1. Ossan.fm
  2. 290. 趣味かライフスタイルか
2024-04-26 50:48

290. 趣味かライフスタイルか

🎙Ossan.fm🎧

  • もうだめだ
  • #resizefm にゲスト出演してきた
  • 趣味かライフスタイルか
  • おたより紹介①「ステッカーを貼る場所」
  • おたより紹介②「40代を実感したとき」
  • おたより紹介③「アクスタ・アクキー希望」

番組への 📮おたより、お待ちしております! 番組特製ステッカーご希望の方は送付先などご記入ください。

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次回は、5 月 3 日(金)公開予定です。

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00:00
Speaker 2
こんにちは、nagayamaです。
Speaker 1
こんにちは、クリスです。
ossan.fmは、毎週金曜日、クリスとnagayamaが、気になった出来事や、おすすめしたい本や映画を、ゆるゆるとお届けするポッドキャストです。
今週もよろしくお願いしまーす。
Speaker 2
よろしくお願いしまーす。
Speaker 1
いやー、nagayamaさん、もう僕は、もうダメです。
Speaker 2
どうしました?もうダメ?
Speaker 1
エンドですよ、もう。
Speaker 2
え、終わっちゃいました?クリスさん。
Speaker 1
いやー、もう終わっちゃいました。何回か前に、ちょっと話したんですけど、あの、思い込みで行動しすぎてるみたいな。
Speaker 2
え、なんだっけ?
Speaker 1
ちゃんと、なあなあで生きてるみたいな話をしたんですよ。何回、何回前だっけ?1ヶ月、2ヶ月ぐらい前に。要は、例えば、物事決めてかかってるから、少年野球の集まりがあります。今日話し合いがありますって言ってたら、その場所もちゃんと確認しないで。
Speaker 2
あー、場所違う。思い込みでね。
Speaker 1
そうそうそうそう。あの、ここだろうと思って勝手に行ってみたら違ってたみたいな。PTAの集まりとかも、みたいな話をしたと思うんですよ。
そこから、もう悔い改めて、ちゃんと生きていかなきゃいけないと思ってたはずなのに、またやっちゃいましたよ、これ。
Speaker 2
またやっちゃった?場所間違った?
Speaker 1
またやっちゃいましたよ。先週の土曜日がマンションの理事会だったんですよ。今年も理事をやってるので、マンションの。
Speaker 2
すごい。
Speaker 1
で、何ヶ月かに1回あるんですよね。で、その日の午後が、小学校でPTAとうちの僕の所属してる少年野球チームで野球体験会みたいな、大谷翔平選手のグローブをお借りして学校からキャッチボールしましょうみたいなイベントを企画してたんですよね。
Speaker 2
いいですね。
Speaker 1
で、正直僕がそのイベントをほぼほぼ仕切ってたんで、そっちに結構頭があったっていうのは正直ちょっと言い訳として指してほしい、最初にね。
で、その日の午前中にマンションの理事会がありますと。で、3月にもあったんですよ、理事会が。
Speaker 2
毎月、じゃあ先月もあったってことかな。
Speaker 1
先月もあったんですよ。ただそれは僕、ちょうどコロナになった週でして、行けなかったんですよね、その会に。
ただその前の日に、この日にやりますっていうのを聞いてたから、よっしゃっていうことでですね、言ってたんですけど。
最近、うちの近所の、ほんとそのうちのマンションの近くにある神社の、公民館的な扱いになってて。
Speaker 2
ちょうどそこにありますね。
Speaker 1
あるじゃないですか。そこを借りて、最近はやってたんですよ、その理事会を。
だからそこに行ったんですよ。11時開始って、その3月の前の会でだいたい11時になってたんで。
Speaker 2
行ったら誰もいないんですよ。むしろその神社のそのね、あの方がいらっしゃって、え、どうしたんですかみたいな感じで、あれじゃないですか。
Speaker 1
で、家の近くだから結構ギリギリに出ちゃってて、到着したのがその、15分前だったのかな。
10分か15分前ぐらいだったんですよね。あれ?と思って、あ、やべ、今日ここじゃなかったんだって思ったんですよ。
03:03
Speaker 1
で、あ、じゃあきっと、そこの神社を使う前にやった場所があるんですね。
そっから徒歩で10分ぐらいのところに。そこはもうその前、その神社に場所が移る前に何回もずっとそのマンションができてからやってた場所があってですね。
きっとそこだろうと思って、一回うちに帰って自転車に乗り換えて急がないとと思って乗って行ったんですよ。
で、中に入って行ったら、なんかもうその入り口に靴がすげえ大量にあって、え、やべ、今日マンションの人全員来る回だっけと思ったら、大学生らしき人がいっぱいいて、なんか話し合いしてるんですよ。
あれ?と思って、違う、ここでもないって思って。でもその時点でもうね、15分前か3分前かそんな感じなんですよ、11時の。
え?と思って。やべ、今からうちに帰っててもちょっとわかんねえな。時間がオーバーしちゃうからし、少なくとも家の周りではないことは僕の感覚的にわかったんですよね。
その多分会議室とか借りてるんだろうなと思ったんですよ。で、家の近所にはないので、その会議室は。むしろこの場所に留まっていて、11時に開始して、あれクリス来ねえなってなったら電話がかかってくるんじゃないかと思ったんですよ。
たしかにたしかに。おかしいなってね。
おかしいなってことで。で、その待ってたんですけど、全然かかってこなくって。全然かかってこないと思って、もう11時になってもかかってこないから、しょうがない、一回うちに帰って書類を探すかと思って、
案内がきっとあるであろう、書類をバーって戻ってですね、で、書類探すんですけどないんですよね。
で、たぶんちょっと前に腰回収で捨てちゃったんじゃない、間違って捨てちゃったんじゃないかなと思って、えーと思って、もうその間にも時間がどんどん過ぎていくから、もうこれはもうあれだと思って、
1回のね、同じ理事、今年やってる理事の人の家をピンポンして、すいませんみたいな、その旦那さんが今行ってると思うんですけどみたいな。
Speaker 2
連絡できませんかみたいな。
でも場所どこですかって言ったら、どこどこですって言って、あ、そんなところでと思ったんですけど、その後衝撃の、あ、でも今日はなんかあの10時45分からだって言ってましたよ、みたいな、えーみたいな、じゃあもう僕は11時だと思ってたのすら間違ってたんかと思って。
Speaker 2
その開始時刻ももう既に。既に。15分。15分。間違ってた。いやー、でもじゃあすいません、あの旦那さんに今すいません、あのLINEしていただいてクリスが来て申し訳なさそうな顔してすいません時間と場所間違えてたって送っておいてもらえますかすいませんみたいなこと言ってきました。
その場所は遠いってことじゃないですか。
Speaker 1
場所はね、うちからだと自転車でまあまあ5分ぐらいです。
Speaker 2
あ、でも自転車で5分じゃない、まあまあありますね。
まあまあ歩いたら15分ぐらいだとかね。もう、もう僕はダメです。
06:04
Speaker 1
いや結構、いや久しぶりになんかやらかしたなと思って、周囲、最近はちょっと気をつけてたんですけど、いやもう思い込みで、マンションのその会がそんな場所でやるなんてっていうのがあってですね。
うーん、そうなりますね。
いやもうちょっとね、だいぶ落ち込みましたよ。落ち込みまくり、落ち込みまくり、あれ?落ち込みまくりました。
Speaker 2
その、Googleカレンダーとかそういうのに登録してないんですか。
Speaker 1
その時に時間は登録してないですよ、11時。
Speaker 2
その時点でもうあれか、間違ってたんだ。
Speaker 1
多分僕の予想だと45分っていうのは多分後から変更になったと思うんですよね、その会議室の関係。
多分その借りた会議室がいつも借りてない会議室で、多分終わる時間も11時半に終わるみたいなこと言ってましたけどって言ってたんで、
多分、いつもは11時スタートの12時手前ぐらいまで変わるんですけど、
多分会議室のお尻が決まってたからちょっと早めにってことなんじゃなかった。
で、その変更の連絡をちゃんと僕が見てなかったっていう。
Speaker 2
ああ、そういうことか。
Speaker 1
そうなんですよ。
なんでも、いやー、まあね、はい、気を取り直していきたいなと思うんですけども、やっちゃったなーと思って。
ああ、まあそういうのがありますね、でもね、たまにね。
まあいいや、そうそう。nagayamaさんは、そうそう、この間話しそびれましたけど。
Speaker 2
そうそう、僕もやっちゃったんですよ。
やっちゃったんですか。
先週話そうと思ってたことを話してなかったっていう。
Speaker 1
ああ、そういう罪ね。
はい。
Speaker 2
あのー、くたくらげさん、もとやまさんって何回もトンカツのね、お話でオフサンFMにもゲストで出ていただいている、くたくらげさんが、もうポッドキャストリサイズFMっていうのをしていて、
そこにですね、ゲストで、179回に仕事終わりのざれ事withnagayamaというタイトルでですね、ゲストを投稿してまいりました。
っていうのをね、本当は前回お伝えしたかったんですけども、収録が終わってから、ああ、言うの忘れてたと思って、気がついてしまって今回になってしまいました。
なので、公開されているのが4月の5日なんで、ちょっと前にはなってしまうんですけども、別に賞味期限があるような話ではなく、内容としては働き方みたいなことに対してちょっと話をするっていうことなんで、興味がある方は聞いていただければなというふうには思うんですが、
とはいえ、あんまり上手に話せなかったなっていう気持ちが強いので、公開されてから僕は聞いてないです。
Speaker 1
聞いてないね。僕は聞きましたよ、ちゃんと。僕はちゃんと聞きましたよ、nagayamaさんのやつ。
Speaker 2
本当ですか。ありがとうございます。
Speaker 1
面白かったですけど、別にそのちゃんと話せてないなんて全然1ミリも感じませんでしたけど。
09:04
Speaker 2
なんていうんですかね、働くことっていうことについてですね、中村クラゲさんからテーマに話したい。その時点で、僕かなと。
Speaker 1
いや、nagayamaさんでいいじゃないですか。
Speaker 2
思ったんですよね。
Speaker 1
働き方でしょ。
Speaker 2
働き方っていうね。
どうしてかって、まあポップキャストの中でも話してるんですけども、再現性がないんですよね。
あのポップキャストに出てる人間3人ともなんかそのキャリアに対して全然、まあまあてかそれ言い出したらみんなそうなんだけど、
なんかやっぱこう一般化しにくい、その例えば高校途中でドロップアウトしてるとかさ、ちょっと特殊な、特殊?
ちょっとまあ多数派ではないから、なんかあんまりこう役に立つ話ができないんじゃないかなっていうところがあって、
そういう引き目をね、話しながらだんだんだんだんそういう気持ちになってきて、最後の方がちょっとグダグダになってきたっていう感じっていうのと、
あとちょうど今ね、なんかそういう、まさに働くことについて、こう自分自身もなんか2回目の悩み時期みたいなのが来てて、
やっぱ30代ぐらいの時に、なんかちょっとね、こう働くことについていろいろ考えたことがあって、
で、ポッドキャストの中で倉木さんが言ってたみたいに、こう仕事っていうのは、なんかこう労働みたいなものじゃなくて、
自分がこうやりたいこと自体をこうね、仕事にすれば、その仕事をしなくてもいいと、遊びだと思っているようなことが仕事になるみたいな考え方っていうのは、
だからまさにそういうことを考えて、実際にそういう立ち回りもしてきたんですけども、で、ある程度まあそういうふうな感じでね、
いろんなことを好きにやらせてもらっているところはあるんですが、なんかそれもそれでなんかちょっとこう、なんだろうな、この先どうしようかなーみたいなところが最近あって、
それでね、なんかちょっとこう、ちょうどいいタイミングで実は僕自身もモヤモヤしてたっていうタイミングっていうのも重なってたので、
なんかわかんないですね、みたいな話になってしまったというところがあるんですよね。
もうちょっともしかしたってね、一つまた新しい方向性とか自分の中である程度こったんが出てれば、いやいや最近こう思っててね、みたいな話ができたかもしれないんですけども、
このタイミングがちょうど、まさに今めちゃめちゃモヤモヤしてるタイミングだったので、そのモヤモヤ感がちょっとね、出てしまったなーっていう感じなんですけども、
まあそういった辺も含めて聞いていただければなぁとは思います。
Speaker 1
なんかそういうモヤモヤ感も含めてのなんか面白い回だったなとは思いましたけどね、僕は聞いてて。
うん、なんていう、まあなんか多分その当初の意図とは違った感じの流れだったかもしれないけど、まあトータルは面白かったんじゃないですか。
Speaker 2
そうそう、なんかこれね、やっぱり先輩に聞くみたいなさ、そういうこう言っちゃって、みたいな感じだったんだけど、実は先輩もよくわかってないんだみたいな話になっちゃって。
12:04
Speaker 1
いやまあ僕はね、あの面白かったですけど、僕は傷つきましたよ、僕はちょっと。
え、なんでなんで。
あの、nagayamaさんがゲストね、あのオッサンFMの、クラゲさんはオッサンFにも出てもらってますし、オッサンFMとしてリサイズFMにゲストしてもらってますから別にいいんですけど、
今回nagayamaさんが行くということで、僕は勝手にね、nagayamaさんね、一応そのデザイナーキャリアもしっかりお持ちですし、
そのフリーランスっていう立ち位置みたいなところもねぐしさんと本山さんね、リサイズFMの2人の近しいから、なんかそういう意味でこう近しい立ち位置だから、
まあ今回その呼ばれたんだろうなって思って聞いてたんですけど、なんかさ、クラゲさんがさ、いや僕はクリスさんにもnagayamaさんの方が面白いと思ってるみたいなニュアンスのこと言ってませんでした。
僕それにちょっとほんのり傷つけた。なんで僕と比べる必要があるのかと思いましたけど。
Speaker 2
いやほら、違うんですよ、たぶんその、あのそれクリスさんはね、ちょっとね、あれですよ、違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違違違違違違違違違違違違違違違違違違違違
発出してるわけですよ、だから外から見ると、外から見ると、ね、なんでクリスさんに話聞かねーのって、そっちの方が面白いに決まってんでしょっていう風に見られるわけ、普通は、なるほど、だから、いやいやそれをあえて私はnagayamaを選択したんですよっていうことで、そういう風なことを言ったわけですよ、いやー、わかります、そういうところがあるわけです、一応これは僕の推測ですけどね、一応フォローしておきますけどね、わかりました、
Speaker 1
はい、でもいいんです、いいんです、僕も別にnagayamaさんが面白いって思って、僕とnagayamaさんと比べてnagayamaさんの方が面白いというのは、それは別にそこに意を唱えるつもりはないんです、改めて言われるとほんのり傷つくなっていうだけの話なんで、別にいいんです、いいんです、いいんです、正しい正しいことなんでね、いいんですよ、面白かったですし、実際聞いてね、
Speaker 2
クリスさんでもな、こういうのをちょこっと後から言うからな、後からちょこちょこ言うからなクリスさん、2、3年後にまたちょこっと出てきたりとかするからクリスさんね、
Speaker 1
いや、あのー、そうね、なんかこう、なんて言うのかな、あのー、別になんか気には、いや気にはしてないんだけど、まあいいやいいや、なんて言うんですかね、こう、あるじゃないですか、たまにさ、別にクラゲさんもそういう意図で言ったわけじゃないのもわかってるんですよ、僕は、わかってるし、そう言ったわけじゃないのもわかってるんだけど、なんか勝手に僕が傷つくことみたいな、生きててあるじゃない、
15:10
Speaker 1
そのなんか、その人はこういう人で言ったんじゃないだろうなって思うんだけど、nagayamaさんもあるでしょ、なんかいろんな人の中でこう、ほんのりね、そうそう、なんかそういうのの一つだったなっていう、あー面白そうね、
大丈夫、クリスさんも面白いですよ。 クリスさん面白いから大丈夫です。 いや、面白くないです。はい、聞いてください。で、今日はnagayamaさんがちょっとなんかこう、あのー、トークテーマというか、
自分でトークも書いといて、これなんで入れたんだろうなって思ってたんですけども、なんかその趣味の話をなんかの文脈でしたときにね、なんだっけ、いや、これ収録でしたんだっけ、
Speaker 2
え、その、よくそのおっさんFMが長く続きますよねっていう話と、収録でもちょっと話したんだけど、ようやく僕おっさんFMを趣味と言っていいと思ってるみたいなことをちらっと言った機会がなんかあった気がするんですよね、なんかのときに。
で、その後に考えて、やっぱ俺ポッドキャスト趣味じゃないなってその後思ったんですよ。で、なんかその、趣味とはどうやっていう話というよりは、自分にとってポッドキャストが何なのかっていう話にちょっと近いんですけども、例えばうちの実家でお米作ってるんですけども、お米作ってるの別に趣味じゃないんですよね、僕の両親にとっては。
Speaker 1
お、なるほど。買っといてなりわいでもない。
Speaker 2
買っといて別にそれで世紀をもちろん立ててるわけでもないし、なんだったら米買った方が安いぐらいのこととかもあったりするわけですよ。もちろん安いお米は高いお米があるわけだからね。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
で、近所付き合いみたいなもちろんあったりとかすると思うんですけども、じゃああれ何なんだろうなみたいなところがあるわけですよ。
で、なんかその、ポッドキャストもちょっとそういう雰囲気、どっちかっていうとそういう雰囲気方向に近いなと思ってて、とかあと例えば、子供って公園とか行ったらわーって遊ぶじゃないですか、今日公園行きたいとか言って、でも公園遊びが別に趣味かって言ったら彼ら彼女らにとって別に私公園で遊ぶのが趣味だからってわけじゃないじゃないですか。
Speaker 1
まあそうですね、趣味、趣味ではないかもしれないですね。
Speaker 2
全然ではないですよね。でもまあね、その時その時はこういうね、全力投球で遊ぶわけですよね。たまにこう行きたい、外に行きたいとかって言ってこう欲求もあったりするわけじゃないですか。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
で、そういうのに近いのかなと思ってたっていうのをちょっと思って、だから趣味じゃないんだなっていう。
Speaker 1
あーなるほどね。
Speaker 2
で、それに代わる言葉を探してて、なんかこうライフスタイルみたいな。
Speaker 1
はいはいはいはい。
18:01
Speaker 2
スタイルみたいな、自分の。
スタイル。
うん。っていうのが思い浮かんだんだけど、でもそこまでなんかそうこう、なんかねちょっとかっちょいもんじゃないのよなーみたいなとこもあってね。
なんかちょっとね、こうライフスタイルとか言っちゃうとさ、こうちょっとこう言い物っぽい感じじゃないですか。品のあるというかさ。
Speaker 1
カタカナだからじゃないですか。
Speaker 2
かなー。
Speaker 1
流儀とか。
Speaker 2
流儀。
だからその、適応できるその言葉がないから、なんか言葉がほにゃほにゃほにゃってしちゃうんだなーっていうのもちょっとあってね。
Speaker 1
はいはいはいはい。
Speaker 2
うん。なんかポッドキャストとかランニングも、なんか趣味かって言われると、なんか趣味は趣味だけどなんか、うん。
Speaker 1
まあそうか。趣味って難しいですね。そう考えると趣味って、まあそうか。
そう。
さっきの米の霊とか確かに面白いですね。
そうそう。
そう言われると。
Speaker 2
ランニングはまあ趣味に結構近いって言ってます。逆に趣味はともなんぞやみたいなとこもあるけど、まあよかにやってることみたいな部分なんだけど。
うんうんうん。
そういうのね。ちょっとモヤモヤって考えたメモを残してたっていう。
Speaker 1
まあ確かにね、その僕も結構自分で趣味は多いなーとは、興味があることが多いなーと思いますけど。
Speaker 2
ああそうそうそうですね。
Speaker 1
でも確かにその、趣味ね。
Speaker 2
逆にギターは趣味?
Speaker 1
ああ、ギターは趣味なんじゃないかな。そうなんか言われるとさ、それは趣味かって問われると、急に自信がなくなる危うさはありますよね。
Speaker 2
まあ何でもそうかな。なんかね、読書とかでもそうかもしれないですけどね。
Speaker 1
はいはいはい。読書、まあ読書の方がまだ趣味って言えるかもしれない。
Speaker 2
そうですよね。映画鑑賞とか動画鑑賞みたいなのは趣味って言えるような感じがしますよね。
Speaker 1
なんでだろうね。
Speaker 2
まあなんかよくね、おっさんFMとかに来てくださるゲストの方が、いや趣味がないんでって言って、話聞いてると、いやそれ趣味じゃないですかっていうパターンがありますよね。
Speaker 1
ありますよね。
だいたい皆さんその、いやいやいやそんな人に趣味って言えるほどのもんでもないんでっていう自信投げに言うけど、
改めてお前のそれは趣味かって言われると同じ気持ちになりますよね。ギターは趣味かって言われると、いや俺よりも全然弾いてる人もいるしけど、まあ楽しんではいるから、いいのか。
なんかそれやってる時にファンっていうかね、楽しいかどうかみたいなのが一つあります。
米作ってる時楽しくはないでしょ。楽しいのかな。
Speaker 2
楽しくないかも。米はね、なんかね、なんなんだろうなと思う。
Speaker 1
うん。なんか楽しかったら米作り、米作ってる時にそれが楽しさが自分の中に芽生えるんだったら趣味なんじゃないですか。
21:06
Speaker 1
ギターはそういうのと趣味かも。
Speaker 2
うん、なるほどね。
でも子供が公園遊びするのめっちゃ楽しそうだけど趣味じゃない。
Speaker 1
そうなんだよな。そう。なんかそのミルクボーイの漫才みたいになってる。それが趣味か、趣味ちゃうかみたいな。
まあ子供、公園で遊びたがるけど、まあそうね。でも公園の中でですよ、遊びにもいろいろあるじゃないですか。
その鬼ごっことか。
うんうんうん、ある。
鬼ごっこ趣味か、趣味じゃないよな。
でも友達と遊ぶこと、外遊びと家で一人でゲームするっていう、なんかそのね、うち外遊び、家遊びみたいなくくりがあるとして、ゲームは趣味って言える?テレビゲーム。
Speaker 2
テレビゲームね。でもテレビゲーム趣味っていう人もいますよね。
います。
うん。し、確かにそれはなんかイメージでわかる。
Speaker 1
そういう意味だと、まあ公園で友達と遊ぶのも趣味って言えるんじゃないですか。
言ってる人がいないだけで、言えなくもないんじゃないですか、逆に。
Speaker 2
子供のやってることっていう目線で僕が見ちゃってるからなんか違うっていうふうに言っちゃってるけど、仮にあれを40代の人たちがみんなでやってたら、
ああ今日もあのおじさんたちみんな公園で遊んでるなーっつって、いい健康的な趣味だなーみたいな感じで見れるかもしれないってことですよね。
Speaker 1
ね、その、サッカーしてますみたいな。たとえばですよ、その大人がさ、仕事終わりに飲みに行くとかじゃないですか、結構飲みに行くことも、結構その趣味か趣味じゃないかで言うと、一人でバーとかに行くは趣味っぽいけど、
同僚と飲みに行くは、なんかちょっと趣味、趣味って言われるとちょっと違いそう。
Speaker 2
なんかね、違う。
何ですかね、この、確かにハマる言葉がなんかあんのかな、そこに。なんか一つはこう少し積み重なるじゃないけど、記録としてこう綿々と連なるみたいなのがあると、趣味とかいうことに繋がりそう。
繋がるのかな。
やればいいって思うわけじゃないけども、ある程度こう、前後関係がある。やってきたことと、新たにやろうと思っていることに関連とあるみたいな。本もこう読んできて、次こういうふうに読んでいきたいみたいなのがあったりとか、
はいはいはい。
音楽もこう聞いてきて、新しい曲が出たらもっと聞きたいとかあるとか。
Speaker 1
うんうんうんうん。まあ確かにね、それはあるかもしれないですね。
うん。
でも確かにな、趣味と趣味じゃないものの境目はほんと結構意外とあやふやというね。
Speaker 2
クレイさんブログとかめっちゃ書くじゃないですか、ポッドキャストと別にさ。
書く。
24:01
Speaker 2
あれは趣味?
なんかさ、そう言われると米作りに近い感覚の気持ちできますよね。
Speaker 1
米作りに近いんだ。
Speaker 2
別にこう別に感情はないみたいな感じで。
特に大きな喜びや悲しみみたいな大きな感情があるわけじゃなく、こう自分の淡々と。
Speaker 1
そうね、コメントがついたりとか、なんかそこで交流が発生するときは、なんかやっててよかったとか面白いなって思いますけど、
日々書いてるときは別に記録だからね。でもさ、日記をつけるって趣味っぽくないですか。それ趣味じゃないのか。ライフスタイルか。
Speaker 2
なんかそのライフスタイルっていう枠の方は強いそうな感じはなんとなくするんですよ。でもさっき言った僕のその前後関係があるってめっちゃ日記、それこそ積み重ねだから、またまたおかしくなっちゃうよね、経緯が。
Speaker 1
なるほどね。趣味って何なんだろうな。改めてなんか趣味って。一応その、こういう時にすぐネットとかでググると、専門としてではなくて楽しみとして愛好すること柄。楽しみとして愛好すること柄。
Speaker 2
専門っての逆に言うと何?それを生業としてるってことですかね。
Speaker 1
そうなんじゃないですかね。
Speaker 2
プロフェッショナル性があるっていうこと?
Speaker 1
仕事とか職業ではなくて。
Speaker 2
うん。で、愛好してるんだ。
Speaker 1
まあ確かにさ、スーパーギタリストの人がさ、趣味はギターですって、ちょっとなんか。
Speaker 2
うん、なるほどね、確かにね。
Speaker 1
いやでもさ、我々の身近なところに結構その職業エンジニアの方々が趣味はプログラミングですって言ってるじゃないですか。
Speaker 2
ありますね。めっちゃあるな。
Speaker 1
でもそれは、それはなんかふに落ちるか、そうなんだとなりますね。
Speaker 2
ありますよね、確かにある。
うん。
Speaker 1
何?もう分かんない。
Speaker 2
分かんなくなってきてない。
分かんなくなってきてない。
Speaker 1
あー、確かにね。何なんだろうね。
だからその一応解説によると、なんかどういうものに美しさや面白さを感じるかっていうその人の感覚のあり方とか好みの傾向も何とか趣味みたいなって言うじゃないですか。
あー、はいはいはい。
好みがいいね、趣味が悪いねっていうニュアンスの趣味って言葉もありますから。
まあその人の、何なんだろうな。難しい。
あー、なるほどね。まあでも米作りとかはそうなんだな。
でも確かに子供が公園で遊ぶのは趣味、趣味ではない。むしろどっちかというとライフスタイルって言われるとそっちの方がそうですよね。
Speaker 2
まあそっちの方がしっくりくるでしょ。
Speaker 1
しっくりはくるか。
Speaker 2
歯磨きに近いみたいなさ。
Speaker 1
ちょっとこの辺なんかしっくりくる説明とか。
Speaker 2
別に僕は答えを持ってきたわけじゃないんで、ぼやっとしてるんですけども。
27:02
Speaker 2
やっぱりでもポッドキャストって自分にとって何なのかなっていうのを考える時にちょっとこういうメモをね、取ってたっていう感じなんですよね。
Speaker 1
そう言われるとなんか趣味ともちょっと違う気はしますよね。
なんか僕も確かに、ブログとかに感覚が近いかもしれないです、もしかすると。
ライフスタイル、そのポッドキャストやってますみたいな。
nagayamaさんとね、月に何回かお話しするっていう生活習慣みたいな。
Speaker 2
でもこれ逆にさポッドキャストを聞く、たくさんチャンネル登録してて聞くって言うとなんかちょっと趣味っぽくないですか?どうでもないのかな。
Speaker 1
確かにそれ趣味っぽいね。
Speaker 2
ポッドキャスト聞くの好きで。
Speaker 1
でもさこれまた難しいところで、例えばこのポッドキャストしか聞きませんとかそういう趣味っぽいですかそれ。
Speaker 2
マイルドさんとかね。
マイルドさん出すとややこしくなる。
Speaker 1
マイルドさん出してくると、マイルドさんねあのおっさんFMを何回も何回も聞いてくださってる。
Speaker 2
何回もっていうのは1回から最新回までは何回も何週もしてる。
何回も聞いてくださってる。
Speaker 1
あれは何ですかそのおっさんFMが趣味っていうことなのか。
あーなるほど。
いやその分かんないな。
まあちょっとこう説明をなんか僕我々に対して趣味かどうか、趣味とはこれですっていうのを分かりやすく教えてくださる方は募集しますんで。
ね。
教えてください。
まあ別にこれだってなくてもこういうヒントとかね。
Speaker 2
いやまあ逆にこう共感でもいいんですけどね。
これもなんかよくわかんないなみたいな。
あー確かにね。
うん。
教えてほしいなと思いました。
Speaker 1
すいませんなんかね。
で。
フォワッとしてまた話を、ずっと今日はフォワッとして話を僕はしてるけど。
Speaker 2
フォワッとして話してますね。
Speaker 1
でそうそう今マイルドさんのお話出ましたけど、ちょんとくんねお便りがたくさん来て。
そうそうそうそう。
お便りを紹介していこうと思っていますと。
はいお願いします。
早速そのさっきのマイルドさんからのお便りがございまして、読ませていただきますと。
毎週の配信ありがとうございます。
昨年ほどのペースではありませんが、相変わらずパソコン作業中に聞き続けています。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
さて今回もご相談の新規案件があり、キーを叩きました。
ズバリステッカーをどこに貼ると良いでしょうか。
貧乏症なのか、せっかくいただいたステッカーが擦れてボロボロになってしまうのが嫌なので、ノーダメージが保証されていないと貼れません。
唯一iPadの透明ケースの内側からは貼ったのですが、他にどこに貼ると良いかアイディアがあればお願いします。
ちなみに3種類ほどのAIに聞いたところ、額縁に入れると洗面所の鏡をお勧めされました。
なるほどね。
額縁に入れるってのはまたそれはそれで。
Speaker 2
まず一つは、またお便りいただいているので、ステッカーをまたたくさんお送りしますので、聞かれなくいろんなところに貼ってもらえるぐらいちょっとまとめてお送りしようかなとは思いますっていうのが一つですね。
30:03
Speaker 2
なのでこれで擦れてもスペアがあるから大丈夫。
スペアがあるから大丈夫と。
良いと思うんですけども、他でもどこですかね。
ノーダメージが保証される場所なかなかないですね。
Speaker 1
なかなかね、日光に当たってもとかってなっちゃうと。
よく最近ご主任長、ステッカー長みたいなステッカーノートを作る人いらっしゃいますよね。
ステッカーノート。
要はステッカーってもらってパソコンとかに貼るブームがありましたけど、そうするとパソコンの買い替えのタイミングとかさ。
そうですよね。
Speaker 2
会社のパソコンには貼りにくいとか、まゆずさんがおっしゃるように擦れてしまうっていうケースもあるんで、
Speaker 1
その貰ったステッカーを貼れる場所があればいいみたいな。
切手の収集みたいな感じで。
切手の収集みたいな感じかな。
切手はでも切手の収集とか何ていうのこう、セロファンのところにビロって貼ったりとかさ、何かこう貴重な、
貼っちゃうみたいなノートに。
スクラップ帳みたいな感じで。
そういうイメージですね。
それは面白いかもしれない。
それ以外はもうないよね。なくないですか。
ありますかね。
ステッカーよく見るところはタンスにいかない。
怒られるやつでしょ。
Speaker 2
机とかね。
でもあれも火に焼けて汚くなるもんな。
どうしてもね。
Speaker 1
そうですね。なかなか難しいですよね。
Speaker 2
柱とかね。柱ってさ、子供の身長を測ってますでしょ、昔。
ありますね。
Speaker 1
逆に僕らが申し訳ないような、そういう記念のところに貼られちゃって。我々でいいんですかって。
まああとは、
Speaker 2
あの、
あの、
Speaker 1
あの、
あの、
あの、
あの、
あの、
あの、
あの、
あの、
あの、
Speaker 2
あの、
あの、
あの、
Speaker 1
同じ記念のところに貼られちゃって。我々でいいんですかって。
まああとは貼る場所で言ったら、たとえばあれから、
パソコン本体は拗ねちゃうけど、電源の方。
電源ね。
電源の方とかさ、
Speaker 2
あとはWIFIのステーション近くに貼っとくとか。
Speaker 1
ルーターとかね。
ルーターとか。
はあんまりこう擦れたりしないし
Speaker 2
レーゾーコとか
あとトイレのタンクですね
Speaker 1
なるほどね
居酒屋にたまにこうちょっと音楽っぽい感じの居酒屋に行くと結構して変わってるっていうトイレのタンクにね
Speaker 2
トイレほらあの大体あんまり窓も大きくないから火も当たりにくいし
33:00
Speaker 1
あでも洗う別にゴシゴシはねタンクは別にゴシゴシ洗わないか拭くぐらいだから
あと思いつきましたよいいやつを天井
Speaker 2
天井か
Speaker 1
寝る時にパッて上見るとそこにこうおっさんFのステッカーの目がねこうキョロってある
Speaker 2
じゃああれか今度あれつけましょうかこう光るステッカー
あ光るステッカーね光るステッカー作って天井に貼ったらさ夜電気消したらさボワッとおっさんの目がキョロってこう見てるっていうのどうですか
Speaker 1
いやいやそれさ光るんだったら天井じゃなくて電気のスイッチの横とか足元とかに貼ってさ
夜暗い時にこう足元のステッカーが明るくなって
Speaker 2
でも利便性があっていいですねステッカーなりにね
壁にも貼れるし多いんじゃないですかこれ
Speaker 1
実行タイプの光る感じのやつにしよっかな
あとお子さんがいる方はランドセルのカバーとかに貼っていただいて宣伝に活用していただくとか
Speaker 2
なんだこれちょっと怒られたら嫌じゃない
Speaker 1
なんだこれ
そんな感じですかね
はいすいませんあのろくな意見がろくなアイディアが出ません
Speaker 2
たくさんもらうたくさんもらうっていうのがいいと思います
Speaker 1
たくさんお便り書いてたくさんもらうとか
張り替えていくね
続きまして次のお便りいきましょう
Speaker 2
にんじんくんさんですね
Speaker 1
ありがとうございます
クリスさんnagayamaさんいつも楽しい投稿ありがとうございます
プライムビデオのフォールアウトのドラマを自分も見まして
自分はゲーム未プレイだったのですがとても楽しめました
セットにかなりお金がかかっている様子で地下シルターのボルトの内装や
Speaker 1
でかい扉などが高い質感で作られていて
世界観に引き込む要素になっていたと思います
ゲームのフォールアウト4もPS5対応アップデートが今週来るらしいので
ドラマきっかけでプレイしてみるつもりです
さて自分は今月でついに40歳になるのですが
まだ今一つ実感がありません
参考までにおっさん先輩であるお二人の40歳になった時の心境や
エピソードなどあれば聞いてみたいです
それでは今後も配信楽しみにしています
えーにんじんくん40歳
Speaker 2
ついに
Speaker 1
いや嘘でしょ
Speaker 2
もう毎回話してますけどね
にんじんくんさんいつも未だに新卒みたいなね
Speaker 1
わかってみたいなね
でもにんじんくんってIDがやっぱりそのわかって感を演出してくんだもんね
またあるしね
Speaker 2
にんじんさんにした方がいいですね
40ですよ
40歳になった時どんな感じでした
Speaker 1
僕ね逆に40歳になった時はあんまり実感なくて
30歳の方がまだ30歳になったなっていう感じはありましたけど
36:03
Speaker 1
40になる時は別に結構その誕生日とかその近辺は結構無感情でした
別に40だなっていう感覚はなかったんですけど
40歳になってから体調が100%になりきらなかったり
体とかにさ結構不具合が出やすくなるんですよね
Speaker 2
なるなる
Speaker 1
その時にあ40代だなって思って
Speaker 2
なるほどねいやでもわかるな
Speaker 1
わかりますね
Speaker 2
そうですね
それはわかるなんか酒の残り方が変わってくるとかね
Speaker 1
ああそうねそういう
Speaker 2
徹夜しできないとかね
無理が効かなくなったりとか
Speaker 1
そうそうあとありですよ仕事とかプライベート
僕の場合その少年野球とかそのPTAとかそういうところでもですけど
なんか問題が起きても前に経験してあれだなみたいなことが結構感覚としてあるから
なんか余裕がある感じがしますよね
Speaker 2
ああなるほどね
Speaker 1
なんか初めてのことみたいな
こんなのあるのマジでみたいなことは結構減ってくるから
ちょっと心に余裕ができてる時に40代だなって思ったりはしますから
Speaker 2
そっかでもなんかそれ話聞いてちょっと思ったけど
僕がなんかその新しい趣味を始めたりとか新しいことに興味があって手を出してみるっていうのは
それが味わいたいのかも
初めてのことみたいな
初めてのことってバチョンってするみたいな
そういった刺激を求めているところも少なからずある気がしますね
Speaker 1
まあそういうのはあるんでしょうね
それで結構40代とかで新しい趣味を始め
趣味っていうか新しいことを始めるみたいな人も結構いらっしゃいますもんね
うん
いやそうね
nagayamaさんも同じ感じですか
その40歳になった時なんかありましたどうでした
Speaker 2
僕その自分が40歳になった時の誕生日付近のツイッターを自分で先ほど検索したんですけども
死ですですね
死ぬことに関する本をウィッシュリストに集めて
それを買ってもらったり自分でも買ったりしてたようです
その時ににんじんくんさんも本をお勧めしてくれたんですけども
それでいくつか死に関する本を読むっていうことを40歳の時にしてたので
さっき言ったクリスさんが体調が悪くなるとかって話がそうかもしれないけど
20代30代まではあまり死とかは遠いんだけど
だんだんやっぱり40越えてくると死というものが
39:02
Speaker 2
自分もそうだし身の回りの人も結構近くなってくるっていう感じがあり
そういうことに対して接する機会が増えつつあったのかなとか増える予感があったのかなっていう気がしてますね
なのでそういった先人の考えを知りたいっていうのがあって
本をちょっとその時にまとめて読んだりとかしてたっていうのが
たぶん40歳の心境だったのかな
その時の様子を今見てみると
Speaker 1
なんか死とか人生について思うところで言うと
感情というかこの先の楽しみみたいなところ
自分の子供の成長は楽しみではあるんですけど
やっぱ子供たちも大きくなってきていて
この先の楽しみみたいな
これを見るまでは死ねんなみたいなのがどんどん減っていってるなって感覚がちょっとあってですね
結構昔はそのビーズの新譜がいつまでも出るからそれを次のやつ聞かなきゃとかさ
マーベルシネマティックユニバースのインフィニティウォーの完結までは見なきゃとかさ
そういう大きな楽しみみたいな
次の新作は楽しみだからこれを見るまでは死ねんなみたいな例えですけどね
Speaker 2
ありましたけどそういうのが最近ちょっと減ってきてるなっていうのは
Speaker 1
ファイナルファンタジーの次の新作したいなっていう感覚が昔に比べるともうないみたいな
Speaker 2
それなんでなんだろう
Speaker 1
なんでなんですかねなんでなんだろうな
欲求が減ってんの
減ってるのかもしんないですね
わかんないですけど
Speaker 2
ちょっと寂しい話ですね
死ぬとか体が弱るとかその話しかしてなくて中にだんだん暗くなってきましたね
Speaker 1
でもさっきも言ったようにいろんなこと経験してるから
余裕を持って俯瞰してみるっていう力が40代とか上がってきますよね
Speaker 2
その上で自分がどういう立ち回りをしたらより良くなるかとかっていうことも俯瞰してみれるから
Speaker 1
昔よりも動きやすくなるっていうのもあるなという気はしますね
もうねにんじんくんが40歳か
Speaker 2
それがショックだなまず
それがショックだよな
Speaker 1
そんなことあるんだと思ってね
はいまあまあいいやねお便りあげておりますにんじんくんさん
あとフォロワーの話はまたね今度しようと思ってるので
Speaker 2
僕もまだ見れてないのでちょっとまたね後ほど
楽しみにしてください
別な回答しようと思います
42:02
Speaker 1
もう一つお便りが来ております
トヤさんですね
ありがとうございます
クリスさんnagayamaさんこんにちは
最近オッサンFMを定期的に聞き始め毎週の更新を楽しみにしています
Speaker 2
嬉しい
Speaker 1
嬉しいですね
過去の放送会でオッサンFMのノベルティーとして
アクリルスタンドやアクリルキーホルダーを作っても
欲しい人がいないのではというお話をされていましたが
欲しい人がいます
Speaker 2
私と夫です
Speaker 1
特になぜか夫はクリスさんのファンで
クリスさんがスズリで売っていたTシャツを
会社に着ているくらいです
オッサンFMの存在を知らなかったようなので
ここぞとばかりにアピールしておきました
ぜひスズリのノベルティーの販売について
ご検討よろしくお願いします
Speaker 2
ちょっと待って
トヤさんありがとうございます
トヤさんの旦那さんはクリスさんのファンで
クリスさんのスズリのグッズって何売っているの
Speaker 1
僕のシャツですよ
Speaker 2
僕のシャツ
僕のシャツって何ですか
僕のシャツですね
Speaker 1
漫画家の藤原博先生と旦那さんね
帽子も買っていただいたやつですよ
ギターを弾いているやつですかね
僕がギターを弾いているというシャツを
そもそもトヤさんの旦那さんが買ってくれたというのは
トヤさんが聞いておりました
Speaker 2
これ着て会社に行ってないですか
Speaker 1
みたいですよ
それ誰って聞かれたらしいですよ
聞かれますよね
聞かれるよそれは
そっか
Speaker 2
藤原系以外にも売れてるんだ
Speaker 1
このTシャツ
僕の知る限りその2枚です
Speaker 2
すごいな
Speaker 1
会社の人が買ってくれたりはしてましたけど2枚ぐらいね
でも本当にファンデス的なノリで買ってくれたのは
Speaker 2
私が把握している限りその2枚ですかね
Speaker 1
これアクリルスタンドが欲しい
Speaker 2
そっかそっか
Speaker 1
欲しいらしいですよ中山さん
じゃあ作るか
てか僕のこの写真で作ったらいいのかな
そのおっさんFMのって文脈じゃないですよね
この感じで言うと
Speaker 2
どっちが欲しいんだろう
クリスさんアクリルスタンドいらないでしょ
いるのか
Speaker 1
むしろアクリルスタンドなんて人の方がいいんじゃないの
その人型の方が違うの
Speaker 2
文脈的に
Speaker 1
どうなんですか
どうなんそこは
45:01
Speaker 1
そうでもないのかな
Speaker 2
正直僕アクリルスタンド欲しったことがないので
Speaker 1
ないですか
Speaker 2
アクキータクスターなんだよね
Speaker 1
キーホルダーと
Speaker 2
立つやつがあるでしょ
確かにスタンドの方は人型の方が面白さはありますよね
人型っていうか全身っていうね
おっさんは足と手がないからさ
Speaker 1
ないですから
Speaker 2
だからクリスさんの胴体におっさんの顔をくっつけたアクリルスタンドを作ればいいわけだね
なんでですか
Speaker 1
需要が満たされるわけじゃないですか
満たされないよ僕の顔が大事なんだから
Speaker 2
そっかそっか
Speaker 1
そこにおっさんやったら僕だったらおっさんのスーツアクターじゃないけどなんかになっちゃうじゃないですか
そうじゃない
Speaker 2
映画泥棒みたいな感じで
Speaker 1
映画泥棒みたいな感じになっちゃうね
これねやっぱりいらっしゃるんですね
Speaker 2
欲してくださって
やっぱりちょっとスズリで出すのが手軽
Speaker 1
スズリでいいんじゃないですかね
おっさんFMのスズリも一応あるにはあって
あるからね
たまに買ってくださるからね
Speaker 2
そこに出しつつ
お便りいただいた人の
Speaker 1
ノベルティとして
タモリクラブ方式にしますか
これジャンパーです
これアクリルスタンドですみたいな
Speaker 2
そうそうそう
ジャンパーとアクスタ作るか
僕あれが欲しいんですよね
反射するキーホルダー
反射するっていうのは
Speaker 1
車のライトとか自転車のライトに当たって
Speaker 2
安全のために光るようなやつってあるじゃないですか
Speaker 1
子供の付けるやつ
ランニングするようになって
暗いところをランニングするのが怖いんですよね
Speaker 2
だからこう
Speaker 1
そういうことか
Speaker 2
反射するキーホルダーみたいなのがあって
自分で自分の付けるといいかなって
Speaker 1
ちょっと思ったんだけど
Speaker 2
それ別にでも需要僕しかないし
Speaker 1
アクリル
僕のギター弾いてるやつで作ってもいいですよ
反射キーホルダー
それ中山さんが付けてるって素敵な話やん
Speaker 2
これを
Speaker 1
これキラキラ反射してるのか
キラキラ反射してるの
Speaker 2
逆に光れちゃうんじゃないの
Speaker 1
光れちゃうか
Speaker 2
なんだこれつって
Speaker 1
いやーよくないな
まあまあまあまあ
でもありがとうございます
そんな言っていただける
ちょっと検討してみましょう
Speaker 2
ちょっと考えましょう
Speaker 1
ありがとうございます
あとはお便りが2条となって
グッズの方もちょっと検討していきたい
Speaker 2
グッズねちょっと
マグネットがたくさん在庫がございまして
その辺もどうするかっていう問題と
このマグネットが弱いっていう悩み
48:02
Speaker 2
小さく作ったから
水道屋さんの電話番号が載ってるやつみたいな感じ
ちゃんとああいう形にしないとくっつかないんだなっていう
勉強になりましたね
Speaker 1
表面性ある程度ないとダメなんだという
もうすぐさ
実は今今回のこのエピソードが290回なんですよね
Speaker 2
確かに
Speaker 1
あともう2ヶ月ちょっとしたら
もう300回が見えてるんですよ
300回って300回ですよ
Speaker 2
じゃあ300回だしパートなんかいろいろ作りますか
在庫はあんまり持たずに
300回だよっていうので
単価は上がっちゃうけど別にそこを景気よく
作るみたいな感じのが楽しいかもしれないから
他に何か欲しいのある
Speaker 1
とりあえずはちょっと考えておきますかね
10回ぐらいありますから
なんかちょっとこう考えてみますよ
他の人のあれを見ながら
グッズとか見ながらね
なんか
Speaker 2
何何か
何かないかな
コラボできないかなと思って
Speaker 1
そう思うとさだいぶ前に一緒に企画した
フェスのやつ
Speaker 2
どんぐりFMのあのフェスティ
Speaker 1
ロゴのしてもらったじゃないですか
あれないのいいですよね何かね
何かこうコラボ感もあるし何か
Speaker 2
あれショーロットだったよね
あの時の
だからそうですね確かにフェスティとかも
Speaker 1
その年のそのフェスでしか買えないとかさ
Speaker 2
そういう感じってのは確かにちょっとこういいですよね
いいですねそれはね
Speaker 1
ホットテックさんとかは帽子とか作ってましたよ
かっこいい野球着
Speaker 2
かっこいい野球着ね作ってましたよね
Speaker 1
ね刺繍の入ったかっこいいやつ作ってましたし
Speaker 2
あれもなんか高そうだもんな
Speaker 1
高そうでしたね
Speaker 2
根が貧乏症だから悪いんだなこれな
作るんだったらちょっといいもの作ろうみたいなさ
そういうマインドがさクシーさんとか強そうじゃないですか
強そう
ちゃんとしてるからね
Speaker 1
やるならみたいなさ
Speaker 2
うん
そうなんですよ僕らに足りないのは
僕すぐなんかそれをどうにかこう
安くできないかなとかってすぐ考えちゃうから
根がちょっとね貧しいんだよね
Speaker 1
はいまあちょっと考えていきます
Speaker 2
考えますちょっとね
Speaker 1
考えます
いい感じのね
いい感じのねはい
というわけでいい時間になりましたので
はい
今週のおっさんFMはここまでとさせていただきます
それでは皆さんまた来週お会いしましょう
さよなら
Speaker 2
さよなら
50:48

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