どうも、TAZAWAです。
どうも、WATAです。
今回は、趣味について話せたらいいかなと思ったんですけど。
趣味ね。
ご趣味は?って言われて、パッと答えられる人ですか?
ご趣味はは、なかなかの振りですよね。語がついちゃってますからね。
ご趣味は、お料理です。
こう答えちゃうかな、僕なら。
そうですか。
ご趣味はって今、いつ言うんですか?
お見合いの時以外で聞きますね。
取引先の人との何かの会談、会合。
そうですね。
趣味に聞かれることってあります?最近。
ないかな。
あんまないですよね。
なんかこれテンプレ、昔で言うテンプレみたいなとこあったけど。
あんまり最近、人のプライベートのことをずけずに聞けない風潮になってきてるから。
あんま聞きづらくて、自分も聞かないし聞かれないしみたいなね。
多いですけど。
そうですね。確かにコミュニケーションの中で探るものだったりするから。
そうですね。
いや、なんでこの趣味の話をするかというとですね。
この間、ボイシー聞いてて、ベンチャー支援家Kさんの番組聞いてたんですよ。
そしたらね、趣味の話じゃないんですけど、
その人が費やす時間っていうものが、生産的なものに費やしてる時間が長い人なのか、
消費に費やしてる時間が長いのかって話をしてたんですよ。
で、生産的なものっていうのは何か生み出したりとか、そういうものが好きでどんどんやっちゃう人と、
あとお金を使うにしても、いわゆる消費にだけお金を使う人って多分大きく分かれるって話をしててね。
それ聞いて、やっぱり生産性のあること自体が好きなのか、消費することだけが好きなのかって結構、
趣味として考えると、人生の捉え方というか、変わるかなと思ってて、
っていうのは、あえて、なんていうんですかね、こう、あえてね、資本主義の中で稼いでいくこととか、
ビジネスの中でうまくやっていくっていうことを成功するっていうこととして捉えると、
趣味として生産的な趣味を持ってる人の方が人生イージーモードだろうなと思ったんですよ。
はいはいはい。まあ確かにね。
だって、趣味で好きでやってるのに、それが結果的にお金につながったり、自分の仕事につながったりとかするっていう状態になってるじゃないですか。
この話って、なんか意外と大きく両極に分かれてるのに、この話ってされないかなと思ってて、
いわゆる社会的に活躍してる人たちって、趣味がもういわゆる生産的なものな気がするんですよね。
ああ、はいはいはい。
例えば、エンジニアとかだと、趣味で普段からコード書いてて、なんか作ってるとか、それはもう生産的な趣味だと思うし、
だけど、いわゆる商品の趣味って考えると、例えば何か買うとか、あとエンタメ作品を見るとか、それがいわゆる商品の趣味ですね。
大きく分かれるんじゃないかなと思って。
いや、それすごい。
商品の趣味だけを持ってる人と、生産的な趣味を持ってる人って。
それすっごい分かる。
というのも、趣味の話になった時にさ、結構真面目に答えてくれる人って、ちょっと僕あんま趣味ないんですよねみたいなパターンの人っていると思うんですけど、
僕多分そういう人たちって、いわゆる一般概念化してる商品の趣味はないけども、おそらく仕事が趣味とか、あとはわからないけど家事が趣味とか、
本当はあるんだけども、それが一般的な趣味っていうものに当てはまらないなって思い込みがあるから、言ってないだけで、いつだって趣味があるんだろうなっていう。
そうなんですよね。そういうことなんですよ。だから、趣味がないって自覚してる人って、他の人から見たら趣味ありそうに見えるんだと思うんですよ。
見える。そうそうそうそう。
だからそれが、生産的な趣味か、商品の趣味かの違いなんだってことを気づいたっていう感じ。
はいはいはい。
だから僕も、なんか趣味はって聞かれて、何にも答えられないんですけど、だけど、なんかよく他趣味ですねとか言われたりするんですけど。
これね、本当に何の誇張もなく言いますけど、相当他趣味に見えますよ。
僕は趣味何もないっていうつもりなんですよ。本当に。だから僕の中では、何かのためにやってるっていうのが強いのかもしれないですね。
あー、確かに。
目的があってのっていう。実際楽しんでやってるところもあるんですけど、周りの人からすると、それを趣味として楽しんでやってるように見えるっていうことかもしれないですね。
なんかさ、いわゆる趣味って言葉ってさ、なんかこう、余暇を、余生を送る意味合いで使われることが多すぎるじゃないですか。
そうそうそうそう。
なんかそれが結構、そういうねじれを生み出しちゃうんだろうなっていうか。
そういう意味での趣味って例えば何ですか?釣りとか。
あとは映画を見るとか。あとこれなんかね、僕もう一つ側面としてあって、なんか社会性っていう意味での趣味って結構みんな持ってるよなって思ってるんですね。
本当は違うだろうけど、社会性としてそういう趣味を持ってるってことを誇示することが大切になるというか、コミュニティに属している上で。
さっきのお料理とかもそうかもしれないけど、社会的にどう見られたいかみたいなところも結構趣味って出るじゃないですか、人間性とか。
だからテンプレ化しやすいというか、ある意味。
だから本当の意味での自分の趣味っていうものに対して向き合うシーンってほぼないんじゃないかなと思ったんですよ。
いやわかる。でもなんかさっき言った生産的な仕事を趣味とした時に、なんでそういうことを言った時にそういう場ってさ、しらけちゃうんだろうなっていう。
なんかそういうのはありません。
いやだってさ、仕事も立派な趣味の人じゃないですか。
なんかこうつまんねえやつだなみたいに思われちゃわないかなと思って、多分みんな言わないんだと思ってるんですけど。
でもね、なんかあの言っちゃいけない空気って何なんだろうなっていう。
それはやっぱり基本的に人が頑張ってる姿って好きじゃないからじゃないですか。
そうだよね。アニメ見てるのが趣味っていう人からしたら仕事って言われた時に、すごいなんか変な劣等感を感じるタイプするでしょうし。
ちょっとだからマウントトッチを感じになるかなっていう。
そういうことでしょうね。
だから本当仕事が趣味な人はそれがゆえに言えないっていうのはね。その切なさはあるなとは思うんですけど。
例えば読書ってこれ人によると思うんですよ。自分の趣味は読書ですっていう人もいれば、その人以上に読んでても趣味とは言ってない人いると思うんですよ。
いるでしょうね。これでも確かにパラドックスあって、没入してればしてるほど趣味と認識してないんじゃないかっていう説はありますよね。
だって趣味と思っててやってたら、やっぱり1日何冊本読むとかできない気してて。
だって結構本当に忙しい経営者の人ほど、週に3冊ぐらい本読んでたりするじゃないですか。
そうですね。
あの人たちが趣味読書ですとは言わない気がするんですよ。
言わないでしょうね。絶対ね。
だから趣味、逆に言うと趣味、それもちょっと不思議な話ですけど、趣味でやってるレベルとは思われたくないみたいなのもしかしたらあるかもしれないし。
あとは本の種類だと小説とかに関しては、フィクションとかに関しては趣味っていう感覚はあるかもしれないけど、ビジネス書を読むの趣味っていう感覚はないかもしれないですね、確かに。
そうですね。
何かに生かすために手段としてやってるっていう。
何か生産性と意識した場合にはプロセスだもんね。趣味っていうか、ゴールに近づくための選択肢でやってるみたいなのがあるから。
確かに趣味って言われると違うんだろうけど。
そうね。
何かその趣味の捉え方で言うと、何か僕昔すごい複雑になった思いがある体験なんですけど、
20代の頃、すごい音楽活動頑張ったんだけど、
まあ音楽やりながらバイトとかするじゃないか。
そうするとバイト先の友達とかいて、何か趣味か何かの話になったんですよ、趣味は何かあるみたいな。
その時に、タザワはいいじゃん、何か音楽やるの趣味でしょって言われて、
趣味って音楽活動頑張ってるわけではないっていう思いがあって、何か複雑な。
そうですよね。
何かある種失礼な感じがあるじゃないですか。
趣味、ちょっと弾き語りできるようになるレベルの感じでやってはいないんですよね。
そうそうそうそう。
本気のやつだもんね。
例えばバンドマンたちが、俺たち武道館絶対行くぜって言ってる人たちに対して、趣味ですかってなったらすごい失礼な感じする人たち。
なんかギターが趣味ってお聞きしましたけどもみたいな。
そうか、だから趣味と仕事って難しいんだ、実を言うと関係性が。
そうなんですよね。
同じことをやってたとしても、向かってる先が大事なのかもしれないですね。
だから趣味っていうもの自体の、秘密系の曖昧さみたいなところもあると思うんですけど、
でも書いて字の通り、思向きみたいなことでしょ。
何に傾倒してるかみたいなことを言いたいと思うんですけど、
だからその辺で自分を個性化するときに、本当はもうちょっと厳密に捉えてあげればいいんだけど、
どうしても仕事とかそういう生産的なことを切り分けた上で、他にキャラクター的に意味付けするためのツールとして使われてるから、
趣味って言われるのは嫌だし、でも趣味こうでしょって思っちゃう周りの人たちもいて、
そこのねじれの関係があるかもしれないよね。
そう考えると趣味って難しいね。
例えば僕が趣味デザインですって言わないね、確かに。
趣味でもあるって言い方するかもしれない。
趣味でもある、そうだね。
例えばだから料理にしても、これから和田さんが何らかの理由で料理を頑張らないといけない理由があるとするじゃないですか、
家庭の事情で店を開くことになったとか、その時に毎日料理しまくって腕を磨いてるって状況を趣味とは言わない気がするんですよ。
言わないね。
だからもしかしたらやりたくてやってるわけじゃないみたいなパターンもそういう感情の変数もあるかもしれないし、難しいね確かにね。
でも何か損をする趣味って、例えば何が人に言った時に損をする趣味かなって。
人に言った時か。
何かありますかね、何かね。
仕事は一つあるよね。
実質的なところで得はしてるんだけど、人から見た時に損をしてる仕事みたいな。
でも何か趣味を答える時にいつも、なんだかんだこれは田沢さんも一緒の気持ちなんじゃないかなって思うんですけど、
答えるのはすごい困るし、何か聞かなくてもいいのになみたいな、ちょっと思ってる、言いたくないことを言わなきゃいけないみたいなのがあると思うんですよ。
どうしても表向きちょっと軽蔑されないような良し悪な言葉を言ってる。
お料理とか映画鑑賞とかそういうことを言ってるんですけど、実は黒魔術が趣味ですとかね。
分かんないけどあるかもしれないでしょ。やっぱり言えないこともたくさんあるわけですよ。
本当の趣味って言えないんですね、きっとね。
言えないんだよ多分。
言えないでしょ、だって。
趣味ってある種言い換えるとヘキですからね。
ヘキだね、ヘキなんですよこれね。
いやこれそうだよね、ヘキって言った方がすごいより深い人間性の理解はできますもんね。
でもヘキだから言えないっていうね、この矛盾はあるんだけど。
だから読書って言うんでしょ。
読書って言う、そう。
読書って言葉の消費のされ方とか、全国で統計だったらすごい率だと思いますよ。
でも答える側もそう言うしかないんだよっていうのはありますよね。
僕も困った略、本読んだりするの好きですけどねって言ったりしますよ。
でしょ、そうなりますよね。
えーそうなんですか、何読むんですか、何読むんですかみたいな。
そういう会話が始まったりするんですけど。
そんな、そうでもないんだけど。
あとちゃんと答えていったら多分面白くないだろうしって聞いた人からしたら。
そうそう。
そっち系みたいな。
それも苦手なの。
例えば音楽とか言った時に絶対価値観が合わないって。
分かってる中で言わなきゃいけない苦しさみたいな。
映画とかもそうですけど。
僕らは多分すごいそういう意味で言うと損をしてる人たちだと思います。
本質的なことは言わずに。
例えば本気でスノーボードやってる人とか、いや俺趣味スノーボスみたいな。
めっちゃ多分ある意味得はすると思うんですよ。
あー、だから分かった。
オンオフが切り替えてる人っていうのはかっこたる趣味がある人多いんじゃないですか。
かもしれない、そうですね。
僕に関してはオンオフないから。
そうですよね。
どうしても陰暇感が出ちゃうみたいなのがあるのかもしれないですね。
あと好きなことを仕事にしてるっていうことの裏返しかもしれないですよね。
そうですよね。
でも20年くらい自分が若い頃思い出すと、
僕らの若い頃の世代って超個性主義というか、
今みたいにボツ個性じゃなくて、個性が出てることが良しとされてる時代な気がしてて。
ファッションとかもすごい独特な人多かったし、
個性的な趣味を持ってることがすごい特徴的。
この人素敵な人間なんだろうなって思わせるみたいな。
一時ありましたよ、趣味自慢みたいな。
不思議な趣味自慢みたいなのがあって、
だからもう奇想天外でしたね。
明らかにみんな、今思い返せばですけど、みんなたぶん熱蔵してるんですよ。
テラメグリが好きですとか、絶対ちげえだろみたいな。
だからちょっとでも自分が特徴的な人間だって思われたいっていうのが出ちゃうんです。
その趣味っていう。
あれはあれでね、ちょっともやもやしてたね、あの時代なんか。
絶対そんなことないのに、それを言ってるのに合わせなきゃいけない。
自分もなんか、仏像を作るのが趣味ですみたいな。
大喜利みたいになってる。
大喜利みたいになってる。
でも逆に今もう本当、2010年代以降とかさ、
すごいみんなあんまり個性を主張しないみたいな感じ。
割とそんな尖った人たちがフィーチャーされないみたいな風潮になってるような気がするんで、
割とだからテンプレ化してるでしょうね、趣味とかっていうのは。
インターネットでみんなの認識が揃ってきたじゃないですか。
それあるね。
だからやっぱり共有されればされるほど多様性じゃなくて、みんな同じになっていくっていうのはあるから。
そうそうそうそう。そうなんですよね。
だからすごいソーシャルっていう、社会生活の枠が広がっちゃったがゆえに、
そういうことを公言すると、それなりに影響が出て叩かれる可能性もあったりとか、
だから結構押しなめられちゃったみたいなのがあるのかもしれないですね。
確かにね。そう考えたら趣味とはもはや何なのかっていう感じになってきますけどね。
趣味を考えるっていうのはある種社会学だと思いますよね。
社会学ですよ。これは完全に。だから結構残酷なのは、
例えば大学とか行った時に、やっぱりそのコミュニティに合わせなきゃいけないみたいな側面ってあると思うんですよ。
例えば体育会系のサークルとかだったら、趣味ちょっとそっち側に寄せていかなきゃいけないみたいなのがあったりとか。
そうやって新しい趣味が増えるとかは全然いいことだとは思うんで、
ポジティブに考えればいいことかもしれないんですけど、
趣味って割と人に合わせちゃうものでもあるなっていうか、環境に。
あと持ってなきゃいけないっていう脅迫観念がさっきの話にあるから。
確かにヘリとかっていう意味で言うと、
例えばワタさんと出会ってから、この番組始めるまで都市伝説陰謀論のヘリを知らなかったしね。
僕がですか。
そうですよね。
あんまり言ってなかったはずなんですよ。
いや言わないですよ、そんなの。
趣味ってだから。
趣味都市伝説。
情報収集ね。
そういう意味だと趣味なんじゃないですか。
人に言えないヘリっていう意味。
これはでもヘリですね。
それなりに深い関係性じゃないと言わないですよ。
それはね、これは趣味かもしれないですね。
じゃあ今度ご趣味が聞かれたら言ってください。
陰謀論の情報、Qアノンのエゴサーチをすること。
クソヤバいやつですけど。
本当は多分、僕みたいにちょっとキュア者と思われたくないから言ってないみたいなね。
人はたくさんいると思うんで。
ワタさんでも趣味はあるし、これもワタさんが僕を他趣味って思うのと一緒で、
僕もワタさんを他趣味に感じますね、いろいろ考えたら。
だってこの番組でも話しましたけど、香水とかすごい詳しいじゃないですか。
そうですよね。
あれは僕趣味だと思うし。
確かにそうですね。
それはでも趣味じゃ趣味だな。
でもさ、例えば香水用ですよ。
集めたりすごい知識を蓄えてる男ってやっぱりちょっとキモくないですか?
これはそういう人たちにキモいって言ってるんじゃなくて、客観的に見たときに
キモく見られないかなっていう不安はありますけどね。
それかちょっとLGBTの属性なのかなとか、別にいいんですけどそう思われても。
お趣味は?って聞かれて、陰謀論と香水ですって言ったらキモい。
もうまさに香ばしいやつですよね。
そうですね。
だから趣味とかさ、例えば聞いてみて、だからマクロ言葉として
それ本当ですか?っていう感じで掘り下げてみてあげると
一歩もしかしたら関係値が深まるのかもしれないですね。
本当のことは絶対あまり言えないはずなんですよ、初対面の人に対して。
本当は都市伝説好きなんじゃないですか?とか。
それで言うと。
趣味がない人からすると、コンプレックス抱きがちなんですよ。
そうなの。
僕の知り合いでも、趣味がないよって言ってたら、
マダさんと共通の知り合いの。
共通な。
でも仕事ばっかり、仕事でやってることが趣味の人だなとは見てて思うんですけど、
そういう人はでも趣味がないと自分で思ってて、趣味が欲しいよって言うんですよ。
だから趣味を巡って不幸になってる人がいるわけだから。
いるわけですよ。
自分のことを薄っぺらい人間だって思ってるかもしれませんね。
肩やファッションで言ってる人がいる中でね。
そうですよ。本当ですよ。
ほとんどは実はファッションでみんな言ってるんじゃないか説は、
素直に唱えたいと思います。
し、もしかしたら本当は癖があるのに、言ってないだけなんじゃない?
のはありますけどね。
言えないからブレーキをかけてる可能性もありますし。
だとしたらそれを気づいてあげれてない、こっちにも問題があると僕は思っちゃいますね。
確かにね。
コミュニケーションが足りないんだっていうね。
そうそう。それはあると思います。
だいぶこれ懐の深い話になりましたね。
でも本質的にそういうことなんだと思うんですよ。
表向きの趣味もあっていいんですけど、
すごい掘り下げていくとすごい深いところがあって、
深いところに行き着いちゃってる人はそれが言いづらいからあんまり言えないと。
それなんか自分は趣味がないと思ってる可能性があって、
そんなことはないし別に言えなくてもね、いいんじゃないっていう。
でもなんかね、こっちからしたら仕事でやってることは趣味で、
休みの日も仕事関係のことを楽しくやってるっていう状態の方が、
そのとこで考えたら得すると思うんですよ。
それは間違いないと思いますね。
だからね、そういうコミュニティに行くと逆に趣味の話がなくなるから、
結構さっき言った仕事の話ばっかりしちゃうっていうのは、
そういうのはあるかもしれないですね。
そういう人たちが集まってるから。
僕はやっぱり仕事が趣味であった方がいいと思ってる方だから、
全然それでいいんですよ。
趣味にできるといいよね。
だってその方が人生楽ですもん絶対。
好きこそもののなんじゃないみたいな感じになりますもんね。
あとそういう人って向上心が高い人多いから、
喋ってても僕は楽しいことが多いかな。
確かにね。
みんながみんな別に好きなことが仕事に出るわけじゃないから、
なかなか難しいんですけど、
あと別に趣味というかちょっと生き方の話っぽくなっちゃいますけど、
やっぱり趣味と仕事は別っていうふうに固定観念として思いがちだけど、
やっぱり自分が好きな趣味でやってるようなことを、
仕事にするっていう方法っていくらでもあるし、
それはなんかそこはクリエイティブの見せどころだしね。
そうですね。
そういう選択肢もあるっていうことは、
みんなが知っておくべきかなと思ったりはしますけどね。
YouTuberとか見てるとよくわかりますよね。
確かに。
趣味っていう言葉が変わっていかないといけないのかな。
趣味っていう単語があれなのかもしれないとちょっと今思いましたよ。