なぜライフコーチングが必要?という記事がバズりました
2026-10-26 10:22

なぜライフコーチングが必要?という記事がバズりました


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サマリー

新野佐月が、40代・50代、とくに就職氷河期世代にライフコーチングが必要だと考える理由を語る。ライフコーチングは、仕事の売上や目標だけでなく、家族やキャリアを含めて自分の価値観と望む生き方を棚卸しし、進む方向を決めるものだという。就職先を選べなかった世代には、転職したくても動けない人や孤独を感じる人が多く、親の介護など責任が増す前に立ち止まることが大切だと話す。自身も転職や退職時にコーチとの対話で大切なことを明確にし、決断に踏み出せた経験を紹介した。

ライフコーチングとは何か
ステージアップのための脳科学心理学理想の未来はアッサリ叶える そろそろ最高の人生にシフトしたいステージアップしたい人のためのチャンネルです
このチャンネルは国際プロコーチ強みを引き出す専門家 新野佐月ニックネームめいちゃんがお届けします
コーチング実績7000件で見つけたあなたに本当に役立つヒントをお伝えしています リラックスして聞いてくださいね
今日は なぜライフコーチングが必要かという記事がバズりました
ということをお話ししたいと思います 私この間自分の仕事、ライフコーチングについて
結構真面目に書いたノート記事があって すごい何でしょう何万人も読んでくれたとかではないんですけど
静かにですねすごく読んでくれてる人が多かったんですよね 分析を見るとアナリティクスを見るとあれ読まれてるなって思ったんですね
結構男性とかも読んでくださって本当に嬉しかったです 今日その内容を簡単にまとめたいと思います
40代50代こそライフコーチングが絶対に必要だと思っています 特に
超氷河期、就職氷河期だった人 もう私も完全にビンゴなんですけどね
その世代の人はぜひライフコーチング受けてほしいなって思うんですね まずは
ライフコーチングってなんだっていう定義なんですけど これね
コーチングってビジネスの方でよく使われてるんですよね
売り上げを上げるとか成績を上げるとか キャリアをどうするかみたいな感じでやるのが
完璧なコーチングだと思うんです皆さんのイメージが
ではそれに対してライフコーチングって何かっていうと個人の人 一般の私たちのような人がこれからどうする
どんな風に生きていきたいか何があったら幸せかって一回棚卸しをして 自分の価値観とか大事にしていることをもう見直してから
じゃあ次ここに行こうっていうのを決めていくものなんですよね なんで仕事だけでもないし売り上げだけでもないし
家族のことも絡んできますしね いろんなキャリアのこともいろんなことが絡んでいろんな要素全体を
見ていくのがライフコーチングなんです それがなんで必要なのかっていうと
就職氷河期世代に必要な理由
私たちの世代 就職超氷河期だった人は私はどうしたいってことを考えてこなかったというか
それが許されてこなかったんですよね なんでかって言うと
そもそも仕事がないんであるところに 入れるところに入ったっていうのが
正しいんじゃないかなと思うんですよね私自体自身ももう 本当に一番ダメな時
一番経済が冷え込んでいる時ですよねその時に就職してるんですよ だからもう選べるとかそんなんじゃなくて
求人票があったところにもう片っ端からこう 申し込んでってことで
自分が何が向いてるかとか考えたことありますけどそれよりも仕事 まずありつこうだったと思うんですよね
それで頑張ってきたら ずーっと経済が30年冷え込んでおりますので
なんと後輩が出なかったって人もいましたね ずーっと下っ端だったっていう
東急生に会ったことがあります 自分の仕事を後輩に任せようと思ったら下が入ってこなかったっていう
事例もあったんですが そうですねなのでこんなお世代にまずなぜ必要かという話をしますと
転職したいなと思う人の統計を見ると1000万人ぐらいいるんですね 2025年の統計なんですが
そのうち実際に転職した人は3割なんです ということは転職したいけどもやもやしている人っていうのが70%
ざっと700万人ぐらいいるってことですよね という試算になります
そしてとても重要なのが孤独感を感じている人が40%いるっていう調査があるんですよ 孤独なんですよね
私自身もお客様とコーチングさせていただく時に やっと話ができたって言われるんです
まず会社の人にこんな話はできないですよね そして旦那さんとか奥さんにも話せないってことがあります
何でかというと パートナーが反対していることもあります
本当は転職したいけど 家のため家の住宅ロンがあるからとかね
いろんな理由で言い出せないってこともありますよね っていうことがあるから話をできる人がいないんですね
実際に私例えば 新しい友達ってできにくいんですよ
なんでかっていうともう皆さん忙しいからね なかなかその
こういう話ができる人って少ないなぁっていう感じで 孤独感を感じている人が多いらしいんですよね
それで なんだかんだ忙しくしてたら気づいたら40代になった
責任が増す前に人生を見直す
40代後半になった あれどうしようっていう人が
結構ね私のところに来てくださるし 一回立ち止まることをお勧めしたいなって思うんですよね
本当に このままこれでいいのか
今ならちょっとね軌道修正でできたりする もちろん後からやってもいいんですけど
だんだん 私たち世代は重くなってくるんですね
気持ちも重くなってくるっていうのもあるんだけど 責任が重くなってくるのもあるわけですよ
例えば親の介護が出てきたりするから いろんな要素が絡んできて
ますます動けなくなるって人もいらっしゃるし だからこそどうしたいのか見直すってしたいと思います
コーチとの対話で本音を整理する
そしてあのよくね私 こういうこと言われたことあるんです
コーチング苦手なんですって言われたことがあるんですけど おそらくそれって目標管理のね
そのビジネスとかに 良いやつですねアメリカから入ってきたコーチングってのは目標達成
なんですけど 日本人にはこっちのライフコーチングじゃないかなって思うんですね
なんでかというと何を大事にしているか あなたにとって何が大事ですかってことをすごく聞いていくんですね
価値観をすごく大事にする価値観型の方なので そっちの方がね多分無理がないと思うし
こういう天気の人たちは目標ってことより 自分が本当どうしたいんだろうってのはやっぱり内側にしかないんですよね
特にこんなAIの時代になった時にね やっぱり仕事が変わってきてますね
亡くなってる仕事とか 将来亡くなるんじゃないかっていう不安もありますよね
そんな時に やっぱり立ち帰るのって自分はどうしたかったかなーっていうことだと思うんです
でもう一つ聞かれるのがじゃあ友達に話しますからいいですみたいにね あの言う人もいると思うんです
そういう方がねお友達がいるんだったら それはねこうしたことないのでぜひお友達に相談すればいいと思うんですが
コーチっていうのは その人の本音を引き出すのがプロなんで
そういうところで整理されていくので 一生の一番大事な天気の時にはとてもおすすめになってます
私自身が何度もコーチに救われてきたっていうことがあるんです コーチとコーチングに救われたっていうのがあるんですね
本当に超氷河期の時にね一人暮らしで 私転職する時もそう
会社を辞める時もそう それってやっぱり怖かったです
怖いですよ一人で決断するのは だけど
コーチと対話を重ねていってやっぱり私ここだなっていうのが これが大事だなっていうのははっきりしたから
踏み出せたなって思います なのでまず
試しにね受けるっていうのもありかなと思うんです ライフコーチングっていうのは普通のコーチングとの違いはそこですね
何を大事にしてますかってことすごく効くコーチングになってます 今日は私が書いた
なぜライフコーチングが必要かという記事がバズりました ということでした
はい今日の配信はいかがだったでしょうか また次の配信でお目にかかりましょう
何か皆さんのお役に立ったら嬉しいです はいまた次の配信でお目にかかりましょう
See you!
10:22

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