1. パラレルワーカーの本音
  2. #08 初めてやった複業を振り返..
2024-04-23 40:48

#08 初めてやった複業を振り返って初心に戻ろう

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パラレルワーカーであるユウスケ氏とアヤコ氏が語る本音トークへようこそ!

初めてやった複業を思い返して、ヒリヒリしてみる!


ユウスケ氏

関西学院大学卒業後、大手ビール会社に入社。洋酒の営業として都内100軒以上のBARを担当、ウイスキーブランドの講師として年間50回程度のセミナーを開催。

続いて、同ブランドのマーケティングを経験した後、クラフトビール専門店の店舗責任者としてマーケティングおよびセミナー講師を担当。2022年、複業としてプロコーチ活動を開始。

現在はクラフトビールを含めた酒類全般の営業に加え、Podcast番組 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠“teabreak & dialogue「自分らしさ」を言語化するラジオ” ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠を配信しながら、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠自己理解コーチ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠としても活動中。


アヤコ氏

早稲田大学卒業後、2001年就職氷河期のどん底に大手情報通信会社に入社。バンキングサービスの構築から、製造業向けの貿易コンプライアンスサービスを発案し事業化。マネジメント職に従事後、2022年8月から独立。 

事業コンサル・営業支援・PMなど複数のクライアントと契約するパラレルワーカーでありつつ、事業法人経営も同時並行。

生粋のPodcast Crazy。Podcast番組「⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無限塔の秘密⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠」を配信しながら、ニュースレター「⁠⁠⁠⁠⁠⁠リベルタス⁠⁠⁠⁠⁠⁠」を配布中。

サマリー

パラレルワーカーの本音を話し合う番組です。初めての複業でお金をもらえたお仕事について話し合います。 初めての複業で自分の力だけでお金をもらえた経験は刺激的で大きなインパクトがあります。また、自分で企画してやったイベントを通じて初心に戻り、お金を払う重みを意識する必要性を感じます。 初めての副業を振り返りながら、自己理解や起業のタフさについて考えます。 初めての複業を振り返り、起業に対する覚悟や楽しさを感じます。将来に向けて修正し続けることが大事だと気付きます。

パラレルワーカーの本音
スピーカー 1
始まりました、パラレルワーカーの本音。この番組は、2人のパラレルワーカーによる異なる仕事を並行する複業に対する疑問、発見、哲学を本音で話し合う番組です。
各週火曜日の朝に配信しています。おはようございます、ユウスケです。
スピーカー 2
おはようございます、アヤコピーです。
スピーカー 1
はい、アヤコ氏いかがお過ごしでしょうか。
スピーカー 2
そうですね、ぼちぼち、ぼちぼちやってますけど。
やっぱね、年度始めは忙しいですかね、たぶん。
スピーカー 2
そうですよね、これ流れる頃はもう4月ですね。
スピーカー 1
ね、入ってますよね、きっとね。
スピーカー 2
入ってますから、もう桜も散った頃ですかね、もう。
スピーカー 1
ですよね、桜も散ってます。
まだ咲いてないけどね。
スピーカー 2
こっちでも、今はね。
スピーカー 1
いやー、そんな桜といえばね、入学だったり、成人というか、新しいステージに足を踏み出すタイミングですけども。
スピーカー 2
いやー、4月って本当にね、いい思い出がないですね、私はあんまり。
なんか、いつも緊張してた、4月って。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
新しい環境にさ、入ることは4月は多いじゃないですか。
何かにつけ。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
学校もそうだし、会社も初めて入社するとか、部署の移動があって、初めての部署に挨拶に行くとかさ。
スピーカー 1
いやー、まさにまさに。
スピーカー 2
もうね、初めてだらけの4月ということですよ。
スピーカー 1
そうですね。
いやー、そんな中で、今日はどうしましょう、テーマとしては、どんなテーマでいきましょうか。
初めての複業での経験
スピーカー 2
だからね、ちょっとこれ、お話をいつかはしてみたいと思っていたんですけど、
スピーカー 1
初めて、本業以外でお金をもらえたお仕事とは何だったのかっていう話をね、ちょっとしてみたいですね。
おー。
スピーカー 2
初副業。
スピーカー 1
そうですよね。
いや、まず、いつ何でだったのだろうと、記憶をたどるところからお互いね、たぶん。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
いつですか?
スピーカー 2
いや、なんかね、副業禁止だったんで、そういえば。
前の会社、禁止じゃないや、承認制か。
承認制だったので、副業っていうほどガツガツはしてないんですよね。
ちょっと手伝って、ちょっとお小遣いもらうぐらいの位置づけで、私はやったんだろうなと思ってて。
ようゆくは、ずっと会社にいるつもりはもともとなかったから、
何かしらで、企業をしたいとかはあったんですよ、フリーランスになりたいみたいな。
でも、もう会社員の時代ね、そんな、本当に見物語だったんで、そんなの。会社員、会社の中にいると。
なので、当時、別にすぐ辞めるわけでもなかったけど、
とりあえず企業塾的なやつに、企業塾って言えるのかな、あれ。企業塾みたいなやつに入って、
そこで、たまたま知り合った人に、ちょっと手伝ってくれって言われたことがあって、
それを手伝い始めたのが、初お小遣いですね、本業以外の。
それはあれですよね、私たちが出会った企業塾ですよね。
企業塾っていうか、あれなんだろうね、誤解のないように、私、名前変えたほうがいいと思うんだけどさ、あれ。
スピーカー 1
でも、企業塾って歌ってますよね。
スピーカー 2
企業をしたい人が、情報交換じゃない、企業をしたい人の、ただの寄り合い所みたいな感じじゃない?
スピーカー 1
そんなこと言ったら怒られるかもしれないけど。
でも、企業ノウハウをむっちゃ教えてもらえると思って期待していったら、それはギャップありますもんね。
スピーカー 2
そう、ギャップありますよね。
スピーカー 1
だけど、企業をしたい人の集まりみたいな。
スピーカー 2
でも、そんなにガツガツ企業をしようとしてるわけじゃないみたいな、みんな。
なんなんだろうね、あれ。
生き方として、たぶん誰かに依存するとかじゃなくて、なんていうの、旦那さんに依存するとか、会社に依存するんじゃなくて、
何かちょっと自分の足で立ってみたい人の集まりって感じかな。
そうですね。精神的に。
スピーカー 1
自立塾みたいな感じかな。
スピーカー 2
そうだね、自立塾だね、ほんと。
自立塾に変えたほうがいいんじゃないか、コミュニティはじゃあ。
スピーカー 1
さっきからあのあのを言って、名前を出さないっていう。
スピーカー 2
ちょっとね、既得情報かもしれないんで、名前隠しておりますけど。
そこで知り合った人がいて、その人は本当のちゃんとした経営者なんですよ、その人は。
そうですね、私も面識ありますけど、素敵な方ですね。
あだ名があってね、隊長っていうあだ名がある人なんですけど。
隊長?
隊長が、自分の本業のビジネスがあるんだけど、そのビジネスの経験とかを講演にしたいと。
講演ビジネスをしたいんだみたいな。
違うな、講演をするといいって言われたから、ちょっとチャレンジしてみたいんだけど、
なんか手伝ってくれませんか?とか突然言われて。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
なぜって思ったんだけど、なんか、なぜか知らないけど声かけてもらって、
そこから、隊長とはもうだいぶ長くお付き合いになるんですけど、
いろいろね。
スピーカー 1
今もやってるんですか?
やってますやってます。
えーすごい、結構長いですね。
スピーカー 2
長いですね、子供会議とかもやってるんですけど、隊長がそれも一緒にやろうってやってるし、
隊長がいろいろね、誘ってくれることがすごく多くて。
スピーカー 1
へー、ある意味初めてお金を、初めてお金をもらえたそのきっかけが今でも続いてるってことなんですね。
スピーカー 2
そうだね、ありがたいことに。
時給と成果報酬の選択
スピーカー 1
いやー素敵。
スピーカー 2
うん、でも隊長が素敵な人だから、本当に。
スピーカー 1
間違いないですね。
スピーカー 2
人格者ですからね、あの人本当。
スピーカー 1
そうですね、え、でもその、隊長からお金をもらったってことなんですか?そういう意味では。
スピーカー 2
いや、あの、隊長と一緒に講演会を、その、一緒に講演会をね、考えて、
開いた講演会のお金の一部をもらったって感じかな。
スピーカー 1
あー、じゃあ参加者からもらったんですね。
スピーカー 2
そうそう、そうですそうです。参加者の方からいただいたって感じですね。
スピーカー 1
どうでした?もらったとき、初めて。
スピーカー 2
あー、あー、なんかね、もらっていいのかなと思ったな、なんか。
出たって感じだけど。
スピーカー 1
あー、おー、なるほど。
あ、でも、なんかちょっと、その綾子氏の関わり方的に、自分が主じゃないじゃないですか。
スピーカー 2
そうそうそう、そうですそうです。
スピーカー 1
っていうこともあったのかしらね。
スピーカー 2
そう、当時は、やっぱりそこにすごい障壁があって、心の障壁があって、たぶんね。
なんか私、そんな役に立ちましたかね、みたいな。
なんか、役に立ってないとお金はもらっちゃいけないみたいな。
いや、これ当たり前かもしれないけど、
そういうちょっとこじらせがあってですね。
やっぱさ、会社でさ、お客さんからお金もらうときって、すっごい大変じゃん。
あのー、事者を選んでもらうのも。
スピーカー 1
そうですね、コンペとかしますからね。
スピーカー 2
コンペもするしさ、
もうガチガチじゃないですか。
ガチガチに準備して、ガチガチに戦って、みたいな感じじゃん。
スピーカー 1
そうですねー。
スピーカー 2
競合と。
そういう経験しか積んでこなかったから、
なんかちょっと手伝っただけで、なんか、
しかも私じゃないし、
公演を実際にスピーカーとして話してるのが隊長だからさ、
なんか、結局私、なんか役に立ったんでしたっけ、みたいなのはちょっと思ったね。
スピーカー 1
なんかリアルでいいですね。
スピーカー 2
ちなみにぶっちゃけると、いくらもあったんですか、綾子社さんと。
スピーカー 1
1万円以下って感じだと思うな。
なるほど、数千円ってことですね。
スピーカー 2
数千円、1万円ぐらいかな、たぶんですけど。
スピーカー 1
1日仕事というか、公演を1日サポートしてっていう感じ?
スピーカー 2
いや、それはね、オンラインでやったから、2時間ぐらいオンラインで。
スピーカー 1
でもね、事前の打ち合わせとか含めたら結構使って、
初めてのことだから使ってますよね、もうちょっとね。
スピーカー 2
そうだよね、時給っていう考え方にすると、ものすごい時間は割いてるよね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
だけどその、なんていうの、働き方っていろいろ多分あってさ、
隊長とは別に時給の中ではないから、なんか、
時給の間柄じゃないっていうの。
パートナー的な感じだから、
成果が出たらそれを分かち合いましょうみたいな感じだね。
スピーカー 1
あー、なんかいいですね、その、
スピーカー 2
雇用主と従業員っていう関係だと、どの時間にもお金が張り付いてないと違和感があるけれど、
スピーカー 1
パートナーっていう関係性だと、お金張り付いてなくても、こう、いいと思えるというか。
スピーカー 2
そうだね、そういうふうに思える人も稀ですけどね、なんか。
うん。
そこは別に、なんか、この話しだすとまたちょっと長くなるから、ちょっとやめますけど。
うん。
基本でも私はね、今時給が多いんだよね。
あ、そうなんですか。
うん、フリーランスは時給でやってます。
スピーカー 1
なるほどね。
あやこ氏的にどっちがいい?どういう比率がいいと思ってますか?
スピーカー 2
やっぱさ、その、成果報酬みたいなもんじゃん、要はさっきの。
成果が出たら分かち合いましょうだとさ、成果報酬型じゃん。
そればっかりだとさすがにね、きついと思う。生活できないもんって。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
もうね、チャレンジの連続じゃん。うまくいかないかもしれないし、みたいな。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
やっぱりさっき、前回の話で、ちょっとオタキングの話したけど、
やっぱお金をもらえるものとやりがいがあるものっていうのは分けて、
で、ちゃんとお金をもらえるものは、それだけで多分成立させないときついかも、私は。生活を。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
私はね。
スピーカー 1
いや、でも結構これ、万人に言えるんじゃないかなと。
いや私もね、その、私もその、お金貼り付いてなくてもいいなと思えるとか、
ある意味でも最初は誰に依頼されるわけでもないから、自分たちでやろうっていうとこはスタートだとしたら、
誰しもこっから始まるのかなとか、そういうことは思ったんですけど、
僕はあの、あやこ氏と違って、誰かとやるというよりはもう一人でこう考えて、一人で提供してみたっていう感じなんですけど、
何年前か覚えてないですけど、
まあ私は今もそのビール会社で働いているんですけど、その時も当然そこで働いていながら、
確かね、育休中でビール業の仕事から切り離された時に、心に余裕が、まあもちろん育児は大変でしたけど、
心に、その仕事面では余裕が生まれて、
初めての複業での経験
スピーカー 1
ちょっと自分見つめ直すタイミングで、こうコーチングを学び始めて、その関係でそのあやこ氏と同じ自立塾に入りまして、
ちょっと自立マインドをインプットされつつ、
スピーカー 2
なんか自分でもやってみようってなったのがきっかけだったんで、めちゃくちゃ感謝してるんですよ、前提ね。
スピーカー 1
なんかそういうことを始めようとしている人がその塾にいっぱいいたし、
その影響も今思えばあったのかなと思って、
その時興味があった心理学の考え方で、NVCっていうNonviolent Communicationっていう、
アメリカの臨床心理学者のマーシャル・B・ローゼンバーグさんという方が考え出したその考え方と、
自分の好きな台湾茶っていう、今は飲み物全般好きだって前回言いましたけど、
その時は特に絞って、特に台湾茶の香りが好きだったんで、
それを掛け合わせてみようっていう、本当に誰にもニーズがなさそうな組み合わせで。
スピーカー 2
いいですね、いいですね。
スピーカー 1
オタキング中のオタキングなんだけど、
初めてのNVC台湾茶会っていう、入門編になるような、
お茶の入れ方も含めて体験してもらえる、
そしてNVCの使い方を一緒にお茶を飲みながら体験するっていう、そんなパッケージを作って、
2000円だったかな、最初は1時間2000円ぐらいでやってみてましたね。
スピーカー 2
それはあれなの?1対1なの?
スピーカー 1
1対1か1対2か。
スピーカー 2
そっかそっか、じゃあたくさん集めてっていうスタイルではないやつなんだね。
スピーカー 1
そうですね、というかたくさん集めてやるやり方がすごく苦手でしてね。
3人以上いると私ダメなんですよ。
意識が分散しちゃっても、別に人前でプレゼンすることが全然苦手ではなく、
むしろ得意分野ではあるんだけど、それはそれでそういうもんとしてやらないとできなくて。
スピーカー 2
一人一人でケアができなくなっちゃうもんね、たくさんいると。
そう、それが気持ち悪くなっちゃうんですよね。
というのもあって、もう対個人向けに多くてもったりっていう形でやりましたね。
どうでしたか?初めてそれで、自分で企画して自分でお客さんが来てくれて、お金がもらえたときどうでした?
スピーカー 1
いやー、なんかね、まずお金をもらう前に、来てもらえたという、時間を使ってもらって受けてもらえたということがめちゃくちゃ嬉しくて、
もう別にお金いらないけどな、みたいな気持ちに最初なりました。
そのフィードバックもらえるだけで、もう十分に嬉しいけれど、
でもなんかその、NVC文脈なのかお茶文脈か、どちらで反応するかは人によるんですけど、
例えば、その台湾茶を一緒に入れて、それを飲んで、こんなにおいしいお茶初めて飲みました。ありがとうございますって言ってもらって、
それでお金が振り込まれるわけだから、なんかこれはこうありがとうございますって思ってもらえたからお金をもらえてるんだな、みたいな。
スピーカー 2
そこがなんか結びついた感じがすごくして。
めっちゃいい話じゃないですか、それ。
スピーカー 1
そうですか?
スピーカー 2
いや、なんかちょっと、私説中が伸びましたよ、今の話は。
スピーカー 1
公演できますかね?
スピーカー 2
公演できんじゃない?なんかもう、ありがとうの、ありがとうですよね、お金はね、だから。
ありがとうとイコールになったわけだね。
当たり前のこと言ってる、ごめん。
スピーカー 1
いやいやいや、でもね、本当に会社員の仕事で恥ずかしながら、そう思ったこと一回もなくてですね。
ありがとうをもらったこともあるし、お金は当然給料としてもらえてるんだけど、それが全然リンクしてなくて。
スピーカー 2
例えばさ、発注もらえたっていう時に、そういうふうに思えないってこと?
スピーカー 1
思えない。もちろん発注をもらえたことは嬉しいし、成果に繋がったというか、KPIが1個達成できたみたいな気持ちにはなるんだけど、
それと給料というのがやっぱりリンクしない。給料は普通に毎月入ってきてる。
スピーカー 2
そうだね。ちょっと雑然しますけど、なんか営業成績に応じたインセンティブ、ボーナスじゃなくて、インセンティブみたいなのはないんですか?
スピーカー 1
当時はね、ウイスキー売ってた時の仕事でいうと、セールスコンテストみたいなのがあって、その時の対象商品売ったら海外研修行かしてあげますみたいなことはあったんですよ。
スピーカー 2
お金じゃないんだね。
スピーカー 1
お金じゃなかった。
スピーカー 2
日本企業はそうだよね、やっぱね。
スピーカー 1
外資だったけど。
まあまあ、ジョイントベンチャーなんで、半々ですけど。
でも、たとえその時に2万円もらったとしても、なんかその給料とはまた違う感じがするんですよね。
やったことの対価のお金っていう感じがしなくてですね。
その時ってのは、初めてのNVC台湾茶会やって、ありがとうって言われた時には本当にそれを感じましたね。
スピーカー 2
でも今喋りながら思って、何でなのかなって思った時に、目の前に振り込んでくれる人が、今から振り込みますみたいなことじゃないですか、終わった後に。
スピーカー 1
それがすごい近い距離で、自分がサービスを直接提供して、その人の名義で口座にお金が2000円入ってるっていう、そういうことだったかもしれないですね。
スピーカー 2
そういうことだったってのは。
スピーカー 1
例えば、会社で営業を得意先にします。得意先が商品買ってくれた。
だけど、その得意先からお金が当たり前ですけど、私の口座には振り込まれないじゃないですか。
会社が払ってくれるわけじゃない、お金。
でも自分が価値を届けてるのは得意先なんですよ。
でもお金もらってるのは会社からなんですよ。
なんかそこのずれなのかもしれないな。
スピーカー 2
まあだから、組織の力でやってるわけなんですよね、会社はね。
だから商材はもちろんゆうすけ氏が作ってるわけじゃないから、
でも、さっきのNVC台湾茶会、台湾茶会、台湾茶会はさ、全部自分で作って、
それのありがとうをお金としていただいてるってことだから。
サプライチェーンがめっちゃシンプルですよね。
シンプルシンプル。
会社は本当にそこがいろんな人が関わってるので、自分に入ってくるのって直接的じゃないんだよね。
スピーカー 1
いや今ね、なんかすごい話しながら、会社からお金をもらってるってことは、
極論会社のために働いてんだなって、会社に価値提供してるんじゃないかなって思ってきましたね。
スピーカー 2
お客さんじゃなくて。
スピーカー 1
いやお客さんにはしてるんだけど、そのお客さんにだけ価値提供してたら極論お金もらえないわけじゃないですか。
会社にとっての価値にそれがつながってないと。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
例えば自分の商材じゃないものでお客さんに価値提供して、お客さんがめっちゃ儲けましたってなったときに、
うちの商品が一個漏れてなかったら給料ってないと。
うん。
ということなんだなって。
スピーカー 2
だから。
そうだね。
スピーカー 1
すごいなんか真理に気づいたみたいな。
スピーカー 2
だから会社、自分の所属してる会社のため、それを使ってお客さんに価値提供するための社員だよね、やっぱね。
スピーカー 1
お客さんへの価値提供っていうのは手段なんですよね。
会社のものを売るための手段がお客さんへの価値提供なんだなと、給料との関係性を考えるとそう思ってきました。
やば。
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
いやー。
でもその分会社が対等にお客さんとお金と価値の交換をしてるわけですからね。
スピーカー 2
会社がね、会社ってなんだろうね。
スピーカー 1
従業員は会社と賃金の交換をして、会社が得意先と価値と賃金の交換をしてるみたいな。
そういう解説とかありそうだね。
会社って何ですかね、やっぱ。
スピーカー 2
そこですよ、やっぱね。
スピーカー 1
会社?
形がないけどすごくハブになってるような、そんな気がするな。
スピーカー 2
会社っていうさ、人がいるわけじゃないじゃん。会社っていうさ、建物が会社でもないしさ。
会社ってすごいやっぱりあれだよね、共同元素だよね、やっぱ。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
概念だよね、共同に作り出してる概念だよね。
スピーカー 1
物体がないじゃなくて。
実際はそこに所属してる人とそこと取引してる人が直接やり取りしてるわけですからね。
金のハブってことなのかな、会社は。
価値を提供するための集合装置みたいな。
なんか仕組み的な。
スピーカー 2
そうだね、仕組み的な。
価値とお金を交換するための仕組みみたいな。
そうだね、そうだね。
スピーカー 1
そんな気がするな。
スピーカー 2
そんな気がするね。
すごいなんか、初めてお金をもらえた副業の話から会社の存在意義みたいなのが広がってきましたね、本質のところに。
だからやっぱり初めて自分の力だけで、というか自分のことが直接的にお金で返ってくる経験っていうのは刺激的なんですよね、すごくね。
スピーカー 1
インパクトがやっぱり大きいですよね。
スピーカー 2
大きいですよ、ほんと。
大きい。
スピーカー 1
これはなんか、このインパクトはみんな経験したらいいんじゃないかなってすごい思いますよね。
スピーカー 2
そうだね。
いやー、でもだからそういう意味だと私って初めてお金もらってないのかもしれないな、なんか。
スピーカー 1
その時ね。
自分で企画したイベント
スピーカー 2
あのね、ゆうすけ氏みたいに初めてのNVC台湾社会って自分で企画してやったじゃないですか。
うん。
で、私もそういうやつをこの後にやったことがあって。
スピーカー 1
おーおーおー。
スピーカー 2
そういう、その時の方がめちゃくちゃやっぱ緊張したし。
あー。
やっぱり人が集まらないという苦しみにすごいもだれたし。
スピーカー 1
うん、わかる。
スピーカー 2
来てくれた人への感謝が半端なかったし。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
うん。
そういうイベント最近やってないんですけど、やっぱそれ大事だよなって。
ちょいちょいやったほうがいいなって思った、なんか。
初心に戻る必要性
スピーカー 1
初心に変えれる。
スピーカー 2
そう、初心に変えれるし、人がお金を払うっていうことのやっぱり重みみたいなものを意識しておかないと調子に乗りそうだなって思った、なんか私。
スピーカー 1
ちなみにその時はざっくり何をしてもらったんですか。
スピーカー 2
あのね、対話型アート鑑賞というですね、フレームワークがあって、それをちょっと学んで、
あとプラスアルファ自分のなんかね、NVCは掛け合わせてないから何掛け合わせたんだろう。
なんか計帳ワークみたいなの掛け合わせて、要はね、知覚を磨くみたいな。
当時さ、なんかアート執行みたいなのが流行ってて、
アートvsサイエンスみたいな。
なんかサイエンスで、会社は全部サイエンスに傾倒しちゃうから良くないんだと。
アートの力が大事だみたいな話があって、ちょっとここに乗って面白いイベントでもやろうかなと思って、
なんかそういう昔の古典の絵画を見て養うワークみたいなやつがあって、
結構面白くて、私が好きでよく参加してたやつがあって、
そこからちょっとヒントを得ながら、自分でもちょっと学んで、
なんか色々考えたイベントだった。
スピーカー 1
体調から頼まれた初めてのその副業と今のの違いって、
やっぱり自分が楽しくてやってみたいと思ってやったのか、
声かけられて、全然やりますよって言ってやったのかの違いな感じがする。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そこにニーズがあるから動くっていうのは結構会社員的な、
自分が主体にならない方だけど、ニーズがなくてもなんかやってみたいとか、
好きだからやろうと思うみたいなのが、すごくやりがいと直結する方のお金貰い方なんでしょうね。
スピーカー 2
そうだね。やっぱり今思い返しても、やっぱりそっちの方がもうあらゆる学びが深いよね。
スピーカー 1
それかね、そっちの方が多分怖いと思うんです。
スピーカー 2
怖い、そうそう怖い怖い怖い。
スピーカー 1
なんで怖いかって言うと、これ仮説ですけど、
自分の好きなことが世の中にとってどれだけ価値のあることかわかんない、
目の前の人がどれだけ好きって反応するかもわかんないからだと思ってて、
逆にその頼まれた仕事って、なんで頼まれるかと言うと、
人手が欲しいぐらいその提供価値があるから、それが担保されてるじゃないですか、ある程度。
それがない、ただ好きを届けることの怖さというか、恐れみたいなのってありますよね。
スピーカー 2
自分が好きなことだからさ、人も好きとは限らないなんて当たり前なんですけど、
自分が誰かに提供したいほど好きなことが、誰も来てくれないっていう衝撃。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
やっぱさ、お店開いても本当に客が1人も1日来ないみたいなのってさ、
スピーカー 1
本当にそうです。
スピーカー 2
そういう感じ、なんかすごい。
そこを乗り越えて、それが当たり前って思えて、
たまに来てくれたらいいなぐらいのテンションになれれば全然いいと思うんだけど。
スピーカー 1
特に今ので思い出したのが、一番ピリピリというかキリキリしたのって、
やっぱその、実際できてる時はまだいいんですけど、やる前の、
やります、来てくださいっていうその告知とか、宣伝みたいな、その時にいいねが3みたいな。
スピーカー 2
そういう時が一番やっぱり、こんなにいいと思ってやってるのにとか、
スピーカー 1
届けたいものがいっぱいあるのに、でも反応は冷たいみたいな、
そういう瞬間ありません?
スピーカー 2
だからさ、反応を気にしたくないんだけど気にしちゃうんだよね、やっぱね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
うわ、これちょっと嫌なもの思い出したね、ほんとに。
嫌な感覚を。
最近味わってなかったわ。
スピーカー 1
そう。
いやー、あれほんときつかったな。
きつかったというか、その会社で何か失敗するきつさと全然違うその類の。
違う違う。
スピーカー 2
うん、違う。全然違う。
スピーカー 1
なんかこう、哀れな感じというかね。
スピーカー 2
やっぱ自尊心が傷つくじゃん、やっぱ。
起業のタフさと学び
スピーカー 2
そうそうそうそう。
なんかパーティー開くよって言って誰も来ないみたいなさ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
この痛みを知ってるかどうかって結構、今思うとすごく感謝につながるというかね。
スピーカー 2
そうだね。
たまにやったほうがいいかもね、こういうの。こういう手痛い思い。
スピーカー 1
やったほうがいい。
前回の収録でお話ししましたけど、私はたぶんそのうちまたやって手痛い思いを受けるんだろうなと。
やったほうがいいな、これは。
スピーカー 2
フリーランスになった後に一緒に仕事してる若い人ですごい人がいるんですよ。
その人がね、ゆうすけ氏よりも全然年下なんだけど。
もうこれの繰り返しなんだよね、もう。
自分でもう思いついてポンってやって。
で人が、たぶん最初は来なかったんだろうけど、だんだんこの人がやるものは絶対面白いみたいな。
なんか内容見ずにもう人が来るみたいな風になってて。
スピーカー 1
すごいね。
スピーカー 2
まあ、なんていうのかな。ある意味ちょっとサイコパス気質がある感じなんだけど。
人来なかったね、母みたいな。そんな感じでやり過ごせるっていうかさ。
それもう学びじゃんみたいな。
学びじゃんみたいな。こういうふうに言っても人来ないんだな、じゃあどうしよっかみたいな。
とかで。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 2
逆に本当に人が欲しいときは、もう意地でも呼んでくるみたいな、たくさんもあって。
どうか来てくださいみたいな感じでさ、頼み込んで。
で、来てくれたら絶対に楽しませるみたいな。
そこら辺の自信もあるから、
人が集まらなくてもどうにか引っ張ってくる強さもあったりとかして、すごいんだよね。
めちゃくちゃ勉強になるっていうかさ、
かなわないなって思うわけ。
スピーカー 1
それって、それってでも好きなことを提供してるのは好きなことを提供してるの?
スピーカー 2
いや好きなことっていうかね、面白いと思ったものって感じかな。
スピーカー 1
彼は。
なるほど、なるほど。
まあでもちょっと近いニュアンスがありますよね。
自分がいいと思ってるものってことですもんね。
スピーカー 2
そうだね。
か、なんかもう世の中の課題とかを感じてて、
こうしたらいいんじゃない?って自分が思いついたものをやるって感じ。
なんかもうすごく、そのフェーズまで行くと起業化というか。
もう全然起業化なんだけど。
スピーカー 1
我々がこう話してたうぶさと、全然フェーズが違うなと思ったわけです。
スピーカー 2
そうだね。
そういう人はさ、学生時代からそういうことやってるから、
もう全然、何ていうか、我々と育ってきたパターンが違うというかね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
そういう人をね、近くにわざと置いて、私を置いてというか、置かせてもらって、刺激を受けてる。
スピーカー 1
うん。
そういう人もあったのかね。最初の、最初っていうのは、そういうふうなフェーズが。
スピーカー 2
もちろん、もちろん。
でもそれも全部ネタにしてさ、遊んで。
彼も多分公演とかしてるし、なんかテッドとかにもさ、出てるような人なんだけど。
全部そういうのネタにしてね。
最初誰も来ないイベント会場の写真とかが出てきたりとかして。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
まあ、ちょっとそんな感じだったか忘れちゃったけど、そういうような強さがあるよね。
だから何でもネタなんだよね。やってみて。
お金がもらえて良かったっていうのは、もしかしたらあんまり良くなくて、
全然人が来ない方が、なんか次のステップに繋がるのかもしれなくて。
スピーカー 1
そうだね。そこで折れないというか、競争心に火がつくタイプだったら、
逆に最初はすごいガーンと落ちる方が、ガーって上がれるかもしれないですね。
起業の入り口と成功
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
いや、あの、今その綾子氏のお知り合いの話聞きながら、
僕も今副業で関わってる会社の社長の柳神平さんっていう自己理解のね、
本書いてる人がいて、まさに同じ感じだったなって。
スピーカー 2
本当に。
スピーカー 1
自己理解プログラムの原型を作った時は、本当に自己満足のプログラムで、
誰も本当に見向きもしてくれなくて。
でもなんか改良を重ねまくって、とにかくアウトプットしまくったら、
ちょっとずつ引っかかってくるサービスとそうじゃないサービスが見えてきて、
磨かれてきたみたいな話をよくしてて。
やっぱりその続ける、何回もこうPDCAを回すタフさみたいなのって、
共通してる感じがしましたね。
スピーカー 2
なんかさ、やっぱさ、本当にやりたいんだったらさ、
やっぱタフな感じで起業していくしかないよね。
なんか優しく、起業とかやっぱさ、
もうなんか体験会みたいなもんじゃない?優しい起業とか。
とりあえず、3000円もらえてよかったわーってさ、それいいことだけど。
スピーカー 1
そうそう。そこまでですよね。
スピーカー 2
そこまでになっちゃうじゃん。
スピーカー 1
そこまでを目的にしてるっていう風に思った方がいいかもしれない。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
本当の起業というよりは、その起業の入り口みたいな。
でも、その入り口から入ってからの方が本当はむちゃくちゃ、
山登りがそこから始まるわけだけど、
山のふもとまで行くかい、みたいな。
スピーカー 2
いやー、だからね、私も自分企画のやつやろうかな、ほんと。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
やっぱ甘えてるな、ほんと。
スピーカー 1
これなんか急に自分に厳しくなった。
スピーカー 2
基本厳しくなっちゃうタイプだから、なんかやろうと思ってた。
スピーカー 1
厳しいスイッチが今入りました。
スピーカー 2
いや、なんかすげー甘えてるなってすごい思いましたよ、私今話してて。
あ、そうですか。
ゆうずけ氏の自己理解の人の話もそうだしさ、みんなそうじゃんと思って。
隊長もそうだしね。隊長の起業のストーリーとかほんとそうだから。
スピーカー 1
間違いない。
スピーカー 2
で、なんかそういうしんどい起業ってなんかダサいみたいな、
簡単に起業とかできるよっていう風潮もあるんだけど、
それはもうそのレベルで終わっちゃうよねっていう話じゃん、やっぱ。
スピーカー 1
てか、ほんとに成功してるんだったら、たぶん言ってないよね、そのしんどいところを。
スピーカー 2
そうだね、言う間もないっていうかさ、
言わずにもう次のアクションとって。
数打ってるからさ、なんか。
いや、なんかちょっとやろうかな、つらいやつ。
スピーカー 1
起業家になりたいんですか、彩子氏は。
スピーカー 2
起業家になりたいですよね。
全部起業家じゃなくていいんだけど、
起業家、
起業家風味は持ってない。
スピーカー 1
それ、自分に矢印向けると、
スピーカー 2
そのマインドあるのかなっていうのはちょっと考えちゃいましたね。
いや、それ一本じゃないよ、私は。
雇われ的なマインドももちろんあって、
誰かに頼まれてやるっていうのは基本だけど、
そうじゃない部分も持ち合わせておきたいなと、パラレルワーカー的には。
スピーカー 1
そうだね、パラレルワーカーってほんと、
いろんなパラレルの仕方があるけど、どっちも雇われもあるし、
どっちも起業もあるけど、我々みたいなパラレルの仕方は、
どっちの要素も持ちたいのかもしれないよね。
初めての複業の感想
スピーカー 1
持ちたいという気持ちの反面、その覚悟はあるのかっていうふうに、
自分の中で浮かんできて、
うまくいかない覚悟というかね。
スピーカー 2
なんか、規模は私、どっちでもいい、
何か問わないというか、
例えば売上げの規模とかは全然重要じゃないなと思ってて、
その起業の部分に関しては。
サイコロ振り続けるみたいな、ほんとに。
スピーカー 1
あー、なるほどね。
スピーカー 2
で、別にめっちゃそこで金持ちになりたいとかじゃなくて、
自分で編み出したサービスなり商品なりが、
スピーカー 1
を常に世にさらしていくみたいな。
スピーカー 2
っていう連続はちょっとしていきたいなって思いますがな、ちょっと。
スピーカー 1
そうするとやっぱり起業家の人たちの目線が、
少しわかるようになるかもしれませんね。
スピーカー 2
わかるだろうね、ほんとに。
そこでまた色々厚みが増えるじゃないですか、自分としてもね。
楽しい。楽しそう、そういうの。
スピーカー 1
いいですね。
意外とその会社以外からもらったお金の感じが、
起業の感じ、その苦しさとか恥ずかしさ含めて、
なんか繋がってそうだなっていうところはわかりましたね。
スピーカー 2
いや、なんかいいこと思い出させてくれたテーマだわ、これは。
スピーカー 1
なんか良かったですね、話せて。
スピーカー 2
良かったです、はい。
良かった。
やろう。
スピーカー 1
どうですかね。
スピーカー 2
やろうって今、やる気になった、ちょっと。
スピーカー 1
前腰はスイッチが入りましたが。
入りました。
聞いてくださっている方は、
どんなスイッチが入ったのか入らなかったのか、
スピーカー 2
わかりませんけど。
ゆうすけ氏はどうですか。
スピーカー 1
いや、私もね、スイッチはそういう意味では前の収録の時に話したように、
やってみたいなって思うものあったけども、
改めてその、単発じゃないんだなと。
何回も失敗して修正してということを、
これからやっていく方が長い道のりなんだなっていうことを改めて感じられて、
ちょっと目線が先に来ましたね。
スピーカー 2
良いですね、良いですね。
先に行きましょう、未来にね。
未来に向けて。
スピーカー 1
そうすると、完璧なもので出していかなくても、
どうせ修正してやるんだから。
スピーカー 2
そうなんですよ。
そんな感じになりましたね。
スピーカー 1
ですね。
修正し続けることの重要性
スピーカー 1
また思いついてる。
いやいや、本当にやろうと思って。
会社に使ったような表情されてました。
スピーカー 2
本当、多効感にしてた。
整った感じ。
スピーカー 1
多効感というか。
スピーカー 2
整ってた。
スピーカー 1
あーってなってた、整ってた。
じゃあ今日はね、副業を始めて、会社以外から金を始めてもらってみてどう感じた?
そんなテーマでお話をしました。
スピーカー 2
お送りしました。
スピーカー 1
今日も聞いていただいてありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
お相手はゆうすけとあやこBでございました。
スピーカー 1
お疲れ様でした。
スピーカー 2
お疲れ様でした。
40:48

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