1. パラレルワーカーの本音
  2. #09 複業を支える体力作りとは..
2024-05-14 38:46

#09 複業を支える体力作りとは?アドレナリンを生産しよう

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パラレルワーカーであるユウスケ氏とアヤコ氏が語る本音トークへようこそ!

リモートワークが続くと体調が悪くなりますよね?


ユウスケ氏

関西学院大学卒業後、大手ビール会社に入社。洋酒の営業として都内100軒以上のBARを担当、ウイスキーブランドの講師として年間50回程度のセミナーを開催。

続いて、同ブランドのマーケティングを経験した後、クラフトビール専門店の店舗責任者としてマーケティングおよびセミナー講師を担当。2022年、複業としてプロコーチ活動を開始。

現在はクラフトビールを含めた酒類全般の営業に加え、Podcast番組 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠“teabreak & dialogue「自分らしさ」を言語化するラジオ” ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠を配信しながら、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠自己理解コーチ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠としても活動中。


アヤコ氏

早稲田大学卒業後、2001年就職氷河期のどん底に大手情報通信会社に入社。バンキングサービスの構築から、製造業向けの貿易コンプライアンスサービスを発案し事業化。マネジメント職に従事後、2022年8月から独立。 

事業コンサル・営業支援・PMなど複数のクライアントと契約するパラレルワーカーでありつつ、事業法人経営も同時並行。

生粋のPodcast Crazy。Podcast番組「⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠無限塔の秘密⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠」を配信しながら、ニュースレター「⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠リベルタス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠」を配布中。

Summary

パラレルワーカーの本音を本音で話し合う番組では、パラレルワーカーの体力作りについて話し合われています。ゴルフのプレー中には、アドレナリンとドーパミンを感じることがあります。複業をするためには体力づくりが重要であり、ストレッチを習慣にすることで腰のケアが可能です。在宅勤務の中で集中することは難しく、体力作りが重要です。複業で働く人々は、アドレナリンを生産するために運動を取り入れることを考えています。

パラレルワーカーの本音を話す
Speaker 2
始まりました、パラレルワーカーの本音。この番組は、2人のパラレルワーカーによる異なる仕事を並行する副業に対する疑問・発見・哲学を本音で話し合う番組です。
各週火曜日の朝に配信しています。おはようございます、ユウスケです。
Speaker 1
おはようございます、アヤコPです。
Speaker 2
はい、始まりましたね。
はい。
今、収録は4月の1週目にやってるんですけど、新年度が始まったなという感じですか。
Speaker 1
始まったね、本当に。
Speaker 2
アヤコ氏はいかがお過ごしですか。
Speaker 1
私はね、パラレルワーカーが本業なんで。変だな。会社員やってないんで。
あんまりね、年度始めだから、なんか挨拶周り行かなきゃとかは。
フリーランスでもあるのかもしれないけど、あんまないし。
ボジボジやってますって感じですね。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
ユウスケ氏は。
Speaker 2
そうですね、配信が多分4月じゃないと思うんで、懐かしみながら聞いていただきたいんですけど。
息子を送っている保育園に桜の木が咲いてて、この時期だけだなと思いながら、ありがたく見てるんですけどね。
京都に住んでるんで、すごい海外の方が多くて。
Speaker 1
そうだよね。
Speaker 2
保育園に生えてる桜の木まで、すごい被写体にして、楽しまれてるので、道が狭いなと感じてる。
Speaker 1
道が狭いんだ。
体力作りの重要性
Speaker 2
チャリ通というか、チャリで送り迎えしてるんで、本当に危ないんですよ。橋の上とかで立ち止まって写真撮ったりする。
Speaker 1
そんな朝からいるってことだよね、外国人の方々。
Speaker 2
そうですね、朝送り迎えの朝晩、朝夕ですね。
Speaker 1
8時とかぐらい?
8時台です。
8時台でみんなあれだね、パワフルだね、やっぱね、観光客。
Speaker 2
でも、本当7月入ってからですね、この8時台までこんなにいるの。
Speaker 1
桜が咲く時期って、まちまちじゃないですか、毎年。
3月中旬に咲く年とかもあったし、過去。
Speaker 2
でも今年は4月のこの週ってことで、それをよく見越してくるよねと思って、感心するんだよね、外国人の菅地。
日本人があんまり見ない桜前線のチャートとか見てるんですかね。
Speaker 1
いや、でもそれにしても旅行予約とかしなきゃいけないじゃん、航空券とか。
だからさ、マグレーでこうなってるのかどうなのか、よくわかんないけど。
マグレーじゃないよね、みんな桜狙ってきてるんだよね、きっと。
なんか狙ってる気がしますね。
本当、すごいね。
普通に東京も別に観光地でもない、オフィス街でもやっぱりね、なんかうろうろしてますよ、最近外国人の人が。
いかにも旅行っぽいさ、なんか。
相変わらず向こうの人ってさ、肌の体温の感覚が違うじゃん、こっちと。
Speaker 2
だからTシャツとかでさ。
Speaker 1
露出度が高いよね。
Speaker 2
高いよね、そうだよね。
そんなね、春の季節ですが。
今日はね、テーマとして、どんなテーマがいいかなってさっき話してたんですけど。
はい。
アヤコスがなんか今日久々にこう、運動をされたと伺ったんで。
Speaker 1
そうですね、今日はね、あれですよ、芝刈りに行ってきましたよ。
Speaker 2
おじさん風に言うけど。
そういう風に例えるんだ。
Speaker 1
いや、例えない、おじさんたちってなんか。
Speaker 2
いや、初めて聞きましたよ、これ世代ギャップかな、それ。
Speaker 1
私が若い時のおじさんたちはだいたい、あれ、今日なんとか部長休みですか?みたいなことを言ったら、
おい、今日はなんとか部長芝刈りだからとか言って。
え、芝刈り?芝刈りに行くんだって、ほんとその時はよくわかんなくて。
Speaker 2
桃太郎かなって思っちゃいますよね。
Speaker 1
おじいさんは芝刈りにみたいな。
いやほんとに、そんな感じで普通に芝刈りって言っててね。
まあ要はゴルフなんですけど。
Speaker 2
芝のね、上でやるやつね。
Speaker 1
まあつまりさ、掘ってばっかりいるから下手くそだから。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
わかります?芝をほんとに掘っちゃってんで、芝刈りっていう。
そういうね、自虐用語でも多分あると思うんだよね、きっとね。
Speaker 2
なるほどね、クラブでね、土をガッとやっちゃうやつですね。
Speaker 1
ガッとね、やっちゃうから。
Speaker 2
なるほど。
今日はね、運動じゃないけど、復業を続けていくには結構体力がもういるじゃないですか。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
そんなこう、我々多分2人とも体力がないと辞任をしている、何の2人なんで。
そんなこう、体力をつけるためのチャレンジの報告の回がね、できたらなと思って。
まずはあやこ氏のゴルフ報告を聞きたいなと。
そんな趣旨でございます。
Speaker 1
いや、ほんとはさ、やっぱり継続してね、毎日ウォーキングだの、ジョギングだの。
または筋トレとか、何でもいいけど。
なんか毎日ちょこちょこ続けるのがね、いいと思うんですけど。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
やっぱね、コロナ前はさ、ちょっとゆうすけ氏は違うかもしれないけど、コロナ前は普通に会社に毎日必ず行ってて、
コロナになってからテレワークというものが一般化して、
それ以降、復業の世界でも当然テレワーク活用しながらって感じでやるのがね、
もう当たり前みたいなふうになってるから、
意識的に歩かないと、通勤ぐらいの運動すらもしない、
ほんとにもうずっと机の前にいるみたいな日々が結構多くて、
Speaker 2
あの、やばいんですよ、とっても。
Speaker 1
なんか、体のどこがやばいんですか、特に。
Speaker 2
朝起きるときにね、だるさが半端ない、ほんとに、毎日。
Speaker 1
だるい、だるい。
起きれるのにね、目は覚めるんですけど、
だるくてもうなんか起き上がるのが、うつ病かもしんないね、もしかしたらね。
Speaker 2
気持ちのとこか。
Speaker 1
うつ病ってほら、起き上がれないって言うじゃないですか。
Speaker 2
あー、なるほど、なるほど。
Speaker 1
まあ、違うと思うんだけど、私はね。
とにかく、ほんとだるくて。
で、たぶんね、15分ぐらいもごもごするから、ベッドの中で。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
で、ようやく、ちょっと餌をね、鳥に餌あげなきゃいけないからって。
Speaker 2
自分じゃなくてね。
Speaker 1
うん、そう。
起きるんだけど。
なるほど。
起きなかったら、ほんといつまでたってもね、なかなか起き上がれない。
ほんとだるいです。
まずい。
まずいと思う、ほんとに。
Speaker 2
まずい。
それは、副業の体力っていう観点でいくと、仕事のパフォーマンスにも影響してるんですか?
Speaker 1
仕事のパフォーマンスにも影響するよね、きっと。
いや、目が覚めて、ちゃんと活動し始めれば大丈夫なんですけど、
それでもやっぱり、昼眠くなったりして、ちょっと仮眠とったりもするし。
Speaker 2
うわぁ、わかる。
Speaker 1
ゆうすくせ、できない人でも、そんな。
Speaker 2
いや、でも、営業してますけど、
で、言っていいのかあれだけど、在宅してるときは、わりと自由に時間を使えるんで、
ほんとになんか、今日つらいなってときは、昼眠入れたりしてますね。
Speaker 1
やっぱ入れると違うよね。
アドレナリンの役割
Speaker 2
そうですね、入れずに、体力がなくて疲れた状態でやり続けると、
それこそ全然集中できないというか。
Speaker 1
そう、ほんとね。
Speaker 2
無理矢理ね、予定詰まってるときはその状態でやり抜いたりしますけど、
そうするともう、夜ぐったりみたいなね。
Speaker 1
それってやっぱりさ、在宅勤務のときに感じやすくないですか、やっぱ。
Speaker 2
どう?
やっぱりね、そうそう、年末、体調崩す人が多いみたいなのと同じロジックな気がしてるんですけど、
家にいると気が緩む。
私は営業で外にたまに出てるんで、在宅の日って結構リラックスしてるんですよね、相対的に。
やっぱりその日に疲れがドッとしたりはします。
Speaker 1
ねえ、なんかさ、逆説的だよね。逆じゃないと思いがちだけど、
リラックスしてるから疲れにくいってさ、思うんだけど。
最初テレワークが始まったときは、ほんとそんな感じで嬉しくて、
リラックスして仕事できるからさ、こんな楽チンなことないなと思ったけど、
なんかやっぱりさ、あれかな、血流とかかな。
血流がやっぱりさ、違うじゃない、外に出て仕事してるときと。
Speaker 2
それもある気がしますね。
Speaker 1
あとはやっぱり、外に出てるとアドレナリンが多分出てて、
Speaker 2
カフェインとってるときのような状態で脳が活性化してて、
疲れを感じづらいということがあるでしょうね。
Speaker 1
実際に疲れてる度合いというよりも、感じ方な気がしますね。
Speaker 2
やっぱさ、人が、人間がさ、いるから、
Speaker 1
別にその知り合いがいなくても周りに人間がいると、やっぱりなんかこう、
ちゃんとしなきゃって思うじゃん、なんか自分の。
Speaker 2
いろんなものがね、いろんなものが。
それが多分意識的にやってる部分もあるし、
体なんかは多分無意識にこういうモードに、
筋肉とかがなってるんじゃないかなって。
そうか。
Speaker 1
アドレナリンって、なんだろうな、ちょっと調べてみよう。
Speaker 2
なんかこう、活性物質じゃないけど、なんか脳内物質なような気がしますけどね。
Speaker 1
違いましたよ。
腎臓の上にある腹腎水質から分泌されるホルモンです。
だって脳じゃないんだって。
Speaker 2
ああ、そうなんだね。
Speaker 1
で、分泌されるのはその腎臓の上にある腹腎水質からなんだけど、
もちろん脳とか、身体機能や筋力を一時的に高める効果とか、
Speaker 2
集中力や判断力を高める効果がありますだって。
へー。
Speaker 1
出るんだね。
Speaker 2
そうそう、スポーツの時とかよく言うんですよね。
アドレナリンが出て、すごい集中力が高まって、すごいプレーが。
私テニスとか卓球とか、1対1で試合をするスポーツとかやってたんですけど、
その時にアドレナリン出てる時は、その時のことをちゃんと覚えてないけど、
Speaker 1
すごい集中してすごいプレーをしてるみたいな、そんなことありましたよね。
Speaker 2
アドレナリンが出るから、集中するらしいよ。
うんうんうん。順番はそっちってことですね。
そう。
じゃあ集中するためにはアドレナリンを出せばいいとか。
Speaker 1
そういうことだね。
アドレナリン出すには。
Speaker 2
あ、無理矢理集中させようと。
Speaker 1
あ、あれですよ。
実はアドレナリンを出すのは実は難しくありません。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
筋トレで自分を追い込んでもいいし、100mダッシュを何回か繰り返してもいいです。
とにかく体を動かすことで心拍数を上げれば、興奮状態になってアドレナリンが出てきます。
Speaker 2
おー。出せるんだ。
Speaker 1
出せるんだね。それで、さっきのあれです。集中力が高まったりするんだって。
Speaker 2
ほー。
じゃあある意味、さっき綾子氏が言ってた在宅だとぼーっとするみたいなのは、穴勝ち間違ってないんだね。
Speaker 1
間違ってないね。
だからさ、朝散歩するとか朝ジョギングする人とかいるじゃないですか、すごい人たちって仕事する前に。
だから無意識にもう集中できるってわかってるからやるのかもね。
Speaker 2
なるほどですね。
体力作りっていうのももちろんあるでしょうけど。
今日のテーマが副業を続ける体力をつけるチャレンジというよりも、副業を成功させるアドレナリンを出すための運動報告に変えたほうがいいかもしれません。
変えたほうがいいね。
そういう意味ではゴルフした後とかってなんかアドレナリン出てた感じしました?
ゴルフってね、そんなにね、激しくないんですよね、でもね、やっぱり。
ゴルフのプレーとアドレナリンとドーパミン
Speaker 1
で、もちろん下手くそだから、当然下手くそなんで、変なところにボールが行って、で、わーって走って拾いに行くんですよ。
拾いにっていうか、そっちのほうまで行ってまた打つみたいなことをするんだけど、
最初はそれがめんどくさいなとかきついなって思うんだけど、だんだん全然普通に走ったり普通にできますね。
気分的にもね。
Speaker 2
あー、なるほど。
だから100メートルダッシュはしてないんですけど、ちょっとした駆け足になってとかしたり、
Speaker 1
で、またそこでさ、だいたい変なところにボール行くと、変なところにあるからボールがめちゃめちゃ打ちづらいのね。
で、だいたい空振りとかするのよ、それで。
で、何回も何回もそれで打ってやっとフェアウェイにまた戻るみたいなボールが。
っていう無駄な動きがたくさんあるから、そういう意味ではいいよね、激しくないけど。
Speaker 2
アドレナリン出てる感じですね、動いてって。
Speaker 1
出てるだろうね、たぶんね、その時は。
Speaker 2
だけど集中はしてない感じがする。
Speaker 1
あ、違うのよ、でもそれがね、最後のホールでやっぱり一番ね、今日一のショットが出たりするんですよね。
Speaker 2
あー、そうなんだ。
そう。
へー。
Speaker 1
普通疲れてさ、最後のほう結構ガタガタになったりしがてなんだけど、
割とね、たまたまかもしれないけど、今日はね、すごいね、スーパーショット出たからね、私の最後。
Speaker 2
おー。
Speaker 1
私にしてはですよ。
Speaker 2
アドレナリン、アドレナリン効果じゃないですか。
Speaker 1
そう、それでまたあれですよ、今度はドーパミンが出るんですよ。
おーって。やったーって。
あんね、うまくいった時はほんとたまんないからね。
Speaker 2
あー、なるほど。いや、すごいな、なんか楽しそうですね。
楽しいよ。下手くそだけど楽しいよ、すごい。
動いてアドレナリン出して集中して結果を出してドーパミンを出すっていう。
そう。
おー、なるほど。いろいろ出てるな。
Speaker 1
出てる、今日結構出ましたね、だからね。出しました、いろいろ。
Speaker 2
いろいろ出ましたね。
うん。
あー、なるほど。いいですね。
なんかでも、なんかドーパミンまで出るとこう、
あー、なんか疲れたけど楽しかったみたいな印象になりそうですね。
Speaker 1
なるなる、もう最高、ほんとに。
Speaker 2
うーん、そうですか。
Speaker 1
いや、ゴルフいいな、やっぱそう考えたらなんか。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
ゴルフやらないですか、UFC?
Speaker 2
やらないんですよねー。
Speaker 1
一回もやったことない?
Speaker 2
まあ、なんかその父親にゴルフクラブ借りて打ちパン主とか行ったことありますけど、そういうレベルですね。
ホールは回ったことないですね。
Speaker 1
普通にあれですか、何倍に飛びます?
Speaker 2
まあ、一応そのラケットスポーツとかやってたんで、飛ぶのは飛んでた気がします。
Speaker 1
えー、やったらいいのに。
Speaker 2
あの、それこそビール会社の営業なんて、7割、7、8割くらいはやってる中で、珍しく全くやらずに過ごしてるたちですよ。
Speaker 1
なんかね、私もね、ゴルフってね、なんかちょっと嫌なイメージあったんだよね、なんかね。
Speaker 2
何か。
でもね、やると楽しいですよ、ホール回ると。
Speaker 1
気持ちいいしね、とにかく。
Speaker 2
自然の中でね、やるスポーツですからね。
そうそうそうそう。
Speaker 1
でなんかさ、接待とかだと大変かもしれないけど、その本当に気のけない仲間同士でフラッと回ると、もう普通にペチャペチャ喋りながらさ、やるから。
それがまた楽しいし、失敗しても何のことないっていうかさ、友達とかだと。
Speaker 2
すごいな。いつからやってるんですか?
体力づくりと腰のケア
Speaker 1
10年くらい前から、ぼちぼちやり始めたのは。
Speaker 2
結構長くやられてるんですね。
まあでもそんなに、全然。
数えるぐらいしかいかないけど、行くときは楽しいよね、すごい。
いいですね、まあ趣味と言えば趣味なわけですね。
いやいや、とんでもない。そんな風に言えるほどやってないからあれだけど。
でも運動が組み込まれてるってなんかいいなぁと、今日のテーマ的にも。
生活に組み込まれてるからいいなぁと思いました。
Speaker 1
今日前のさ、なんだ、チーム?チームっていうか、組?が、ジジイ4人組でさ、平日に行くなんて大体ジジイとかなんだけど、
ジジイさん4人組で行けるってさ、結構いいよね、歳とってさ。
Speaker 2
障害スポーツですよね。
ほんと障害スポーツだと思う。
Speaker 1
だから、最初のうちはこんなに疲れるスポーツをあんなジジイさんがやってて、すごいなって思ったんだけど、
やっぱコツをつかむとそんなに疲れないんだよね。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
やっぱり力みすぎてるので、下手くそすぎるうちって。
だからコツつかめば、ほんとはこれ確かに足腰の運動にもなるし、めちゃめちゃ歩くから。
Speaker 2
うん、うんうんうん。
そうですね、なんか運動してるつもりないけど、実は結構運動してるみたいなとこが健康にいいのかもしれませんね。
いいと思う。
いや、確かにな。
まあそういう意味では、私も営業ですけど、営業中に何だかんだ特異先の間を移動してる間も割と運動ですもんね。
Speaker 1
なんかしょうもない質問するけどさ、駅の階段とか、階段で上がってますか?
Speaker 2
いやー、私結構エスカレーターもしくはエレベーターまで使っちゃうかなり横着タイプですね。
まあでも、歩いてるのは歩いてる。8000歩から多い時1万歩ぐらい行く日もある。
でも冬は急にタクシーとか乗っちゃって歩数が落ちるみたいな。
現金も。
いやー、今話しながら思い出したんですけど、入社して初期配属もビール業じゃないんですけど営業をやってて3年間。
そっからマーケティングが5年ぐらい、その間は営業じゃなかったんですけど、やっぱり急に健康というか運動不足感を感じるようになりましたね、その5年は。
Speaker 1
主にオフィスでずっと何かやってる仕事ってことだよね。
Speaker 2
腰を痛く感じたことなんて1回もなかったのに今まで。
内勤でマーケティングをやり始めて、最近も営業ですけど割と座り仕事も、コーチングの仕事とか今の収録とかも含めて座ってパソコンの前でってのが多いから、最近も感じるんですけど腰が結構痛くてね。
Speaker 1
それ慢性的に痛いの?それともたまにズキズキくる感じなの?
Speaker 2
疲れが溜まったなーって思った時にはちょっと重だるくなって、ちょっとそれが動向してくると痛みが出てくるみたいな。
Speaker 1
へー。腰、言わすと大変だよね、ほんと。
Speaker 2
まだぎっくりとかはなってないですけど、安易になったとしたらね、大変的に効きますよね。
効く。
運安ですか?やってらっしゃるんですか?何か継続的に体力つける活動は。
体力じゃないんですけど、腰のケアっていう意味で、
何ヶ月だろうな、去年の末くらいかかってるかな、半年くらいストレッチを習慣にしてやってますけど、
ストレッチはやってない、やらずに寝ちゃった時とかは的面に出ますね、効果が。
Speaker 1
ん?やらずに寝ちゃうと?
Speaker 2
やらずに寝ちゃうと、効果があったんだなーということを感じると。
Speaker 1
ほんとに、それ朝気づくって感じだ、やっぱり。
Speaker 2
そうそう、それこそ綾子氏が起きたときに、だるいっておっしゃってましたけど、同じ感じで、
体がこわばってるなって感じがすごいして。
へー、ストレッチ?
Speaker 1
ヨガじゃなくてストレッチなんだよね。
Speaker 2
ストレッチですね、寝る前の5分、10分くらいの簡単なやつなんですけど、
3、4種類くらいをサッとやって、もう半分はベッドの上でやってから寝るみたいなことを、
しっかりできたときは、すごく寝れたなって感じがするっていう。
Speaker 1
ほんとに?やろうかな、それ。
Speaker 2
びっくりするんですよ、僕は腰が弱いから腰のストレッチをやってますけど、
体に合わせて、首とかの人もいれば、足の人もいるかもしれないですね。
Speaker 1
腰のストレッチってどんなやつですか?
Speaker 2
腰のストレッチは、この生配信でどう伝えればいいのかってことなんですけど、
伝えてください、ちょっと。
はい、頑張ります。
足を、足をって言いながらの図で説明しようとしてる。
足を、まず立ったまま、こうやって、なんか、難しい。
左足の右側に、普通右足ってあるじゃないですか。
左足の右側に平行で右足がある、その右足を、
Speaker 1
左足の左側に垂直に配置する。
クロスするって感じね。
そうそう、ちょっと内股クロスみたいな感じになるじゃないですか。
Speaker 2
それを、こうやって戻して、こうやって戻して、こうやって戻して、
体が一回転するように、4分の1ずつ方向を変えながら、
10から15秒ずつぐらいやって、
それをまた逆の、右足の右側に左足っていう形でまたやる。
これで骨盤が戻るらしいんですよ、正しい位置に。
Speaker 1
閉まる感じなのかな、開いた骨盤が。
Speaker 2
そうですね、僕結構横脚気味なんで、横脚気味の人はちょっと骨盤を閉めてあげると、
それだけで腰の負担が軽くなるみたいなのをどこかで見て、
それをやった上で、あとはベッドに転がって、
足を片膝ずつ抱えて、ぐるぐる打って、股関節をぐるぐる打って回す感じ。
Speaker 1
ああ、はいはい、わかるよ。
Speaker 2
だから全部腰ではないんだな、股関節とかそういったところをケアしていると、
結局腰が楽になるみたいなことなんですね。
あとはもう一個、膝の上に足を乗せて、
電車の中で態度の悪いおじさんとかがやってる足の組み方、
それを寝たままやって、その状態で掛けてない方の足、伸びてる方の足の太ももを持って、
Speaker 1
グーッと体に引き寄せると、
Speaker 2
反対側の足の方のお尻のところが伸びて、
伸びそう、すごい。
これ気持ちよくて、
今なんでこんな具体的なストレッチの説明をしてるんだろうと我に返りましたが、
Speaker 1
そういったストレッチの類をやってます。
わりといいですね。こんなに苦じゃないね、このストレッチ。
苦じゃない。やっぱ苦だと続かないんですよね。
パラレルワークの健康的継続のためのチャレンジ
Speaker 2
ストレッチごときだけど。
マッと敷いてみたいなのが本当に続かなくて。
Speaker 1
続かないよね、そういうのね、やると。
分かるわ。ベッドの上で立ったままできるっていうのが一番いいね。
Speaker 2
そう。ベッドの上寝転がると電気眩しいじゃないですか、当たり前ですから。
だからもう全部入眠準備終えて電気を消した状態でやるんですよ、それは。
でもストレッチ終わったらそのまま勝手に寝てるみたいな。
Speaker 1
お布団の中でやるってこと?
Speaker 2
厳密に言うと布団の上でやって、布団を被って寝る。
すみませんね、厳密に言わせて。
Speaker 1
そんな感じですね。
分かった分かった。
でもストレッチだけで朝がだるくなくなるんだったらやるわ。
Speaker 2
早腰のだるい原因が何なのかによりますけどね。
Speaker 1
やってみる、でも。あのね、やってみる。やってみたい。
早くやれよって感じ。
Speaker 2
やってみたい、願望。
やってみたいとか言わずに。
これもね、パラレルワークを健康的に継続するためのチャレンジですからね。
え、なんか他には?
運動じゃなくても健康に続けるためのって言うと何なんでしょうね。
在宅勤務の集中力
Speaker 1
ゆうすけ先生、一日本当に在宅勤務ですって言うときって、歩きに行ったりしてます?
Speaker 2
いやー、行きたいんですけどやっぱりできてないなあ、それは。
Speaker 1
できてない?
Speaker 2
なんか三階建てのうちなんで、階段をこう上って。
Speaker 1
三階建てなの?
Speaker 2
三階建てなんですよ。京都の狭いところに買ったんでね。
だから1階の教室から2階のリビングに上がって、お昼ご飯を食べに行くとか、そのレベルの運動しかやってない。
Speaker 1
いや、そうなっちゃうよね。
で、すっごいさ、仕事量も多いとさ、本当に会議もあるわ、作業もあるわ。
コーヒーとかお茶とか入れに行こうとかね、そんなのだけだよね、動くのね。
Speaker 2
わかるわー、なんか在宅だからそこに詰めちゃうんですよね。
詰めちゃう、そうなのよ。
Speaker 1
出勤してとか、お客様先に外出があってとかだとさ、本当作業進まないじゃないですか。
本当にそうなんです。
Speaker 2
コマゲーの時間しか空かないし。
Speaker 1
だから能率がすごい、能率がっていうか、なんか下がっちゃうからその1日やっぱり。
だから在宅の日にわーって入れがちなんだよね。
Speaker 2
わかるわー、もうここぞとばかりに集中する系のやつをいっぱい詰めて、
それで重いのばっかりあるからもう頭を回さなくちゃいけないからチョコレートを食べまくって、
なんか気持ち悪くなりながらやるんだ。
Speaker 1
そうなんだよね。
でもさ、それが昔は在宅っていう選択肢がなかったじゃないですか。
なのでオフィスに戻るとかオフィスに就社して同じことをずっとやってたわけでしょ。
Speaker 2
考えられないな。
Speaker 1
よくできたよね、なんか集中して。
Speaker 2
いや、もう正直オフィスで集中できないですもんね。
Speaker 1
できないよね。
Speaker 2
そうだよね。
本当にできないよね。
できない。
オフィスはもう諦めてますもんね。
Speaker 1
なんか話に行ってるって感じですね。
もちろんちょこちょことしたメール書いたりとかはできるけど、
重たい作業とかさ、本当に気合い入れたプレゼン作るとかさ、
それこそ残業時間とか誰もいなくなったときに必死で仕上げるみたいな風じゃないと。
Speaker 2
日中って本当もうね。
だから本当たまにいますけどね、在宅できる環境だけども、
朝から晩までオフィスでやってるみたいな人は逆にすごいなって思います。
どうやって集中してんだろうと。
うん。
Speaker 1
まずさ、集中を阻害するものがいっぱいあるじゃない。
Speaker 2
あるね。
あるよね。
集中がテーマに変わってきた。
このテーマでもどうやって、
Speaker 1
それぞれのパラレルワークに集中し分けるのかみたいなのはすごくテーマになりうる気がしましたね。
パラレル?それぞれのパラレルワークの。
体力作りの重要性
Speaker 2
例えば、1日の中で複数仕事をするとしたら、
どうそれぞれに集中するのかみたいなね。
Speaker 1
集中しすりゃいいんだけどね。
だからできないんだよね。できない。
体力的にも、在宅ワークだと体力的につらくなるし、
会社行ったら会社行ったらいろんな話したり、電話かかってきたり、
コミュニケーション取ったりみたいな方が大事だから、
そっちになっちゃって集中できないとかね。
Speaker 2
そうね。
時間もいい時間なんで、そのテーマを次取りますか。
取りますか。
Speaker 1
この話は次回に回しましょう。
はーい。いやー、ゴルフからいろいろ広がりましたね。
Speaker 2
すいません。
いやいや、どうですか。
副業を続けるための健康、体力のためのチャレンジは、
Speaker 1
どんなことやりたいと思いましたか。
Speaker 2
今、ストレッチは同じメニューをやりますよ、ちょっと。
いいですね。
Speaker 1
ゆうすけ氏、私ね、腰は全然痛めてないんですね。
うん。
Speaker 2
肩とか、私は肩こりが激しいくらいなので、
Speaker 1
あと全身だるいみたいな。
だから、だいたいサプリとかに頼ってきたんだけど、
Speaker 2
サプリなんかも効かないからね、あんなのほんとに。
Speaker 1
ちょっとストレッチね、やってみます。
Speaker 2
いいですね。
Speaker 1
はい。ゆうすけ氏は?
Speaker 2
そうですね、ここはゴルフをやってみまして、流れな気がするんですけど。
モチベーションが湧かないな。
でもなんか、運動はやりたいなと思いながらな。
Speaker 1
あ、でもテニスやってるんでしょ?
Speaker 2
いや、今全然やってないですよ。
Speaker 1
あ、そうなんだ。
Speaker 2
保育園の送り迎えぐらいですね、運動は。
Speaker 1
まあまあ、それがあるからね。
Speaker 2
チャリ。結構電動チャリ、とはいえ電動なんですけど。
電動チャリ。
楽してるやんけ。
まあ、そうですね、何したいだろうな。
在宅の時にできる運動を何か考えたいな。
なんか昼休みの時間をちゃんとまず取って、
ご飯を半分ぐらいの時間で作って食べ、
それで家の周りをちょっと散歩してから午後の仕事に臨むみたいな。
Speaker 1
それいいね。
Speaker 2
うん。
昼ぐらいにちょっと歩こう、ほんとに。
Speaker 1
なんかね、保育園に送って帰ってきた後めっちゃ集中できるんですよ。
Speaker 2
アドレナリンだったのかもしれないな。
Speaker 1
いや、アドレナリンでしょ、それは。
Speaker 2
全然言えてないですね。
ごめん。ダメなんだよね、こういう単語。
じゃあ、お聞きの皆さんもいかにアドレナリンを出すかというのを意識して、
副業を頑張ってみてください。
Speaker 1
ね、在宅の日こそということで。
Speaker 2
はい。
じゃあ今日はね、そんな感じで終わりにしましょう。
お聞きいただいてありがとうございました。
お相手はゆうすけと、
Speaker 1
はい、コピーでした。
Speaker 2
お疲れ様でした。
Speaker 1
お疲れ様でした。
38:46

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