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2026-01-23 08:02

白馬では日本人が先住民族になるのかも


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サマリー

白馬では、インバウンド市場の重要性や日本人としての存在意義が語られています。特に、英語を話せることがビジネスチャンスに繋がる可能性について考察されています。また、観光地としての白馬の現状や、日本人の先住民族としての立場も紹介されています。

インバウンド市場の重要性
はい、地方かけるAIのペスハムです。
車中飯を作りながら、はい、車の中で揚げ出し豆腐を焼いているんですけど、聞こえますかね、これ。
はい、今焼いてます。これフライパンでね、あの焼いているんですけれども、結構すぐ焦げちゃうので、ちょっと気をつけないとね、せっかくのお豆腐が焦げちゃう。
ちょっと弱火にしよう。
今日のご飯は、ポテトサラダと揚げ出し豆腐とパックご飯ですね。
あとはフリーズドライのスープと大葉味噌ですね。
こんな感じで、IHクッキングヒーターと大容量のモバイルバッテリーですね。これをうまく使いながらご飯を食べております。
今日お話ししたいのは、インバウンドの人に対して、すごくやっぱりこれから地方創生をしていくにあたって、お金をいただく先として、やっぱりインバウンドの存在がむちゃくちゃ重要だろうなということを肌で感じるという話ですね。
それと同時に、やっぱり英語が喋れる、あるいは英語を喋りたいというふうに思っている人にとって、このインバウンドが盛んな観光地でそこに行くとかね、そこを体感する。
特にお手伝いでいうと、お手伝いで白馬に行くだとか、お手伝いでニセコに行くだとか、そういった経験っていうのがすごく英語を習得するのに役立つし、そこから英語を絡めたビジネス展開みたいなところっていう可能性がむちゃくちゃあるんじゃないかなというふうに思ったという話ですね。
でいて、僕はまだ英語があんまり喋れないので、本当に英語を使えるようになったら、やっぱりそこでビジネスチャンスってすごくあるなというふうに思うということですね。
これやっぱりなかなか実際に行ってみないとわからないことなんですけど、本当に外人しかいないんですよ。特に白馬はオーストラリア人がかなりボリュームゾーンとしては大きいみたいなんですけれども、
ちょっとそろそろ切ります。保温で温めておきます。オーストラリア人がめちゃくちゃ多いんですよね。オーストラリア人かどうかっていうのは見た目だけではわかんないんですけど、やっぱり白人がめちゃくちゃ多いです。
で、皆さん英語で喋ってます。っていうところで、日本人でいること自体がちょっと違和感を生じるみたいなそんなレベルなんですよね。特に平日はですけどもね。なんか不思議な感覚ですよね。
なんか日本語ですいませんみたいな。私英語わかんなくて日本語喋っていること自体がちょっともうマイノリティーですみたいな感覚なんですよ。
公用語は英語です。そこに一応昔からいた先住民族として日本人という人がいるんですけれども、その人が頑張って環境に適応するために英語という新しい言語を学んでますみたいなそんな感じなんですよね。
さらに行ってみて初めて思ったのが、外資系のホテルがめちゃくちゃ多いんですよ。見た目は明らかに山鳥層とかですね。千鳥層とか。千歳夜館みたいな。
めちゃくちゃ日本語なんですけど入ってみたらもう受付が外人で、日本語喋るとI'm no Japaneseみたいな。私日本語わからないよみたいな感じの英語しか通じないホテルいっぱいあるんですね。
当然その日本の楽天とかラクテントラベルとかジャランとかねああいうサイトにはページを出していなくてbooking.comだとかアゴーダーとかねトリップアドバイザーとかそういう外人さんが見るようなそういうサイトにしか情報を掲載していないというそんな親戸がむちゃくちゃいっぱいあるんですよ。
だからもう、なんて言うんでしょう。まさに先住民な感じなんですよね。日本人という人がかつていたみたいな。多分そういうふうになっていきそうな感じなんですよ。
先住民族としての日本人
やっぱりそれを見るとそのなんて言うんでしょうね。当然その今資本主義という社会においてやっぱりそのお金的にやっぱり強いからこそそういう人たちが生き残ったと。
先住民の日本人と言われる人たちはやっぱり経済的に劣悟している。劣っているからやっぱりそこからの立ち向きを余儀なくされてしまったみたいな、そういう構造になると思うんですよね。
っていうふうに考えるとその中で生きていこうとする先住民族、変化に対応する先住民族である日本人っていう存在はある意味資本主義的にも成功するから生き残っているみたいな感じになりますよね。
イコール儲かるっていうことなんだろうなというふうに思います。だから今すごく過渡期な状態で先住民族もいるし、昔から残っている人もなんとかして生き残っているみたいな状況で、そこで新しく入ってくる人もいて、それが日本人の人もいるし外国人の人もいるみたいな状況なんですよね。
っていうふうに考えると、やっぱりそこに参入しに行く。そこで仮誘導になっていく。取れるものを取っていくみたいなアプローチっていうのはやっぱりすごく可能性あるアプローチなんだろうなというふうに思います。
日本語だけじゃダメですね。英語喋れて、そして英語でビジネスができるっていうふうになっていかなきゃいけないし、もうすでにそれができる人は今のインバウンド市場っていうのはやっぱりすごく可能性のある領域なんだなということを再認識させられております。
あとは何がやりたいかですね。お金稼ぎたいっていう人、そしてインバウンドからお金をいただいていきたいというふうに思う人はやればいいと思うし、僕はそれが第一では今のところないかなとも思うんですけど、でもやっぱりお金は大事なので、何かしらちょっとできたらいいなというふうにはすごく考えたりします。
ということで今日はですね、やっぱりインバウンドの市場っていうのはもうすごくこれからの地方において重要な存在になるようなというふうに思わされているという話でした。今日もあなたの地域に何か一つでも変化がありますようにいってらっしゃい。
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