始まりました。パラレルワーカーの本音。 この番組は、2人のパラレルワーカーによる異なる仕事を並行する副業に対する疑問、発見、哲学を本音で雑談する番組です。
各週火曜日に配信しております。 おはようございます。ユウスケです。おはようございます。アヤコピーです。
8月半ばですかね。もう相当暑いでしょ。
いやー、これ収録が7月の20日ですけども、やばいですよね、外が。
外に行くだけで、もうダメになるわ。 もうすべての何かを奪われてるね。
すべての何か。
なんか、痛いですよね。なんか日差しがね、ちょっと。
なんか息苦しいよね。呼吸もなんかさ、しにくいというかね、なんか。 そうなんですよ。
ただ、ただ暑いというよりは、なんか湿度とか、もうやばいような気がして。
ね。湿度のせいかもね、この呼吸のしづらさ。 そうなんですよ。
はい。そんな、収録日から1ヶ月経ってないけど、3週間後ぐらいの配信なので、
はい。 なんかどうなってるのかね、もうすごく怖いですが、今から。
はい。 やっていきましょうか、今日もね。
はい。 今日はですね、私の本音ということで、
今ちょうど自分のサービスを構築したり、モニターの方々に提供したりして、
ブラッシュアップをしているんですけども、 そんなこう、キャリアデザインのサービスなんですが、
ちょうどね、この収録の直前まで、綾子氏にちょっとした壁打ちというか、相談をさせていただいてまして、
うん。 なんかそんなことも少し話せたらなと思って持ってきました。
はい。 私の本でいくところの、ゆうすけ氏にとっての、もうマイビジネスだよね。
そう、今までね、自己理解コーチという形で、業務委託、正式にはフランチャイズ形式だったんですけど、
細かく言うとそうなるんですが、一般的には業務委託っぽい業務の受け方をしてたところを、
ライセンス契約という形で、自己理解のメソッドを使って、自分のサービスを作っていいよっていうことを会社から言ってもらえていて、
なんかそれもあって、ちょっとじゃあ一丁マイビジネス作ってみよう、マイサービス作ってみよう、みたいな、そんな今フェーズなんですよね。
だからあれだよね、以前は、お客さんの流れもその会社が作ってくれていた。
そうです、そうです。
それが一切なくなりますっていうことなんだよね、ライセンス型なんで。
一つの業務委託先からは、ライセンス型になるので、流入というか受注はなくなるっていう形ですね。
自分で受注する。
そうです、そうです。
マイビジネスだ。
そうですね、受注だけじゃないですね、サービスを作って、自分でそのサービスを販売して、価値を届けていくっていう形に、一つの経路ではなるっていうことですね。
他に業務委託はいくつか受けてますけど。
ああ、そうなんだね。
そうですね、はい。
そっかそっか。
なんかパラレルのパラレルみたいな、なんかね副業の中でまた分岐するような感じになってきていますね。
うーん。
はい。
これはあやこ氏のパラレルワーカーの教科書で言うと、どのフェーズになるんですかね。
フェーズとかあったっけそんなの。
チャプターがね、1から5まであって。
いや、それはチャプター3とか4とかじゃないですか、もう。
そうですね、準備。3が準備で、4が実践ということですよね。
3、4やってる感じだよね。
ああ、でもまさに、さっきあやこ氏に壁打ちしてもらったって言いましたけど、信頼できるコーチとの関係を築くじゃないですけど、壁打ちをね、コーチじゃないですけど、信頼できる仲間にしているっていう時点で、まあ準備の段階ですね。
うーん。
で、確かに確かに料金を設定したり、プロフィールシートじゃないですけど、サービスのページ。
うん、LPを作ろうかみたいな、そんな話をしてましたんで。
まあこの放送がね、放送されている頃にはモニター募集第2弾のページだったり動画だったりが出ているというふうに今宣言しておきますので。
おお、概要欄に貼っておきますよ、そしたら。
ご興味ある方はぜひ試してみてください。
ね、一応そのモニター価格でお安くするけれども、そもそもなんだけど、ちょっとしたなんか、何ですかね、最初のライトなセッションも作った方がいいよねみたいな話をしてね。
うんうん、そうですね。
うん、やっぱコーチングを受けるときは本にも書いたけど、相性がすごい大事で、そのクライアント側からするとね、クライアント側からして相性が相当大事で、この人に全部喋っていいかみたいなのとかさ、
あと自分が求めてる今の欲しいもの、自分として欲しいもの、自分の中から紡ぎ出して欲しいものが今回のサービスに合ってるかみたいなところもさ、チェックしたいわけですよ。
ほんとその通りですね。
うん、なのでそういう営業半分みたいな、営業っていうかなんだろうね、知るためのね、お互い知るためのやつを儲けようみたいな話をしたりとか、でもそれって無料でやった方がいいのか、有料でやった方がいいのかとかね。
うんうんうん、いや本当にそうなんですよ。
うん。
考え出すと。
あの、えっと、ITサービスを営業してきたんですよ、ずっとね。
あの、昔ってことですかね。
昔もそうだし今もそうなんですけど、クライアントワークで。
で、やっぱね、トライアルではそのITサービスを使わせてくれっていうリクエストがめっちゃ多くて。
なるほど。
まあ当たり前っちゃ当たり前なんですけど。
そうですよね。
ただね、ITっていうのは、あの、いろいろあって本当にそのまんま、もう何のこっち側ね、提供側が何も準備しなくてもそのまますぐ使えるタイプのやつもあれば、やっぱいろいろと設定を変えたりカスタマイズをしたり、なんかアドオンって言うんだけど新しい機能追加したりとかいろいろものもの、たくさんやった上で使えるっていうものもあり、で当然後者はトライアルなんかできないんですよね。
なるほどなるほど。
なんだけどそのライトの方はトライアルができるので、ライトっていうかそのすぐもう使えますってやつはさ、トライアルが一応できる。使い方とか修繕するのは大変なんだけど、一応使ってみることができて、使い勝手とかを、使い勝手気にするお客さんめっちゃいっぱいいるからさ、あの、提供するんだけど、トライアルをやってね、買う人っていうのがね、なかなかいないんですよ。残念ながら。
そうなんだ。
で、単純にはいどうぞ、いつでもご自由にお使いくださいっていうトライアルはなかなかクロージングにはいかない。逆にトライアル期間中も、めんどさいんだけど、あの、根絶丁寧にほぼほぼ有料と同じぐらいのサービスを、それは無償なんだけどね、その会社は無償でやってあげると、あの、納得感も深まって、
うん。
じゃあ、これで自分も上司に説明できるんだよみたいな話になるわけなんですよ。
なので、トライアルはさ、どうしてもいらねえだろうって、こっちとしてはなんかさ、思っちゃいたいんだけど、いるんだよね、やっぱね、ユーザー側にとっては。
そうですね、まあ、あやこ氏のサービスだと特にその導入担当者と意思決定者が違うっていう場合だと、余計にね、説明上にしないといけないってなると、何を根拠にいってことになっちゃいますもんね。
なる、なるし、しかもさ、ユーザーっていうのはさ、上の人じゃないわけじゃん、だいたい。システム使うのって担当の方だから、担当の人から反対意見が出るとまた困るみたいなことになって、担当の人の意見も聞くみたいなね、そのトライアル期間中に。
はいはいはい。
で、担当の人に文句を言わせない、要はこれで行くけど、みんな一回触ったよね、大丈夫だよね、みたいな。現地を取ってから、自信を持ってやんないと、要はさ、なんか、今度逆に使った後に、なんでこれ誰がやったんだとかさ、みんなすっごい文句言うわけ。
確かになー。
言うケースがあるから、そうじゃないように、みんなある程度は納得した上で、やりましょうみたいな、納得感だよね。
納得感、なるほどー。
で、そこを大手の企業だったら無償にするリソースと、コストかけられるから、いいんだけど。
個人の場合に無償のそのトライアルをしまくるのは、それはちょっともう消耗しちゃうでしょっていうのを私はすごい思ってて、気持ち的にも、時間的にもね、時間有限ですから。
僕みたいな、今回ね、キャリアを描き直すサービスなんですけど、広い意味では対人支援のコーチングとかキャリアカウンセリングを複合させた、そんなサービスなんですが、
どこまでがトライアルでね、どこまでが本格的な価値提供なのかって、あんまり実は境目がなくて、
喋っていくこと自体が、それで気づくこともあるし、
でもコミットしてお互いに喋らないと、気づきがなかなか生まれていかないし、みたいなので、すごくトライアルっていう行為が難しいなって思うんですよね。
うんうん。
なんかそんなことも今日、パラレルワーカーの本音なんで、ちょっと本音的に喋ってみたいなと思ってるんですけど。
あとはさ、よくあるのが、有料にしないと人が平気でブッチするっていうね、悲しい現象めっちゃいっぱいあるじゃないですか。
無料セミナーとか申し込んだこと忘れてるみたいなね。
なるほど。
よくありますよね。
あるよ。しかもなんかサービスじゃないんだけど、採用の面談とかも平気でさ、最近の方はブッチするんですよ。
そうなんですね。
だからある程度、自分も安価でいいと思うんだけどね。これぐらいのお金を払ったっていうことはやっぱりすごく大事でさ、なんかしょうがない話なんだけど。
なるほどなるほど。
それでも結構大臣支援でも言われたりしてて、やっぱお金を払った方がその分の対価を得に行こうとして話すので、効果が大きくなるっていうそんなデータがどっかから、CTIかどっかから出てたような気がしますね。
いやもう間違いないと思う、それは本当に。
まあでもそうするとこう、体験セッションにまたハードルがあるって難しいよねみたいな、そんな話にもなるんですけどね。
まあでもなんか、そのコーチングっていうサービスも結構増えてきたってさっき言ってたじゃないですか。
だからね、みんな同じようなことやってるなと思うんだよね、その内容じゃなくてその最初の体験セッション無料でとかさ。
だからそもそもこっちに接点を持ってくれるということ自体が難しい。その有料無料に関わらずね。
そうなんですよね。
プレイヤーはすごい増えてる印象がやっぱりありますね。
いいことだよね、すごくいいことだと思う。
その分興味がね、持たれ始めてる、その書籍の本屋さんの棚でもコーチングっていうのができてきてる、大型書店もあるぐらいって聞きますから。
なるほど。
一般化してきてるがゆえに、たくさんね、プレイヤーが増えているサービスも簡単に個人で僕みたいに始められるからこそ、多分やってる人が多いんじゃないかなと思いますね。
そうだね。市場が増えると人々がそのキーワードとかそういうものがあるんだっていうものに触れる機会がどんどん多くなるわけで。
そうですね。
第一歩をコーチングを受けようかって思う第一歩を踏み出すハードルは下がってくると思うんだよね。
確かに確かに。聞いたことあるとかね。
うん、そう。なんとかさんもそういえば受けてたとか言ってたとかさ。
そういったのも耳にしたりとか。
ゆうすけ氏のコーチングおすすめとかじゃなく、コーチング受けてみたらってちょっと言われたとかさ。
それすごい大事じゃん。そもそもそういうものがあるんだっていうものを認識するっていうのがね。
いやー、むっちゃ大事。
人が増えることはすごい良いことだよね。やってる人が増えることは。
そうですね。
その書いてあることがこの人本当にそうだなっていう風に感じれるかっていうね。
そうですね。
すげー難しい話になってきたなんか。
いやでも、今まさにそのそこで、その壁に今当たってるところなので、それを表現するにはどうしたらいいんだろう自分のサービスとしてっていう参考になります。
ね。
マーケティングの用語でアイドマって最近言わないのかな?あるじゃないですか。
聞いたことありますね。
あれマーケティングやってたから知らない?
知ってます知ってます。
知ってるよね。だから意外にあれが本当セオリーっていうか。
アテンションから始まって。
そう。
興味を引いてみたいな感じですよね。欲求を喚起して。
最初ね、そのトライアルっていうかモニターを、モニターじゃないかごめん、体験を受けてもらうまでの部分をやっぱりある程度意識して、何かしらをしなきゃいけない。
でもその企業じゃないからリソースないし、こんなさ広告とかもできないし。
そうですね。
であるならばやはり身近なところでまず始めていくっていうことなんだと思うんだよな。
身近っていうのは今知ってる人じゃなくてもよくて、これから知り合う人とかでもいいしね。
そうですね。
コーチング含めた対人支援って口コミで広がっているケースが多いっていう風に同業者の方々からはよく聞きますね。
そうでしょ。
やっぱりなんでなんでしょうね。表面上じゃなくて、本当に接してみた人がいいなと思ったから、それが伝わっていくってことなんですかね。
でもなんか一方で、僕みたいなパッケージ化して何かのサービスっていうとちょっと口コミしやすいですけど、
普通の純粋な、あやこ氏も過去受けられていると何度かこの番組でもおっしゃってましたけど、
こういうパーソナルコーチングみたいなものって口コミする瞬間とか機会ってあんまりなくないですか?
この人のコーチングいいでみたいな。
聞かれたら言うよね、でも。
聞かれたらね。
聞かれたらとか、なんか悩み相談をしている中でコーチングの良さを知っている人は言うよね。
コーチングのことは言うと思うんですけど、私が受けているこの人のコーチング受けてみたらってなかなかならないのかなと。
だって結構パーソナルな、そのこと自体も結構クローズドな話じゃないですか。
でもいざ、自分が本当にコーチつけたいなと思った時に、
え、どうやって探そうって思ったもん私。
やばい、探し方がわかんない。
いや、人に聞いてだから。
人に聞いて、なんか良いコーチ、私に合いそうな良いコーチいないって言ったら、
じゃあ俺が受けてたらコーチ紹介するわみたいな。
結局それ、その流れ。
でもその人はありがたくも、バイネームでちゃんと紹介してくれたの?
そうそうそうそう。
だからもう見つけるのが大変すぎて、本当に。
そうですよね。
コーチングバンクってサイトがあってさ、たぶん登録してるでしょ?
登録してました。一時期してましたね。
あ、今してないの?
今なんかやめちゃったのかも。昔に取り消しちゃったかもしれないですね。
あ、そっかそっか。
掲載をしてましたね。
あれもさ、もう今たぶんすごい数でしょ、きっと。あそこに登録されてるコーチとか。
登録されてるだけでは何の子も埋もれちゃうというかね。
埋もれるよね。一応さ、探す場身としてはカテゴライズされてたりとかさ、
ライフコーチに強いとか、ビジネスコーチに強いとか、なんちゃらコーチとかさ、いろいろ一応書いてあるんだよね。
そうですね。
だからそっから見つけようかなとか思ったり、なんか写真見て、あ、なんかこの人優しそうだなとかさ、
あとその人のキャリア見て、あ、なんか私の言うこと分かってくれそうとか、
そんな、ちょっと近しいかなとか、そんなのでどうしても探しがちになっちゃう。
だけど別に近しい人がいいわけでもなんでもないというか。
うーん、そうですね。
っていうのもあるじゃん。
うーん。
実は全然違う分野の人と話した方が多かったりとかするケースもあってさ。
うーん。
そんなん出会ってみなきゃ分かんねえよっていう話なんだよね。
いやー、本当にそうなんですよね。
だからやっぱり、お試しするしかないんだけど、そもそもそこに行き着くまでの話だもんね。
そうそうそう。
お試しまで行ったらもうその、フィーリングが合えばいいんですけど、そこまで行くにはっていう話ですよね。
うーん。
サービス開発と提供の能力っていうのは全然違うなっていうのを痛感しています。
でもさ、楽しくない?それ。
面白いです。
面白いよね。
面白い1回目のモニターを2人に提供、まさに収録時ではさせてもらってますけど、
なんか、やったことない流れなんで、今までと。
ちょっと手探りで話してみて、どうでした?みたいな感じで聞いていくのが新鮮ですね。
2回やってみて、やっぱり改善ポイントあるなとかそういうのは出てきた感じ?
めちゃくちゃ出てきました。
パッケージで言うと、お一人6回のパッケージなんで、お一人の方は6回も終えていて、
もう一人の方は6回中3回終えたところなんですけど、特にその1人目の6回を終えるまでの間で、
全然そのワークシートもパワポっぽいやつで作ってたけども、全然記入できなさそうだからExcelにしようとか、
時間がこの枠では足りないから、もっと伸ばしてみようとか、いろいろやらせてもらいましたね。
すごいね。コーチの人ってすごいと思うよ。
だって人それぞれ全然違うんだもん。パターン化ができないじゃない?
だからパッケージにするのは無理あるなと思いながら、でもパッケージにしないとなかなか手に取ってもらいづらいみたいなジレンマを。
もちろんもちろん。大枠はパッケージ化できるとしても、いざその個人対個人のやり取りというのは、
もう全然多分相手が何を思ってるかも違うし、その人の説明が分かりやすいかどうかにもかかってきたりとか。
分かりにくかったらそれをどう引き出していくかとか。
そういうのとかね。だって、もう超現場じゃん。現場であれこれするっていう予知がすごい大きいよね。
そうですね、もう相手ありきというか、1対1の個別の個別みたいな感じですからね。
逆にそこを変にパターン化しても良くないというかね、もちろん。
っていう要素があって、やっぱり相手をよく観察し、傾聴し、
ファッと出てくるこのゆうすけ氏からの問いかけとか、そういうものがやっぱり効くわけで。
それは本当にケースバイケースだからさ。
営業のメンダーもそうじゃん。どう言ってくるか。ある程度パターン化はするんだけど、
この人どこに悩んでるかみたいなのがさ、結構バラバラだったり。
これ本当かとかさ、なんか言ってることはそれっぽいけど、
なんか進めていったら最初言ってたことと違うとかさ。
おっしゃる通りですね。
そういうのをね、いろいろ情報収集してとか、営業はそういう感じで、営業もパターン化できないし。
まさに大事な試練だと、セッションって言うんですけどね。
楽器の演奏とかでもセッションって言いますけど、その場の空気感とか、
お互いの響き合いでそのセッションがよしよしが決まるというか、
もう一期一会のその場限りのもんだなっていう感じがしますね。
本当に。
でもやっぱり良いコーチに出会うと、本当にものすごい効果というかね、ものすごい費用対効果だと私は思いまして。
本当に受けた人にしかなかなか言葉にできないような価値だし、
その価値っていうのが結構すごく個別性が高いというか、
なんだろうな、表現しづらいって言ったら逃げなのかもしれないけど、
なんか自分の中にグッとインパクトは残るんだけど、なんか表現しづらいですよね。大事な試練を受けた後の価値って。
そうね、私は会社辞めれましたっていうのがめっちゃでかいけどね、すごく。
そっかそっか、そうですよね。
あんなに保守的な私が会社を辞めてパラレルワーカーになっているっていう、
それはもうコーチングのおかげと言っても過言ではないというか。
なるほど、なるほど。
そうですよね、そうですよね。
そうなんですよ。
私のサービスもね、キャリアをリデザインする対話のサービスなので、
そういうふうにキャリアに悩んでたり、キロにあるような人が、
対話することで背中を押せるとか、自分らしい意思決定をできるように使ってもらえたらなっていうのはすごい思いますね。