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【薬剤師のセカンドキャリアラジオ】妄想のすゝめ
2026-08-19 39:08

【薬剤師のセカンドキャリアラジオ】妄想のすゝめ

今回は、クライアントのたえこさんと「妄想っていいよね」をテーマにお話しさせていただきました!!

私自身も妄想を使って、自分のキャリアや暮らしをどんどんと楽しいものに変えていきました。

薬剤師さんだけではなく、自分のキャリアや暮らしに悩むすべての方が妄想を使って、自分の人生をもっと彩り豊かにしてもらえたらうれしいです!


#ビジネス #キャリア #妄想 #コーチング #自由に生きる
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感想

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00:01
はい、タイトルを書きました。 じゃあ、早速、3、2、1から収録をしていこうと思います。
お願いします。 3、2、1。
はい、みなさんこんにちは。きなこです。 今日は、【コーチ対談】兼【薬剤師のセカンドキャリアラジオ】ということで、
本日もスペシャルゲストさんにお越しいただいております。 今日のゲストさん、こちらの方です。どうぞ。
こんにちは、たえこです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。 イエーイ。
いや、さっきまでね、セッションやってて、 ラジオもちょっと撮ろうね、ということでお話ししてたんですが、
私ちょっと手元にね、メモあるんですけど、 本日のテーマはですね、ずばり、「妄想しようぜ!」ということで、
妄想のすすめというテーマで、 話していきたいなと思います。
ちょっとね、私の自己紹介もしておきますと、 私は薬剤師を十数年やってきてまして、
今ちょっとね、席だけお貸してもらってて、 薬剤師という仕事は一旦ちょっと卒業しまして、
ライフコーチと町のオカンピアニストっていうのを夢見てね、 今はそこに向かってお仕事させてもらってるんですが、
その過程で、地域のクリエイターの集まりですね、 新しく加入させていただいて、
その名前が妄想株式会社ということで、 略して妄株ですね、の新入社員として。
おめでとうございます。
無事に、なかなか採用厳しいと伺ってたんですが、 無事に採用していただいて、
むしろ大歓迎って感じでしたよね。
面接のライブも聞いていただいた太子さん、 ありがとうございました。
太子さんもね、ワークショップを通して、 以前コートのヤギ屋さんの方で、
妄株の社員メンバーにもね、 会ったことあると思うんですけれども、
私はこの仕事、ライフコーチという仕事そのものがですね、
平たく言うと妄想を現実にする仕事だと思うんですよ。
妄想を現実にするために、あらゆる手段を使って 伴奏をする人というふうに私は思ってて、
なにせその役剤師として、 正社員として働いてきた時から、
私の今のこのスタイルって、 全部妄想がきっかけというか、
本当にずっと妄想、妄想癖もあるんですけど、 こうだったらいいのになーっていうのを、
こうなってたって気がついたら厳しいなってた。
タイコさんも、私のセッションに来てくださる前は、
ちょうど現実と妄想の狭間で、 めちゃめちゃ苦しかった時期だったと思うんですね。
03:00
はい、もう一番きつい時でしたね。
なかなか苦しい。さっきね、 セッションに来る前のタイコさんの状態というのを
思いで振り返ってたんです。
振り返りましたけど。
なかなかきつそうでしたよね。
はい、もうね、今思い出して涙出てきましたね。
本当にちょっとうるっときてましたもんね。
そうそう。
本当苦しかったと思うんですが、
あの頃のタイコさん、そして私、 ガンジがらめになっててきつい人が、
きっとこのラジオを聴いてくださっている方の中でも いると思うんですね。
そこで、今回はあの頃の苦しい思いをしている、 今このラジオを聴いているあなたたちが、
このリスナーさんたちが、 妄想していいんだって思ってもらえるような、
妄想ってしちゃダメだと思ってたんじゃないですけど、
妄想という手段がどれだけ人生を変えるかというのを 知っていただきたい。
妄想しようぜということで。
本当に妄想の効能ですね。
妄想の効能、はい。
効果効能。
はい、もう本当に厚生労働省ならぬ、ね、 太鼓省が認可しているのでね。
私隣で特報のマークでもしておこうかな。
両足とね、両手両足広げてね、立ってね、特報でね。
なんかそういうグッズ作っても面白いですよね。
パロディーとかギリギリ保健所が許可する範囲でね。
ちゃんと合法でね、合法でやらないとダメですけど。
うん、ダメですよ。
ちゃんとそこは守りますよ、私たち。
守りましょう。
こんな感じで妄想がもう止まらなくなってくるんですね。
すでに。
面白そうですよね。
パロディー商品みたいなね、妄想が止まらなくなるみたいなね。
もう出だしから好調ですね。
はい、ちょっとぶっ飛ばしてますけれども。
ハイゴージョーがいいかなとかね、
APとBP作ったほうがいいかなとかね、色々今ちょっと考えましたけど。
分かる人しか分からない。
分かる人しか分からない。
いやでもこれ薬剤師のセカンドキャリアラジオなんで、
絶対分かるでしょこれ、無口ネタなんで。
たまになんやねんっていうMDとかもありますけどね、
何とは言いませんが。
AP、BPとか多い中でMDってなんやねんってね。
CDの間のあるかって最初思ったんですけど。
何年かあったやつね。
何年かあった。
イニシアの音楽機械かって思ったことあるんですよ。
某薬剤ね。
っていうのをね、色々とっちらかしたところで、
妄想の効能というのを2人で語っていこうかなと思うんですが、
妄想ってそもそもしてはいけないというか、
06:02
それが手段として、
妄想すらもしてないって方も多いと思うんですよ。
この状態にある方ってね。
毎日がんばってて、日々の生活に追われてるみたいな状況だと。
なかなかね。
実際、たやこさんが、
例えば、私のところにコーチングに来られる前とかって、
妄想はされてましたか?実際。
なんか浮かんではいたと思うんですけど、
でもほら、今の現実っていうところで、
なんか、いやいやみたいな。
そんなの無理っしょ、みたいな。
無理でしょ、みたいなね。
そういったブレーキを、フルカジッパイに来てましたね。
ギリギリまでね。
いやでも多いんじゃないかな。
それこそさっきもね、言ってたけど、
シフトもギュウギュウで、
薬剤師さんって仕事もね、
薬剤師外の方は意外とね、
すごく冷房効いてるとこで涼しそうなとこで、
なんかいいよねとか、暇そうだよねとかね、
たまに言われるんですけど、
暇じゃねえからって思うんですよね。
見た目的にカンコ鳥鳴いてるの、
調査室見てみ、マジデッドヒートやからって思うんですけど。
今しかないこの時間で、
どんだけ溜まった寄せを測るかの勝負。
ブレーキね、外来の。
そうなんですよ、隙間時間で何をこなすかみたいな。
帰ってくるとき、
まず自分がお大事にと言われる立場の、
満身創痍の方たちも多いと思うんですよ。
確かにね。
本当に気力をすべて仕事にぶっこんで帰ってきてみたいな。
でも帰ったら帰ったでね、
家のことやらないといけないしね。
そうですよ、家の仕事もありますからね。
お子さんがいてる方だったら、
パパとしての仕事もありますしね。
やっぱりそういうのがある中で、
妄想する余力なんてねえわって方も、
いらっしゃると思うんですけど、
人生このままでいいのかなとか、
それこそ副業してみたいなとか、
学生以外のキャリアで、
このラジオを聞いてくださってるって方は、
別のキャリアもう一歩持ちたいなって方は、
その時点でもう妄想の第一歩がスタートしてると思うんですよ。
その先でどういう妄想をしていったらいいのかなっていうのを、
ちょっとしゃべっていこうかなと思うんですけど、
さっき田彦さん、断片的な妄想はあったっていう話だったんですけど、
09:03
そのバリキャリ役剤師時代の断片的な妄想って、
言える範囲でいいんですけど、どういうものがありましたか?
私はバリバリ働くんじゃなくて、
余裕を持って働きたいっていうのがすごいありました。
自分の趣味にも時間を使いたいし、
でも仕事もやりたいしっていう感じで、
バランスとって働きたいなっていうのはすごくありました。
じゃあその時点でも、すでに結構体に無理がかかってるなっていう自覚はあったのかな?
なかったですね。
それはなかったんだ。
それはなかった。
面白い。
なかったけど、ゆとりを持って働きたいなっていう願望はあった?
いったいった。
えー面白い。
そうそうそう。
あ、そうだ。
だからその間ちょっと何かのことで引っ越しして無理した時に、
過去の私と同じ症状が出てきたんですよ。
えー面白い。
何ですそれ、過去の私。
ちょっとあの、尿漏れ。
わー。
ちょっとなんかほらね、ちょっとゆるいみたいな感覚が出て。
あー卑怯だ。
でもそれが、その時、あ、そういえば昔これあった。
あー。
フルタイムで働いてた時あったし、あった。
ほんと10年くらい前ですよ。
あった。
近いのに今のね。
そう、気づいて。
えー。
で、今10年経ってるんだけど、今の私にはそれはないんだなっていうのにも気づいたんです。
かえってその酷使してた時の自分が抱えてた慢性的な状況が、今の太鼓さんがめっちゃ酷使した感がある状況になったってことは、
当時の自分は多分ある意味感覚がバグってて、
それが消費してる状態がデフォルトみたいな。
うんうんうん。
それ言われてちょっと脱線しちゃうかもしれないんですけど、
私今37なんですね。
で、病院薬剤師の時めっちゃ精神的にもだいぶ麻毛してて、
多分自分自身が合わなかったっていうのもあったと思うんですけど、
だいぶその時ね、ありましたよちょっとニホンモレ。
当時だって26とか7ですよ。
で、私1回いろんなお薬試しましたもんね。
医療機械行きましたもん。
婦人化と。
へー、そのぐらい?
行きました行きました。
平常なしだけど、じゃあいろんなお薬飲んでみるみたいな。
気になったけど当然効くわけもなく。
そうそうそう。
貴拠ですよね。
貴拠ですね。
これ漢方やってるとね、気づくんですけどね、
12:02
息というね、身体のエネルギーの全体量が下がると、
身体のね、本来そこにキープしておく、キープ力がなくなるんですよね。
そこ上げ力。
そこ上げ力がね、そうそうそう、漏れるんですよね。
そうそう漏れる。下に下に下がっちゃう。
私もなんかありました。
だからニホンモレって大きい声では言えないことだから、
こっそり自分の中で恥ずかしいと思ってる方も、もしかしたらいるかもしれないけど、
なんかそれが頻発してるなって方は可能性の一つとしてね、
自分の暮らしのどこかでエネルギーが漏れちゃってる可能性はありますよね。
ありますね。大いにありますね。
めちゃくちゃある。
だからその辺も一度ちょっと振り返ってほしいですね。
自分としては普通だと思ってたけど、
それが状態化してる時点で、中医学的には病態だから、
そもそも真ん中ではないというか、状態がちょうどいいところにはいないので、
そういうのがあった状態で、だけどじゃあ、
太鼓さんちょっと話を戻すと、ゆとりのある働き方がしたい。
あとは漢方も当時から志してて、漢方好きっていうのはあったじゃないですか。
ありましたね。
漢方を使って何か仕事、どういうキャリアをやっていきたいみたいな、
そういう妄想はありましたか?
やっぱり自分で漢方談をやっていきたいなっていうのはどこかにあって、
素晴らしい。
そのためにそういった勉強というか修行というか、
そういったのをやろうかなと思って、
飛び込んだということですね。
いろんなところに挑戦されてたってことですよね。
いろいろ行動していった結果、
太鼓さんの中で、私にも当時おっしゃったことがあって、
漢方薬を出すだけではなくて、お話そのものにすごく価値を感じてるっていう話。
お話っていうものが患者さんを救うこともあると。
なので、そういうのもやってみたいっていう話がありましたよね。
そうですね。
昔妄想してた頃は、漢方薬が来てくれるみたいな感じだったんですけど、
実際、現場で働く中で、
漢方薬もすごい素晴らしいんですけど、
それだけじゃないなっていう可能性っていうのに気づいていって、
そっちの方でやっていきたいなっていう風に考えがシフトしていったって感じ。
15:09
その後面白いのが、
じゃあ、結構限界ギリギリだった太鼓さんがコーチングを受け始めて、
私も最初におそらくゴール設定を一緒にしたと思うんですよね。
どうなってたらいいかっていう未来の姿をちょっと想像してみましょうっていう話を、
一緒に妄想していったと思うんですけど、
その時の妄想を今も覚えてますか?
覚えてますね。
どんな妄想でしたか?
自宅でクライアントさん、患者さんと一緒にお茶を飲みながら、
そのお茶っていうのが庭から積んできたハーブで、
お茶を入れて飲みたいなみたいな妄想でした。
妄想してましたよね。
あとは地球を食後にするって言ってましたよね。
そうですね。
別に店舗を構えずに、
フラッと車で一緒に行って、
どっかのベンチで座りながらお話ししたいなみたいなね。
そうそうそうそう。
で、今どうなってます?
やってますね。
本当にびっくりしますよね。
本当にこれ、本当にびっくりなんですけど、
ある意味リリーかなってるんですよね。
ちょっとコーチングとか、
そういう脳科学のことをね、
かじってらっしゃる方だったら、
もうご存知とは思うんですけど、
引き寄せの法則とかね。
脳って描くと、やっぱりその映像にしたものに、
今、映像にしたものにするために足りないものっていうのを集めてくる。
これね、ラスって言うんですけどね。
その脳が色々世界を見るときに、
必要な情報っていうものが、
引っかかりやすくなるんですよね。
マジックフィルターにペチャペチャって。
引っかかりやすくなるので。
なので、そこのフィルターに、
今までは見落としてたんですよね。
そこに対するキャッチする必要性が生まれないから、
脳ってやっぱり省エネなので、
全ての情報をキャッチしてたらね、
情報処理でサーバダウンしてたんで、
ほとんどのものをスルーしてるんですけど、
太子さんがさっき描かれたような、
妄想っていうものをまずは映像にしてみて、
当時はAIとかもね、まだ画像にするのがなかったから、
Googleとかで画像検索とかしてくれてましたよね。
なんかね、広い絵室ですね。
広い絵室でこんな感じで、こんな感じで、みたいなね。
そのために必要な情報が足りなかったら、
そこを埋めるために行動する必要が出てくるので、
そうすると行動したくなってくるんですよね。
あの頃、太子さん、いろんなハーブティーとか、
18:00
確か看板を出すところとか。
自分がそうやって行きたいところに、
お客さんと一緒に行きたいところに行ってみるとかね。
いろいろ描かれてましたよね。
それって、やらなきゃじゃなくて、
やりたいことのために必要なことだから、
報道自体が楽しいんですよね。
そう、めっちゃ楽しかったですよ。
これが自分の心から出してくるゴール設定を描くことによる、
効果というか、面白いところで、
これがやらされたりとか、他人から与えられたゴールだと、
お尻重たいんですよね。
これがね、面白いところで、
やっぱり自分のやりたいっていう気持ちから出てくる、
妄想を描くっていうのがめっちゃ大事で、
今回、太鼓さんは最初のセッションで、
誰かの正解とかじゃなくて、
太鼓さん自身が最高と思う世界を妄想しきったからこそ、
今それが叶って、叶った今幸せっていう状況なんですね。
そうそう、幸せです。
ね、素晴らしい。
これがね、やっぱり私たちって、
学校とかで正解があるものに寄せるのが正解と思って生きてきてるから、
多分そもそも、自分で正解を作り上げることって、
慣れてないと思うんですよ。
そうなんですよね。
レールに乗るのが正解と思ってきたから。
誰かが用意したものに、
人たちが乗っかって寄せていく。
会社だったら会社のルールとか、
ここの会社として、
例えば雇われてるんだったら、
この会社で成果を出して、
そこで求められる仕事をしていくっていうのが、
自分の幸せだって本当に思ってるならいいんですけど、
別に会社がダメっていうわけじゃなくて、
ただ自分の心が、
これで本当に自分の人生満足だ、
これで墓に入れる、喜んでいって、
ならないのであれば、
もしかしたら喜びの要素は、
その他の場所にあるかもしれない。
ここに気づくことが結構大事だなって思ってて。
なので、例えば分かりやすいのは、
本当に体の反応かなと思うんですけど、
朝起きた時に、
ワクワクしてる毎日でありたいじゃないですか。
せっかくの人生なので。
せっかくだったらね、そんな気持ちでスタートできたいですよね。
今日は何をしようかなって。
ワクワクするなって。
今日はあれがあるみたいな。
あれがある、この予定がある、楽しみだなっていうので、
なんかね、小学生の夏休み1日目みたいな。
21:02
感覚で毎日が過ごせたらね、
どれだけ幸せかって思うんですけど、
やっぱり本来の本音に沿って生きてない場合って、
体が重たーいんですよね。
そう。
これ、ラジオ聴いてらっしゃる方の中でも、
うなずかれる方も多いんじゃないでしょうか。
きっとね。
それって多分、なんか体が嫌だなって。
そうじゃないのって。
精一杯ね、体が教えてくれてる。
教えてくれてる。
だけど、やっぱり脳って賢いので、
境に合わせようとして、
その体の反応に蓋できちゃうんですよね。
今までずっと歩んできた世界、
現状をね、いこうとするからね。
やっぱりね、これまでの現状維持、
それで自分たちは安全に暮らしてこれたから、
だから何と言おうがそれを続けようとするんですよね。
それで本当に幸せならいいんですけど、
ちょっとでもなんかこのままでいいのかなとか、
そういえば最近ワクワクしてないな、
なんかワクワクしたいなって思う方がいらっしゃるのであれば、
キャリアっていう意味で、もう一つ何か、
自分の本当に心から出るキャリアっていうものを、
まずは妄想から始めてみる。
まずはね、まずはやってみる。
妄想するだけなので誰にも目をかけないっていうね。
素晴らしいんですよね、これ。
まず妄想してみる。
これがすごくいいかなと思ってて、
私も太鼓さんと同じように、
もともとはすごく会社行くのが辛い時期も結構あったんですね。
やっぱり体が重たかったし、
さっき言ったみたいに尿漏れとかもあったし、
胃回用になったこともあったし、
で、なんかね、席出たらね、なんか血管出てるみたいな。
えー!
めっちゃヤバいんだよね。
10日症かよって言ったかな。
PPI飲んでましたけど。
でもそうして仕事なんだから我慢しなきゃって思うのが当時の当たり前だったんですけど、
今思えば体が一生懸命教えてくれてたんだなって。
で、その後あたりからちょっとコロナが来て、
で、自分の本当の未来このままでいいのかなって考え始めた時に、
妄想日記みたいなのをつけるようにしたんですね。
ジャーナリングかな。栄養のノートを買って、
そこに思ったことを書き散らす。
最初はね、やっぱり仕事に対する愚痴しか出てこなかったですけど、
もう、中医学で不正挙者ってありますけどね、
正しいものを入れて悪いものを出すっていうのがありますけど、
マジデトックスでしたね。
もう何が嫌だ、あれが嫌だ、これが嫌だ、こんな毎日は起こりたくない、
24:02
しんどいとか、あとお腹空いてる時に晩御飯食べたいとか書いてましたね。
10時まで勤務とかだったんで、
そうそう、晩御飯が食べられない、夜7時に食べられない、
それが本当に嫌で、
人間の体のリズムに合わせた暮らしが送りたいとか書いてましたね。
そういうね、本音とか愚痴とかをバーって書き散らしていった後に、
じゃあ私は何がしたいんだろうってなった後に、
いろいろ妄想を始めるようにしました。
私も太子さんと同じで、映像に浮かぶようなものをまずは書いていったんですね。
場所はどこだろうとか、どんなことをしているだろうとか、
業種はどういうことをしているだろうとか、
私の場合は自宅だったんですね、職場が。
薬剤師にとって、あまり家で仕事をするって企業から雇われていない限り、
あまりないことかなと。
だいたいイメージするような働き方ではない。
そうですよね。メジャーではないからこそ、結構憧れたんですよね。
やっぱり通勤がないっていうことにすごく憧れてて、
で、オンラインを使って、全国の人と、当時からお話は大好きだったので、
お話をお仕事にしたい。
庭をフェッションの間にちょっと眺めたりしたいとか、
コーヒーを飲みながらとか、いろいろ書いてたと思います。
あとはブログを書いてみたいとか、
今は全部それが叶っててありがたいことに、
また新しいステージに挑戦させてもらってるんですけど、
やっぱり妄想、でもきっかけなんだったって言われたら、
妄想するところからあったんですよね。
そうなっていくと、コーチング側の解説からいくと、
映像で描いたものに吸い込みができるので、
自分によってそっちの世界に住んでいる自分が本当の私だってだんだん思うようになってくると、
その本当の世界に住んでいるはずの私が現実とのギャップを感じるようになってくるんで、
あれが足りない、これが足りないってなってくるんですよね。
違和感を覚えるようになってくるから、
違和感を埋めるために自然と行動したくなっちゃうんですよね。
太子さんで言うと、いろんな自分の家でお客さんとセッションをするために必要なことは?ってなったら、
その時に実際にお茶を提供するのってどんなお茶なんだろうの情報がわかんないから、
埋めるために自分にとって心地のいい最高のお茶ってなんだろうっていうのを
情報を集めるために自然とカフェに行ったっていう。
そうですね。どこに行きたいなっていう。
あと、クライアントさんを連れてやるってなったら、どこでやれば最高なんだろうって。
情報がわかんないから、それを集めるために自然といろんなところに視察に行ったっていう。
27:07
私自身も自分自身が自宅でセッションするってなった時に、パソコンいるよなってなって、
いきなりノートパソコンでかいのは、ちょっとその時は予算的に難しいなってなったので、
まずはiPadからだってなって、iPad一台で懐かしいですね、副業。
その時は副業から始めていったっていうのが。
で、まずはモニターさんを撮っていこうっていうところで、
いろんな人のモニターさんをしつつ、自分の腕を磨きつつ、
じゃあまずは最初の100円を稼いでみようとか、
ってところで徐々に徐々にやっていったっていう。
で、そこで自分でお金を稼ぐことの体験っていう、
その会社から支払われるお給料以外でお金を作る体験っていうのが面白くなってきてとか、
っていうものをやっていくと、ちっちゃなゲーム感覚で成功体験を積み上げられて、
じゃあ次はあれだ、次はあれだって新しい経験がどんどんこう見えていきなりっていう感じ。
で、これを聞いてある方が、それはたえこさんときなこだからできたんじゃねえのかっていう反論もね、
たぶん来るかもしれないんですけど。
分かります。
めっちゃ分かるんですよ。私もそちら側の人間だったから。
私そんな行動できませんよって。
そうそうそう。
だからこそね、まずは妄想だけでいいんですよね。
そうそう、まずは。
なので、いきなり行動まではしなくとも、妄想だけなら大丈夫なので。
そう、妄想してかき散らして。
今日の対談のお土産は妄想なので。
妄想しようぜって言うので。
これ私とたえこさん2人に共通している妄想の核が、たぶん映像化だと思うんですよ。
そう、映像ですね。
これが結構妄想するときのコツでも大事かなと思ってて。
さっきね、たえこさんとセッション内でね、理想のゴールを描くときに大事な臨場感を高めるために科学的にこういうのがいいよっていう話をお互いにシェアしてたんですけど。
たえこさん自然ともうそれをされてたんですよね。
映像で描いてたっていうところ。
で、さらに言うと、そこの映像だけじゃなくて、例えば皮膚感覚とか、股間ですよね。
見えるものだけじゃなくて聞こえるもの、香るもの、匂うものとかね、あと感じるものとか。
何かこうお茶を提供するような仕事がしたい方だったらどんな味とかね。
温度感とか。
温度感とか、空気の感じとか、そういうのも含めて、股間を振る稼働して妄想をする。
もうめちゃめちゃ自分がまるでほんまにその世界にいる感覚になるので、こうなると上手に自己洗脳が決まってくるんで。
30:06
本当にこれ、なんかまゆつばやなって思う方もいらっしゃると思うんですけど、ただなんでね。
そうそう。
ただなんで。
やってみましょう。
やるだけただやし。
これマジで、これ今日参加されてないけど、クライアントさんのミモちゃんも最初に妄想してもらったんですよ。
なってるんですよね。
これ割とマジな感じで。
私以外にもね、もちろんクライアントさん以外でも、それこそ今、私がメンバーとしてもジョインさせてもらっているもう株の皆さんも妄想を叶えてるんで。
そうですよね。
妄想で終わらせない。
それが謝罪なんで。
じゃあそれどうするっていうところなので。
これ妄想とはいえできないよっていうのは、出されてるリスナーさんが悪いんじゃなくて、社会の風潮的に妄想が許されないというか、何をそんな馬鹿なことを考えてじゃないですけどね。
何かわかります?
わかるわかる。
こんな夢物語みたいな、現実見なさいよBOTみたいな。
もうちょっと現実にとかね。
っていう風な風潮がどうしても世の中あると思うんですよ。
人間ってそっち側の言うこと、他勢の方を聞いてしまうんで、やっぱり出る杭は打たれる社会ですから。
何かそんなね、頭のおかしいようなことをしてる自分が良くないのかなみたいな。
っていう風に思っちゃう、罪悪感を覚えちゃう方もいると思うんですけど。
一度きりの人生なので、誰にも迷惑かけない、妄想から始めるぐらい、許しておけよと。
犯人してよと。
そう思うわけですね。
そうですよ、そのぐらいは。
妄想する時間をまず取る。
そう、それがめっちゃ大事。
今本当に良いことをおっしゃったと思うんですけど、
そう、余白ないんですよね。
そうそう。
めっちゃ気持ちわかる。
忙しかったらね。
もう次あれして、あれして、あれして、もう寝るみたいな。
そうそうそうそう。
もう気がついたらなんか1日終わってるわみたいなね。
妄想するのにもね、気が要りますから。
そう、そうですよ。
妄想する気を残しておかないといけないから。
そうなんですよ。
もしね、有給が足りないって方は、周給でもいいので。
子育てに忙しくてそんな時間も取れないよって方がいらっしゃったら、
もう本当に家事の隙間時間とかでもいいので、
どれか1個だけでも自分の気分を上げる行動っていうのをしつつ、
33:00
何面的な妄想からでもいいので、ちょっと始めてみてほしいですね。
トイレの時間とかね。
そうそうそう、トイレとか。
本当にトイレ、あ、思い出した。
トイレで私妄想してました。病院薬会社の時。
思い出した。
なんか、唯一自分の時間が作れるのが勤務時間内でね、
トイレの個室だったんですよ。
当たり前じゃないですか、出たらもう職場だから。
だから休憩時間に行くトイレとか、
勤務中にね、時々兆材の間とか病棟回る間に行くトイレの個室がマジでオアシスで、
その時はこうしたくないっていう妄想だったんですけど、
これが嫌だっていう。
こうはありたくないからこうだったらいいのになっていう妄想の仕方だったんですけど、
最初はそこからでもいいと思うんですよ。
そうだったらいいのになが出てこない方は何が嫌かっていうところ。
それだったら出る人多いんじゃないかな。
さっきの虚座ですね。
そう、虚座から始める。これは嫌だ、あれが嫌だ。
中医学には陰極まって陽と成すっていう言葉があるので、陰を極めるとその対岸は陽なんですよね。
ということはこれがいいんじゃねっていうのがね。
いらないものを全部出して、じゃあどうしたいのっていう質問をすると、
それがヒントになって自分が光を当てたい未来っていうのがそこをヒントに見えるので、
本当トイレ、勤務時間のトイレとかであれが嫌だ、これが嫌だっていうのを、
このメモとかでもいいから。
今のときね、AIがありますから、それをAIになめて、
この会社の愚痴をとか現状の愚痴を希望に書き換えてみたいな。
いいですね。
っていう指示をすると逆の言葉で来ると思うので、それから始めるのもいいですね。
いいですね。
とことんね、ハードルは低くするに越したことはないので、
なので最初の一歩っていうのは限りなく低いものがいいので、
妄想が好きで普段からこうしたいなっていうのが出る方は妄想から始めたらいいし、
そんなものは出ないっていう方も自分を責める必要はなくて、
それってある意味すごく素直だったと思うんですよ。
誰かの正解に合わせて自分を合わせるとか、
社会が求めることに対して自分を着せ替えていく。
そうそうそうそう。
自分にとっての正解じゃなくて、社会の正解を纏うことがしてきた。
真面目なあなただからこそ、それまで真面目にやってきた証拠でもあるから、
36:05
だからこそちょっとぐらい自分のやりたいことをやっても、
妄想は取れるでしょう。
いいでしょう。
いいでしょうって。いいでしょう、そんぐらいって。
そんぐらいいいでしょうって。
っていうところで、妄想しようぜっていうので取らせていただきましたけど、
妄想いいですね。
いいですよね。
私も今ね、もうかぶを通していろんな妄想をさせていただいているので、
また私の妄想がどういうふうに現実に落とし込めていったかっていう報告も兼ねてね、
また来月、セカンドキャリアラジオでね、取れていけたらなあと思います。
太子さんもどうですか?今回また新しい妄想にこれから取り掛かられますけど。
そうですね。次の妄想に向かっていきます。
次の妄想に向かって。
変なやつや。
いや、本当に大事です。妄想つか方、本当に。
いやでもね、やっぱ願わないと叶わないから。
そうなんですよ。まずそれが欲しいって言えることがすごく大事で。
そうそう、そこに気づけることが大事ですね。
そうなんですよ。願っていいんですよ。願っていい。欲しいって言っていいよ。
その許可を。そうじゃないと、なんかこれまでの生きてきた自分の延長線上にしか自分の未来の脚本が描からないってちょっと寂しいじゃないですか。
そこがもうすごい、あらゆるだったらいいんですけどね。
自分にとって。
そこがワクワクするならいいんだけど。
もしそうじゃなければ。
なければ、ちょっとルート変更した方がいいかもしれない。
違うルートを妄想してみませんか。
本当に人生一度きりですから、本当に今この瞬間から楽しむ権利がありますからね、私たちには。
今を楽しんでいかないとね。
そうなんですよ。
未来は今の延長線上にあるので。
そうなんですよ。
だから先にね、未来を変えないと、このままずい平行線になっちゃうのでね。
その第一歩は妄想。
妄想。
できれば互換、互換の妄想。
リアルにね、妄想。
リアルな妄想。
私もちょっとどんどん妄想膨らませていこう。
ということで今日はね、みんな妄想しようぜというテーマで。
はい。
妄想ラジオ、妄想ラジオじゃない、薬剤師のセカンドキャリーラジオ。
間違えた。
お題が変わった。
お題が変わりましたね。
撮らせていただきましたが、また第3弾も来月撮ろうかなと思っておりますので、ぜひお楽しみにしていてください。
39:01
よろしくお願いします。
ということでありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
39:08

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