こんばんは、花凛です。
今日私はね、今実は外におりまして、今はね、これ夜中の0時12分を回っております。
普段だったらね、もう家に帰っている時間なんですけどね、ちょっとね、今日は朝から東京に行ってまして、
私2月からね、笹木久野さんっていうね、女性起業家さんのビジネスアカデミーをね、受講してまして、
今日がそのね、最終日だったんですよね。そう、早いもんでね。
なので、そういうこともあってね、今ちょっとこの深夜に、超深夜枠に撮っております。
これはね、私の収録をね、過去から聞いてくださっている方だったら、分かるかもしれませんけどね、
このビジネスアカデミーに行った帰りに、その熱狂をね、撮ってから私は家に帰るというのがちょっと恒例になってますので、
今日もね、ちょっと遅いのでそんな長くは撮りませんけどね、今ちょっと家の近くにいるので、
ちょっと家の近くでね、ちょっと外でね、今これ撮ってからお家に帰ろうかなというふうに思っています。
で、私ね、今日ビジネスアカデミーね、終わりだったんですけど、もう泣きまくって、もう号泣ですよ、号泣。
朝昼さん、どうも。なんか先ほどまで深夜ライブみたいなやつやってませんでした?
エリーさんもこんばんはです。嬉しい嬉しい。知ってる人が少しでも来てくれるととても嬉しい。
朝昼さん、つなぎライブは?なんかね、私もね、そんな予感がしてましたよ。
ちょっと聞きたかったんだけどね、移動とかしててちょっと聞けなかったんですけどね、
つなぎで多分皆さんにお知らせしてくれたんですよね。いつもありがとうございます。
その俊敏な動きありがとうございます。
でもこのライブはね、深夜枠なんですけど、いつもめっちゃ聞いてほしいんですよ。
だからね、なんだろうな、し、多分リアルで聞く人にすごいご利益がある気がするんですよ。
このなんかパワーってね、やっぱ音にも乗るらしいんですね。音の振動とか。
だからね、今リアルで聞けてる方は実はね、非常にラッキーなんじゃないかなと思ってます。
タマキさんもこんばんはです。タマキさん結構夜型ですよね。
タマキさん結構ね、夜のライブの出現率がすごく高いような気がしてますね。
エリーさん、朝昼さんのつなぎから来ました。嬉しい。すごい、やっぱ意味がある朝昼さんのつなぎが。
タマキさん、超夜型。そう、一見なんかね、富士山の麓に住んでるって言ったら、朝めっちゃ早くて朝日を見るみたいなイメージとか、
タマキさんの爽やかなイメージ的になんとなく朝型なイメージを持ってたんですけどね。
前回のライブの時に超夜型って話をされててね、そうなんだって思ってましたね。
そうなので今日は本当にめっちゃ良かったんで、この興奮の話をここに置いておこうと思いますので。
特にリアルで来られた方は超ラッキー。明日になるとこのエネルギーは残らないんですよ。不思議なもんで。
明日以降はもうちょっと淡々としちゃうんですけど、受けてきた帰りはやっぱハイなんですよね、こういう日ってすんごく。
だからちょっとその話をフレッシュにお届けしていきますね。
今日ビジネスアカデミー2月からあったやつの最終回で、
今日も東京でね、東京駅のすぐ近くの会場で朝の10時から懇親会も入れたら夜の9時ぐらいまでかな、やったんですけどね、
もう本当に一瞬でした。もうめっちゃ一瞬で終わりました。
チャーキさんもこんばんは。なんとなく今日の話はチャーキさんにも聞いてほしいなってなんとなく思ってたので来ていただいて嬉しいです。
今日私は東京にいました。東京のビジネスセミナー受けて懇親会行って、
今日は佐々木くのさんと写真も撮れてすごく嬉しかったんですよね。
今この背景にしているバラっていうのは、リタっていう佐々木くのさんがやってる株式会社のテーマカラーがネイビーなんですね。
なのでそのテーマカラーのバラを今日1人1個ずつ修了書と一緒にいただいて、
この写真では見えないんですけど、実は下の方にリタっていうシールみたいなやつが貼ってて、
プラスリタのアクセントカラーがゴールドなんですけど、そのゴールドのリボンが巻かれてて、
なんかいいなと思って、私もちょうど7月7日の会社の設立の祝賀パーティーやる予定なんですけど、
すごいそれのグッズの参考にもなりましたね。
エリーさん、カリンさん、東京いるからソワソワしました。
エリーさんありがとうございます。
今日は勉強したのは、まさに私が今やってる出版ですね。
出版と広告の話をちょっとして、あと振り返り。
この2、3、4、5、だからもうちょっと5ヶ月。
この5ヶ月の振り返りをチームのメンバーと一緒にして、っていう感じでね。
懇親会ではチームのメンバーとも話しつつ、
イクノさんとも直接お話できるっていう感じでめちゃめちゃめちゃめちゃ面白かったんですけど、
全然泣くつもりなかったんですけどね。
イクノさんも泣いてしまったっていうのもあるし、チームメンバーがちょっと最初から泣いてるとかもあって、
見ると泣いちゃうタイプなんですね。
だからなんかもうめっちゃ泣いてましたね。
何が悲しいのかもよくわかんないけど泣いてましたね。
イクノさんはこの講座が最初で最後の講座って言ってたんですよ。
SNS起業家とかを2Bの起業家に育てる、要は事業家に育てるみたいな気も入りの講座だったんですけど、
ご自身はPRの会社をされてて、それを日本一にするという夢がありますのでね。
それに向かって今年とか今後はそこに集中されるっていうことなので、
しばらくそういうのされないみたいなんですね。
でも私ね、今日ね、一個めっちゃワクワクしたことがあって、
佐々木イクノさんが本を出すらしくって、
それの出版記念パーティーを全国でやるらしいんですね。
全国でやるんだけど、各地でやるときのコーディネーターを募集っていうのがあって、
私これやりたいと思って、これね、立候補しようと思って、今その文章も考えてます。
それ来たら1番に応募しようと思ってて、
だから実は今日これね、寝るじゃないですか、寝ないんですよ私は。
多分それを、申し込み本みたいなのが朝とかに送られてくるんで、
1番に応募したいので、自分の実績とかをちょっと言えるなと思って、
ここは結構私の出番だなと思ってね。
だから独立パーティーとか過去のセミナーとか、本業時代からいろいろやってますのでね、
そういうコーディネートをしてきたっていうね、経歴をまとめておいてね。
でも来た瞬間に秒で応募しようと思ってまして、
そうすると、生野さんが大阪に来てくださるんですよ。
そう、だからね、ちょっとこれ私絶対やりたいなと思って。
チャーキさん、カリンさん、涙もろいイメージ。
確かに私もね、そうなんですよ。
だから生野さんと私はタイプはもちろん全然違いますしも、
いる世界が全然違いますけど、
でも、なんか多分ちょっとそういう似てるところもあるから、
なんていうかな、共感したっていうところもあると思うんですよね、
起業家さんとして。
やっぱちょっと人間らしいところがあったりとか、
涙もろいところがある。
で、涙もろい人って私個人的にはやっぱね、
自分も頑張ってるから涙もろいんだと思うんですね。
そう、だからなんかやっぱタイプが似た人な部分も実はあるんじゃないかなと思ってね。
で、あと本当にどうでもいい今日の収穫としてはね、
なんか生野さんがスタイフで喋られてる時に着ているワンピースがすごい可愛くて、
私できたらそれに似たやつ欲しいなと思ってて。
そう、で今日ね、ご本人にね、ご本人がちょうどそれを着ていたのでね、
最後お話しした時に、
自分がそのアメブロのね、トップブロガーとかやってて、
で、生野さんももともとアメブロされてて、
そこから事業家になられてるから、
私も今それを目指して、
頑張ってます。ありがとうございますという話と、
そのお洋服がもう好きすぎるので、
ちょっと服のブランドを教えてくださいっていうのを言って、
無事聞きました。
エストネーションでしたね。
そう、ちょっと同じタイプのワンピースはなかったんですけど、
なんかすごい素敵だったのでまた見に行こうかなと思いました。
はい。
あ、嬉しい!
ミカさん、カリンさん、今日はありがとうございましたということで、
早速着ていただいてありがとうございます。
こんな深夜に。
ありがとうございました。
今日私今ね、大阪なんですけどね、
今新幹線で帰ってきて、
自宅の近くまで帰ってきたんですけど、
いつもの恒例でですね、
ここで今道に立ってるんですけどね、
ここでちょっと今日のアカデミーのことを
ちょっとアウトプットしてからね、
帰ろうかなと思ってます。
はい。
で、そんな感じの、
涙の最終回だったんですけどね、
本当にね、
この5ヶ月でね、
ブランディングとか、発信とか広告とか、
今日だったら出版とかを、
めちゃめちゃ具体的に教えてもらえて、
特に今日学んだところは出版というので、
私がね、6月からスクールに行けますので、
結構知識を今ね、出版について集めてて、
何なら今もうね、出版講座できるので、
でもなんか、
本当に全部使えることばっかりだったので、
やっぱりその講座としての質がすごく高かったな、
っていうのがまず感想ですね。
ちなみにこの出版については、
今日のアカデミーでも4,5人ぐらい美香さんいらっしゃいましたよね。
アカデミーの中でPR塾っていう、
イクノさんがやられてるPR系の塾の受講生で、
かつね、イクノメソッドに出版されてるんですよね。
そのイクノメソッドに従ってね、
企画書を応募したらね、
5社に送ってもすぐ決まりましたとか、
そういう人すごい多かったんでね。
なんかすごいなと思って見てましたね。
だからね、私これ結構ね、
自分の興味のあることには私オタク魂を発揮するのでね、
出版っていうのは一つ私にとってね、
いつかは柱になるような気がなんとなくしてますね。
たまきさん、すごいみんなの本書いたい。
そうですよね。
よしこ、シークレット会嬉しいよ。
あさひさん、出版社のタイプ分けは新鮮ですな。
そうそうそう、出版社のタイプ分けね、
なんかできるような気がします。
美香さん、いましたいました。
すごい、頑張りましょうね。
今日でなんならできましたもんね。
そう、企画書って皆さんね、どんぐらい時間かかるかというと
2、3時間ですからね。
だからやっぱり企画書ワークショップみたいなのは需要あるなと思ったので、
自分がちゃんと実績詰めたらできるなと思いました、普通に。
その場でも書いちゃうみたいなね。
そしたらあとは提出したらいいだけなんで、
提出の方法とかやっぱあるのでね。
それは出版スクールでもそうだし、
今日のえくのさんのアカデミーでもシェアいただいたので、
なんかお伝えできることあるかなと思います。
本業PRなので、そこのスクール自体気になっている。
そうですよね、そうそう、今度また聞いて、
いろいろ情報は出せるので。
西原さん、企画書とか敷居高く感じるじゃないですか。
だけど、そんなことないよっていうのを私はやりたい。
だから私やっぱりSNS起業家と
やっぱり事業家の架け橋にね、
いつか慣れたらいいなと思ってまして、
それのきっかけの一つって多分出版だと思うんですよね。
えくのさんも本出した方がいいって言ってましたしね。
だけどすごく遠いんですよ。
こういうSNS聞いてる人とかからしたら、
本ってめちゃめちゃ遠くないですか?そんなことないですか?
私はずっと遠かったですね。
だけど調べれば調べるほどに、実は遠くない。
知らないだけなんですよね、それこそ。
知らないだけ。やり方わかんないじゃないですか。
それ聞いたら、
多分最短5時間ぐらいでできます。
と思います、私は。
まず流れを知る。流れを知って、
出版社が何を求めてるかっていう、
全体の構造を知る。
これは出版セミナーの方で学んだことなんですけど、
それを知った上で、具体的にどんなステップでやっていったらいいのか。
その時にどういう会社に送ったらいいのか。
そもそも何をどう送ったらいいのか。
これまとめて5時間ぐらいで多分できますね。
っていうふうに思いますね。
朝日さん、そういう会社員の人、得意そうな仕事に苦手意識が。
なるほどね。
そういうのはもしかしたらあるかもしれませんよね。
どっちかっていうと、多分会社員の人の方がそこは慣れてると思います。
会社員の人って結構難解な資料を作ったりするじゃないですか。
私もそうだったんですけど、
そういう私とかからすると今日超楽勝で、
多分そういう感じなので、
会社員出身の人はまず絶対やった方がいい。
会社員出身でかつ私から本向いてるって言われた人は絶対やった方がいいと思います。
そう。
吉子、私の好きなワード知らないだけ。
そう、ほんと知らないだけ、朝日さん。
ちゃんとしたビジネスメールとか苦手、習ったことないからということでね。
でもそういう朝日さんでも、朝日さんは言語化力があるわけなので、
サンプルさえ見てたらできるんですよ。
だからサンプルをちゃんと作ろうって思いました。
だからそのためには、
企画書が通ったサンプルを私が持ってないといけないんですよね。
だからね、せめてそこぐらいまでは。
ちょっとやってからね、このシークレット会をね、
ちょっとやりたいなと思ってます。
吉子、企画書は確かに書けますもんね、倫理等したり。
そう、だからそういうことができちゃったら余裕なんですよ。
なんなら今日企画書の9割を2時間で書きましたからね。
しかも今、チャットGPTとかもありますから、
しかもサンプルもありますから、
やっぱできるんですよね。
ただそのためには、ある程度どんなテーマで書きたいかっていうのが
決まってないとダメなので、そういう意味では
そこのテーマをまず考えるっていう回が多分あって、
あとね、戦略的なプロフィールも多分考える必要があるんですよね。
私はちょっとそれ別でやってたので、
それができてる部分もあるから、
必要なこととしては、著者のプロフィールと、
あとはどんな人に対してどう訴求していくかっていうのと、
その市場の穴みたいなことをちょっと語っていく。
それを企画書にまとめるって感じなんで、
5時間でできるって言いましたけど、
そのベースも必要な気がするんで、
多分セミナー3回ぐらいに分けてやったらいいんちゃうかなっていう感じはしますね。
はい。
アサヒさん、本の内容をエンタメで書く自信はある?
そうですよね。そうだよね。
アサヒさんは多分そっちの方が得意な感じはしますよね。
その場合はでもそういうのを書いてもらうっていうのもありますからね。
そう。
で、
今回のビジネスアカデミーって思ったのは、
やっぱり出版とか法人化とか事業が、
どっか行きました。
会社のロゴも実はね、
昨日オーダーをして、
会社のロゴは元々福本春さんとの
カヨンツアーのLPをお願いしてたデザイナーの方がいらっしゃって、
いつもすごく丁寧な仕事をされる方なんですね。
その方が会社のロゴをやってるってことだったので、
その方にお願いをして。
チャットGPTはロゴ系はダメですね。
私の会社のコンセプトって、
とあるモチーフをテーマにしてるんですね。
だからそのモチーフを大人かわいい感じで、
あまり大げさじゃなくやってくださいって
チャットGPTにお願いしたら超大げさに出てきて、
ふざけてんのかって言ったら、いやふざけてはないですとかって言ってきて、
もうダメだろみたいな感じで怒ってましたね、朝から。
それやめろって言ってんだろみたいな感じでね。
イメージ案とかもいけないんですか?
あのね、イメージ案は一応書いてくれるんだけど、
ダメですね。
だからこういうのはやっぱデザイナーさんだなって思いました。
すごくシンプルだったり、自分の中でめちゃめちゃ構想が固まってるんだったらいいと思いますけど、
あんまり相性は、イラストは今んとこ良くないですね、私は。
ちゃんとえりさんみたいにイラスト生成についてめちゃめちゃ学んだらいいけど、
チャットGPTの指示文だけでは、
なんていうのかな、ちょっと難しいなって思ったし、
私はあんまりそこ別に極めなくていいなって思ったので、
私の場合はロゴはデザイナーさんっていう感じですね。
ヨシコ、カリンさんとはAIのレベル感と使い方についてめちゃくちゃ話せる気がします。
ありがとうございます。
あさひさん、そっか。
チャッピーも得意不得意っていうのもあるし、
あと自分とチャッピーと、私の場合はブレインですけどね、
自分とブレインとの相性とかもあるからね。
やっぱ自分がいい使い方、なんていうかな、したいですよね。
ただ結構ロゴは手間の方がかかる気がするんで、
ここは今のところは人にお願いした方がなんとなく優位な感じはしますね。
あさひさん、イラストって専門性高いから、
それ一般の人ができたらデザイナーさん渡すとき精度上がってよかったのにねということで。
そうそう、だからね、
ミネさんがロゴを一旦チャットGPTで作ってもらったってやつ見せてもらいましたけど、
それめっちゃ良かったんですよ。
だからすごく具体的に説明できたりとか、
ある程度固まってる人はそれでいいと思うんですけどね。
なんかその微妙なニュアンスみたいなところを、
人って結構見てから判断もしたいじゃないですか。
そういう調整みたいなのはやっぱり人の方ができるなって感じしましたね。
あさひさん、受注側からするとイメージもらうのが一番早い。
そうですよね。
でもね、私が今お願いしているデザイナーさん、マジで優秀なんですよね。
だから私はこの人にね、全権をね、委ねようと思ってるんですよね。
よしこ、ロゴは会社の命ですしストーリーもある。
そう、ストーリーとかそういうのはすごく私固まってるので、
そこをちょっと形にしてもらうのはお願いしようかなって。
あさひさん、チャッピーへの支持はイメージ力ないと難しい。
プラス言語化能力。
しかもそれがなんかね、違う風に伝わってるっていうか、
チャッピーの受け取り力もそんなに強くない気がするから、
やっぱりここは人の方が私は楽ですね。
チャッピーにどうやって受け入れられるかを考えることよりも、
だから好みの問題ですよね。
あさひさん、だったらイメージはデザイナーさんに渡した方が。
そうそうそうそう。
その言語化がすごく得意で、慣れてる人とかはね、
チャッピーでもいいとは思うんですけどね。
でもなんとなく今の感じでいくと大したもの出てこないんですよね、やっぱりね。
だからデザインがすごいシンプルな場合は、
もっと軽くやったらいいじゃんっていう感じになっているので。
これ4ヶ月でここまで変われるのはやっぱりめっちゃすごいなって思うし、
中身が変わっているとやっぱり現実も変わるんですよね。
だから今日以降がめちゃめちゃ楽しみですね。
今日は別に皆さんから見たら今のところは何もね、
私って変わらないと思うんですよ。
だけど中身がすごく自分的に体感として変わった感があるので、
やっぱりそれが現実に反映されるのもまた結構早いんじゃないかなと
思っているので、それを楽しみにね、やっていきたいなというふうには思ってますね。
エリーさん、人事部の力を使って何とかカニさん呼ばないとということで。
そうですね、エリーさん、私が法人化して本を出したら、
ちょっと呼びやすくなると思うんですよね。
だからそういう効果もあるらしいですよ。
やっぱ本を出すと呼ばれる人が増えたりとか、
そういう効果もあるらしいですよ。
やっぱ本を出すと呼ばれやすくなるし、
例えば私にね、講演来てほしいと思っている人とかがいたとしても、
会社とか周りを説得する材料になるし、
例えば私の講座を受ける人とかっていうのを旦那さんに説得するときもね、
例えばその本を見せたらいいとかもなるかもしれないんで、
やっぱり本ってそういう意味ではめちゃめちゃでかいですよね。
っていうふうには思いますね。
エリーさんもぜひ。
講演はいつでも行きますのでね。
そんな感じですかね。
なのでね、変わりたいんだったらね、本当に周囲の5人ですよ。
もう本当にそう。
それがなかったら絶対変われなかったです、こんなに。
玉木さん、本は説得力ある。そうなんですよ。
そうそうそう。
私がすごく嬉しいのは、
本出すぞ、頑張るぞとかっていうふうに今動いてるわけじゃなくって、
自然な流れの中で動いてるんですよ。
だから4ヶ月前とかの自分は考えないようなことを今やろうとしてるわけなんですよね。
それがすごいなと思って。
それはやっぱりね、ビジネスアカデミー行かなかったら多分なってないと思います。
だからやっぱり環境ですよね。
そうって思うし、
やっぱり自分が動き続けることに私の場合は価値があると思うんでね。
やっぱどんどんこれからもね、自分の中での圧倒的。
皆さんから見てそれが圧倒的であるかどうかっていうのはわかんないんですけど、
自分の中での昨日よりも今日とかね、去年よりも今年っていう感じで頑張っていきたいなって思いますね。
そのために今日のタイトルの伏線を全く回収しないまま終わろうとしてるんですけど、
そのために私が今から増やしていくこと。
何かっていうのは、つまり2Bの仕事を増やすってことですよね。
2Bにつながるような動きを増やしていく。
それが例えば出版スクールに通うことであったりとか、
出版社に企画書を送ることであったりとか、
あとは自分の新事業のビジネスピッチに出ることだったりとか、
新事業の提案を法人様向けにやっていく。
そのために営業をかけていく。
そういうのをやっていく時間をもっともっと増やしたいなというふうに思っていて、
その代わりにやっぱり減らさなきゃいけないものっていうのがあるんですよね。
それが何かというと、私の場合はやっぱりSNSですよね。
SNSの時間と、あとは、
SNSの時間もそうだし、多分リアルで何かをやるっていうことが
もしかしたら少なくなるかもなっていうふうに思ってますね。
なのでスタイフのライブは好きなので、
ちょっと続けていきたいなというふうには思うんですけどね。
最近の課題認識として、
もうちょっといろんな人に知ってもらいたいという気持ちもあるので、
ちょっと知ってもらうとベクトルを変えていくって言いますかね。
そういうことをちょっとやっていきたいなと思うので、
なんとなく今後は寂しくなる瞬間も出てくるような気がします。
例えば今まで付き合っていた人と付き合わないみたいなこともあるかもしれませんし、
自分の成分が変わっていくんですね。
自分の中身が今すごい変わってる感じがするんですよ。
これまでやってたことをやらなくなる。
そうなると、例えば今まで足並み揃えて一緒にやっていたような、
例えば起業家さんとかと方向性がちょっと変わってくるんですよね。
だって私は2Bを志向してるので。
それは別にいいことですよね。
起業家なんていうのは別に正解があるわけじゃないので、
それぞれの人がそれぞれの正解を歩いていくだけなので、
ずっと一緒なんてことはないと思うんですよ。
それぞれの現実創造っていうんですかね。
それぞれが理想とする世界がやっぱり違うから、
そうなるとまた見てるものも変わってくるっていう中で、
それに対して起業家さんだけじゃないんですけどね、
その周りにいてるクライアントさんだったりとか、
いろんなことがちょっとずつ変わっていきそうだなっていう気配を、
今の段階でちょっと感じてるんですよね。
それはすごく寂しかったりもするんですけど、
でも同時に自分自身も新たな人とつながってたりとかもするので、
やっぱり成長するってそういうことなんだろうなって。
成長するっていうか、
やりたいところにコミットするってそういうことなんだろうなって思うので、
やっぱり捨てることとか、
自分を取り巻く環境が変わること、
結構変わる気がします。
なのでそれをちょっと受け入れていかないとなっていうのは思ってますねっていうね、
そういうお話でしたね。
まとめるとすごく4ヶ月、非常に実りの多い4ヶ月、5ヶ月でしたね。
でもそれがやっぱり私にとっては非常にいいバランスだなと思いますね。
プレイヤーとティーチャー理論っていう話をどこかの収録でしたんですけどね。
プレイヤーとティーチャーのバランスがどのぐらいの割合が心地よいかって、
人によって違うと思うんですよ。
ずっとティーチしてるのが好きな人もいるかもしれませんよね。
自分が過去に学んだこととか、経験したことを生かして、
今その第一線のプレイヤーではないけど、それをティーチし続ける。
ティーチの技を磨き続けていく。
そういうパターンもあると思うんですね。
だけど自分は多分そうじゃないんですよね。
自分は多分ずっと第一線にいたいんですよ。
ずっとプレイヤーでい続けたいんですよ。
ずっとプレイヤーでい続けて、ずっと変化し続けて、
だから教えていくことがどんどん変わっていくみたいな。
多分ね、私はそういうタイプなんですよね。
でもね、それはすごく自分の生き方にあってて、
これまでも、例えばコンカツブロガー時代はコンカツをやっているプレイヤーだったんですよ。
コンカツの第一線のプレイヤーで。
それを教えるってなるし、今だったらワーママとしてやっている中で、
自分が発信のこととかビジネスのこととか学んできたから、
それを教えているんだけれども、
そこに私の欠点としてはずっとい続けられないんですよ。
ずっと同じことをし続けられないんですよ。
だからなんとなくそれがもう次に行かなきゃいけないタイミングだなという感じを今めっちゃ感じているので、
その次のタイミングは何かというと、
多分今は2Bだったりとかいうことなんですよ。
だからやっぱり出版ですよね。
大きいところでいくと出版みたいな感じかなって思うんですよね。
でもこの割合が私としては非常に心地いい。
やっぱり私は何かめっちゃでっかいことに挑戦してて、
やっぱり発信とかおまけでありたいんですよね。
発信とかセミナーとか長期講座とかイベント、
これは全部そういう私が日頃頑張っていることの副産物であってほしいっていうか。
わかりますかね。手を抜くわけじゃなくて、
メインで頑張っていることはいつも別にあって、
その別にあることですごく学んだことを発信にしたりとか講座にしたりっていう。
私はそのバランスがやっぱりめちゃめちゃ自分的にはホッとするんですよね。