1. パラレルワーカーの本音
  2. #60 紙の本っていいね...!パ..
2026-07-28 44:06

#60 紙の本っていいね...!パラレルワーカーの教科書を手に持ってみた

Podcast Box Ueno さんで収録しました!

パラレルワーカーであるユウスケ氏とアヤコ氏が語る本音雑談へようこそ!

パラレルワーカーになりたい人必携の実用書「パラレルワーカーの教科書」の本が手元に!!紙の本を触ってみました。


<パーソナリティのご紹介>
ユウスケ氏
兵庫県出身、京都府在住。一児の父。ひふみコーチ株式会社認定 プロフェッショナルコーチ。 大学卒業後に大手ビール会社へ入社、現在はクラフトビールを始めとした酒類全般の営業に加え、2023年より⁠ “自己理解コーチ” ⁠として活動開始。
プロコーチとしては通算100名以上のクライアントに対して、累計500時間以上の有料セッションを提供。

2025年、個人配信を開始した『自己理解を深める心理学ラジオ』はApple Podcast Ranking 社会科学カテゴリ TOP5入り。現在は番組名とカテゴリを変更し、『自己理解を深めてキャリアを描くラジオ』として配信継続中。
instagram:https://www.instagram.com/kyanapioka0913

アヤコ氏
早稲田大学卒業後、2001年就職氷河期のどん底に大手情報通信会社に入社。バンキングサービスの構築から、製造業向けの貿易コンプライアンスサービスを発案し事業化。マネジメント職に従事後、2022年8月から独立。
事業コンサル・営業支援・PMなど複数のクライアントと契約するパラレルワーカーでありつつ、事業法人経営も同時並行。
生粋のPodcast Crazy。Podcast番組「⁠⁠⁠無限塔の秘密⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠」を配信しながら、ニュースレター「⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠リベルタス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠」を配布中。
X:https://x.com/ayakoPizumi

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00:01
始まりました。パラレルワーカーの本音。この番組は、2人のパラレルワーカーによる異なる仕事を並行する副業に対する疑問、発見、哲学を本音で雑談する番組です。
各週火曜日の朝をめがけて配信しております。
はい、おはようございます。ユウスケです。
おはようございます。アヤコピーです。
今日は、東京上野のポッドキャストスタジオ、ポッドキャストBOXに来ておりますね。
はい、初めてのところに来てまして、なんと2人だけで個別で収録すると思ったら。
はい、放送作家さんもね、駐在して話を聞いてくださるという。
超近くにね。
はい、緊張しますね。
よろしくお願いします。ありがとうございます。ちょっとね、ラジオMCになった気分だよ、これは。
あの、ラジオをポッドキャストで流れてくるやつとかってこんな感じの振りとかありますもんね。
ある。
ねー。ま、キューはね、出してくれないと思うんで、僕らでやっていきますけども。
こう、制作家さんのさ、あの、声がこう、うっすら聞こえてくるラジオ番組とかいっぱいあるじゃん。
ありますよね。
あれ大好きです。
あー、そうですか。
笑ってくれるじゃないか、それ。
そうですね。
そうですね。
でも、なんか雰囲気になりますよね。
いやー、わかるわかる。
いや、なんかちょっとね、ちょっと緊張していますが。
そうですね。リアル収録はでも、2回目ですか?
2回目。去年の夏?
はい。
夏前ぐらいに、原宿で。
そうですね、原門という新しい施設でやりましたね。
あれはあれでなんか、窓がオープンで、外から見えて緊張しましたけどね。
いやー、でもこういう場所がね、徐々に東京ではちょこちょこ増えてきてると。
そうですね。
ということで、こちらのポッドキャストBOXさんも12月、2025年の12月にオープンしたばかりで。
私、AIで探しました。
ポッドキャストを収録できる東京のリーズナブルなスタジオはないかって聞いたら、一番出てきましたよ。
すごくないですか?
今ガッツポーズして。
一番ですよ。
すごいですね、数あるスタジオの中から。
しかもかなりの防音というか、設備も専門的だし。
そうですね。
カジュアルに雑音交えながら収録するっていうよりは、完全なる密閉空間でバッチリ撮れるっていうね。
そうですね。なんとあとは静音までしてね、データをお届けいただけるというすごいサービスですよね。
いや、しかもね、お安いですよ、これは皆さん。
ポッドキャスターの皆さん、ぜひぜひ。
概要欄に貼っておきますんで。
貼っておきます。
ではでは、今日はですね、私が東京に出張したタイミングということで。
せっかくなので、前回前々回に引き続き、綾子市パラレルワーカーの教科書出版記念会ということで。
ありがとうございます。
03:00
放送される頃にはもう発売しているタイミングで。
そうですね。
ちょうど実は、今日ですね、現物を私も初めて見たんですけども、このスタジオに持ってきていただいておりますね。
昨日ね、見本が届きまして。
これ見本?
見本は使いらしいよ、なんか。
発売前ですからね。
発売前だから。見本だっつって送られてきて。
ちょっとね、あ、やばい、本当に出るんだみたいな。
著者感が。
嘘ではなかったんだみたいなね。
著者感がすごい出てきましたね。
中はさ、ちょっとずっと壮大な詐欺にね、合っているのかなっていう気もしてたんですけど。
Amazonのページまでできてるのにね。
いや、なんかね、ドキドキしますが。
お持ちいたしましたので、ちょっとゆうすけ氏、触っていただいて。
ありがとうございます。
ちょっとね、Amazonのリンクが多分貼られてると思いますけども、皆さんそれを見ながらぜひ聞いていただきたいと思いますが。
なんか帯っぽいデザインが下の方に入ってまして。
タイトルのパラレルワーカーという文字とその帯の色がオレンジ色なんですね。
これは、著者どういう意図があってオレンジ色なんでしょうか。
オレンジはね、あんまりないらしい。
ないんかいな。
っていうのと、縦書きだろうみたいな、タイトルは。
はいはいはいはい。
っていう方が目を引くかなっていう。
目引きますね。
なんかデザイナーの友達がいて、なんかちょっと相談したら縦の方がいいよみたいな。
あんまりないよみたいな。
縦のタイトル?
サブタイトル、心も体も健やかに働くが横に入っていて、パラレルワーカーが縦に入っていて、の教科書がまた横に入っているっていうね。
目を引きますね、これは。
あ、そうですか。
でもなんか正解がなくてさ、なんかこういう表紙って。
そうですね、デザインはね。
なんか数パターン作っていただいたんだけど、どれも別に悪くなくて。
じゃあなんかどうしたらいいのかっていうと、なんかちょっとやっぱり書店でもし平積みをしていただいたら、あんまりないような色と、あんまりないようなこのちょっと配置がパッと目に入ってくると、まあいいん
じゃないみたいな。
いや確かに目立つなと思いました。
もう一個気になったのがあの、綾子氏ご本人のイラストがね。
いやこれ私じゃないよ。私という概念。
みんなこれ綾子氏だと思って見ると思うんですが、髪の色が金髪なんですけども、綾子氏は金髪経験は終わりなんですか?
ないですないです。
じゃあこれは。
これもただイラストの、なんて言うんですかね。
デフォルメということで。
そうです。
なるほど。綾子氏らしきね、キャラクターが収録してる、スタジオで収録してる。
ちょっとキャスト。
絵とか猛烈に。
まさに今これじゃんね、なんか。
猛烈にパソコン打ってる絵とかなんか、あの可愛いイラストが描かれてますのでね。
目立ちますね、これも含めてね。
いやー、なんかね、素敵な、面白い。
なんていうの、ちょっとコミカルな絵を。
そうですね。
イラストを描いてくださって。
どっかの放送でおっしゃってましたけど、なんか違和感あるみたいなことを言ってましたよね、本音でね、最初の方は。
06:06
あ、このイラスト?
はい。
あ、そう、あのね、鳥がね。
鳥?
私買ってる鳥のイラストだけは、なかなか難しいなっていう。
これが、表紙をめくったらですね、なんか一日の綾子氏のスケジュールみたいなのが出てきまして、そこに文章ですかね。
文章がね。
書かれている、愛らしい文章が。これがちょっと違うと。そういうことですね。
それはでもさ、イラストレーターさんのやっぱりテイストがあるから。
この方が描く鳥と、私のさ、愛する鳥のイメージがさ。
鳥がいとしてはやっぱり、そこら辺のこだわりはあるんですけど、それ以外はもう本当に素敵な。
それ以外はとか言って、すいません。
いや、この鳥をさ、でもね、最後まで修正しようかどうか、結構問答したの、編集者の人と。
なるほど。
でも、まあこれ別になんか、正しい模写をしてるわけじゃないんだよみたいな。
ちょっと半ば半分呆れられて、もうじゃあそれでいきましょうみたいな感じになりました。
納得させられてる感じがしますね。
そりゃそうでしょ。
あと裏拍子がね、こう、おって思って手に取ったら裏を見ると思うんですけど、チャプターが1から5まで分かれてるわけですね。
はい。
前回前々回もね、この辺ちょっと紹介しましたけど。
基本戦略準備実践成長と、そんな風に分かれてるわけですね。
はい。
この辺のチャプター分けのこだわりみたいなところはね、前回前々回かなり語っていただきましたんで、ぜひ聞いていただけたらと思いますが。
これさ、帯がさ、あるように見えるでしょ。
帯に見えました。
嘘帯だからね、これ。
嘘帯。これは何なんですか、このこだわりは。
あの、帯っぽいデザインって最近多いんだって。
帯を、リアルの帯をさ、用意せずに帯っぽくこう、もうデザインしちゃうみたいな。
なるほどね。いやでも帯。
帯さ、邪魔だもんね、あれ。ぶっちゃけ。
いや結局、なんか、僕結構本買うんですけど、帯を外したら必ず綺麗に折りたたんでこの裏拍子の、背拍子のところに挟んで置いとくみたいなこだわりがありますけど。
そうなんだ。
なければない方がいいです。
やっぱさ、なんか結構手に余っちゃうというかね、なんかどうしていいのかみたいな。あとボロボロになっちゃったりとかするじゃん。
という、このご時世における帯一体型拍子ですよ。
いいですね。
フードロースじゃないけど、何て言うんですか、この。
エコ?
エコエコな感じですね。
エシカルでしょ。
エシカル消費。
最後には綾子氏の実物が載ってるじゃないですか。
あら、どうですか、ご自身の著者プロフィール。
それはさ、この写真ね、撮っていただいたんですよ。
09:01
どこで?
なんかスタジオ行って。
スタジオ。
ちゃんとカメラマンの人がいて、でさ、髪の毛がさ、巻きすぎでしょ。
巻いてますね、確かに。
それがね、あれです、ずっと気に入ってなくて。
だから、私の親友にこの写真見せましたら、通販生活の拍子みたいな、どこの主婦だみたいなこと言われ。
ただ、ぱっと見別に変じゃないんだけど。
全然変じゃないですよ。
本当のね、私の姿を知っている人が見たら、もう本当におかしいっていう。
違うねっていう。
服も、服の色含めてちょっと印象は確かに違うかもしれないですね。
かなり印象操作してますよね、なんか。おかしいんないけど。
この表紙の絵に寄せていった感じも、ちょっと髪の毛のふわっと感とかね、ありますよね。
とにかくね、それはもうね、誰も悪くないです。
カメラマンさんも悪くないし、メイクアップアーティストも悪くない。
何かこうね、すべての歯車が、一個ずつずれていったこの結果です。
なるほど。これもね、後から振り返ると、思い出話ということで。
思い出ですよ。皆さんこれの写真をね、見るために買ってください。
そうですね。知り合いの方は、ギャップを確認するためにぜひ。
ほんと恥ずかしいこれ。
はい。じゃあちょっとね、せっかく本体が届いてますんでね、中身を。
どう?これ。
拍子は届いたばっかりですけどね。
私も届いたばっかり。私も本当に。
えー本当だって。同人誌じゃないんだみたいなね。
ねー。データだけの。
商業出版だみたいな。
今までデータだけでしたもんね、きっとね。
そうそうそうそう。だから、そうだよねー。
でもパラパラっとやっぱりめくると、イラストがね、1対1で、左に文章、右にイラストというページ構成になっているので、やっぱり読み進めやすいなという感じがありますよね。
ほんと?ありがとうございます。
しかもこだわりとしてこの1ページ1テーマみたいな感じでしたよね。
うん。
うん。これやっぱり読みやすいですよね、改めてね。
改めて読みやすいでしょ、やっぱ。
読みやすい。早く読みたくて今うずうずしてます。まだ読んでないので。
はい。ちょっと後ほど飲みながら読ませてください。
はい。ぜひぜひ。
はい。じゃあちょっと改めてこだわり的なところをね、前回前々回も聞きましたけども、
ご自身で読んでみてなんか印象に残ったところとかどうですか?著者的に。
いや、今日ね、来る時にね、ずっと読んできたんですよ。
ね。
そう、電車の中で読んできたんですけど、
なんかほんと、私は書いたんじゃないみたいな。
お。
素晴らしい出来ですよ、これは。
12:00
どういう風に違うんですか、それは感覚として。
やっぱね、当然さ、これ自分でコンテンツ出して自分で書いてんだけど、
編集者の方がやっぱりかなり文章は手入れてくれたり、あと講演者さんも入ってるんですね。
はいはいはい。
で、あと3人ぐらいのプロのライターの方が読んで、おかしいとことか言ってくれたり、文章の書き方もそうだし、矛盾とかね。
あとこれ、人が読んだらちょっと傷ついちゃうかもしれないみたいな、そういうチェックとかも全部入ってるので、
自分が作ったんだけど、やっぱなんかいろんな人と共同制作したなみたいな感じもするから。
で、改めてこうやって物になって手元に来ると、なんか一個の一つの作品があるっていう感じに思えてきてさ、
なんか自分の子供って感じしないんだよね、なんか。
メールマガジンじゃないですけど、そういうノートの記事とかメールニュースみたいなものとはちょっと違う感覚なんですね。
そうだね。
ニュースレターか。ニュースレターも配信されてますけど。
あれは私のね、ゴタクをもうぐちゃぐちゃ書いてますけど、やっぱあれと違う感覚だよね、ほんとね。
なるほどね。
やっぱさ、いろんな人に読んでもらえる、いろんな人が読んでも意味がわかる内容にしなきゃいけないから、
いろんな、多角的にチェックが入ってて、すごい、えっとね、根幹は私の意見なんだけど、やっぱ表現方法とかがちゃんとしてます。
編集ってすごいですね。
編集者の人はすごいですよ、やっぱり。
なんか具体的には、ご自身が書いたものと編集が入った後とどの辺が変わった感じなんですか?
あのね、やっぱね、すごい細かい話だけど、漢字をあんま使わないんだよね。
なるほど。
あの、えっとね、だから漢字で書いてるのにひらがなになったりとかね。
なるほど。
それは多分ね、見てる中での読んで読みやすい、目が走りやすい、多分、なんていうの、あれになってると思うの。
で、当然漢字でも合ってるのに、合ってるのにそうじゃない方が、多分目が走りやすいんだと思うんだよね。
あえてこう、読み心地というかね。
そうそうそうそう。
流れを意識してひらがなを使うってことなんですね。
そう。
すごいですね。
すごいよね、だから、ビジネスやっててさ、仕事しててメール書くときに絶対ここ漢字でしょっていうところを、ひらがなにしてきたりするの、わざわざ。
なるほどね、なるほどなるほど。
そう、だからそれってほんと目が転がりやすいんだろうなと思って。
そういう意味でもさ、やっぱプロのさ、書物を作る人っていうのはすごいスキルを持ってるよね。
これ何ページあるんでしたっけ?
えっと、ページ数だけで言うと、最後271。
15:04
271。文字で言うと何文字ぐらいなんだろうね。
わからん。
でも結構な、普段メールで読む量とはレベルが違いますから、それだけのたくさんの文字とか内容をスッと頭に入れてもらうためには、読み心地みたいなのが大事ですね。
読み心地なんですよ、多分。
なるほどなるほどなるほど。
最近さ、あんまり良くない話だけど、長い文章読みづらくなってますね、なんか自分的に。
そうですね、やっぱり。
ウェブの記事とかも。
もうAIがね、それこそ出てきて要約してくれるし、ポッドキャストだったら耳から聞こえてくるし、本も含めて長いのはだいぶ読むのが下手になってるなっていう感覚はありますね。
あるよね。あとちょっとおっくだなって。
ウェブの記事の好きなアーティストのインタビュー記事とか読みたいんだけど。
ちっちゃい画面で特に読むのきついですよね。
そう、とか、うわ文字多いなとか。
ちょっと一回AIの要約かまして、それを見てから記事読むかみたいなさ。
とりあえずノートブックエレメントに突っ込んで。
突っ込んでとかなっちゃうでしょ。
聞いてから読むみたいな。わかる?
ね。現代人の私どもはさ、いろんなものが削ぎ落とされていってしまってる気がするんだけど。
いやそうですよね。
多分そういうのも踏まえて、読んでもらえる書物を作ってるという感じ。
だから本話でも激しいから、そこはすごい課題感を出版社の方々は抱えていて。
で、この前回も言ったかもしれないけど、イラストと文字、文章を一対一にして見開きで全て完結するみたいな構成にしないと人は読んでくれないと。
なるほどなるほど。大事ですね。
これだけね、読んでほしい裏側には、私みたいな無名な人の知恵をいろんな人に展開することには社会的に価値があるみたいな、そういうミッションを抱えていて。
水野書房の方がね。
なのでその有名な人じゃない一般姿勢の中にすごい知恵が溜まっていて、でもそれを展開する手段として書籍にする。
書籍にするときには実用書として台にでも読みやすくしたいみたいなことがあるらしく。
そんな思いで立ち上げられた出版社の第一作目ですかね。
大丈夫かな本当に。潰れるんじゃないかみたいな。
この本の売れ気によってだいぶ変わってくると思う、前回の。
大赤字をね。
いやいやいや。
倒産みたいな。
よく考えたら先行投資ですもんね。
もうね、大変よ、本当に。
出版ってそうか、先に物作っちゃうわけですもんね。
18:02
もう在庫がドーンですよ、あの倉庫に。
編集の人の時間とコストもかけた上で。
もちろんもちろんかけて。
確かに確かに確かに。
物があり、しかも本って返品できちゃうじゃん、今知ってる?
うん、なんとなくは。
蔦谷書店とかさ、ああいうとこで読んで汚れても返品できるんだよね、本屋さん的には。
そうなんですか。
そういう変な編集があるらしい。
収集感がね、残ってるって聞きますよね。
だから本当ね、つらい業態だよね。
そうですね。
出版ってね。
あえてその出版を今から一人出版してやろうっていう心意気は本当にすごいですよね。
すごい。すごいけど大丈夫かっていう。
でも中身はやっぱりいいから、これをね、いかに露出させていくかみたいなのが鍵で。
なるほど。
なんか人って一回、知り合いとかはさ、普通に買ってくれるんだけど、見ず知らずの人が本屋でこれを見た。
例えばネットでたまたまこの画像を見たとかで、なんかね、3回目にしないと買わないんだって人って。
なるほどなるほど。1回見ただけでは購入はしないと。
しない。買うまでには何かしらの場面で3回ぐらい。
マーケティングとかもそうじゃん。
そうですね。
そういうのあるじゃん。
ブランドのマーケティング全く同じですね。
そうでしょ。本も一緒で。
いかにタッチポイント増やすかってことね。
それをさ、資金力のない中でやらなきゃいけないから、大丈夫かみたいな。
著者の動きも非常に重要になってくるね。
重要だけど、私が動いたってさ、だって。
いやいやいや。
どうやって動くの?みたいな。関連があるから。
それ会議しましょうか。作戦会議。
まあだから、とにかくいろんな人に書きましたって報告してはいる。
そうですね。予約、Amazonの予約がね、もう始まってますからね。
もうこれか、これ流れる時にもう出てるのか。
出てるね。
そうですね。
Kindleでも買えますんで。
じゃあここからね、ちょっと中身せっかくなんで、気になってきた方もね、ここまで前半聞いていただいて多いと思いますので。
これはね、ポッドキャストでしかできない企画をご用意しました。
何ですか?
はい。著者が前書きを朗読するという。
そんな企画をね、あの、放送作家の方のご意見もいただきながら、ついさっき決めまして。
愛子氏の許可は取っておりませんが、ぜひちょっと前書きぐらいだったらいいだろうということで。
え、でも長いんですけどね、これ。
いいですよ、いいですよ。
いい、ちょっと長いからマジで。
長い。じゃあちょっと中略入れながら。
中略だよね。
はいはい。思いがあるところを。
これ前書きはちなみに、著者が考えたことですよね。
もちろんもちろん。前書きで初めに。
初めにね。
はい。
じゃあちょっとポイントをぜひ。
えーちょっと待って。
21:00
はい。
はい。
これ長のこと、まあいっか。
いいですよいいですよ。
今日出版記念会なんで。
えー初めに、タイトル。好きなことや楽しいことが仕事になる瞬間。
うん。
はじめまして、愛子Pこと泉彩子です。
私の仕事はプロジェクトマネジメント、営業支援、業務コンサルティング、ファシリテーション、執筆、コミュニティ運営、イベント企画、クリエイティブディレクション、ポッドキャスト…と並べていくと。
はい。
何屋さんなのかよくわかりませんね。
パラレルですね。
ね。
で、結局何してるんですか?と実際によく聞かれます。
一言で全てを語れる肩書きはありません。
ある時、コピーライターをしている友人が私のことを愛子Pと呼び始めました。
PはプロデューサーのP。
その友人から見たら、人や物事を輝かせることが得意な人に見えるらしい。
とても気に入ったのでそのまんまハンドルネームにしていますが、
プロデュース業なの?と言われると、それに限らないのです。
そんな具合に、自分でも把握しきれないほどいろんな顔があります。
パラレルワーカーとは、本業・副業という区別を超えて、複数の活動を同時に持つ働き方であり生き方です。
単なる掛け持ちではありません。
複数の場での経験が自分の中で少しずつ融合することで、一つの仕事だけでは決して得られなかった視点を持てますし、
多角的に思考する力も、どんな現場でも実行できる力も身につく、そんな働き方です。
はい。
はい。いいですね。
長いね、これ読むとね。
今のでどのくらいですか?
いや、もう全然、ここ、ここまでですよ。
全体の半分も言ってない?
全体の半分も全然言ってない。
どんだけ始めにがあるんだっていうね。
始めに結構ボリュームありますね。
始めにをね、書くのがね、それこそ大変だった。始めにと終わりにがめちゃめちゃ大変だった。
始めにってむちゃくちゃ本の中で大事じゃないですか。
やっぱり?
いや、僕始めにで、図書館とかで本を借りた時も、始めに面白くなかったらなんなら後にしようかなみたいなこと。
パターンだよね。
ありますもん。
そうだよね。
いやー、そういう意味で、ごめん、チェックしてないけど。
自信持ってください。
チェックしてないんだけど、何が書いてあるのかはわかる、読むと。始めにで。
なるほど、今までのところは自己紹介とパラレルワーカーの定義、簡単にみたいな。
簡単に。
あとなんか始めにのポイントはありますか?
いや、あなたたち息苦しくないですか?みたいな話があって。
ぜひそこも。
えーと、なんでパラレルワーカーになったのか?みたいなくだりがありましてですね。
2022年の夏、約20年間勤めた企業を辞めました。
24:02
会社員という働き方を真剣に考えれば考えるほど、自分には合わないと感じるようになりました。
もちろん会社員という働き方を否定したいのではありません。
ただ、自分では変えられない事柄に向き合い続けることに、私はほとんど疲れてしまったのです。
そこで決意したのが、会社員を辞めて複数の仕事に同時に取り組むパラレルワーカーの道でした。
一社のために全てを注ぎ込む働き方が辛くなった。だから複数の場で活動したかった。ただそれだけのことでした。
みたいなことも書いてますね。
セキュラルですね。
セキュラルだよね。大丈夫かね?
いやいや、でも会社員の方だったら、一度は感じるんじゃないですか。
おおーってなると思うんだよね。そういうね、誰に呼んで欲しいか的な、要は結局過去の自分みたいな人みたいな。
だとすると自分がどういう思いをしたかみたいなのを書かないといけないなと思って、ちょっとこれ怒られそうだけど書いたって感じですかね。
いやー、自己開示ですね。
めっちゃ気持ちよくありますよ。僕もね、ビールメーカーで会社員10年以上やってますけど、そういう風に感じた瞬間やっぱりありました。
あるでしょ。そうなのよ。会社員という働き方、結構いろいろ真剣に考えて、真面目にやってきたからこそ合わないなみたいな。
そうですね。真面目なとこありますからね。
そうそうそうそう。ゆえに、同じような人たくさんいそうだから、それも書いたんだよな。
なんか、ちょっとの組織に全力を注ぎ込んで、気づけば自分を振り返る余白がなくなっている、そんな感覚を抱えている人はこの時代に増えているのではないでしょうか。
かつ、すごい環境がいろいろ激変しているので、もうどうしたらいいかわかんないみたいな、人たちのための守りの副業論ではなく、主体的に未来を切り開くための方法論の一つとしてパラレルワーカーがありますと。
いや、本当にそうだな。
書いている。
いや、本当にそうですよ。
これ書き上げるの本当に大変だった。始めにが一番大変だった、本当。思い出したわ。
ちなみに、順番としては中身書いてから始めにいくんですか。
そうです。もう全部中身書き終わって、初めに終わりに書く。
そうなんだ。
だから、何が書かれているかが全部わかった上で、どういう導入がいいか、で、終わりにどうすればいいかみたいなのを、一番これが時間かかった、それは。
すごい。そんな、だって本を書いた人から直接聞くことないですから。
まあまあまあ、そうね。
なんかプレゼンみたいですね、ちょっとね。
そうね。
中身作って、一番大事なところ最初にっていう。
でも終わりにも、最後のメッセージは大事じゃん。
読み終えてからこその。
そう。何を一番読者の人に頭に残してほしいかみたいなのを究極考え抜いて、最後すごいから。
いや、ちょっと僕も見てないんで。
27:01
最後ね、すごいこと書いてあるわ。
読者の。
どんでん返し。
どんでん返し。
これは買った人だけのお楽しみということで、ぜひ感想をアイコピにね、お伝えいただければと思いますけど。
いいですね。なるほど。
なんか著者的に一番、100章?100項目あるんでしょうか。
レッスンが100項ありますね。
レッスン100。
どれもね、力を入れて書かれたと思いますが、なんか今思うと一番読んでほしいというか、一番印象に残っている章みたいなのありますか。
あのね、一番好きな章があって、レッスン79。
79。
なのでかなり後半の。
後半、お手元にある方はぜひ一緒に見ていただけたらと思いますが。
このチャプター5の、もう全部実践終えた後の成長を考えるみたいな章ですね、一番最後の。
まさにもうパラレルワーカーになっていらっしゃる方向けの。
そうだね。
レベルアップしましょうみたいな。
我々じゃないですか、まさに。
そうです。
その中の1個の章で、エネルギーの循環を整えるというですね。
なんかまた面白い図が出てきましたが。
すごいスピリチュアルだよな。
ちょっといいですか、見ても。
どうぞどうぞ。
数年単位で自分を見つめ直すためのエネルギーの循環のフェーズが書かれていますね。
一つ目が、これ出だしがどこかは準不動かと思うんですが、
共鳴、他者、社会、自然との出会いや刺激で共感共鳴する。
ない発、感じたものが心に根付き、好奇心、違和感、感情として発が熟成する。
創出、心が動いたことを自分なりに形にする。
貫流、形にしたものや生まれた知見を他者や社会に共有電波させる。
統合、その体験を再び自分の中で意味付け知肉にする。
そしてまた共鳴に戻るということですね。
なんか、こういいですね。
なんかこだわりというか、どんなポイントでこれをまとめられたんでしょう?
なんかね、この78巻、前のページに定期的に自分の仕事内容を見直しましょうみたいな、
振り返りましょうっていうのを書いてあったよね。
それは、なんか本当にちょっと細かいレベル感で、
合ってるかなとか、条件はどうかなとか、
いろいろちょっと細かくメンテナンスしましょうみたいな、78番なんだけど、
79はもっと大きなスケールで、数年単位で自分のエネルギーをさ。
エネルギーがちゃんと回ってるかみたいなね。
30:00
なるほど。
その回ってるっていうのがさっきゆうすけ氏が書いてくれた、その5つのあれなんだけど、
要は新しい人とかさ、新しい人に出会って、こうなんか刺激受けるじゃん。
それを自分の中で取り入れて、自分もそこから新しいものなんか作って、何でもいいんだけどね。
仕事を作るでもいいし、なんか作品作るでもいいし、発信するでも何でもいいんだけど。
そうすると、社会からまた反応が返ってくる。
それを自分の中で取り入れて、また新しい自分にバージョンアップするっていう、なんかスパイラルアップみたいなさ。
なんかそういう生き方がいいんじゃないかなって思っていて。
なるほどなるほど。
それが変なところで届こうってないですか?みたいなのを書いてるんだよね、これ。
なんかパラレルワーカーのみならず、こう人と働くみたいな上で、なんか大事なことっぽいですよね。
そうだね。でもさ、パラレルワーカーやってるとさ、いろんな人出会うしさ、いろんな現場行くじゃん。
だとすると、その刺激をどんどん取り込むべきで、その刺激の数がやっぱり偏っていたりとか、もしくはなんか嫌な刺激が多かったりとか。
で、嫌な刺激がうちに溜めたまんま、なんか届こっちゃったりとかする場合もあるし。
なんかそういうちょっと感覚論、抽象論でわかりづらいんだけど、うまく流れてますか?っていうね、自分の中で。
なるほどね。
で、よりパワーアップできてますか?っていうのが、をチェックしましょうっていう。
この79の絵がさ、すごい好きで。
いいですね。
すごい描いたの。このまんまデザインしてくれって言って頼んで、そしたら綺麗に描いてくれた。
あやこし肝入りのページということですね。
そうなんですよ。
これ多分著書には書かれてないんですけど、せっかくなんでちょっとこの5つの循環に照らして、あやこしの具体例的なものを聞いてみたいんですけども、いかがですかね?
いやー、でもね、常にね、私はね、エネルギーが循環してると思う。
いいですね。
だってプロのパラレルワーカーだから。
著書ですからね。
そう。これできてませんとか言ったらちょっとね。
いやでも、とはいえその循環が滞って、あれってなった瞬間もあるんじゃないですか?
そうね、そうそうそう。やっぱりね、こうパラレルワーカーの種類が固定化してきて、いろんな人いるんだけど、同じいろんな人みたいな。
何年前ぐらいですか?具体的には。
いや、っていう、まあ今も結構そんな感じなんだけど、なんかそういう状態にあると、やっぱりその中で自分の考えも偏ってきちゃうんだよね。
ゆえにこの、心が動く出会いがありましたかっていう、なんかチェックポイントを設けてるんだけど、やっぱりそうやっていつも同じメンバーだなっていうふうに思うと、やっぱ新しいとこ行ってみたいとか、一人でなんか
33:07
どっかちょっと探検しに行ったりとかするようにしてる、やっぱり。
そうですね、なんかそもそもまあ、全員がパラレルワーカーにはならないわけで。
パラレルワーカーしたい人ってどんな人かというと、やっぱり少なくとも一つじゃなくて複数、いろんな経験をしていきたいみたいな感じの人が多そうですもんね。
そうね。で、それを究極こだわるあまり、その状態も慢性化するっていう。
どういうと?
同じメンバーっていう。もうめちゃくちゃAからZまでいろんな環境で働いてるんだけど、働きすぎているその環境がいつも同じ顔ぶれみたいな。
なるほど、いろんな人とは付き合ってるんだけど、顔ぶれが変わらない。
変わらないっていう。
そうすると、この共鳴をすることが少なくなってくる。
新しい震えがね、出づらくなるっていうこともあるので。
なるほど、なるほど。
だからね、それを思うと、全然それを壊したいわけじゃないんだけど、新しい刺激まだ入れようかなみたいな風に、ちょっとメンテしてるかな。
なるほどですね。
それは別に仕事じゃなくてもいいと思うんですけど。
人間関係含めてね。
そう。なんかコミュニティに行くでもいいし、新しい行ったことない、ちょっと怖いけど行ってみようかなみたいなイベントに顔出してみるとか、なんかそういうのはちょっと意識的にやってるかもしれないな。
で、そうするともう自動的にぐるんと回るんだよね。
いいですね。
その絵が、絵の中の輪が。
なんか一個でいいんですけど、今までこう、一番こう、なんか入れ替えてよかったなっていう出会いとか、タイミングとか、なんかあります?
えー、なんだろうな。
ちょっと聞いてる方もね、イメージできないと思うので。
えー。
うん。
ちょっとそれは、言えないかな。
言えないのかよ。本音じゃないのかよ、パラレルワーカーの。本音で喋りましょうよ。
いや、なんか色々な人が聞いてるのでね。
まあそうですね。そのぐらいセンシティブな。
センシティブな。
あー、そうですか。
いろんなとこにやっぱり、冒険しに行ったりしてますよ、それは。
そうですか。余計に気になってきましたけど。
いや、悪いことしてないよ、全然。
ちょっとこの後、私は個別に疑おうと思いますけど。
でもね、なんかさ、いろんなとこ行ってもさ、気づきめちゃくちゃない?
なんか、なんでもいいよ、子供となんかどこか行くでもいいし、新しいエリアに行くとさ、とにかくそれを意識的に自分でアンテナ張ってると、面白いことばっかりだよね、いろんなこと。
そうですね、私も自分で配信してる方の番組、キャリアと心理学のね、自己理解の番組の方で7月喋ったんですけど、
なんかこう、パラレルワークって一般的にお仕事の掛け持ちみたいなことを想像されると思うんですけど、
36:06
ライフキャリアまで枠を広げると、例えば育児も家事もパラレルワークなんですよね。
で、そういうものも含めてこの図を見ると、愛子氏がおっしゃった通り子供が生まれたこととか、子供が生まれたことで家族同士の付き合いが生まれたこととか、
そういうことでなんか心が動く出会いとか共鳴する出来事みたいなのがあって、そっから内発、感情を置き去りにしないか、それによってやっぱ影響を受けてるわけですから、感情が生まれてきて、
で、それを僕の場合は副業を始めたのも子供が生まれたきっかけだったんで、まさに子供が生まれて共鳴して内発して、それで副業、創出、
なんか自分が生み出したわけじゃないけど、なんか新たなことを自分なりにはやりだして、
そうだよね、言ってたよね、子供の顔見ながら。
それで管理、そうですね、自分のサービスとかも立ち上げ、社会に共有し、で、それが今そのままのサービスをやってないのですが、
その体験をね、自分の中で地肉になって統合されているみたいな、あのことは言えそうだなと、この図を見て思いましたね。
我々はね、これはぐるぐる回ってると思うんだけど、回れてない人はね、結構話聞いてると、やっぱ新しいところに行ってないとかさ、
新しいことチャレンジしてないとか、そうなってくるともう違和感抱えたまんまみたいな、
で、自分のそのもやもやしてるものを置き去りにしたまんまとかね、すごいいっぱい見てきているので、
そうですね、あとは新しいものと出会ってるはずなんだけど、感情にふたをしちゃって、感じられてない、ないはずにいけてないみたいなね、ところすごく。
我がまんしちゃってるとかね。
ありそうありそう。なるほどね。いいですね、この図は。
これがぐるぐる回ってると、絶好調だぜっていうことなんです。つまりは。
なるほど、いいですね。なんかでもこの発想するのも綾子氏っぽいですけどね、やっぱり。
こう、ね、その、社会とか他人との関係の中に身を置いてる前提じゃないですか。
うん。
みんな置いてはいるんだけども、そこにアンテナが立ってるというか。
あー。
こういう考え方をしない人もいっぱいいると思う中で。
そっか。
綾子氏っぽいこの表現図だなと思いましたね。
パラレルワーカーやりたいっていう人はさ、人と関わりたくない、人と関わることを避けたい人は向いてないので。
どっちかというと職人的に一つのことね。
そうね。
そういう人は極めていくかもしれませんね。
関わるっていうことを決めて、ちょっとチャレンジしてみたいという人はぜひこういうのを意識して、人から新しい刺激いただき、自分を発行させて。
39:11
ハーベスト、ハーベストって言うんだけどさ。
ハーベスト。
ハーベストって言うでしょ。発行させて、耕して、それをまた誰かに還元するっていうね。
あー、なるほどね。ここに発が熟成みたいなこと書いてますけど、発行とも言うわけですね。
そう、ハーベストです。
へー、なるほどなるほど。いいじゃないですか。
そう。いいこといっぱい書いてるんだよね、これほんと。
著者が語る?
はい、自画自賛です。
でも自分だけで作ったもんだよね。
そうなんです。もう共同制作ですから。
なるほどなるほど。さあ、あっという間にね、結構時間が経ってきましたね。
どうですか、あいこ氏、ご自身の本を少し一緒に眺めてみて、感じたことはありますか。
うーん、うーん、ちょっと大丈夫かなっていう。
大丈夫かなって、なんでそこで言わきになるんですか。
違うんですよ、このね、レッスン100はすごいいいんだけど、あいまいまに、
コラムですね。
あやこPの本音コラムっていうのが。
これを楽しみにしてる人も多いんじゃないですかね、知り合い中心に。
これはね、まずいんだな、また。
これ書いちゃいけないこといろいろ書いてるところもあって。
これ前回、前々回少しコラムにも触れましたけども、結構セキュラリにね、ここはあんま編集が入ってないというか。
入ってないですよ、ここはね、編集が。
なるほど。
手出ししませんって言われたから。
そうなの?
そうなの?つって。
ここだけニュースレターなんだ、じゃあ。
ここだけ、かき殴りなんですよ。
はいはいはい。
これがね、紙になってね。
あー、なるほど。
残るっていうのがね、ちょっと待って、まずね、レッスン、チャプターが5個あって、それの終わりに挟まってるんですけど。
だから5個あるんですけど、まずこの1からもまずいからも。
だいぶセキュララですね、これ。
会社員時代の課長昇格試験がサバイバルゲームだって書いてるじゃないですか。
サバイバルだったんだ、待って。
実際ね。
実際。
そう感じたわけですから。
それが結構パラレルワーカーになったきっかけの1個なんで、書かざるを得ないんですよね。
でも、やっぱここぐらい具体的に書かれてるとイメージできますね。
そう、だから曖昧なこと書いても伝わらない、具体的に書かないと、この人は架空の、机上の空論言ってるだけだみたいになっちゃうので。
そうなんですよね。
じゃあある程度はリアリティ持った話を書かなきゃと思って。
書いたらさ、ちょっと大丈夫かってね。
なるほど。
なりましたんで、そのヒヤヒヤ度合いを味わってください。
そうですね、このコラムも必見ということで。
じゃあ今日は出版記念会の第3回ということで。
ありがとうございました。
リアル収録でお届けしました。
なんかね、読んだらまたこの話を、ゆうすけ氏から感想をいただきたいです。
42:03
そうですか、感想回まで撮ろうと。
そうですよ。
引っ張りますね。
引っ張ります。あと数ヶ月引っ張ります。
引っ張るね。
いやもうでも、番組タイトルとも非常にリンクしているそんな本なので、ぜひ引っ張り尽くしましょう。
だからゆうすけ氏と番組やってるからさ、なんかやりたいんだよね。
そうですね。
イベントでもいいし、講座でもいいし。
出版記念イベント。
いや、これを踏まえて中身に関連するお役立ち講座とか、セミナーでもなんでもいいんだけど。
ちょっとリアルに考えてきたんで、この後ちょっと喋りましょう。
分かりました。
これはちょっと収録載せられないぞ。
っていうのもやっていきたいし、せっかく作ったから、別にこれが完成ではないので、なんかいろいろ新しい展開できるといいなと思っておりますので。
教科書なんでね、活用してということで。
そうです。
じゃあ、後ほどゆっくり喋りましょう。
ということで、今日はどうでしたか、改めて。
ポッドキャストボックス上野の新谷さんが近くにいる中で話すというのは、非常に緊張しましたけど。
意識してましたか、結構。
ここら辺に常にね、視界のこの中にこう、後世作家さんがいるみたいな。
ちょっと独特の緊張感でね、お送りしてきました。
こういう時も会っていいですよね。
そうですね。
いつもダラダラしてるから。
もういつも飲みながらやってますから。
ある意味、ズーム越しにね。
すごい刺激的で良かったです。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
はい、じゃあお聞きいただいた皆さんもありがとうございました。
また次回の放送でお会いしましょう。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
44:06

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