1. OwaiKnight FM (オワイナイト FM)
  2. アバンギャルドなミュージシャ..
OwaiKnight FM #21 | Talk Baton Radio
"he Lacks 伊藤 隆史 & OwaiKnight"











YouTubeでは、今回のPodcast配信(OwaiKnight FM #21)のダイジェスト版を配信中※Podcastページよりご覧の方はOwaiknightのエピソード記事をチェック
















■エピソード記事URLhttps://owaiknight.com/talk-baton-radio_2







 



OwaiKnight(オワイナイト) FMの新レギュラー企画「Talk Baton Radio」開始の記念すべき初回はThe Lacks(Vo&Gt) 伊藤 隆史 さんと共にお届け。



最初の1週目は「こだわり」がテーマ。



自信の楽曲であったり、奏でる音であったりミュージシャンならではのこだわり。特に楽曲を作る上でのこだわりを聞いた後に、The Lacksの楽曲「Neon Girl」を改めて聴くと、曲に映し出される情景がより鮮明に浮かぶ。それを知れるのが、CDを買うと一緒に入ってくるライナーノーツで、直接ミュージシャンのこだわりを聞くと、ライナーノーツよりも深く曲をしれてより好きになれる。



また、伊藤さんが今ドはまりしている「THE YELLOW MONKEY」。特に伊藤さん自身が好きなおススメの1曲を生声で歌ってくれた。突然の無茶ぶりにも愛用のギターをさっとだして、さらりと歌いあげられるのってカッコいい!



あなたのこだわりも、是非!教えてください。







The Lacks ライブ情報



5/14 キングコブラ 心斎橋



5/15 ロッカーズクラブ 三重



※詳細が発表され次第、情報を掲載予定









OwaiKnight FM パーソナリティ
00:02
OwaiKnight FM。みなさん、お…あ、間違えた。
ここは、ここはちょっと…えー、なんだっけ、最初はなんだっけ?
みなさん、おあいなんしょう。
みなさん、おあいなんしょう。
みなさん、おあいなんしょう。
OwaiKnightのタクヤです。
ザラックスの伊藤です。
伊藤さんとは、一回ラジオ収録させていただいたんですけども、
今回、クリエイターコラボが4人の方の1人という感じなんで、どうぞよろしくお願いします。
ありがとうございます。よろしくお願いします。
レギュラー企画の一発目が伊藤さんなんですけども、
緊張しちゃいますよ、もう。
そうですね、自分もドキドキです。
いろんなクリエイターさんだと、ちょっとぶっ飛んだ人もいて。
そうですね。
あと、ちょっと収録に入る前に、伊藤さんにちょっと聞きたいことがあるんですけども、いいですかね。
何でしょう?
あの、なんか彼女さんにプロポーズするって言った話なんですけど。
いきなりですか?
クラゲさんと収録させていただいた時に、俺こんなプロポーズするんだ、みたいなこと言ってたから。
そんな言い方してましたっけ、僕。
で、その結果をちょっとお聞きしたいなと思って。
ちなみに、どうでした?
まあ、無事に受け取っていただきまして。
マジですか?
はい。
おめでとうございます。
ありがとうございます。すみません。
プロポーズのことなんて言ったんですかね。
あの、多分ね、明確な言葉はないかもしれない。
あ、マジですか?
うん。そんななんか、あの、小さなことは言えないので。
マジですか?
出演ショーは?
いや、もう家です。
家で?
もう完全に家です。
で、指輪が届いて。
はいはい。
指輪開けて。
う、Uber Eatsで届いて。
Uber Eatsは頼めないですよ、指輪は。
そんなね、高価なものも。
マジですか。
そうですね。で、まあ、家で、えー、まあ、開けてっていうんですか。
開けて、はいはい。
開けて、まあ、付けてあげてみたいな。
まあ、よろしくお願いします。素敵なことですかね。
マジですか。
恥ずかしいですね、こういう話。
そうですね。こっちも聞いてたら恥ずかしいですよ。
で、まあ、4月っていうと新しい年。
まあ、出会いがあったり別れがあったりっていう年で。
確かに確かに。
まあ、伊藤さんは、まあ、今年は桜が咲いたっていう感じですね。
そういうことですね。そういうことですね。はい。
まあ、改めておめでとうございます。
ありがとうございます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
でね、最初の序章でもお話したんですけども、
まあ、ひばりさんとね。
まあ、あの4人のクリエイターさんと、まあ、自分が収録させていただきますよって。
で、最初の今回のテーマが、まあ、こだわってる内容なんですけども。
これちょっとあのね、いつも自分に、あのインスタでメッセージくれるカズーさんっていう方から。
はいはいはい。
こういうテーマでちょっと喋ってくれないかみたいなことをリクエストいただいて。
カズーさん、いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
まあ、クリエイターさん、まあ、ミュージックさん、ミュージシャンだし。
はい。
なんかこだわってるのこと。
例えば最近、まあ、ちょっとハマってることとかってなんかあったりします?
03:01
ハマってること?
うん。
もうね、ハマってるバンドでいいですか?
今ね、僕、イエローモンキーっていうバンドにハマってるんですよ。
マジですか?
はい。
自分も大好きっすよ。
あ、マジっすか。
僕、イエローモンキーを結構聞かず嫌いしてきてたっていうか。
マジですか?
その、なんか後半の暗いところだけを最初に聞いちゃってて。
暗いところ。
なんかすごい暗いなっていう。
日本人はいませんでしたってやつとか。
まあ、ジャムとかは知ってたっすけど。
うん。
具体的に言うとSixっていうアルバムがあって。
はいはいはい。
なんですかね、ちょっと暗すぎてないよ。
天国旅行とか。
あー。
なるほどね。
その、もう現世にさよならしてみたいな。
あー。
あっちの世界へみたいな。
ちょっと暗いなこれって思って。
あーはいはい。
なんか最初苦手でずっと。
うんうん。
でもなんかふとした時にこう聞き始めたらすごいかっこよくて。
へー。
ここ4ヶ月ぐらい僕イエローモンキーしか聞いてないんじゃないかなっていうぐらい。
マジですか。
だからあれか、ツイッターにイエローモンキーって書いてたんすよね。
そう、今やたら上げてんのはそれなんすよ。
そうそう。
本当にイエローモンキーしか聞いてない。
マジですか。
なんで自分の楽曲出さないで挑んでイエローモンキー出すんだと思って。
もうね、今イエローモンキーしか聞いてないんすよ。
本当に。
マジですか。
本当に。
マジですか。
じゃあ、ワイナイトFMでイエローモンキーを流しましょうって言いたいんですけども。
ちょっと待って、著作権とかいろいろ絡んでるんすよ。
いろいろとね。問題がね、大人のやつが。
大人の事情があって流せない。
皆さん検索してください。
せっかくだから一回ワンフレーズミュージシャンだし歌ってほしいの。
なんすか、そういうこと言われます?
ワンフレーズだけ。
ギター持って。ギター用意してくれたんすよ。
あるよ。
何だろうね。
追いかけても追いかけても
逃げてゆく月のように
指と指の間をすり抜ける
薔薇色の日々よ
さすが薔薇色の人生だけど薔薇色の日々を選ぶとはね。
いいっすね。久々に生で聞いたな、伊藤さんの声。
いいっすね。
インタビューさせてもらってね、まだ記事全然かけてなくてですね。
こっそり一人で伊藤さんのインタビュー楽しんでるって状態なんですけども。
それちょっと公開してほしいですよ。
まじですか。いや、公開はできない。
待ってます。待ってますよ。
汗かいちゃったけど頑張りますよ。
なんでイエロー・モンキーにハマったきっかけはあったんですか?
友達が紹介してくれたっていうか。
今イエロー・モンキー30周年で大々的にプロモーションをしてて。
YouTubeにこの間ライブ版を出したんですよ。
そのライブ版の入ってる曲の映像を全部一曲ずつ上げてくれてて。
06:02
それを見たところからきっかけでハマりだしてっていう。
結構周りにイエロー・モンキー好きな友達とか先輩も多かったりしたんで。
いろんな人に聞きながらみたいな。
自分もカラオケ行くとき絶対イエロー・モンキーしか歌わないくらい。
まじですか?
まじですよ。
何歌いますか?
バンとか、あと花吹雪。今ちょっと晴れたしね。
いいですね。
あとジャムを上手に歌いたい。
ジャム高いっすもんね、後半ね。
日本人はいませんでした。あそこで泣きそうになるっていう。
わかります。
とかね、好きっすね。
友達が好きだったんですよ、自分も。
ああ、そうなんですね。
高校の頃その友達大好きで。
タクヤさん世代っすか?
もうバッチリですね。そこは世代。
言うと年齢わかっちゃうけど。
あんま好評しない感じですか?
全然大丈夫です。自分の丁寧なアギアなんですよ。
あのね、全然違うけど。
YNHFMこのYouTubeでも配信するようになって。
ただ音声流すだけだと。
ポッドキャストで変わんないから。
ちょっと動画とか写真とか載せて出してるんですけども。
自分のだけヘルメットかぶってるっていう。
横顔のやつですよね。
そう、横顔のやつ。
武道さんが撮ってくれた動画の切り抜きなんですよ。
ああ、そうなんですね。
意外に自分の写真が少なくて。
それ使おうと思って。
いい写真だと思いますけどね。
みんなは素顔写ってるっていう写真があって。
だから自分の年齢とか不詳な感じで。
なるほど、なるほどね。
自分の話はどうでもいいんですけど。
いやいや、そんなことないですよ。
音とかにこだわったりするんですか?
音はそうですね。
こだわるというか、最低限嫌な音って何て言うんですかね。
不快な音にならないようにだけはしたいっていうか。
モスキート音でしたっけ?
不協和音とか。
高音低音のバランスとか。
結構それで歌いづらくなっちゃったりするので。
なるべく歌いやすいようにセッティングはしようっていう感じはしますけどね。
そこで分かる分かるって言うとお前ミュージシャンかよってなっちゃうかもしれないけどさ。
いやいや、でもあると思います。
普通の人が聞かれてる耳でも。
高音だと耳がキンキンしますね。
はいはいはい、そういうのですよね。
なるべくお客さんが聞きやすいようにっていうか。
こっちもやりやすくて向こうも聞きやすいようにっていう風にはしたいなっていうか。
低音もね、自分ダメだったのが一回あって。
ライブの取材行った時に、
自分は斜め左からカメラでいつも撮るんですよ。
ちょうどその位置でスピーカーの真ん前で。
その低音がバシッときたもんだから。
体で響くんですね。
そこで初めて体験したのは脳が響く。
あーちょっと脳心とゆるいやつ。
09:00
あれでぶっ倒れそうになって一回。
あーマジっすか、ほんと危ないっすね。
危ないですよあれ。耳栓とかしたほうがいいっすよほんとは。
スピーカー30cm前みたいな。
あー絶対真っ正面よくないっすね。
それで気分悪くなって。
あーそれはよくないっすね。
自分のバンド嫌いと思って。
まぁある程度そのライブハウスとかの環境もあるんですけどねそれは。
出してるバンドもそうですけど。
横浜のなんか行ったライブハウスあれよかったな。
あーほんとっすか、あそこいいですよね。
また次やる時は呼んでください。
ぜひぜひよろしくお願いします。
イエモンダート好きな曲なんですか?
これ僕が今タイムリーなんですけど、
イエローモンキーが一番最初のアルバムメジャーの前なんですけど、
バンチュドバースっていうアルバムを出した時に。
パンチラデース?
バンチュドバース!
そのバンチュドバースっていうアルバムが出た時に、
ヨシイカゼヤが25歳だったんですよ。
で僕今25歳なんですけど。
同じじゃないですか。
そうなんすよ。
でその中にラバーズオンバックストリートっていう曲があって、
それがそのin 2525っていう歌詞があって。
ちょっと待ってもう一回ゆっくり横文字なんで何とかわかんないけど。
ラバーズオンバックストリートっていう曲があって、
それに25歳の25が出てくるんですよ。
うわこれはすごいなっていうか。
マジですか?
同じ年の時にこれだけの曲ができたのかっていうか。
そうなんだ。
なんかすごい聴いちゃいますね。
YouTubeなんか拾ってきて。
全然上がってます上がってます。
本当ですか?ちょっと見てみたいですね。
僕収録やめてもう見ようかなって感じなんですけど。
それはそれで俺悲しいですけどね。
一人で。
あのねこのラジオあるじゃないですか。
一人で喋るのって結構つらいなと思ってて。
確かにね。
だから本当の某FM局とかやってる、
一人でパーソナリティーの人いるじゃないですか。
あれマジすげえなっていう感じですかね。
いやすごいですよね。
確かに。
ずっと。
運転しながらラジオ聞いたりしますけど。
聞くのはなんですか?もちろんY Night FMですよね。
もちろんもちろんですよ。
Y Night FMを永久にリピートするんですけど。
その途中でね。
ちょっと味替えをしたい時とか。
ありますね。
なんとなく別に何かを聞きたいわけじゃなくて。
なんとなく東京FMとかJWaveとかなんとなく流してて。
一人の人が喋ってるなあって別にその人も知らないし。
でもなんかその聞けちゃうっていうか。
全然なんでこれネタが途切れないんだろうかっていう。
すごいですよね。
分かる。
自分も最近そのラジオ自分やってて。
はいはいはい。
面白いラジオ東京FMのスナックラジオってあるんですけども。
あれずっと聞いてるんですよ。
はいはいはい。
なんか面白くて。
何の話してかっていうと童貞の話だったり。
はいはいはい。
ちょっとエロいネタだったり。
12:00
はいはいはい。
そんな日常の会話みたいな感じですけど。
はいはいはい。
面白いんですよね。
へえ。
自分がラジオやろうって思ったきっかけはスナックラジオだったり。
オーレント日本だったりっていうやつですよね。
はいはいはい。
プロの喋るトークっていうのはすげえなって。
いやすごいですね。
僕も昔からラジオは聞いてますけど。
一番くそつまんないのはこの素人のぐだぐだ話ね。
これ大丈夫ですかお前ないと。
そこはなんないように。
今回出てくるイニチョッパーさんっているんですけども。
はい。
その人に最初に言われましたね。
素人のぐだぐだ話ほどつまんねえものがねえよって。
まあまあまあまあ確かにね。
だからワイナイトFMは素人のぐだぐだ話にならないように気をつけようって。
こちらも気をつけて頑張ります。
頑張ります。
日治さんの時も言ったけども。
ある条件をクリアしないと。
伊藤さんは今年でさよならなんで。
怖い怖い怖い。
その条件は言わないでほしいんですよ。
なるほど。
言っちゃうとみんなの公平性がなくなっちゃうから。
なるほどなるほど。
そこは頑張っていこうかなと。
はいはい。
うっすらとしか僕も伺ってないですけど。
え?
あんなああいうことっすよね。
ああいうことっすね。
ああいうことっすよね。
ああいうことっすね。
頑張らないとね。
自分にもペナルティがあって。
ああいうことなんですけども。
言ったとしたら音声別にかぶせるけども。
チリンチリンを入れるけども。
イエモンの前はなんかハマってたんですか?
そうなるとザ・モッツ一択になっちゃうんですよ。
偏ってたんですね。
そうなんですよ。
でもようしょようしょハマったりするバンドっていたんですけど。
ちょっとモッツとイエロー・モンキーは別格ですね。
モッツがね、散々伊藤さんからモッツいいよいいよって教えてもらったけども。
はいはい。
まだ聴いてないんですよ。
ああ。
ちょっとすいません。
最近ねあれなの。
電車の中で自分今Amazonミュージックで
はいはいはい。
オールヒッツとかポップスとかで聴いたんですよ。
でその前がEDM聴いたんですよ。
おおー。
でもEDM聴くと最初はノリノリでいいんですけども。
はい。
そしたらテンポに慣れちゃってまだ自分は飽きてきちゃって。
ああまあ確かに。
長かったりします?
そうそうそう。
曲が。
曲が長いのは別にインストルメンタルは自分好きなのでいいんですけども。
もともとR&Bとかジャズとか好きだってちょっとチラッと話してたんですよ。
ああそっかそっかそっかそっか。
でR&B聴くと眠くなるんですよ朝だしね。
ああなるほどなるほどゆったりしてますからね。
でEDMに走ってEDMはノリノリになるんですよ。
なるほど極端ですねそれもまた。
でEDMはアバターミュージックだからずっと同じの流れてるから。
うーん。
つまんなくなっちゃって。
でALL HEATSのPOPって言ったんですけども。
うんうん。
15:00
最近ね分かったの。
はい。
帰りはやっぱ自分の好きな方が聴いた方がいいってことが分かってる。
ああそれは確かにそうですね。
でジャズは基本だったんですよ。
ああ素晴らしい。
でそれララランド?なんか長いな。
ララランド。
ララランド。
うん。
ララララランド?
ララン、ん?
ララランドじゃん。
ララランド、ララランドね。
ララランドはどこ?
ララランドはお笑い、お笑いですよ。
それどっかの健康センターみたいな名前ですね。
いえいえいえいえ。
西田さんとねサーヤさんと2人のコンビです。
でねそれの映画久々に見て。
はい。
やっぱジャズいいなと思って。
うーん。
あいいですね。
そうそうジャズ聴いてて。
うーん。
でYNHFMのその今YouTubeのオープニングとか。
はいはいはい。
インスタのあのちょっと告知動画出してるんですけども。
はいはいはい。
全部ジャズ系にして。
そうですね。
そうそうちょっとそこはやっていこうかなって思ってて。
なるほどなるほど。
いいと思います。
そうで自分のこだわりってのがあって。
うん。
その自分の好きな曲。
はい。
でその生活においてのジャズって言うんですかね。
生活は一部にしていきたい。
なるほど。
はいはいはいはいはい。
なんか全部がじゃあジャズどっぷりって言うとちょっと頭おかしくなっちゃうから。
うんうんうん。
まあジャズに波及してまあいろんなのとか。
はいはいはい。
まあそれでファッションだったり部屋の感じだったり。
うんうんうん。
そのまあ生き方そのものはジャズじゃなくてもちょっとそういう。
はいはいはい。
エッセンスをね。
そうエッセンスを入れていければいいなってちょっとカッコつけて言うとね。
はいはいはいはい。
いやいいですね。
いいと思います。
でも僕もそうだと思う。
本当ですか。
はい。
ロックのテイスト。
僕もそうですね。
やっぱ好きな音楽からなんて言うんですか。
その広げていって好きな服ができたり好きな雑貨ができたり。
ああ。
好きな映画ができたり好きな映画があったり。
うんうんうん。
ってなっていくんでやっぱり。
ああ分かる。
なんか音楽ってさあれ実際目に見えないじゃないですか。
そうですね。
でもあれ耳で聴くでしょ。
でも耳で聴くとそのイメージするじゃないですか。
はいはいはい。
自分なりのそのなんかファッションだったり。
うん。
好きなもんだったりってなんか音楽の影響ってでかいですよね。
いやでかいですね。
本当にでかいと思います。
でもテレビとかさないじゃん。
ああそうですね。
音に関してはなんかそういうのはでかいなと思ってて。
確かに確かにこう想像できますねこう広くね。
そうあれ何なんですかね。
何なんですかね。
それがでも面白いところっていうことですかね。
何なのかね。
でただミュージシャンってさ。
はい。
なんか曲に合わせて自分のイメージをまあ外に。
うんうんうんうん。
ファッションとかあるじゃないですか。
ステージショーとか。
はいはいはいはいはい。
やっぱり伊藤さんもそういうのなんかこだわったりするんですか。
そうですね。
ラックス僕こだわりをもうちょっと前の段階から説明させてもらうと。
こう曲を作る歌詞を書くときに僕は絶対その誰かがいるんですよ。
ああネオンガールの姉ちゃんとかね。
そういうことです例えばね。
その感じで絶対にこう誰かがいるんですよその僕の曲って全部。
へー。
そのあいつに言いたいこと、あいつに俺が思うことみたいなテーマで絶対に書き始めることだけはこだわっていて。
18:02
なのでなるべくその伝えたい主人公に近い格好をしたくて。
その書いてる人。
例えば自分だったら自分みたいな格好をするってことですか。
そういうことです。
だからなるべくロックスターみたいに無理して革ジャンを着るとか。
はいはいはいはい。
こうリーゼントして格好つけるとかっていうよりかは。
なんか本当にその曲論Tシャツにコンバースのスニーカーに青いジーンズみたいな。
なるべくその等信頼の中でっていうか。
みたいなことは割とこだわりかもしれないですね。
こうすごくドレスアップするというよりかはっていう。
そうなんだ。
それなんでですか。
多分その方がこう分かりやすいんじゃないかなってお客さんから見て。
ストレートに行くってこと?
そうですね。
その結構やっぱ誰が歌うかっていうのもでかいと思うんですよね伝わる伝わらないは。
確かにね。
それでこうルックスがまず。
やっぱライブにしてもまず人が見れるわけで音が鳴る前にこういう人が来るのかってなるわけだし。
そうそう確かに。
CDにしたらジャケットをまず見るわけだし。
まずその視覚での情報からこういうバンドなのかなっていうのを想像してもらいたいっていうか。
だからあれなのか。
ジャケ買いってあるじゃないですか。
そうそうそうそうそうそう。
でもあれジャケットいいと曲いいっすよね。
そうなんすよ。
ジャケットクソだと本当に曲もクソだなっていう。
あるじゃないですかそういう時って。
逆のバージョンないですか。
ジャケットがすごいダサいけど曲がクッコいい。
逆もあるありますね。
誰とは言わないですけど。
それもそれで多分やり方だと思うんですよ。
このジャケットなのにこんなかっこいいじゃんみたいな。
これで面白かったりとか。
なるほどね。
自分でちょっとポケット落ちちゃったかもしれない。
なんですか。
みんなそれぞれ個性があってかっこいい生き方してるのに
変な動画とか変な写真とかこれ出せねえと思って
自分で自分のハードル上げちゃったかなって今一瞬思った。
いやいやそれはでもワイナイトの色ですか。
そうですかそう言ってもらえると。
全然僕はどうなってもって言ったらあれですけど。
どうなってもダメなんですよ。
みんなそれなりに自分の目的としてはみんな出てほしいじゃないですか。
で出てよかったなっていう人。
あと私も出たい僕も出たいっていう人をいっぱい作りたい。
ほらもしかしたらねこれクビになっちゃうかもしれないじゃないですか。
そうですねそれ嫌ですね。
そうそうそれも嫌だ。
それは嫌だ。
だから自分はみんなクビにしたくないんですよ正直。
だから自分は自分のそのみんなに出てもらうそのジャケットだけは
せめてかっこよく作んなきゃいけないかなって思ってる。
そうですねできる限りはもちろんやらないと。
こだわりでないともう氏名ですよね。
そうですねもうその最初の段階ですね。
21:02
確かに確かに。
こだわりってさその最初の段階から自分がこうやらなきゃいけない
ああやらなきゃいけないみたいなのあるじゃないですか
それがゆくゆくこだわりになってくんですかね。
あーそうかもしれないですね。
いきなりこだわり持ち出すとさなんかガチガチになるんですね。
そうですね。それはそれでちょっと辛い時ありますね。
やってる側もそうですし、見てる側も辛い時あります。関わる側も。
ガチガチになっちゃったでしょ。
そうですね。
自分バイク乗るじゃないですか。
バイク乗って最初純正が結構大事だと思ったの。
古い年式のバイクだし、純正って結構価値があったりするんですよ。
その間に合った中ではね。売ってないもんだからさ。
これは純正じゃなきゃいけない、ここも純正じゃなきゃいけないみたいな感じで
自分の中で縛りつくってた時期があったんですよ。
なるほど。
でもね、そんなことしなくてもバイク走ってくれるんですよね。車買いでもなんでも。
結局行き着いたのは、なんでもいいじゃんって。
一番大事なのは楽しむことじゃないですか。
そうですね。
だからそこかなみたいな。
ギターだったら、ギブソンとかフェンディー使わないといけない。
じゃなくて、どこぞのメーカーのやつ使っても。
結局はね、自分が楽しめるかどうかになっていくんですよ。
自分が納得する結果っていうかね。
納得する音が出るかっていう話ですかね。楽器で言えばね。
ちなみにその音って、さっき耳ざわりのいい音って言ったじゃないですか。
はいはいはい。
その伊藤さんがいいと思う音って、具体的にどんな感じですかね。
それは難しいですけど、まず大前提、楽器の個体がいい音をすること。
いい音って。もうちょっと。
いい音っていうのは、なんて言うんだろうな。
ギターで言ったら、ちゃんと木が振動する音がするっていうか。
木が鳴ってる音。
ちゃんと木が鳴るギターっていう。
これ僕の今メインで使ってるギターって、
中学生の時に買った4万円くらいのギターなんですよ。
えーそうなんですか。
で、もちろん何十万単位のギターも買ったり持ったりしてるんですけど、
結果これが一番良くて。
で、なぜそれになったかっていうと、塗装を自分で一回全部剥がしたんですよ。
マジですか。すげーな。
そうなんですよ。業務用のドライヤーみたいなやつ使って、
溶かしながらペリペリ剥がしていくんですけど。
ポリ塗装って言って、すごい厚いんですよ塗装が。
もう本当にステッカー2枚分くらい重ねてあるみたいな。
0.34ミリくらいあって、
結果それは安かったりとか大量生産向けなんですけど、
そうすると木の鳴りが抑えられちゃうっていうか。
あーガチガチになっちゃうってこと?
そうなんですよ。殺されちゃうんですけど、
それが剥がれたことによって、
すごい木の鳴りが全面に出てくれるようになったっていうか。
24:03
なかなかここまで鳴ってくれるギターも、僕はあんまり出会えてなくて。
この前ライブに持って行ったギターがそうですか?
あーそうですね。この前使ったやつがそうです。
そうですね。まずは木がちゃんと鳴る。
その素材の味がまずはちゃんと出るっていうか。
そっからは今度電気系統になるとちょっと難しくなってくるんですけどね。
線とかですね。シールドっていうんですけど。
コード。繋ぐコードとか。
種類によっても全然音が変わるんで。
そうなんですか。
全然変わりますね。
今これ僕7種類目とかを試してるんですけど、
100点はまだもう聞きたくないって感じですね。
それケーブルで変わります?
全然変わりますね。
全然変わりますね。
変えてみようかな俺も。
全然変わると思います。
ちょっと楽器じゃないけどオーディオなんですけども、
スピーカーケーブルとか変えると全然音違うよって言われてますよ。
いや違うと思いますね。
マジですか?
違うと思いますね。
僕はスピーカーケーブルはベルデンかな?
っていうのは良い?
ベルデンっていうブランド。
でもその中にも何種類かあって、低音がよく出るやつとか、
逆に高音が抜けるやつとかいろんな種類があって、
それを変えてみるだけでも全然違います。
マジですか?
ベルデン?
ベルデンっていうブランドですね。
名前ガンガン出しちゃってるけど、
ベルデンさんこれ是非スポンサーになってください。
結構デカいからな。
僕でもギターのシールドも今ベルデンですね。
それどこでも売ってるケーブルですか?
ベルデンはどこでも売ってると思います。
その種類によってですけど、
ギターとかは数字なんですけど型番が、
9395とか8412とか、
その中でケーブルを探していくって感じですかね。
ケーブルにこだわり出すともう切れなくなっちゃうんですかね?
いや切れないですね。
切れないんですけど、消耗品なんで特にライブで使うような、
踏んじゃったりとか、
引っ張ったりとか、
すぐ負荷がかかって結構ダメになったりするもんなんで、
なるべくライブで切れるぐらいだったら、
もう危ないなって思ったらすぐ買えるようにはしてますね。
電波のやつ使わないんですか?
電波のやつは使ってみたいですね正直。
ただ、まずそもそも値段がバリ高いっていうのと、
あとそのコンセントがするんですよね。
Wi-Fiのあれでとか。
そうなった時に結局自分じゃ対処しきれないとなると、
結果優先の方が安心かなっていうことですかね。
そうか、そういうことなんですね。
充電とかしなきゃいけないとか、電池なりとか。
それ嫌ですね、途中で電池無くなっちゃって。
そうなんですよ、そうなんですよ。
それが目に見えて分からなかったりしたら、
なおさらそのテンパるので、
27:00
なるべくそういう要素は潰したいかなっていうことで、
今シールドにしてるんですけど。
結局音がいいのって優先じゃないですか。
そうですね。
そんなのいいじゃんって言う人いるけど、
自分の身しか分からない世界みたいな。
そうですね、そうですね。
それは多分自分の世界の話だと思います。
そうか、すげーな、いいこと聞いた。
ちょっとね、スピーカー買ったんですよ、ちょっといいやつ。
お、いいですね。
JBLっていうスピーカーなんですよ。
JBL、はいはいはい。
で、アンプがサンスイっていうアンプなんですよ。
いいですね、サンスイのやつね。
サンスイのAU8500ってやつで、
で、レコードがデイオンのプレイヤーなんですよね。
はいはいはい。
機材としては、これ親からでももらったものなんですけども、
はいはいはい。
いいはずなんですよ。
エコライザーが低音が低いっていうのかな。
小っちゃいブックしてるタイプだからしょうがないんですけども、
なんかどうも満足いかないっていうか。
で、エコライザーを買おうとしたら、
エコライザー買ってもさって感じじゃないですか。
アンプについてないんですか、ベース?
ついてるんですけど、
無理して上げちゃうのもリアルし。
なるほど、なるほど。
それケーブルで結構変わると思いますよ。
マジですか?
はい。
スピーカーを出したいなら、ベルデンだったら8412ですね。
8412?
そうですね。これはベースとかに向いてるんですよ。
へぇー。
その下、低音ものに向いてるやつで、
僕もレコードプレイヤーからスピーカーのケーブルは8412ですね。
マジですか?
はい。
自分、ジャズしかほとんどレコードは聴かないから、
はいはいはい。
8412買ってみますか。
ぜひぜひ試してください。
CDよりさ、ちなみにレコードのほうが良くないですか?
いや、いいと思います。
大々的に僕らレコード出してないから言うのもあれなんですけど、
レコードのほうが僕は好きですね、やっぱり。
レコードプレスしないんですか?
したいっすけど、今どうっすかね。
いやでもその説も僕は結構あって、
多分今一番いらないのCDなんじゃないかなっていうか。
自分の中で?
自分の中で、そもそも僕らの世代って本当にCDを聴く機会を持ってなくて、
あ、そうなんですね。
Macにも今ついてなかったりするし、
あ、ドライブが?
そうですそうです。
本当にみんなやっぱサブスクで聴くから、
サブスクプラスレコードないしカセットテープとかっていう出し方も
ありなんじゃないのかなっていうのはもうここ何年も思ってることっすね。
結局なんかサブスク、ほら、なんかみんな聴ければいいやみたいな感じじゃないですか。
そうなんすよ。
でもね、本当にいい音で聴くと感動が違いますよね。
いや全然違うと思いますやっぱり。
本当マジで違う。こんなしょぼい音でなんで今まで聴いてた方がいいかなって。
ありますね、ありますね。
本当の音楽を聴いてる感じがしますけどね。
なんかそのレコードってさ、音楽と向き合う唯一のものかなと思ってて。
確かに確かに。
CGもそうなんですけども、結局セットして、電源入れてセットするじゃないですか。
はいはい。
で再生ボタン押すじゃないですか。レコードだと針落とす。
30:02
はいはい。
これから聴くぞっていう自分の中でもあって。
でサブスクだとポチッとボタン押せる。
いや本当っすよ。
何がいいかってサブスクって結局ジャケットとか関係ないじゃないですか。
関係ないですね。
であれって曲の題名も自分覚えないんですね。
あーなるほどなるほど。
そしたら曲流しちゃうからさ。
はいはいはい。
でいいなと思ったらすぐ見つけられるじゃないですか。
はいはいはいそうですね。
でこの曲のために5年10年探してましたみたいな感じもないしさ。
確かに確かに。
そのジャケットでCD探してとか。
はいはいはいはい。
ないし。
そのジャケット何がいいかってジャケットであれじゃないですか。
自分のセンスも磨けるじゃないですか。
そうですねありますね。
だからサブスクで聴いてる人は聴ければいいやかもしれないけども。
それが例えば自分が40,50になって残んないと思うよ。
そうですね。
僕的にはあとそのなんて言うんですかね。
やっぱそのサブスクをじゃあこの曲良さそうだなと思って聴き始めて。
結局それを聴きながら次の曲を探してしまったりとか。
そうそうそうわかる。
なんかその他のことをやれてしまうっていう。
やっぱりその聴いてるようで聴けてないっていうか本当には。
確かに。
こうレコードだったら針を落として再生するまでのあの無音の時間とか。
あーバチバチ。
そこまでバチバチのプツプツ言ってるところまでのこの高揚感っていうか。
あーわかるわかる。
ちょっとこうじらされてるみたいな。
うんわかる。
あの感じとかもなんかそのすごいワクワクなんだけどなっていうか。
あれじゃないですかあとレコード聴いてる時って激しい動きできないじゃないですか自分に。
そうですね飛んじゃうからね。
そういうのとかねサブスクだとないもんな。
ないですね。
であと全然ほら結局なんか音の出が違うじゃないですか。
出が違いますね。
そんな聞ければいいんだよってほら言う人。
まあもちろんね。
君は多分それあれだよね。
カップラーメン食うのと普通のラーメン屋でご飯食べるのと。
本当でも同じことっすよね。
そうそう同じことだと思う。
食えればいいのかっていう。
まあ食えればいいんだったらなんでもいいじゃんみたいな。
本当そうだと思います。
要は薬なんて言ってもいいわけじゃないですか。
はいはいサプリメントだけね。
そうそうそうそう。
まあサブスクは別に悪いとは言わないけども。
もちろんもちろん。
やっぱそこが違うのかなって。
確かにその貸しカードの中まで作る側はちゃんと作ってますからね。
そう今ライダーノーツなんて言葉知らないもん。
あー本当っすよね。
ライダーノーツなんて今時。
あれ読むと全然違いますよ。
いや全然違いますよ。
何書いてあるのかっていう。
その曲の歴史だったりできるまでだったり。
そうですね。
それ読むと全然違う。
いや全然確かに違いますね。
自分こんなこと偉そうなこと言ってるけど。
最近読んでなかったんですよライダーノーツ。
でもある日手に取って読んだの。
曲を聴きながらね。
その曲聴きながらライダーノーツ読むと。
もうやばいね。
どんな小説より面白いね。
33:00
いや本当っすよ。
だからってわけじゃないけど。
押しつけるわけじゃないけど。
もちろんもちろん。
一回騙されと思って聴いてみてほしいですね。
そうですね。
一回やれるなら。
それね。
もう今中古でもプレイヤーは売ってますしね。
そうですね。
自分最近ロックのレコード買ったんですよ。
何買ったんですか?
カンザス。
カンザス。
の伝承入ってるんですよ。
はいはいはいはい。
あとDoobie Brothersの。
あ出ましたDoobie Brothers好きですね。
大好き。
名前忘れちゃったなんだっけ。
なんとかトレインでしたっけ。
なんとかトレイン。
そう。
それがレコードが売ってて。
はいはいはい。
もう買ったね。
ヤフオクで。
ヤフオクで。
ヤフオクにしか売ってないんですよね。
今時ねレコードも人気になってきちゃって。
中古もどんどん値段上がってるんですよ。
あそうなんですか。
そうなんです。
ここ2,3年かな。
へー。
すごい上がってて。
そうなんですよ。
なかなか買いづらくもちょっとなってきてるんですけどね。
あー。
なんか今バイクもそうだけど古いの値段どんどん上がってます。
あー。
やっぱ全体的にそうなんですかね。
ギターとかもすごいそうですね。
あそうなんですか。
はい。
ヴィンテージはすごい高いですね。
そう。
ギターもそうなんですよね。
だってバイクだとそのちょっと前まで200万だったバイクが今500万とかだから。
うわすごいっすね。
なにこれもう買えねーよって言ったからその当時の値段知ってる自分からすると。
はいはいはいはい。
いや無理でしょ。
えー。
そんなにすごいんですね。
でもやっぱ見直されてきてるのは良いことだけどその値段が。
そうですね。
いやそうなんですよね。
そうなんですよね。
そう。
あとレコードバリーは。
でも針で全然変わりますよね。
針は違う。
はい。
全然違う。
2000の針と。
はい。
自分ちょっといいやつ使ってるんですけども。
はいはいはい。
あのDL-103っていうやつ。
ほうほうほう。
レオンのやつがあって。
はいはいはい。
それ使ってるんですけど聴き比べると全然違う。
確かに違いますよね。
全然色が変わりますよね。
うち来て聴いてほしいぐらいですね。
いやぜひ行きたいですよ。
本当ですか。
ぜひ行きたいです。
写真公開したしこの前。
あーそうですよね。
ツイッターで。
はいはいはい。
見ました見ました。
あんなですよ。
いやぜひ行きたいです。
ああいうところで音楽ちゃんと聴きたいですよね。
あー本当ですか。
じゃあぜひ来てください。
ぜひですよ。
まあ今のは入場無料ですよ。
あー良かった。
良かった良かった。
ただのうちに。
そうそう。
あの奥様と一緒に。
あー奥様と一緒にね。
そうですね。
楽しいお待ちしてます。
はい。
はい。
何の締めなんだって感じですよ。
これが言いたかったかためにここで話したっていう。
そう。
でねじゃあちょっとね伊藤さん今度あのライブあるってさっき言ってた話変わるけど。
はいはいはい。
5月の14日に大阪震災橋のキングコブラというライブハウスですね。
あれ聞いたことあるよキングコブラって。
あー本当ですか。
それジュン・ラティのムカビリウォーさんのやつ?
そうですね。
ジュンさんともう一人ティーティ・ラモーンさんっていう人と2人の共同企画みたいな感じで。
36:00
初日が5月14日の大阪と次の日5月15日に松坂、三重のね松坂というところのロッカーズクラブっていうライブハウスで2日間やります。
詳細がまだ100%で出てなくて。
あじゃあ出たらお会いになったらホームページのそのサイトに貼っておきますね。
ぜひちょっと公開させていただきますのでよろしくお願いします。
来てくれた人に?なんかあったりします?このオワイナイトFMを聴いてくれた人限定で。
オワイナイトFM聴いてくれた人限定でどうしましょうか。
じゃあサイン入りCDは1枚?
あもちろん。でもサイン入りは全然やるんで普段から。
あーそうなんだ。
それじゃちょっと面白くないから。
じゃあLINE交換?
いいっすよ。LINE交換してもいいっすよ別に。
マジですか?限定1名?
限定1名にしておきましょうか。
あんまフォローやっちゃうと良くないですからね。
じゃあキーワードなんか作りましょうよ。
キーワード作りましょうか。
じゃあオワイナイトFMフォローして、ザ・ラックスもTwitterかインスタフォローして、そこにメッセージになんかください。感想みたいな。
そうですね。なんか何かしら聞いたってことが分かればOKにしましょう。
そうですね。それであれ震災橋と三重両方?
どっちも1名ずつ。
LINE交換。
LINE交換しましょうか。
LINE交換したらどうなるのって話じゃないですか。
それはまぁそこからは妄想なんで。
妄想。
妄想なんじゃない?
なるほど。
ちなみにオワイナイトFMでは皆様からの感想やご意見。
こんなことやってくれとかリクエストあったら是非是非。
お待ちしております。
伊藤さんはもっと面白いよとか。
もっと面白く言ってとか歌ってとか。
全然何でもいいです。バリゾーゴンでも結構です。
バリゾーゴンって何ですか?
バリゾーゴン批判。悪い。ふざけんなよ。こんなもんやめろよ。でも結構です。
やめろよ。ちょっと自分へと向かって。
じゃあ僕だけにしといてください。
いろんなご意見あって。
どんな意見しても。
リスナーさんあってのラジオで皆さんで一緒に作っていければもっともっと面白くなるはずなので。
ぜひよろしくお願いします。
じゃあ今日はザ・ラックスの伊藤さんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございます。皆さん聞いてくれてありがとなし。
ありがとなし。
ではおやすみなさい。
おやすみなさい。
38:29

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