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[単話#59] ポップアップエコノミー!ノルウェー快進撃が起こした"その場所"で無くても波及する経済効果、聖地巡礼ほか | 政治経済情勢活用ラジオ[PESU]
2026-09-08 20:59

[単話#59] ポップアップエコノミー!ノルウェー快進撃が起こした"その場所"で無くても波及する経済効果、聖地巡礼ほか | 政治経済情勢活用ラジオ[PESU]

■ビザ、最新のデータでカナダ、メキシコ、米国における2026年FIFAワールドカップによる一時的な地域経済の活性化を明らかに

https://www.jiji.com/jc/article?k=20260722296250&g=bw


※政治経済情勢は刻一刻と変化していますが、この放送は【2026年8月13日】時点で収録した内容です。ご了承下さい※


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政治経済情勢活用ラジオは、毎日6時間以上国内・海外のニュースや経済レポート情報を見ている野村さんと、インタビューワーの飯田が、政治経済情勢を経営活動に活用できないかを目指して情報を読み解いていく試みの番組です。


普段から政治や経済のニュース新聞等を複数読んで精査する時間のない経営層やビジネスパーソンを対象に、時代や環境の流れをお伝えします。


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株価の上下や為替の上下、個別の業界や個別の企業などといった投資情報を取り上げているのではまったくなく、日本や海外の政治経済の環境が自分の会社や人生に与える影響を知ったうえで選択できるようになることを目指します。放送中のいかなる表現においても将来を断定するものではなく、あくまで私たちが想定した仮説に過ぎません。

感想

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サマリー

本放送では、2026年FIFAワールドカップがカナダ、メキシコ、米国で開催されたことによる地域経済への影響について、ビザ社の最新データに基づいた分析を紹介しています。この大会は「ポップアップエコノミー」を生み出し、特に開催都市では越境ビザ取引が約20%増加しました。コロンビア、プエルトリコ、英国、アルゼンチン、ブラジルからのファンが最も多くの越境消費を行い、交通機関や娯楽への支出が顕著でした。タッチ決済の利用増加も確認され、イベントが地域経済全体に波及する力の大きさが示されました。 さらに、ノルウェーの予想外の快進撃が世界60カ国以上で消費を増加させた事例も取り上げられました。これは、イベントの結果が現地だけでなく、ファン心理を通じて間接的な経済効果を生み出す「ポップアップエコノミー」の波及効果を示唆しています。この概念は、地域活性化や小規模事業者の支援にも応用可能であり、オンラインとの融合による新たな展開も期待されます。また、アニメや漫画の「聖地巡礼」も、ファン心理を捉えた地域活性化の事例として言及されました。 番組後半では、ワールドカップにおける判定への政治的介入疑惑や、ハーフタイムショーのエンターテイメント性の高さが議論されました。特に、判定への介入はルールを覆す行為として批判的に捉えられ、サッカーファンからは「お恥ずかしい」という声も上がりました。ハーフタイムショーの長時間化の提案についても触れられ、アメリカナイズされたエンターテイメントの形としての一面も指摘されました。これらの出来事は、政治経済情勢が文化やエンターテイメントに与える影響を示唆するものでした。

FIFAワールドカップによる地域経済活性化とポップアップエコノミー
政治経済情勢活用ラジオ。本日は、ビジネスマンのための面白い経済ニュース一報のコーナーです。
マクロ担当、解説の野村です。
ミクロ担当、インタビュアーの伊田です。
本日のニュースは、野村持込、ニュースタイトルはこちら。
ビザ。最新のデータで、カナダ、メキシコ、米国における2026年フィファワールドカップによる一時的な地域経済の活性化を明らかに。
はい。2026年フィファワールドカップがね、6月7月行われまして。
アメリカで、アメリカとカナダとメキシコの3カ国共催で行われまして。
決勝戦はね、もうすでに収録してる、今もうすでに終わってるんですけれども。
フィファワールドカップは終わってますというタイミングなんですけれども。
何百万人ものファンが忘れられない思い出を携えて帰国し国境を越えた経済活動の軌跡も残していきましたということで。
当然のことながらですね、観光客の方々が、フィファワールドカップで入ってきた観光客の方々が、
どこの国の方々がやってきて、どこの地域に行って、どこでお金を落としたかっていうのを。
もちろん現金でやってたらポスには残るんだけど、それはポス側にしか残らないんだけど。
カード会社さんって消費活動のデータ、世界で一番持っている。
という中で、実際にこういう経済効果がありました、あったんじゃないのっていう推測ができますよっていうことが、ビザから発表されましたっていうお話ですね。
今ようやく分かってきた。最初これ観光ビザだと思ってた。
なるほどね。カードのビザさんの方ですね。
入国数とかが一時的に増えて、ビザカードのビザね。見えてきました。ようやくそういうことね。
これの記事で語られていることが、ポップアップエコノミーを生み出した大会っていう風に語られていて。
ポップアップエコノミーっていうのは、ちょっとここでも説明はされているんですけれども、文化、エンターテイメント、スポーツなどの主要イベントの開催に伴い、
一時的及び集中的に活性化する商業活動の期間っていう風に一応定義しておられて。
これね、実際2020年ぐらい、コロナ禍の後ぐらいに米国で流行ったんですよ。この概念っていうのが。
まずコロナ禍の後、都会の不動産の価格めっちゃ上がって、家賃めっちゃ高くなって、倒産する小売業とかレストランとかめっちゃ増えたんですね。一時的に。
っていうのと、その反面で、オンラインビジネスすればええやんって思ったら、今度オンラインビジネスする人めっちゃ増えるやん。
だから、そもそも広告費かけてもお客さんにタッチできない。お客さんに、そう、ってなるやん。
特にグーグル広告とかだったら入札制だから、出す人が増えるとそのまま参加に直撃やもんね。
そうなんです。 それだから不動産量と一緒ってことか。
ああそうなんです。 おもしれー。
で、ダブルで起こってもらったから、じゃあどうすんねんみたいな話になった時に、まだ認知のない今から始めようっていう人たちは、
地域で一時的にオフラインの店舗を出すっていう巨額な投資は必要ない上で、消費者さんにとりあえずさ、目の前通ってくれたらとにかくなんかはできるやんっていうところで始まったっていうのがポップアップエコノミー。
あれやな、アニメとか漫画のさ、カフェとか開かれるやん。
ああ、そうそうそうそう。 カービーカフェとかあるやん。
あれはこれか。これに限りなく近い。
でも時期的にそれぐらいの時からやたら流行ったよね。
やっぱりね、同じような、彼らはね、当然認知度すでにあるからっていうのはもちろんあるけど、ただ地域がこのポップアップエコノミーっていうことを使うことによって、
経済をそのまま活性化できるよねっていうようなイメージで語られていると。で、ワールドカップで実際それが起こっててみたいなお話ですね。
まあ今までもあったらんだろうけど、それにこのポップアップエコノミーっていう名前を定義して付与したって感じやな。
そうですそうです。
だってそれはイベント期間中そこに人が来てみたいなのはさ、当たり前っちゃ当たり前。
最近は特に固定の店舗ではなくてっていう形。例えばイベントがあるたびにキッチンカーとかで移動していくチーム、
例えばJリーグとかだったらキッチンカーでチームに帯同して移動していくみたいなことがあれば、それってポップアップエコノミーやろうしっていうのも含めなのかなと。
で結構これが、内容はそのまま読んでいただければと思うんですけど、ざっくり言うと開催都市における越境ビザ取引、
要するにカード切った人たちですね、その地域で、スタジアムのある地域で取引したっていうのが約20%増加、前年度を引きして。
おおー。
20%は大きいね。
だいぶじゃない。
で、コロンビア、プエルトリコ、英国、アルゼンチャン、ブラジルのファンが開催都市全体で最も高い越境消費を生み出した。
そうよねって思いながらやっぱデータとして出るんやと思ったのが、消費者は交通機関と娯楽に最も多くの支出をしており、
そうなんや。
そう、大会だけじゃなくて飲食だけじゃなくてちゃんと娯楽に波及してるっていうところが、イベント、大型イベント、ちっちゃくてもだけど、
イベントが持つ、エンターテインメントが持つパワーっていうのをすごく個人的には感じたなっていう感じを思ったり、
あとタッチ決済の利用が12%増加しましたっていうことで、カードでじゃなくてタッチでピッてやるやつね、あれがやっぱ堅実に増えてますよっていうところで、
ポップアップエコノミーってさ、やっぱ現金でやり取りするより、固定の店舗よりもポップアップエコノミーな店舗さんの方が多分、
そうやね。
そう、タッチ決済とかしてもらう方が多分めっちゃ楽やから、やっぱレジで並ぶが起こるとそのままお客さんの不満になっちゃうっていうところで、
そもそも別のとこ行ったりするんじゃないの?
ポップアップエコノミーとかもあるし、機械損失しちゃうからっていうところがちょっと出てるなとかって思ったり、データがすごい面白いなっていうふうに思ったり、
あと地域社会全体に広がったっていうデータとして、本当にレストランやバーや商業地区ホテルっていうところまでも活動レベルが明らかに上昇している、
サッカーファン視点で見ると、うーんっていう面もたくさん見られた、
どういうこと?
ポップアップエコノミー 誰かさんが判定に介入してきたりだとか、
雑談で、後半で。
ポップアップエコノミー その辺はね、
それ後半で。
ポップアップエコノミー みたいなところがね。
本編でやるの危険で。
ポップアップエコノミー あったりとかしたんですけど、
キランプさんね、キランプさん。
ポップアップエコノミー これこれみたいな。隠れてない隠れてないみたいな。
みたいなところがあったんですけど、
商業的には明らかに成功というか、
一つイベントの力っていうものを、
スポーツの力、プロスポーツのエンターテインメントの力かな、
っていうものがすごく発揮された大会と総括できるんじゃないかなっていうところを思っております。
ノルウェー快進撃と経済効果の波及、聖地巡礼との関連性
ポップアップエコノミー 面白いのはさ、そこは分かんのよ。
だってさ、ライブあります、
例えばフジロックあります、周辺の飲食店とかフルパワーで稼働しますとか、
なんかあとはね、よく聞くのは
ちょっと場所間違ってたらごめんなさいなんですけど
ローソン?
ローソンのなんか
日本一売り上げる瞬間みたいなのがあるらしいんですけど
それね、どっかの
どっかの奈落地にあったかな
どっかの川沿い
めっちゃバーベキューとか
みんなが夏に釣りとかバーベキューに来る
吉野川やったかな、川あるんですよ
そこを周辺何も見せなくて
で、ローソンが1店舗あるんですけど
そこのローソンの売り上げが瞬間記録的に
なんか日本全国で
トップクラスになるみたいなのがあって
そういうのが起こるから
これイメージつくんですよ
現地で動くってのはわかんないけど
これね、記事の後半すごい面白いと思ってて
ノルウェーが予想外に準々決勝進出
という風に書いてるんだけど
この結果ノルウェーが勝つことによって
世界60カ国以上で
消費が増加しました
って書いてるんだよ
これつまり
これ簡単だったらさ
別に現地じゃないけど
おそらく日本で言ったら
日本がワールドカップの決勝なんかに
恐怖心にはさ、おそらく昔のように渋谷が
とんでもないことになったりとか
おそらく渋谷がとんでもないことになるのが
おそらく準々決勝ぐらいで
準決勝決勝の頃にはさ
もうえらいことになると思う
じゃあそれこそ大阪やったら震災橋になったりとかさ
いろんな町にそういう場所ってだいたいあるやん
その辺の消費が
爆裂的に増えるっていう風なことを考えると
アメリカの大会だということに
そんなに関係はないよねっていう風になったりするやん
でも確かにそれはそうよね
そこがすごく面白いなと思ってて
ここに書いてあるんだけど
予想外の結果または大会での会進撃は
人々の動きを急速に変化させ需要を高め
次の目的地で新たなポップアップエコノミーを
生み出す可能性がありますって書いてあるんですよね
ここかな個人的にポイントは
確かにね
面白い、現地でやがるのは
それは昔からやる感がすごいから
波及していくっていうことね
ファンの移動、情熱、消費により生み出されるものの
相互に繋がった一連がポップアップエコノミーである
って書いてるからその辺がポイントなんじゃない
それでいうとさ
地域活性化とか
ちっちゃい事業者さんが
っていう観点で見ても
こういう観点で必要なのかなと
自分たちの地域が
っていうのももちろん重要な上で
今の時代オンライン
AI何もでもあるから
上手いことね融合させて
やっぱり波及させるような
ポップアップエコノミーっていうものをね
波及させて、例えば地域間でとか
っていうのもあるかもしれないし
すごくやっていった方がいいんじゃないかな
っていうのは今のお話からも思いましたね
ポジショニングの問題なんだろうけど
そういう場所が全国的には
大事な気がするけど
東京にやっぱ一部あるんですよ
阪神居酒屋みたいなのが
野球流とね
わかるわかるわかる
阪神が勝つとその居酒屋の売り上げが
バコーン来るわけじゃないですか
めっちゃわかるめっちゃわかる
それは阪神ファンやからとかじゃなくて
なるほどね
阪神と比べると他の野球球団ってそんなに
パワーは持ってないと思うんですけどね
でもいろんなところに
水坂屋があったり住人水坂屋があってもいいわけじゃないですか
そういうのが
波及させていくためには必要というか
出てきて
共有したくなる瞬間にそれができる
その旗頭みたいな場所
場所制定
かなりあると思うから
その辺は役立つ気がするけどね
特に今ね
どんどん出社する流れに企業が戻ってるみたいな
あれじゃないですか
結局その場所っていうものに
人間の心理がすごく動いてるっていうところをおそらく指してるだろうし
そういうのもこの辺に
関わるのかなと思ったりしたんだけどね
なんかこの一時的に店舗を出せる
ところがいっぱい増えるといいなとも
思ったし
丸井さんやっけなちょっと忘れてんけど
ちっちゃい事業者さん
メーカーっていうか
ハンドメイドとか作ってる人たち
向けに
1区画
1ヶ月とか2週間っていう
期間割にして
ちょっとしたお金でうちに出してみません
みたいなことをやってたりとかしておられて
そういう取り組みっていうのは
僕は素敵だなというか好きだな
っていう風に最近思ってますね
結構ね強い商店街そういう区画
持ってるんですよ
この商店街の端っこの方の
ここ1ヶ月とか
2週間くらいで店舗が変わるみたいな
今は同じような効果を目指してるんかな
って思って
アイディアの一端になるかな
ってふと思いました
それで言うとあれですね
聖地巡礼みたいなのあるじゃないですか
一緒なんじゃないかな
それを上手く仕掛ける
あれ本当に上手く仕掛けるのはむずいなと思う
マジでね
めっちゃわかるから
わかる
やっといたらいいんでしょ感と
儲かるでしょ感のあふれてるさ
わかる
あのあれとさ
ちゃんと好きな人がやってる
なんなんでしょうね
めっちゃわかる
あれはやっぱりね
理解というか共感というか歩み寄りじゃないですけど
なんかこのポップアップエコノミー
聞いてやらいいってもんじゃない
と思うんですよね
だっていまだにずっと
残ってるとこは残ってるもんね
昔のアニメとか漫画でも
聖地としてちゃんと
ファンがまだいまだにいてて
機能してるところとかもあるし
すぐダメになっちゃうところもあるからね
その辺はこうマーケティング
ちゃんと現場に出ていかないといけないかな
っていうのはよく思いますけどね
やっぱ好きな人ってさ
好きであれば好きであるほど嗅覚
すごい鋭いというか
優れている方の方に
入っちゃうから
優れてるからそういうコンテンツそこまでのめり込んで
好きなわけだし
バレやからね
ほんまにほんまに
おそらくだから
そのおかげでですけど
僕がそんなにカシマントラスにあんまり興味がないことも
バレバレだと思う
こらこら
話としてすごく面白く聞いてるけど
特別いくだけ
いいところでみたいな
これをちゃんと守ってるのがいいんじゃないですか
それはね最適なバランス
最適なバランスじゃない
ほーんって言って
それめっちゃ面白いやんとか言ってるけど
多分見ることはないみたいな
この絶妙な空気感
これはファンとして
真摯な向き合い方やと思うんですけど
わかるわかる
そういう点で言うと伝わってるんじゃないですか
野村さんがカシマ好きな演技
ありがとうございます
お金1円ももらってないし
もらう気もないし
もらったらね
絶妙な言い方するともらったら濁るから
いやいや
濁るですよ表現は
いやいやそういうもんでしょ
でももらうことを
否定してるわけじゃないですかね他のね
待ってねポップアップエコノミーじゃないんですよ
聖地ですよ聖地
すごいよな
だってさロケ地に
訪問とかで言うわけや
聖地で巡礼やで
すごい表現
日本人の言語感覚はマジですごいと思う
すごいよね
そりゃだって濁るでしょ
信仰が試されてるでしょ
確かにね
聖地で巡礼なんだからさ
っていうのは思ったりしたけどね
その点からも言えるけどここから雑談です
ワールドカップにおける判定介入とハーフタイムショー
ヨーロッペ終了
判定に関入したおっさんがいました
帰ってきたよ
帰ってきていいよ
あれどんな感じだったんですか
そのニュースだけ見たからさ
アメリカのフォワードの方が
2枚目のイエローカードをもらったんかな確か
でイエローカード
2枚もらったらレッドカードって
退場になるんやけど
その退場されたら
次の試合かなは出れない
っていう規定になってるんですよ
で次の試合に進んだ
トーナメントやったから
次の試合出られへんってどういうことやねん
ってなってトランプさんが
あれレッドちゃうやろ
今言いましたね
あれ言っちゃった
トランプさんが
あれレッドちゃうやろって
物申し張って
でFIFAの会長さんが
確かにって言って
確かに
笑い事じゃないんだけどね
ほんまに笑い事じゃないんやけど
でも確かにって言って
じゃああの判定ちょっと取り消しとこか
って言って次の試合出れるようになりました
っていうことがあったんですね
それってさ確かになん
いやいや俺は知らんからさ
いやもう世界中の人たちが
うん
仮に確かにだとしても
うん
仮に確かにだとしても
審判がその場で決めたことを
どのような立場のものだろうが
ひっくり返すっていうのは
これちょっと近畿ですよね
まあ近畿ですね
ルール崩したら成り立たないから
はいっていうのが
サッカーファンとしては思うところですね
それはねもうだって
ゲームで言ったら裏技みたいなもんじゃないですか
まあねほんまに
全部ルギアでポケモン大会全部みたいな感じでしょ
ザクって言ったらほんまにそんな感じ
行くとこまで行ったらそんなわけじゃないですか
そのライン決めどうかするために
ライン決めとしてルールが存在するわけだから
あれってさどうなんでしょうね
他の国から見たら当然ムカつくやん
当たり前やけど
自国からはどう見られてるんだろうね
自国の人たちは
選手たちに関しては
やっぱりちょっともんより
もやりとしている感じは
見られた次の試合を見ているときに
だからちょっと動き
いいというか
あんまりやったかなって逆に
あんまりになっちゃったかなっていう感じはありましたね
やっぱそのまま
ルールを適用されて
次のフォワード代わりの
フォワードの子が出た方がいいサッカーしたんじゃないかなと
個人的には思います国民とか
ファンがどう思ってるかはちょっとわからないけど
そっちは大事な気がするけどな
選手の動きに関してはそんな感じでしたね
ご本人は普通に出てはった
出ろって言われてるやろ
出ろって言われてるからもう出ろ
出るしかないから
あともう一個
ワールドカップでこれも評判として
これはね賛否でいいと思うし
賛否だと思うんですけど
ハーフタイムショー
決勝のハーフタイムショーがすごい
豪華すぎて
サッカーっぽくないっていう
ハーフタイムって
15分なんですよ
15分でみんな
静かにするなり応援するなり
もちろんハーフタイムショーするにはするんだけど
エンターテイメントとしてね
もちろん楽しんで
桁が違ったんですよ
マジでめっちゃ有名な
アメリカナンバーワン歌手とか
ポンポンポンポン呼んできて
ライブみたいな
当初
15分をハーフタイム45分だか
1時間だかにして
体冷えてますね
そうそう
ハーフタイム15分って体が冷えないけど
ちょっと休息を入れる
ちょうどいい時間
あれ作戦タイムかなんか
そう作戦タイムも含めて
ちょうどいい時間っていう
これ15分に設定されてるのは明らかにサッカーの質が
良くなる
良いサッカーを見るためには15分だよねっていうのが
歴史の教訓みたいな感じなんだけど
それをトランプさん30分だか1時間だかにして
ハーフタイムショーやろうぜ
ウェイみたいな感じで
トランプさん言ってもんだけど
結局15分になったんかな
15分にはなったものの
その代わり詰め込むで
ほんまにめちゃくちゃ詰め込んで
ほんまにアメフトのハーフタイムショー
みたいな感じで
それ自体は結構盛り上がったのは盛り上がったんで
これはこれで
アメリカナイズドはされてるけれども
一つの形だよねみたいな感じは
受け止め方としてはあったんやけど
たださすがに
30分1時間にはしたらアカンやろみたいな
それはね
そうそうっていうのはすごく巻き起こったりとかして
ちょっと外野でそういうことが
よく起こったワールドカップではあったな
という感じではあります
個人的には15分で終わったらなんでもええんちゃう
って思ったりするけど
そうだってそこは規定通りやん
規定であれば
結果そのポップアップエコノミーの記事やったわけですけど今回
その辺は繋がってるんじゃないの
さっき言ったように有名な歌手が来るとか
なったらさ
そうそうそう
それで言うとJリーグの開幕戦の
話した時にね
トラヴィスジャパンさんがやって来て
お互いに相乗効果があって
みたいな感じは確かにあったんで
それ自体はねとてもいいこと
だしサッカーとしてはあんまりやらないこと
今年やってるなっていう感じは
日日本もそうだし
欧州っていうか世界でも
そんな感じは見受けられますね
大統領の判定介入という
政治経済情勢活用ラジオの目的と今後の展望
あんまりやらないこともやりましたからね
でもサッカーファンは
もう純粋にみんなお恥ずかしい
っていう気持ちの方が多かったり
その辺ってさちょっとこの前
中間選挙近いんですよ
みたいな話してたやん
どれくらい影響するんやろね
どこなんでしょうね
それこそさ文化の輸出とかっていうのが強いよ
みたいな話前取ったと思うんやけど
エンターテインメントは馬鹿にできないから
なんなら一番怖いからね
政治に究極一番ダメージあるのはそうやからな
それで言うと
少なくとも世界中
世界?
米国以外の国々でサッカーが特に
好きな国々に対してはやっぱり
ちょっとねだいぶ印象悪い
悪いよね
っていうのは正直ありますね
なるほどこれ以上行くと
僕たちの放送が危険な香りがしますので
ビジネスマンの
アイデアやひらめきのきっかけになる
文字通り大きなニュースとしては
取り上げられづらいものを紹介しております
面白いと思っていただけましたら
お友達紹介してください
嬉しいです
ノートの設立周囲等も読んでください
我々は経済循環に取り組んでおります
マクロニュースを日常に落とし込む
政治経済女性活用ラジオインタビューはのいだでした
そして毎日6時間以上国内海外の
ニュース情報を見ている話し手の野村でした
野村さんが消されないことを祈っております
ありがとうございます
来週も会えたら会いましょう
20:59

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