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[28-2] なんで遠回りして運んで運送コストが高いのに、原油の値段は上がり過ぎないのか?【世界の石油事情編2】 | 政治経済情勢活用ラジオ[PESU]
2026-10-27 17:28

[28-2] なんで遠回りして運んで運送コストが高いのに、原油の値段は上がり過ぎないのか?【世界の石油事情編2】 | 政治経済情勢活用ラジオ[PESU]

需要と供給とサプライチェーンと。


※政治経済情勢は刻一刻と変化していますが、この放送は【2026年9月27日】時点で収録した内容です。ご了承下さい※


■政治経済情勢活用会とは?

設立趣旨:私たちが目指すこと

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政治経済情勢活用ラジオは、毎日6時間以上国内・海外のニュースや経済レポート情報を見ている野村さんと、インタビューワーの飯田が、政治経済情勢を経営活動に活用できないかを目指して情報を読み解いていく試みの番組です。


普段から政治や経済のニュース新聞等を複数読んで精査する時間のない経営層やビジネスパーソンを対象に、時代や環境の流れをお伝えします。


■政治経済情勢活用ラジオ[PESUニュース]

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■注意事項

株価の上下や為替の上下、個別の業界や個別の企業などといった投資情報を取り上げているのではまったくなく、日本や海外の政治経済の環境が自分の会社や人生に与える影響を知ったうえで選択できるようになることを目指します。放送中のいかなる表現においても将来を断定するものではなく、あくまで私たちが想定した仮説に過ぎません。

感想

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サマリー

原油輸出国が自国消費を優先し、国内生産や技術投資を進めている可能性について話す。円安による現地生産への移行が、日本国内の小規模工場や部品調達を弱め、産業の空洞化を再び招く懸念も示される。後半は、情報量よりも、それをどう認識して意思決定と行動に反映するかが重要だという議論に移り、AIや50年ローンを例に、長期的な変化を見据える必要性を語る。

産油国の自国消費と輸出事情
マクロのニュースを日常に落とし込む政治経済情勢活用ラジオ。 前回からの続きです。
で、あとは、原油価格が上がっている原因、もう一つとしては、 メキシコ、ベネズエラ、もちろん南米勢もそうなんですけど、
世界的に産油国が減らしている輸出を。 高く売るために? 高く売るためにもあるし、国内で使うために。
経済伸びてるってこと? その人たちが。 その人たちの経済が伸びるだとか、あとは海外からの中東からの、確かに質はいいんだけれども、
あ、ごめんなさい、これはちょっと僕の仮説というか妄想も入ってます。 中東からの質のいいものを入れるっていうよりも、ちょっとコストアップしてるから、
自国のものを自国で使おうっていう風になってきつつある。 なるほどね。輸出乳の距離とか諸々のコストを考えると、
自家生産の方が安く作れるぐらい、工場とか発展したみたいな。 可能性があるってことですね。
それはあり得るよね。 少しずつ作れるようになってきて。 内需でできるってこと? そうです。少しずつ作れるようになってきて。
中国とかアメリカとかがやっぱりどんどん投資してくれるから、そういうところには。 技術もそういう形で入れてっていうことはちょっと起こってたりしますね。
なるほど。 今の現状っていう感じで。だから輸出国がちょっとイニシアチブというか有意な状況ではやっぱりどうしてもあるよねっていう感じになってます。
イニシアチブその持っているところをさ、戦争仕掛けてどうにかするってエグいよね。 まあそうですね。
例えばメキシコとかもあんまりにもアメリカとの関係が良くなってきたらとかっていうのはちょっと想像、やっぱどうしても想像しちゃうしとかっていうのもあったりもしますし。
なんか世知辛いっす。 あれっすわ気分的には。なんかうちのクラスにマジでなんかキレさせたらヤバい奴おるみたいな感じっす。
でも実際にそうなんですよ。 怖いっす。
結局じゃあみんなにさ、配られる給食とかが少なくなっていくんですよ。そいつが管理してるからみたいになっていくと。
円安が招く国内生産力の低下
もうちょっともしかしたらインフレ感としては日銀さんは2026年は落ち着いて2027年は伸びるっていうことを言っておられますし、
政府としてもそういう感覚なんちゃうかなとは思うんですけれども、行政としてはね。やっぱり我々としてももうちょっとインフレ率がちょっと伸びるっていう表現より粘り強いというか、
えらい粘り越しやなっていう感覚にはちょっとなっていくかもしれないなっていうことを頭に入れた上で事業計画、事業戦略を組み立てるっていうところになっていくのかなというふうに思ってますね。
いやーなんか一言じゃないね。ニュースは私が見てないだけの可能性もあんねんけど、そんなことになっとんのねって感じ。
あああああって感じです。 やっぱずっと見てるウォッチャーの人とやっぱちゃうような感覚が。
ありがとうございます。一応、暗い話で終わるのはあれなので、シェルさんとか、昭和シェルさんとか、エネオスさんとか、中の方々ものすごい頑張ってものすごいサプライチェーン組んでくれてるんで、
そこはね、我々も期待って言うとプレッシャーになっちゃうかもしれないけど、信じていいとは個人的には思ってます。
すごくサプライチェーンをこんな短期間で建て直してきたっていうのは、やっぱり民間企業すごいです。日本の企業は。
さっきのパイプライン作った話もそうじゃない?
ああそうそうそうそう。
何でもそうやけど、建て始めたらすごいよね。いつも思うねんけどさ、マンションのさ、全然もう雑なの。
いやいやいや。
マンションの建設予定しさ、なかなか建たんなーと思ってさ、建ち始めたらバリ早ない?
めっちゃわかる。
めっちゃびっくりしてんねん。えぇーみたいな。できたみたいな。このマンションみたいな。
3年ぐらいさ、ずっと計画してくれたのに。
建て始めてとんてん勘言ったらさ、いや仲の人めちゃくちゃ頑張ってんねんって感じもするけど。
いや、もちろんもちろん。
そうなるとさ、なんかさ、インターネットもさ、バーってこうやってこう、海底のさ、ケーブルとかでさ、通しまくったわけやん。
うん。
あとは宇宙どうするかっていうところもね、あったりしますね。
そのパイプ作ってる建設系とか、なんかすごいこれから未来あるんかなって思ったけどね。
あ、とか、そうですね。やっぱり建設は、そもそも需要に対して供給が足りてない分野なので。
まあちょっとやっぱ最近言われるのは、やっぱ円安じゃないですか。
で、特にこれはまあ批判とかじゃないんですけど、大企業中規模ぐらいまでかな。
外に出るその体力のあるところって、現地生産、現地消費、現地販売してしまう方が、
いろんな意味でサプライチェーンの分散っていう調整確保も含めなんですけれども、いいことになっちゃうと。
でもそうなると、日本国内の生産、製造できる小さな工場、工場、それこそっていうところがやっぱりめちゃくちゃ苦しい。
まあそりゃね。だって作って輸出してたのさ、向こうで作るからもう頼まれへんわって話やから。
そういうことです。で、そうなると今度国内が潰れちゃうと、国内で部品作れなくなっちゃったり、
国内で調達して、国内だけで修理しようみたいなことができなくなっていくっていうことも、
結構リアルに数字に去年、今年あたり現れてきちゃってるんで、マクロから見ると10年後、20年後のことを考えると、
ちょっと国内の生産力っていうところは、もちろんエネルギーも含めなんですけれども、みんなで一緒に立て直していくというか、
ということは必要なのかな。まあ僕が思うに必要なのかなと。
これあれやん、そもそもさ、ずっと教科書で我々が習ってきたさ、産業の空洞化ってやつでしょ。
そう、産業の空洞化が、もう一回来るってことやろ。
まあもう一回来るだし、なんてやろ、これまで肌感にはあんまり感じてこなかったところに、
うん、来るでしょうね。 ちょっと来るかな、そろそろちょっと来始めるのかなっていうところはあったりします。
まあでも労働人口のさ、この現象、この状態になったらそらなるよねって感じやけどね。
それもそうなんですよね。 だって働く人おらんねんもんね。それロボットでどこまでなんのっていうのもあるとは思うねんけど。
そう、だからちょっとテクノロジーの進化との兼ね合いももちろんあるからっていうところはあるんですけど。
だってさ、高齢化率が30%とか40%になってくるわけでしょ。だってそれもう反対に考えたらすごいけどさ、
60%ぐらいしかおらんわけやん。そのうち働ける人数にさ、当然20歳以下は含まれへんねんからさ。
もう国民の半分ぐらい働いてない状態になったらさ、そんな中で作るも何もみたいな話になるわけやん。
そうなんです。だから外交っていうものをどのように、経済安全保障っていうものをどういうふうに使っていくかっていうところもあったりだとか。
でも国内の自給率があるからこそ、他の国の相手から一目置いていただけるしっていう。
このすごく絶妙なバランスっていうところが今、民間もそうだし、政府もそうだし、みんな求められてるよねっていうところはあるんでしょうね。
ミクロの事情でも常にそうじゃない。だってさ、その短期的な合理性だけ追求してさ、
利益追求するとさ、作らんでいい製品作らなくなるから、それが必要になった時の技術がないとかさ、
若者を育てられるような案件取れないとかさ、
これなんでこんなに利益率低いのにこの事業をずっと続けてるんですかみたいなってさ、それあんまり効率化しすぎてもいいわけじゃないみたいな。
その辺ってさ、勝手なイメージやけど、日本人その辺上手かったやん。上手いイメージ。
わかる。今はどうか知らんねん。
今は置いといてね。
そう、なんかさ、大阪の商売人とかそういうイメージ、勝手なイメージですよ。事実は違いまーすってさっこう突っ込まれそうですよ。
何も持ってきませんけど。
っていうのがあるから、どこの利益見るかみたいなのはよく考えないといけないね。
そうね、本当におっしゃる通りだと思います。
外圧で進む企業の変化
というところで、一応エンディングします?
あ、はい。了解です。
喋ってみた感想聞きましょうか。どうです?ほぼアドリブなんですけど。
えっとね、いや、楽しく喋れました。
本当ですか?
久々にちゃんとシリーズやったなっていう感じ。
シリーズっていうかこれね、シリーズじゃないんですよ。
あ、そっかそっか。
あれなんですよ、野村さん〇〇って何ですかって言ってたんですよ。
あ、あれ、あっちか。
やるって言ってたやん。昨年末ぐらいに。
そっかそっか。
一応そのノリでやってみた感じなんですけど。
それも一応シリーズ扱いなんですけどね。
ありがたいことに楽しく喋りました。
これ喋ってみてさ、なんかこう、ある?だってさ、最初さ原油って何?って聞くからあとよろしくってこの保証取ったやん。
エグないって。
ほんまに?
ほんまに?台本なしですからね、今回。
ほんまにね。
驚くと思うんですけど、シリーズ、まあでもこの〇〇って何ですか?いつも台本ないか。
ああそう、〇〇じゃないですかね。
置いといてないんですけど、そうそうそう。
意外な質問とか、そういう順番で聞くんやとかさ、喋ってみて初めて出るわけやん。
特になかったらないでいいんやけど。
いやまあでも、想定した質問自体はまあまあ来たっていうところはあるんやけど、
ビルの話とか面白かったなって思った。
すぐ立つやんみたいなね。
すぐ立つやん。あれはでもほんまそうやなって思ったんで、
そこが一番もう今日は印象に残っちゃってるから。
いやいや原油君何も関係ないからね。
一同 笑
いやーでもやっぱやるって決めるっていうか、何ていうの、
外圧の時には大事なんやなというか。
いやそれはそうなんじゃない。
すごいスピードで進むからね。
そうそうそう。
やっぱ腹をくくるというか決めるというかね。
うん。
なんかよく巷で言われるけど、よく言われるけど、
はい。
まあ本当にそうなんだなって改めて実感できますね。
だってさ、よくこんなにテレワークできたよねって思うもん。
あー。
そのコロナの時考えたら。
うんうんうん。
すごかったやん。
すごかった。
すごい速度で実装されてるやん。
すごかった。
あとはどの飲食店もすごい速度で対応したやん。
あーそう。
そうそうそうとかさ。
すごいよね。
なんか土内納豆麺ってよく思うけどね僕はね。
あの時期の飲食店ほんとさ、秒で出前とかああいうのに対応して。
Uberとかのさ、もう浸透率えぐいもんね。
あーね、すごかった。
できるんやーって思ったり。
まあまあまあでも時には大事だよね。
まさにガイヤツやろね。
きっかけ、きっかけかな。
そうきっかけかな。
その辺がさ、いわゆるほんとに僕はよく言うけど意思欠点だよなと思う。
あー。
あのやろうと思わないといけないんだよね。
あーそうね。
認識が情報と行動をつなぐ
この前別のところで話した内容なんですけど。
うん。
そのやろうと思うかどうかを決めるのはもう認識が決めてるとか思うんすよ。
認識。
認識。だからやらないといけないって思う認識のレベルが上がると優先順位が勝手に上がるわけやん。
あーね。
で、それがそのガイヤツによってやらないといけないがおそらく上がるんよね。
あー自然とね。
さっきのパイプラインの話でまんまそうやと思ったじゃん。
うんうん。
パイプライン作らないといけないって認識は当然してるやん。
うん。
必要性がね。だから変わっただけで。事実は何も変わってないんですよ。
もちろんね。
だから情報源とか関係がなくて、意思決定する人の認識が全ての優先順位を決めてるはずない。
確かに。
っていう話がそれをガイヤツが整えてくれただけで。
あー。
本来ガイヤツがなくても正しい認識ができたら正しい優先順位で実行されてるはずない。
そうね。
それは多分あらゆる面で出るはず。
だからその今日の原油の話とかもろにそうやと思ってて。
その原油の事情が正しく認識されてるかされてないかが意思決定に反映されるわけやん。
だって昔からさ、中東情勢が危機に陥ったら日本の今の中東依存度ってすごい高いから分散しないといけないですよねってもう30年40年言われてたことやからね。
毎回資料でも言われてるしね。
そうそうそう。
だから常に政府資料で来る内容をさ、みんな聞くやん。
そう。
分かるやん。だから分かってることと認識は別だ。
そうね。それは感じるね。
それを言いたくて。その円安もそうで。
そうね。
円安、展望レポートで言ってる内容、全部そうやと思う。
そうね。
何を持って正しいかっていうのは難しいんやけど。
もちろん。
その言われたまんまに受け取るみたいな感じかな。
うんうんうん。
っていうところは出る気がするね。
そうやな。
それを意思決定できそうであるなら、意思決定に反映されないと意味がないから。
意思決定に反映した、決定したっていうことをしっかり行動するというかね。
そうかね。
それをやりきるっていうか。
だから僕はあんまり情報量とか情報の質みたいなものにあんまり意味はないと思ってる。
うーん。
そうそうそう。それの認識が全て決めた。
分かる分かる分かる。
そうそうそう。
だから結局、認識の次の層に情報っていうものがあるというような気もしてて。
まあもちろん認識作るために。
ある程度の情報量がいるから。
まあそこぐるぐる回ったんだけど。
だから循環っていうかね。
まあそうね。
どっちも。
循環っていうかたまひよというかサイクルモデルになってるわけなんだけど。
すごくわかる。
そうそうそう。だってそれこそAIとかも絶対そうやからね。
そうやね。
AIの必要性みたいなのさ、僕ら取ったわけじゃないですか。内閣府のレポートで。
あれ2024の段階で言われてたわけでしょ。
意識決定を代替する可能性のある技術ですみたいなの言われてたことをどう認識してるかが。
今は当たり前になってきたやん。
多分AI使ってない人もいないぐらいでしょ。
さすがに。
だってコンビニでさ、AI生成の画像のポップを見る時代になったときにさ、
本来その情報って2年前にあったわけやん。だからその情報の意味のなさがよくわかる。
認識が決めてるよね。
わかる。
50年ローンから考える長期判断
だからそうなるとですね、もう雑談やから言うけどさ、50年老とかどうすんのさって。
これだって認識が決めてるやん。50年老で今の金利でやで。
えらいことなるで。
なかなかな商品ですね。
いずれ金利も取るつもりやん。今回はもう時間やから取らへんけどさ。
1%の金利が1.25%になったときに何が起こるかっていうのもさ、情報としてはあるわけやん。
そうです。
それの認識の問題やん。その時にこれぐらい変わるらしいわってホイホイ50年ロンクって話が別なんだ。
そうです。
だから認識と行動が、情報と行動の間のここに挟まってるわけでしょ。
50年の間にそれこそ純粋な負担だけで見てもそうやし。
50年の間に何が起こるかってやっぱりわからない中で。
50年ぞ。
っていうのはあったりするから。別に組むなって言ってるわけでは決してないし。
もちろんそうやけど。
その辺の色んな認識をした上でそれでも50年組む方がいいですよねって。それはいいと思うんすよ。
もちろん。
でも一つダウングレードした方がいいよねとかっていうのは絶対起こってくるはずで。
ギリギリで組むのはだいぶ攻めてるなって思うけどね。
やっぱりちょっと遊びというかとかはやっぱり考えて動いた方が絶対いいし。
それは目の前のゲン玉より得なわけやん。
そう。
当然やけどそのシャンテンはそのためにあるから。
だからすごい余裕のある生活でできるだけ長く引っ張って組むことによってみたいな戦略はわかるんだけど。
そうそうそう。
40、30年やったら組めへんけど50年やったらギリギリ組めますみたいな。攻めすぎるのみたいな。
っていうところはもしかしたらちょっと経済情勢とかを知ってるというか考えてみるとその認識が出てきて。
そうそうそう。
自分と照らし合わせてっていうのをするとね。もしかしたら出てくるかもしれないですね。
っていうのはめっちゃ思うわ。だって50年ってすごいよね。だって50年前1976年やで。
いやー。
いやー。
いやー。
前の万博?
いやいやだってWindows95の20年前やで。
20年前だから。
すごくない?パソコンでる20年前の世界なんか想像できんわ俺。
ですもんね。
そう。石油ショック第一第二次第三次みたいなゾーンやと思うよ。
その状況で組むようなノリやもんね。同じようなだってこれ第何次石油なんとかってさ。
そう。
20年後には教科書で言われる可能性があるから。
そうそうそう。だからテクノロジーとか経済構造とかも50年でこんだけ変わるわけじゃないですか。
全く変わるよね。加速していくわけや。
そう。加速していく。
そういうもんだからね。
50年後を想像して自分とちょっと対話するっていうことはすごい大事かなとは思うね。
はい。雑談こんなもんですか?
僕はもう満足です。
まさかちゃんと手伝ってると思ったんですけど。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
はい。
分けるか。40分超えてるしね。
はい。
原油をめぐる話のまとめ
ということで、ぜひシリーズなんで1位になる可能性がありますけども。
はい。
今日はお付き合いありがとうございましたというところで。このノリでですね。
実は金利上がりましたやみたいなのとか、消費税の話とかもできればいいなというふうなことを考えつつ。
シリーズっぽいけど、その展望レポートとか白書を扱うんではなくて、「〇〇って何ですか?」みたいなことを今の近況に合わせてね。
はい。
現有って何ですかも、2026年の9月っていう事情に合わせた話をしているので。
はい。
その辺も反映できたらいいなというふうに思っておりますというところです。
そうだ。今日は2026年9月27日でございますので。
はい。最初の方に一応一回だけ言います。
突然明日世界が平和になったら野村さん何言ってた?になるかもしれないですけれども、ごめんなさい。
そういうものなので。よろしくお願いいたします。
明日突然水におでんの汁混ぜたら原油になったみたいな。
わけわかんない。
そういう発見がされるかもしれない。
なんでおでんの汁。
突然。
水に何か混ぜたら原油になりましたみたいなことを言いたかっただけなんですけど。
ありがとうございます。
分からないですけども。
というところで今ので分かる通りなんですけどサプライチェーンも循環ですから、我々は経済循環というものに取り組んでおりまして、
そちらノートに書いてますのでぜひ読んでいただけたらというふうに思っております。
ありがとうございます。
では今日はこんなところでありがとうございました。
ありがとうございました。
17:28

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