うん。
あの、年寄りが増えて、高齢の方が増えて、子供も増やさないとねっていう感じだよね。
いやー、人手不足だからデジタル化しなきゃね、みたいな。
すごい日本のとこリアルだったなー。
めっちゃリアルだね。
いやー。
こういう、あの、日本のリアルを踏まえて、今年の抱負ということですかね。
一応我々として関係がありそうな、あの社会面、社会的な社会面での予測も一個トピック。
ぜひ教えてください。
人手不足が歴史的なピークになりますと。
歴史的?
歴史的なピーク。で、外国人労働者政策の転換点であり、パラレルワーカーのニーズがもっと高まると思いますと。
パラレルワーカーという言葉が出てきましたね。
これ私のAIだからさ。
あ、そうか。
パラレルワーカー関連いろいろ調査したりとかしてるので。
おーすごいすごい。
結構そういうの偏ったこと言ってくるんだけど、この人は。
あ、そうですか。
うん。
恣意的だったけど。
そう。
まあでもね、ニーズが高まってくるんですね。
いや、高まってくると思うよ。もうものすごく。
そうですね、そうですね。
まあやっぱりその、仕事できるって言ったらちょっと言い方かなり雑だけど、
そのリソースとなり得る人々にいっぱい仕事が集まってくるようになると思うし、
そういう人がいろいろ時間を使っていろんなことができるようになっているでしょうね。今もね、既に。
そうだね。
うん。
いや、働き方は本当にいろんな選択肢が増えてきたと思いきや、
なんか私の身近ではやっぱり、もうリモートワークはあんまりしてないみたいな。
してもなんか週1とか週2とか。
うーん。
完全フルリモートとかってあんまり効かないですね。
ああ、そうですか。
効かなくなっちゃった、やっぱり。職場回帰してるみんな。
回帰は完全に起こってますよね。
起こってるよね。
うーん、なるほど。
うーん、というちょっとね、時代の変化も少しずつ感じながら、我々の抱負みたいな、振り返り抱負みたいな。
はい。
言っていきますか。
そうですね。あやこ氏からぜひ、いかがですか。
簡単に振り返りさせていただきますと、
はい。
2025年はですね、何回か言ってるかもしれないけど、ライブに行きまくったっていう年なんですよね。
いきなりパラレルワークと真逆のところから入りました。いいですね。
いや、あれなんですよ。パラレルワーカー、ほら、じゅんぼくさんがさ、ゲストに来てくださいましたけども。
はい、お盆のたとえですね。
お盆のたとえ。
よく覚えてる。
プラス、パラレルプレイヤーになりたいとか言ってたじゃないですか。
いいですね。
要は、ワーカーじゃないよねみたいな、なんかいろんなものをプレイしてる人になっていくとか、そういう風な表現の方が本質的じゃないかみたいな話があって。
番組も名前も変えた方がいいんじゃないかっていうね。
そう、そういう話もしたよね。
はい、ありましたけど。
そう。
なるほど。
プレイヤーと、私の完全なプレイヤーとしてのですね、遊びにだいぶ振ったなみたいな。
いいですね。
っていうことももちろんしてましたが、より一層ですね、パラレル感増しましたね。パラレル遊び。
うんうん。
格子混同感が。
あー、やっぱりどうですか。例年に比べてもプレイに触れたな、プレイの比率を高められたなっていう時間があるんですかね。
ありますね。遊びの比率をだいぶ、あんまり大きな声でも言えないですけど。
いやいやいやいや、どんどん発信していきましょう。
それってやっぱり充実感とか、いい1年だったなっていうところにつながってますか。
それはもちろん、もう本当に。
いや、むちゃくちゃいいですね、それ。
お金をね、お金もっとあったらいいなって思うけど、そこそこで、わりと一定規模で、特に見え方上がりもせずに。
ちょっと上がったかな、でも。そうは言ってもね、年々私は上がってるんですよ、収入。
でも遊びの比率も増えてるっていう。
すごいなんか相関関係があるんですか。
いい感じじゃないですか。いや、相関関係じゃないんだけど、全然。
でもそうですよね、収入が上がるってことは、企業での昇進とかじゃないから、仕事量が増えてると思いきや、遊びの量も上がってるから、なんか、本来逆反比になる、反比例になるはずなのに、相関してるってなんかいいですね。
うん、でも、たまたまですよ、遊びを増やしたからっていうわけじゃないはず。
あー、なるほど。
効率的にやったかっていうと、そうでもないんですけど。
まあ、まあまあまあ、そんな感じになったのでよかったなと。
へー。
いいことだよね、本当に。
ねえ、なんでそれが実現したのかっていうポジティブな理由がぜひ聞きたいですけどね。なんでなんでしょうね。
あー、なんだろうね。
まあ、一個一個のそのパラレルワークの一個一個を、まあ身のあるものにしてるからじゃないですかね。
おー。
結果を出してるみたいな。
かっこいいですね。
っていうのもあるし、そのビジネスというか事業の元になってるところがトレンドに乗ってるっていうのもあって。
あー、それも大事ですね。
うん、比較的、事業自体へのお金の流れも多かったり引きも多かったりするから、その分分け前が増えるみたいな、そんな感じかもしれないね、単純に。
まさにそのパラレルワーカーのいいところとして、自分でそのポートフォリオを組めるというか、働く領域を選べるっていうところ、フレキシビリティみたいなのがすごい売りの一つだと思うんですけど、
まさにそれがトレンドのところに、たまたまなのか意図的なのかはあれですけど、いらっしゃって、それも影響して伸びたってところなんですかね。
それがね、なんともね、狙ってやったっていうよりは、結構プランドハプスタンス的なところがすごい多くて、私は。
あー、そうですか。
それと、ご縁に恵まれてるっていうのと、この人と働きたいなっていう、私の目利きが効いてるって感じかな、どっちかっていうと。
いやー、そうやって言えるのって素敵ですね、目利きね。
金の匂いがするとかって思ってるわけじゃないよ、全然。
この人と働くと面白そうだなとか、逆に言うと私のいいところを存分に発揮できて貢献できそうだなとかっていうのをやっていくと、やっぱりそういうところにはいろんなものが集まってくるっていう感じかな。
なるほどですね。
魅力的だからっていう。
あー、いいですね。
うん。
やっぱそこのね、構造を考えられて、いろいろ試行錯誤して、シミュレーションして、
ここがこうなったらこうなるんじゃないみたいな、ちょっとやってみようみたいな、仲間集めようみたいな。
うん。
そういう人がね、たまにいるんですよね。
なるほどねー。
うん。
あれですか、構造っていうとこう、なんか、例えば社会企業家みたいな、社会課題を解決する、
うん。
そこにお金がついてくるみたいな、
うん。
ことを結構イメージしたんですけど、
うん。
だからそういうことなのか、それ以外もあるのか、どうなんですかね。
あーまあでも、それに近いと思いますよ。
うんうんうんうん。なるほど。
でそのお金が、なんかチャリティ的なお金というよりは、
うん。
とか補助金とかというよりは、ちゃんとビジネスになってるっていうか、
うんうんうんうん。
そこまで行き着くの結構大変だけど、
いやーすごいですよねー。
うん。
まあでもね、一回そういうことをやったりとかする人って、
うん。
どんどんね、面白い話が来るんだよね。
いや、ほんとそう思いますね。
外から。
うん。
やっぱそういうふうに物事、世の中を見れるってことですからね。
そうそうそうそう。
いや、一個前のね、ポッドキャストでも深井龍之介さんの話とか、
うん。
しましたけど、まさに構造的に社会を見て、
うん。
課題を解決するために事業やってらっしゃいますもんね。
そうだねー。
うん。
新しいビジネスね、出たもんね、ダイバーシティのポッドキャスト。
あ、そうそう。
ねー。
あれは完全にマネタイズするって言ってたからね。
ねー。
今だったらできるんだろうなって思う。
うん。
まあ、ああいう感じですよ、だから。
ああ、なるほどね。
会議の系ですね。だから。
あやこ氏のジョインしてるビジネスにいらっしゃるし、
その方をこう、ある意味見つけているっていうところがあるんですね。
うん。なんか見つけようと思って見つけてるというよりは、
どうしてもね、なんか目が行ってしまうっていうかね。
へー。
うらやましいとか、憧れとかもあるけど、
私にはこういうの考えつかないなーみたいな。
うん。
うんうんうん。
それを見つけるっていうのも結構あやこ氏の才能だったりするかもしれませんね。
うーん、そういう人に重宝されるのが才能かもしれない、私は。
おおー、補えるっていうかね。
補える、補える。
何の話だっけ?それで。
いや、今振り返り。
振り返りか。そうかそうか。
まあ、振り返りしてたんだね。
そっから、今年の抱負に行くとどうですかね。
ああ、そうだね。
なんかまたちょっとポートフォリオが少し変わるかなっていうのもあって。
お、どんなに変わるんですか?
終わるプロジェクトとかもさ、中にはあるじゃないですか、ポートフォリオの中には。
うんうん。
何かが終わると、新しいものが入ってくる余地がありますので。
そうですね。
そうそう、そこの部分をどうしようかなって、今ちょうど思ってるところかな。
へー、なるほど。
まあ別に、今すぐ埋めなくてもいいし、その部分を別に仕事で埋める必要性もないし、
遊びをまた増やしてもいいし、とか思ってて、ちょっとそれはワクワクしてる感じかな。
ワクワクなんですね。
でもさ、最大ほんとさ、5並行してたのかな、多分。
どれもこれも結構重たかったから、今年じゃないんだけど、今までのパラレルワーカー、5か6かな。
ちっちゃいのも含めて。
いや、もっとあったか。
そういうのを考えると、今は割とね、少ないんですよ、ポートフォリオのポーションは。
何並行ぐらいですか?
今は4ぐらいじゃないかな。
4並行ね。
うーん、のうち1個。
そうだね、プロジェクト的に終わるかなっていうのがあるから、
じゃあそこに何入れようかな、みたいな。
なんかこれ、いつだったかな、1年以内だと思うんですけど、
同じような話を聞いて、でもその時はなんかこう、あんまりポジティブでなかったんですよ、綾子氏の話してる感じとか。
入れ替わることにワクワクとか、おっしゃってなかったような気がしてて。
え、ほんと?
そう、覚えてますよ、なんか感覚だけですけどね。
なんか、1個おっきいのが終わる、みたいな。
あー、はいはいはい。
うーん、あって、なんかその時と今対照的だなっていう、温度感、表情だったんですけど、それ何が違うんですかね。
あー、覚え、思い出した、思い出した。
うん。
1年以上前だと思うけど、それ。
はい。
そうだねー。
うーん、なんか、やっぱり、仕事が切られる、まあ終わる、みたいなのって、
まあ少なからずちょっと、やっぱりショックは大きいじゃないですか。
おっしゃる通りですね。
ね、もういいですって言われるわけじゃない?
うん。
そこに、たぶん初めて直面して、
あー。
割と大きめだったから、それ。金額的には。
初めてだったんだ。
そうそうそうそう。
はい。
なんか、最初っから、たとえば半年間だけですとかって決まってるやつじゃなくて、
基本こう、持続的に契約してたやつだけど、
うーん。
ちょっといろいろあって、来月から、みたいな。そんなに早くなかったかな。
うーん。
2、3ヶ月後に、みたいな話になった時だったと思うんだけどねー。
うんうんうんうんうん。
そうすると、なんかやっぱりさ、男に振られたみたいなもんですよ、ほんとに。
あー、そうですね。
あ、もう私いらないんだ、みたいなさ、
この人にとっていらない存在なんだ、みたいな風に、やっぱちょっとショックを受けるじゃないですか。
おっしゃる通り。
うん。
まあでも、そんなの、別にね、自分が否定されてるわけではないし、みたいな感じで、
うんうんうん。
たぶん、物事の考え方が、ちゃんと変わったんだと思いますね、そこで。
おおー。いいっすねー。なんか、すごい、まさに、パラレルワークを通して成長されてるというかねー。
うんうん。
発見、体験して発見されてる感じがしますよねー。
だから割とね、自己効力感みたいなのも、増してる気がするね。パラレルワークをやってて、すごく。
いやー、なんか今のお話、すごい、こう、増してましたよ、すごい。
増してたでしょ。
アップデート、アップデートされてました。
そうだねー。
いやー、いいっすねー。
じゃあ、まあ、抱負としては、こう、案件が入れ替わるタイミングで、
うん。
より良い、こう、まあ、ワークかライフかわかんないけど、プレイかわかんないけど、
よりワクワクする方にって感じなんですかね。
いやー、そうですよ、ほんとに。
昨年は、ライブに行きまくって、かなりプレイを増やし、最高に良かった1年間だったと思っていて、
あー、いいっすねー。
なので、まあ、この高揚感をもっと、幅を広げたいという感じかな。
あー、なるほど。
なんか、さらにライブに、さらにプラス10本行きますとかじゃなく、
うん。
ちょっと違う種類の楽しみとか豊かさを増やしていきたいかなって思いますかね。
おー、いいですね。
なんか、行きたい方向性は結構もう、2025年に感覚として見つけられて、
よりそっちの方にっていう感じで、今受け取りましたね。
でもね、方向性っていう意味だとあんまないですよ、私は。
あー、そうですか。
うん。ワクワクする方とか、楽しそうとか、なんちゃら関連とか、
あと、ジャンルはなんとなく好きなものがありますけど、
うん。
こっちの方向にとかはない、全然。
あー、そうなん。まあ、ワクワクする方にっていう、
そう。
意思で言うなら。
それが、何かの出会いが多分あるだろうし、おそらくちょっとそれはやりたい。
なんかさ、いろいろ、この一年に限らず、去年に限らずなんだけど、
はい。
みんな忙しい忙しいって言うんですよ、周りの方がね。
だから、忙しいのかわいそうだなと思って。
あー、なるほどね。
うん。本当に何にもする暇もないみたいな、もう仕事だけで終わるみたいなのが、
相変わらず私の周りは多いから。
あー。
夜中まで仕事とか。
うん。
まあね、その人の、それも含めて選択ですけどね。
そう、それも含めて選択なんだけど、選択してる自覚もなく、
うんうんうんうん。
もう流されるまま、
うん。
あの、暴卒されてるみたいな、
うん。
人に比べたら、すごい恵まれてるなと。
あー。
いいご身分だなって思いますよ、私、すごい。
ははは。
急になんかディスり始めた。
いや、違う違う違う。
自分をね。
自分をそう、いいご身分だなと思うから、
まあ、せっかくこういう身分に慣れてるんであれば、もっと楽しまないとと思うわけですよ。
あー、なるほどなるほど。
もっとね、なんか無意に過ごしてる時間もすごいいっぱいあるから。
うんうんうんうんうん。
なるほど。なんかでも、以前に同じような感じの話聞いた時に比べると、
こうだいぶ肩の力が抜けてるというか、余裕がある感じがすごいしましたね。
あー、ありがとうございます。
うんうんうん。
いいですね。
はい、私はそういう感じで、2026年。
うん。
何の方向性も決まってませんが、
失われたポーションの一つを何かね、
お。
新しい出会いを求めて、楽しんでいきたいと思います。
うんうんうん。
いやー、でもあやこしと結構似てるのは、僕もやっぱキャリアが人軸になっていて、
うん。
あやこしもすごい人を見てるっていうことをおっしゃってましたけど、
うん。
僕もなんかこう、人を見る仕事に修練ちょっとずつしてきたなっていう感じがあって、
はいはい。
うーん、こうビール業では経営者と対峙する。
あー、そうだよね。
うん、多いし、その担当営業パーソンというか、営業の方々にも対峙をするし、
うん。
二重でこう、営業の先に経営者がいるっていう、その二重で人を見てる感じとか、
うん。
そこの関係性もやっぱり一歩引いて支援してるから見えるわけですよね。
うんうんうん。
営業とその得意先の社長の関係性とか、人の愛称みたいなこととか。
うん。
あとコーチとしては、自分とクライアントの愛称もそうだし、
まあそれも一歩引いて、自分とクライアントはどういう愛称、どういう人で、どういう関係なのかみたいなこととか。
うん。
まあキャリアだったら、例えば就活支援だったら学生さんっていう、あんまり普段10年以上離れてて、
新卒の大学生って触れ合うことないですけど、
うん。
そういう人に触れ合う機会ができると思うと、すごい楽しいなっていうかワクワクするなっていう感じが、気持ちとしてはありますね。
うんうんうんうん。いいね。
なんだろうな、でも、より強化したいみたいなのは、やっぱりこのキャリア支援のとこかな、せっかくだから。
うんうん。
これを一本柱として、ビール業、コーチ業、キャリア支援業みたいな感じで、
うん。
一本ちょっと立てれたら、年間通して活動できる対人支援ができたら、なんかすごく嬉しいかもしれないです。
すごいね。
いろんな意味で。
すごいね。
対人支援にほんと、収束していくっていう。
ゆうすけ氏、すごいなぁ。
うーん。
人の支援とか私できないですもん。
でも大きな意味では、あやこ氏も人を見て、そういう社会起業家に重宝されるという意味では、
なんかちょっと似てるとこもあんのかなって思いましたけど。
いやいやいやいや。そういう支援じゃないからね。私は事業の支援だからやっぱり。
あー確かに。支援の仕方は違うんだよね。
うん。
うん。
やっぱ人の支援ではないというかね、人そのもののなんか精神的な面とかメンタルとか。
あーなるほどなるほど。
そういうところにフォーカスはしてないというかね。
あー確かに確かに。事業をお互いになっていくという意味だから、事業を支援してるって感じですよね。
ですです。
確かに僕は、事業自体をこう自分で担うってことはある意味してない感じはすごいありますね。
うんうんうん。
いやでも根幹の部分だよね。人そのものの根幹の部分。
いやそれができるようになったら本当にすごいけど。
うん。なんかでも今、あやこ氏と比較してやっぱり見えてきたのは、
なんかやっぱりどこまで行っても支援者っていうのは一歩引いてるんだなっていうのはすごい感じるんですね。
うんうんうん。
それがいい意味でも悪い意味でも、引きのスタンス。
なんかなんだろうな、オーナーシップみたいな意味で、
やっぱ自分が営業担当とかマーケティングの担当、それはあってなかったということはあるけども、
自分が事業を回してたっていう感覚からは、やっぱりちょっと一歩引いてる感じはありますね。
そこはね、私もね、長年の悩みですけど、
自分がイラシップで自分が回していくみたいな、
そういうのが、まあゆうすけ氏やってるけど、そこをもうちょっと拡大するっていうのも、
本当はあっていいし、
そうなんですよ。
そういうバランスをちょっとでも取れるといいんだけど、
うんうんうん。
なんかね、やっぱりうまくいかなかったり、
誰かと、誰かの支援してる方がある意味、ひどい方すると楽っていうか、
いやそうなんですよね。
そうなんだよね。
多分僕、ビール業が営業担当から、コンサル大臣支援側に、この4月に行ったから、
去年の4月。
多分余計にそれを感じていて、
楽してる、楽しようとしてるわけじゃないし、
なんなら会議とかはパツパツで詰まって、大変だと感じる時も多いんだけども、
トータルで見ると、なんだろうな、その、
対人ストレスっていうのかな、なんかこう、
なんだろう、なんかこう、自分が背負ってる感みたいなやっぱり、
そのプレッシャー主にストレスみたいなことは、すごく減っている感じがあって。
そう、だから、いい面もあり悪い面も、悪い悪いというか物足りなさというか、
オーナーシップを握ってないっていうところで、
何というか、うーんって思う時もある。
もちろんね、いろんな、細分化してみていくと、
自分でちゃんとリードしてる物事も絶対あるはずなんですよ。
そうですね、ありがとうございます。
あるんだけど、1本、さっき3本でやっていくって言ってたけど、
その中の1個が、すごい自分のオーナーシップがめちゃめちゃ強い活動だっていうわけじゃないじゃん。
それぐらいの位置づけになると、そういうのが割合として増えてくる。
もしくは何か要素としてね、あるってなってくると、すごくもっと面白いと思うんだけど、私もないんで。
いやー、今の綾子氏の言葉にすごい刺激されたんですけど、
やっぱどっかで思ってたのは、全部やっぱり業務委託ではなくて、
1個やっぱ自分の事業として、例えばキャリコン、キャリア支援の仕事を、
自分がこう、業務委託じゃなくてね、
自分でお客さんを直接獲得して、直接支援するっていうことをやると、
今のバランス感覚がすごく取れるなということは、やっぱりお話いただいて感じましたね。
だけどやっぱりそこをやっていく、自信のなさとか、こう、怖さとか、
ストレスみたいなことを事前に察知して避けようとしている自分もやっぱりいるんですよね。
全然私は悪いことだと思ってなくて、おかげでライブすごいたくさん行けたし、
すごい良いと思ってたんだけど、その人生トータルで考えると、
だんだん自分がオナーシップ握っているものの割合を最後の方には増やしていかないと、
年齢的にも多分ね、助けにもならなくなってくる時が来るっていうの、なんていうのかな。
支援者ってさ、ちゃんとやっぱりハイスキラーであり、しっかりと動けないといけないと思うんですよ。
いや、支援者だからこそプロじゃないと求められないというかね。
そう、そうでしょ。
そこが徐々にエネルギー的にもできるかどうかわからなくなってくるなと思うと、
自分の言い出しっぺにいろんな人が手伝ってくれるっていう図式で、みんなが豊かになるような、
要は会社のオーナーとかね、そういう位置づけを、会社とまで言わないけど、
プロジェクトのオーナーとかね、それでうまく回していける、それぐらいのアイデアだとか、
人徳だとかを身につけておかないとってすごい思うわけですよね、私は。
いやー、すごい響いたな。
全部支援者になってるなと思った時に、一個やっぱりそういうものを持った方が、
こう、張り合いが出るんじゃないかというかね。
出るよね、張り合い。
いやー。
すごい大変だと思う、でもそういうのってね。
そうなんですよ。
でも大変だからこそやっぱりやりたいことだとか、
それのど真ん中のものを私はやるべきだと思ってるんだよね。
そうですね。
やりたくもない、なんかさ、ただ儲かるからとかさ、
そんなので始めたら多分ね、続けられないと思う。
うんうん、そりゃそうだな。
いやー、本当にね、なんか彩子氏は多分ご存知だと思うんですけど、
すごいマニアックな方向性で、お茶かけるコーチングみたいなことを考えてた時期もあって、
このラジオでも初期の頃に話したかもしれない。
別にそれはなんか完全になくしたわけでもなく、
チューブラリーのまま置いてあるんですけど、
なんかやっぱそういうことをやるのってすごく難しいし、
社会のニーズをものすごくやっぱり捉える。
捉えるかつ、なんかそこに自信を持って継続して発信し続けたりしなきゃいけないんだなってことを一回やってみて思うと、
やっぱプロとしてなんかを極めて、それで頼りにされる存在になる方が、
ある意味、楽って言ったらすごいなんか語弊あるけどね。
分かるよー、分かる。そのジレンマも分かります。
そうなのよ、楽っていうか、楽じゃないね、楽じゃないけど。
そうそうそうそう。
決して楽じゃない、それを極めることはすごく大変なんだけど、
ストレスが少ないっていうんですかね。
少ないです、本当に。
自分に向いてるかもなと思うところもありつつ、でもやっぱジレンマだなと思いますよね。
ねー、そうなんだよ。
でもなんかオーナーシップって言葉を言っていただいてすごく、
それかもなっていうふうにちょっと思いましたね。
支援者でもオーナーシップを持てていたら、別にそれでいいと思うんですよね。
そう思う、そう思う。
でもやっぱり、ある意味、受注待ちというか、
集客は別のね、自己理解コーチの仕事なんかも主に集客は、
その組織に頼っていて、待ってりゃ、もちろん契約取りに行く仕事はありますけど、
受け身のオーナーシップが、というよりもプロフェッショナルを求められるような仕事だけだと、