まずね俺は商品名が素晴らしいと思う。
パーソナルクーリングボックス。
パーソナルクーリングボックスつけたらさ、なんか自分用の冷蔵庫みたいなイメージやけど、まさか自分が入るとは思わないよね。
そういうことね。
確かに確かに確かに。
今までの対策商品ではできなかった全身丸ごと冷やすを実現しているということですね。
すごいよね。
キンキンやでほんまにもう。
シャワーはさ、シャワーやったっけ?なんか万博かなんかで全身そのまま入ってそのままシャワー浴びれます。
人間洗濯機ね。
そうそう人間洗濯機か。
っていうのはね、なんかありましたけど、全身丸ごと冷やすって言われると確かに意外となかったのかな?
僕は知らないだけかもしれないですけど、これは需要はあるよね普通にね。
せっかくなんでこれも厚い系の話題一気に取りますか。
じゃあニュースをボコボコっとあと一つ二つ三つぐらい紹介して一方にまとめる形式にしましょう。
はい。
では早速ですけど野村さんが持ってきていただいたやつがありますので、それもカクつけていきますね。
香港ディズニーが猛暑シフトを強いていると。各種対策市民向けの特別件もということですね。
気候変動の影響で夏の猛暑が年々厳しさをなす中、香港ディズニーリゼットでは積極的な対策を講じていますということで、
コンピュータによる染料質による気象の研究をした後に冷却ミソードを使っているんですけども、
そもそも午後4時以降に入館を限定した猛暑シフトみたいなものを敷いているということですね。
これをお願いいたします。
東京ディズニーとかUSJとかでもあるんかな確かね。
多分暑いからという文脈ではないでしょうね。
そうではなくね。
ライトチケットみたいな感じ。
そうそうそうそうあったやん。あれが香港ディズニーだと夏の気候対策としてってバンって出してきてるみたいな感じで。
これね何がすごいなーって思ったかというと、対策を進めるにあたりと先進的なコンピュータをスタッフが使って、
日光や気温、湿度、風をシミュレーションして分析したデータを活用すると。
詳細な状況評価や設計面の決定に活かしたって書いてあって。
日光とか気温とか湿度とか風をシミュレーションして分析したものを円の設計、どこに何を置いてみたいなことに活かしちゃったりとか。
ステージのショーとかもあるやろうから、この辺でステージショーやってみんな集めたらこういう感じの暑さから守ることがうまくできるようになるよねみたいなことをやってはるんやなーとかって思いながら。
これすごいなと思う。ディズニーにモアナーありますけど、張り出した屋根や樹木の部分を日陰や風を作り出すような設計になってるみたいなね。
この辺がおそらくシミュレーションしてて、場所の設計を日光とか風とか気候においてシミュレーションしてるってところが出てるんでしょうねっていうところとか。
食堂の換気とか空気の流れみたいなのも設計に活かされてるってことなんで、
リアルタイムまでとはいかないんだろうけど、その時の状況に合わせた、中で働いてる人ってずっとクーラーかかってるからさ、外の状況わかんねえじゃんみたいな。
この辺勝手に妄想で喋ってるけど、外はこういう状況だからこういう風にするといいよみたいな、こういう提供するとサービス売れやすいよとかそういうのあるんかなとかちょっと想像したりとかね。
そういうのもできるんじゃないとか。ミストの設置場所とか日焼けの設置場所とか色々考慮して作ってるみたいなところとかね。書いてますけどね。
さっきのモアナの飯田さんが取り上げてくれたところ、張り出した屋根や樹木っていうところとかで言うと、園舎を厚さから守るのも当然やねんけど、世界観きっちり崩さずにやってそうだなっていうところも含め、さすがディズニーさんだなとか、USJさんとかもね、そういうのとっても上手なんだけど、逆にというか、大企業だろうが中小企業だろうが、この発想で売り込むこととかって絶対できると思ってて。
いろんなところに導入できるだろうなっていうふうに思ってて。特にエンターテイメント関係っていうところはもう本当にこれ課題としてとんでもないことになってるんで。
香港ディズニーさんはね、夜やってるとか、大きいエンターテイメントの施設だと夜だけやってもとかっていうのはあるんだけど、そうは言うてもお昼間もやらなあかんイベントとかってたくさんあるし、外でやらないといけないこと。
それこそさっきの冷蔵庫もそうやけど、お昼間に外でやらないといけないことがゼロにはやっぱりどうしてもできないからっていう観点で商品開発とかアイデアを出していくっていうところは一つ面白そうだなというふうに思いました。
これからもおそらく残念ながらというかなんというか、この気候変動の流れっていうこと自体はマクロ的には変わらない30年単位でちょっと変わることは難しいだろうねってされてるから、これを前提とした環境はこれが前提ですよねっていうところで商品開発していくっていうのはすごくヒントになるんじゃないかなというふうに改めて思ったっていう感じですかね。
つまりまとめるとですよ、香港ディズニーにドヒエモン置けばオッケーってことですね。
そうか!
両方の担当の方がもしお聞きなんだから、ここで組めばいいのにと。
ぜひドヒエモンの営業担当者の方おられましたら。
来場の方のためにファンを860台設置することによって空調を心がけてるって書いてるんですけど、これはドヒエモン860台行きましょうよって話ですよ。
穴とかあるしね、あのディズニーさんの感じで。大丈夫なんかな?
少しも寒くないこともある。だいぶ寒いみたいなね。
そうそうそう。
え、ほんまにやばい。
ほんまやんみたいなね。できたりするかもしれない。
もしかしたらできたりするし。
そう考えるとさ、今の話で言うとUSJとか日本のディズニーにさ、ドヒエモン置いたらおもろいやろ。
あーとかもね、あると思う。
テーマパーク置いたらめっちゃ課金でさ、1回何百円とかでさ。
課金とかでもいいから。
だってさ、展望台とか行ったらさ、いろんなとこあるやん、ハルカスとかいろんなとこにさ、何百円か払って外見るやつあるやん。
あ、そっか。
あれできるんやったらさ、暑い野外にドヒエモン置いて課金でやるっていけそうな気がするけどな。
ちゃんとコンテンツ、だから世界観とかもきっちり上手くやってとかで、なんかコンテンツとかも含めてとかでやったら、全然いけるような感じがするね。
もう世界観無視してもいけそうな気する。
マジで。
だって、例えばよ。自販機の乗りで街中にさ、ドヒエモンいっぱい置いててさ、300円で使えるとかやったら、ちょっと使っちゃい…
いやまぁいくかもしらんなぁ、もしかしたらなぁ。
まあ格好の問題あるかもしれないけど。
いやまぁまぁまぁまぁまぁ、そうね。
なるほどな、スタバとか3台ぐらい置いてったら誰か入る気するけどね。スタバでちょっとさ、10分ぐらい入るわみたいな。
だってさ、1時間16円でしょ。
まぁまぁまぁまぁまぁ。
電気代がね。
本体なんぼかわからへんけど。
まぁまぁまぁまぁ。
リースで行ったらなんか、カフェとか置いたらめっちゃおる気するけどな。
なんかほんとに、すずみにカフェに入るから、その流れでとかっていう。
あと熱い系とセットにするとか?
逆にね。
なんかマーラータンとか流行ってるでしょ?
それは…
マーラータン屋さんに置いてさ、辛いもの食ったらバコーン入って。
正直さ、辛いの食べたら、とか熱いの食べたらさ、体熱くなっちゃって。
いやそれ自体は、夏美江船員からすごくいいのは重々承知の上で、やっぱ今日はちょっと熱くなりたくないねなみたいな気があって、ちょっと足がすくむ日に、中に冷え冷えの…
じゃあ10分500円いける気すんね、俺は。
食べた後に入れますやったらワンチャンあるかもしんないね、確かに。
これは相当面白いと思うよ。
いやもうアイディアは…
セットにしようぜ、セットに。
広がりますね、ということで。
とりあえずこの香港ディズニーの紹介最後にしておくと、午後4時以降に入るとっていうやつが30%ぐらい安くて、日本円にすると3000円ぐらい安いかな。
ということで割引チケットになってますよっていうところと、俺がいいなって思ったのはね、チケットの名前やね。
ほう。
サマーチルチケットっていうらしい。
あー。
涼しそー。
なんかこういうネーミングは…
ネーミング大事やね。
ネーミングがいいなっていうふうにはちょっと思いましたね。
はい、ちなみにアツイスリーズもう一個ありましたね。
ほい。
はい、もう一個出しますわ。
はい、若干違うんですけども、さらにもう一本のニュース今日は行きましょう。
はい。
これ飯田が持ってきました。
ペプシコーラのボディウォッシュが海外向けに発売決定っていうことですね。
何ですか。
何ですかそれって思うでしょ。ペプシなんすよ。
これもね、URL見てほしい。
ほう。
もうペプシやから。
ペプシやね。
ペプシコーラのボディウォッシュなんですよ、これどう見ても。ペプシの香りするらしいよ。
マジで。
うん、でなんかアメリカのコスメブランド、グラムライトって読むんかな、ちょっと読み方間違ってたらごめんなさいなんですけど、がコラボしたということで、
パッケージゴリゴリのペプシの見た目に、どう見ても開けたらこれペプシのシャーベットやんみたいな見た目に。
いやすごいね。
はい、入ってて、スキンケア成分もちゃんと入ってて、香りもするということで、
300種類以上のサンプルと3000種類以上の香りをテストして、ようやくペプシの香りが完成したという風な、
開発ストーリーも載ってますと。
すごいなぁ。
でなんかね、この会社が結構なんか心身知恵の上り詰めた系の会社らしくて、
で、コスメブランドやねんけどね、そこのストーリーを知ってるみたいなところで、
この記事の面白ポイントというか勉強ポイントは、プロモーションのやり方やね、
今風のプロモーションのやり方やなというか、今に刺さるやり方というかね、
基本的にTikTokの公開ライブとかをやってると、コスメブランドなんだけど、
で、TikTokとインスタグラムでライブ配信をやってて、
その完成までのストーリーとか、どうやって香りチェックしてきたとか、
そもそも創業者の人生みたいなのとかも、そういうのも入ってるらしく、
で、今回ペプシと同コラボが決まって、そもそもこれどういう商品なのかっていうのを
こう全部動画でTikTokでマーケティングしてるっぽい。
へぇー、すごいなぁ、今時はね。
そう、でその中には、このボディケア製品の展開は5年前から暖め続けていた夢の旅であるみたいな感じのスタートらしいよ。
へぇー、面白いなぁ。
いやなんか、2Cに届けるってなったらもうこの辺は、なんていうんかな、捨てきれへんというか、
まぁ繋がってるんかなっていうのとか、限定でライブ先行販売みたいなのしてるとかね。
そういうプロモーションもやってるっぽい。
へぇー。
この辺は、なんかあの、おっちゃんらって言ったあれですけど、
いやまぁまぁまぁまぁ。
はい、おっちゃんらは真似するというか、どうやって今消費者に届けるかみたいなところは勉強になるんかなっていう風に。
そうやんねぇ。
うん。
お客様?潜在顧客にタッチすることってすごい難しい時代だなぁ。
うん。
まぁある意味…
ある意味簡単になってる。
簡単になってるわけやけど、
今までの手法ではできないんだろうね。
そうそうそうそう、っていうところはすごい。
営業とかやと?
うん。
あのリードを取って、インハウスでみたいな。
うんうん。
まぁようやく、Google検索が始まって、
はい。
うん。
が、ちょうど使えなくなりかねないような、
時代の変化があってっていう中で、
うん。
やっぱこういうのを目に入れて、
少なくとも知っておくことはすごく大事だなぁって思ってますね。
うん。
まぁどこでプライドおるかじゃない。
プライド。
何をもって真面目で、何をもってまともなマーケティングなんかっていうのは
おそらく考えないといけなくて。
あぁー。
まぁ究極さ、最後届かんかったら意味がないわけやん。
まぁまぁまぁまぁ。
まぁマーケティングなんていう風に思ったりすんねんけど、
まぁいかにこの、何やろね、多分人によってはこのTikTokで動画でやってとか
ライブ配信でプロモーションしてみたいながさ、
なんかそんなダッサイやり方みたいな思ってるおっちゃんとか絶対いると思うんですけど。
まぁまぁまぁまぁまぁまぁ。
でも結果それどっちが大事なんよってこと考えないといけないしね。
まぁねー。
っていうのは思ったりする。
まぁこの中で商品のやつ面白そうでね。
今までのコラボコスメ?
うん。
へぇー!
なんかそういうところをついていくコスメブランドなんかな。
詳しく知ってる会社じゃないんであんまり下手なことは言えないんですけど、
そういうところとか書かれてて、やっぱそのサクセスストーリーみたいなのをこうやっていく
っていうところがポイントになってるんやろうなとか。
すごいね。最後にちらっと書いてるけど、
1900ドルのローンを抱えてきた専業職だった時代から人気ブランドを築き始めた。
それがさっき言ってた創業者の人生とかもTikTokとかでやってるよみたいな。
へぇー。
社運からもの自体は。
まあまあまあ。
広告とか動画とか、なんか良さそうなプロモーション作れるんだけど、
結局この部分ってどこまで本物か嘘かわからへんけど、どこまで架空か。
嘘ってバレた時にダメージ大きすぎるからさ。
うーん、そう。
みたいなのもあるやん。
そういうのを考えると動画化していったところとか、今までのが通じないところとか、
消費者の動きとか、SNSっていう存在、そして次AIがやってきたって時に、
どうやってマーケティングしていくんだろうねみたいなことは色々考えないといけないよねみたいな。
そこにこのなんか、ちょっとバズワード風に言うとナラティブ性みたいなのがあるやん。
語られる物語っていう風に考えると思うんですけど、そういうところがあるんかなという風に思ったり。
肌感ってすごい大事やなって思う。
うん。
なんか使ってる人たちの、だからTikTokを使ってる人たちの肌感だとか。
そうね。
っていうのはすごい大事だなーって最近思うなー。
それはどうしても言いたいから言っていい?
うん。
コスメブランド的にってやつですか?
えっ?
肌感。
よう拾ったな。
まずいかなーって思ったんやけど、ちょっとどうしても言いたくなっていました。
そういうことか。
そういうことです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
肌感って大事よねって言うからさ、ボディウォッシュだしさ、ペプシが。そういうことなんかなと思ったけど別に。
狙ってるわけじゃん。狙ってるわけじゃん。
めっちゃごめんなさい。
なるほど。
来たな。
これを計算で言うようになった。
ありがとうございます。
難しいね。
最初の反応がね、僕のね。申し訳ございませんでした。
結論つまりあれですよ。ドヒエモンからペプシの香りのする風が出ればいいってことですよ。
全部混ぜると。
ヒックルベルトね。
ヒックルベルトね。
そうかもしんない。
そうなんです。そういうことになるわけですよ。
ということで3つ紹介しましたが、
電気代1時間16円で全身冷却人間用冷蔵庫ドヒエモンボックスプラス、
モーションシフトを敷いている香港ディズニーの話、
そしてその気象データをシミュレーションにして、
なんと館内の設計からスタッフの動きまで決めてますよというような話。
に対してさらにコスメブランドがコラボして作っているペプシのボディーオーシューというものなものを
厚いシリーズとして今回まとめで紹介しましたというところでございます。