1. パラレルワーカーの本音
  2. #07 新しいパラレルワーク始め..
2024-04-09 42:35

#07 新しいパラレルワーク始めます?

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パラレルワーカーであるユウスケ氏とアヤコ氏が語る本音トークへようこそ!

新しいパラレルワーク始めるなら、何やる?というブレスト回です。ユウスケ氏のお茶サービス受けたい方、ご連絡ください!


ユウスケ氏

関西学院大学卒業後、大手ビール会社に入社。洋酒の営業として都内100軒以上のBARを担当、ウイスキーブランドの講師として年間50回程度のセミナーを開催。

続いて、同ブランドのマーケティングを経験した後、クラフトビール専門店の店舗責任者としてマーケティングおよびセミナー講師を担当。2022年、複業としてプロコーチ活動を開始。

現在はクラフトビールを含めた酒類全般の営業に加え、Podcast番組 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠“teabreak & dialogue「自分らしさ」を言語化するラジオ” ⁠⁠⁠⁠⁠⁠を配信しながら、⁠⁠⁠⁠⁠⁠自己理解コーチ⁠⁠⁠⁠⁠⁠としても活動中。


アヤコ氏

早稲田大学卒業後、2001年就職氷河期のどん底に大手情報通信会社に入社。バンキングサービスの構築から、製造業向けの貿易コンプライアンスサービスを発案し事業化。マネジメント職に従事後、2022年8月から独立。 

事業コンサル・営業支援・PMなど複数のクライアントと契約するパラレルワーカーでありつつ、事業法人経営も同時並行。

生粋のPodcast Crazy。Podcast番組「⁠⁠⁠⁠⁠⁠無限塔の秘密⁠⁠⁠⁠⁠⁠」を配信しながら、ニュースレター「⁠⁠⁠⁠⁠リベルタス⁠⁠⁠⁠⁠」を配布中。

Summary

パラレルワーカーによる副業に対する疑問と哲学を話し合う番組が始まっています。今回の話題は、始められるならどんなパラレルワークをしたいかということで、個々の意見が交わされています。彩子氏は仕事のボリュームを減らし、趣味や人生のための活動を見つけたいと考えています。ゆうすけ氏は飲み物を選ぶことに楽しみを見出し、それを仕事として提供したいと考えています。彼らの話は、自分自身に合ったものを選び取ることの意味や楽しみについても言及しています。例えば、マルシェや近所にある京都のお茶屋さんに行けば、求めているお茶に出会えるかもしれません。新しいパラレルワークを始めることを考えていますか。ネットコミュニティの盛り上がりやお茶を通じた新しい挑戦に興味があります。

パラレルワーカーの本音
Speaker 2
始まりました。パラレルワーカーの本音。この番組は、2人のパラレルワーカーによる異なる仕事を抵抗する副業に対する疑問、発見、哲学なんかを本音で話し合う番組です。
毎週、あ、毎週じゃなくて、各週火曜日の朝に配信しています。
おはようございます。ユウスケです。
Speaker 1
おはようございます。アヤコ氏です。
Speaker 2
最近ね、夜に収録してるんですけど、もう舌が回ってないということかもしれません。
Speaker 1
しゃべりっぱなしですか、今日は。今日はしゃべりっぱなしだった?
Speaker 2
そうなんですよね。割と営業の仕事をビール業でもしてて、コーチ業でもプライアントとか、そのメンバーたちと喋っていて、なんか常に喋ってますね。
Speaker 1
なるほど。いや、営業はね、あのですよ、口がね、喉とかやられたら結構やばいよね。
Speaker 2
って思わない?
いや、やばいやばい。
Speaker 1
口が商売道具みたいな。
Speaker 2
本当に同じことを同じ準備の資料でやってても、全然伝わる熱量によってその成果が変わってくる気がしますね。
Speaker 1
おお、いいじゃないですか。全然今日のテーマの前に雑談なんですけど、声をどうにかしたいんですよ、私。
どうにかってどういうことですか?
自分でポッドキャストやってるとさ、自分の声も聞くじゃないですか。
Speaker 2
聞きまくりますよね。
Speaker 1
好きじゃないっていうのと、好きじゃないのはね、慣れちゃったところもあるんだけれども、やっぱりね、若干編集はしてるので、そこまで思わないかもしれないけど、やっぱね、言葉のノイズが入るんですよ。
私は、なんかとやっぱがね、めちゃくちゃ多いんですね。
Speaker 2
それがね、マーとか、そういうのをね、意識し始めると今度喋れなくなっちゃうんですけど。
Speaker 1
わかる。
そうじゃなくて、ポッドキャスターで全然淀みなく話してる人とかを聞いてると、めちゃくちゃ羨ましくて。
営業の説明とかも多分なんかね、変なノイズいっぱい入ってて、実は相手聞きづらかったりするのかなとか思っちゃうんですよね。
Speaker 1
どうですか、ゆうすけさん。
Speaker 2
なるほどですね。
いやいや、その気持ちはすごい、自分も聞き直してて、私はね、えーが多いんですけど、えーって間に入るタイプなんですけど。
それわかるんですけど、なんかでも、営業においてで言うと、ノイズ入ってるか入ってないかというよりも、気持ちが乗ってるか乗ってないかみたいなことな気はしますね。
Speaker 1
そうですか。
Speaker 2
どれだけこう、無骨に、黙突であっても、ちゃんとこう相手のためにっていう気持ちで喋ってるかとか、
自分が届けたいと思って喋ってるか、そのどっちかが、あの、こもっていれば、全然喋り方じゃないなとは思いますけどね。
Speaker 1
あ、そうですね。確かにそうかも。
Speaker 2
逆にその、縦板に水のように喋る人って、ちょっと逆に信用されない傾向もあるかもしれない。
Speaker 1
本当に、そうか。
そうかそうか。
いや、縦板に水のように、本当に芯をついた、芯をついたじゃない、芯を食ったか、芯を食ったようなですね、熱の、熱量のある話ができれば一番ベストなんですけど、
声の変化について
Speaker 1
あの、ね、私はそうじゃないんですよね。熱もこもってないし、あんまり。テンションがね、あんまり上がってないのかな、英語の時とかも。
あんまそういう感じのスタイルじゃないんですよ、私ね。だから。
Speaker 2
それはあるある。それ確かにあやこPはありますね。
Speaker 1
ありますよね。
Speaker 2
感じない。
Speaker 1
感じないというか、感じないわけじゃないんですけど、その、ドライな時がすごくクールというか、クールな時がすごく温度が低いというか、そういう感じがあります。
Speaker 2
ひどいじゃん、それ。本当に。
いや、だけど、熱がこもってる時はこもってるから、その、温度差があるっていうことじゃないですか。
Speaker 1
すごい、ちょっとそれ失礼ですよね、相手に対してね。
Speaker 2
そんなことないと思いますけどね、それもキャラというか、だと思いますけど。
Speaker 1
そうか。いや、いいフィードバックありがとうございます、それは。ありがたい。あんまりそういうこと言ってくれる人いないから嬉しい。
Speaker 2
あ、そうですか。
Speaker 1
みんなね、なんかいいところをピックアップして言ってくれるじゃないですか、みなさん。優しいんでね。
いや、温度差が激しいっていいフィードバックですよ、それ。
Speaker 2
あ、そうですか。自分でもこう、そう言われてみたらそうだなって思うってことですか。
Speaker 1
いや、あんまり、あんまり、常にテンションが何だろう、一定だと思ってましたね、私は。だから、下がってもないと思ってたって感じ。
Speaker 2
うん。ある意味じゃあ意外なフィードバックだったってことなんですね。
Speaker 1
うん。ちょっと言ってください、このテンション低いですねって。
Speaker 2
わかりました。
多分ね、声が低いからかな、なんだろうね。
声はいつも低いんですし、それがいい、それはいいと僕は思うんですけどね、あの無限等とか聞いてると落ち着くというか。
僕結構低い声の女性のしゃべり声好きなんで、個人的に。
あ、そうですか。
声はすごくいい、好きなんですけどね。
Speaker 1
いやー、いいですね、声のフィードバックが。
なのでね、その声の、声というか、しゃべりをね、うまくしたいって思ってたんですけど、
ほどほどにね、ほどほどに自分で気をつけていこうと思いました。
キャリアの進化
Speaker 1
なるほどですね。
はい。じゃあ今日は、どんな話しますか。
Speaker 2
今日はですね、声につながるかちょっとわからないんですけど、話してみないとね。
今、なんか始められるんだったら、どんなパラレルワークやってみたいですかっていうね。
Speaker 1
おー、新しいお仕事。
Speaker 2
そうそう、現状なんか始められないとか、今は無理みたいなことは一旦置いといて、
なんか何でもできるとしたら、何したいんだろうみたいな。
そういうことをちょっとせっかくなんで、どんなパラレルを追加したいのか、変更したいのか、
全部やめてそれをやりたいのか、みたいな。
そんなことをちょっと話してみるのも面白いかなと思います。
Speaker 1
いいですね、ちょっとブレストチックなやつとかね。
Speaker 2
うん、ですね。
なんかやりたいことあります?
Speaker 1
私はね、毎回言ってるかもしれないけど、やりたいことがあんまなくて、
自分の持ってる何かあれですね、スキルとかをですね、
お役に立てる場所があるんだったら、そこで提供したいっていう。
で、それが面白いプロジェクトだったら、なおありがたいみたいな感じですので、
なんかね、こういう例えば、ちょっと言葉わかんないんですけど、
職業をやりたいみたいなのが、今あんまないんですよね。
ウィルが、ウィルがないんです。
Speaker 2
ウィルが、会社っぽいな。
Speaker 1
ウィルがないんですよ。
なので、キャンばっかりで生きてる感じじゃない、私は。
Speaker 2
そうなんですね、なるほど。
それでも、なんか一般的にはウィルがないと、
こう、主体性がとか、能動的じゃないみたいなことは言われがちですけど、
別にキャンだけで動いて、能動的になることはできるんじゃないかなと思いますけどね。
Speaker 1
うん。
あの、オタキングって知ってます?
Speaker 2
オタキング?
Speaker 1
オタ、岡田斗司夫さんっていうおじさんがいて、オタクの。
今、YouTubeとか、昔ニコニコ動画とかで、
オタ…
Speaker 2
あ、なんか見たことあるな。
Speaker 1
岡田斗司夫ゼミみたいなので、
とにかく、アニメの話、映画の話、エンターテイメントの話から、
いろいろ、なんでも、もう本当にあらゆることをですね、
お話しするおじさんがいて、
結局オタクで通ってるね、オタキングっていうあだ名がついてるんですけど、
その人がね、その仕事論みたいな話をしてる時とかもたくさんあって、
たまたま最近パッと目に入ってきた話が、
仕事でもらえるお金とやりがいっていうのは、
もう分離した方がいいって言ってたんですよ。
そっちの方が健康的みたいな話をしてて、
仕事の中にやりがいとかを求めるからやっぱ苦しくなってしまうので、
お金をもらえること?やりたいことがないんだったら、
お金をもらえる、要は稼ぐことに集中してりゃいいんだよみたいな話があってね。
私もしばらくそんな感じなんだよね。
Speaker 2
すごくオタキングっぽい発想だなって、
フラットに初めて聞きましたけど思いましたね。
Speaker 1
オタキングっぽい発想って。
Speaker 2
オタキングっぽい。
オタクってすごく素敵な生き方だなって前提を持っててですね。
なぜなら、稼いだお金とか使える時間を、
この好きなことに注ぎまくれるわけじゃないですか。
Speaker 1
そうだねそうだね。
Speaker 2
それって人生の満足度、充実度で言ったらクソ高いわけですよね。
Speaker 1
そうか、そういうのもあるのかもね。
Speaker 2
そうそう、そういうことを提唱されてるのかなって何も調べずに、
今の私のことだけを聞くと思って、
それはそれで素敵な生き方だなと思う一方、
本当に熱中できるオタクになれる分野があるからこそ成り立つんだなって思ってですね。
そうじゃない人の理想の働き方はまた違うのかもしれないですね。
Speaker 1
そうだね。
たぶん、稼げることをいろいろやってると、
たぶん広がっていくものがあるってことだと思うんだけどね。
そこから分かることとか出会いとかもあるし。
Speaker 2
まさになんかね、キャリアの話でウィルキャンマストみたいなのありますけど、
マストをやるためにキャンを広げていくみたいな発想があって、
そうするとできることも増えていって、
ウィルに向かってできる打ち手も蓄えられていくみたいな発想の仕方がありますけど、
キャンをとことんできることできることを広げていくと、
いつの間にかいろんなことができるようになって、
Speaker 1
そしてそれができる自分だからこういうウィルに行きたいみたいな発想も出てくる気がする。
Speaker 2
そうなんだよね。
Speaker 1
ゆえにですね、私の場合は本当に今そのフェーズ、まだそのフェーズって感じで、
キャンを増やしてる。もしくはキャンを太くしてるって感じですね。
Speaker 2
今はっておっしゃってたのが、そのフェーズが終わったらどういうフェーズになる感じなんですか?
Speaker 1
そもそもいつまで働くのだろうっていうのはあるんですけど、
働くというかね、今と同じぐらいの忙しさとかボリューム感で、いつまで働き続けるのかっていうのはね、
ちょっとそろそろ見定めなきゃいけないなって思ってて。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
働くはずっと働くんだけど、ちょっとアクセルの踏み方を変えるっていうんですかね。
っていうのが、この辺りでずっと2足ぐらいで走ってきたけれども、
ちょっとなんか車のネタ申し訳ないですけど、ゆうすけ氏に。
いえいえ。
Speaker 2
大丈夫ですか?
乗れないからね。
Speaker 1
4足ぐらいで、もう惰性で行けるぐらいにして、後のその余裕のエンジン吹かすところは別に持っていくみたいな、
っていうシフトチェンジをどっかでしたいなとは思ってるんですよね。
なので、どこまで行くのかって質問だったかな、に関してはね、
まだそこの設計があんまり今できてないけど、どっかでモードチェンジしたいなっていう感じはする。
仕事と趣味のシフト
Speaker 2
そうですよね。どういうモードにチェンジしたいかもなんとなく見えてる感じですね、今の感じで。
Speaker 1
そうね、ちょっとボリューム減らす感じだよね、きっとね、働くボリュームを。
Speaker 2
そんなに頑張らなくとも、お金をいただけるボリュームというか割合を上げて、
ちょっとシフトチェンジするっていうことなんですかね。
Speaker 1
うん、とか、もう稼ぐボリュームも減らしたりとかね、でもいいかもしれない。
うん。
Speaker 2
そうすると、すごい素人発想では、ちょっとある意味余裕が生まれて、
そこでその生まれた余裕で、次何したいっていう、仕事じゃなくとも人生として何したい、
休むもしたいことのうちだとしたら、何したいんですか。
Speaker 1
何したい、いやもう特にないんですよ、それがまた。
Speaker 2
それこそオタキングじゃないけど、趣味。
Speaker 1
趣味も特にないからね。
Speaker 2
趣味あるでしょ。
Speaker 1
そう、ないんだよ。
私の趣味はこちらでございますみたいな、言えるのがないから、本当に。
ないね、私はもう全部中途半端。
Speaker 2
あ、そうですか。
Speaker 1
中途半端ですね、もう浅い、すべてが。
浅い、浅い。
浅い、浅い人生です、本当にね。
Speaker 2
だから、ちょっとね、濃くしたいんですよね、ここら辺を、そういう意味だと。
なんか、本当に肌から見たら全然浅くないとリアルに思うんですけど、
多分ね、深い基準がむちゃくちゃ高いですよ、多分。
周りにオタキングの方がたくさん多分いらっしゃって、
そういう人に囲まれてるからかもしれないけど。
Speaker 1
そうかもしれないですね。
Speaker 2
その基準が、そう。
Speaker 1
そうかもしれない。
Speaker 2
相当喋れてますけどね、聞いてるとね。
Speaker 1
いやいやいや、まだまだ、もう。
だから、そういうね、熱中できるものが見つかりそうな予感もしているというか、
特に何も当てはないんですけど。
Speaker 2
いいですね、それ。
Speaker 1
そっからまた、そこに絡めて仕事とかでもいいかなと思ってて。
Speaker 2
一旦仕事じゃないとこで熱中して、
で、ゆくゆく仕事として、後で繋がってくるかな、みたいな感じ。
Speaker 1
繋がってくるだろうって思ってる、何かしら。
ジェネレリストだから、私。
Speaker 2
それでも、トッキンマッシュの渋ちゃんとかも、
確か、ポッドキャストを本気でまず遊んで、
で、何かそういうことに繋がっていったらいいな、みたいなことを
私の記憶だと、どっかで言ってた気がするな。
Speaker 1
ね、そうそう。そういう感じですね、ほんと。
飲み物の選び方と提供
Speaker 2
だけどベースは好きだから続けられる、みたいな。
Speaker 1
っていう趣味を何かね。
趣味っていうか、そんな感じですよね、私は。
だから特に具体的な用語は出てきませんでしたけど、そんな感じなんですよ。
なるほどですね。
ゆうすけ氏は?
ゆうすけ氏、何か忙しいくせに新しいことを始めたいとか始めたくないとか。
Speaker 2
そうなんですよ。
でも何か話の筋は結構、今の彩子氏の話と似てて、
その好きなことを何か仕事に最終的に繋げる、みたいなことでして、
ビール業とコーチ業やってるんですけど、
全然アルコールじゃない、ビールじゃない飲み物もむちゃくちゃ好きでして、
それこそオタクみたいな感じなんですけど、
意外とオタッキーな分野があったわ、自分にも。
それをですね、何かこう、今までただ単にこう、
自分で楽しむ、家族で楽しむ、友達が来た時に楽しむ、
ただ単にその癒しのために消費をしてたわけなんですけど、
何かこれ、何かやりたいなと、飲み物のジャンルでね。
何かやりたいと思って、無理矢理こう繋げているのが、
サービスのサの字にもなってないんですけど、
コンセプト的なことをちょっと、今ここで喋ってみてもいいですか。
Speaker 1
どうぞどうぞ。
Speaker 2
飲み物を自分が選ぶ時に、
今の自分の状態に合わせて選んでるんですよ。
例えば、私飲み物飲む時って大きく3つか。
1つが朝、起きた時、朝ごはんと一緒にまず飲む。
次、会社に、平日は会社にお茶をわざわざ入れて、
それを水筒に移して持っていくんですよ。
それが2つ目、仕事中ってこと。
そして3つ目は、何か今みたいに収録のお友とか、
ウォッチングする時はお友とか、自分が作業する時、
その夜のちょっとこう、集中したいとかリラックスしたいとか、
そういう時なんですけど、
コンディションによって選ぶものが全然違うわけなんですよ。
例えば、前日ビール業で飲みすぎて、
めちゃくちゃ二日酔いの時の朝は、
台湾茶で結構酒、二日酔いに効くと、
本当か知らないですけどね、そんな気がすると言われてるようなやつと、
味も好きなんで、鉄管飲んでお茶を入れて飲むと、
すごいなんかね、フラットに戻っていく感じがして、
好きで、
例えば、夜にむっちゃ疲れたけど、もう一頑張りしなきゃいけない時とかは、
普段あんま飲まないんだけど、濃いめのココアとか、
ちょっとミルクのミルクティー、砂糖も入れたミルクティーとかで、
ちょっと甘さを与えてあげたり、
あとは、お昼に仕事しながらガブガブ飲めるものとして、
カフェインが入ってると、お手洗いとかに行きたくなっちゃうんで、
ノンカフェインの味もそんなに主張の強くないそば茶とかを入れると、
スイートを開けた時にちょっと香ばしい香りがきて、
ちょっとリラックス、一瞬できたりするんですよ。
そういう時はそば茶とか、
でもプレゼンを集中して作りたい時とかは、濃いめの紅茶とかを入れてて、
逆にカフェインガッと効かせることもやったり、
そうなんですよ、自然にやってるんですけど、
Speaker 1
飲み物を選ぶ時に、絶対今の自分の状態に目を向けて、
Speaker 2
今の状態とか、自分が好きな味とか、
求めてる効能みたいなことに合わせて飲み物を選ぶと、
その時々の頑張り方ができるような、力を発揮できるような感じがして、
選び取ることの価値
Speaker 2
そういうのをコーチ仲間に喋ったりすると、
なんかすげえ、いいですね、みたいな。
その選び方、面白いですねっていう風に言ってもらって、
こういう選び方とか思いも、自分の経験も含めて伝えた上で、
相手に合った飲み物をお話し聞きながら選んであげて、
よし、頑張ろうって思ってもらえたら、なんかいいなと思ってですね。
Speaker 1
なんかそんなことを考えてましたね。
ゆうすけ氏のお家の飲み物作成コーナーみたいなのがあるんでしょう、きっと。
いっぱいいろんなものが整理されたりして、棚にあったりするんですか。
Speaker 2
もう、あふれ出てますね、棚からね。
あふれ出てる。
あふれ出て、棚に多分常に10から15ぐらいお茶の種類のストックがあって、
そこからあふれ出たものが6、7種類なんかテーブルの近くに置いてあって、
だいたいあふれ出たやつから選ぶみたいな。
なるほど。
そんな状態です。
Speaker 1
なんか茶葉買ってきたら入れ替えたりしてんの、入れ物に。
Speaker 2
もう買ってきたまま、そこに脱酸素材っていうんですか、
お薬とかに袋とかに入ってるようなやつを使い回しなんですけど、
何回か使えるようなやつを掘り込んで、もうその袋のままですね。
Speaker 1
へー、そこはなんか断紙なんだね、なんかね。
Speaker 2
綺麗に整理整頓したり、ラベリングしたりは一切してない。
とにかく飲む、飲む、選んで飲む、選んで飲むっていうことで、
なくなったら買うことの繰り返し。
Speaker 1
へー。
いや、なんかそういう選ぶ楽しさとか、なんかちょっと目で見て楽しむとかさ、
なんかそういうのもちょっとあんのかなとか思ったり。
Speaker 2
あー、確かに。
Speaker 1
なんかカレーのスパイスとかに凝ってる人のさ、
家に行ったことあるんだけど、すごいんですよ、棚が。
もうずらーってなってて、すっごいオシャレなんだけど、激しいなと思って。
なんかこだわるってこういうことで楽しそうだなって思ったり、
なんかその人から教わるカレーのレシピとかってやっぱ楽しいし、
なんかそういうちょっと見た目にも凝ってみると、
なんか、
だからそういうものをさ、なんていうの、すごいこたたきの話だけど、
見たい、なんか写真とか。
おー、いいですね。
なんかやっぱ生活じゃん、生活にこう、生活であり仕事であり、
いろんなものに溶け込んでるわけですよね、その飲み物がね。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
そこの、なんていうの、もう秘密基地じゃん、それ。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
そこを作るのってさ、なんか自分の気持ちとか自分に目を向けて、
体の調子どうかなとか聞いて、自分に。
そこからこう一個を選んでいくみたいな、
Speaker 2
そこのさ、ちょっと儀式的なものもちょっと面白そうだなと思って。
確かになー、こう、当たり前にやってるからこう、
すごい自分はこう雑然とした中から、こう自然にこう、
日常の中で選んでるけど、それを人に提供するとか、
どうやったらより面白くなるかって考えると、そういうことかもしれない。
Speaker 1
ね、なんかそういうところから楽しいじゃん、なんか整っていく感じするじゃん、なんか、あの。
Speaker 2
おーですねー、確かになー。
Speaker 1
なんかお手前じゃないけどさ、お茶のお手前じゃないんだけど、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
なんか、ああいう堅く、堅苦しいって言ったらごめんなさい、失礼だな。
なんかああいう、昔からの形式的なものじゃなくてこう、
今風なユースケ先生チックなものがなんか開発されると、
より素敵なんだけどなってちょっと思ったんですよね。
Speaker 2
ありがとうございます。
いや僕も今その意見もらって、それは確かにその楽しさあるなと思う一方で、
それがメインでやりたいことじゃないっていうのを改めて認識できて、
というのもその、選ぶ、たぶん楽しみを届けたいというよりも、
自分に合ったものを、こう、その時々でこう、考えるということの、こう、良さみたいなことを、
こう、選ぶことがその価値というよりも、
その自分に合ったものを選び取った後の、自分に対するこう、作用が価値みたいな風に、
なんか捉えているような気が自分はして、そこに気づいた感じがしますね。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
だから、その自分にとってのものを選び取りやすい並べ方とかをもっと追求したら、いいのかもしれない。
Speaker 1
なんかさ、科学できそうじゃない、なんか。
その、見た目で、見た目でっていうのさ、並べ方によって、なんかこういう時はこう、
左に、左上に置いてあるのが、こういう意味でとかさ、なんかそういう。
そうじゃないって言われそうだけど、なんかそういうの面白そう。
Speaker 2
まさにそうで、その焙煎度が高いのと低いのセグメントと、
発酵度が高いの低いので、これカフェインがしっかり入ってて、こう、
お茶屋さんの新しい形
Speaker 2
味は濃いめか薄いめかみたいなことで、こう、切り分けて、並べてみても選びやすくなると思うし、
そういうのありですね。
Speaker 1
なんかさ、マルシェとか出てみたら。
Speaker 2
なんかね、すごくその選べる飲み物的な打ち出し方をしてる店が近所に実はあって、
セブンティープラスっていう京都の店なんですけど、
お茶ってそのそもそも6種類。
紅茶、青茶、緑茶、白茶、黒茶、黄色茶の6種類と、茶外茶っていう、
ハーブティーとか含めた花の茶の木じゃないお茶で7種類あると、
その店は定義してて、で実際そうなんですけど、
それを本当にタイプ別に100種類ぐらいバーっと研究室みたいに並んでて、
一個一個茶葉の色とか形とかを肉眼で見て選べるみたいな。
そんなサービスをやってるお茶屋さん、素敵なお茶屋さんが近所にあって、
そこの世界観が好きで、そこに行ったらその時求めてるお茶に出会えるとか、
そんな感じがして。
いいね。
なんか今、話聞きながらその店が浮かんできましたね。
Speaker 1
なんかそういうの、そういう感じいいんじゃないですか。
なんかマルキの話は難しいけど、
そういうちょっとしたコンサルも含めたサービス提供。
Speaker 2
それをオンラインでできれば嬉しいんですけどね。
Speaker 1
いや、あえてリアルにしてみたらどうすか。
Speaker 2
そうだよな。
リアルでやるとやっぱり管理とかその維持がなって、
現実的なことを。
お茶屋さんになっちゃうんですよね。
Speaker 1
そうだよね。
なんかさ、お茶屋さんの新しい形って結構、
まっすぐにはできないかもしれないけどさ、
なんかちょっと、ゆうすけ氏飲み物業界にずっといるわけだからさ、
なんか人よりはアドバンテージあるし、やりやすさもあるだろうから、
難しさも知っちゃってるってのはあるかもしれないけど、
なんかいいよねって思うけどね。
Speaker 2
そうですね。
僕多分、お茶屋とかビール屋にはできないこととして、
お酒でもお酒じゃなくても、
飲み物本当に全般で提案できるっていうところだけがある意味、
経験の強みだと思ってるんで。
なんかそうするとリアルで置いちゃうと、
あるものに縛られちゃうから、
僕としても代表的なものを一個ずつ網羅的に並べて、
それのカテゴリーを選んだ人は、
その奥にはこういうものがあるっていうのは、
なんかウェブで見せたりするといいかもしれないですね。
Speaker 1
それか、もう束を自分で揃えるんじゃなくて、
そういうところに行って、
そこのお店のものを活用して選んであげるサービスを
ジョイントでやるとか面白そうだけどね。
Speaker 2
なるほどですね。
でもそうですね。
Speaker 1
コーンシェルジュ的な職業。
Speaker 2
そうそうそう、そうですよね。
Tコーンシェルジュっていう資格を取りましてね、
今年に入って、去年から始めて、
まさに選ぶということに特化した、
何かことをやりたいなと思って、
飲み物を全般扱って、それを選んであげられる。
今、Tウェリストっていう名前になってるんですけど、
Tコーンシェルジュで調べたら、たまたまそれが出てきて、
それを取ってて、
やっぱり選んであげるっていうのはすごくやりたいなって思いますね。
Speaker 1
バイトチェックやってみたら、それこそ。
絶対楽しいと思うけど。
Speaker 2
やってみよう。
そうだよね。
すごい、あやこ氏が買い手というか、頼み手だったら、
どんな人なら、頼んでみようっていう風になるんですかね。
Speaker 1
やっぱり、お客さんに対応ができる人じゃないかな、ちゃんと。
Speaker 2
人の話聞けて。
Speaker 1
で、もちろんお茶にも詳しい。
お茶とかそういう飲み物にも詳しい人だったらいいんじゃない。
Speaker 2
あと人当たりが良ければ。
もう1個聞くと、どんな時にそれを、どんなシーンというか、
どんな状態の時にそれを利用してみたいなって思うですかね。
Speaker 1
お客さんとしての話?
Speaker 2
そう、あやこ氏がお客さんだったら。
お客さんだったら。
今、どんな人に。
そうそう、どんな人にっていうのは、
どんな相手だったらっていうことが今のお答えで、
あとは自分がどんな状態だったらっていう質問ですね。
Speaker 1
そうだね。
なんか、やっぱお茶ってさ、分かってるよで分かってないから、
いつも同じやつを買いますよね、私もね、基本は。
Speaker 2
飲み慣れてるやつとかね。
ちなみに、どんなものを。
Speaker 1
普通に玄米茶、玄米茶は洗車ですよ、普通に。
それどこで買うんですか。
Speaker 2
スーパー、もしくはたまにお茶屋さんに行くみたいな。
Speaker 1
あればね、お茶屋さんがたまたま。
うちの近所にはないから、通りかかった時にあったら、
ちょっと入って支援して飲むみたいな。
飲むのか買うみたいな感じ。
Speaker 2
だから、どこのお茶屋で買うって言われるにこだわりはないわけですね。
Speaker 1
ないですね、私はないですね。
Tコーンシェルジュとしてのサービス提供
Speaker 1
そこまで分かってないからね。
だってお茶屋さんだって、いろんなとこから仕入れてるわけでしょ。
Speaker 2
仕入れてます。仕入れてるお茶屋もあるし、
実車栽培して自分のとこのブランドとして売ってるお茶屋もあるけど、
Speaker 1
多くが仕入れてる方ですね。
で、なんかやっぱいいやつは高いじゃないですか、お茶って。
そうですね。
それだとやっぱガブガブ飲めないから、
手頃な価格の、安すぎたらやっぱり美味しくないし、
あんまり遠慮せずに飲める価格帯のやつとかを聞いて、
そこはもう率直に言って、選んでもらって支援して、
また美味しかったらリピートするみたいな感じですよね。
Speaker 2
へー、なるほど。
人のお茶の買い方聞くのむっちゃ楽しいですね。
初めて聞きましたけど。
Speaker 1
いや、私なんて全然こだわりない方だから、そんな感じだけど。
Speaker 2
いや、それでもなんか楽しい。
その、支援をするんだとか、聞くんだとか、
パッケージで選ぶ人もいるだろうし。
Speaker 1
あー、パッケージか。
パッケージは選ばないな、お茶は。
Speaker 2
そこに結構その、選び方出ますよね。
Speaker 1
いや、支援しないと分かんないじゃん、だって。ちょっと。
Speaker 2
たぶん分かって買いたいって人なんですよ。
Speaker 1
あー、そっか。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
あとその、お茶のパンによって入れ方がさ、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
なんかことごまく書いてあるじゃん、なんか。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
で、あれ、結局あれは実際にどうやって入れるんだみたいなのを、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
そこでやってくれるでしょ、やってくれるお茶屋さん。
Speaker 2
やってくれますね。
Speaker 1
それも見るの面白いしね。
Speaker 2
あー、そこに面白いと思えるのが、
まあ、そもそも結構こだわり気質というか。
Speaker 1
そうかもね。
Speaker 2
うん。
っていうところに合わせて、
たぶん進めるお茶が変わってくるから、
Speaker 1
うん。
Speaker 2
この人はこれぐらいこだわれる人なんだとか、
あー、こういうことを求めてんだ、
ということをやっぱり聞いて進める感じですね。
Speaker 1
なんかさ、日本人として生まれたのにさ、
お茶をおいしく入れることができないってちょっとさ、
もったいない気がしてて、
おー、そういう時点もあるんだ。
でも私、自信ないんですよ。
はい。
昔さ、私も本当に新入社員の頃お茶入れろって言われてた時期があって、
あの、本当、新入社員の頃ですよ。
もうだから、もう相当前なんですけど、
そういう時代もやっぱあって、
はいはい。
周りのギリギリみたいな感じ。
うん。
で、入れようと思ったんだけどさ、
なんていうの、おいしく入ってるかどうかがさ、
味見しにくいじゃん、なんか会社で入れる時って。
そうです。
Speaker 2
なんか。
Speaker 1
うんうんうんうん。
だから、本当自信なかったね、あれは。
Speaker 2
いやー、そうですよね。
あの、人にお茶を入れてあげるってやっぱりすごくこう、
ハードルの高い行為だなって、
そうだよね。
何回も入れてる僕でも思いますもん。
Speaker 1
そうだよね。
Speaker 2
うーん、なんかね、失敗できないっていうね。
Speaker 1
なんだろうね、あれね。
Speaker 2
あるある、わかる。
Speaker 1
でもちょっとさ、日本人だから入れたいみたいなのあるんですよ。
うまく入れたいみたいな。
お茶の選び方と飲み物選びツアー
Speaker 1
しかもいい年齢だし、もう。
Speaker 2
あー。
Speaker 1
ちょっとお客さんが来た時に、
うん。
おいしいお茶が出てくるとほーってするよね。
まあ、あんまお茶出さないけど、
コーヒーとかになっちゃうけど、やっぱり。
うんうんうんうん。
コーヒーの方が入れやすいもんね、やっぱね。
Speaker 2
そうですよね、コーヒーの方が多分ブレは少ない。
Speaker 1
ブレ少ない。
うん。
Speaker 2
お茶はね、めっちゃ繊細ですからね。
そう。
あの、というのも、あ、わかんない、もう専門的な話になって、もう時間が。
はい、あの、いったんね、ここで。
いったんここで。
ここで、もうここからスイッチ入ったらやばい。
やばいね。
でも聞いてもらって、
Speaker 1
うん。
Speaker 2
それはお前のラジオでやれっていうね。
はい。
いや、聞いてもらってすごいなんか、めっちゃイメージ湧きました。
Speaker 1
なんかいろいろやりようがあるから、なんか稼ぐことよりも、やっぱいろいろやっちゃったらって思うね。
なんかそんだけ好きなんだったら、ほんとに。
Speaker 2
いや、もうやっちゃおうと思いましたね。
うん。
というかその、やっちゃいたいなというその、やっぱ選んであげてるその行為の過程がめっちゃ楽しいから。
うんうん。
それはやりたい。
うん。
思いましたね。
ありがとうございます。
Speaker 1
えー、ちょっと私はね。
Speaker 2
次何したいを。
Speaker 1
オンラインじゃなくてね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
ぜひちょっとどっかで、1日だけやるとかやってほしい、なんか。
Speaker 2
なんか洋服選びをツアーしてやりますみたいな人いますもんね。
Speaker 1
いますいます。
ああいう感じでもいいんじゃない、なんか。
Speaker 2
あなたに合う飲み物をなんか3件ぐらいはしごして、ここでは日本茶を選んで、ここでは紅茶を選んで、最後ビールを選んで、みたいな。
Speaker 1
いいじゃん。
Speaker 2
おお。
いいな。
Speaker 1
試しにやってみたら、なんかほんとに超安価で。
Speaker 2
京都でやってみようまず。
Speaker 1
超お安くしたら多分人来ると思うよ。
Speaker 2
まあなんならその、現物代プラス数百円とかね。
うんうん。
飲み物選びツアー、いいな。
Speaker 1
なんか複数でやってもいいんじゃない?むしろ。
新しいパラレルワーク始めます?ネットコミュニティの盛り上がり
Speaker 1
1対1じゃなくて。
ああ。
Speaker 2
おお、いいアイデア。
Speaker 1
新しくない?なんかそれ。
Speaker 2
新しい新しい。
Speaker 1
京都のお茶屋さんとかさ、やっぱ入るのドキドキするからさ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
そういうのも一緒にちょっとみんなで、まあちょっとうるさくしたら迷惑だけど、そのなんていうのね。
Speaker 2
いや、めっちゃいいな。
2、3人とかで。
セブンティープラス連れてけるじゃん。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
おお。
Speaker 1
そこでさ、そしたらなんか、
はい。
ゆうすけ氏が毎回客連れてくるぞってなったらさ、なんかお店とも多分仲良くなるよきっと。
Speaker 2
もうズブズブになってるんですけど。
あ、そうか。
そもそも。
Speaker 1
いいね。
Speaker 2
まあでもでもね、そのなんかね、いい影響を与えられる気がするね。
うん。
まあそれいいな。
Speaker 1
京都にいるんだからさ、もうそこはイメージもぴったりだし。
Speaker 2
そうだよね。
ちょっとやってみよう。
Speaker 1
絶対いいと思うよ。
Speaker 2
うん。
じゃあ綾子氏、京都に関西来たときは実験台になってくださいよ。
Speaker 1
わかった。
お茶、そうだね、私の場合はなんかちょっとお茶プラスアルファ欲しいですけどね、なんか。
Speaker 2
全然お茶に限らない、飲み物全般っていう風にしたいですね。
Speaker 1
いや、お茶、食べ物、食べ物、食べ物もちょっと見逃します。私の場合は。
Speaker 2
食べ物、食べ物って、お茶菓子ってこと?
Speaker 1
違う違う、やっぱほら、いろんなあるじゃん、京都でさ、私なんか一個忘れられない。
あー。
おし寿司。
Speaker 2
ほう。
Speaker 1
なんていう名前のお店だっけな、もうめちゃくちゃおいしくて、なんかほんとさ、そういうのってさ、わかんないんだよね、京都じゃない、京都に住んでないと。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
1日何人しか作ってくれないとかさ、なんか。
Speaker 2
あー、そうだね、そうだね。
だから観光客としてはそういうのもちょっと、おまけで教えてください。
それはそれで普通に、それはそれで普通にセットでやります。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
いいね、なんか一つ、新しい仕事がここに生まれた感じがしますね。
Speaker 1
うんうん。
まずは楽しんじゃうことですよ。絶対そっちが先のほうがいいと思う。遊びでやるっていう。
Speaker 2
そうですね。
うん。
あー、確かにな。
なんかやっぱ一人で考えると、こう真面目にこう、
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
何のためにやるんだとか、どういう価値を、みたいなことにやっぱなるじゃないですか。
うんうんうん。
こうやってなんか聞いてもらって広げていくと、面白い、遊びに寄っていく感じがしていいですね。
Speaker 1
いいですよね。
Speaker 2
いやー、ありがとうございます。聞いてもらって。
いえいえ。
ふんわりした方向性のある、こう、人。
なんか、すげー、具体的にこう、やってみたいことが、
形にしてもらった、ゆうすけ氏の2人でお送りしました。
Speaker 1
お送りしました。
あとこうやって新しいことを目指していく、いきたいね。ほんとね。こんな感じでね。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
ノベルワークは。
新しいパラレルワーク始めます?お茶
Speaker 2
それなんか、うん。ポッドキャストってすごいいいよね。そういう場として。
Speaker 1
そうだね。いや、そうですよ。もう、全くバズりませんけどね。
Speaker 2
何の、こう、ハードルもなく、責任感もなく、
そうです。
もう肌自由に。
Speaker 1
聞いていきます。はい、そうです。静かに自由に。
Speaker 2
ねー。聞いていただいてる人がいるということも、今思い出したぐらいなんですけど、
これを聞いて、自由に考える人がね、1人でも生まれたらいいですね。
Speaker 1
そうだね。ハードルを下げていきましょう。どんどんパラレルワークの。
Speaker 2
確かに確かに。最初は遊びからってことね。
今日もここまで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
Speaker 1
お相手は。
Speaker 2
はい。お相手はゆうすけと。
Speaker 1
あやこPでした。
Speaker 2
お疲れ様でございました。
Speaker 1
お疲れ様でした。
42:35

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