1. パラレルワーカーの本音
  2. #47 パラレルワーカーもオーナ..
2026-01-06 50:09

#47 パラレルワーカーもオーナーシップを握りたい2026!

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パラレルワーカーであるユウスケ氏とアヤコ氏が語る本音トークへようこそ!2025年を振り返り、2026年を見据えて目指したいことを話し合いました。


<パーソナリティのご紹介>
ユウスケ氏
兵庫県出身、京都府在住。一児の父。ひふみコーチ株式会社認定 プロフェッショナルコーチ。 大学卒業後に大手ビール会社へ入社、現在はクラフトビールを始めとした酒類全般の営業に加え、2023年より⁠ “自己理解コーチ” ⁠として活動開始。
プロコーチとしては通算100名以上のクライアントに対して、累計500時間以上の有料セッションを提供。
2025年より、Podcast番組⁠『自己理解を深める心理学ラジオ』⁠配信中。

アヤコ氏
早稲田大学卒業後、2001年就職氷河期のどん底に大手情報通信会社に入社。バンキングサービスの構築から、製造業向けの貿易コンプライアンスサービスを発案し事業化。マネジメント職に従事後、2022年8月から独立。
事業コンサル・営業支援・PMなど複数のクライアントと契約するパラレルワーカーでありつつ、事業法人経営も同時並行。
生粋のPodcast Crazy。Podcast番組「⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無限塔の秘密⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠」を配信しながら、ニュースレター「⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠リベルタス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠」を配布中。

サマリー

このエピソードでは、パラレルワーカーが2026年に向けて直面する課題や期待について議論されています。特に、デジタル化や高齢化社会の影響、さらにパラレルワーカーのニーズの高まりが取り上げられています。このエピソードでは、パラレルワーカーの魅力や事業成功の要因が探求されており、特に人の魅力や事業の構造に焦点を当てて成功するビジネスモデルに関する見解が共有されています。 また、パラレルワーカーは多様な役割を持ちながら自身の働き方や人生について考察しており、ライフキャリアレインボーを通じて様々な役割を同時に生きる楽しさや充実感が語られています。 さらに、ポッドキャストではオーナーシップの重要性やキャリア支援に関する考え方も述べられ、特に対人支援の活動と支援者としての役割の違いについて深掘りされ、キャリア支援の具体的なアプローチや自身の事業を持つことの意義についても言及されています。最後に、パラレルワーカーがオーナーシップを握る方法について考察し、リスクを取り様々な経験を通じてスキルを高めることの重要性が強調されています。

新年の意気込み
始まりました。パラレルワーカーの本音。この番組は、2人のパラレルワーカーによる異なる仕事を並行する副業に対する疑問・発見・哲学を本音で話し合う番組です。
各週火曜日の朝に配信しております。
おはよう、いや、明けましておめでとうございます。ユウスケです。
おはよう、いや、明けましておめでとうございます。アヤコピーです。
なんか、明けましておめでとうって、もう遅いのかな?1月の今、予定では6日ですけども。
一発目ということで。
我々としてはね。
そうです。今年もよろしくお願いします。
こちらこそ、聞いてくださっている皆さんもよろしくお願いします。
ぜひぜひよろしくお願いします。
いやー、新年ですね。
2026年か。
慣れないもんですね。やっぱりその25年で過ごしてた期間が長いから。
そうだね。
どのぐらいからなんか、あ、この年だって思うんですかね。
2月とかじゃない?なんか。
うん。1月ってやっぱ何だかんだこう、ね、去年のこと引きずってたりしますからね。
そうそうそう。そうなのよ。まださ、なんか2025とか書いちゃわない?なんか書くときに。
間違いますよね。
ね、間違えるよね。めちゃくちゃ。
何年だっけみたいなね。
そうそう。
今年の抱負及び昨年の振り返りは、あやこ氏的にはどうでしたか。
ちょっとね、その前にね、今AIにね、2026年は何が一応予定されているのかって聞いたらですね。
2026年の社会的変化
はいはい。
世界レベルの主な予定としましては、東京オリンピック。
あ、なるほど。
はい。イタリアのミラノとコルティナ。2都市協賽と。
コルティナってどこだろう。イタリアですかね。
イタリア、うん。
あ、えー、そうなんですね。
うん。
うんうん。
で、えー、フィーファワールドカップ。
あー、ワールドカップね。
こちらもアメリカ、カナダ、メキシコの協賽。すごいね。
協賽多いな。
48チーム拡大後の本格運用で経済インパクトが巨大になる見込みですと。
あ、そうだったんだ。
うん。
えー。
そして、えー、スペース関係だと、月面基地建設の前段階として、
NASAのアルテミス計画、有人月面探査が本格化する都市。
あ、そうなんだ。有人月面探査って今までテスト的にやってたんだ。
うん。本格化だそうですね。
えー、そうですか。
で、日本だと、えー、高齢ドライバー免許制度の見直し。
規模がグッとこう。
グッともうね、高齢化社会まんまですね。
あー、でもそうですね。日本はそういうモデルにもなりうるとされてますからね。
なりうるからね。
そして、えー、デジタル帳関連の電子化が実務レベルになっていきますということで、
マイナンバーカードの統合、口座の紐付けがもう本格化と実用フェーズに入っていきますと。
ねー、健康保険証とかもマイナンバーにだいぶ置き換えられてきましたね。
なってきたね。私もうマイナンバーしか使ってない今。
うん、同じくです。
ねー、最初なんかすっごいやだったけど、もういいやみたいな。
ねー。
感じだよねー。
で、えーと、少子化対策パッケージが本格稼働。
おー。
ということで、えっと、保育の無償化の拡大、給付支援、男性の育休推進などが実行に移る都市ですという感じらしいです。
あー、そうですか。
うん。
なーるほどー。
だからなんだっていう感じですけど。
いや、なんか世界のやつは、なんかおおーって感じだったんだけど、日本のやつは、なんか延長、今までの延長感がすごいですよね。
延長感着実にね。
そうそうそう。
こう、一歩一歩進んで、頑張ってなんか電子化してますみたいな。
パラレルワーカーの未来
うん。
あの、年寄りが増えて、高齢の方が増えて、子供も増やさないとねっていう感じだよね。
いやー、人手不足だからデジタル化しなきゃね、みたいな。
すごい日本のとこリアルだったなー。
めっちゃリアルだね。
いやー。
こういう、あの、日本のリアルを踏まえて、今年の抱負ということですかね。
一応我々として関係がありそうな、あの社会面、社会的な社会面での予測も一個トピック。
ぜひ教えてください。
人手不足が歴史的なピークになりますと。
歴史的?
歴史的なピーク。で、外国人労働者政策の転換点であり、パラレルワーカーのニーズがもっと高まると思いますと。
パラレルワーカーという言葉が出てきましたね。
これ私のAIだからさ。
あ、そうか。
パラレルワーカー関連いろいろ調査したりとかしてるので。
おーすごいすごい。
結構そういうの偏ったこと言ってくるんだけど、この人は。
あ、そうですか。
うん。
恣意的だったけど。
そう。
まあでもね、ニーズが高まってくるんですね。
いや、高まってくると思うよ。もうものすごく。
そうですね、そうですね。
まあやっぱりその、仕事できるって言ったらちょっと言い方かなり雑だけど、
そのリソースとなり得る人々にいっぱい仕事が集まってくるようになると思うし、
そういう人がいろいろ時間を使っていろんなことができるようになっているでしょうね。今もね、既に。
そうだね。
うん。
いや、働き方は本当にいろんな選択肢が増えてきたと思いきや、
なんか私の身近ではやっぱり、もうリモートワークはあんまりしてないみたいな。
してもなんか週1とか週2とか。
うーん。
完全フルリモートとかってあんまり効かないですね。
ああ、そうですか。
効かなくなっちゃった、やっぱり。職場回帰してるみんな。
回帰は完全に起こってますよね。
起こってるよね。
うーん、なるほど。
うーん、というちょっとね、時代の変化も少しずつ感じながら、我々の抱負みたいな、振り返り抱負みたいな。
はい。
言っていきますか。
そうですね。あやこ氏からぜひ、いかがですか。
簡単に振り返りさせていただきますと、
はい。
2025年はですね、何回か言ってるかもしれないけど、ライブに行きまくったっていう年なんですよね。
いきなりパラレルワークと真逆のところから入りました。いいですね。
いや、あれなんですよ。パラレルワーカー、ほら、じゅんぼくさんがさ、ゲストに来てくださいましたけども。
はい、お盆のたとえですね。
お盆のたとえ。
よく覚えてる。
プラス、パラレルプレイヤーになりたいとか言ってたじゃないですか。
いいですね。
要は、ワーカーじゃないよねみたいな、なんかいろんなものをプレイしてる人になっていくとか、そういう風な表現の方が本質的じゃないかみたいな話があって。
番組も名前も変えた方がいいんじゃないかっていうね。
そう、そういう話もしたよね。
はい、ありましたけど。
そう。
なるほど。
プレイヤーと、私の完全なプレイヤーとしてのですね、遊びにだいぶ振ったなみたいな。
いいですね。
っていうことももちろんしてましたが、より一層ですね、パラレル感増しましたね。パラレル遊び。
うんうん。
格子混同感が。
あー、やっぱりどうですか。例年に比べてもプレイに触れたな、プレイの比率を高められたなっていう時間があるんですかね。
ありますね。遊びの比率をだいぶ、あんまり大きな声でも言えないですけど。
いやいやいやいや、どんどん発信していきましょう。
それってやっぱり充実感とか、いい1年だったなっていうところにつながってますか。
それはもちろん、もう本当に。
いや、むちゃくちゃいいですね、それ。
お金をね、お金もっとあったらいいなって思うけど、そこそこで、わりと一定規模で、特に見え方上がりもせずに。
ちょっと上がったかな、でも。そうは言ってもね、年々私は上がってるんですよ、収入。
でも遊びの比率も増えてるっていう。
すごいなんか相関関係があるんですか。
いい感じじゃないですか。いや、相関関係じゃないんだけど、全然。
でもそうですよね、収入が上がるってことは、企業での昇進とかじゃないから、仕事量が増えてると思いきや、遊びの量も上がってるから、なんか、本来逆反比になる、反比例になるはずなのに、相関してるってなんかいいですね。
うん、でも、たまたまですよ、遊びを増やしたからっていうわけじゃないはず。
あー、なるほど。
効率的にやったかっていうと、そうでもないんですけど。
まあ、まあまあまあ、そんな感じになったのでよかったなと。
へー。
いいことだよね、本当に。
ねえ、なんでそれが実現したのかっていうポジティブな理由がぜひ聞きたいですけどね。なんでなんでしょうね。
あー、なんだろうね。
まあ、一個一個のそのパラレルワークの一個一個を、まあ身のあるものにしてるからじゃないですかね。
おー。
結果を出してるみたいな。
かっこいいですね。
っていうのもあるし、そのビジネスというか事業の元になってるところがトレンドに乗ってるっていうのもあって。
あー、それも大事ですね。
うん、比較的、事業自体へのお金の流れも多かったり引きも多かったりするから、その分分け前が増えるみたいな、そんな感じかもしれないね、単純に。
まさにそのパラレルワーカーのいいところとして、自分でそのポートフォリオを組めるというか、働く領域を選べるっていうところ、フレキシビリティみたいなのがすごい売りの一つだと思うんですけど、
まさにそれがトレンドのところに、たまたまなのか意図的なのかはあれですけど、いらっしゃって、それも影響して伸びたってところなんですかね。
それがね、なんともね、狙ってやったっていうよりは、結構プランドハプスタンス的なところがすごい多くて、私は。
あー、そうですか。
それと、ご縁に恵まれてるっていうのと、この人と働きたいなっていう、私の目利きが効いてるって感じかな、どっちかっていうと。
いやー、そうやって言えるのって素敵ですね、目利きね。
金の匂いがするとかって思ってるわけじゃないよ、全然。
この人と働くと面白そうだなとか、逆に言うと私のいいところを存分に発揮できて貢献できそうだなとかっていうのをやっていくと、やっぱりそういうところにはいろんなものが集まってくるっていう感じかな。
なるほどですね。
魅力的だからっていう。
あー、いいですね。
パラレルワーカーの魅力
いくつかパラレルワークやられてると思うんですけど、その1個なんかうまくいった事業のことを想像していただいて、その事業と自分が出会ったときに、どんなふうに出会ったのか、どんな目利き・嗅覚が働いたのかって、なんかもうちょっと教えてもらったりって聞いたりしますかね。
でもやっぱりね、人を見てるね、私は。
人。
事業内容というよりは、それの事業の面白いのもそうなんだけど、面白い事業はたくさんあるんだが、やっぱね、人の魅力ですね、すごくね。
えー、めっちゃ気になる。どういうふうな魅力を感じ取られたんですか、その事業については。
それは、私、世間一般的に見て、魅力的かどうかとは違う評価軸ですよ、全然。
ですよね、ですよね。
うん。
この人の企みはすごいなっていうやつかな、やっぱり。
あー。
おもろいこと企みそうだなとか、この人の見えてる景色は今までになかったなとか、そういうところかな。
で、嗅覚が効いて。
おー。
だいたいとんでもない人たち多いですけどね、そういう人って。
あ、そうなんですか。
はい。とんでもる人が多いですよ。
へー。
やっぱ人と変わってるよね。一般人とは変わってるっていうか。
なるほどね。
だけど面白い話がやっぱり寄ってくるんだよね。
うんうんうんうん。
なんかそういう怪しい話とかではなく、本当になんか社会的に面白そうで、変わってて、新しい風を吹かしそうで、
なんかよくわかんないけどこいつ面白そうだなみたいな。
成功する事業の要因
あー。
人に惹かれやすい、私はすごく。
えー、それすごいですね。
どんなところに惹かれてるのかを、もうちょっと言語化すると、なんかあやこしの凄さが、嗅覚の凄さが、もっとなんかはっきりするような気がしてきたんですけど、
とんでもないっていう感覚も、なんか一歩間違えると、やばいみたいな方のとんでもないもあるような、噛みしとえな気がするんですけど、
そこのこう、ある意味伸びるというか、事業が成功する方のとんでもないの要素って、どういうところがとんでもないんですかね。
あー、なんかね、いろいろ観点あると思うんだけど、
はい。
例えば比較に出すと、技術がすごいとかね。
あー。
職人的な凄さとかっていうんじゃなくて、
うんうんうん。
やっぱね、からくりとか仕掛けを作るっていうのかな。
あー、なるほどね。
構造で考えてるみたいな。
あー。
世の中の社会をちゃんと構造を捉えて、ここにこういう風なものを入れたら、実はすごく世の中良くなるんじゃないとか、変わるんじゃないとか。
うんうんうんうんうん。
っていうところかな、惹かれるのって。
あー、なるほどね。
うん。
技術が具体だとしたら、構造って多分抽象だと思う。
抽象だよね、ほんと。
抽象的にすごい考えられる方ってことなんですかね。
そう、考えて、それをほんとになんか動かせる人みたいな。
うーん。
なるほど、実効力もあるっていうことですね。
実効力っていうかね、まじで絵空事をほんとにしちゃうみたいな。
あー。
そこに人が魅力を感じる言語化力であるとか、行動力がある。
うんうんうんうん。
でもなんか、実行フェーズは苦手みたいな。
あー。
結構多いですよ、そういう人ってね。
なるほど、なるほどなるほど。
実際、行動する手前のビジョンを描くみたいなところまではすごい得意ってことですね。
得意。
でもやっぱそれが今まで私が見たことなかったり、
えー。
確かにこれやると変わるんじゃないとか。
うん。
努力に大きく変わるなとか。
うん。
いや、そんなカラクリ見たことないけど。
うん。
やってみたいみたいなね。
うーん、なるほどですね。
だから、まあビジネスモデルに近いのかもしれないんだけど。
あ、ほんとそうですね。
固く言うと。
うんうんうん。
その人が考えている構造の話、ビジネスの構造ですからね。
でもなんかビジネスビジネスしてないっていうか、
高い構造、プラスなんかちゃんとビジネスのソロ版がくっついてくるみたいな。
あー、なるほどねー。
あー、ソロ版が後っていうのが結構ポイントですよね。
そう、でもちゃんとくっついてくんだよね。
あー、なるほどねー。
割とその、ソロ版抜きで夢ばかり語るみたいな人も多くて、
うん。
素晴らしいんだけど、やっぱり苦労するっていう感じも多いんだけど、
私やっぱりね、営業もやってたからさ、
うん。
お金のね、お金ないとやっぱりリソース動かせないところがね、資本主義社会あるから。
そうですねー。
綺麗事言ったところでみたいなのもあり。
新しいビジネスモデルの可能性
うん。
やっぱそこのね、構造を考えられて、いろいろ試行錯誤して、シミュレーションして、
ここがこうなったらこうなるんじゃないみたいな、ちょっとやってみようみたいな、仲間集めようみたいな。
うん。
そういう人がね、たまにいるんですよね。
なるほどねー。
うん。
あれですか、構造っていうとこう、なんか、例えば社会企業家みたいな、社会課題を解決する、
うん。
そこにお金がついてくるみたいな、
うん。
ことを結構イメージしたんですけど、
うん。
だからそういうことなのか、それ以外もあるのか、どうなんですかね。
あーまあでも、それに近いと思いますよ。
うんうんうんうん。なるほど。
でそのお金が、なんかチャリティ的なお金というよりは、
うん。
とか補助金とかというよりは、ちゃんとビジネスになってるっていうか、
うんうんうんうん。
そこまで行き着くの結構大変だけど、
いやーすごいですよねー。
うん。
まあでもね、一回そういうことをやったりとかする人って、
うん。
どんどんね、面白い話が来るんだよね。
いや、ほんとそう思いますね。
外から。
うん。
やっぱそういうふうに物事、世の中を見れるってことですからね。
そうそうそうそう。
いや、一個前のね、ポッドキャストでも深井龍之介さんの話とか、
うん。
しましたけど、まさに構造的に社会を見て、
うん。
課題を解決するために事業やってらっしゃいますもんね。
そうだねー。
うん。
新しいビジネスね、出たもんね、ダイバーシティのポッドキャスト。
あ、そうそう。
ねー。
あれは完全にマネタイズするって言ってたからね。
ねー。
今だったらできるんだろうなって思う。
うん。
まあ、ああいう感じですよ、だから。
ああ、なるほどね。
会議の系ですね。だから。
あやこ氏のジョインしてるビジネスにいらっしゃるし、
その方をこう、ある意味見つけているっていうところがあるんですね。
うん。なんか見つけようと思って見つけてるというよりは、
どうしてもね、なんか目が行ってしまうっていうかね。
へー。
うらやましいとか、憧れとかもあるけど、
私にはこういうの考えつかないなーみたいな。
うん。
うんうんうん。
それを見つけるっていうのも結構あやこ氏の才能だったりするかもしれませんね。
うーん、そういう人に重宝されるのが才能かもしれない、私は。
おおー、補えるっていうかね。
補える、補える。
何の話だっけ?それで。
いや、今振り返り。
振り返りか。そうかそうか。
まあ、振り返りしてたんだね。
そっから、今年の抱負に行くとどうですかね。
ああ、そうだね。
なんかまたちょっとポートフォリオが少し変わるかなっていうのもあって。
お、どんなに変わるんですか?
終わるプロジェクトとかもさ、中にはあるじゃないですか、ポートフォリオの中には。
うんうん。
何かが終わると、新しいものが入ってくる余地がありますので。
そうですね。
そうそう、そこの部分をどうしようかなって、今ちょうど思ってるところかな。
へー、なるほど。
まあ別に、今すぐ埋めなくてもいいし、その部分を別に仕事で埋める必要性もないし、
遊びをまた増やしてもいいし、とか思ってて、ちょっとそれはワクワクしてる感じかな。
ワクワクなんですね。
でもさ、最大ほんとさ、5並行してたのかな、多分。
どれもこれも結構重たかったから、今年じゃないんだけど、今までのパラレルワーカー、5か6かな。
ちっちゃいのも含めて。
いや、もっとあったか。
そういうのを考えると、今は割とね、少ないんですよ、ポートフォリオのポーションは。
何並行ぐらいですか?
今は4ぐらいじゃないかな。
4並行ね。
うーん、のうち1個。
そうだね、プロジェクト的に終わるかなっていうのがあるから、
じゃあそこに何入れようかな、みたいな。
なんかこれ、いつだったかな、1年以内だと思うんですけど、
同じような話を聞いて、でもその時はなんかこう、あんまりポジティブでなかったんですよ、綾子氏の話してる感じとか。
入れ替わることにワクワクとか、おっしゃってなかったような気がしてて。
え、ほんと?
そう、覚えてますよ、なんか感覚だけですけどね。
なんか、1個おっきいのが終わる、みたいな。
あー、はいはいはい。
うーん、あって、なんかその時と今対照的だなっていう、温度感、表情だったんですけど、それ何が違うんですかね。
あー、覚え、思い出した、思い出した。
うん。
1年以上前だと思うけど、それ。
はい。
そうだねー。
うーん、なんか、やっぱり、仕事が切られる、まあ終わる、みたいなのって、
まあ少なからずちょっと、やっぱりショックは大きいじゃないですか。
おっしゃる通りですね。
ね、もういいですって言われるわけじゃない?
うん。
そこに、たぶん初めて直面して、
あー。
割と大きめだったから、それ。金額的には。
初めてだったんだ。
そうそうそうそう。
はい。
なんか、最初っから、たとえば半年間だけですとかって決まってるやつじゃなくて、
パラレルワーカーの成長
基本こう、持続的に契約してたやつだけど、
うーん。
ちょっといろいろあって、来月から、みたいな。そんなに早くなかったかな。
うーん。
2、3ヶ月後に、みたいな話になった時だったと思うんだけどねー。
うんうんうんうんうん。
そうすると、なんかやっぱりさ、男に振られたみたいなもんですよ、ほんとに。
あー、そうですね。
あ、もう私いらないんだ、みたいなさ、
この人にとっていらない存在なんだ、みたいな風に、やっぱちょっとショックを受けるじゃないですか。
おっしゃる通り。
うん。
まあでも、そんなの、別にね、自分が否定されてるわけではないし、みたいな感じで、
うんうんうん。
たぶん、物事の考え方が、ちゃんと変わったんだと思いますね、そこで。
おおー。いいっすねー。なんか、すごい、まさに、パラレルワークを通して成長されてるというかねー。
うんうん。
発見、体験して発見されてる感じがしますよねー。
だから割とね、自己効力感みたいなのも、増してる気がするね。パラレルワークをやってて、すごく。
いやー、なんか今のお話、すごい、こう、増してましたよ、すごい。
増してたでしょ。
アップデート、アップデートされてました。
そうだねー。
いやー、いいっすねー。
じゃあ、まあ、抱負としては、こう、案件が入れ替わるタイミングで、
うん。
より良い、こう、まあ、ワークかライフかわかんないけど、プレイかわかんないけど、
よりワクワクする方にって感じなんですかね。
いやー、そうですよ、ほんとに。
昨年は、ライブに行きまくって、かなりプレイを増やし、最高に良かった1年間だったと思っていて、
あー、いいっすねー。
なので、まあ、この高揚感をもっと、幅を広げたいという感じかな。
あー、なるほど。
なんか、さらにライブに、さらにプラス10本行きますとかじゃなく、
うん。
ちょっと違う種類の楽しみとか豊かさを増やしていきたいかなって思いますかね。
おー、いいですね。
なんか、行きたい方向性は結構もう、2025年に感覚として見つけられて、
よりそっちの方にっていう感じで、今受け取りましたね。
でもね、方向性っていう意味だとあんまないですよ、私は。
あー、そうですか。
うん。ワクワクする方とか、楽しそうとか、なんちゃら関連とか、
あと、ジャンルはなんとなく好きなものがありますけど、
うん。
こっちの方向にとかはない、全然。
あー、そうなん。まあ、ワクワクする方にっていう、
そう。
意思で言うなら。
それが、何かの出会いが多分あるだろうし、おそらくちょっとそれはやりたい。
なんかさ、いろいろ、この一年に限らず、去年に限らずなんだけど、
はい。
みんな忙しい忙しいって言うんですよ、周りの方がね。
だから、忙しいのかわいそうだなと思って。
あー、なるほどね。
うん。本当に何にもする暇もないみたいな、もう仕事だけで終わるみたいなのが、
相変わらず私の周りは多いから。
あー。
夜中まで仕事とか。
うん。
まあね、その人の、それも含めて選択ですけどね。
そう、それも含めて選択なんだけど、選択してる自覚もなく、
うんうんうんうん。
もう流されるまま、
うん。
あの、暴卒されてるみたいな、
うん。
人に比べたら、すごい恵まれてるなと。
あー。
いいご身分だなって思いますよ、私、すごい。
ははは。
急になんかディスり始めた。
いや、違う違う違う。
自分をね。
自分をそう、いいご身分だなと思うから、
まあ、せっかくこういう身分に慣れてるんであれば、もっと楽しまないとと思うわけですよ。
あー、なるほどなるほど。
もっとね、なんか無意に過ごしてる時間もすごいいっぱいあるから。
うんうんうんうんうん。
なるほど。なんかでも、以前に同じような感じの話聞いた時に比べると、
こうだいぶ肩の力が抜けてるというか、余裕がある感じがすごいしましたね。
あー、ありがとうございます。
うんうんうん。
いいですね。
はい、私はそういう感じで、2026年。
うん。
何の方向性も決まってませんが、
失われたポーションの一つを何かね、
お。
新しい出会いを求めて、楽しんでいきたいと思います。
ライフキャリアレインボーの考え方
なるほど。
はい。
なんか、冒険な感じがしますね。
はい。
鈴木氏。
はい。
そうですねー。
振り返りからぜひ、何かあれば。
うん。
まあ私、仕事は主に2つ、そして家庭で、
あーこれね、その、いくつのことを人生としてこう、
兼ねて生きているのか、みたいなことを表すキャリア理論に、
こう、キャリアの勉強してる時に出会ったんですけど、
うん。
ライフキャリアレインボーっていう考え方があって、
うん。
今ちょっと私も調べながら、
うん。
レインボーのスーパーさん、ドナルドスーパーさんっていうね、
方が提唱された、
うん。
あ、仕事、キャリアって言うと仕事に見えますけど、
うん。
仕事に限定せず、人生のこう、役割、ライフロールみたいなことを、
うん。
みんなこう、複数並行して生きてるんだって考え方なんですけど、
うん。
それに沿うと、なんかたくさんの役割を今、こう、
30、半ばで生きているんだなってことを改めて感じてですね、
うん。
ライフキャリアは7つ役割が、ま、あの、諸説あるんですけど、
7つあって、1つが家庭人、
うん。
家庭人ですね、と配偶者、ま、誰かのこうパートナーってことですね、
うん。
職業人、これはま、仕事、いわゆるキャリアみたいなこと、
うん。
と、あと市民ですね、意外とこう、どこかの町に住んでいるとか市に住んでいる、
うん。
みたいな役割と、あと、綾子氏がさっき言ってきたプレイに近いんですけど、
うん。
遊ぶというパート、
うん。
学生、何かを学んでいるっていう役割、
うん。
最後に子供、
うん。
誰かの、みんな誰かから生まれてきて、誰かの子供であると、
うんうん。
ま、そんなこう、7つの役割があったとすると、
うん。
あの、ほ、ほとんどこれを、
あの、被ってる今、瞬間だなと、いうことを、なんかふと感じた瞬間があって、
あー、なるほどね。
家庭人でもあり配偶者でもあり、仕事もしてるから職業人だし、市民でもあるし、
よかも楽しんでるし、学生だし、あのキャリコンやって学んでたんで、
うん。
子供だし、
うん。
多様な役割の発見
全部の役割、やってるやんと、
うん。
ま、なんかそりゃ忙しいわな、みたいな感じの1年ではあったんですが、
うんうん。
なんかその中でもこう、あの、職業人としてのビール業では、この4月から新しい仕事、
うん。
で、外食のコンサルタントみたいなポジションになって、
うん。
ま、要するにコンサルタントって、対人支援の一種なので、
うん。
こう、今まで副業で対人支援やってきましたけど、
本業でもいよいよ対人支援に移れた、みたいな感じ、
はい。
はい、でしたし、
うん。
ま、コーチ業は引き続き、あの自己理解コーチっていう仕事を始め、あの継続をしていて、
うん。
えっと、実は7月から11月まで、キャリコンの試験の養成講座の関係で1回休んでたんですけど、
うん。
え、今収録支援の12月、この12月に復帰をしたんですよ。
うんうんうん。
で、早速あのクライアントもありがたいことについて、
はいはい。
おーすごい。
また復帰、はい、できたんですけど、
うん。
なんかそんなコーチ業とか、あと、え、同じ、似てますけど、
ま、キャリコン業みたいなことも始めているだろうということで、
こう、仕事は職業人としてはそうだけども、
一方で、ま、精神的には同じぐらいのウエイトで、ま、家庭人とか配偶者とか、こう、なんか、
親としての自分みたいなこともあって、
うん。
んー、ま、だけども、物理的には、親としての時間は、あの、少なかった。
妻の方がやっぱり多かったなという感じの1年間でしたね。
うんうんうんうん。
うんうん。
いや、いいね。レインボー全て、ね。
うん。
ってことでしょ。
そうです。
それはね、結構幸せなことだと、
あ、そっかー。
思いますよね。
そうですね。
そうそう。
忙しい忙しいってそれこそなりがちだけども、ま、その分充実をしてるんでしょうかね。
うん。いろんなことを、いろんなことを経験、できていると考えれば素晴らしいことですよね、ほんとに。
いろんな立場になって、いろんな役割を持って。
うんうんうん。ほんとそうですね。
うん。
ね、まさにパラレルワーカーも、あの、いろんな役割をね、こう、並行して果たして働いてる方々のことだと思うんですけど、
うん。
パラレルワークをやってるなという感じを感じた。
いや、ほんとリアルにね。
うん。1年でしたね。
いやー、そうなんだよねー。
うん。
やっぱりいろんな役割やるとさ、ごめん、いろんな役割やると、
うん。
ほんとに自分の中で、なんかこんな自分おったんかみたいなところのさ、発見ができるじゃないですか。
そうですね、ほんとにね。
いい意味でも悪い意味でも。
あー。うんうん。
ほんとに役割立場に気づかされるというかね、自分の。
いや、これ僕意外だったのが、これまでやっぱ市民っていうことをあんまり意識してこなかったんですよね。
その独身時代とか、その子供ができる前とか。
うんうんうん。
もうなんか、こう勝手にね、こう、ビール業の会社の方から税も徴収されているし、自分でなんか納付したりもあんまりしないし。
うん。
市民としての意識と抱負
だけどやっぱ子供ができると、こう、なんか助成金とか受けることもあって、市になんか提出したり、区役所行ったりする機会が増えて。
うん。
今住んでるところは、すごい区役所がもう目と鼻の先なんですよ。
うんうんうん。
なんかそういうこともあって、市民っていうロールは、なんか人生の中で一番意識しているかもしれないですね。
へー、面白いそれ。市民。
うーん。
へー。
京都府、京都市、京都市の。
ふみ、ふみであり、みたいな。
京都府の京都市市民。
うーん。
へー。
そんなことはちょっと、確かに言われてみて実感したかもしれませんね。
うーん、いいですね。
うーん。
そんなことも踏まえての、今年の抱負ですよね。
キャリア支援の可能性
うんうんうん。
いやー、でもあやこしと結構似てるのは、僕もやっぱキャリアが人軸になっていて、
うん。
あやこしもすごい人を見てるっていうことをおっしゃってましたけど、
うん。
僕もなんかこう、人を見る仕事に修練ちょっとずつしてきたなっていう感じがあって、
はいはい。
うーん、こうビール業では経営者と対峙する。
あー、そうだよね。
うん、多いし、その担当営業パーソンというか、営業の方々にも対峙をするし、
うん。
二重でこう、営業の先に経営者がいるっていう、その二重で人を見てる感じとか、
うん。
そこの関係性もやっぱり一歩引いて支援してるから見えるわけですよね。
うんうんうん。
営業とその得意先の社長の関係性とか、人の愛称みたいなこととか。
うん。
あとコーチとしては、自分とクライアントの愛称もそうだし、
まあそれも一歩引いて、自分とクライアントはどういう愛称、どういう人で、どういう関係なのかみたいなこととか。
うん。
まあキャリアだったら、例えば就活支援だったら学生さんっていう、あんまり普段10年以上離れてて、
新卒の大学生って触れ合うことないですけど、
うん。
そういう人に触れ合う機会ができると思うと、すごい楽しいなっていうかワクワクするなっていう感じが、気持ちとしてはありますね。
うんうんうんうん。いいね。
なんだろうな、でも、より強化したいみたいなのは、やっぱりこのキャリア支援のとこかな、せっかくだから。
うんうん。
これを一本柱として、ビール業、コーチ業、キャリア支援業みたいな感じで、
うん。
一本ちょっと立てれたら、年間通して活動できる対人支援ができたら、なんかすごく嬉しいかもしれないです。
すごいね。
いろんな意味で。
すごいね。
対人支援にほんと、収束していくっていう。
ゆうすけ氏、すごいなぁ。
うーん。
人の支援とか私できないですもん。
でも大きな意味では、あやこ氏も人を見て、そういう社会起業家に重宝されるという意味では、
なんかちょっと似てるとこもあんのかなって思いましたけど。
いやいやいやいや。そういう支援じゃないからね。私は事業の支援だからやっぱり。
あー確かに。支援の仕方は違うんだよね。
うん。
うん。
やっぱ人の支援ではないというかね、人そのもののなんか精神的な面とかメンタルとか。
あーなるほどなるほど。
そういうところにフォーカスはしてないというかね。
あー確かに確かに。事業をお互いになっていくという意味だから、事業を支援してるって感じですよね。
ですです。
確かに僕は、事業自体をこう自分で担うってことはある意味してない感じはすごいありますね。
うんうんうん。
いやでも根幹の部分だよね。人そのものの根幹の部分。
いやそれができるようになったら本当にすごいけど。
うん。なんかでも今、あやこ氏と比較してやっぱり見えてきたのは、
なんかやっぱりどこまで行っても支援者っていうのは一歩引いてるんだなっていうのはすごい感じるんですね。
うんうんうん。
それがいい意味でも悪い意味でも、引きのスタンス。
なんかなんだろうな、オーナーシップみたいな意味で、
やっぱ自分が営業担当とかマーケティングの担当、それはあってなかったということはあるけども、
自分が事業を回してたっていう感覚からは、やっぱりちょっと一歩引いてる感じはありますね。
そこはね、私もね、長年の悩みですけど、
自分がイラシップで自分が回していくみたいな、
そういうのが、まあゆうすけ氏やってるけど、そこをもうちょっと拡大するっていうのも、
本当はあっていいし、
そうなんですよ。
そういうバランスをちょっとでも取れるといいんだけど、
うんうんうん。
なんかね、やっぱりうまくいかなかったり、
誰かと、誰かの支援してる方がある意味、ひどい方すると楽っていうか、
いやそうなんですよね。
そうなんだよね。
多分僕、ビール業が営業担当から、コンサル大臣支援側に、この4月に行ったから、
去年の4月。
多分余計にそれを感じていて、
楽してる、楽しようとしてるわけじゃないし、
なんなら会議とかはパツパツで詰まって、大変だと感じる時も多いんだけども、
トータルで見ると、なんだろうな、その、
対人ストレスっていうのかな、なんかこう、
なんだろう、なんかこう、自分が背負ってる感みたいなやっぱり、
そのプレッシャー主にストレスみたいなことは、すごく減っている感じがあって。
そう、だから、いい面もあり悪い面も、悪い悪いというか物足りなさというか、
オーナーシップを握ってないっていうところで、
何というか、うーんって思う時もある。
もちろんね、いろんな、細分化してみていくと、
自分でちゃんとリードしてる物事も絶対あるはずなんですよ。
そうですね、ありがとうございます。
あるんだけど、1本、さっき3本でやっていくって言ってたけど、
その中の1個が、すごい自分のオーナーシップがめちゃめちゃ強い活動だっていうわけじゃないじゃん。
それぐらいの位置づけになると、そういうのが割合として増えてくる。
もしくは何か要素としてね、あるってなってくると、すごくもっと面白いと思うんだけど、私もないんで。
オーナーシップの探求
いやー、今の綾子氏の言葉にすごい刺激されたんですけど、
やっぱどっかで思ってたのは、全部やっぱり業務委託ではなくて、
1個やっぱ自分の事業として、例えばキャリコン、キャリア支援の仕事を、
自分がこう、業務委託じゃなくてね、
自分でお客さんを直接獲得して、直接支援するっていうことをやると、
今のバランス感覚がすごく取れるなということは、やっぱりお話いただいて感じましたね。
だけどやっぱりそこをやっていく、自信のなさとか、こう、怖さとか、
ストレスみたいなことを事前に察知して避けようとしている自分もやっぱりいるんですよね。
全然私は悪いことだと思ってなくて、おかげでライブすごいたくさん行けたし、
すごい良いと思ってたんだけど、その人生トータルで考えると、
だんだん自分がオナーシップ握っているものの割合を最後の方には増やしていかないと、
年齢的にも多分ね、助けにもならなくなってくる時が来るっていうの、なんていうのかな。
支援者ってさ、ちゃんとやっぱりハイスキラーであり、しっかりと動けないといけないと思うんですよ。
いや、支援者だからこそプロじゃないと求められないというかね。
そう、そうでしょ。
そこが徐々にエネルギー的にもできるかどうかわからなくなってくるなと思うと、
自分の言い出しっぺにいろんな人が手伝ってくれるっていう図式で、みんなが豊かになるような、
要は会社のオーナーとかね、そういう位置づけを、会社とまで言わないけど、
プロジェクトのオーナーとかね、それでうまく回していける、それぐらいのアイデアだとか、
人徳だとかを身につけておかないとってすごい思うわけですよね、私は。
いやー、すごい響いたな。
全部支援者になってるなと思った時に、一個やっぱりそういうものを持った方が、
こう、張り合いが出るんじゃないかというかね。
出るよね、張り合い。
いやー。
すごい大変だと思う、でもそういうのってね。
そうなんですよ。
でも大変だからこそやっぱりやりたいことだとか、
それのど真ん中のものを私はやるべきだと思ってるんだよね。
そうですね。
やりたくもない、なんかさ、ただ儲かるからとかさ、
そんなので始めたら多分ね、続けられないと思う。
うんうん、そりゃそうだな。
いやー、本当にね、なんか彩子氏は多分ご存知だと思うんですけど、
すごいマニアックな方向性で、お茶かけるコーチングみたいなことを考えてた時期もあって、
このラジオでも初期の頃に話したかもしれない。
別にそれはなんか完全になくしたわけでもなく、
チューブラリーのまま置いてあるんですけど、
なんかやっぱそういうことをやるのってすごく難しいし、
社会のニーズをものすごくやっぱり捉える。
捉えるかつ、なんかそこに自信を持って継続して発信し続けたりしなきゃいけないんだなってことを一回やってみて思うと、
やっぱプロとしてなんかを極めて、それで頼りにされる存在になる方が、
ある意味、楽って言ったらすごいなんか語弊あるけどね。
分かるよー、分かる。そのジレンマも分かります。
そうなのよ、楽っていうか、楽じゃないね、楽じゃないけど。
そうそうそうそう。
決して楽じゃない、それを極めることはすごく大変なんだけど、
ストレスが少ないっていうんですかね。
少ないです、本当に。
自分に向いてるかもなと思うところもありつつ、でもやっぱジレンマだなと思いますよね。
ねー、そうなんだよ。
でもなんかオーナーシップって言葉を言っていただいてすごく、
それかもなっていうふうにちょっと思いましたね。
支援者でもオーナーシップを持てていたら、別にそれでいいと思うんですよね。
そう思う、そう思う。
でもやっぱり、ある意味、受注待ちというか、
集客は別のね、自己理解コーチの仕事なんかも主に集客は、
その組織に頼っていて、待ってりゃ、もちろん契約取りに行く仕事はありますけど、
受け身のオーナーシップが、というよりもプロフェッショナルを求められるような仕事だけだと、
オーナーシップの意義
仕事にオーナーシップを持ってやってるのかなっていうところが、
常についてくるような感じもしたので、
今年はなんか1個オーナーシップを握りに行くみたいなことは、
抱負として持ってもいいなって思いました。
せっかくだからね、別に失敗してもいいんだけど、
そういう活動をしようとしないとやっぱりしないから、
やっぱり楽な方に人間逃げていっちゃうからさ。
パラレルワーカーって、さっきやっぱり失敗してもこうっていう話がありましたけど、
ダメージゼロではないけど、リスクヘッジができる働き方ですよね。
いいところ。
いや、そうだな。
キャリア支援でオーナーシップを握りに行くというのを、
今年の抱負にしたいと思います。
いいね。
なんか私がさ、目利き力があるって言ったじゃないですか。
はい。
おもろい人。
うん。
その人たちはのきなみね、1個のことに集中してないんですよ。
ないんだ。
もう完全にパラレルで。
へー。
それでもできるんだよね、やっぱり。
おー。
なんかさ、一発入魂じゃないけど、もうこれだけみたいな。
ここにかけなきゃいけないみたいなことをしないとオーナーシップ握れないかっていうと、
全然そんなことないんですよね。
あー、でもそういう思い込み、確かにあるかもしれないですね。
思い込み。
全時間を全てそれに注がないと事業なんてうまくいかないとかさ、
なんかそういうのありますけど、もちろんさ、何億円も稼ぎたいとかだったら難しいかもしれないけど、
そうじゃないね、範囲でオーナーシップ握るっていうのはね、
全然パラレルでもできるし、やってる人多いからっていうのをちょっと補足で付け加えたいと思います。
別に舐めてるわけじゃないんだよっていうことだね。
むしろなんか相乗効果とかもね、見込めるかもしれません。
うんうん、ほんとそう。
いや、そうだな。
リスクと自己成長
いや、ちょっと、副業に対する哲学的な話をちょっとね。
パラレルワーカーのポッドキャストにふさわしいね。
新年の幕開けにふさわしいいい話を。
自分たちで言うという、ほんのまた落ちにもならないような話をしましたけども。
そうなんですよ。
皆さんはどうですかね、今年の抱負、何かキーワードになりそうなパラレルワーカーされてる方なら、何か見つかったらいいなと思いますしね。
まあでも、プロとして力を高めていく準備段階の時期もあれば、
グッとリスクをとって、何かオーナーシップを発揮していく、トライをしてみる時期もあると思いますから。
なんかご自身のね、ステージが今どこなのかとか、どのぐらいの割合リスクをとっていいのかみたいなことをね、考えていきたいですね、我々もね。
まさにまさにまさに。
ということで、良い一年にしていきましょう。
今年もね、皆さんにとっても良い一年になりますように。
オリンピックとワールドカップを楽しみましょうと。
ワクワクもね、忘れずに。
忘れずに、はい。
じゃあ今日もここまで聞いていただいてありがとうございました。
お相手は、ゆうすけと、
コピーでした。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
50:09

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