始まりました!パラレルワーカーの本音。 この番組は、2人のパラレルワーカーによる異なる仕事を並行する副業に対する疑問、発見、哲学を本音で雑談する番組です。
各週火曜日に配信しております。
おはようございます。ユウスケです。
おはようございます。サイコピーです。
7月1発目の放送でございますね。
いやー、ちょっと、そうか、7月1発目、7月14日ですね、今日は。
1発目と言えども、もう中旬でございますが。
そうだね。
予定では、あやこ氏の1発目の書籍、パラレルワーカーの教科書が、明日発売予定ということで。
明日、明日発売です。
この内容を嘘にしないためにも、ぜひ、スケジュール通りにアップいただけると。
よくね、よくちょっと、ポカりますから、申し訳ないです。
ここだけはポカらないで。
はい。
思いますが、あやこ氏、どんな本なんでしょう。
タイトルがですね、パラレルワーカーの教科書と副題がありまして、
心も体も健やかに働く人生デザインのレッスン100。
水野書房から、泉あやこ名義で、かっこあやこピー名義で出しております。
おめでとうございます。
いやー、ありがとうございます。
ありがとうございます。
頑張った。
頑張った。
頑張って書きました。
編集者の方と二人三脚で。
明日が発売ということですけども、どのくらいかかるんですかね、かかったんですか。
やっぱりね、ただ文章を書くだけじゃなくて、前回の放送をぜひ皆さん聞いてなかったら聞いていただきたいんですけど、
イラスト豊富、図解豊富という、あとエッセイとかではなく、完全な実用書、教科書と歌ってるからには実用書として作ったので、
構成とかね、そういうのがめちゃめちゃ時間かかるんですよね。
構成ね、前回の放送でも触れましたけども、素晴らしい構成でしたよね。
素晴らしい構成と、あと図解。図解もね、全部デザイナーの方に書き下ろしをしていただいて、
何ページあるんだっていうね、見開きでレッスンが100個あるんですけど、
左に文章、右に図解という感じで決定してますので、その図解文を作っていただくのもすごく時間かかるし、
確かに。
ね、時間かかるというか、かなり手の込んだことをしてるっていうことですね。
いいですね。何か作ってみて、作る前と、何かご自身の中での変化はあったりするんですか?
それは、本を初めて作ったことによるっていうこと?それとも中身の話ですか?
いや、本としてご自身の考えを実用書としてまとめてみてっていうんですかね。
でもね、やっぱりさ、パラレルワーカーとして働いている中ですけど、
そのパラレルワーカーとして働いている自分への自己肯定がすごいよ、今。
マジで。私これでいいんだってものすごい思ったね。
確かに、なんか、まず世の中に発信するためには、自分の中でいいなと思えてないとなかなか書けないですよね。
そうなのと、それをなんとなくそれを持ってたのを、すべて言語化して、すべて構造化して、すべて人に伝えるために整理したから、
自分への納得感とか、腹落ちがすごいですね、今ね。
なるほど。やっぱ腹落ちするんですね、体系化するとね。
するね。で、ゆうすけ氏とさ、このポッドキャストでたくさん今までも話してきたことも、もちろん地肉になっていて、
そういうものも全部融合して、それを人に分かる形で文章化をしていくっていうことになってくるからさ。
なるほど。
なんか、誰でも分かる内容に一応してるつもりなので、そういう意味でも自分にとっても、また、なんていうの、はっきりしたっていうかね、その、
気持ちがはっきり、考えがはっきりしたって感じですね。
いいですね。
うん。
はい、じゃあ今日はね、後編として、そんな気持ちがはっきりした著者の綾子氏に、
前回ね、チャプター2まで色々質問を投げかけて、お答えいただいてきましたけれども、
今回はチャプター3以降の、について深掘りしていきたいなと思います。
はい、お願いします。
はい。ちょっとその、チャプター3行く前に、すごく目次で気になったことがあるんですけど、
ちょこちょここの本音コラムというのが、
綾子Pの本音コラムというのが挟まれてるんですけども、
これは一体何なんでしょうか。
あの、かなりね、レッスン、要は本文の方は、
分かりやすく書いてるんだけど、きっちり書いてるんですよ。
はいはいはい。
本当に、実用書なんでね。
で、そればっかりだと息が詰まるんで、
いつもニュースレターみたいな感じで、ふざけて書いてくださいって言われて、
ふざけて書いてる。
ふざけたパラレルワーカーとかにまつわる話を、各チャプターの最後に入れてますんで。
これは楽しみですね。
綾子氏のニュースレターリベルタス、
いつも高読されてる方は必見のコラムかなと思いますが、
なんか、5つあってタイトルだけ読むと、
コラム1、課長昇格試験は強烈な、熾烈なサバイバルゲーム。
コラム2、他人の成功を妬まない、
え、これ何て読むんですかこれ。
諸法無我。
諸法無我の仏教かな、の境地に達する。
はい、コラム3、この人どうやって稼いでるんだろう。
コラム4、好きを優先したら不思議なことが起こった。
コラム5、どうやって仕事を取ってるの?に対する私の回答。
これどれもね、気になる見出しだなと思いますが、
皆さんどれが気になりましたですかね。
私はどれも気になるんですけども、
やっぱりパラレルワーカーの本音としては、
コラム3のこの人どうやって稼いでるんだろうっていう、
本音がすごく書かれていそうなこのコラム、
ちょっと気になったんで、
ここだけちょっとこっそり教えていただけませんでしょうか。
この人どうやって稼いでるんだろうって思う人すごいいっぱいいません?
世の中に。
どういう方を見てのことなんでしょうね、これ。
いや、なんだろう、なんかさ、
例えばすごいちっちゃい、一人で会社やってますとかさ。
あー、はいはいはい。
あとはなんか、ふらふら、会社員でもないけど、
それこそパラレルワーカーかもしれないけど、
ふらふらしてるんだけど、
なんか常にこう、人が寄ってきてて、
この人一体どんな価値出して金稼いでんのかなとか。
あとは単純に、いろんなお店とかも見てたりとかするとさ、
このお店大丈夫かなとかさ、
思ったりすることありませんか。
そうですねそうですね。
例えばね、飲食店で例えると、
お客さんが入ってないことが多そうな瞬間ばかり見ると、
成り立ってんのかなーなんて思いますよね。
思いますじゃないですか。
それは私、すごい昔から思ってて、
会社員の時代もそういう感じで、外を見てるとね、
外の人見てると、
毎日なんか仕事してんのかな、この人みたいな。
でもなんか裕福そうな人いるなーみたいな。
で、なんかその、なんていうのかな、
例えばパートナーの人がすごい金持ちだとかっていう訳でもなく。
訳でもなく。
そういう謎の人にいろいろ出会ったり、
謎の組織に出会ったりしてきたので、
それの種明かしをしてる感じだね。
実はこうだったみたいな。
なるほど。
でも私の見てる事例なんてほんとごく一部だから、
すごい偏った事例が3つ並んでる感じなんだけど、
なんだろうね、なんかやっぱこれも会社員との比較になるんだけど、
私もそうだったんですが、
会社員だとさ、やっぱお金の作り方って結構同じじゃん。
そうですね、ビジネスの種類によって違いますけど、
その中では似てるかもしれませんね。
大体似てるんだよね。
はい。
なんかもう事業がドーンとあって、
これで売上を上げていきましょうっていうのがあって、
で、社員はその中の、会社が稼いだお金の中から給料として支払われるみたいな、
そういうのが流れじゃないですか、お金の。
確かに確かに。
で、ほんと若い時なんてそれしか意識してなかったっていうかさ、
会社にもいろいろな経理とか勉強するとわかるけど、
いろんな費用があったり、いろんな秘目の謎のお金があったりするけども、
単純化するとすごいそういうことじゃない、さっき言った。
確かに確かに。
事業があって、我々は労働力を提供して。
っていうのしか知らないと、
こんな稼ぎ方あんの?みたいなのに非常に驚いたんですよね。
あー、なるほど。
例えばどんな稼ぎ方なんだろう。
一番、なんだろうね。
このクラムに書かなかったけど、
我々がいたコミュニティとかもそうじゃない。
例のね。
うん。
あれも、どうやってこの人生きてるんだろう、みたいな。
何をしてるんだろう、みたいな。
コミュニティの中の人、それぞれの中の人っていう感じですか?
いや、コミュニティの仕組み自体。
仕組み、運営側ってことですか。
運営側、そうそうそう。
あー、そうですよね。
やっぱりコミュニティの参加者から、
コミュニティ月額費用みたいなものをもらって成り立ってるみたいなところですよね。
そういうの最近増えてきてるので、
あんまり珍しくもないんだけど、あれも立派な事業というかさ。
そうですね、確かに確かに。
参加者からもらうっていう形のビジネスモデルって面白いですよね。
面白いよね。
似たような事業は会社の中でもあるかもしれないですけど。
でも確かに一般的な、さっきあやこ氏が言ってくれたビジネスって、
例えばメーカーわかりやすいですけど、
ビールメーカーなんで私、ビール類を作って、
それをお客さんに届けて、その対価としてお金を得ますけども。
価値の交換っていうことですけど、
コミュニティビジネスってシンプルな価値の交換って感じじゃないですよね。
ないよね。
これにいくら払いますってことじゃない?
じゃないじゃない。
お金の払い方。
そう。
そういうのは書いてないんだけど、他のレッスンで書いたかな。
いろんなビジネスモデルあるよみたいな。
その中でも特に、超謎みたいなのがあって、それを事例に書いてるかな。
これ本邦初公開ですね。楽しみですね。
それはぜひお読みくださいという感じで。
ニュースレターとかには書いてないですかね。
書いてないかな。
書いてないかな。
楽しみですね。
しかもなんかあれですから、私が着目するので、単純なその金儲けを目的とした話じゃなくて、
本当に世の中にとって、社会的な課題を解決できたりとか、
そういう何で儲からなそうなのに、ちゃんと成り立ってるっていうケースがすごい多くて、
なるほどね。
そういうのを例にしてあげてる感じかな。
儲からなさそうなのに成り立ってる。
そう。なんでそれお金ついてくんの、そんなところにみたいなのがすごいいっぱいあって、
でも、なるほどそういう感じなんだみたいな。
楽しみですね、これは。読みたくなってきましたよ。
ありますね、そういうのが。
そういうのを知るだけでも、本当会社の外を見るってことがすごい面白くて、
だから、成ろうぜって言ってるんだけどね、パラレルワーカー。
なるほどね。
いいですね。これはもう、なんかこう、違ったテイストでまた楽しめそうですね。
ぜひ。
じゃあ、本編に入っていきたいと思いますが、
チャプター3、実践の前に体勢を整えるパラレルワーカーの準備と、
まだ実践に入らないかいっていうところですけども、
これがレッスンの29から47まで一番熱いショーでございますね。
これが一番熱いんだ。
な気がしますよ、ざっと見た感じは。
実践が一番熱いかな、けどその次に。
そうだね。
実践成長が熱いけども、準備も分厚いところかな。
準備も分厚い。
ここもね、気になるところはいっぱいあって、すごく実用的な項目が並んでいるんですけども、
料金の設定とかね、受注の判断基準とか、自己紹介文、プロフィールシートと、
いろんな項目が並んでますけども、
私が一番気になったのは、すごく個人的なことで恐縮ですが、
レッスン43、信頼できるコーチと関係を築く。
これ、私がパラレルワークでキャリアカウンセリングコーチをやってますので、
キャリアカウンセラー&コーチですね。
コーチとしてはぜひ聞いてみたいなと勝手に思っていたところでございますが、いかがでしょうか。
というかね、そもそもね、コーチというものを知らない人たくさんいる。
知ってても、利用してない。利用というか、コーチングというサービスを受けていない人が、
世の中に5万人いると思っていて。
おっしゃる通りでありがたい賞だなと思いました。
そうでしょう。だから、コーチングというものを知って、
生かしてくださいっていう賞です、これは。もう純粋に。
なるほど。
だから、コーチのプロの方が読んだら、何この当たり前のことを書いてるんだみたいなページですよ。
なんだけど、これは実用書なので、そんなの触れたこともない人にちゃんとコーチっていうのがいるんですよっていうのと、
これは私のね、持論なんですけど、例えば勤めてる会社でコーチングとか結構受けられたりするんだってやろうね。
そうですね。
そう。なんだけど、それ使うなと。
使うな。
もう自腹で受けろって書いてる。
いいですね。
そうじゃないと本音出せないから。
確かにな。自腹で受けろ。いいですね。
絶対自腹でしょ。本当ね、知ってる会社でそういうの受けたことあるとか言ってる人いっぱいいるんですけど、絶対バイアスかかってるから、自分の中で。
なるほど、なるほど。
パラレルワーカーってさ、どの所属でもないわけですよ、気持ちとしてはね。
会社員であったとしてもちゃんと、ゆうすけ氏だったらプロのコーチとしてもちゃんと自分があるわけで、会社員としての自分もあるわけで。
でもコーチとして自分の人生を振り返ったり、悩み事をどうするか考えたりとか、本当はどうしたらいいんだって本音を引き出すのはさ、どの自分でもないわけよね。
その統合された自分として答えなきゃいけないわけで。
確かに確かに確かに。
そうなってくると、福利厚生のすごい豊かな会社はね、コーチングサービス提供してますけど、使うなっていうことですね。
なるほど、そこの会社の中で受けちゃうと、無意識に会社としての自分しか出てこなくなっちゃうと。
そう。で、やっぱりね、伝わるんじゃないかっていう恐れもあるのよ、会社に。
そうですね。
伝えないと思うよ、もちろん。雰囲気もあるし。
でも、実際伝えなかったとしても、そうなんじゃないかっていうね、猜疑心がある以上は、本音は出てこないですから。
奥の奥まではやっぱり出せないかもしれませんね。
出せないと思うよ。
いいですね。
とかっていうのをここで言ってて、もうコーチングって知っていますか?から入ってる、この文章は。
いいですね。
このタイトルはね、関係を築くっていうことが書かれてますけども、
なんかあらへこしなりに、このコーチとの関係の築き方のコツ、ポイントみたいなのはあったりするんですか?
あー、何だろうね。この人だったら、何故か分かんないけど、もう安心して何でも話せてしまう、ぶちまけてしまうみたいな。
だから、環境築くっていうか、そういうコーチを見つけるって感じかな、大事なのって。
なるほど、なるほど。
それって本当、運と縁しかないと思うんだけど、なので、自分で色々探してくださいというふうには、私は書いているかな。
なるほどね。
すぐに見つかるはずもないかもしれないし、1回目話して、その人が良ければ全然もちろんいいと思うんですけど。
うん。
私は1回話して、この人に任せようって思った出会いがあったので。
あー、いいですね。
うん。いいんだけど、人によってはやっぱりね、1回話したけど何かな、違うな、みたいな声も聞くんだよ、やっぱり。
受けた人の話を聞くと。
はい。
なので、あ、だったらちょっと別の人と話してみたら、みたいな。
うーん。
年齢変えてみるとかね、性別変えてみるとか、色々あると思うんだけど。
そうですね、そうですね。
あやこ氏は参考までに、どういうシーンでこの信頼できるコーチと出会っていったんですか?
それはね、もう会社員時代からですね。
うーん。
会社員の時に、あ、なんかもうダメだなと思って、なんか色んなことに行き詰まってた時があったんだよね。
うん。
人間関係もそうだし、仕事もこれでいいのか、みたいなのもあったり。
うんうん。
基本仕事が一番悩みの大部分を占めてたんだけど。
それで、コーチつけようと思って。
うん。
自腹で払い。
はい。
どんぐらいかな、1年間ぐらい続けたかな。
おー。
でもそれプラス、ちょっと頻度を落として、市販機に1回ぐらいちょっと話す、みたいな関係は続けて。
うん。
でも会社辞めるわ、みたいな。
うん。
なって、あ、じゃあもういいね、泉さん、みたいな。
へー。
やっぱ、なんかやっぱ会社員の時の会社での仕事とか役割とか、そういうものにすごい悩んだんだろうね、きっとその時は。
あー。
前回の放送で、パラレルワーク化になるきっかけは、誰しも結構もやもやしてる時なんじゃないか、みたいな。
うんうんうん。
話しましたけど、まさに彩子氏がそういう時期に出会ったコーチだったんですね。
そうですね。
あー、なるほどね。
コーチってほんといろんなタイプがいるなと思って。
うん、おっしゃる通り。
私、ゆうすけ氏のコーチング受けたことないけど、ゆうすけ氏とも全然違うと思うんだよな、私のコーチング。
どんなタイプの方なんですか?
男性でね。
うん。
あー、こんにちは、みたいな。結構包容力のある。
はい。
えー、そうなんだー、みたいな。なんかね、なんか雰囲気がね、すごい。
へー。
お父さんみたいな感じだよね。年齢近いんだけど。
へー。
お父さんキャラみたいな感じで。
お父さんコーチですね。
そう、上司とかじゃないんだよ、全然もちろん。上司タイプでもなく。
あー、なるほどねー。
もうやめたらー、みたいな。
そういうのをボロっと出してくれるような。
いいですね、なんかすごくフランクなタイプの方なんですね。
うん。もう時に、コーチってさ、基本はさ、意見言わないとか、なんか、アドバイスを強制しないとか、いろんなね、そういうちょっとセオリーがあると思うんだけど。
うんうんうん。
あくまで、答えはあなたの中にあります、みたいな。
ね、言われますが。
よく言いますね。
よく言いますが、やっぱり背中押してほしい、みたいな時はあってさ。
うんうんうんうん。
そういう人の根拠のない、もういいと思うよ、いずみさんはもう、とか言って。
うんうんうん。
よくやってきたよ、とか言ってくれる、やっぱりその言葉がね、もちろん自分の気持ちを言った上での話だけどね。
はい。
なんか人の人種が欲しいとか。
うんうんうん。いや、むちゃくちゃなんか素敵な活用のされ方だなと思って。
うん。
こう、コーチングってね、こう、名前だけとかタイトルだけで聞くと、結構、傾聴とか質問とかそういうイメージを持たれがちなんですけど。
うんうん。
割とやっぱりその、ここにも関係を築くって書いてますけど。
うん。
関係が築けてきたら、やっぱりこう、励ましとかね、エンパワーとか言いますけど。
うんうんうん。
やっぱりその、勇気づけ、コーチと話してると、なんか前向けるとか、こう、行動が進むとか。
そう。
そういうところにも存在意義があるなって、僕自身、こう、キャリアカウンセリングコーチングやってて、思うので。
うん。
なんかそういう人に出会えるのは、すごく素晴らしいなって思うんですけどね。
そう、だからそれにね、出会ってほしいっていうページなんですよね、これ。
うん。いいですね。なんか、出会い方に正解はないし、本当に含むと縁なんですけど。
うん。
なんか、愛子シナリのこう、出会い方、つーかこう、出会うためのコツじゃないですけどね。
本書には書かれてないかもしれないけど、どういうスタンスマインドであれば、こう、そういう方と出会いやすいんでしょうかね。
えー、難しいな、それは。
私はもうほんと縁を大事にするタイプだから、縁とあとインスピレーションだね。
インスピレーション結構大事ですよね。
大事ですよね。
第六感というか、自分の直感を信じるというかね。
そう。
っていうのと、あとはやっぱり、必ずお試しでなんか話してみたらいいって書いたけど、
何回かやって違和感あったらやめたらいいし。
そうですね。
なんかもう思うしね。
なんか一回話して、そこで決めなきゃいけないとか、そういうわけでももちろんないので、途中で変えるのもいいし。
でも、なんかすごく素敵なポイントで、こう、インスピレーションって言うと、やっぱり話していてテンポとか温度感とか調子が合うかみたいな、言葉が出るか、自分が。
あ、そうそう、そうだね。
やっぱり自分の中にあることを出すための場でもあると思うので、なんかそれが出ない人とお金払って契約してても仕方ない。
仕方ないよね。
って思いますんで、すごく素敵な視点ありがとうございます。
なんかさ、すごく当然さ、素敵な人が多い、いい人が多いと思うよ、コーチって。
うんうん。
なんだけど、なんか話すときにちょっと緊張しちゃうとかあるじゃん。
ありますね。
それはもう、なんか理由のない自分の単純な相性みたいな。
相性ですよ。
相性だよね。
どういう人に緊張しちゃうかも人によりますもん。
人によるじゃないですか、そうそうそう。
うんうん。
だから、もうこればっかりは、いいコーチの定義を自分で見つけるしかなくて。
うんうん。
やっぱ安心して何でも話せる、もう全部トロできるな、この人みたいなのが、話せばわかると思うんですよね。
うんうん。
あ、いいですね。
じゃあ、チャプターさんはね、コーチ含めた外部の皆さんの力も借りながら準備を言語化しながらやっていくっていうところですかね。
そうですね。
はい、あのレッスン47にね、AIを取り入れるみたいな、ちょっと今時のショーもありますけど、ここもちょっと気になりましたが、
AIのこの準備への、パラレルワーカーの準備への取り入れ方、みたいなことも聞いてもいいですか。
そんなにこれはあれですね、すごいことは書いてないんですけど、もう避けらんないよっていう。
そうですね。
うん、ことなので、うまく使えるようになりましょうみたいな。
あー。
そこのポイントを書いてる感じかな。
最終的にはここさえ自分で押さえておけば、やっぱさ、YouTubeとか見るとさ、みんなすごいじゃないですか、使いこなしが。
なんかもうそこまでいけないとやばいのかなって、ちょっと恐怖心すらね、煽るよね。
煽るじゃん、そう。でも別にそういう話ではないと思うし。
うん。
まあ今はね、今は。ただもう今過渡期だから何とも言えないので、ここの書き方も結構迷ったんだけど。
ね。
だからまあちょっと騒論めいたことしか書けなかった。
それをあえてそうしたっていう感じかな。なんかいつ読んでも通用するような形には書いてる感じですかね。
うん、もうここだけで一冊正直書けちゃうレベルで今進んでますもんね。
そう。その専門書ではなく、どう取り入れてどう活用するかっていう観点だけ書いてると思うんだね、ここは。
いいですね。
ここも要チェックですね。
はい。
じゃあいよいよ後半のチャプター4。
はい。
実践フェーズですね。
実践フェーズいよいよですね。
はい。レッスン48から74まで非常にボリュームがありますけども、
私が気になったのは3つありまして、
一つがレッスン51、SNSの発信の仕方を変えるという興味深い章がありますが、
発信の仕方をパラレルワーカーになると変えた方がいいってことですか。
大抵、変えるというかですね、変えましょうじゃなくて、発信した方がいいんだけど、絶対。
ほうほうほう。
発信に躊躇しませんかっていう話だね。
あー、なるほど。
そう。
なので、要はいろんな自意識が邪魔をして、私も今でも邪魔されるけど、こんなこと言ったらあれかなとか、あの人がこう思うんじゃないかとかさ。
そんなので、なんかハードルない、なんかその会社の、自分の会社員として、例えば今までやってきて、
例えばこういう類の発信しかしてこなかった自分が、急になんかお茶のイベント始めますとか。
ポッドキャストやってますとかね。
やってますとか、え、ゆうすけ何やってんの?みたいなさ、なんか昔の自分を知ってる人から見ると。
すごいドッキリ、ドキッとするっていうか。
っていうのが、なんか資料深い人って、なんかすごい感じちゃってさ。
そうですね。
だからなんか人の目が気になって、発信に躊躇があるのがまずいっていう話を書いていて。
なるほどなるほど。
これを、うまく制御するにはどうするかみたいな。
まあ、心理的なハードルもそうだし、テクニックなところも含めてやってるんじゃないですかね。
いや確かに、もうだいぶ前だから、5年ぐらい前だから覚えてないですけど、
やっぱり最初に自分が、お茶とコーチングの掛け合わせたイベントとかを、なんか手弁当で作ってみて発信したときは、すごいドキドキしましたね。
そうでしょ。
っていうか何回もその投稿を見に行って、大丈夫かなみたいなことを、今思えば面白いんですけど。
そうそう。
でもなんか、個人的に今感じてるのは、やっぱなんか、慣れっちゅうかこう、思ったよりそんな見られてる気に投稿してる本にはなってるけど、
そんな見られるものでもない、まあ見られるためにやってるんだけど、逆説的にそんなにみんなたくさんの投稿の海の中での一つだから、深くは見てないよみたいな。
なんかそんな風に今は思ってますけどね。
それもその通りだと思います。
一方ででもその中から、見られなければあんまり、届けたい人には届かないという意味がないわけで。
そうだね、そうそうそう。
だから、そのあたりがいろんなしがらみが邪魔をして、届けたい内容をそのまま素直に出せなかったりとか、そもそもなんかもっとスピーディーにポンポンたくさん発信したいのに本当はできないとかね。
まあ、若い人はわかんないけど、後からSNSを取り入れてきた世代は結構そんな感じがしたりするんですけどね。
まあ私はそうだった。
だからといってなんかさ、匿名でやってもじゃあそれってみたいな話もあり、匿名でもいいんですけどね、とかそこら辺を書いてる感じですかね。
なるほど。
その流れでもう一つ気になったのが、このレッスン52、次のレッスンですけど、お仕事募集中と発信する。
ここもなんかこの自意識が邪魔してると絶対できないことかなって思ったんですけど。
ここはどういうポイントなんでしょう。
これはもう逆なんですよっていう。
なんかね、これ、ライターさんに何人かにレビューしてもらったんですって、編集者の人が。
原稿全部できて、感想欲しいみたいな。
そこで突っ込まれた一つですね、ここ。
普通はお仕事募集中って、発信するのってなんか暇そうに見えたりとかして、しない方がいいんじゃないですか、みたいな。
っていう質問があった感じかな。
なんだけど逆だと私は思うし、実感としてもそうですねっていう。
これ気になりますね。
いや、てかもう、普通ね、多分ね、忙しい人に頼まないよっていうことなんだけどね、逆に言うと。
なるほど、なるほど、確かに。
そうじゃない?なんかさ、普段話してても、なんか忙しそうだから、これ頼むの申し訳ないんですけどとか、なんかそんなことよく言うじゃん、みんな。言わない?
確かに言う。会社員だったら言いますよね。
言うじゃん。で、忙しいのに、本当に忙しいのにすいませんって本当に言ってくるっていうかさ。
で、あ、私別にそんな忙しくないけどな、みたいなときもあるわけで、なんか勝手に忙しく見られちゃうときもあると思うんだよね。なんか充実してると日々が。
確かにな。そして、なんかややこしいのは、忙しいムーブをしちゃってる人もいるんじゃないかなと思うんですけどね。
そうそうそう。
仕事が欲しいがゆえに、なんかいろいろやってるで、ムーブを。
でしょ。
やっちゃうと逆効果なんじゃないかってことですね。
そう。だから、あの忙しいムーブは全然、活動をそのまま出すのは全然いいんだけど、なんかすごい大変ですとか、もう締め切りが重なってとか、そういう話はしない方がいいよみたいな。
つい書き、書きがちなんだけどね。私なんかすごい書いてるから、3月死んでるとかね。だから3月は声かけてくれるなっていう意味でもあるんですけど。
それをやりすぎると、いつまでたってももう一生声かけられなくなっちゃうみたいな。
そうそうそう。なんか、あやこPと仕事してみたいけど忙しそうだからとかでさ、勝手に声もかけずに、なんか面白い話が流れていっちゃうことは結構あって。
いやー、これ会社員もそうかもしれませんね。
あー、ほんと?そっか。
パラレルワーカーだけじゃないなと今聞いて思いましたね。
ほんと忙しいときは無理しなくていいんだけど。
もちろんもちろん。
だけどね、仕事ってどういうそもそもものか、なんでお金もらえんのかっていうと、困りごとを解決してるからお金をもらえて、
なんか今の困りごとで手いっぱいですって言い続けてたら、困りごと来なくなるよなって。
会社員としても仕事も任せてもらえなくなっちゃうんじゃないかなって思った感じですね。
なるほどね。でもほんとそうだよね。そう思うけどね。
単純にさ、めっちゃ忙しそうにさ、パソコン打ちまくってる人に話しかけづらいじゃないですか。
づらいづらい。
あれと一緒だと思うんだよね。
ミーティング詰まりまくってたら、ミーティング設定してもらえなくなるみたいな、よく聞いてますけど。
上司とかだったら絶対さ、それでも報告しなきゃいけないからその合間を縫うんだけど、
誰に頼んでもいいっていう状況のときに、いつもぐわって忙しくてなんか大変そうな人と、
いやいつでも手伝いますぜみたいな感じの人がいたら、なんか頼みやすいじゃんそっちの方が。
そうですね。
仕事できるかどうかはわかんないけど。
いやこれほんと、自分に刺さった。
刺さった?
レッスンをちょっと参考にして、改めて。
これは真実だと思うんだよな。
そうですね。
だってさ。
これ好きですからね。
この間さ、私の知らないところで、
あやこPに頼みたいことがあるんだけどっていう話があったらしく、
そしたら問わる人が、いやあやこP今忙しいからダメだよとか、
勝手に断ってるみたいな。
ちょっと私に聞いてくれみたいな感じなんだけど。
なるほど。
だからさ、忙しいムーブしちゃうとそういうふうに思われちゃうんだよね。
なるほどですね。
面白くない?
でも、やっぱり人の噂というのは、それだけ回るということですよね。
そう、回るし勝手に解釈されちゃう。噂というかイメージで。
確かに。
だから、仕事を今でもいろんなデザイナーさんにデザインお願いしたりとかするときがあるんだけど、
いいですかって言って、
全然いつでもどうぞみたいな感じの返答をくれる人だとさ、
すごい助かるわけ、こっちはマジで。
そうですね。
実際どうかはあれだけど、そういうスタンスで返してくれるだけで全然違いますよね。
全然違うじゃん。
確かに。
私本当そうだと思うんだけどな。
結構そういうツッコミがライターさんから来たから、そういう人もいるんだなとは思ったんだけど、
これは私のおすすめ次論ですね。
すごくいいですね。
もう一個このチャプターで聞きたいのが、まさに我々今お話しているポッドキャスト番組ですけども、
レッスン72、ポッドキャストで好きなように話すというレッスンがあります。
うん。
この辺はパラレルワークの実践とポッドキャストというのはどういう繋がりがあるんでしょう。
いやもうこれは、
SNSの話したけど、発信の話したけど、言葉よりはもう声だろうっていう、私のこれは完全な趣味諸行ですね。
なるほど、文章よりも声じゃない。
文章だと何も伝わらないというか、誰でもかけちゃうしさ、最近はAIでもかけちゃうからさ。
そうですね。
もう残るは、もうポッドキャストで長々喋っちゃうじゃないのって。
これはもう私も前から思ってたから、だし、こんなに人となりが伝わっちゃうメディアはないというかさ。
そうですね。
やっぱもちろんね、収録をして配信をするから、そのままじゃないと思うんだよ。ないと思うんだけど。
だから全部人格がわかるわけじゃ当然ない。取り繕ってるところももちろんあると思うんですけど。
でもさ、取り繕ってる人でもいいんですよ。仕事するとこんな感じで打ち合わせするんだなとか。
こんな観点でいろいろ思われるんだとか、こういう雰囲気だとやりやすいなとかっていうのが、人によってさ、それも違うと思ってて。
だから相性のいい人と出会いやすくなりますよっていう感じかな、ポッドキャストで。
いやー、本当に人となりが伝わるとか伝えやすいとかじゃなくて、伝わっちゃうっていうのがすごい響きましたね、今。
伝わっちゃうよね。
伝わっちゃうんですよね。
伝わっちゃうからいいのよ。会わない人は来ないから。
作意性がないっていうのがまたポイントかもしれませんね。
なんか僕の話になっちゃいますけど、業務委託いくつか受けてる中で、プロフィールページとかを各媒体で公開をしてるんですけど、
そこにこのバレルアカの本でもそうですし、個人配信しているあの本のポッドキャストもタイトルを載せて。
リンク貼って。
タイトルだけですけどね。
自己理解を深めてキャリアを描くラジオというタイトルを載せていると、結構それ聞いて申し込みましたみたいな人が一定ですね。
あー、でしょ。
聞いたから申し込んだというよりも、やっぱりそのキャリアカウンセリングとかコーチングって、ただ本当に喋るだけなので言ってみれば。
どんな人なのかっていうのがもう100%商品じゃないですか。
だからこそそういった音声配信とかは相性いいというか、申し込む直前にはやっぱり聞いて、大丈夫かなみたいなことを確認される方って多いのかななんて感じた出来事はありましたね。
まさにまさに、本当その通りだと思う。
それはこっち側もありがたいじゃん。
それが分かった上で、お仕事一緒にとかサービス受けたいとか言ってくれるってさ。
なんかすごい色んなものすっ飛ばしてありがたい状態に最初から慣れるみたいな感じじゃないですか。
いや本当にミスマッチもね、本当に防げると思います。
防げる防げる、そうなの。
なんか僕もポッドキャストをよく聞くんですけど、なんかもうポッドキャスト聞いてたら、なんか昔から知ってる人かなぐらいなんか親近感が湧く時ありますよね。
一回も会ったことないのに。
それですよ。ポッドキャスターもそれですよ本当に。
これがあやこし的にはこのパラレルワーカーの実践としては、どんな風に繋がってきてるイメージなんですかね。
でもさっき言ったことと同じで、この根底には自分の合う環境を見つけて働いていきましょう。
我慢とかせずに、自分のやりたいこととかできることとか、そもそも自分に合った環境、自分のことを好きになってくれる環境で複数見つけてやっていくとすごく健やかじゃないですか。
本当にそうですね。
っていうところが根底にあるんですよこの根底。
なるほどなるほど。
その手段として、もうポッドキャスターは必須だろうと思っていて、書いてる。3個もページ割いて。
レッスンの72から74まで。
本当にだから、つった編集が限りなく難しい、この語尾とか行間とかって、編集すると違和感出ちゃうじゃないですか。
音声のこと?
そうそう音声だとね。だからこそ編集しづらい。だから人となりが伝わっちゃうっていう。
すごくこう珍しいメディアだなって改めて聞いて思いましたね。
視覚情報よりも聴覚の方が情報量としては多い。
その感性のところに響いてくる情報量としては圧倒的に多いと思うけどね、私は。
人によるのかな?
それこそ他のポッドキャスト番組なんかで聞いたことあるのは、文字はやっぱり圧倒的に早く読めちゃうんだけど、解釈が読み手にだいぶ委ねられるというか。
耳で聞くのは、2倍速ぐらいまで行けても飛ばし読みとかできない。5倍速ではわけがわからない。
意味がわからなくなっちゃうんで、全部聞かないとわからないから、コストは高いんだけど、ちゃんと聞かざるを得ないみたいなことは聞いたことがある。
難しいポッドキャストとかって本当そうだよ。難しいというか、ちゃんとした古典ラジオとかながら劇なかなかできなかったりするよね。
でも、だからこそ伝えたいことがしっかり伝わるっていう、そういうところがあると思う。
切り抜きできないっていうかね。
できないね。そんな話もしたよね、この間ね。
なるほど、これもパラレルワーカーにすごく役に立つということがわかりましたね。
ありがとうございます。パラレルワーカーみんなやったらいいと思ってますけどね。
本当にそう思いますね。
じゃあ最後のチャプター、パラレルワーカーの成長、ちょっと未来を見せるところを最後触れていきたいと思いますが。
そうですね、僕が一番気になったのはレッスン80、仕事がなくても焦らないというタイトルに惹かれましたが、これはどういうことなんでしょうか。
これはそのままっていうか、タイトルもう出落ちみたいな感じじゃないですか、でもこれ。
出落ち。あやこ氏自身が仕事がなくなってでも焦らなかった経験とかがある感じですかね。
焦った経験があるんだけど、いや大丈夫っていう意味で書いてる。なくなっても。
どういうと。
入ってくるからですね。
新しいものが。
なくなっても入ってくるから大丈夫だよってことですね。
基本はそれを言うためにこのページには書いていて。
なるべくそのハードルを低くしたい。
一個なんだけど。
仮にさ、仕事ゼロになりましたってないんだけど、例えばだけど大部分なくなって、結構ピンチみたいな風になっちゃったとして。
なっちゃってね。
変に焦ると絶対良くないなと思っていて。
焦り方にもよるんだけど、それこそ色んな広告だのなんだのさ、とか謎の交流会とかさ。
行っちゃうよね、人は。やっぱ怖いから、じっとしてるのが怖いっていう。
確かに。
だからなかなか難しい話なんだけど、遠回りで怖いかもしれないけど焦らないで。
こういう棚卸しにしたりとかさ。
あとせっかくだから何かやりたかったことやってみるとかね。
とかっていう話を書いてますね。
なるほど。
あと無理に営業とかかけたりとかね。
それがもう逆効果っていうか。
でも一方で人はね、動いてしまうとさっきおっしゃってましたけど、焦らないためのマインドセットというかポイントっていうのは何かあるんですか?
いやー、なかなかもうマインドセットというかマインドになっちゃうけどね。
あれを作るんですよ、さっき言ったさ、ポートフォリオっていう戦略図を設計図を作るのね、準備の時に。
はいはいはいはい。
で、そこの中にはいろんなことが書いてあるわけですよ、やりたいこととか。
あと自分がやってきたこととかも書くんだよね。
それを眺めてくださいっていう感じかな。
あー、なるほどね。
そうすると、なんか自分ちゃんとこれやってきたじゃないかっていう。
なんか全てがさ、消えちゃうような錯覚を起こすんだよ、やっぱり。
なんかそれ失恋した時とかもそうなんだけど、こんな良い人はもう二度と会えないみたいな風に思ったりしませんでしたか?
いや、そうですね。
失った魚を置き森林に、どうしてもなっちゃう。
そうそうそう、なるじゃない。
で、もう絶望したりさ、あの時こうしてればとかさ、すごい思う。
それと一緒なんだよね。
でも、いやもう絶対今までそうやって素敵な人と付き合ってきたんだったら、次もまた出会えるよっていうような話だし、
あなたは十分素敵な人なんだからっていうことじゃないですか。
そうですか。
過去に実績あるじゃないですかっていう。
あー、なるほどね。
いや、なんかすごくマインドと言いつつ、すごく堅実だった、実際的だなと思ったのは、
焦りっていうのは未来に向けた感情ですけど、未来はいくら考えたって分かんないわけで、
だから過去にやってきた事実に立ち戻って平安を取り戻そうっていう、そういうことなんですね。
そうですね。
あとは本当タイミングの問題とか、僕らも恋愛と一緒だけど、縁とかタイミングじゃないですか、仕事も。
さっきコーチ選びの時も言ってましたね。
確かに確かに。
だからさ、これ本部にも書いたんだけど、戦略を立てるとか計画を立てるっていうガチガチのことをしつつも、縁ですよって言ってるんですよ、この本。
なるほど。
縁があって、両面があります。
その戦略を立てることが無駄なわけでは全然なく、ただ縁の要素がすごく仕事とか多い、何でもそうだと思うんだけど、
っていうものがあるので、変に焦ったりしないことが大事。
いいですね。相反するように見えながら、どっちも大事っていう、ちょっと哲学的なね。
考えの根底に合いそうですね。
ありますあります。私哲学書だと思って、実は書いてますから。
いいですね。まさにこの番組もね、疑問発見哲学。
ほんとそうですよ。
そんな哲学的なところもある一冊に仕上がっていそうですね。
残念ながらだいぶ長くお伺いしてきましたけども、
あくまで私が気になったところだけ触れていきましたが、すごいどのレッスンをとっても気になる。
そして気になるところは人によりそうな感じがします。
そうだね、確かにね。
これ読んだ方の、明日発売ですけども、読まれた方の感想とか、どこにお寄せいただくといいんでしょうかね。
もうAmazonじゃないですか、それはやっぱり。
Amazonですね。
わかんない、でも感想箱とか用意した方がいいのかね。
でもAmazonに書いてもらったらいいかもしれませんね。
そうだよね。全然、空口コメントでも。
私にもう叩かれ慣れてるんで、あらゆるものに。
カフですね。
カフですよ、もう。
なんかブスとかはやめてほしいんですけど、写真ブスですねとか、ババアガとかそういうのはやめてほしいんだけど、傷つくからそれは。
外見はNGということで。
外見はNGですが、その中身に関してこういう観点あるんじゃないとか、そういうのはぜひ。
いただきたい。
いいですね。
ぜひ本音の感想をお聞かせいただきたいなというところですね。
そうです。
レビュー溜まってきたり、あやこ氏に届いたものがあったらこの番組でも。
取り上げましょうよ。
いきたいですね。
というわけで、2回にわたってあやこ氏のパラレルワーカーの教科書出版記念。
ありがとうございました。
はい、ここまで聞いていただいた。
ありがとうございます。
どうですか、あやこ氏最後、一言、コメント。
いやもうね、これが売れないと私は困りませんが。
困らないんかい。
出版社が困りますっていう。
出版社がもう大変なことになるので。
なるほど。
あのね、私がこの本のせいで倒産とかになったら大変じゃないですか。
これ実はあれですよね。
この出版社の記念すべき第1号があやこ氏ということで。
そうなんですよ、大丈夫かっていうね。
でもなんか、すごいリスクを取ってね、やりましょうみたいな感じなので。
素敵な勇気ある発覚なんですね、これはね。
でもこのパラレルワーカーっていう新しい姿勢でね、
こう実は地味にこういうパラレルワーカーという働き方を実践をして、
徐々に徐々にこういろいろ社会で活躍する人が増えていくといいなっていう。
会社でもやもやしているぐらいならこういう生き方もあるんだっていう。
提案本なわけですよ、社会事。
なんかちょっとね緩やかにいろんな影響が出てくると、
いい影響が出てくるといいなって思いがあって作ってるので、
いろんな人に届くといいなと純粋に思う。
別に私だけの持論っていうか、私が今までさ、いろんな人からアドバイスもらったり、
いろんな人から教えてもらったりしたことをまとめた本っていう意味でもあるわけですよ。
そうですね。
本音コラムは私の独白が書いてるだけなんだけど、
それ以外は本当に実用書として仕上がってるので、
なんか役立つといいなと思ってます。
ぜひね、パラレルワーカーの方もそうでない方も手に取って、
このパラレルワーカーとは何ぞやみたいなところに触れて興味を持っていただけると嬉しいなと思います。
そうですね。
ぜひ感想どしどしお寄せください。
ゆうすけ氏もありがとうございます。こんなインタビュー出ていただいて。
いやいや、読みたくなりましたので楽しみにしております。
じゃあ今日はこんなところで、今日もありがとうございました。
はい、ゆうすけと、
あやこぴーでした。
おつかれさまでした。
買ってね。