1. ペスハムの「価値ある人が報われる」ラジオ
  2. 今の自分が果たしてる役割を言..
2026-01-20 08:14

今の自分が果たしてる役割を言語化「地方魅力ブースター」

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「忙しくて自炊する時間がない、でも体は壊したくない……」
そんな現代人のわがままを完璧に叶えてくれるのが、完全栄養食**「BASE FOOD(ベースフード)」**です。
単なる「パン」や「パスタ」だと思ったら大間違い。これ一杯、これ一袋で、人生の質が変わるかもしれません。
🚀 なぜ、今BASE FOODが選ばれているのか?
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1食で、栄養素等表示基準値に基づき、他の食事で過剰摂取しがちな脂質・糖質などを除いた、33種類の栄養素をすべて摂ることができます。
「今日の献立、栄養バランス大丈夫かな?」と悩む時間は、もう必要ありません。
2. タイパ(タイムパフォーマンス)が異次元
* 袋を開けるだけ: 最速0秒で食事が完了。
* 片付け不要: お皿も調理器具も汚しません。
朝の準備中、仕事の合間、深夜の空腹時。「食べる時間がない」を言い訳にする日々が終わります。
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糖質控えめ(※通常のパン等と比較)なのに、満足感は抜群。全粒粉ベースの香ばしい風味と、もっちりした食感で、**「健康のために食べる」のではなく「美味しいから食べる」**習慣へと変わります。
🍞 おすすめラインナップ
| 商品タイプ | 特徴 | こんな時におすすめ |
|---|---|---|
| BASE BREAD | 圧倒的人気No.1。チョコ、メープル、カレーなど種類豊富。 | 忙しい朝、オフィスでのランチ、おやつ代わりに。 |
| BASE PASTA | アレンジ自在な生パスタ。 | ガッツリ食べたい夕食、休日のご褒美ランチに。 |
| BASE Cookies | ザクザク食感で栄養満点。 | 仕事中の小腹満たし、ダイエット中の罪悪感ゼロおやつ。 |
💡 想像してみてください
朝、余裕を持ってコーヒーを淹れ、BASE BREADをひと口。
必要な栄養が体に満たされ、集中力が研ぎ澄まされた状態で仕事に向かう自分を。
夜、クタクタで帰宅しても、罪悪感のない完全食が待っている安心感を。
「食べることは、生きること。」
BASE FOODを味方につけて、もっと自由で、もっとエネルギッシュな毎日を手に入れませんか?
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サマリー

長野県を中心に「地方魅力ブースター」として活動するペスハムが、AIを活用して地方の魅力を引き出す取り組みについて語ります。彼らは、地元の人材不足を解消することを目指して、AIの普及や地域の独自性を高める方法を探ります。

地方魅力ブースターの役割
はい、地方×AIのペスハムです。今は長野県を中心にAI研修講師をやりながら、
お手伝いと旅が掛け合わさって、地方の人材不足を解消していく取り組みを広めようとしています。
本当に価値のある人々の地域が報われる、こういったところに少しでも貢献できるというところを目指しています。
はい、ということで、今日は改めて自分の役割ってどういうところにあるのかな、今の2026年1月バージョンみたいなところを
内製してみたところがあるので、そこをアウトプットしていきたいなと思います。
キャッチコピーというか、タイトルを付けるとすると、地方魅力ブースターっていう言葉が合うんじゃないかなというふうに思いました。
前にですね、僕がこの地方×AIを立ち上げたときに、地方AIブースターっていうブログ兼自分の事業のホームページを立ち上げたんですけれども、
そのAIブースターっていうものが、AIっていうのは手段じゃないですか、このAIを使うことによって、
AIを使う力をブーストするっていうのが地方におけるAIブースターという存在ですよね。
だから手段を広めていくみたいなところがAIブースターっていう位置づけだったんだけど、
今の自分は地方魅力ブースターということで、これが手段じゃなくて対象物というか目的語になりますよね。
魅力をブーストする、地方における本当に人が魅力に感じるようなことをブーストしていくっていう、
少し一段上位概念になったみたいな感じですね。
そういうふうに今自分を捉えているなという感じがしています。
というのもやはりこのAIの進化がすごく大きくて、
それでプラス使っている人、使っていない人の差がものすごく激しくなっているんですよね。
使いこなしている人はAIを使うなんていうことに対して改めて意識をしないぐらいインフラになっているというか、
本当に今の我々が困ったら、気になったらGoogle検索をするみたいな感覚でAIを使っているっていう人もいれば、
全くAI使っていないとか、Chat GPTはインストールしたけどみたいな、そういう人も多分かなりの数いるっていう、
割合としては多分こっちの方が多いんじゃないかなと思うんですけど、
それぐらい非常に二極化しているという状況だと思うんですね。
だからAIを使いましょうっていうふうに企業に働きかけていくことは、
この使えていない層の人たちにアプローチをして使っていきましょうっていうことなんですけれども、
どうしても普段からAIを使っている人っていうのがその中に混じってくるんですよ。
そうするとですね、僕が言っていることがそんな当たり前じゃんっていうふうに思ってしまって、
その人に対しての効果って結構薄れちゃうなというふうに思っていて、
それが今AI研修をしていくっていうことの難しさだなというふうには感じています。
一方で地方の魅力をブーストしていくっていうことで考えていくと、
AIを使おうが使わないが、地方っていうのは元々都心都会にはない魅力を持っていますと。
それを増幅させていく手段としてAIを使うもよし、
例えば今でいうとお手伝いを使っていくもよし、他にも様々な手段がありますよねみたいなふうに、
ちょっと自分の活動というか人に提供していく考え方っていうのを、
ちょっと俯瞰視点で一段レイヤーを上げることができるというふうに今思ったんですよね。
AIと地域への影響
というところで、
お手伝いっていうことに関して言うと、
インフラになってほしいなっていう感覚がすごいあって、
今は使っているような事業者さんというのがまだまだ本当に数える程度しかないですよ、地域単位で見ると。
でも使っている人はいいなというふうに感じている。
ただ普通に人を雇うよりは手数料とかお金がかかってくるので、
やっぱりそこに高いんじゃないかなというふうに思って、なかなか使えていないという人が大半ですよ。
それがもう隣のあそこも使っている、町の有力者のあの人も使っている、
じゃあ私も使おうというふうになっていく。
まだ使ってないの?遅いなというふうに思われていく。
そういうふうになることによって、もう使うのが当たり前になっているという状態ですね。
これになると本当に人材が綺麗に流動していくし、新しい文化、新しい風、
これまで地方で閉鎖的な空間だった場所というのが、
どんどん変化の兆しが作られていくみたいなところにつながっていくと思うんですよね。
それでいて、実際に地方に訪れる人も新しい経験をする。
今まで都会でオフィスでパソコンカタカタやっていたというだけだったのが、
改めて地方の空気に触れて、実際にそこで働いている人たちを見て、
こういう世界があるんだというふうにやっぱり気づくとか、
もしかしたらそこで移住して、自分もそっちに行こうと思えるかもしれないとか、
そういうきっかけを作るというのが両方とも実現されるのが、
お手伝いというサービスのすごくいいところだと思うんですよね。
なので、やっぱりインフラ化していく、使うのを当たり前化していくというのが、
多分すごく大きな目的なんだろうなというふうに思っています。
そういった意味ではAIも一緒ですよね。
やっぱりAIはお手伝いほどじゃないんですけれども、やっぱりすごく便利になるし、
新しい考え方とか、新しい問いが生まれたりとか、
さまざまな使い方ができることによって世界観が広がりますと。
クリエイティブを作ることもできますというところがあるので、
そういった今まで使っていなかった人が使うというのが当たり前になっていくというのを、
AIお手伝い両方の手段で目指していきたいんだろうなというふうに思っているという感じですね。
ちょっとまだまだ語り足りないところがあるので、
また別の回で話していきたいなというふうに思うんですけれども、
自分が今地方の魅力をブーストしていく存在というのを目指したいんだなというところが、
なんとなく言語化されてきたので、そこについて話はどんどんしていきたいなというふうに思っております。
ということで、今日も聞いていただきましてありがとうございました。
また地域に何か一つでも変化がありますように。
いってらっしゃい。
08:14

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