🎙Ossan.fm🎧
- オープニングトーク
- 試合に勝てない
- 400回を迎えました
- おたより①「toyaさん」
- おたより②「まいるどさん」
- おたより③「エリクレさん」
- おたより④「ハタモトさん」
- おたより⑤「藤原ヒロさん」
- おたより⑥「たべるヨーグルトさん」
- おたより⑦「gocchinさん」
- おたより⑧「ゆうさん」
- おたより⑨「水野さん」
- おたより⑩「はまさん」
- おたより⑪「工藤郁子さん」
- おたより⑫「じろるさん」
- おたより⑬「フルスイング羊さん」
- おたより⑭「週末鴨ランおじさんさん」
- おたより⑮「稲葉紫さん」
- おたより⑯「コーノさん」
- おたより⑰「ninjinkunさん」
- おたより⑱「ぽーさん」
- リスナーが選ぶ印象に残ったエピソード集計結果
- nagayama’sチョイス
- chris4403’sチョイス
- タイトルのつけかた
番組への📮おたより、お待ちしております! 番組特製グッズご希望の方は送付先などご記入ください。
関連リンク
- 395. TAKE2 - Ossan.fm
- 396. 日記の習慣化 - Ossan.fm
- 397. インターネットは楽しく (ゲスト:941さん) - Ossan.fm
- 398. 詳解:nagayamaのランニング - Ossan.fm
- 399. hmsk、家を買う。(ゲスト:hmskさん) - Ossan.fm
次回は、6 月 12 日(金)公開予定です。
番組への感想や質問などは📮こちらから(Google Formが開きます)。どんなことでもお気軽にメッセージください!感想
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サマリー
Ossan.fmの400回記念特別企画として、リスナーから募集した「印象に残っているエピソードタイトル」が紹介されました。一時休養していたnagayamaさんが復帰し、オープニングではゲストへの感謝や、自身の野球チームがなかなか勝てない現状を報告しました。 リスナーから寄せられた18通のお便りには、合計36ものタイトルが挙げられ、その中で最も票を集めたのは「エピソード277 マーケティング施策に忠実な男」でした。このタイトルは、クリスさんの消費行動を的確に表現していると多くのリスナーに支持されました。他にも、「部屋とパソコン通信と私」や「とんかつの話をしましょう」、「生成AIジングル&テーマ曲バトル」などが人気を集め、リスナーの記憶に残るエピソードとして挙げられました。 ホストのnagayamaさんは「部屋とパソコン通信と私」や「餃子の王将ナイト」を、クリスさんは「ザ・ボーイズ」関連や「くらのきさん物語 序章/秘章」、「ジーエンド」などを個人的な印象深いエピソードとして挙げ、タイトル付けの裏側やこだわりについても語られました。企画に参加したリスナーには特製クリアファイルが贈られる予定で、今後も番組を続けていく意気込みが示されました。
- オープニングとnagayamaさんの復帰
- nagayamaさんのプライベート報告:少年野球チームの奮闘
- 400回記念企画の紹介とタイトル付けのこだわり
- リスナーお便り紹介①:豊さん、マイルドさん、エリクレさん
- リスナーお便り紹介②:ハタモトさん、藤原ヒロさん、たべるヨーグルトさん
- リスナーお便り紹介③:gocchinさん、ゆうさん、水野さん
- リスナーお便り紹介④:はまさん、工藤郁子さん、じろるさん
- リスナーお便り紹介⑤:フルスイング羊さん、週末鴨ランおじさんさん、稲葉紫さん
- リスナーお便り紹介⑥:コーノさん、ninjinkunさん、ぽーさん
- リスナーが選ぶ印象に残ったエピソード集計結果とホストのチョイス
- タイトル付けの裏側と今後の展望
オープニングとnagayamaさんの復帰
こんにちは、nagayamaです。こんにちは、chrisです。ossan.fmは、毎週金曜日、chrisとnagayamaが、気になった出来事や、おすすめしたい本や映画をゆるゆるとお届けするポッドキャストです。
今週もよろしくお願いします。よろしくお願いします。どうも、ご無沙汰しておりましたnagayamaさん。お久しぶりです。お久しぶりです。いやいやいやいや。いやいやいやいや。
およそ収録としては、1ヶ月ちょっとぶりぐらいな感じですかね。そうですね。1ヶ月ぐらいお休みをね、してましたけれども。はい。
まだちょっとね、いろいろとあるんですけども、収録の方は復帰しようと。もしかしたらまたね、どっかのタイミングでちょっとお休みしますが、あるかもしれませんが。なるほど。
が、まあ基本的にはまた戻って、ossan.fmの方ね、配信していきたいと思っております。よろしくお願いします。よろしくお願いします。いやーあれですね、やっぱオープニングのところしっくりきますね。
nagayamaさんが、nagayamaさんがあの、なんかね、すいません、なんかヘルプに来ていただいたみなさん、ありがとうございました。ゲストのね。ゲストの方ありがとうございました。本当にね、ゲストの方がいらしてくれたので、助かりました。
一人喋り。まあでもね、一人喋りも少し慣れましたね。いや、そうなのよ。なんかあの、最初の一人喋り会は確かに、なんかすごいテイク2撮ったって言ってたけど。そうそう。もうぽつったしね、一回ね。
そう、それでね、テイク2撮ったやつを聞いても、なんか大丈夫かな、nagayamaさんっていう、ちょっとね、感じがつかめないって感じだったけど、その2回目以降は、なんかベテランDJみたいな感じで、なんか普通にお便りとか紹介しながらやってるから、なんか、っていうのと、あとそのね、すごいこう慣れた感じで喋られてて。
なんか僕の場所が、っていうのと、あとね、くしぃさんとかね、浜崎さんとかね、来ていただいて、なんか2人で喋ってる感じもなんかしっくりきてるし、お、みたいな。いやでもね、本当なんかあの、なんていうか、こういう時に声をかけていただいてね、そのお2人以外にもほらゲストに出ますよって言ってくださった方たくさんいらしてくださって、本当ありがたい限りですよ。
nagayamaさんのプライベート報告:少年野球チームの奮闘
そうですね。いやー、ありがとうございます。あのー、本当感謝でございます。はい。あのー、あれですね、この1ヶ月ぐらいゆるっとあったんですけども、プライベートの話でいくと、あの子供のね、野球チームやってて、今年のほら、監督してるって言ってたじゃないですか。
全然勝てないっていうのをね、嘆いてたじゃないですか。だからもうリスナーこれ全員その後どうなったんだかっていうのが気になってるわけですよ。
ですよね。うん。その後勝てたのかっていう。その後勝てたのかで言うと、勝てないですね。勝てない。勝てないかー。ああ、やっぱ厳しい世界。あの公式戦はね、公式戦は1勝あげたのかな。1勝あげた。うん。
はい。あの、まあちょっと私その野球の活動の方もちょっとしばらくお休みをしてたので、まああのあれですけど、そこでいない時にね、1勝なんとかあげてくれて。ただその後やっぱ連敗が続いておりまして。そうかー。そうなんですよね。通算で成績で言うと今、練習試合入れて8勝16敗。
8勝16敗。8勝16敗って聞くと、1勝2敗ペースじゃんって思うんじゃないですか。そうですね。半分、まあ半分というか。3割くらい勝ってるんじゃないかと思うかもしれないけど、この8勝っていうのがクセモノでして、
2勝2勝2勝、その6勝分くらいは、まあ結構そのなんかちっちゃい子も入ってるようなチームで、まあ明らかにこう実力差があるみたいなチームに練習試合で2回勝ってるみたいな感じなんですよね。
やっぱそのチームとしてやっぱこう実力が結構したチームとなんとか競って勝つみたいなのが一番子供たちにとっても次につながる。そうですね。
正直ながらこう実力差がありすぎるところでやっても、まあ勝って嬉しい以外の勝利から得られるものがあんまりないんですよね。
得られるべきものがね、なるほどね。かといって負け続けるのもちょっとね、あのあれなんで、まあうせって恥ずかしいんですけどね。まあね、大変だけどやるしかないですよね、これね。
400回記念企画の紹介とタイトル付けのこだわり
まあ頑張っていきたい。またその辺はね、あの報告していきたいと思いますけども。nagayamaさんなんとあれです。今回ね、私戻ってまいりましたけども、今回が400回ですよ。そうなんです。もう400回。
いやー、400回ね、400回続くかって本当は思わなかったですよね、スタートして。そうですよね。この間クシーさんゲストに出ていただいたときの回でも、あの僕年数間違ってましたから、ずっと6年ぐらいだと思ってやってたけど8年やってるって言っててね。
いやそうなんです、令和の前からやってるから。そうなんですよね。令和何年いるかは長いんだよ。そうなんですよ、言語変わってるんだ400回やると。そうそうそう、そうなんです。あの言語変わるねって話をちょうどこのポッドキャストでもしてるわけですからね。
そうですね、始めた時はここまででね、来るとは思いませんでしたから。いや思わなかったですね、400回ね。まあまあここから先もね、別にこの400回最終回ですってわけじゃないんですけども。そうですね。ちょうどいいタイミングでクリさんがいらっしゃらなかったときにお便りいただいて、そこでリスナーの水野さんっていう方からですね、印象に残ってるエピソードタイトルがありますかっていうお便りをいただきまして。
そこで僕はこれはいい企画だなと。っていうので便乗させてもらいまして、リスナーさんの皆さんにもちょっと印象に残ってるエピソードタイトル、エピソード内容でもいいんですけども、タイトル。このタイトル面白かったなっていうところを募集しまして、で5月の22日に配信したものから30日までの間でお便り18ついただきまして。
ありがたい。
その中でタイトルが36タイトルあげていただきまして。
ありがたいですね。
今日はですね、そのお便りの方を紹介していこうと。
ありがたい。36という数字もね、何度も言ってますけど36は僕3月6日までなんで、非常に縁起がいいタイトルですね。
ほんとだ。
数ですね、36ね。
ほんとだ。
ありがたい話。オッサンUFMのタイトルはほとんどが僕が決めてるんですよね。
そうですね。実はね。
僕はもう、そうです。僕は全くノータッチ、全くでもないかな。なんかでちょっと直してほしいって言ったことあるような記憶もあるけども、基本的にはノータッチですね。
ほぼほぼ僕がもう独断と偏見で決めていて、その紹介してるコンテンツの内容そのままの時もあれば、ちょっとなんか元ネタがあるやつをピックアップしたりも、つけたりもしてたりするので、その辺も注目しながらね、紹介していきましょうか。
なんか覚えてるのがあったらその辺も紹介したいと思いますけども。
お便りが18つあるんで、量が多いので交互にね、読んで読み上げていきましょうか。
リスナーお便り紹介①:豊さん、マイルドさん、エリクレさん
1つ目。1つ目って言うと全部に何つ目って言わなきゃいけないんだけど、豊さんからのお便りですね。
最初は豊さん。
印象に残っている一番気に入ったエピソードタイトルは、エピソード288大盛ドロップアウトです。
最初タイトルを見た時に何の話だろうと思ってたのですが、Kiyoshickさんとの会話でナチュラルにタイトルが回収されたので感動しました。
ありがとうございます。また年齢と食べる量の変化は個人的にもホットな話題なので何度も聞き換えしていますということでございました。
大盛ドロップアウトね。
タイトル回収されてるって言ってるけど、これタイトル後でつけてるからね。
そうね。
回収はされるんだよね。
回収はされるんですよね。これ大盛ドロップアウト。元ネタは別に何かないような気持ち。元ネタっていうか話の中ではこの言葉が言ってたと思うんですけど。
そうですね。
ドロップアウト。
思いがね、やっぱりカレーと共にもう食べれなくなっちゃったんだって話でしたね。
そうそう。これはもうザオッサンというかザ中年という話題で。
タイトルだけ見ると確かに何の話だろうと思いますよね。
確かにね。何だろうねって感じですよね。これを見て初見の人が聞いてみようとは思わないタイトルだから言う感じ。
なかなか引きはないよねこれね。
引きはないですね。
曲名っぽいもんなんかね。シーナリリンゴの曲名みたいなね。アルバムの名前みたいなね。
確かにね。楽曲のタイトルっぽいですね。確かに確かに。大森ドロップアウト。ありがとうございます豊田さん。
カズもこんな感じでやっていきますか。
こういうテンポで。
こういうテンポでやっていきましょう。
マイルドさんからのお便りですね。印象に残っているタイトル。エピソード129のサモハム近法に一票を投じます。インパクトと懐かしさがすごく良いです。
エピソード50部屋とパソコン通信と私やエピソード164君に一言言いたいのようにクスッとするもの。
またエピソード270多いについてやエピソード328愛のままにわがままに僕はビーズだけを語りたいのようにストレートなものも大好きです。
引き続きよろしくお願いします。
ありがとうございます。
いや、サモハム近法は、サモハム近法っていう名前というか言葉ってめっちゃ良くないですか。
これはでもわかる。
そうですね。
なんだろうな、これは僕らの世代、子供の頃、世代だからなのかな。
やっぱね、ジャッキーチェン、サモハム近法、ユンピョー、ユンピョーもそうですけど。
ユンピョーもね、良い響きですよね。
良い響きですよね。サモハム近法も良い。
あの3人はね、ジャッキーとユンピョーとサモハムもね、やっぱり印象に残ってることが多いからね。
印象に残ってるからね、懐かしさがすごく良い。
みんなが多分どっか、昔夢中になった言葉だけど最近忘れてた言葉方もサモハム近法。
良い感じに言いましたけど、サモハム近法はね。
エピソード50のね、部屋とパソコン通信と私、これはもうモートネタはわかると思うんですけど。
部屋とワイシャスと私ですね。これね、nagayamaさんのエピソード。
そうですね。
これも結構ね、自分ではいい感じについてるなと思ってるんですよ。
この黄身に一言言いたいもんね、卵の黄身とあなたと欠けてるっていう。
卵料理の話かな。
卵の、そうそうそうそう、卵の話ですね。nagayamaさんが持ってきてくれたエピソードだと思う。
老いについては何だっけ。老いは。
老いについていろいろ喋ってるけど、ここではチラさんのゲストでチラさんが来たときの老いについてっていうことだから。
そうですね、この先のことについて。
ってことなのか。
話をしたって回ですね。
アインのママにヨガンママに僕はビーズだけを語りたいわ。
多分皆さん気づいてないと思うんですけど、これね、ビーズの楽曲の名前から取ってるんですよね。
うん、気づいたけど。
気づいてましたね。
これは気づいたけど。
有名な曲ですね。
有名ですか。
アインのママにヨガンママにね。これもビーズのことを久しぶりにがっつり喋らせてもらった回でよかったですね、これね。
ありがとうございます。やっぱりこんなラブとかサモハンキンポいいですね。
いいですね。これは確かに並んでるとなんだこれってなりますね。聞いてみようかなって気がする。
世代ありますけどね、世代。
ありがとうございます、マイルドさん。マイルドさんなんかもう何度も聞いてるわけですからね、オスさん、エフェもね、その中で選ばれたってことで。
そう、だからサモハンキンポこれ何度も聞いてるわけですよね、ダイエットさんは。
そうでしょうね。ありがとうございます。
続いてエリクレさん。
はい。
アップルポッドキャスターの保存機能に入れて繰り返し何度も同じエピソードを聞いて楽しんでいます。
特に印象に残っている回です。
エピソード170、くらのきさんの孤独なグルメ。
あんまり語れることないと言いながらどんどんグルメの話が出てくるくらのきさんの趣味の深さが面白かったです、確か。
エピソード222、久遠海岡徳子、ゲスト橋本雅則さん。キャンプでの心地よい孤独の話を聞いてすごくキャンプがしたくなりました。
エピソード343、結局筋トレだよね、ゲスト久田倉根さん。この回を聞いて実際に筋トレを始めました。
エピソード356、紹介雑草ラジオ、くらのきさんの声が良いです。漫画の感想をうまく言えない感じも面白かったです。
エピソード357、くらのきさん物語、必勝。招待生、SNSを作った話が特に印象に残っています。これからも更新楽しみにしていますということでございましたね。
これくらのきさんのファンじゃん。
くらのきさんファンですね。全体的にゲスト回を聞いていただけて。
これはもう、きっと雑草ラジオとかも聞いてるんですかね。
いや、多分そうだと思いますね。
こういったね、僕この中のタイトルだと、紹介雑草ラジオは僕ちょっといいなと思ってるんです。
紹介シリーズになってますけどね。
そうそう、この間もね、紹介。
最近ね。
nagayamaさんのやつだったでしょ。このエピソード356の紹介雑草ラジオについてで言うと、詳しく解説するの紹介なんだけど、
これは元ネタがあるじゃないですか、紹介。
オライリーの?
オライリーの本。
はいはいはい。
で、くらのきさんプログラマーで紹介ってつけたんだけど、雑草ラジオを紹介しますよっていう意味でも紹介かけてるっていう、個人的にはそういう意味もあって。
なるほど。詳しく解説するっていう言葉と。
そうそうそう。紹介させていただきますっていう。
イントロデュースの紹介をかけてると。
かけてるんですよ。
おもしろい。
いやー、自分で解説するのは恥ずかしい。なんじゃそりゃって感じですけどね。
でもありがたいですね。このエピソードをね、保存機能に入れて繰り返し聞いていただけてるのはありがたいですね。
嬉しいですね。
嬉しいですね。
実際に筋トレも始めたって書いてありましたね。
ね、ほんとだ。この回を聞いて筋トレ始めました。いやー、なんか影響を与えてる、人生に。
すごい。
くらぬきさんがね、たぶんお好きだと思うので、またくらぬきさんに出ていただいて。
そうですね。くらぬきさん話もね、やっぱりおもしろいですね。
おもしろいんですよね。くらぬきさんおもしろいのよね。雑誌の内容もおもしろいからな。
そうですね。
はい。えりくれさんありがとうございました。
はい。
はい。
リスナーお便り紹介②:ハタモトさん、藤原ヒロさん、たべるヨーグルトさん
じゃあ続いては、はともとさんですね。
はい。
はい。いつも楽しく拝聴しています。400回おめでとうございます。
リスナー参加企画印象に残っているタイトルに応募させていただきます。
エピソード355。生成AIジングル&テーマ曲バトル。
響き通るとの楽曲制作機は2人にも楽しんでいただけたようでよかったです。
いつかPodcast WeekendおっさんFM一派参戦の際には、皆さんの曲を集めてこのエピソードと合わせてCD販売を。
今後も楽しい配信を続けてくださいというお便りです。
ありがとうございます。やりましたね。生成AIジングル&テーマ曲バトルね。
そうですね。これも応募企画でね。皆さんに生成AIで曲を作って、ジングルをね。
そうそうそうそう。
その後押さえるのジングル全然使ってないですね。
使ってないね。使ってないけど、使わないポリシーの番組でね。
ジングルを作るっていうのはその。
よくわかんない企画になっちゃいましたけども。
よくわかんない企画です。PVは作りましたからね。
テーマ曲でね。テーマ曲で1位に輝いた曲に関してはPVをね。
おっさんと一行でPVまで作って。
作ってね。なんだそれ。
あれはやり切りましたね。だいぶね。
あれはやりましたね。いや嬉しいですね。
今思うとですよ。この生成AIジングル&テーマ曲バトルをやったタイミングもめっちゃよくなかったですか。
なんかこう生成AI、いまだにいろいろと話題ですけど。
なんか今やるかっていうとちょっと違う気もするんだよね。
なんかこの時がちょうどよかったよね。
そうですね。確かに。まだただ実験的というかね。
なんかちょっとこう。
世の中に広がっていくとどうなるかなっていうタイミングだし。
割と最近みんなほら曲とかをSUNOとかで作ったりしている人増えてますから。
なんか今やってもなんかふーんって感じだと思うんですけど。
この頃はまだそこまでって感じだったと思うんで。
はい。よかったような気もしますね。
あとポッドキャストウィークエンドが盛り上がってましたよね。
ポッドキャストエキスポか。エキスポでしたっけ。
エキスポの方ね。盛り上がってました。
盛り上がってました。僕もなんか配信とかをちょっとちらっと見ましたけど。
知ってる方たくさん出てて楽しそうにされてていいなと思いながら拝見しておりましたけどもね。
あれは何。出たいですって言ったら出れるやつなんですか。
それともなんかこうお声がかかるやつなんですか。
出たいですで、まあその多分ブースの数とか限りがあると思いますけど。
出たいですで出れる。
まあ応募して抽選か選考に通れば出せるのか。
通れば。まあ我々みたいなねその末端の番組が出れるかわかりませんけども。
確かにね。
まあそこはあのおっさんFM一派と言っていただいているね。働き者ラジオの力を借りて。
すごい。すごい虎の家を借りようとしてるね。
いやそれはそうよ。借りれるものは借りないと。
確かに。
借りていかないといけない。
そうな。完全にさなんかいや俺ドコドコドコドコドコ中の何度か先輩知ってんだけど。
おっさんFM一派じゃないじゃんそれもう。
確かにね。
逆転逆転。
逆転してますね。確かにね。確かにね。
まあまあまあまあ。
ちょっとねこういうのもやっていきたいなと思いますね。
はい。
はい。
続いて藤原博さんありがとうございます。
いつも楽しく拝聴しております。
おっさんFM歴2年と9ヶ月ほどのリスナー藤原博です。
印象に残ってタイトルですが私はこのエピソードをきっかけにおっさんFMの面白さにはまったという理由でエピソード259虫歯老眼点灯です。
人間の老いの悲哀が詰まった内容なのに面白いこの絶妙な空気感がすごく良くて最初何度もこのエピソードだけ繰り返し聞いてしまいました。
この後番組を最初から全部聞きましたがやはりこの回は自分の中で特別です。
カレーシリーズとカテゴライズされているのは大大好きです。
幸せな老い方をいつまでも見守らせてもらいつつ自分も安心して老いていきたいです。
自分がどうも老後という言葉に強い憧れがあるようなのでふざけているように思われるかもしれませんが心から好きだなと思っているエピソードをチョイスさせていただきました。
これからもカレーエピソードを楽しみにしておりますので末永く番組が続くことを祈っております。
最後になりましたがエピソード400おめでとうございますということでございます。ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。このタイトルも元ネタがある。
これあれ?10病原菌鉄?
そうです。
かすってないじゃん。
かすってないんだけど、10病原菌鉄っていうのと、
中黒点しかかぶってないんだけど。
3つワードが並ぶの、名詞が3つ並ぶのいいかなと思って。
これが元ネタは10病原菌鉄ですね。
なるほど。僕もそれを指してYouTubeのサムネを。
それっぽくしてました。
そう、それっぽくしてましたわ。
そこは言わずも伝わっているのがありがたい。
そうですね。ジャレットダイヤモンドさんが書いた本の表紙で使われているっぽいやつにしているわ。
確かに。
ありがたいですね。
わざわざ調べた記憶があります。
本当ですか。そうなんだ。
これカレーシリーズ、やっぱり追いの話が好きなんでしょうね。
この時の虫歯って。
これたぶん中山さんの話じゃない?これ。
僕の話か。
そうです。
転んで話だよね。確かに。
近くカピンで歯医者行って話と、転んで転倒して怪我した話と、老眼、管科に検査行ったら老眼ですねって言われたやつか。
全部僕のやつだね。
カレーシリーズってわざわざキャプチャに書いてるけどさ、別にシリーズ、やっぱりこのシリーズをまとめなきゃいけないのに、どっかカレーシリーズね。
そうね、あれカテゴライズみたいなもんね。
次、作るかどうか決めてないですけど、もし次に陣作ったらカレーですよ。
カレーね。
こっそりスパイスカレーの話も入れる。
スパイスカレーの話も。
カレーつってね。
いや、いいじゃないですか、これね。
老後に、老後という言葉について憧れがあるっていうのはちょっとわかんないですよね。
憧れがあるって。
憧れがあるんですね。
老後を穏やかに過ごすことに対して何かこういろいろ思うことがあるのかな。
老後って、なんか老後にゆっくりするとか、老後にちょっとこうお仕事をちょっとリタイアとかセミリタイアしつつ、ちょっとそこまで行きつき上げた資産とか、あるいは友人関係とかで豊かな人生を送るみたいな、そういう意味の老後みたいなニュアンスもあるんですかね。
わかんないですけど。
憧れって言うとそういう感じなのかな。
いや、面白いですね。僕カレーシリーズのネタはね、僕もありますんで、最近本当はちょっとカレーのせいかわかんないですけど、ちょっと漏らしそうになったみたいな話がありますから、またどっかで披露できればいいと思ってますけど。
秘妙きっかけね。
いや、そうなのよ。
それ僕もあるんだけどね。話どうすっかなみたいなのちょっとありますよね。
わかる。僕もどうしようかなと思ってるんだけど、一応ネタとしてはありますよね。
でも、そこは話とかもいいかもしれないですね。
そうですね。だってもう50も近いわけでしょ。
そうですよね。
みんなだからあると思いますよ。
そうそうそう。自分だけ恥ずかしがっててもさ。
そうよ。
聞いてて気持ちいいかどうかわかんないけどね。
そうなんだ。ここにも動詞がっていうことになるかもしれませんからね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、続いて。
はい、続いては食べるヨーグルトさん。
おっ。
メールを採用してもらったので、人生はワンカットが印象に残ってますが、
トークの雰囲気はライブっていいねが好きですというふうにいただいてます。
ありがとうございます。
人生はワンカットね。あれなかなかいい。このフレーズがいいですよ。やっぱこの。
人生ワンカット。
ワンカット。
これで曲作った?
曲ね作りました。スーノで作りましたよ。
僕のYouTubeにこっそりアップしてますけど、人生はワンカットいいなと思って。
そうね。
パンチラインがいいです。
食べるヨーグルトさんにワンカットのPVを紹介してもらって。
そうそう、紹介してもらってね。ワンカット、ロングカット、ワンカットってやっぱりいいんですよね。その時も喋ったけど。
そうそうそうそう。
かっこいいんだよな。
そこで言ったんだな。人生はワンカットだからって。
そうそうそうそう。お、出ました?みたいなこと言ってましたよ。パンチライン出た?みたいな。2人で盛り上がって。
盛り上がってたね、台本で。
でも2人以外盛り上がってたから多分あんまりみんな刺さらなかったんだろうなって僕は思ってますけど。
まあいいですよ、我々は。
ライブっていいねは?
ライブっていいねは、なんかライブにいっぱい来ましたねみたいな話をした回じゃなかったかな。
あー、はいはいはい。
ちょうど去年なんかライブにいっぱい行ったんですよね。それやった話だっけ?
えっと、偶然を呼ぶライブ。だから日食らつ子さんのライブでね、リスナーの方にお会いしたって話だったりとか、そうそう偶然でとライブっていう。
ライブに行くとなんかいろんな偶然があるんで。
そうそう起きるよって話を。
しましたしました。
っていうのと、ライブでどういう服を着るかとかそういう話じゃなかったっけ。
あった、そうだった。いや、恐ろしいことにさ、やっぱり400回もやってると何喋ったっけってちょっとなりますね。
いや、そうですね。リスナーはようやく機能とかを多用しないと思い出さないですよね。
思い出さないですね。ありがとうございます。人生はワンカットは、ワンカットそこで紹介してもらったPVめっちゃいいんで皆さん見てなかったら是非見てください。
インナンボイスの、ちょっと待ってくださいね。一応紹介しとこう。
骨ってやつですか?
骨か。インナンボイスの骨というPVを。
いや、これ良かったな。
良かったですね。
いつかこういうPVを撮りましょう。京都で。
京都でね。京都の商店街とか。
鴨川沿いとか歩きながらとかね。あるいは商店街、三条街商店街とか、京国あのね、あの辺の商店街とか歩きながら。
まあその夜だったら人がいない時間帯もあるでしょうから。そういう時間帯を狙って。
そうですね。是非。
はい、撮ってみたい。
明日はクミ子さんと撮りたい。
じゃあ僕がなりますんで。
そういう感じか。
いや、わかんないです。誰か募集してね、やってもいいですよ。やりましょうよ。
続いていきましょうか。
リスナーお便り紹介③:gocchinさん、ゆうさん、水野さん
ごっちんさん。
クリスタンnagayamaさん。いつも楽しく素敵な配信ありがとうございます。
同世代の僕としては共感でしかありません。
あなたのおすすめの会話ということなので思わずお便りしました。
僕のおすすめ会話エピソード108の家庭の子育てルールです。
クリスさんの家のユニフォームは自分で洗う。
nagayamaさんの家の5分できれいのルールがすごく素敵で、我が家でも独自のルールを決めたのですが、今ではもうなかったことになっています。
もしお二人の新たな家庭のルールなどがあればお話いただけると嬉しいです。
ちなみに最近我が家で決めたルールはとりあえず元気よく挨拶するです。
素晴らしい。いいですねこれ。
ご機嫌ながめな朝でも元気よくおはようと言えばすごく気持ちよくなります。
余談ですがこのエピソード108でのクリスさんのお便り横取り40万に膝から崩れ落ちるほど落ちるくらい笑いました。
これからも素敵な配信楽しみにしています。
PS nagayamaさん一人会もすごく楽しく聞かせてもらってますが、やっぱりクリスさんとの関係を楽しみにしている自分がいますということでございました。
ありがとうございます。
横取り40万ね。やっぱり世代ですね。
お便り横取り40万って何の話?
何の話かわかんないけど横取り40万っていうのは多分僕たまに言うんで、商売商売。
商売商売か。
ミリオンスロット。
ミリオンスロットですね。
横取り40万いつもあのババアさんがねジャイアントババアさんがいつも横取り40万なるんですけど。
懐かしいですね。
懐かしい。
ルールですよ。家庭のルール。ユニフォームは自分で洗うわ。いまだにね我が家では伝統的にやってますんで。
これは続いてますね。
続いてる。
5分で綺麗を今はもう形外化しちゃったかな。
決まった時間っていうのはもう結構それぞれの割と生活スタイルができてきちゃったからちょっと難しくなってきちゃってるので。
最近のでもルールあれですね。とりあえず行ってから考えようっていうのはありますね。
あの僕がほらあのジムとかね行きたくないなと思ってもとりあえず行ったら帰ってよしみたいなことをやってるんですけども。
子供が受験するっていうのでね塾に行ってたまにねこう皮膚が乗らないなっていう時も行ったら帰っていいって言って。
そしたらまあね一応やってはくるんで同じような感じだなと。
いいですね。行ってとりあえず考え行ってみるかっていう感じですかね。
とりあえず行ってみるみたいなね。だからこのだからとりあえず元気を改札するもちょっと似ていていいなと思って。
確かに。
なんかね体を先に動かすみたいなのはなんかある意味結構大事なんじゃないかなとは思ってますね。
大事だと思いますよ。なんかこう行動する時にモチベーションがあっていうよりかはまずその行動することでモチベーションが起きるっていうことがありますからね。
それは大事。
おはようってね声を出すっていうこともやっぱり影響が大きいんじゃないかなと思いますね。
素晴らしい。我が家の新しいルールはあんまない気がするな。ないと思います。まあその良い方も自分で洗うぐらいじゃないかな。
でもねお兄ちゃんたちも大きくなってくると思う。野球も卒業しちゃうの。まだやってるみんな。
実はね長男はもう高校からはやってないんですけど、次男は今年の春から大学生になったんですが、大学でね野球部に入りまして。
大学のサークルじゃなくて野球部なんで部活動の野球なんですよね。結構まあちょっとこうちゃんとした。
やってますよ。やってる。今日もなんか休みの日に試合をして楽しいですね。そういうのを見に行くのもね応援しに行きたいなと思ってるんですけど、
まだ一番下のこの野球が今年小学校6年生であれなんで。その辺もいろいろとあるんですよ。中学校の部活動がなくなる話があるんですけど。
最近ねちょこちょこ話題になりますよね。
これはまた今度話したいどっかで。今話すと長くなっちゃうんだよね。ぜひこれからも配信楽しみに聞いていただければと思います。
ありがとうございます。続いて。
ゆうさんから。毎週配信ありがとうございます。いつも楽しく拝聴しています。400回おめでとうございます。
私にとっての印象に残っているタイトル第1位はやはりマーケティング施策に忠実な男です。
タイトルを裏切らないクリスさんのエピソードとnagayamaさんの的確な形容が面白おかしいエピソードで、タイトルはもちろん内容も記憶に残っています。
他にもこれは内容が気になる聞きたいと思ったタイトルはエピソード265気になるけど買ってないもの2023エピソード230231とんかつの話をしましょう。
前後編ゲストクラクラゲさんエピソード215見てない映画を紹介しますです。
とんかつの話以外は自分のポッドキャストでも企画を勝手にお借りしました。これからも配信楽しみにしていますということでありがとうございます。
ありがとうございます。ユウさんありがとうございます。ユウさんももうガポールでしたっけ。
ガポールですね。
ガポールに行かれて。
新ガポールの方。
新ガポールね。
新ガポールに行かれてしまって。
行っちゃった。
すっかり国際ポッドキャスターになってしまいましたけど。
ありがたい。マーケティング施策に忠実な男ね。
これだから、そもそもお便りいただいたリスナーの水野さんもこれが印象に残っているところから話が広がったっていうところもあったので。
マーケティング施策に忠実な男。タイトルを裏切らないエピソード。これなんだっけ。
タイトルインパクトあるけど内容なんだっけ。
僕が結局マーケティング施策に忠実に。
でも内容は何だったかな。割と僕がいろんなやつにハマってしまいますよっていう話。
そういうこと言ったんだろうね。クリスさんはマーケティング施策に忠実だねみたいな。
ちょっと今調べてみましょうか。こういう時にリッスンが便利ですから。
カルディで買い物したり、エコバッグだね。
エコバッグ。カルディで買い物して、今買うとエコバッグがウンノンって言われて、
じゃあ買うかってエコバッグ貰うために買いましたってそんな話で。
そっかそっかそっか。確かに。
僕結構そういう。そういうところがあるよねっていう。
全力で乗っかっちゃうっていう話で。
僕もね、僕ってマーケティング施策に忠実だなって思った最近のエピソードで言うと、
サントリーが発売した炭酸飲料ノープ。
ノープね。
ノープなんかもうね、10本くらい飲みましたよ。
あれも結構お金かけてプロモーションしてる感じしますもんね。
そう、プロモーションめっちゃしてるのよあれ。
別に僕嫌いな味じゃないから好きで飲んでるはいるんですけど、
買うごとにさ、俺なんか踊らされてる気がするなって思いながら買っちゃうんですよね。
でも買っちゃうんだ。
買っちゃうんですよ。
踊らされてるっていう理由に買うみたいなところはありますけど。
ありがとうございます。
続いて水野さん。そんな水野さんですよ。
今回の企画を出してくれた水野さん。
追加でお便りいただいております。
こんにちは。先日印象に残ったタイトルに関するお便りをお送りしたものです。
オッサンFM400回目のエピソード公開おめでとうございます。
勇気を出して送ったお便りが節目の企画の他になったようで嬉しく思います。
すでに私の印象に残ったタイトルとして小ぶら回とマーケティング施策に忠実な男の2点を挙げましたが、
直近のエピソード397、クシーさんのゲスト回のインターネットは楽しくもストレートに素敵なタイトルでお気に入りです。
これからも素敵なタイトルやそのエピソードが聞けることを楽しみにしております。
リスナーの皆さんのお気に入りエピソードについて聞けるのも楽しみですとなっております。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
直近のやつに出てもらえるとありがたいですね。
そうですね。
インターネット楽しく。
これも確かにいいタイトルですね。インターネット楽しく。
これも実は僕は出てませんけど、実はこの期間もタイトル付けとか私がやらせていただいてまして、
もうnagayamaさんとクシーさんがイチャイチャして話してるの聞きながら、聞いて思いながらね。
聞いて思ってありがとうございますって。クシーさんありがとうございますって盛り上げていただいてって思いながら。
すごくいいインターネットどうですか最近のっていう問いかけみたいなのも良かったですし、
やっぱりインターネットは楽しくありたいっていう気持ちがあるなと思ってございますので、
良かったですねこれね。
これも良かった。
水野さんはね本当にこの企画の種になって、いいタイミングで勇気を出してお便り送っていただいて本当にありがたい。
ありがとうございます。
逆にそのコブラ界も残ったんだなって僕はちょっと思ったんですよね。
コブラ界ね。コブラ界も確かにちょっと気に入らない。
コブラ界ってもちろんそういうドラマシリーズだから、それのタイトルっていうのはあるけども、
これはでも語呂もいいし、インパクトがありますよね。
ある。
このタイトルはね。
オリジナルのカラテキッドというかベストキッドか、ベストキッドにもオリジナルのやつにもコブラ界って出てたんだっけ。
コブラ。
コブラ界。
ありましたよね。
コブラ界あります。
だからそのベストキッドも僕らの世代からしたらほら。
そっかそっかそっか。
いわゆるなんかさっきのサモハンキンポー的な、なんか忘れてたけどやっぱこう、なんか呼び起こす何かのワードだったりするんですよね。
なんかね、琴線に触れるところがあるっていうのはね、ある。
ありがとうございます。
続いていきましょうか。
リスナーお便り紹介④:はまさん、工藤郁子さん、じろるさん
はい、じゃあ僕か。
じゃあ続いては浜さんから。
こんにちは。
浜アットマーク夢はおっさんFMにゲストで出ることです。
金曜日の配信いつも楽しみにしてます。
おっさんFMは聞き始めたばかりで新参者だと思っていたのですが、記録によると400回のうち半分以上は聞いているようです。
ということで、タイトル内容が好きな回を挙げてみました。
エピソード393、カニとレーズン。
Discordで盛り上がったのも記憶に新しいです。
エピソード364、都市総合のお店。
都市総合じゃないお店に行ってみたくなりました。
エピソード277、マーケティング自作に忠実な男。
栗さんの代名詞といえばこれ。
代名詞だね。
エピソード189、ジ・エンド。
ジというと踊りを思い出すようになってしまいました。
聞き直してみたんですが、やっぱりどの回も面白くて家でニヤニヤしてしまいました。
これからも500回、600回と続けていただけると嬉しいです。
それでは。
はい、ありがとうございます。
ゲストでぜひともね、タイミングをちょっと見計らってですね、思っておりますけども。
カニとレーズンね。
カニとレーズンはなんか、いいんじゃない?このタイトル。
なんかね、カニとレーズンよかったですね。
これこそなんだこれっていう感じで。
なんだろうね、ちょっと気になる感じ?
生ハムメロンなのか?みたいな。
生ハムメロン的なね、カニとレーズン一緒に食べたらうまいのかと思いきや全然違うっていう。
これは、元ネタはハチミツとクローバーですか?
ハチクロ?何これカニズンみたいな。
ハチクロみたいな。
いや、これは単に並べただけです。
ハチミツとクローバーじゃないです。
でも、ハチミツとクローバーって言った方が面白そうなんで、そうしようかな。
今この瞬間にそうしましょうか。
カニ、カニズン。
確かにね、これも元ネタはそうないんですけどね。
あとジエンドね、ジの話ね。
ジエンドね、ジ話があるね。
ジの話はね、この時のありましたね。
これも自分で聞いてもちょっと面白かったですね、ジエンド。
手術した後に
個室に入れられて、ちょっとしばらくここで待機って言ってる時に
その隣の部屋にいる人に痛くなれって祈ったっていう自分の人間性の小ささが出てる
非常に良いエピソードだと私は思ってますけどね。
面白い。
ありがとうございます。
続いていきましょうか。
くどーふみこさん。
400回おめでとうございます。
印象に残っているエピソードは
自分のゲスト回、つまりお祭り室2024特別エピソードと
エピソード326、327を除くと
エピソード289PR案件ではありません。
クリスさんが冒頭でいきなり
スクラッチチャンスと叫んでおられて
意表をつかれるとともに笑ってしまいました。
nagayamaさんのどうしたんですか急にという
簡単さのあるいなし方や
その後UXUIに関するお話が続くことも含めて
とても良いエピソードだなと思います。
そして未だにスクラッチチャンス
ペイペイを聞いたり呼んだりするたび
クリスさんの声を反射的に思い出します。
改めて素敵なエピソードを毎週配信されていることに感謝します。
今後も楽しみにしていますということでございました。
ありがとうございます。
そっか。
有名なスクラッチチャンスはエピソード289で聞けるんだね。
聞けるんですね。
自分で言っててもなんか
自分でペイペイ使ってても思いますからね。
やったなと思うよな。毎回スクラッチチャンスってね。
毎回なんかそのもうおじさんになってくると
やっぱあれをきっかけにレジの人と会話したくなる自分がいて怖いですよ。
当たっちゃいましたみたいな感じで。
そうそうそうね。こういうの当たんないですよねとか。
おさんとさんとみたいなのをきっかけにですよってちょっと忙しくしてなければ
会話の種にしたくなる自分がいて
そうなってくるともういよいよだなっていう気はしておりますけどね。
確かにね。そういう気のいいおじさんいそうですもんね。
いるじゃん。たまにレジとかで話ししてるおじさんおばさんいるじゃないですか。
ああいう感じだな自分もってちょっと思ってたりしますけどね。
またゲストに来てくださいね。
続いてnagayamaさん。
次はジロルさんから。
とんかつの話をしましょう。このタイトルの印象が強いです。
リビルド経由で聞き始めたのですが、パーソナリティ的にテック要素があるのかなと思ってたらとんかつ。
しばらく聞かなかったのでずっとiPhoneのQに次の再生はとんかつと出てました。
エピソードタイトルを選びながらずいぶん長く聞き続けているなと実感しました。
いつもありがとうございますというお便りです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやリビルド経由で聞き始めていただいてありがたいですね。
もしかしたらリビルド経由でこうね一度は聞いて、でもテック要素ないから諦めるって人もいた方は思うんですよね。
思いますよ。
諦めるっていうかちょっとNot for meっていう気持ちになる人がいる。
ちょっと違うなって思った方もね。
いる中でもヒロルさんはその後も長く聞き続けていただいていたと。
で、とんかつっていうのがね。
とんかつの話をしましょうでも人気ありますね。
やっぱり結構人気あるね。
タイトルもいいね。とんかつの話をしましょうって書いてあったら確かにこれはとんかつの話だなってなるし、実際聞いても100%とんかつの話ですからね。
そう。で僕はこのエピソードタイトルつけたときはもう本当に明確にクダクライさんの顔が思い浮かんでいて。
わかるわかる。
クダクライさんがちょっとニコニコしながらクリスさんとんかつの話をしましょうって。
わかるなそれ。
言ってくるっていう絵が完全に浮かんでるんですよね。
わかる。わかるそれは。
わかりますよね。
そうそう。だから僕も結構気に入ってるタイトルでありますねこのタイトル。
絵が浮かぶの大事だね。
大事ですね。
確かにね。
なるほどなるほど。
ありがとうございます。ぜひとも聞いてみてくださいね他の方もね。
続いてフルスイング羊さんですね。
リスナーお便り紹介⑤:フルスイング羊さん、週末鴨ランおじさんさん、稲葉紫さん
ありがとうございます。
クリスとnagayamaさんこんにちは。nagayamaさんひとり会を楽しく聞かせていただいています。
クリスさんも今大変な状況だと思いますが頑張りすぎない範囲で頑張ってください。
ありがとうございます。戻ってきた際はクリスさんカムバックライブしましょう。
もしくは再結成ライブ。グループ名は何がいいですかね。
おっさんたち。
再結成って別に解散はしない。
解散はしないよ別にね。
さて印象に残っているタイトルエピソードはいかになります。
たくさんありすぎて選ぶのにとても迷いました。
エピソード192。
シノドックさんが気になるこれからの生存戦略と子育て。
nagayamaさんが子供が小さい時に写真や動画をたくさん撮っておいた方がいいという話を聞いて毎日動画を意識して撮るようにしています。
おかげさまで写真とは違う雰囲気を残すことができてとても良かったと思っています。
動画って意識しないと撮らないですからねと。
エピソード133。
ミュージックビデオ作りたい。
クリスさんの絵本の読み聞かせのやってる具合がすごすぎて子供に絵本読む時によく思い出しています。
エピソード272。
どういう顔していいかわからない時。
iPhoneにフィルムを貼ってもらった時、気泡が入ってどういう顔していいかわからなかった話。
面白くて大好きです。
店員さんが頑張って気泡を大使している時のクリスさんの様子がクリスさんらしくて好きです。
エピソード335。
生成AIジングル&テーマ曲バトル。
自分も参加させていただいてとても楽しめました。
アヤツーさんのおっさんFMの歌が衝撃的で爆笑しました。
エピソード50。
部屋とパソコンを通信した私。
nagayamaさんの昔話大好きです。
ファンなので。
私も高卒なのでなんとなくシンパシーもあります。
これからも配信楽しみにしています。
これから暑くなりますので、クリスさんもnagayamaさんもお体にお気を付けでお過ごしくださいとなっております。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
たくさんいただきましたね。
たくさんいただきましたね。
この中で言うとね、僕やっぱり人にも載せましたけど、どういう顔をしていいかわからない時が自分でも好きなんですよね。
iPhone買ってね。
iPhone買って。
フィルムをね、つけてもらって。
人生ってやっぱりどういう顔をしていいかわからない時って結構あると思うんですよ。
確かにね。そういう時ありますよね。
あるじゃないですか。
あれなんだこれ今みたいなね、時ですよね。
そうそうそう。
例えばコンビニとかでもさ、僕結構コンビニでパンとかたくさん買ったりするんですけど、最近みんな自分でマイバッグ持っていくようになってるから、袋詰めて自分でするじゃないですか。
レジの人は急にピッピッピッとやって、それを自分で袋に入れていってお会計するっていうのが今もうスタンダードになってると思うんですけど、
なってるからこそ逆に袋を持っていってなくて、店員さんに袋詰めしてもらってる時に、僕なんかちょっとこう、どういう表情でいていいかわかんない。
確かにね。ちょっと手伝いましょうかみたいな感じになりますもんね。
そうそうそう。でなんかこう、どういう顔でさ、ニコニコも変だし、なんか無の表情でこうね、いなきゃいけないのかなとかさ。
そうそうそう。そういう感じでこうね、どういう顔していいかわかんない瞬間いっぱいあるんで、またどっかでね、集めてまたエピソードしゃべりたいなと思いますね、こういうのね。
あと部屋とパソコン通信と私また出てきたね、これね。
出てきたね。あと生成AIジングランドテーマ曲ばかり持ってきたし、やっぱこの辺人気なんですね。
やっぱnagayamaさんの話に求められてますよ、これ。まだ続きがあるわけでしょ。
そうですね、まだ若い頃の話で終わってますもんね。これもう50回だからね。50回ぐらいずつ喋っていったらいいねなって言って、もうようやく回まで来ちゃった。
そうですね、確かに。この続きもありましたよね。100回か150回だっけ。150回の時に喋ってなかったっけ。
話したっけ。
150回の時にnagayama会があったような。
コミュニティの架け橋でパート2で。
この後がないんじゃないかな。
ハテナ入る前、ギリギリのとこまでかな。
ですよね。
ハテナ入った後の話がないのか。
そうですね。
その辺も確かにね。もうだいぶ記憶が薄れてきたから、そろそろ喋っとかないと喋れなくなるかもしれないですね、これね。
いろんな記憶が積み重ねていくとね、わかんなくなりますね。
ということで、ここはそんな感じですかね。
フルスイングさんありがとうございます。
ありがとうございます。
続いては、週末カモランおじさんさん。
京都在住同世代オッサンとしてお二人のお話をいつも楽しく拝聴しております。
初めてお便りをお送りします。400回おめでとうございます。
一番好きで何回も聞いてるエピソードは、エピソード306。
早寝早起きシフトの鹿児島に帰省していたというお話です。
旅行に行った時に無駄なものを買ってしまうクリスさんの今じゃないでしょ。
かっこ林治先生風というセリフや、nagayamaさんのいやそれはそれで別にいいんじゃないですかという冷静なツッコミを聞くたびに何度も笑ってしまいます。
またクリスさんのくだらないけど笑ってしまうエピソードから始まるお二人の話が聞ける日を心待ちにしています。
おっさんイェーイ。
ありがとうございます。おっさんイェーイ人気ですね。
おっさんイェーイ。
ありましたね。旅行に行った時に無駄なものを買ってしまう話ね。
分かる分かる。
確かに。あったねこの話。
ありました。
それはそれで別にいいんじゃないですかっていう。そんなツッコミしたっけ僕。
したした。nagayamaさんのこの別にいいんじゃないですかっていう。
なんていうんですかね。一見こう僕を包み込むようで。
包み込んでるとか突き放してるのか分からないよね。
包み込むって突き放してる感じのね。多分その距離感がいいんじゃないですかね。
絶妙な感じで。
笑っちゃうんでしょうね多分ね。ありがたいですね。
そうかね。こういうでもあれかね。本当に日常系のエピソードは好きっていう感想ね。たまにいただきますね。他にも。
やっぱりそういう話が皆さん聞いてみたいんだなっていう。
なんだろうね。僕らからしてみるとさ、端にも棒にもかかんないんじゃないかなっていう恐ろしさがあるじゃないですか。
そうですね。確かに。
でも意外にそれがいいみたいなところもあって、この難しさみたいなところもありますけども。
ね。ありがとうございます。これからもこういう話やっていけますんでぜひとも聞いて。
むしろ増えていくでしょうね。きっとね。
そうですね。なんなら同じ話をする可能性もあるんでそこは覚悟しておいてください。我々ももうなかなかね。
それはあるね。
あるよ。
それはもう400回やってるから。
多分マイルドさんは気がついてるはずなんですけど、何度も聞いてるからね。そこは覚悟していただければと思いますね。
はい。続いては、いなばやかりさんです。おつかれさまです。まだ間に合うといいな。印象に残っているタイトルはエピソード359アンタンタルサンタンタルアンサンタルです。
声に出したいけど正確に声に出せないので気に入ってます。
ここも今ちょっとドキドキしてるので読みました。印象に残っているお話はエピソード214男性性とアンラーニング。
ゲストアンチポさん。男性のコミュニケーションの話すごく興味深く聞いた記憶があります。
エピソード304親父の思い出話を聞いてくれ。クリスさんのお父様へのお話を聞かせていただいてすごく良かったです。
400回おめでとうございますというお話がありました。
そっかもう親父が言ってからもう100回分ぐらい飛んでんだな。
そうか。もう経ちますね。
早いですね。
いなばさんはね、お便りもたくさんいただいていて。
ありがたいです。
ありがたいですけども。
あとアンチポさんのこの男性性の話は結構ツイッターとかでもこのエピソード人気というか。
そうですね。
これはもうちょっと深掘ってまたそれこそアンチポさんとお話したいなって思うことが。
その後いろんな作品なんかを読む小説とか映画とか見るにつけて、やっぱりこういうテーマを扱うような作品多いじゃないですか。時代的に。
多いですね。
そういうところもあって、その後のアップデートというわけじゃないけど、その後僕らが感じたことみたいなのをまた話しても面白いかもしれないですね。
確かに確かに。
ありがとうございます。
いなばさん今後もお便り応援よろしくお願いします。
はい。
リスナーお便り紹介⑥:コーノさん、ninjinkunさん、ぽーさん
続いて。
続いて僕の方ですね。
コンノさんから。
はい。
印象に残っているエピソードタイトル。
エピソード198。
青春とシリアルキラー。
エピソード220。
倒したい人いますか。でお願いします。
シンプル。
シンプルな2つ挙げてますね。
青春とシリアルキラーでもこれは作品名前?
そうですね。本のタイトルですね。
作品の名前。
単純に言えば作品のタイトルがいいんでしょうね。
青春とシリアルキラー。
僕もこれめっちゃ気に入ってて、家に残しておく本として撮ってありますけどね。
これ僕この時に買ってるけどまだ読んでないわ。
読んでください。読んでください。買ってるのかな。
今Amazon見たら2022年に購入って書いてある。
読んでください。
つんどくしてたわ。
Kindleをつんどくしても存在感がなくなるからわかんなくなっちゃうっていうね。
目に入らないとつんどくは読まないですよね。買った時だけじゃね。
そして220回の倒したい人いますか。
はいはいはいはい。ありましたね。倒したい人いますか。
これも多分お便りだったんだよね。
お便りですね。確かに。
お便りでさ、倒したい人はいますかっていう問いかけが面白かったですよね。
うんうん。
倒したい人っていうさ。
ね。倒したい人。
いましたっけ。我々。
あんまそういう話した記憶がないな。
なんか年々倒したいっていうそういった欲求もどんどん消えてるような気がしていて。
はいはいはい。
もしかしたらそういう話をしたかもしれないですね。
そうかもしれないですね。
またちょっと。はい。
また自分でも聞き直してみるか。
聞き直してみるか。え?
何を喋ったんだっけっていうのね。覚えてないなこれ。
はい。ありがとうございます。
はい。
続いてにんじんくんさんですね。
お留守番中のnagayamaさんこんにちは。いつも楽しく聞かせていただいています。
さて、印象に残っているエピソードタイトルについてですが、
私はオッサンFMのまるまる男シリーズに名作が多いと感じています。
先日ラジオネームみずのさんが推薦されていたエピソード277、
マーケティング主作に忠実な男は私も大好きなタイトルです。
これ以外だとエピソード124、PS5買い男。
私の煽りツイートから話が始まっていることもあり、
個人的にとても思い出があります。
自分もPS5を手に入れるために放送していた日々が蘇り、聞いていて懐かしい気持ちになります。
私はクリスさんがマーケティングや商品情報に振り回されるエピソードが好きであります。
この回はそれが存分に堪能できるのでお勧めです。
それでは今後とも配信を楽しみにしていますと。
なるほど。
そうか。まるまる男シリーズなんて他にはあった?
2個しかないんじゃない?
2個しかない。
他に男ついてるのかな。
あったかな。タイトルにまるまる男ってついてる。
サバゲにドハマリした男。
これも人参君ですよ。
マーケティングしたがに忠実な男でしょ。
そんなもんか。
さっきのPS5。
猿を見た男。
猿を見た男。
PS5買い男。
猿を見た男ね。
猿を見た男ありましたね。
なるほどね。
ちなみにPS5買い男は元ネタっていうか元ネタっていう感じじゃないんだけど、
これは僕の好きなオードリーのかすがさんのかすが語っぽくつけたタイトルですね。
こういう意味か。
なんとか男みたいなことをかすが語でよく言うので、
PS5買い男はそれでつけた気がしますね。
ありがとうございます。
これからもマーケティングに存分にしっかり乗って商品買っていきたいと思っております。
そういう話の需要があるんだね。
あるんでしょうね。
何なんだろうこれは。
直近で言うとオッサンFMで喋ったかもしれないですけど、
ギプソンのギターの話したっけ?
ガチャガチャのやつ。
そうそう。あれも結局マーケティングに乗って。
確かに買っちゃったもんね。
買っちゃって。さらに買って揃ったらフェンダーのやつも欲しかったし、フェンダーのギターも買っちゃって。
目の前にいっぱいギターが、ちっちゃいギターが今並んでて非常に満足してる感じですけど。
企画担当もガッツポーズですよ。
よっしゃーっつって。
でしょうね。
ありがとうございます。
最後ですよ。
ポーさん、いつも楽しく聞いています。400回おめでとうございます。印象に残っているエピソードタイトルですが、エピソード277マーケティング施策に忠実な男を推します。
エピソード自体も面白かったですが、このフレーズがあまりにもエピソードにしっくりときて印象に残りました。
ディズラを見るだけで笑顔になってしまいます。これからも楽しみにしていますというお便りです。
ポーさんもね、ありがとうございます。
やっぱこれだよ。
このタイトルがこれなんですかね。
やっぱこれからも頑張っていきたいと。この後エピソード集計をありますけど、やっぱり人気ですからね、これがね。
そうですね。
ポーさんも今後もぜひとも聞いていただければと思いますが、集計がこの後ございますので、集計コーナー行きましょうか。
リスナーが選ぶ印象に残ったエピソード集計結果とホストのチョイス
集計コーナーね。
ということで、リスナーが選ぶ印象に残ったエピソード集計結果でございます。
お便り総数18つ、上げられたタイトル数36を集計した結果、1位を獲得したのは、4票を獲得したエピソード277マーケティング試作に忠実な男でございます。
ありがとうございます。
続いてね、2票を獲得が3つあって、生成AIジングル&テーマ曲バトルと、エアとパソコン通信と私とトンカツの話をしましょうというところで。
あとは1票がたくさん並んでいるという感じでございますね。
やっぱりマーケティング試作に忠実な男、これがタイトルとしては。
水野さんもこれを送ってきていただいて。
このタイトルか。
この277のやつのマーケティング試作に忠実な男を超えるタイトルを今後私としては頑張って出していきたいと思いますけども。
nagayamaさんはちなみにどうですか、エピソードのタイトル。
僕の話っていうのもあるんですけど、エアとパソコン通信と私はこのタイトルをチラッと見るたびに、ちょっと懐かしい気持ちになりますね。
これ収録もまだ50回なんで対面でやってたんですよ。
そうかそうか。やってた。
対面しているその風景とかその時の様子とかもポッと思い浮かぶので、50回っていう結構最初のキリがいい感じじゃないですか。
その時の気持ちも思い出すんですよ。
当時、今400回から見てると50回ってすごく少なく見えるんですけども、当時50回って結構やったなって気持ちだったんですよ。
そういう気持ちもあったりとかして、そういういろんな気持ちがこのタイトルの中に僕は感じるので、僕はやっぱこれが好きですね。
で、印象に残ってるエピソードは今回出なかったんですけど、純木さんとまんびさんに出ていただいた餃子の王将ナイトっていう、ちょっと普段の収録とは違って餃子の王将でリアルにその現場で撮ったっていうやつがあって。
はいはいはい。
で、あれがね、僕はその現場の雰囲気とか、ちょっとみんな変なテンションだったじゃないですか。一滴もお酒飲んでないのに。そういう感じとか、なんかそういうこう普段とちょっと違う感じっていうのと、あとあれ結構収録機材も借りて、編集も頑張ってみたいなとこもあったんで、一つのやり方として頑張ったなみたいな。
なるほどなるほど。思い出も含みで。
気に入ってますね。
トミーさんは?
私ですか。私はね、タイトルとか内容でいくと、今度また別の回で話そうと思うんですけど、エピソード45でアンチヒーロードラマ、ザ・ボーイズ撮り上げてるんですよ。これがね、今年、ついこの間、最終シーズン、最終回を迎えまして。
ボーイズ?
はい。
終わったの?
終わりました。
終わりました?
終わりました。私見ました。
追ってなかった?
見ました。非常に私は満足しました。
おー、そうなんだ。
非常に良かった。
なかなかね、ああいう長いシリーズ物はね、途中でこうどうしてもね、しりつぼみになっちゃうっていうのはありがちですけど、満足いった?
あのー、文句を言ってる人もたくさんいます。それも確認はしております。
なるほど。まあ、いろいろあればね。
でも、いいって言ってる人もたくさんいるし、まあ、これについて言いたいことがいっぱいあるんで、またちょっとこう別途話したいと思って。これ非常に良かったですね。
で、まあそれを、やっぱこう番組長くやってて、これ45回ですよ。さっきのnagayamaさんの50回のね、部屋とパソコン通信の話。
あ、それよりも前か。
ちょっと前でしょ。で、それで今400回の前ぐらいで終わったわけですよ。言ったらこの我々の番組はザ・ボーイズよりも長くやってるわけじゃないですか。
ほんとだ。ほんとだ。僕らの番組が始まってからボーイズ始まって、そしてボーイズは終わったと。
終わった。なんかそういう意味でも、なんかちょっとこう、そういう意味でも印象に残ってるのがあると。で、タイトルで結構ね好きなのは、僕はあの、くらのきさん物語序章と、これが171回目ね。
で、357回目でもう一回来てもらった時に、くらのきさん物語秘章ってつけたんですよね。
これ一応その序章と秘章とその章がかかってるっていうそのラッパー、僕の中のラッパーがね、リトルラッパーがね、こう言ってて。
あの、くらのきさんにもう一回出てもらって話してもらったっていうのもあるし、なんかいい感じにこう繋がりがつけられたなみたいな。
そうね。
はい。エピソードの内容的にもその秘章をする話だと思ってるので。
確かに確かに。
いいタイトルだなと自分では思っていると。
あとあの189回のジーエンドね。
これはもう自分の自己開示という意味で、ジーエンドだなと思っております。
これダジャレだもんね、ジーエンド。
ダジャレですね、はい。
はい、ダジャレ、言葉遊びが僕は好きだから、そういうのができたタイトルは印象に残っているんでしょうね。
そうそうそうそう。ちょっと聞こうと思ったのは、どういうこうアルゴリズムで。
アルゴリズム?
タイトルを作ってるのかなって。
いや、どう、最近はね、エピソード1時間弱の番組の中で、目次から先に作るんですけど、そこの中で割と長く喋ってる話、エピソード。
メイン投稿っぽいところからつけると。
あとはそのパンチラインというか、すごい短くてもすごいキーワードがすごい面白いなと思ったところを中心にみたいなのは、
そこのキーワードを元に、そのキーワードを一瞬考えて、ダジャレ的に言葉が浮かんだらそれを使ったりするし。
結構ちょっと考えますかね、そこは。
むしば老眼鏡点灯はそういう感じですけど。
僕も今そのこと考えてた。
不思議なもんですよ。そんな感じですね。今後もちょっと面白いタイトルを頑張ってひねり出していこうと思いますんで、よろしくお願いします。
タイトル付けの裏側と今後の展望
そうですね、はい。
これは他のポッドキャスト番組のエピソードタイトル見るたびに、自分ってセンスないなって思いながら。
そっかそっか。他のタイトル見るとね。
結構落ち込んだりするんですけど。
あんまり意識してないのは僕が作ってないからだな、これは。
そうかもしれないですね。僕は結構こう、こういうタイトルいいな、自分でできないなって思いながら反省したりしてるんで。
ということで、これですよ。
お便りいただいた方に特製のクリアファイルのほうをお送りしようと思ってまして。
デザインのほうはあらかたできたんですけども、何通くるかなみたいなところもあったんで、どのくらい発注するかというところも含めてまだ入口データまでは作ってないというような感じなので、
これからちょっと入口データ作って入口して到着して、その後発送みたいな感じになってくると思うんで。
ちょっとお時間はいただくと思うんですけども、ちょっと気長にお待ちいただいて、楽しみにお待ちいただいて。
いや、絶対送ります。ステッカーよりも早く送りましょう。
ステッカーもね、ステッカーも溜めちゃってるからね、その辺も含めてね。
ステッカーももう無くなっちゃってるんでね、私それも発注しなきゃいけないんで。
なるほどなるほど。
合わせてやっていきたいと思います。
はい、ということで久しぶりに復帰して400回目のエピソードを収録させていただきました。
実はね、公開してないゲスト回がございまして。
そうなんですよ。ちょっとね、触れたこともあったんですけども、まだちょうどね、5月の末に出そうと。
6月の頭か。
5月の頭に話をしてたやつがちょっとタイミングを失ってしまってたのがあるので、それをまた公開させていただこうと思うので。
ちょっと時間、あれなんか話してる季節感とかあれがちょっとあれって思うかもしれないけど、そこはそういうもんだと思って聴いてください。
はい、ということでおっさんFMでは皆様からのお便りや感想をお待ちしております。
概要欄にあるお便りフォームやTwitterシーンX上でハッシュタグおっさんFMをつけて投稿してください。
また番組のリスナーの方が集うディスコードサーバーやメンバーシップサービスおっさんFMクラブもありますので、そちらもぜひご利用ください。
今回のおっさんFMはここまでとなります。
それでは皆さんまた来週お会いしましょう。さよなら。
さよなら。
やっぱしっくりくるね。
01:05:42
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