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400. 印象に残っているエピソードタイトル(400回記念特別企画)
2026-06-05 1:05:42

400. 印象に残っているエピソードタイトル(400回記念特別企画)

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🎙Ossan.fm🎧

  • オープニングトーク
  • 試合に勝てない
  • 400回を迎えました
  • おたより①「toyaさん」
  • おたより②「まいるどさん」
  • おたより③「エリクレさん」
  • おたより④「ハタモトさん」
  • おたより⑤「藤原ヒロさん」
  • おたより⑥「たべるヨーグルトさん」
  • おたより⑦「gocchinさん」
  • おたより⑧「ゆうさん」
  • おたより⑨「水野さん」
  • おたより⑩「はまさん」
  • おたより⑪「工藤郁子さん」
  • おたより⑫「じろるさん」
  • おたより⑬「フルスイング羊さん」
  • おたより⑭「週末鴨ランおじさんさん」
  • おたより⑮「稲葉紫さん」
  • おたより⑯「コーノさん」
  • おたより⑰「ninjinkunさん」
  • おたより⑱「ぽーさん」
  • リスナーが選ぶ印象に残ったエピソード集計結果
  • nagayama’sチョイス
  • chris4403’sチョイス
  • タイトルのつけかた

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次回は、6 月 12 日(金)公開予定です。

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サマリー

Ossan.fmの400回記念特別企画として、リスナーから募集した「印象に残っているエピソードタイトル」が紹介されました。一時休養していたnagayamaさんが復帰し、オープニングではゲストへの感謝や、自身の野球チームがなかなか勝てない現状を報告しました。 リスナーから寄せられた18通のお便りには、合計36ものタイトルが挙げられ、その中で最も票を集めたのは「エピソード277 マーケティング施策に忠実な男」でした。このタイトルは、クリスさんの消費行動を的確に表現していると多くのリスナーに支持されました。他にも、「部屋とパソコン通信と私」や「とんかつの話をしましょう」、「生成AIジングル&テーマ曲バトル」などが人気を集め、リスナーの記憶に残るエピソードとして挙げられました。 ホストのnagayamaさんは「部屋とパソコン通信と私」や「餃子の王将ナイト」を、クリスさんは「ザ・ボーイズ」関連や「くらのきさん物語 序章/秘章」、「ジーエンド」などを個人的な印象深いエピソードとして挙げ、タイトル付けの裏側やこだわりについても語られました。企画に参加したリスナーには特製クリアファイルが贈られる予定で、今後も番組を続けていく意気込みが示されました。

オープニングとnagayamaさんの復帰
スピーカー 1
こんにちは、nagayamaです。こんにちは、chrisです。ossan.fmは、毎週金曜日、chrisとnagayamaが、気になった出来事や、おすすめしたい本や映画をゆるゆるとお届けするポッドキャストです。
今週もよろしくお願いします。よろしくお願いします。どうも、ご無沙汰しておりましたnagayamaさん。お久しぶりです。お久しぶりです。いやいやいやいや。いやいやいやいや。
およそ収録としては、1ヶ月ちょっとぶりぐらいな感じですかね。そうですね。1ヶ月ぐらいお休みをね、してましたけれども。はい。
まだちょっとね、いろいろとあるんですけども、収録の方は復帰しようと。もしかしたらまたね、どっかのタイミングでちょっとお休みしますが、あるかもしれませんが。なるほど。
スピーカー 2
が、まあ基本的にはまた戻って、ossan.fmの方ね、配信していきたいと思っております。よろしくお願いします。よろしくお願いします。いやーあれですね、やっぱオープニングのところしっくりきますね。
nagayamaさんが、nagayamaさんがあの、なんかね、すいません、なんかヘルプに来ていただいたみなさん、ありがとうございました。ゲストのね。ゲストの方ありがとうございました。本当にね、ゲストの方がいらしてくれたので、助かりました。
一人喋り。まあでもね、一人喋りも少し慣れましたね。いや、そうなのよ。なんかあの、最初の一人喋り会は確かに、なんかすごいテイク2撮ったって言ってたけど。そうそう。もうぽつったしね、一回ね。
スピーカー 1
そう、それでね、テイク2撮ったやつを聞いても、なんか大丈夫かな、nagayamaさんっていう、ちょっとね、感じがつかめないって感じだったけど、その2回目以降は、なんかベテランDJみたいな感じで、なんか普通にお便りとか紹介しながらやってるから、なんか、っていうのと、あとそのね、すごいこう慣れた感じで喋られてて。
なんか僕の場所が、っていうのと、あとね、くしぃさんとかね、浜崎さんとかね、来ていただいて、なんか2人で喋ってる感じもなんかしっくりきてるし、お、みたいな。いやでもね、本当なんかあの、なんていうか、こういう時に声をかけていただいてね、そのお2人以外にもほらゲストに出ますよって言ってくださった方たくさんいらしてくださって、本当ありがたい限りですよ。
nagayamaさんのプライベート報告:少年野球チームの奮闘
スピーカー 1
そうですね。いやー、ありがとうございます。あのー、本当感謝でございます。はい。あのー、あれですね、この1ヶ月ぐらいゆるっとあったんですけども、プライベートの話でいくと、あの子供のね、野球チームやってて、今年のほら、監督してるって言ってたじゃないですか。
スピーカー 2
全然勝てないっていうのをね、嘆いてたじゃないですか。だからもうリスナーこれ全員その後どうなったんだかっていうのが気になってるわけですよ。
ですよね。うん。その後勝てたのかっていう。その後勝てたのかで言うと、勝てないですね。勝てない。勝てないかー。ああ、やっぱ厳しい世界。あの公式戦はね、公式戦は1勝あげたのかな。1勝あげた。うん。
スピーカー 1
はい。あの、まあちょっと私その野球の活動の方もちょっとしばらくお休みをしてたので、まああのあれですけど、そこでいない時にね、1勝なんとかあげてくれて。ただその後やっぱ連敗が続いておりまして。そうかー。そうなんですよね。通算で成績で言うと今、練習試合入れて8勝16敗。
8勝16敗。8勝16敗って聞くと、1勝2敗ペースじゃんって思うんじゃないですか。そうですね。半分、まあ半分というか。3割くらい勝ってるんじゃないかと思うかもしれないけど、この8勝っていうのがクセモノでして、
2勝2勝2勝、その6勝分くらいは、まあ結構そのなんかちっちゃい子も入ってるようなチームで、まあ明らかにこう実力差があるみたいなチームに練習試合で2回勝ってるみたいな感じなんですよね。
やっぱそのチームとしてやっぱこう実力が結構したチームとなんとか競って勝つみたいなのが一番子供たちにとっても次につながる。そうですね。
正直ながらこう実力差がありすぎるところでやっても、まあ勝って嬉しい以外の勝利から得られるものがあんまりないんですよね。
得られるべきものがね、なるほどね。かといって負け続けるのもちょっとね、あのあれなんで、まあうせって恥ずかしいんですけどね。まあね、大変だけどやるしかないですよね、これね。
400回記念企画の紹介とタイトル付けのこだわり
スピーカー 2
まあ頑張っていきたい。またその辺はね、あの報告していきたいと思いますけども。nagayamaさんなんとあれです。今回ね、私戻ってまいりましたけども、今回が400回ですよ。そうなんです。もう400回。
いやー、400回ね、400回続くかって本当は思わなかったですよね、スタートして。そうですよね。この間クシーさんゲストに出ていただいたときの回でも、あの僕年数間違ってましたから、ずっと6年ぐらいだと思ってやってたけど8年やってるって言っててね。
スピーカー 1
いやそうなんです、令和の前からやってるから。そうなんですよね。令和何年いるかは長いんだよ。そうなんですよ、言語変わってるんだ400回やると。そうそうそう、そうなんです。あの言語変わるねって話をちょうどこのポッドキャストでもしてるわけですからね。
スピーカー 2
そうですね、始めた時はここまででね、来るとは思いませんでしたから。いや思わなかったですね、400回ね。まあまあここから先もね、別にこの400回最終回ですってわけじゃないんですけども。そうですね。ちょうどいいタイミングでクリさんがいらっしゃらなかったときにお便りいただいて、そこでリスナーの水野さんっていう方からですね、印象に残ってるエピソードタイトルがありますかっていうお便りをいただきまして。
そこで僕はこれはいい企画だなと。っていうので便乗させてもらいまして、リスナーさんの皆さんにもちょっと印象に残ってるエピソードタイトル、エピソード内容でもいいんですけども、タイトル。このタイトル面白かったなっていうところを募集しまして、で5月の22日に配信したものから30日までの間でお便り18ついただきまして。
スピーカー 1
ありがたい。
スピーカー 2
その中でタイトルが36タイトルあげていただきまして。
スピーカー 1
ありがたいですね。
スピーカー 2
今日はですね、そのお便りの方を紹介していこうと。
スピーカー 1
ありがたい。36という数字もね、何度も言ってますけど36は僕3月6日までなんで、非常に縁起がいいタイトルですね。
ほんとだ。
数ですね、36ね。
スピーカー 2
ほんとだ。
スピーカー 1
ありがたい話。オッサンUFMのタイトルはほとんどが僕が決めてるんですよね。
スピーカー 2
そうですね。実はね。
僕はもう、そうです。僕は全くノータッチ、全くでもないかな。なんかでちょっと直してほしいって言ったことあるような記憶もあるけども、基本的にはノータッチですね。
スピーカー 1
ほぼほぼ僕がもう独断と偏見で決めていて、その紹介してるコンテンツの内容そのままの時もあれば、ちょっとなんか元ネタがあるやつをピックアップしたりも、つけたりもしてたりするので、その辺も注目しながらね、紹介していきましょうか。
なんか覚えてるのがあったらその辺も紹介したいと思いますけども。
お便りが18つあるんで、量が多いので交互にね、読んで読み上げていきましょうか。
リスナーお便り紹介①:豊さん、マイルドさん、エリクレさん
スピーカー 1
1つ目。1つ目って言うと全部に何つ目って言わなきゃいけないんだけど、豊さんからのお便りですね。
スピーカー 2
最初は豊さん。
スピーカー 1
印象に残っている一番気に入ったエピソードタイトルは、エピソード288大盛ドロップアウトです。
最初タイトルを見た時に何の話だろうと思ってたのですが、Kiyoshickさんとの会話でナチュラルにタイトルが回収されたので感動しました。
ありがとうございます。また年齢と食べる量の変化は個人的にもホットな話題なので何度も聞き換えしていますということでございました。
大盛ドロップアウトね。
スピーカー 2
タイトル回収されてるって言ってるけど、これタイトル後でつけてるからね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
回収はされるんだよね。
スピーカー 1
回収はされるんですよね。これ大盛ドロップアウト。元ネタは別に何かないような気持ち。元ネタっていうか話の中ではこの言葉が言ってたと思うんですけど。
そうですね。
ドロップアウト。
スピーカー 2
思いがね、やっぱりカレーと共にもう食べれなくなっちゃったんだって話でしたね。
スピーカー 1
そうそう。これはもうザオッサンというかザ中年という話題で。
スピーカー 2
タイトルだけ見ると確かに何の話だろうと思いますよね。
スピーカー 1
確かにね。何だろうねって感じですよね。これを見て初見の人が聞いてみようとは思わないタイトルだから言う感じ。
なかなか引きはないよねこれね。
引きはないですね。
曲名っぽいもんなんかね。シーナリリンゴの曲名みたいなね。アルバムの名前みたいなね。
スピーカー 1
確かにね。楽曲のタイトルっぽいですね。確かに確かに。大森ドロップアウト。ありがとうございます豊田さん。
カズもこんな感じでやっていきますか。
スピーカー 2
こういうテンポで。
スピーカー 1
こういうテンポでやっていきましょう。
スピーカー 2
マイルドさんからのお便りですね。印象に残っているタイトル。エピソード129のサモハム近法に一票を投じます。インパクトと懐かしさがすごく良いです。
エピソード50部屋とパソコン通信と私やエピソード164君に一言言いたいのようにクスッとするもの。
またエピソード270多いについてやエピソード328愛のままにわがままに僕はビーズだけを語りたいのようにストレートなものも大好きです。
引き続きよろしくお願いします。
ありがとうございます。
スピーカー 1
いや、サモハム近法は、サモハム近法っていう名前というか言葉ってめっちゃ良くないですか。
スピーカー 2
これはでもわかる。
そうですね。
スピーカー 1
なんだろうな、これは僕らの世代、子供の頃、世代だからなのかな。
やっぱね、ジャッキーチェン、サモハム近法、ユンピョー、ユンピョーもそうですけど。
スピーカー 2
ユンピョーもね、良い響きですよね。
スピーカー 1
良い響きですよね。サモハム近法も良い。
スピーカー 2
あの3人はね、ジャッキーとユンピョーとサモハムもね、やっぱり印象に残ってることが多いからね。
スピーカー 1
印象に残ってるからね、懐かしさがすごく良い。
みんなが多分どっか、昔夢中になった言葉だけど最近忘れてた言葉方もサモハム近法。
スピーカー 2
良い感じに言いましたけど、サモハム近法はね。
スピーカー 1
エピソード50のね、部屋とパソコン通信と私、これはもうモートネタはわかると思うんですけど。
部屋とワイシャスと私ですね。これね、nagayamaさんのエピソード。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
これも結構ね、自分ではいい感じについてるなと思ってるんですよ。
この黄身に一言言いたいもんね、卵の黄身とあなたと欠けてるっていう。
スピーカー 2
卵料理の話かな。
スピーカー 1
卵の、そうそうそうそう、卵の話ですね。nagayamaさんが持ってきてくれたエピソードだと思う。
老いについては何だっけ。老いは。
老いについていろいろ喋ってるけど、ここではチラさんのゲストでチラさんが来たときの老いについてっていうことだから。
スピーカー 2
そうですね、この先のことについて。
スピーカー 1
ってことなのか。
話をしたって回ですね。
アインのママにヨガンママに僕はビーズだけを語りたいわ。
多分皆さん気づいてないと思うんですけど、これね、ビーズの楽曲の名前から取ってるんですよね。
スピーカー 2
うん、気づいたけど。
スピーカー 1
気づいてましたね。
スピーカー 2
これは気づいたけど。
有名な曲ですね。
スピーカー 1
有名ですか。
アインのママにヨガンママにね。これもビーズのことを久しぶりにがっつり喋らせてもらった回でよかったですね、これね。
ありがとうございます。やっぱりこんなラブとかサモハンキンポいいですね。
スピーカー 2
いいですね。これは確かに並んでるとなんだこれってなりますね。聞いてみようかなって気がする。
世代ありますけどね、世代。
スピーカー 1
ありがとうございます、マイルドさん。マイルドさんなんかもう何度も聞いてるわけですからね、オスさん、エフェもね、その中で選ばれたってことで。
スピーカー 2
そう、だからサモハンキンポこれ何度も聞いてるわけですよね、ダイエットさんは。
スピーカー 1
そうでしょうね。ありがとうございます。
続いてエリクレさん。
はい。
アップルポッドキャスターの保存機能に入れて繰り返し何度も同じエピソードを聞いて楽しんでいます。
特に印象に残っている回です。
エピソード170、くらのきさんの孤独なグルメ。
あんまり語れることないと言いながらどんどんグルメの話が出てくるくらのきさんの趣味の深さが面白かったです、確か。
エピソード222、久遠海岡徳子、ゲスト橋本雅則さん。キャンプでの心地よい孤独の話を聞いてすごくキャンプがしたくなりました。
エピソード343、結局筋トレだよね、ゲスト久田倉根さん。この回を聞いて実際に筋トレを始めました。
エピソード356、紹介雑草ラジオ、くらのきさんの声が良いです。漫画の感想をうまく言えない感じも面白かったです。
エピソード357、くらのきさん物語、必勝。招待生、SNSを作った話が特に印象に残っています。これからも更新楽しみにしていますということでございましたね。
スピーカー 2
これくらのきさんのファンじゃん。
スピーカー 1
くらのきさんファンですね。全体的にゲスト回を聞いていただけて。
スピーカー 2
これはもう、きっと雑草ラジオとかも聞いてるんですかね。
スピーカー 1
いや、多分そうだと思いますね。
こういったね、僕この中のタイトルだと、紹介雑草ラジオは僕ちょっといいなと思ってるんです。
スピーカー 2
紹介シリーズになってますけどね。
スピーカー 1
そうそう、この間もね、紹介。
スピーカー 2
最近ね。
スピーカー 1
nagayamaさんのやつだったでしょ。このエピソード356の紹介雑草ラジオについてで言うと、詳しく解説するの紹介なんだけど、
これは元ネタがあるじゃないですか、紹介。
スピーカー 2
オライリーの?
スピーカー 1
オライリーの本。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、くらのきさんプログラマーで紹介ってつけたんだけど、雑草ラジオを紹介しますよっていう意味でも紹介かけてるっていう、個人的にはそういう意味もあって。
スピーカー 2
なるほど。詳しく解説するっていう言葉と。
スピーカー 1
そうそうそう。紹介させていただきますっていう。
スピーカー 2
イントロデュースの紹介をかけてると。
スピーカー 1
かけてるんですよ。
スピーカー 2
おもしろい。
スピーカー 1
いやー、自分で解説するのは恥ずかしい。なんじゃそりゃって感じですけどね。
スピーカー 2
でもありがたいですね。このエピソードをね、保存機能に入れて繰り返し聞いていただけてるのはありがたいですね。
嬉しいですね。
スピーカー 1
嬉しいですね。
スピーカー 2
実際に筋トレも始めたって書いてありましたね。
スピーカー 1
ね、ほんとだ。この回を聞いて筋トレ始めました。いやー、なんか影響を与えてる、人生に。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
くらぬきさんがね、たぶんお好きだと思うので、またくらぬきさんに出ていただいて。
スピーカー 2
そうですね。くらぬきさん話もね、やっぱりおもしろいですね。
スピーカー 1
おもしろいんですよね。くらぬきさんおもしろいのよね。雑誌の内容もおもしろいからな。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
はい。えりくれさんありがとうございました。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。
リスナーお便り紹介②:ハタモトさん、藤原ヒロさん、たべるヨーグルトさん
スピーカー 2
じゃあ続いては、はともとさんですね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はい。いつも楽しく拝聴しています。400回おめでとうございます。
リスナー参加企画印象に残っているタイトルに応募させていただきます。
エピソード355。生成AIジングル&テーマ曲バトル。
響き通るとの楽曲制作機は2人にも楽しんでいただけたようでよかったです。
いつかPodcast WeekendおっさんFM一派参戦の際には、皆さんの曲を集めてこのエピソードと合わせてCD販売を。
今後も楽しい配信を続けてくださいというお便りです。
スピーカー 1
ありがとうございます。やりましたね。生成AIジングル&テーマ曲バトルね。
スピーカー 2
そうですね。これも応募企画でね。皆さんに生成AIで曲を作って、ジングルをね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
その後押さえるのジングル全然使ってないですね。
スピーカー 1
使ってないね。使ってないけど、使わないポリシーの番組でね。
ジングルを作るっていうのはその。
スピーカー 2
よくわかんない企画になっちゃいましたけども。
スピーカー 1
よくわかんない企画です。PVは作りましたからね。
スピーカー 2
テーマ曲でね。テーマ曲で1位に輝いた曲に関してはPVをね。
おっさんと一行でPVまで作って。
スピーカー 1
作ってね。なんだそれ。
スピーカー 2
あれはやり切りましたね。だいぶね。
スピーカー 1
あれはやりましたね。いや嬉しいですね。
今思うとですよ。この生成AIジングル&テーマ曲バトルをやったタイミングもめっちゃよくなかったですか。
なんかこう生成AI、いまだにいろいろと話題ですけど。
なんか今やるかっていうとちょっと違う気もするんだよね。
なんかこの時がちょうどよかったよね。
スピーカー 2
そうですね。確かに。まだただ実験的というかね。
スピーカー 1
なんかちょっとこう。
世の中に広がっていくとどうなるかなっていうタイミングだし。
割と最近みんなほら曲とかをSUNOとかで作ったりしている人増えてますから。
なんか今やってもなんかふーんって感じだと思うんですけど。
この頃はまだそこまでって感じだったと思うんで。
スピーカー 1
はい。よかったような気もしますね。
あとポッドキャストウィークエンドが盛り上がってましたよね。
ポッドキャストエキスポか。エキスポでしたっけ。
エキスポの方ね。盛り上がってました。
スピーカー 1
盛り上がってました。僕もなんか配信とかをちょっとちらっと見ましたけど。
知ってる方たくさん出てて楽しそうにされてていいなと思いながら拝見しておりましたけどもね。
スピーカー 2
あれは何。出たいですって言ったら出れるやつなんですか。
それともなんかこうお声がかかるやつなんですか。
スピーカー 1
出たいですで、まあその多分ブースの数とか限りがあると思いますけど。
出たいですで出れる。
スピーカー 2
まあ応募して抽選か選考に通れば出せるのか。
スピーカー 1
通れば。まあ我々みたいなねその末端の番組が出れるかわかりませんけども。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
まあそこはあのおっさんFM一派と言っていただいているね。働き者ラジオの力を借りて。
スピーカー 2
すごい。すごい虎の家を借りようとしてるね。
スピーカー 1
いやそれはそうよ。借りれるものは借りないと。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
借りていかないといけない。
そうな。完全にさなんかいや俺ドコドコドコドコドコ中の何度か先輩知ってんだけど。
スピーカー 2
おっさんFM一派じゃないじゃんそれもう。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
逆転逆転。
スピーカー 1
逆転してますね。確かにね。確かにね。
スピーカー 2
まあまあまあまあ。
スピーカー 1
ちょっとねこういうのもやっていきたいなと思いますね。
はい。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
続いて藤原博さんありがとうございます。
いつも楽しく拝聴しております。
おっさんFM歴2年と9ヶ月ほどのリスナー藤原博です。
印象に残ってタイトルですが私はこのエピソードをきっかけにおっさんFMの面白さにはまったという理由でエピソード259虫歯老眼点灯です。
人間の老いの悲哀が詰まった内容なのに面白いこの絶妙な空気感がすごく良くて最初何度もこのエピソードだけ繰り返し聞いてしまいました。
この後番組を最初から全部聞きましたがやはりこの回は自分の中で特別です。
カレーシリーズとカテゴライズされているのは大大好きです。
幸せな老い方をいつまでも見守らせてもらいつつ自分も安心して老いていきたいです。
自分がどうも老後という言葉に強い憧れがあるようなのでふざけているように思われるかもしれませんが心から好きだなと思っているエピソードをチョイスさせていただきました。
これからもカレーエピソードを楽しみにしておりますので末永く番組が続くことを祈っております。
最後になりましたがエピソード400おめでとうございますということでございます。ありがとうございます。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。このタイトルも元ネタがある。
スピーカー 2
これあれ?10病原菌鉄?
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
かすってないじゃん。
スピーカー 1
かすってないんだけど、10病原菌鉄っていうのと、
スピーカー 2
中黒点しかかぶってないんだけど。
スピーカー 1
3つワードが並ぶの、名詞が3つ並ぶのいいかなと思って。
これが元ネタは10病原菌鉄ですね。
スピーカー 2
なるほど。僕もそれを指してYouTubeのサムネを。
スピーカー 1
それっぽくしてました。
スピーカー 2
そう、それっぽくしてましたわ。
スピーカー 1
そこは言わずも伝わっているのがありがたい。
スピーカー 2
そうですね。ジャレットダイヤモンドさんが書いた本の表紙で使われているっぽいやつにしているわ。
確かに。
スピーカー 1
ありがたいですね。
スピーカー 2
わざわざ調べた記憶があります。
スピーカー 1
本当ですか。そうなんだ。
これカレーシリーズ、やっぱり追いの話が好きなんでしょうね。
スピーカー 2
この時の虫歯って。
スピーカー 1
これたぶん中山さんの話じゃない?これ。
スピーカー 2
僕の話か。
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
転んで話だよね。確かに。
近くカピンで歯医者行って話と、転んで転倒して怪我した話と、老眼、管科に検査行ったら老眼ですねって言われたやつか。
全部僕のやつだね。
スピーカー 1
カレーシリーズってわざわざキャプチャに書いてるけどさ、別にシリーズ、やっぱりこのシリーズをまとめなきゃいけないのに、どっかカレーシリーズね。
スピーカー 2
そうね、あれカテゴライズみたいなもんね。
スピーカー 1
次、作るかどうか決めてないですけど、もし次に陣作ったらカレーですよ。
スピーカー 2
カレーね。
こっそりスパイスカレーの話も入れる。
スピーカー 1
スパイスカレーの話も。
カレーつってね。
いや、いいじゃないですか、これね。
スピーカー 2
老後に、老後という言葉について憧れがあるっていうのはちょっとわかんないですよね。
スピーカー 1
憧れがあるって。
憧れがあるんですね。
スピーカー 2
老後を穏やかに過ごすことに対して何かこういろいろ思うことがあるのかな。
スピーカー 1
老後って、なんか老後にゆっくりするとか、老後にちょっとこうお仕事をちょっとリタイアとかセミリタイアしつつ、ちょっとそこまで行きつき上げた資産とか、あるいは友人関係とかで豊かな人生を送るみたいな、そういう意味の老後みたいなニュアンスもあるんですかね。
わかんないですけど。
スピーカー 2
憧れって言うとそういう感じなのかな。
スピーカー 1
いや、面白いですね。僕カレーシリーズのネタはね、僕もありますんで、最近本当はちょっとカレーのせいかわかんないですけど、ちょっと漏らしそうになったみたいな話がありますから、またどっかで披露できればいいと思ってますけど。
スピーカー 2
秘妙きっかけね。
スピーカー 1
いや、そうなのよ。
スピーカー 2
それ僕もあるんだけどね。話どうすっかなみたいなのちょっとありますよね。
スピーカー 1
わかる。僕もどうしようかなと思ってるんだけど、一応ネタとしてはありますよね。
スピーカー 2
でも、そこは話とかもいいかもしれないですね。
スピーカー 1
そうですね。だってもう50も近いわけでしょ。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
みんなだからあると思いますよ。
スピーカー 2
そうそうそう。自分だけ恥ずかしがっててもさ。
スピーカー 1
そうよ。
スピーカー 2
聞いてて気持ちいいかどうかわかんないけどね。
スピーカー 1
そうなんだ。ここにも動詞がっていうことになるかもしれませんからね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、続いて。
スピーカー 2
はい、続いては食べるヨーグルトさん。
スピーカー 1
おっ。
スピーカー 2
メールを採用してもらったので、人生はワンカットが印象に残ってますが、
トークの雰囲気はライブっていいねが好きですというふうにいただいてます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
人生はワンカットね。あれなかなかいい。このフレーズがいいですよ。やっぱこの。
スピーカー 2
人生ワンカット。
スピーカー 1
ワンカット。
これで曲作った?
曲ね作りました。スーノで作りましたよ。
僕のYouTubeにこっそりアップしてますけど、人生はワンカットいいなと思って。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
パンチラインがいいです。
スピーカー 2
食べるヨーグルトさんにワンカットのPVを紹介してもらって。
スピーカー 1
そうそう、紹介してもらってね。ワンカット、ロングカット、ワンカットってやっぱりいいんですよね。その時も喋ったけど。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
かっこいいんだよな。
スピーカー 2
そこで言ったんだな。人生はワンカットだからって。
スピーカー 1
そうそうそうそう。お、出ました?みたいなこと言ってましたよ。パンチライン出た?みたいな。2人で盛り上がって。
スピーカー 2
盛り上がってたね、台本で。
スピーカー 1
でも2人以外盛り上がってたから多分あんまりみんな刺さらなかったんだろうなって僕は思ってますけど。
まあいいですよ、我々は。
スピーカー 2
ライブっていいねは?
スピーカー 1
ライブっていいねは、なんかライブにいっぱい来ましたねみたいな話をした回じゃなかったかな。
あー、はいはいはい。
ちょうど去年なんかライブにいっぱい行ったんですよね。それやった話だっけ?
えっと、偶然を呼ぶライブ。だから日食らつ子さんのライブでね、リスナーの方にお会いしたって話だったりとか、そうそう偶然でとライブっていう。
ライブに行くとなんかいろんな偶然があるんで。
スピーカー 2
そうそう起きるよって話を。
スピーカー 1
しましたしました。
スピーカー 2
っていうのと、ライブでどういう服を着るかとかそういう話じゃなかったっけ。
スピーカー 1
あった、そうだった。いや、恐ろしいことにさ、やっぱり400回もやってると何喋ったっけってちょっとなりますね。
スピーカー 2
いや、そうですね。リスナーはようやく機能とかを多用しないと思い出さないですよね。
スピーカー 1
思い出さないですね。ありがとうございます。人生はワンカットは、ワンカットそこで紹介してもらったPVめっちゃいいんで皆さん見てなかったら是非見てください。
スピーカー 2
インナンボイスの、ちょっと待ってくださいね。一応紹介しとこう。
スピーカー 1
骨ってやつですか?
スピーカー 2
骨か。インナンボイスの骨というPVを。
スピーカー 1
いや、これ良かったな。
スピーカー 2
良かったですね。
スピーカー 1
いつかこういうPVを撮りましょう。京都で。
京都でね。京都の商店街とか。
鴨川沿いとか歩きながらとかね。あるいは商店街、三条街商店街とか、京国あのね、あの辺の商店街とか歩きながら。
まあその夜だったら人がいない時間帯もあるでしょうから。そういう時間帯を狙って。
スピーカー 2
そうですね。是非。
スピーカー 1
はい、撮ってみたい。
スピーカー 2
明日はクミ子さんと撮りたい。
スピーカー 1
じゃあ僕がなりますんで。
スピーカー 2
そういう感じか。
スピーカー 1
いや、わかんないです。誰か募集してね、やってもいいですよ。やりましょうよ。
続いていきましょうか。
リスナーお便り紹介③:gocchinさん、ゆうさん、水野さん
スピーカー 1
ごっちんさん。
クリスタンnagayamaさん。いつも楽しく素敵な配信ありがとうございます。
同世代の僕としては共感でしかありません。
あなたのおすすめの会話ということなので思わずお便りしました。
僕のおすすめ会話エピソード108の家庭の子育てルールです。
クリスさんの家のユニフォームは自分で洗う。
nagayamaさんの家の5分できれいのルールがすごく素敵で、我が家でも独自のルールを決めたのですが、今ではもうなかったことになっています。
もしお二人の新たな家庭のルールなどがあればお話いただけると嬉しいです。
ちなみに最近我が家で決めたルールはとりあえず元気よく挨拶するです。
スピーカー 2
素晴らしい。いいですねこれ。
スピーカー 1
ご機嫌ながめな朝でも元気よくおはようと言えばすごく気持ちよくなります。
余談ですがこのエピソード108でのクリスさんのお便り横取り40万に膝から崩れ落ちるほど落ちるくらい笑いました。
これからも素敵な配信楽しみにしています。
PS nagayamaさん一人会もすごく楽しく聞かせてもらってますが、やっぱりクリスさんとの関係を楽しみにしている自分がいますということでございました。
ありがとうございます。
横取り40万ね。やっぱり世代ですね。
スピーカー 2
お便り横取り40万って何の話?
スピーカー 1
何の話かわかんないけど横取り40万っていうのは多分僕たまに言うんで、商売商売。
スピーカー 2
商売商売か。
スピーカー 1
ミリオンスロット。
ミリオンスロットですね。
横取り40万いつもあのババアさんがねジャイアントババアさんがいつも横取り40万なるんですけど。
懐かしいですね。
スピーカー 2
懐かしい。
スピーカー 1
ルールですよ。家庭のルール。ユニフォームは自分で洗うわ。いまだにね我が家では伝統的にやってますんで。
これは続いてますね。
スピーカー 2
続いてる。
5分で綺麗を今はもう形外化しちゃったかな。
決まった時間っていうのはもう結構それぞれの割と生活スタイルができてきちゃったからちょっと難しくなってきちゃってるので。
最近のでもルールあれですね。とりあえず行ってから考えようっていうのはありますね。
あの僕がほらあのジムとかね行きたくないなと思ってもとりあえず行ったら帰ってよしみたいなことをやってるんですけども。
子供が受験するっていうのでね塾に行ってたまにねこう皮膚が乗らないなっていう時も行ったら帰っていいって言って。
そしたらまあね一応やってはくるんで同じような感じだなと。
スピーカー 1
いいですね。行ってとりあえず考え行ってみるかっていう感じですかね。
スピーカー 2
とりあえず行ってみるみたいなね。だからこのだからとりあえず元気を改札するもちょっと似ていていいなと思って。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
なんかね体を先に動かすみたいなのはなんかある意味結構大事なんじゃないかなとは思ってますね。
スピーカー 1
大事だと思いますよ。なんかこう行動する時にモチベーションがあっていうよりかはまずその行動することでモチベーションが起きるっていうことがありますからね。
それは大事。
スピーカー 2
おはようってね声を出すっていうこともやっぱり影響が大きいんじゃないかなと思いますね。
スピーカー 1
素晴らしい。我が家の新しいルールはあんまない気がするな。ないと思います。まあその良い方も自分で洗うぐらいじゃないかな。
スピーカー 2
でもねお兄ちゃんたちも大きくなってくると思う。野球も卒業しちゃうの。まだやってるみんな。
スピーカー 1
実はね長男はもう高校からはやってないんですけど、次男は今年の春から大学生になったんですが、大学でね野球部に入りまして。
大学のサークルじゃなくて野球部なんで部活動の野球なんですよね。結構まあちょっとこうちゃんとした。
やってますよ。やってる。今日もなんか休みの日に試合をして楽しいですね。そういうのを見に行くのもね応援しに行きたいなと思ってるんですけど、
まだ一番下のこの野球が今年小学校6年生であれなんで。その辺もいろいろとあるんですよ。中学校の部活動がなくなる話があるんですけど。
スピーカー 2
最近ねちょこちょこ話題になりますよね。
スピーカー 1
これはまた今度話したいどっかで。今話すと長くなっちゃうんだよね。ぜひこれからも配信楽しみに聞いていただければと思います。
ありがとうございます。続いて。
スピーカー 2
ゆうさんから。毎週配信ありがとうございます。いつも楽しく拝聴しています。400回おめでとうございます。
私にとっての印象に残っているタイトル第1位はやはりマーケティング施策に忠実な男です。
タイトルを裏切らないクリスさんのエピソードとnagayamaさんの的確な形容が面白おかしいエピソードで、タイトルはもちろん内容も記憶に残っています。
他にもこれは内容が気になる聞きたいと思ったタイトルはエピソード265気になるけど買ってないもの2023エピソード230231とんかつの話をしましょう。
前後編ゲストクラクラゲさんエピソード215見てない映画を紹介しますです。
とんかつの話以外は自分のポッドキャストでも企画を勝手にお借りしました。これからも配信楽しみにしていますということでありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。ユウさんありがとうございます。ユウさんももうガポールでしたっけ。
スピーカー 2
ガポールですね。
スピーカー 1
ガポールに行かれて。
スピーカー 2
新ガポールの方。
スピーカー 1
新ガポールね。
新ガポールに行かれてしまって。
スピーカー 2
行っちゃった。
スピーカー 1
すっかり国際ポッドキャスターになってしまいましたけど。
ありがたい。マーケティング施策に忠実な男ね。
スピーカー 2
これだから、そもそもお便りいただいたリスナーの水野さんもこれが印象に残っているところから話が広がったっていうところもあったので。
マーケティング施策に忠実な男。タイトルを裏切らないエピソード。これなんだっけ。
タイトルインパクトあるけど内容なんだっけ。
スピーカー 1
僕が結局マーケティング施策に忠実に。
でも内容は何だったかな。割と僕がいろんなやつにハマってしまいますよっていう話。
スピーカー 2
そういうこと言ったんだろうね。クリスさんはマーケティング施策に忠実だねみたいな。
スピーカー 1
ちょっと今調べてみましょうか。こういう時にリッスンが便利ですから。
カルディで買い物したり、エコバッグだね。
エコバッグ。カルディで買い物して、今買うとエコバッグがウンノンって言われて、
じゃあ買うかってエコバッグ貰うために買いましたってそんな話で。
スピーカー 2
そっかそっかそっか。確かに。
僕結構そういう。そういうところがあるよねっていう。
スピーカー 1
全力で乗っかっちゃうっていう話で。
僕もね、僕ってマーケティング施策に忠実だなって思った最近のエピソードで言うと、
サントリーが発売した炭酸飲料ノープ。
スピーカー 2
ノープね。
スピーカー 1
ノープなんかもうね、10本くらい飲みましたよ。
スピーカー 2
あれも結構お金かけてプロモーションしてる感じしますもんね。
スピーカー 1
そう、プロモーションめっちゃしてるのよあれ。
別に僕嫌いな味じゃないから好きで飲んでるはいるんですけど、
買うごとにさ、俺なんか踊らされてる気がするなって思いながら買っちゃうんですよね。
スピーカー 2
でも買っちゃうんだ。
スピーカー 1
買っちゃうんですよ。
踊らされてるっていう理由に買うみたいなところはありますけど。
ありがとうございます。
続いて水野さん。そんな水野さんですよ。
今回の企画を出してくれた水野さん。
追加でお便りいただいております。
こんにちは。先日印象に残ったタイトルに関するお便りをお送りしたものです。
オッサンFM400回目のエピソード公開おめでとうございます。
勇気を出して送ったお便りが節目の企画の他になったようで嬉しく思います。
スピーカー 1
すでに私の印象に残ったタイトルとして小ぶら回とマーケティング施策に忠実な男の2点を挙げましたが、
直近のエピソード397、クシーさんのゲスト回のインターネットは楽しくもストレートに素敵なタイトルでお気に入りです。
スピーカー 1
これからも素敵なタイトルやそのエピソードが聞けることを楽しみにしております。
リスナーの皆さんのお気に入りエピソードについて聞けるのも楽しみですとなっております。
ありがとうございます。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。
スピーカー 1
直近のやつに出てもらえるとありがたいですね。
そうですね。
インターネット楽しく。
スピーカー 2
これも確かにいいタイトルですね。インターネット楽しく。
これも実は僕は出てませんけど、実はこの期間もタイトル付けとか私がやらせていただいてまして、
スピーカー 1
もうnagayamaさんとクシーさんがイチャイチャして話してるの聞きながら、聞いて思いながらね。
聞いて思ってありがとうございますって。クシーさんありがとうございますって盛り上げていただいてって思いながら。
すごくいいインターネットどうですか最近のっていう問いかけみたいなのも良かったですし、
やっぱりインターネットは楽しくありたいっていう気持ちがあるなと思ってございますので、
良かったですねこれね。
スピーカー 2
これも良かった。
水野さんはね本当にこの企画の種になって、いいタイミングで勇気を出してお便り送っていただいて本当にありがたい。
スピーカー 1
ありがとうございます。
逆にそのコブラ界も残ったんだなって僕はちょっと思ったんですよね。
スピーカー 2
コブラ界ね。コブラ界も確かにちょっと気に入らない。
コブラ界ってもちろんそういうドラマシリーズだから、それのタイトルっていうのはあるけども、
スピーカー 2
これはでも語呂もいいし、インパクトがありますよね。
スピーカー 1
ある。
スピーカー 2
このタイトルはね。
スピーカー 1
オリジナルのカラテキッドというかベストキッドか、ベストキッドにもオリジナルのやつにもコブラ界って出てたんだっけ。
コブラ。
コブラ界。
ありましたよね。
スピーカー 2
コブラ界あります。
スピーカー 1
だからそのベストキッドも僕らの世代からしたらほら。
スピーカー 2
そっかそっかそっか。
スピーカー 1
いわゆるなんかさっきのサモハンキンポー的な、なんか忘れてたけどやっぱこう、なんか呼び起こす何かのワードだったりするんですよね。
スピーカー 2
なんかね、琴線に触れるところがあるっていうのはね、ある。
スピーカー 1
ありがとうございます。
続いていきましょうか。
リスナーお便り紹介④:はまさん、工藤郁子さん、じろるさん
スピーカー 2
はい、じゃあ僕か。
じゃあ続いては浜さんから。
こんにちは。
浜アットマーク夢はおっさんFMにゲストで出ることです。
金曜日の配信いつも楽しみにしてます。
おっさんFMは聞き始めたばかりで新参者だと思っていたのですが、記録によると400回のうち半分以上は聞いているようです。
ということで、タイトル内容が好きな回を挙げてみました。
エピソード393、カニとレーズン。
Discordで盛り上がったのも記憶に新しいです。
エピソード364、都市総合のお店。
都市総合じゃないお店に行ってみたくなりました。
エピソード277、マーケティング自作に忠実な男。
栗さんの代名詞といえばこれ。
スピーカー 1
代名詞だね。
スピーカー 2
エピソード189、ジ・エンド。
ジというと踊りを思い出すようになってしまいました。
聞き直してみたんですが、やっぱりどの回も面白くて家でニヤニヤしてしまいました。
これからも500回、600回と続けていただけると嬉しいです。
それでは。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
ゲストでぜひともね、タイミングをちょっと見計らってですね、思っておりますけども。
カニとレーズンね。
スピーカー 2
カニとレーズンはなんか、いいんじゃない?このタイトル。
スピーカー 1
なんかね、カニとレーズンよかったですね。
これこそなんだこれっていう感じで。
スピーカー 2
なんだろうね、ちょっと気になる感じ?
スピーカー 1
生ハムメロンなのか?みたいな。
生ハムメロン的なね、カニとレーズン一緒に食べたらうまいのかと思いきや全然違うっていう。
スピーカー 2
これは、元ネタはハチミツとクローバーですか?
スピーカー 1
ハチクロ?何これカニズンみたいな。
ハチクロみたいな。
いや、これは単に並べただけです。
ハチミツとクローバーじゃないです。
でも、ハチミツとクローバーって言った方が面白そうなんで、そうしようかな。
今この瞬間にそうしましょうか。
カニ、カニズン。
確かにね、これも元ネタはそうないんですけどね。
あとジエンドね、ジの話ね。
スピーカー 2
ジエンドね、ジ話があるね。
スピーカー 1
ジの話はね、この時のありましたね。
これも自分で聞いてもちょっと面白かったですね、ジエンド。
手術した後に
個室に入れられて、ちょっとしばらくここで待機って言ってる時に
その隣の部屋にいる人に痛くなれって祈ったっていう自分の人間性の小ささが出てる
非常に良いエピソードだと私は思ってますけどね。
スピーカー 2
面白い。
スピーカー 1
ありがとうございます。
続いていきましょうか。
くどーふみこさん。
400回おめでとうございます。
印象に残っているエピソードは
自分のゲスト回、つまりお祭り室2024特別エピソードと
エピソード326、327を除くと
エピソード289PR案件ではありません。
クリスさんが冒頭でいきなり
スクラッチチャンスと叫んでおられて
意表をつかれるとともに笑ってしまいました。
nagayamaさんのどうしたんですか急にという
簡単さのあるいなし方や
その後UXUIに関するお話が続くことも含めて
とても良いエピソードだなと思います。
そして未だにスクラッチチャンス
ペイペイを聞いたり呼んだりするたび
クリスさんの声を反射的に思い出します。
改めて素敵なエピソードを毎週配信されていることに感謝します。
スピーカー 1
今後も楽しみにしていますということでございました。
ありがとうございます。
そっか。
スピーカー 2
有名なスクラッチチャンスはエピソード289で聞けるんだね。
スピーカー 1
聞けるんですね。
自分で言っててもなんか
自分でペイペイ使ってても思いますからね。
やったなと思うよな。毎回スクラッチチャンスってね。
毎回なんかそのもうおじさんになってくると
やっぱあれをきっかけにレジの人と会話したくなる自分がいて怖いですよ。
スピーカー 2
当たっちゃいましたみたいな感じで。
スピーカー 1
そうそうそうね。こういうの当たんないですよねとか。
おさんとさんとみたいなのをきっかけにですよってちょっと忙しくしてなければ
会話の種にしたくなる自分がいて
そうなってくるともういよいよだなっていう気はしておりますけどね。
スピーカー 2
確かにね。そういう気のいいおじさんいそうですもんね。
スピーカー 1
いるじゃん。たまにレジとかで話ししてるおじさんおばさんいるじゃないですか。
ああいう感じだな自分もってちょっと思ってたりしますけどね。
またゲストに来てくださいね。
続いてnagayamaさん。
スピーカー 2
次はジロルさんから。
とんかつの話をしましょう。このタイトルの印象が強いです。
リビルド経由で聞き始めたのですが、パーソナリティ的にテック要素があるのかなと思ってたらとんかつ。
しばらく聞かなかったのでずっとiPhoneのQに次の再生はとんかつと出てました。
エピソードタイトルを選びながらずいぶん長く聞き続けているなと実感しました。
いつもありがとうございますというお便りです。ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
いやリビルド経由で聞き始めていただいてありがたいですね。
もしかしたらリビルド経由でこうね一度は聞いて、でもテック要素ないから諦めるって人もいた方は思うんですよね。
思いますよ。
スピーカー 2
諦めるっていうかちょっとNot for meっていう気持ちになる人がいる。
スピーカー 1
ちょっと違うなって思った方もね。
スピーカー 2
いる中でもヒロルさんはその後も長く聞き続けていただいていたと。
で、とんかつっていうのがね。
とんかつの話をしましょうでも人気ありますね。
スピーカー 1
やっぱり結構人気あるね。
スピーカー 2
タイトルもいいね。とんかつの話をしましょうって書いてあったら確かにこれはとんかつの話だなってなるし、実際聞いても100%とんかつの話ですからね。
スピーカー 1
そう。で僕はこのエピソードタイトルつけたときはもう本当に明確にクダクライさんの顔が思い浮かんでいて。
わかるわかる。
クダクライさんがちょっとニコニコしながらクリスさんとんかつの話をしましょうって。
スピーカー 2
わかるなそれ。
スピーカー 1
言ってくるっていう絵が完全に浮かんでるんですよね。
スピーカー 2
わかる。わかるそれは。
スピーカー 1
わかりますよね。
そうそう。だから僕も結構気に入ってるタイトルでありますねこのタイトル。
スピーカー 2
絵が浮かぶの大事だね。
スピーカー 1
大事ですね。
確かにね。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
ありがとうございます。ぜひとも聞いてみてくださいね他の方もね。
続いてフルスイング羊さんですね。
リスナーお便り紹介⑤:フルスイング羊さん、週末鴨ランおじさんさん、稲葉紫さん
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
クリスとnagayamaさんこんにちは。nagayamaさんひとり会を楽しく聞かせていただいています。
クリスさんも今大変な状況だと思いますが頑張りすぎない範囲で頑張ってください。
ありがとうございます。戻ってきた際はクリスさんカムバックライブしましょう。
スピーカー 1
もしくは再結成ライブ。グループ名は何がいいですかね。
おっさんたち。
スピーカー 2
再結成って別に解散はしない。
スピーカー 1
解散はしないよ別にね。
さて印象に残っているタイトルエピソードはいかになります。
たくさんありすぎて選ぶのにとても迷いました。
エピソード192。
シノドックさんが気になるこれからの生存戦略と子育て。
nagayamaさんが子供が小さい時に写真や動画をたくさん撮っておいた方がいいという話を聞いて毎日動画を意識して撮るようにしています。
おかげさまで写真とは違う雰囲気を残すことができてとても良かったと思っています。
動画って意識しないと撮らないですからねと。
エピソード133。
ミュージックビデオ作りたい。
クリスさんの絵本の読み聞かせのやってる具合がすごすぎて子供に絵本読む時によく思い出しています。
エピソード272。
どういう顔していいかわからない時。
iPhoneにフィルムを貼ってもらった時、気泡が入ってどういう顔していいかわからなかった話。
面白くて大好きです。
店員さんが頑張って気泡を大使している時のクリスさんの様子がクリスさんらしくて好きです。
エピソード335。
生成AIジングル&テーマ曲バトル。
自分も参加させていただいてとても楽しめました。
アヤツーさんのおっさんFMの歌が衝撃的で爆笑しました。
エピソード50。
部屋とパソコンを通信した私。
nagayamaさんの昔話大好きです。
ファンなので。
私も高卒なのでなんとなくシンパシーもあります。
これからも配信楽しみにしています。
これから暑くなりますので、クリスさんもnagayamaさんもお体にお気を付けでお過ごしくださいとなっております。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
たくさんいただきましたね。
スピーカー 1
たくさんいただきましたね。
この中で言うとね、僕やっぱり人にも載せましたけど、どういう顔をしていいかわからない時が自分でも好きなんですよね。
スピーカー 2
iPhone買ってね。
スピーカー 1
iPhone買って。
スピーカー 2
フィルムをね、つけてもらって。
スピーカー 1
人生ってやっぱりどういう顔をしていいかわからない時って結構あると思うんですよ。
スピーカー 2
確かにね。そういう時ありますよね。
スピーカー 1
あるじゃないですか。
あれなんだこれ今みたいなね、時ですよね。
そうそうそう。
例えばコンビニとかでもさ、僕結構コンビニでパンとかたくさん買ったりするんですけど、最近みんな自分でマイバッグ持っていくようになってるから、袋詰めて自分でするじゃないですか。
レジの人は急にピッピッピッとやって、それを自分で袋に入れていってお会計するっていうのが今もうスタンダードになってると思うんですけど、
なってるからこそ逆に袋を持っていってなくて、店員さんに袋詰めしてもらってる時に、僕なんかちょっとこう、どういう表情でいていいかわかんない。
スピーカー 2
確かにね。ちょっと手伝いましょうかみたいな感じになりますもんね。
スピーカー 1
そうそうそう。でなんかこう、どういう顔でさ、ニコニコも変だし、なんか無の表情でこうね、いなきゃいけないのかなとかさ。
そうそうそう。そういう感じでこうね、どういう顔していいかわかんない瞬間いっぱいあるんで、またどっかでね、集めてまたエピソードしゃべりたいなと思いますね、こういうのね。
スピーカー 2
あと部屋とパソコン通信と私また出てきたね、これね。
スピーカー 1
出てきたね。あと生成AIジングランドテーマ曲ばかり持ってきたし、やっぱこの辺人気なんですね。
やっぱnagayamaさんの話に求められてますよ、これ。まだ続きがあるわけでしょ。
スピーカー 2
そうですね、まだ若い頃の話で終わってますもんね。これもう50回だからね。50回ぐらいずつ喋っていったらいいねなって言って、もうようやく回まで来ちゃった。
スピーカー 1
そうですね、確かに。この続きもありましたよね。100回か150回だっけ。150回の時に喋ってなかったっけ。
スピーカー 2
話したっけ。
スピーカー 1
150回の時にnagayama会があったような。
スピーカー 2
コミュニティの架け橋でパート2で。
スピーカー 1
この後がないんじゃないかな。
スピーカー 2
ハテナ入る前、ギリギリのとこまでかな。
スピーカー 1
ですよね。
スピーカー 2
ハテナ入った後の話がないのか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
その辺も確かにね。もうだいぶ記憶が薄れてきたから、そろそろ喋っとかないと喋れなくなるかもしれないですね、これね。
スピーカー 1
いろんな記憶が積み重ねていくとね、わかんなくなりますね。
ということで、ここはそんな感じですかね。
フルスイングさんありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
続いては、週末カモランおじさんさん。
京都在住同世代オッサンとしてお二人のお話をいつも楽しく拝聴しております。
初めてお便りをお送りします。400回おめでとうございます。
一番好きで何回も聞いてるエピソードは、エピソード306。
早寝早起きシフトの鹿児島に帰省していたというお話です。
旅行に行った時に無駄なものを買ってしまうクリスさんの今じゃないでしょ。
かっこ林治先生風というセリフや、nagayamaさんのいやそれはそれで別にいいんじゃないですかという冷静なツッコミを聞くたびに何度も笑ってしまいます。
またクリスさんのくだらないけど笑ってしまうエピソードから始まるお二人の話が聞ける日を心待ちにしています。
おっさんイェーイ。
スピーカー 1
ありがとうございます。おっさんイェーイ人気ですね。
スピーカー 2
おっさんイェーイ。
スピーカー 1
ありましたね。旅行に行った時に無駄なものを買ってしまう話ね。
分かる分かる。
スピーカー 2
確かに。あったねこの話。
スピーカー 1
ありました。
スピーカー 2
それはそれで別にいいんじゃないですかっていう。そんなツッコミしたっけ僕。
スピーカー 1
したした。nagayamaさんのこの別にいいんじゃないですかっていう。
なんていうんですかね。一見こう僕を包み込むようで。
スピーカー 2
包み込んでるとか突き放してるのか分からないよね。
スピーカー 1
包み込むって突き放してる感じのね。多分その距離感がいいんじゃないですかね。
スピーカー 2
絶妙な感じで。
スピーカー 1
笑っちゃうんでしょうね多分ね。ありがたいですね。
スピーカー 2
そうかね。こういうでもあれかね。本当に日常系のエピソードは好きっていう感想ね。たまにいただきますね。他にも。
スピーカー 1
やっぱりそういう話が皆さん聞いてみたいんだなっていう。
スピーカー 2
なんだろうね。僕らからしてみるとさ、端にも棒にもかかんないんじゃないかなっていう恐ろしさがあるじゃないですか。
そうですね。確かに。
スピーカー 2
でも意外にそれがいいみたいなところもあって、この難しさみたいなところもありますけども。
スピーカー 1
ね。ありがとうございます。これからもこういう話やっていけますんでぜひとも聞いて。
スピーカー 2
むしろ増えていくでしょうね。きっとね。
スピーカー 1
そうですね。なんなら同じ話をする可能性もあるんでそこは覚悟しておいてください。我々ももうなかなかね。
スピーカー 2
それはあるね。
スピーカー 1
あるよ。
スピーカー 2
それはもう400回やってるから。
スピーカー 1
多分マイルドさんは気がついてるはずなんですけど、何度も聞いてるからね。そこは覚悟していただければと思いますね。
はい。続いては、いなばやかりさんです。おつかれさまです。まだ間に合うといいな。印象に残っているタイトルはエピソード359アンタンタルサンタンタルアンサンタルです。
声に出したいけど正確に声に出せないので気に入ってます。
ここも今ちょっとドキドキしてるので読みました。印象に残っているお話はエピソード214男性性とアンラーニング。
ゲストアンチポさん。男性のコミュニケーションの話すごく興味深く聞いた記憶があります。
エピソード304親父の思い出話を聞いてくれ。クリスさんのお父様へのお話を聞かせていただいてすごく良かったです。
400回おめでとうございますというお話がありました。
そっかもう親父が言ってからもう100回分ぐらい飛んでんだな。
スピーカー 2
そうか。もう経ちますね。
スピーカー 1
早いですね。
スピーカー 2
いなばさんはね、お便りもたくさんいただいていて。
スピーカー 1
ありがたいです。
スピーカー 2
ありがたいですけども。
スピーカー 1
あとアンチポさんのこの男性性の話は結構ツイッターとかでもこのエピソード人気というか。
スピーカー 2
そうですね。
これはもうちょっと深掘ってまたそれこそアンチポさんとお話したいなって思うことが。
その後いろんな作品なんかを読む小説とか映画とか見るにつけて、やっぱりこういうテーマを扱うような作品多いじゃないですか。時代的に。
多いですね。
スピーカー 2
そういうところもあって、その後のアップデートというわけじゃないけど、その後僕らが感じたことみたいなのをまた話しても面白いかもしれないですね。
スピーカー 1
確かに確かに。
ありがとうございます。
いなばさん今後もお便り応援よろしくお願いします。
はい。
リスナーお便り紹介⑥:コーノさん、ninjinkunさん、ぽーさん
スピーカー 1
続いて。
スピーカー 2
続いて僕の方ですね。
コンノさんから。
はい。
印象に残っているエピソードタイトル。
エピソード198。
青春とシリアルキラー。
エピソード220。
倒したい人いますか。でお願いします。
スピーカー 1
シンプル。
スピーカー 2
シンプルな2つ挙げてますね。
青春とシリアルキラーでもこれは作品名前?
スピーカー 1
そうですね。本のタイトルですね。
作品の名前。
単純に言えば作品のタイトルがいいんでしょうね。
青春とシリアルキラー。
僕もこれめっちゃ気に入ってて、家に残しておく本として撮ってありますけどね。
スピーカー 2
これ僕この時に買ってるけどまだ読んでないわ。
スピーカー 1
読んでください。読んでください。買ってるのかな。
スピーカー 2
今Amazon見たら2022年に購入って書いてある。
スピーカー 1
読んでください。
スピーカー 2
つんどくしてたわ。
Kindleをつんどくしても存在感がなくなるからわかんなくなっちゃうっていうね。
スピーカー 1
目に入らないとつんどくは読まないですよね。買った時だけじゃね。
スピーカー 2
そして220回の倒したい人いますか。
スピーカー 1
はいはいはいはい。ありましたね。倒したい人いますか。
これも多分お便りだったんだよね。
スピーカー 2
お便りですね。確かに。
スピーカー 1
お便りでさ、倒したい人はいますかっていう問いかけが面白かったですよね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
倒したい人っていうさ。
スピーカー 2
ね。倒したい人。
スピーカー 1
いましたっけ。我々。
スピーカー 2
あんまそういう話した記憶がないな。
なんか年々倒したいっていうそういった欲求もどんどん消えてるような気がしていて。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
もしかしたらそういう話をしたかもしれないですね。
スピーカー 1
そうかもしれないですね。
またちょっと。はい。
また自分でも聞き直してみるか。
スピーカー 2
聞き直してみるか。え?
スピーカー 1
何を喋ったんだっけっていうのね。覚えてないなこれ。
はい。ありがとうございます。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
続いてにんじんくんさんですね。
お留守番中のnagayamaさんこんにちは。いつも楽しく聞かせていただいています。
さて、印象に残っているエピソードタイトルについてですが、
私はオッサンFMのまるまる男シリーズに名作が多いと感じています。
先日ラジオネームみずのさんが推薦されていたエピソード277、
マーケティング主作に忠実な男は私も大好きなタイトルです。
これ以外だとエピソード124、PS5買い男。
私の煽りツイートから話が始まっていることもあり、
個人的にとても思い出があります。
自分もPS5を手に入れるために放送していた日々が蘇り、聞いていて懐かしい気持ちになります。
私はクリスさんがマーケティングや商品情報に振り回されるエピソードが好きであります。
この回はそれが存分に堪能できるのでお勧めです。
それでは今後とも配信を楽しみにしていますと。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
そうか。まるまる男シリーズなんて他にはあった?
スピーカー 2
2個しかないんじゃない?
スピーカー 1
2個しかない。
スピーカー 2
他に男ついてるのかな。
スピーカー 1
あったかな。タイトルにまるまる男ってついてる。
サバゲにドハマリした男。
これも人参君ですよ。
マーケティングしたがに忠実な男でしょ。
そんなもんか。
さっきのPS5。
スピーカー 2
猿を見た男。
スピーカー 1
猿を見た男。
PS5買い男。
猿を見た男ね。
猿を見た男ありましたね。
なるほどね。
ちなみにPS5買い男は元ネタっていうか元ネタっていう感じじゃないんだけど、
これは僕の好きなオードリーのかすがさんのかすが語っぽくつけたタイトルですね。
スピーカー 2
こういう意味か。
スピーカー 1
なんとか男みたいなことをかすが語でよく言うので、
PS5買い男はそれでつけた気がしますね。
ありがとうございます。
これからもマーケティングに存分にしっかり乗って商品買っていきたいと思っております。
スピーカー 2
そういう話の需要があるんだね。
スピーカー 1
あるんでしょうね。
スピーカー 2
何なんだろうこれは。
スピーカー 1
直近で言うとオッサンFMで喋ったかもしれないですけど、
ギプソンのギターの話したっけ?
ガチャガチャのやつ。
そうそう。あれも結局マーケティングに乗って。
スピーカー 2
確かに買っちゃったもんね。
スピーカー 1
買っちゃって。さらに買って揃ったらフェンダーのやつも欲しかったし、フェンダーのギターも買っちゃって。
目の前にいっぱいギターが、ちっちゃいギターが今並んでて非常に満足してる感じですけど。
スピーカー 2
企画担当もガッツポーズですよ。
スピーカー 1
よっしゃーっつって。
でしょうね。
ありがとうございます。
最後ですよ。
スピーカー 2
ポーさん、いつも楽しく聞いています。400回おめでとうございます。印象に残っているエピソードタイトルですが、エピソード277マーケティング施策に忠実な男を推します。
エピソード自体も面白かったですが、このフレーズがあまりにもエピソードにしっくりときて印象に残りました。
ディズラを見るだけで笑顔になってしまいます。これからも楽しみにしていますというお便りです。
スピーカー 1
ポーさんもね、ありがとうございます。
スピーカー 2
やっぱこれだよ。
スピーカー 1
このタイトルがこれなんですかね。
やっぱこれからも頑張っていきたいと。この後エピソード集計をありますけど、やっぱり人気ですからね、これがね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
ポーさんも今後もぜひとも聞いていただければと思いますが、集計がこの後ございますので、集計コーナー行きましょうか。
リスナーが選ぶ印象に残ったエピソード集計結果とホストのチョイス
スピーカー 2
集計コーナーね。
スピーカー 1
ということで、リスナーが選ぶ印象に残ったエピソード集計結果でございます。
お便り総数18つ、上げられたタイトル数36を集計した結果、1位を獲得したのは、4票を獲得したエピソード277マーケティング試作に忠実な男でございます。
ありがとうございます。
続いてね、2票を獲得が3つあって、生成AIジングル&テーマ曲バトルと、エアとパソコン通信と私とトンカツの話をしましょうというところで。
あとは1票がたくさん並んでいるという感じでございますね。
スピーカー 2
やっぱりマーケティング試作に忠実な男、これがタイトルとしては。
水野さんもこれを送ってきていただいて。
このタイトルか。
スピーカー 1
この277のやつのマーケティング試作に忠実な男を超えるタイトルを今後私としては頑張って出していきたいと思いますけども。
nagayamaさんはちなみにどうですか、エピソードのタイトル。
スピーカー 2
僕の話っていうのもあるんですけど、エアとパソコン通信と私はこのタイトルをチラッと見るたびに、ちょっと懐かしい気持ちになりますね。
これ収録もまだ50回なんで対面でやってたんですよ。
そうかそうか。やってた。
対面しているその風景とかその時の様子とかもポッと思い浮かぶので、50回っていう結構最初のキリがいい感じじゃないですか。
その時の気持ちも思い出すんですよ。
当時、今400回から見てると50回ってすごく少なく見えるんですけども、当時50回って結構やったなって気持ちだったんですよ。
そういう気持ちもあったりとかして、そういういろんな気持ちがこのタイトルの中に僕は感じるので、僕はやっぱこれが好きですね。
で、印象に残ってるエピソードは今回出なかったんですけど、純木さんとまんびさんに出ていただいた餃子の王将ナイトっていう、ちょっと普段の収録とは違って餃子の王将でリアルにその現場で撮ったっていうやつがあって。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、あれがね、僕はその現場の雰囲気とか、ちょっとみんな変なテンションだったじゃないですか。一滴もお酒飲んでないのに。そういう感じとか、なんかそういうこう普段とちょっと違う感じっていうのと、あとあれ結構収録機材も借りて、編集も頑張ってみたいなとこもあったんで、一つのやり方として頑張ったなみたいな。
スピーカー 1
なるほどなるほど。思い出も含みで。
スピーカー 2
気に入ってますね。
トミーさんは?
スピーカー 1
私ですか。私はね、タイトルとか内容でいくと、今度また別の回で話そうと思うんですけど、エピソード45でアンチヒーロードラマ、ザ・ボーイズ撮り上げてるんですよ。これがね、今年、ついこの間、最終シーズン、最終回を迎えまして。
スピーカー 2
ボーイズ?
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
終わったの?
スピーカー 1
終わりました。
終わりました?
終わりました。私見ました。
スピーカー 2
追ってなかった?
スピーカー 1
見ました。非常に私は満足しました。
スピーカー 2
おー、そうなんだ。
スピーカー 1
非常に良かった。
スピーカー 2
なかなかね、ああいう長いシリーズ物はね、途中でこうどうしてもね、しりつぼみになっちゃうっていうのはありがちですけど、満足いった?
あのー、文句を言ってる人もたくさんいます。それも確認はしております。
スピーカー 2
なるほど。まあ、いろいろあればね。
スピーカー 1
でも、いいって言ってる人もたくさんいるし、まあ、これについて言いたいことがいっぱいあるんで、またちょっとこう別途話したいと思って。これ非常に良かったですね。
で、まあそれを、やっぱこう番組長くやってて、これ45回ですよ。さっきのnagayamaさんの50回のね、部屋とパソコン通信の話。
スピーカー 2
あ、それよりも前か。
スピーカー 1
ちょっと前でしょ。で、それで今400回の前ぐらいで終わったわけですよ。言ったらこの我々の番組はザ・ボーイズよりも長くやってるわけじゃないですか。
スピーカー 2
ほんとだ。ほんとだ。僕らの番組が始まってからボーイズ始まって、そしてボーイズは終わったと。
スピーカー 1
終わった。なんかそういう意味でも、なんかちょっとこう、そういう意味でも印象に残ってるのがあると。で、タイトルで結構ね好きなのは、僕はあの、くらのきさん物語序章と、これが171回目ね。
で、357回目でもう一回来てもらった時に、くらのきさん物語秘章ってつけたんですよね。
これ一応その序章と秘章とその章がかかってるっていうそのラッパー、僕の中のラッパーがね、リトルラッパーがね、こう言ってて。
あの、くらのきさんにもう一回出てもらって話してもらったっていうのもあるし、なんかいい感じにこう繋がりがつけられたなみたいな。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
はい。エピソードの内容的にもその秘章をする話だと思ってるので。
確かに確かに。
いいタイトルだなと自分では思っていると。
あとあの189回のジーエンドね。
これはもう自分の自己開示という意味で、ジーエンドだなと思っております。
スピーカー 2
これダジャレだもんね、ジーエンド。
スピーカー 1
ダジャレですね、はい。
はい、ダジャレ、言葉遊びが僕は好きだから、そういうのができたタイトルは印象に残っているんでしょうね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。ちょっと聞こうと思ったのは、どういうこうアルゴリズムで。
スピーカー 1
アルゴリズム?
スピーカー 2
タイトルを作ってるのかなって。
スピーカー 1
いや、どう、最近はね、エピソード1時間弱の番組の中で、目次から先に作るんですけど、そこの中で割と長く喋ってる話、エピソード。
スピーカー 2
メイン投稿っぽいところからつけると。
スピーカー 1
あとはそのパンチラインというか、すごい短くてもすごいキーワードがすごい面白いなと思ったところを中心にみたいなのは、
そこのキーワードを元に、そのキーワードを一瞬考えて、ダジャレ的に言葉が浮かんだらそれを使ったりするし。
結構ちょっと考えますかね、そこは。
むしば老眼鏡点灯はそういう感じですけど。
スピーカー 2
僕も今そのこと考えてた。
スピーカー 1
不思議なもんですよ。そんな感じですね。今後もちょっと面白いタイトルを頑張ってひねり出していこうと思いますんで、よろしくお願いします。
タイトル付けの裏側と今後の展望
スピーカー 2
そうですね、はい。
スピーカー 1
これは他のポッドキャスト番組のエピソードタイトル見るたびに、自分ってセンスないなって思いながら。
スピーカー 2
そっかそっか。他のタイトル見るとね。
スピーカー 1
結構落ち込んだりするんですけど。
スピーカー 2
あんまり意識してないのは僕が作ってないからだな、これは。
スピーカー 1
そうかもしれないですね。僕は結構こう、こういうタイトルいいな、自分でできないなって思いながら反省したりしてるんで。
スピーカー 2
ということで、これですよ。
お便りいただいた方に特製のクリアファイルのほうをお送りしようと思ってまして。
デザインのほうはあらかたできたんですけども、何通くるかなみたいなところもあったんで、どのくらい発注するかというところも含めてまだ入口データまでは作ってないというような感じなので、
これからちょっと入口データ作って入口して到着して、その後発送みたいな感じになってくると思うんで。
ちょっとお時間はいただくと思うんですけども、ちょっと気長にお待ちいただいて、楽しみにお待ちいただいて。
スピーカー 1
いや、絶対送ります。ステッカーよりも早く送りましょう。
スピーカー 2
ステッカーもね、ステッカーも溜めちゃってるからね、その辺も含めてね。
ステッカーももう無くなっちゃってるんでね、私それも発注しなきゃいけないんで。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
スピーカー 2
合わせてやっていきたいと思います。
スピーカー 1
はい、ということで久しぶりに復帰して400回目のエピソードを収録させていただきました。
実はね、公開してないゲスト回がございまして。
スピーカー 2
そうなんですよ。ちょっとね、触れたこともあったんですけども、まだちょうどね、5月の末に出そうと。
6月の頭か。
スピーカー 1
5月の頭に話をしてたやつがちょっとタイミングを失ってしまってたのがあるので、それをまた公開させていただこうと思うので。
ちょっと時間、あれなんか話してる季節感とかあれがちょっとあれって思うかもしれないけど、そこはそういうもんだと思って聴いてください。
はい、ということでおっさんFMでは皆様からのお便りや感想をお待ちしております。
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スピーカー 1
今回のおっさんFMはここまでとなります。
それでは皆さんまた来週お会いしましょう。さよなら。
スピーカー 2
さよなら。
やっぱしっくりくるね。
01:05:42

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