-
-
スピーカー 1
キマグレ雑談系ポッドキャスト、キマグレエフエム。 毎週水曜更新です。
スピーカー 2
こんにちは、ポッドキャストT.I.Y.が最近熱い、takaishiです。 玉ねぎのマリネを作って食べました、junebokuです。
エピソード329をお届けします。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いしまーす。
はい、この玉ねぎのマリネは、もしかして、例のあれですか? そうですね、takaishiさんがレシピを紹介してくれた回が、配信された次の日ぐらいにですね、
ご近所さんが、玉ねぎいる?って言って、でっかいね、紫の色が入った玉ねぎを2つくれたんですよ。 これは作るってことだなぁと思ったんですね。
粒マスタードとか言えなかったんで、一通りないものを買って作りましたね。
スピーカー 1
めっちゃ食べましたね、玉ねぎね、3日間ぐらいでね。 作ったらひたすら食べますからね。
スピーカー 2
で、最初はパクパク、なんかその単品で食べても美味しいし、あとなんか自分で作ったことで、そのマリネ液に何が入ってるかを、なんかバッチリ理解した状態で食べると、
スピーカー 1
なんか店に出てきて何もわからんで食べてる時より、面白いなというね、なんか。 なるほど。
スピーカー 2
普通の自炊の話みたいなことを喋りましたけど、はい。 粒マスタードなるほどねとか思いながら、すごい楽しく食べてですね、はい。
で最終日かな、は、あれですね、焼いた塩鯖に乗せて食べたら、
いやあの魚の油とお酢ってめっちゃ合うんだなと思って。 おー。
えらい、えらくですね、あの楽しい食事体験でしたね。 いやー良かったです。 美味しい、あのレシピは美味しいですね。
うんうん。 また作りたいな、まあ材料もちょっとあるし。
まだ作ったことない人がいたら作ってください。 普通にあれですよ、自分で作ると小腹空いた時に冷蔵庫に行って、
ちょっとおやつみたいに食べる。 あれなんか刺身と一緒になー、カルパッチョみたいにして食べても良さそうだなー。
あーいいと思いますよ。 またありますね。 もう季節は終わっちゃうのかな、新玉ね。
スピーカー 1
あ、でも美味しかったです。 新玉はそうですね、終わっちゃいますね、そろそろね。 はい、ありがとうございます。
僕の方の近況ですけど、何回か前のエピソードだったかな、
ポッドキャストの編集アプリを自分で作ってるって話をしたと思うんですけど、
ちまちま手直しして、いい感じのものを作る、改善し続けてるんですけど、最近似たようなことをやってる人を発見しまして、
はい、なんかの記事でね、AI時代の車輪の再発明は悪ではないっていう記事をSNSで見かけて、
何じゃろうなと思って見たら、
まるっとポッドキャスト関係のツールを自分で作って、収録とか編集に使っているって話で、
なんか似たようなことやってると思って、すごい共感したっていう感じですね。
スピーカー 2
えー面白いですね、シリーズ作ってるんだ、だから面白い。
スピーカー 1
そうですね、収録から編集、確認みたいな、一通りのフロー。
これをAIを使って自前でソフトウェアを作って、いろいろとやっているっていうね、感じで。
作者の方が、デプロイゲートっていう会社をされている方。
スピーカー 2
ああ、そうか。
スピーカー 1
で、多分そのモバイルとかその辺に強いと思うんですけど、
だからそのUIとかもね、作ったツールのインターフェースとかもおしゃれで、すごいなと思いましたね。
僕はその辺は詳しいわけじゃないんで、見た目がしょぼいなと思いながら使っているんですけど。
スピーカー 2
でも自分が使いたいように使えるオーダーメイドにはなりますからね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
いいんですよね、自作のアプリケーションって。
スピーカー 1
はい、こういうのができる時代っていうのはとてもいいなと思って、めちゃ共感したっていう話です。
スピーカー 2
なるほど、いいですね。
いやでも今年それあるだろうな、去年からのトレンドとして。
なんか個人開発税が元気にしてるのをめっちゃ感じますね。
スピーカー 1
確かに。
なんかあの、なんだろうな、一発当てる系じゃない自作ツールを作る人が増えてるイメージはちょっとありますね。
スピーカー 2
でもそれは本当に3Dプリンターでやりたいこととかなり近いんだよな。
自分の生活のここにこれがあったらなーが割と叶うっていうね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
これがいいんだよな、これ誰も傷つけない系だと思うしな。
それをやる人間が増えるのは、なんか世界をいい方向に向かわせる気はしてるんだよな。
スピーカー 1
はい、という共感をしたっていうところで。
自分もね、まだ編集アプリしか作ってないですけど、やっぱり収録とか。
まあ今はリパラサイトでやってますけど、収録も含めて一通りじまえでいろいろやりたいなっていう気持ちが強まりましたね。
スピーカー 2
よっしゃ。
スピーカー 1
はい、やっていきます。
スピーカー 1
はい、じゃあ本編です。
今日はちょっとトレンドはスキップというところで、今日の本編は暑さ対策2026でございます。
スピーカー 2
あーもう暑くなってくる季節か。
そうですね、そろそろ対策話したほうがいいか。
スピーカー 1
はい、今年も暑くなりそうっていう噂が流れてるんで、早めにね、暑さ対策やろうじゃないかというところで、いろいろと調べたので共有します。
スピーカー 2
偉いですね、毎年ちゃんと。
スピーカー 1
で、この暑さに関係する社会的なトピックみたいなのがいくつかあって、直近だと今年の夏から黒曜日っていうのが登場しました。
スピーカー 2
はいはいはい、もうその上みたいなやつだっけ。
スピーカー 1
そうなんです。最高気温が40度以上の日が黒曜日とすると。
そういうのが決まりました。
これまでは25度以上だと夏日で、30度以上だと真夏日、35度以上だと盲曜日だったんですけど、その上に40度以上だと黒曜日と。
そういう名前が、気象庁が名前をつける正式な予報のワードとして使われるようになったと。
というのがまず一つ目ですと。確実に暑くなってるなーっていう感覚ですね。
スピーカー 2
なんか全然嬉しくないニュースですね。
スピーカー 1
嬉しくない。確かに。
スピーカー 2
北諸天。
スピーカー 1
あともう一個は知らなかったんですけど、
職場の熱中症対策っていうのが義務化されるという話があったらしくて。
そういうのもあって、結構この暑さ対策、今年盛り上がりそうな印象がありますね。
スピーカー 2
なるほどね。やんなきゃいけない人たちは、責任を負う人たちがいるのか。
スピーカー 1
そうなんです。実はこれ去年の6月に義務化されてたらしく、
気温が何度以上で何時間以上作業をする場合は対策を義務付けますみたいな。
そういうのが決まったらしいというところで、
結構これも特に外でやる仕事の人とか大変だよなーっていうのはありますよね。
スピーカー 2
確かにね。でもあれですね、工事現場とかの人は本当に風が吹き抜けるタイプのベストみたいなのを着てるのをめちゃくちゃカジュアルに見かけるようになったな。
スピーカー 1
そうですね。空調服とかね。めっちゃ見ますよね。
でも本当に最近ですよね。ちょっと前まではそんなもんなかったのに。
スピーカー 1
なかったなかった。
もう今はみんな着てるように見えるな。
スピーカー 1
そうですね。空調服の話も今日したいなと思ってて、お楽しみにっていう感じなんですけど。
こういう感じで、やっぱり暑さっていうのは確実に増してて、じゃあ我々はどう対応すればいいのかという感じなんですけど。
まず一つ目はですね、やっぱりガジェット大好きなんでガジェットの話をしたい。
というところで、ソニーがこういう冷えるガジェットをずっと出し続けてるんですけど、レオンポケットっていうね、ウェアラブルクーラーっていうガジェットがありまして。
これが今年ですね、レオンポケット6、新モデルが登場しています。
スピーカー 2
6、すごいね。
あ、でもあれだ。バージョンの付け方が最近のガジェットっぽくていいですね。
スピーカー 1
レオンポケット6。
スピーカー 2
6ってのが、GoProみたいですね。連番かな。
昔って型番ってやたら複雑だったじゃないかな。どれが何かわかんない感じだった。わかりやすくなってる。
スピーカー 1
これは、首にかけて、首の後ろ?背中から首にかけてを冷やすことで、体全体をひんやりさせましょう。そういうもので、技術的にはペルチェ素子を使ってるのかな。
バッテリー、電気を使って体を冷やしていくというところで。
推しポイントとしては薄いので、仕事を着にも合わせやすいというのが売りポイントですかね。
ただ、そこまでめちゃくちゃ冷えるっていうわけでもないんじゃないかっていう感じです。
ただ定期的にこのレオンポケット新製品出てて、継続的に出してくれてるって非常にありがたいなっていうところではありますね。
スピーカー 2
試してみたいなあ、これ。
スピーカー 1
これいくらぐらいなのかな。ちょっと値段がわかってない。
スピーカー 2
オープン価格かな。プロプラスってやつなんですね。レオンポケットプロプラス。
スピーカー 1
そうですね。いくつかありますね。レオンポケットの。
スピーカー 2
Amazonで見ると25,300円。
スピーカー 1
絶妙な価格ですね。
スピーカー 2
ちょっとノリで買うには、ノリで買えるほど安くないが、めちゃ高いわけでもない。
スピーカー 1
そうですね。絶妙だな。
スピーカー 2
今年僕、夏外出る予定どんぐらいあるかな。
基本6,7,8,9月は家にいるんだけど、もし外出なきゃいけないんだったらこういうのあったら嬉しいよな。
スピーカー 1
そうですね。こういう感じで首すりにおいて冷やすというところで。
次がですね、これはここ数年結構もう、
よく見られるというか当たり前に使われるようになった印象がありますけど、
クールリングですよね。
スピーカー 2
冷蔵庫で冷やしとかやってる。
スピーカー 1
そうそう。ワイルスのクールリング、アイスリング、PCMっていう素材が使われていて、
28度で凍ったり解凍されるっていう。
しかもそれがゆっくりと解凍されるので、長時間少し冷えるっていうアイテムですね。
スピーカー 2
持ってました。うちの冷蔵庫に入ってます。
スピーカー 1
うちの冷蔵庫にも1個入ってて、たまに使ったりしてて、
これももはや定番化したんじゃないかっていうようなアイテムと。
そうですね。
似た商品として、リンクを納書に貼っていこうかな。
ニトリでこの間見かけたのが、
どこでもひんやり持ち運べる氷納っていうアイテムを見かけました。
スピーカー 2
氷納ね。氷納ってなんだ?
スピーカー 1
氷納って10年ぶりぐらいに僕は聞いた気がしますけど。
スピーカー 2
氷納ってあるよね、多分。江戸時代とかからある概念だよね、きっとね。
スピーカー 1
氷納って水を入れて、熱が出たときに頭の上に乗せるとか、
凍らせてひんやりさせるみたいな。
スピーカー 2
あれが氷納か、あの難しい氷納のやつね。
かけない納のやつね。
スピーカー 1
そうそう。かけないやつ。
よくあるのはやっぱり水が入って袋タイプなんで、持ち運びはしづらいし、
とにかくひたすら冷え続けるんですけど、
このニトリが出してる、ニトリ以外にも似たような商品がどうもあるっぽいんですけど、
これは要は真空断熱の水筒みたいなのと組み合わせて、
できるだけ溶けづらいような仕組みになってる氷納です。
スピーカー 2
これをポンってやると冷たい棒が手に入るみたいなことか。
スピーカー 1
そういうことですね。
スピーカー 2
カラビナがついてるからリュックとかに引っ掛けておいて、熱ってなったら首に当てるってこと?
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
やりますね、ニトリ。
スピーカー 1
これなんか屋外のアクティビティーとか行く人は結構いいんじゃないかなって思いますね。
スピーカー 2
しかも安い。
スピーカー 1
999円ですからね。
スピーカー 2
これはノリで買おうかな。
これノリで買える値段ですね。
スピーカー 1
そうですね。これは水筒としても使えるらしいから、合わないなって思ったら水筒として使えばいいですからね。
スピーカー 2
水筒何個買うねんって感じだけど。
これは良さそう。確かに夏に出かけるとき、とりあえずこれは持ってくってして助かることがありそう。
スピーカー 1
そうですね。子どもがいる人とかでもいいですよね。
持っていっておけば、子どもが外で遊んで熱いってなったときに首に当ててとか。
重症対策としてもすごい使えそうなアイテムだなって見てて思ってます。
スピーカー 2
フェスとか行くときに持ってくと良そうだな。
スピーカー 1
そうですよね。
あと海行くときとか熱いから便利そうなアイテムです。
スピーカー 2
知らなかったぜ。
スピーカー 1
っていうのがリングと表の体に当てて冷やす系ですね。
あとガジェット系だとハンディファンとかもありますけど、今回は今年のトレンドっぽいハンディファンまでは調べられませんでした。
スピーカー 2
ハンディファンはちょっとずつ進化してるイメージはあるな。
スピーカー 1
そうですね。徐々に。おそらく毎年毎年小型化とか軽量化とか進んでいるんだと思います。
スピーカー 2
令和最新。2026のハンディファンの一番人気のやつ、どんな感じなのか興味ができたら後で調べる。
スピーカー 1
ちょっと見てみますか。
スピーカー 2
なんか去年とかはもうこれみたいな定番がいくつかあった気がするんだよな。
スピーカー 1
結構リズムっていう国内メーカーのハンディファンが人気なのと、フランフランっていうセレクトショップ的な感じかな、雑貨屋さんが出してるイメージがあります。
リズムさんは今年も出してますね。
スピーカー 2
なんか去年いっぱい見かけた覚えがありますね。
スピーカー 1
去年とでも何が違うのかちょっとわかんないな。
でもやっぱり最新モデルってことにして、今年も行産売りたいんでしょう。いいですね。
スピーカー 1
運転時間が長くなるとか、そういうのありそう。
スピーカー 2
しかしこれあれだな、別の回で言うと、軽速にリプリウムイオンバッテリーを増やす。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
むずいんだよな。そこはちょっと悩むよね。
スピーカー 1
悩ましいですよね。
スピーカー 2
一個買うかな、このリズムのやつ。
スピーカー 1
あるってね、確かに涼しいのは涼しい。
スピーカー 1
で、空調服ですね。
空調服、今年さらに結構広がってる感じがして、モンベルが空調服を出してます。
たぶん去年とかも出してたと思うんですけど、この間モンベルの店舗行ったら結構いい場所に置いてあってアピールしてる感があります。
なるほどね。
スピーカー 2
これは、いやー風の力最高ですね。
スピーカー 1
モンベルの空調服が面白いのは、バックパックを背負った時でもファンが動きやすいような位置に置いてますよっていうこのアウトドアアピールしてるのが面白いですね。
スピーカー 2
なるほど。リュック背負いますよねっていうことだ。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
やっぱ工事とかする方とはちょっと視点が違うなっていうのはちょっと感じるところがあるんですね。
モンベルも出してる。たぶんワークマンとかいろんなメーカーも出してると思いますが、最近見てびっくりしたのが、今リンクを貼りましたけれども、おしゃれ空調服が登場してます。
スピーカー 2
おしゃれは諦めたくないでしょうからね。
スピーカー 1
ファンクロさんっていうブランドなのかな?
スピーカー 2
モデルさんがおしゃれだもんね。ごっつい男性じゃないっていうか。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
この時点で違うよな。
スピーカー 1
空調ブルゾン、ショート丈みたいな。
ショートダウンジャケットみたいな感じのシルエットになるのかなと思うんですけど、女性向けのブルゾンで空調服っていうのが登場してます。
スピーカー 2
面白いね。
スピーカー 1
ユニセックスのモデルもあった。
スピーカー 2
男性モデルの方が。
これどうなんですかね。空調服業界の中ではシルエットが洗練されてるなって思うんですけど、空調服の投票の勝負だとしたらね。
でもこれの人たちってファッションっていう勝負の中で、これはセーフってことになるんですかね。
そこはちょっと僕にはわからない世界だなと思いました。
スピーカー 1
確かにそうですね。
スピーカー 2
でも命には変えられないから、これはオッケーってことになってほしいな。
スピーカー 1
冬はやっぱりダウンジャケットみたいなのでモコっとしてるから、それだと思えば許容されるんじゃないですか。
スピーカー 2
これは多分ね、僕の偏見なんだけど、ガジェットガジェットしてくるほどファッションの人からはあんまりいい評価されないっていうイメージがあるんでしょうね、自分の中で。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
だからこの空調の風霊のがついてることがファッションとしてマイナスにならないといいなと願うばかりですね。
だってダサいと命の危険のほうを取ることになっちゃうわけじゃない。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
もういいじゃんってなってほしいですね、ぜひね、この若い人たちの間で。
スピーカー 1
ファンクローさんはやっぱり従来のファン付きの服は歯行儀っぽくて抵抗があるよっていう、そういう方にも向けているので。
多分性能っていうところでは歯行儀のほうが、歯行儀空調服のほうがいいんだろうけど、おしゃれさをとって、ちょっと性能低いけど空調もありますよっていう。
そういうバランスうまいこととったんでしょうね。
スピーカー 2
ぜひね、こういうのがいいじゃんってことになってほしいですね。
スピーカー 1
背中のポケットにフォレーサーを入れることも可能だそうです。
スピーカー 2
いや、いいじゃん。
スピーカー 1
これはけっこう面白いというか。こういうの多分今後増えていくんだろうな。
スピーカー 2
ね。本当に。もう暑いから、本当に。涼しいのはかっこいいっていうふうになったしは。
スピーカー 1
そう思いますね。空調服、いろんなデザインのものが登場してますと。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
空調服があれば、もちろん水冷服もありますっていう。
スピーカー 2
いや、水冷最高じゃないですか。我々サーバー組み立てる人たちは水冷。
スピーカー 1
水冷服もあって、ここ数年も水冷の服ってけっこうあって、アイスマンっていうブランドなのかな。が水冷服を出したりするんですけど、やっぱりこれ今年もいろいろと進化してそうだなっていうところですね。
スピーカー 2
このアニメーションジフリーいいなあ。めちゃくちゃロックマンみたいな世界観になってますな。
すごいね、これ念能力の説明のときとかに出てくる感じもね、この気の巡りみたいなやつね。
スピーカー 1
確かに。
水冷服は僕はもうけっこう気になっていて、やっぱりバイク、夏運転するときとてつもなく暑いので、ちょっと水冷ジャケットは気にはなっているところなんですよね。
スピーカー 2
いいですね。とにかくめちゃくちゃ涼しくなるんだったらそれはもういいことなので。
スピーカー 1
いいことですよ。
スピーカー 2
とにかく一番涼しさが出るアーキテクチャー、見つかってほしいですね。
スピーカー 1
そうなんですよね。あんまり細かい水冷服の調査できてない。もうちょっと調べたいなとは思ってるんですけど、水冷服、今年暑くなるかもしれないですね。
スピーカー 2
いいですよ、この説明も商品も今貼っていただいたリンク開いてみたんですけど、スタッフ50人以上が体感した、涼しいではなく冷たいのかって書いてあって、すごい、これはいいコピーですね。
スピーカー 1
ただ冷たいっていうのは快適なのかって言うとちょっと微妙じゃないですか。
スピーカー 2
冷たっ。
涼しいよ。
スピーカー 1
寒いじゃないのかっていうね。
スピーカー 2
うん、通り越してますから、涼しいよ。これはいいですね。面白いなあ。国書でもいけるかもしれない、冷たいまで出せるなら。
スピーカー 1
はい、国書に向けてちょっと僕も水冷服は気になってますと。
で、ウェア系で言うとですね、去年だったかな、ドットエアーっていう遠礼さんの開発してる素材の話をしました。
スピーカー 2
遠礼の話をしたね。
スピーカー 1
無印とかからも風を通す服っていうのが出てて、これ毎年も出してるんですけど、やっぱり風を通す、通気性がすごくいい服っていうのが今年も活躍しそうだなっていうところですね。
スポーツ用のウェアみたいなの買ってみても、やっぱり風を通しづらいと本当にむしむしするし、汗が張り付いて不快だしで。
とにかく風が通ってさらっとした着心地の服が今欲しいっていうところで、
ドットエアー製のウェアは去年買ったんで、今年はこの無印の風を通す服を買ってみようかなと思ってます。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
はい、っていうのが服関係の話でございました。
スピーカー 2
いろいろ出てきてる。
スピーカー 1
ここからは、最近厚さ対策を調べてて知ったんですけど、接触してたらひんやりする素材とかあるじゃないですか。
接触霊感みたいな。
スピーカー 2
枕とかであるやつかな。
スピーカー 1
そうそう。ニトリとかね。
ニトリ。
僕も使ってるんですけど。
そういう接触霊感の強さを表す指数があるって最近知りまして。
スピーカー 2
単位ができたってこと?
スピーカー 1
Qマックス値っていうのがあるそうです。
なんじゃ?
Qマックスって僕も全然知らなかった。突然出てきた。
スピーカー 2
Qマックスって新しい通信キャリアかっていう気がしますよね。
スピーカー 1
そうですよね。すんごい怪しい。
スピーカー 2
僕は怪しいは言ってないよ。
スピーカー 1
Qマックス値っていう値があって、
これは触れたときに熱がどのくらい吸収される、どのくらいの速度で吸収されるかっていう指標のことらしく、
値が大きければ大きいほど肌に触れたときに冷たく感じるものだそうです。
スピーカー 2
すごいじゃん。KPIだ。すごい。通知化されたら改善早いよ。
スピーカー 1
そうなんです。これ知らなかった。
こんなのあるんだ。Nクールってどのくらいかなと思って調べたら、Nクールは特に公開しませんでした。
スピーカー 2
なに?
なんとね、接触霊感Qマックス。これ何由来なのか。どのくらい価格的なアレなんだろうな。知らない話ですね。
スピーカー 1
一応体感ベースで推定したレビューみたいなのもあるんで、それを含めて天然素材のQマックス値とかどんなもんかっていうのを話していくと、
まずコットンですね。
コットンはQマックス値的にはそんなに高くないと。
体感的にもそんなにコットンって、触れてひんやりっていうイメージはないと思うんですけど。
スピーカー 2
高いほうよりのイメージなんですけど。
スピーカー 1
そうですね。コットンは低めで、数値としては0.2以下みたいな感じらしく。
この数値っていうのが、一応0.1以上あれば接触霊感性あり。
0.2以上だと、触れたらひんやりするなっていう感じ。
0.4とか0.5以上だとかなり高機能な、すごくひんやりするモデルみたいなイメージで持っておくといいみたいな。
意外と天然繊維とかもQマックス強そうで、朝とかも0.3から0.4ぐらいあるっぽい。
スピーカー 2
朝そうなんて。
スピーカー 1
エヌクールは体感の話でいくと、普通常のエヌクールの体感ベースは0.3未満ぐらい。
エヌクールスーパーだと体感0.3から0.4ぐらい。
スピーカー 2
エヌクールのダブルスーパーっていうのがあるらしくて、これは0.4以上ぐらいらしい。
スピーカー 1
体感ベースの中継いでるらしいですね。
こういう接触霊関係の製品が全部、ちゃんとこのQマックス値を出してくれると、すごい信頼できそうだなっていうのを、この値を見たときに思いましたね。
スピーカー 2
根拠ある数字で比較したいですよね。
ポエムの競い合いになってほしくないですもんね。
スピーカー 1
そうなんですよね。
というわけで、このQマックス値ですね。知らなかった素材っていうところで気になってます。