなみにどの感じでやってるんですか?
ブラッシュアップ。
ポスター ブラッシュアップというか世話人?
世話人はね、本当に発表者の方の求めに応じてもっと厳密にやってほしいっていう方にはちゃんと厳密にやるし、
ポスター 仕事忙しくて家族の事情があって。
ポスター ブラッシュアップとかの方にはそういう形でやらせていただくしっていう形で、
ポスター 柔軟に会話というかチャットでやりたい方はチャットで、
ポスター 通話とかになるとお互いの時間を合わせるっていうのが難しかったりもするんやけど、
ポスター できる限りそういう形でもご対応させていただいたりとか、
ポスター ビデオ通話ですね。こう使ってとかはやらせていただいています。
はい。ありがとうございます。
では当日の流れなんですけども、本当にこの景色です。
まず全体テーマが決まってますよねということで、
次回は高市政権側における積極財政のあなたの業界の影響っていうテーマになるんですけど、
みたいなものが発表されて、それに対してみんな発表を5分か20分で作ってくるという景色ですと。
当日の流れはまずさっきの決めた全体テーマを何で選んだかと、このテーマに対する解説。
これってこういうマクロ状況ですよっていわゆるマクロ全体のまさに経済の全体。
だから全然各産業とミックスしてやんけ、してへんやんけバージョンの解説みたいなのをまず野村さんがします。
その後に各発表者の方が5分か20分か分からないけど順番に発表していって、
回によっては途中長いので休憩が入りますと。その後全体の中でディスカッション。
発表ごとに質疑応答が入ってるんだけども、あのテーマについてもっとこのメンバーで喋りたいみたいなのをうまいこと募集して、
視界をうまいこと回して、時間の許す限り全体でディスカッション、もしくは別れてディスカッション、意見交換をざっとするみたいな。
野村さんは実際とさっきの発表者の5分20分の中に野村さん、野村さんで1本自分の業界とみたいな感じで1本発表するパターンもありますよってことですね。
野村 パターンもあります。
前回はそれやりましたよね。
野村 前回はやりました。
ということです。
野村 毎回毎回かは。
毎回はしどいっすよ。
わかんないですけど、はい。
いっぱい発表者の方来てくださったら、その分世話人としてやる作業が増えてしまうので、その辺の許す限りということですね。
野村 許す限り頑張ろうと思っています。
で、全体の時間の許す限りのディスカッション、意見交換が終わったら、野村さんから総括をしゃべっていただいて、その回の定例研究会は終わりと。
はい。
これが全体の流れになっております。
現状どんな人が来てますかっていうところをどこまでいっていいのかっていうのがあるので、ざっくり言うと、
年齢は様々ではあるんだけど、そもそも2回ともそんなに人数が来てるわけではないので、
そうですね。
まあ30代がボリュームゾーンかな。
はい。いや、30代前半から40代前半ぐらいの方が多いです。
がボリュームゾーンかなみたいな。
で、職種は今のところ被ることなく様々おりますみたいな。
で、過去こんな回でしたよの時の発表内容で、この職種の人来てるねみたいなのがわかるから、この後のやつを聞いてくださいみたいな感じですね。
はこの参加者のコメントとかもいろいろいただいているんですけども、まさに直接的なコメントをいただいてまして、
多様な視点で自分一人では出ない問いがあってよかったです、みたいなコメントをいただいて。
ありがたいですね。
ありがたいございますね。
はい。
こんな意見も出ておりますというところです。
現場で生まれる生の、なんていうの、問いがあって、っていうのはすごく面白い場なので、
ちょうどこのコメントにその面白さが出てるのかなっていうふうには思ってます。
その視点はなかったわ、みたいなやつですね。
そう!そう!
それ業界外からだからわかることだし、同じものを共有してて、同じテーマで研究してるからこそ、
あなたのググがあったらこんな疑問出ないんですか、みたいな。確かに、みたいな。
そう!
そういうのが見つかるといいよねって感じですね。
そうです。
それを直接的に、明日からの仕事に持って帰れますから。
はい。
みたいなことも考えてますよ。
そういうことでございます。
まあいうところでございます。
このテーマが当時はですね、「第二次トランプ政権の経済政策が日本企業に与える影響」という全体テーマに入りました。
やった中で、面白かったタイトル、許可いただいてますので紹介しますと、
トランプ氏の薬化政策、薬の値段だね。
が世界の製薬市場に与えるインパクトと、インドのジェネリック医薬品市場の動向に関する分析ってやつですね。
これめちゃくちゃ面白かったね。
マジで面白かった。
めちゃくちゃ面白かった。
薬品ってそんな感じないやみたいなね。
手触りない業界だからこそ。
でもさ、薬品を使わないこと僕ら生活上絶対ないもんね。
ないもんね。
金額じゃわかんないよね。
ジェネリック医薬品って安いから。
でも流通量とさ、金額ベースの量と消費量っていうのがさ、こんな感じになってんやみたいな。
そう。
ここに来るまでは調べることなんてないから。
そう。
めちゃくちゃ面白かったです。発表せずに聞いてすいませんの言い出でございますけどね。
個人的には製薬のサプライチェーンの話出てきてすごく勉強になった。
だって医薬品にも当然原材料物質があるわけで、その原材料が取れる国と取れへん国あんねんやみたいな。
だからあの石油とかと一緒やねん。
やっぱね、発表を聞いて、確かに!ってなったから。これ面白かった。
今レイヤーメタルがさ、ここでしか取れないみたいな言ってるけど、当然いろんなものにそういうものがあるよねみたいなね。
っていうのが分かって面白かったですね。
過去の回もうちょっと紹介しておきますと、第2回は2025年8月23日に行っております。
なのでだいたい2月3月か8月9月ぐらいで行ってるんですよねって思っていただければと思っております。
当時の全体テーマは、金利上昇局面における事業業界への影響ということで、
ついに17年ぶりですか、景気がどんどんどんどん上がっていくという状況が来ました。
実際今も上がってるし、我々展望レポートで撮った通りまだ上がるでしょうみたいなお話をしてると。
これは産業人として15年も経ちゃうもんならよ、働いてない時期から。
学生の頃からずっとなくて、いきなり初めて働いてる時に金利上昇局面が来たみたいなパターンも考えられるし、
それもだいぶ時間が経ってるから、その頃知ってる人たちにとっても忘れてる可能性があるから、これをテーマにしましょうという。
合ってます? 合ってます。完璧です。
ここは一個一個紹介すると長すぎるので、どんな発表タイトルかな。
いろんな方が来てくださって持ち寄っていただいたテーマで一部紹介しておくんですけども、紹介しておきますね。
金利上昇局面における住宅業界への影響。これもう本当にそっち関係の人ってことですね。
次、金利上昇が経済循環を経由して日用品メーカーに与える影響。こういう方も来てるということです。
三つ目、不況に強い製薬業界は本当か。金利上昇という新たな逆風、知的財産や新薬の観点からということで、
これ先ほどのインドのジェネリックの方と同じ方ですよね。製薬関係。
最後、17年ぶりの金利の引き上げは企業の広告予算投資に影響を与えるかみたいなこともあったりとか。
これが多様な視点というのがよく分かると思うんですけど。その辺がやってる回で、次回はどんな業界の方が来てくれるんだろうみたいな。
この放送で来てくれたらいいねと、わくてかしながら、心配しながら今喋ってるという。
雰囲気に関してはですね、まだまだ小さくて、テーマの裏列だけ見るとすごい回に見えるかもしれないですけど、
普通に機材トラブル起こしたり、プロジェクター移らない時間があったりとかですね。
本当にあったので、厳密にやりたいという意志はあるんですけど、もちろん運営も全く足りてないですし、
今まで一切の金銭がないので、さすがに難しい部分があるので、期待はそれなりに上げて、それなりに上げずに。
内容はすごくいいもの。ガチなので。
ただ、運営体制はちょっとまだ不安があります。
不足というかね、足りないところがあったら、そこだけは本当に申し訳ございません。全力ではもちろんやらせていただきます。
今後改善していくつもりは当然ありますというところでございます。
では、こんな感じで、次回の開催内容の詳細と参加方法、ルール等々をしゃべっていって、締めとさせていただきたいなと思います。
次回の開催内容は、2026年3月20日、金曜日祝日に行います。
ちょっと祝日で309の一発目なんで、参加人数が少ない可能性はあるんですが、我々にも事情があって、そういう風になってしまいました。
場所は新大阪駅付近になります。これはもちろん、お覚えいただいた方にはすぐ内容を送り返すようになってますので、新大阪駅付近なんだねって思っていただければ大丈夫です。
遅くなって本当にごめんなさいって。
おだしょー すみません。
もう来月やないかいって言ったらそうなんですよね。
おだしょー 申し訳ございません。
もともとね、1月1日にこれやるよってやったんです。
おだしょー そうなんです。
そういう感じで運営体制が限界です。
おだしょー 申し訳ございませんが。
週2回ポッドキャストを撮って放送すると、全てのリソースが吹っ飛ぶのよね。
マジできつい。
おだしょー すみません。
そろそろ我々も仲間が必要なんじゃないかなと本当に思ってますよ。
おだしょー 遅くなって本当にごめんなさいと。
次回8月予定がありますので、今回の競技もって3月20日が金曜日祝日で無理だってなっても、メール1本いただいてたら、8月あるんだったら早めに次第ですみたいなね。
おだしょー あーそうです。
おだしょー いただいてると全然違いますから、いただけると嬉しいなというふうに思っております。
おだしょー 全体テーマ、みんなこの全体テーマに対して自分でテーマ設定をして発表してくるよっていうのが、今回の研究定例会のやり方なんですけど、
おだしょー 全体テーマが正確なテーマを読み上げますね。
おだしょー なんでこのテーマなんですか?
おだしょー 一大テーマ、今年の最も大きなテーマでほぼ確定してるから、やっぱりこれは政治経済情勢活用化としてやらないといけない。
おだしょー あともう一つがね、ただ単に政権運営方針だったり、政策マニフェストっていうところだけを見るんじゃなくて、
おだしょー 予算案って一遍見てみても面白いよっていうところ。
なるほど。
おだしょー もちろんね、予算案ってすんごい膨大で、すんごい長いから、全部が全部見る必要はなくて、
でも自分の業界に関係がありそうだなっていうところだけでもちょっとかいつまんで読んでみるとかっていうところは、
ちょっとしてみても面白いんじゃないかなっていうことです。
自分の業界どこに関連するか分かりづらくてもですね、今の時代AIがありますから、何ページから何ページいって自分の業界かなみたいな聞いたらね、
絞り込むのが楽になってたりとかね。
でも全部をAIに抽出させるとそれはそれなので、場所を聞いて読むぐらいのこの説中案ぐらいがいいかなというふうには思いますね。
そうですね。
おだしょー 高市政権になって積極的になって自分の業界こんな影響を受けるのはっていうのは、
賞味わかっとるわっていう意見は実際あると思うんですよ。
なんですけど、我々がね、これいつも言ってることなんですけど、
ポッドキャストで台本作って撮ってみたら野村さんですら学びがあるらしい。
あーマジである。
おだしょー 野村さんが喋れるテーマを選んで僕ら基本的に収録して、
できるでしょ、やってみましょうってやるんですけど、
喋ろうと思ってみたら全然違うよね。
全然違う。
ちゃんと調べたりとか、ミクロの感覚、僕自身のミクロの感覚と、
それこそマクロのデータだったり、環境だったり、訂正情報だったりを行ったり来たりするっていうことを台本作る過程ではやって、
っていう中で、やっぱね、ミクロの感覚と違うとか、歴史を掘り下げてみると違うとか、
感覚と実際のデータって違ったりするし、それが本当に違うだけなのか、
時間のズレがあるだけなのかっていうところも、やっぱり検証してみると分かることってめちゃくちゃいっぱいあるから、
これはね、このテーマにもぴったりだし、っていうところで思ってるところです。
アウトプット、発表、共有、分かち合いみたいなことをベースに置くと、全然見え方変わってくるよね、みたいな。
これ多分やってみるまで分かんないと思うんですけど、ぜひやりに来てください。
一度やっていただくとすごくご共感いただけるんじゃないかなと思ってるんで。
会って分かっていることをプレゼン発表方式にすると、よりこんなに見え方が変わるみたいなね。
それがこの定例研究会があって、しかも一大テーマをできるだけ大テーマに置いてて、
誰もが関わるものをやってるから、自分でやるだけで学びがあるんだけど、他の業界も聞けるということでね。
それがこの会の魅力だと思ってますから、ぜひまた来ていただいたらと。
3月27日でも、ぜひ8月でも、その次のまた2月か3月かでも続けていく予定でございますので、
我々がくたばらない限り。ちょっと今、いろんな事情でくたばりそうなんでね。
頑張らせていただきます。
体力金銭面、活動量面でもう限界を迎えてされますが、何とかやろうと思っております。
では参加方法いきますね。
基本的には参加方法なんですけども、我々はヘロ制度っていうのを取ってます。
かっこいい名前つけちゃいました。研究員制度みたいなやつだよね。
何かっていうと、日本心理学会だったら日本心理学会員に年会の会費を払って所属することになると思うんだけど、
それと同じような形式を取ってるということです。
簡単に言うとお金がかかります。
なんですけど、これ利益目的じゃなくて寄付贈与をいただいて、活動のための最低限の資金を援助してくださいという名目になってます。
なので、会員とするよりは共に研究する仲間で、そのために一部お金をいただいてますみたいな。
神社のお再生の感覚なんですけどね。我々としては。
どう受け取るか人によって違うんですけど、我々はそのつもりでやっております。
資料を作ると、その資料は基本的にはみんなで共有しようねという前提になってます。
もちろんそれがダメだよっていうのは、もちろんある程度供与しますので、その辺は決まってますよというところです。
その避けた費用どうなってますかっていうことなんですけど、月額1000円からになってます。
これがややこしいが、なんでからなんてなると、月額1000円以外の方法もあるけど内容は全く変わりません。
つまりお気持ちです。
完全に。
この辺が寄附というか贈与というか、お再生だよというか、そういう運営体制ですよというところですね。
厳密に税務上は寄附という形ではないので、寄附金控除とかそういうお話にはなりづらいんですけど、
気持ちというか、我々がやりたいこととしてはご理解いただければということだけお願い申し上げます。
なんでそんなこと言ってるかというと、一番最初の我々の魅力みたいな、この回の目的みたいに設定した
利害関係がないからという前提が崩れちゃうので、それが理由ではあります。
じゃあ、なんでスポンサーつけないのみたいな話になってくるんですけど、
なんかの放送の時に我々、実は言ってることが何回もある通り、我々のポッドキャスト1円も生んでないんですよ。
わざと。
いろんなニュース単発で持ってきてるから、あこってスポンサー色になってるんじゃないのって思う方いらっしゃるかもしれないですけど、勝手に僕らが喋ってます。
本当にそうなんですよね。
あれ言ってないから、言わないといけないなと思ってるんですけど。
本当に使わせていただいてるだけなので。
あれはニュースを見つけてきて、本当にニュースサイトでニュースを見て喋ってるので、スポンサードされてるわけでもなく、案件が発生してるわけでも一切ないです。
本当に1円を生んでません。
で、その活動資金面と言ったらいいんかな。
どうすんのっていうのを、このみんなでやろうぜっていうこの場所に危惧じゃないけど、助け合いの精神でやるしかないんじゃないっていう風に思って。
そうしないと利害関係とかスポンサードが発生しちゃうと、その企業をよく売ったりとか、経済は諸にお金だから、経済っていう諸にお金の媒体に利害関係をいかに持ち込まないかっていうのがめちゃくちゃ重要で、それが一番活動の悩みではあるんですけどね。
1000円を人に言ったら違うと思うんですけど、1000円なんで。
本一冊と、本一冊買って読む時間と、この研究をして参加するの、僕あんま変わんないと思ってるから。
ありがたい話です。
ありがたい話なんですけど、よろしくお願いします。
ありがとうございます。よろしくお願いします。
いただいたお金は活動目的と持続のために使いますので、もちろん会議室内そんなしないでしょっていう意見はもちろんあると思うんですけど、
それがなんかポッドキャストをより長くやっていったりとか、研究会の箱を大きくするのどうしたらいいかとか、広報時出そうとか、いろんなことに使えるので、
もちろん直接的にそれ研究会のためになってないでしょってことも、いろいろ考えていろんな使い方を考えてますから、そういうふうに受け取っていただけると嬉しいなというふうに思ってます。
お金をいただいた方には、あくまでお金をいただいた対価を返すわけではなくて、一応お返しというものを考えてましてね。
これぞ日本って僕ら思ってるんですけど、贈答ですね。送る、答える。贈答文化というものが日本はあるんですよ。
我々は贈答文化でやろうと思ってて、お返し文化ですね。QIとかだったら反返しとか言います。
反返しになってるかどうかわかりませんが、この1000円から何かをいただいた方には金額によって全く内容は変わりません。
その辺が対価と違うところなんですけど、金額によって内容は全く変わらないんですけど、何かをお返しするっていうのは実は内容は決めてて、
それはやる予定だったので、思っていただいたらいいかなというふうに思っております。
あくまで共同体にみんなで参加してやる感覚でっていうのと、営利活動ではありませんよということは。
ただ、持続的に活動する利益は出さざるを得ませんので、利益ではないかもしれないんですけど、ということは考えてますというところでございます。
申し込み方法は、ホームページが完成しませんでしたので、
申し訳ございません。皆様本当に申し訳ございません。
今までの話も全部リロセイフェントウェブサイトに書いててのはずだったんですが、無理でしたので、
メールです。わーい、古典的だ。
何でかっていうと資料のやり取りとか今後発生するんで、DMにするかとかいろんなものも考えたんですけど、直接的にメールにします。
メールアドレス読み上げるんですが、概要欄、この放送の概要欄にそもそも各種ポッドキャストの一番上に貼っておく予定なので、それ見たほうが正確ですから、そっち見てくださいというところもあります。
メールアドレスを読むと、DESU1759 at gmail.comですね。
詳しくは概要欄見てください。
どうやってメール送ったらいいんですかっていうのは文面はお任せしますので、ただ定例会に参加したくてメールしましたよということを書いていただいてたらわかりますので、そもそもメールうち来ませんから。
これ専用に取ったようなメールアドレスなんで、普通にメールいただいたら大体大丈夫だというふうには思っております。
もちろん3月20日参加できなくても、興味があって次回の案内欲しいですっていうメールでももちろん構わないです。それもめちゃくちゃ嬉しいです。
嬉しいです。
というところです。応募締め切り、参加締め切りですね。参加の応募締め切りなんですが、3月6日。3月6日金曜日23時59分までとさせていただきます。
これは理由としてはですね、野村さんが世話人をする期間を考えると死んでしまいますからです。
これは3月6日が最終締め切りなだけであって、これより早く締め切る可能性はめちゃめちゃあります。
なぜかというと人数の限界とかもあるし、人数の限界イコール自体と野村さんの世話人限界ではあるんですけども。
なので早期に締め切る可能性がむちゃくちゃ高いので、多分応募多数締め切りが早くなってしまった場合はメール先着順になります。
その順に僕ら対応していきますので、というところはお許しください。
お許しください。
さっきお話しだった金額月額1000円からのやつってどう払うんですか?みたいなのはメールに含めますし、基本的にクレジットカード決済になる予定ですので、
エイパルとかストライプとかそういうのを使うのかなという風に今考えていて、運営対策は大体できてきているというところでございます。
そこもちょっとしょぼい部分はあると思うんですけども、何とかお付き合いいただいたら嬉しいなという風に思っております。
温かくお見守りください。ありがとうございます。
改めて最後にルールの説明、一番重要なルールだけお話ししておきますね。
基本的には全員発表する場所ですというルールになっています。
初参加者は必ず発表、それ以降は2年に1度以上の発表が必要。
基本的には相互参加してみんなで作る共同体の場所で、社会人の加害活動であること、セミアカデミックなことを目指した場所であることというところを守っているというところです。
学会と何が違うんですかに関わるんですけど、これ野村さんにしゃべっていただいた方が正確なんですが、研究発表物の取り扱いをどうするかなんですよね。
研究発表物って学会だといわゆる論文とかになっていったりするんですけれども、論文の場合って全部か全部じゃないとは思うんですけど、基本的には学会に著作権が上とするという形になっている場合が多くて。
我々学会ではなく、加害活動ですから。
政治経済情勢活用会では、皆様の主体的な研究のおかげで成り立っているから、その感謝の気持ちを本当に小さなことで本当に申し訳ないんだけど、実際に具体的に形にするという思いも込めて、皆様に著作権を持っていただいて、我々は使用させていただく。
使用許諾を出していただいたら使わせていただくよという扱いですよね。
なので二次利用に関しては、デフォルト設定は研究員同士で見せ合いますよとかになっているけど、それを選ぶ権利をちゃんとあなたが保持してますからねという。
研究している方が保持していて、そっちに出権がありますというルールでやりますよというところですね。
その上でご使用許諾をこのテーマ、会のテーマ、会の目的にご共感いただいているので、実質的にご使用許諾をいただけるとうれしいなと。
テーマのタイトルだけでもノートとかウェブサイトに掲載させていただいたら、過去こんなテーマで発表している人がいるんや、やったら参加してみようかなみたいな。
それが公法的利用ってそういうことを想定しているんだけど、ということを考えてますよというところです。
内容を全部公開してバーンて、この会のものですみたいなことを言うつもりは全くないので。
それはもちろんないです。
というところだけお伝えしておきますというところでございます。
放送が想像の3倍ぐらい長期化してきましたので、どんどん締めていきますね。
よくある質問のコーナーとかやろうと思ったんですけども、よくある質問が想定できませんということでして。
一応考える限り飯田が作った台本通り喋ったんですね。
なので大体のことは喋れてるはずなんですけど、お前この話ないやんけみたいなのがね、ある可能性があるんですよ。
なのでどんどん質問が欲しいです。
その定例研究会って結局わかりませんでしたとか、何なんですかとか、この重要な情報含まれてませんとかいうのがあればとてもうれしいので、質問受付先を設定しました。
これは参加とはまた別です。参加応募はメールです。質問受付はGoogleフォームを用意しております。
なのでその質問用Googleフォームを使っていただいたら、どんどん組み込んで、この放送の概要欄によくある質問としてこんなもの来ましたって貼るのか、ノートに反映させるのか、
もちろんウェブサイトできた時には必ず採用することになると思うんですけど、質疑回答みたいな定例会に関する質問を潰していくみたいなのをやりたいと思ってますので、質問があればいただけると嬉しいなというふうに思っております。
これもいただける方が嬉しかったりするので、皆様とお互いにQ&A、よくある質問をみんなで作ろうっていう感じかなと僕は思っております。勝手に。
では最後に我々の目的、定例会の目的を整理して終わろうと思っております。私がおそらくホームページで書くであろう文章をそのまま読み上げますね。
経済リテラシーとはワクチンである。経済循環の理解者が多いと社会はより豊かになる。私たちは性の外部性、波及効果を最大限発生させることを目指しており、一人一人の賢明な意思決定が私たちの生活環境を安定させるはずです。
なので一人一人の参加がこの好循環、環境が良くなって個人にフィードバックされて個人が意思決定を良くするから環境が良くなってっていう循環を作ってくれるはずですよねっていう風に考えていると。経済リテラシー、経済に詳しい人が増えると社会に対して経済が良くなるっていうワクチンという働きをするんではないかみたいな、そういう比喩を使いましたというところでございます。
もう切っちゃうんですけど長いので野村さん何か最後に一言あれば。本当に皆さんと一緒に同じ立場で学びというか研究というかね意見交換し合っていきたい、対話がしたい。野村さんそうだね。経済をっていうテーマ、ツールを使っていろんな人と対話がしたいので、ぜひみんなで対話しようっていう方持ち寄ってくれると嬉しいなと思っております。
思います。私は議事進行を頑張ります。ほぼアドリブですが。いつもありがとうございます。一番我々の怖いところはリアルで聞いたら本当に我々喋るのうまくないです。編集のパワーはすごいぞ。そこだけは本当に皆さんね、いい意味で期待しないでやってきてほしいです。そこだけはお願いします。
ありがとうございます。改めまして、一般社団法人政治経済情勢活用会の典礼研究会の説明でございました。引き続きいろんな面で応援していただけると嬉しいと思ってますし、これを広めてくださることが我々の会の通り、知ってる人が増えれば増えるほど社会良くなると思って我々活動してますので、ぜひポッドキャストの方も研究会の方も広めていただいたら嬉しいと思っております。
嬉しいです。
ちゃんと必ずイヤウェブサイトができて誰でも見れるちゃんとしたものができるはずなのでお待ちください。
よろしくお願いいたします。
はい、今日もありがとうございました。
ありがとうございました。