地球外生命体の可能性
はい、地方かけるAIのペスハムです。
今日は、今日はというか、長野県を中心に活動していて、
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ということで、今日は日曜日で子どもたちと、あとは友達家族と一緒に科学館にちょっと行ってみたんですけど、
この科学館で地球外生命体の可能性についてみたいなのをちょっとAIと話してみたので、
全然いつもの話と内容が違うんですけど、ちょっと話をしてみたいと思います。
AIの回答としてですね、地球外生命体の存在っていうのが、現代の科学界においてなんと統計学的には非常に可能性が高いという話。
ただし証拠が一つも見つかっていないという非常に刺激的でミステリアスな状況にありますという回答だったんですね。
これがすごい面白いなというふうに思ってですね。
確かにちょうどプラネタリウムでやっていた内容が、いわゆるプラネットディフェンスっていう話で、
地球に対して惑星が衝突する可能性があると、地球の軌道上に惑星がやってきて、それがぶつかるということで多大なる被害がもたらされる可能性ということで、
2013年に1回あったみたいですね。ロシアにですね、ロシアのどこだっけ、ちょっと忘れちゃったんですけど、
実際にチェリアビンスク隕石ということでですね、直径約17から20メートルくらい、家1軒分くらいの隕石が衝撃波をもたらしたということで、
何人ぼとかというふうに見に来てきた人に対して、衝撃波によってガラスがですね、大量に割れて、それの被害によって死者は出なかったものの負傷者が1500人ほど発生したというようなね、そういったことがあったらしく、
今はそのAIの解析も含めた形で、かなり衝突を未然に防ぐための取り組みだとか、衝突を事前に予測するための取り組みが進んでいますというような話だったんですけど、
子供向けの科学家にしてはだいぶね、こったないような話でしたけどね、もちろんこのロシアンの事例とかはプラネタリウムでやってないんですけどね、そこから僕は地球外生命体の存在についてすごく興味を持ってですね、
それを聞いてみたところ、さっきのような回答で、非常にいる可能性は高いと、ただその証拠はわからないということで、すごくですね、面白いなということです。
宇宙の文明に関する考察
高低波、地球外生命体がいるというふうに思っている人たちというのは、やはり銀河系の星の数が、我々の銀河系だけで約2000億個の星があるということ、そして惑星の風変性ということで、ほとんどの星が惑星、つまり太陽にとっての地球とか木星とかそういったものを守っているということが判明していると。
さらに時間の差ということで、宇宙の年齢は約138億年ということですけど、地球の年齢は46億年ということで、地球より数億年早く誕生した惑星があれば、そこには人間よりも数億年進んだ技術を持つ文明があってもおかしくないということみたいですね。
なのでかなりこのいる可能性、地球外生命体がいる可能性が高いということで、これは面白いなというふうに思いました。
皆さんはどう思いますか。生命体がいるとして何もしないのか、あるいは何か攻撃があるのかとか、干渉があるのかどうかとか、あるいは融和していくのかどうかとか、そういったところについてすごく興味を持ったんですけれども、
今のJAXAのNASAのスタンスとしては、まずは何もしない、黙ってそれを世界に知らせる、もしその存在が確認された場合ですね、というスタンスらしいです。
確かにそうだなというところで、地球外生命体が高度な文明を持っていた場合にどういうふうになるのかということ、あとはどういう文明を持っているのかみたいなところがすごく興味があって色々AIに聞いてみたんですけれども、
いくつかのパターンがあると思いますということで、例えば自分たちのDNAや細胞を自由にデザイン合成することができて生態組織を作ることができるような、そういう文明というのが一つパターンとしてあるだろうということ。
2つ目は集合地、群れ型文明ということで、個々の意思ではなくて、アリとかハチみたいに種全体が一つの意識として機能しているというパターンもあり得るんじゃないかということですね。
3つ目は情報計算型ということで、これは結構普通の科学世界に近い内容だなというふうに思わされるんですけれども、
肉体を維持するのではなくて早々に自らの意識をデジタルにアップロードして仮想空間に移行した文明ということで、
今の世界の将来的な姿とかAIが極力発展した姿に近いような感じの姿ですよね。こういった可能性もあるんじゃないかみたいな。
他にもいくつか出してはくれているんですけど、こういう全く違ったOSとかそもそも人間じゃないような生命体が存在する可能性というものに対してすごくあるんだなということを感じたというところです。
今この世界の中で、今自分の置かれている状況に対して悩んだりだとか苦しんだりっていうときに、こういうすごくメタ的に自分のいる世界を見てみたり、あるいは歴史に学んでみたりとか、
自然を感じてみたりとか、そういうことをすることで今の自分の悩みを小さく感じたりだとか、ちょっと俯瞰的に見るようなことができる可能性があるんじゃないかなというふうに思っていたりするので、
この科学館に行った学びとしては、すごくこの宇宙の世界とか、この広い世界の中で自分の存在みたいなものをすごく小さく感じたみたいなところがちょっとありました。
これを肯定的に捉えて、明日からの活動にもちょっと活かしていけたらいいなというふうに思っております。
ということで、今日もあなたの地域に何か一つでも変化がありますように、いってらっしゃい。