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スピーカー 1
そんなことないっしょ? そんなことないっしょ第594回でございます。
お送りいたしますのは竹内と鈴木です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
先週の配信で、 嫁と二人でシャブシャブ行ったって話ちょっとしたと思うんですよ。
ああ、はいはいはい。されてましたね。 娘が学校行っている間に、
嫁がU99か取ってたんです。 娘に内緒で言ってたのね。
スピーカー 2
夫婦見過ぎなんでね。 それはもうバレてるんだけど、娘に。
スピーカー 1
バレちゃったのね。 うちの娘、たまに突発的にこのポッドキャスト聞くんだよ、あの子。
あ、そうか。聞かれてるのか。 中学校3年生だから、たぶん聞くんだよ。
スピーカー 2
聞くのね。で、バレたのね。
スピーカー 1
この間の休みにね。 その日は娘も休みだから、
嫁と、中学校3年生の娘と僕と3人でお休み。
娘に何食べに行きたいって。 シャブシャブ行きたいって言うから。
スピーカー 2
まあね、聞いて食べたくなっちゃったんでしょ。 シャブシャブね。 じゃあ行くか。
スピーカー 1
短い間で行きますね、シャブシャブね。 シャブシャブと言っても、家族3人で行くとさ、
結構な金額になるわけよ。 まあまあまあね、結構ね、お高い料理ではありますからね、シャブシャブ。
できるだけちょっとね、予算を抑えるためにね。 シャブ用にね。
ああ、シャブ用だね。 僕も実はちょっとシャブ用行きたくて。
今、濃厚クラムチャウダー出汁っていうのがある。 出汁いっぱい選べるじゃん。
何個かありますよね。 いろんな出汁を選べる中で、濃厚クラムチャウダー出汁っていう。
へえ、そんなのが今期間限定でやってるの? それは出汁なのかい?っていう。
なんか全然シャブシャブと違うくない? 出汁の概念からもう外れてない。ただのクラムチャウダーなんじゃないの?っていう。
確かに出汁いらないよね。 それだけではちょっとクラムチャウダー、要は魚介の旨味が入っている、ちょっとクリーム状のもの。
これがね、今ね、コースによるんだけど、 チーズが入れ放題なのよ。
チーズが入れ放題なの。 パルメザンチーズと
モッツァレラチーズ、入れ放題。
スピーカー 2
ちょっとしたチーズフォンデュっぽいような食べ方もある。 そうなのね、はいはい、つけて食べるとかね。
スピーカー 1
すげえ食べたいじゃん。 気になる気になる。
僕はすっごい食べたかったんだね。 だけどしょうがないか、行くかと娘に言われた。
しょうがない、君の夢を叶えてあげようと。 自分も行きたいしと思いつつもね。
家族3人でシャブシャブ食べた。
はいはいはい。 すごい美味しかった。
いいことですよね。
やっぱり楽しいことってさ、何かにちょっと形にしたいじゃん。
たぶん日記を書いたりさ。 僕だったらこういうポッドキャストで喋ることが一つ形になってた。
今ね、こういう喋ることで形になりましたね。 大事じゃん。
僕はこういうポッドキャストで喋るだけでもいいんだけど、
せっかくなんで。 すごい楽しかったんだよ。
シャブシャブすごく美味しかったんだよ。
スピーカー 1
歌にしてみました。 家族でお休みの日に。 どこがどう繋がったら歌になるんだ。
家族でみんなでね。 休みの日にシャブシャブ食べて美味しかったよっていうのを歌に
ひたためてみました。
作詞は僕が一応します。
作曲、演奏、あと歌唱。
までは今AIがやってくれるんだよ。 ありますね、いろいろね。
結構いい曲作るのよ、この子が。
スノーAIっていうサービスがあって、ここで一応課金をするとサブスクみたいな感じで課金ができる。
課金をすると、当然無料でも使えるんだけど、課金をすると一応これをできた曲を商用利用できる。
これポッドキャスターで流してもOKなの? そうなんだ、著作権はそうか。
詩は僕だし。 良い詩ができた、本当に良い詩ができた。
スピーカー 2
聞きたくなるでしょ? そこまで言われちゃうとちょっと気になってきた。
スピーカー 1
もうちょっと聞きたいなって。 早く聴きたいな、もうその素晴らしい曲っていうのを聴きたい。
ほんと?しょうがないな。 じゃあ、この配信でなかなか曲を流すなんてないですけど。
音楽流せないからね。 これは著作権僕なので。
流せる曲なんで。 ちゃんとした大丈夫な曲を聴いてもらいたいと思いますよ。
いつもちょっと展開が違って、今ポッドキャスターを聞きながらリスナーさんびっくりしてるでしょ。
なんかラジオみたいな感じ。 どうしたの?
スピーカー 2
テイスト変えた?みたいなね。
スピーカー 1
作詞、俺様。 俺様って言いにくくないの?
俺様が作詞ね。 作曲はAIさん。
AIさん。そんなさんづけなんで。 歌もAIさん。
聞いてもらいましょう。 一応ね、曲のタイトル。
タイトルね。 タイトルをね、聞いてもらいましょう。
スピーカー 2
タイトル、シャブシャブの大賞です。
スピーカー 1
天才。 作詞の天才。
歌詞の内容がもうなんだか。 いい曲でしょ?
いい曲なのかな? いい曲に仕上がったでしょ?
曲調はね、いい感じだったんですけどね。 もう満足していただけたということで。
これ大変だね。作るの大変だろ。 どう大変かはちょっと後で触れようかな。
そんな中、今週もたくさんお便りをいただきました。
ありがとうございます。 今週お便りをいただきました。
リスナーさんのお名前の方を鈴木さんからご紹介していただきたいと、このように思う次第でございます。
スピーカー 2
はい、ご紹介いたします。
スピーカー 1
ソニカルさん、マナンさん、福蔵さん、青ぶどうさん、たまごパンさん、オレンジ妹さん、オレンジさん、以上の皆様からいただきました。
ありがとうございました。 ありがとうございます。
ということでございまして。 もう今あれでシャブシャブの歌が頭から鼻であるようになってきてるからね。
まあ皆さんの脳裏にはこびりついてることでしょう。
どんなにスノーAIっていうこのサービスがどんなすごいのかっていう。
意外と使うの難しいというか、大変なんだよっていうのをちょっとお話しするとですよ。
さっき聞いてもらったシャブシャブの歌も、どこまで詞が聞き取れました?
割と聞き取れたように思いましたけどね。
割と聞き取れたでしょ?
うん。
これね、僕の努力が。
あ、そうだ。
まず作詞をします。
作詞をします。
僕作詞ざっくりするけど、もうプロじゃないんで。
なんとなくその、整えて、最後整えてもらうのはちょっとAIにお願いするのね。
ああ、はいはい。こんな要素入りたいのはちょこちょこっとやりながらね。
要素入りたいのはもうざっくり、ざっくりやってんだけど、ほら字数の問題とかさ、ここはこうやって入れ替えたほうがいいよみたいな。
そういうのはちょっと最後AIに整えてもらう。
はいはいはいはい。
で、詞ができました。
で、この詞を素のAIに割っていると、なんとなくその詞の内容に合うような感じの特徴だったりで割って作ってくれるのね。
ただね、これがね、難しいのが、日本語だから、詞が読み間違える。
ああ、確かに。漢字一つでもいろいろ間違えたりしますもんね、そういう自動で読み込むやつってね。
なので、一回作らせるじゃん。
はいはいはい。
で、いいのができたなーって思っても、ちょっと何言ってるか分かんないところとかがあったりする。
急に何々みたいな感じのところがあるわけね。
で、そこをじゃあひらがなにしてとか。
ああ、そうね、はいはいはい。
で、もう一回作り直したりする。
で、そういうのを繰り返す。
で、今度はちゃんと発音できてるなーって言ったら、ちょっと曲がいまいちだったり。
ああ、そうかそうか。曲がちょこちょこ変わっちゃうね。
っていうのをね、ずっとこの調整調整。
で、この曲、ああいうのができたなーって思ったら、この曲調で、この声で、で、詞だけちょっとこうしてみたいな。
ちょっと手直しみたいな。
ああ、はいはいはい。
そういうのをやって。で、これ一回作らせると、ポイントが減ってくるの。
あ、ポイント制なの、はいはいはい。
毎月何千円ってポンって払うじゃん。
で、そうするとポイントが減って何ポイントってもらえるわけよ。
で、この範囲で使える。
で、一曲作るといいのができようができなかろうが、ポイントが減ってくるのどんどん。
スピーカー 2
だから作るたび、更新するたびにってこと?
スピーカー 1
一曲できるのに結構な。
スピーカー 2
ポイント数が持ってかれる。
スピーカー 1
こっちのほうがチャリンチャリンいく。
こっちのほうが。
ああ、そうか。そんなにだから簡単なもんじゃないな、やっぱりAIとはいえ。
そうなの。で、曲にしたらやっぱりあの詞がちょっと良くないな。
まあまあ、はいはいはい。
で、ちょっと手直ししたり。
うんうんうん。
大変だろ。
で、ポイントがチャリンと減って。
チャリンチャリンチャリンチャリンチャリン減ってくる。
そうなんだな。
ただじゃない。僕はこれちょっと手直ししてくれたりする。
チャットGPTっての使ってる。これも僕課金してるからね。
いろんなところでAIにチャリンチャリンチャリンチャリン。
AIはさ、チャットGPTのほうはいろんな仕事上いろんなことで使ってるから。
これは無駄でもないし。
もうこれがね、楽しくて。
楽しくて音楽の才能がもともとないから。
はいはいはい。
だけどその補って、AIが補ってくれるっていう。
あるじゃない、こんな曲作りたいな。
スピーカー 1
別にお便りは少ないけど頑張ってるよって。
スピーカー 2
入れなくてよくない?
スピーカー 1
飲んでる。
なんかちょっと不満ありますみたいな感じだった。
お便りなくても頑張ってるんだから。偉いでしょ。
それは偉いけどさ。
そんなに来ないんだ。
そこがちょっと気になったぐらいかな。
なんか言いたいんだよね。
それが非常にいい曲調でね。優しい声でね。
引き惚れてしまいましたけどね。
いいよ。一回ちょっと涙拭く時間を設ける。
リスナーのみなさんもね、涙してる方も。
ラジオトークのほうのリスナーさん、何人か泣いたって言ってくれてるんだからね。
曲調といったらすごく泣ける曲調って言い方だけど、歌詞もいい歌詞ですよ。全体としては。
いいよね。
いいよね。
もっと聞きたい?
スピーカー 2
そうですね。たくさんあるなら。
スピーカー 1
もっと聞きたい?
あと何聞きたい?
あと何聞きたいって知らない。
スピーカー 2
アルバム作ってらっしゃる?今。
スピーカー 1
ちょっと何聞きたいか言って。
何聞きたいか言って。
どれ聞きたいか。
よくわかってないんで、僕はその作り。
頼みますよ。しっかりして。
しっかりしてって。それこそ竹内さんのオススメのナンバーでね。
オススメのナンバー。オススメのナンバー。
急遽もう一曲準備するからさ。
準備する?
準備してなかったんで。
スピーカー 2
そんなに鈴木さんがそんなに気に入ってくれると思わなかったからさ。
スピーカー 1
なきゃないで別に構いませんよ。
違う違う違う。
ぜひとも聞きたいなあ、もう一曲ぐらい。
でしょ?わかるわかる。
どのほうに持ってきたいんだったら準備しといてください。
そういうふうに持ってきたいんだったらもう準備しとこうよ。
いけるかなこれで。
スピーカー 2
いけるかなこれで。大丈夫?
スピーカー 1
あまりにも急遽すぎてる。
じゃあちょっともう一曲。
あのね、この曲はね、ラジオトークのライブ配信で、
スピーカー 2
イエティのキャラクターのギフトができたのね。
そのイエティのギフトをリスナーさん投げてくれると音をつけられるの。
スピーカー 1
音をつけられるんで、その音を作るのに、じゃあちょっと歌作っちゃえって。
一曲作った中の一部がこのギフト投げると流れるっていう。
で、せっかくちょっと一応作ったからさ、
スピーカー 2
ちょっとイエティ聞きたいでしょ。
スピーカー 1
もう気になるけどね。
イエティ、タイトルだけはすごい良さそうなタイトル。
これ、作詞僕。
あー、俺様じゃなくなるの急に。
こっちは僕なんだ。
これ多分ね、初めての作詞と言ってもいいでしょ。
初作品みたいな感じね。
気になるかと思います。
イエティを聴いてください。
素敵。
ルイ・アームストロングがやってそうな感じ。
詞が良いでしょ。
別に曲はいらなかったかな。
曲はいらなかったらどういうこと?
歌詞はいらなかったかな。
歌詞いるでしょ。
普通にラッパーとかのジャズで聴いてたいなって思いましたけど。
イエティの歌。僕は初作詞だからこれが。
イエティとったらこったら普通に僕はいらなかった。
気づいてる?
何が?
これ産業なの。
イエティがやってきた寒いの苦手ってこれ産業。
産業を構成しておりました。
この曲がラジオトークというアプリで
ライブ配信でリスナーさんに聴いてもらったら
まあ好評。
もうやんややんやと。
竹内さん天才天才なんて言われたりして。
スピーカー 2
途中のトランペットソロが良かったですよね。
スピーカー 1
違う違う違う。
詞の話をしてる。
やっぱりこれここまでさ。
たぶん今聴いてるリスナーさんも
ちょっと物足りないな。イエティちょっと物足りないなって思ってる方多いと思う。
たぶん今鈴木さんも言ってましたけどそのように物足りないって言ってましたけど。
言った。
ちょっと物足りないなっていうのがあると思うんです。
そうしよう。はいはいはい。
ちょっと竹内さん頑張りました。
産業から頑張ってね。
ちょっとボリュームアップしてみました。
さすがに産業ってわけにいかないんで。
進歩するわけね。
イエティ第2弾がありまして。
イエティの第2弾なの?
期待でしょイエティ。
あのイエティがどのように進化したか。
第2章みたいな感じ?
期待章。
ちょっと気になりますね第2章ね。
再生されるからちょっと不安なんだけどさ。
無事再生されることを祈って。
聴いてください。
イエティ。
先生と呼びなさい。
いいよ。
苦手苦手苦手で最後大好きって来る構成は素晴らしい。
よくそこに。さすが鈴木さん。
わかってる。
そこ素敵だなと思いました。
ポイントです。
呆れ好きなんだと思いつつ。
これがラジオトークのリスナーさんに聞いてもらった時にさ。
イエティはイコール竹内さんなんですか?
自分のことと。
なんか重なるらしいんだよねリスナーさん的にはね。
そんな気はなかったんだけどそうですって言ってきました。
そうですね。
確か寂しいの苦手かもしれない。
自然と寄っちゃったのかな。
いいでしょ。
スピーカー 2
いい曲でしたね。
スピーカー 1
頑張ってボリュームアップさせたでしょ。
スピーカー 2
頑張って。
スピーカー 1
いろんなところを過ぎたり。
そうでしょ。
頑張ってましたね。
いいイエティ曲が出た。
とてもいい曲。
だいたいがイエティなんだよね。
特にイエティと1000回目のありがとう。
この2つは本当は元の音源MP3の元の音源でスマホか何か入れてイヤホンして聞いてもらうとめちゃめちゃいいから。
もうライブラリーに追加して。
本当に。
ステレオで聞いてほしい。
音質も悪いしステレオでもないから。
どこまでこの良さが伝わっているかわからない。
本当の元音源で聞いてもらいたい。
社内とかで聞いてみたい。
めちゃめちゃいいから。
Apple Musicくらいで配信始めてもらっていい?
ちょっと思ったの。ノートってあるじゃん。
サービスでありますね。
例えばテキスト分とか。
ノートっていうサービスがスタートした直後に有料で1個だけポッドキャストを内緒でアップしたことあるよね。
1人だけ売れたんだよ。
買ってくれたの。
それ以降ずっとほったらかしなんだけど。
そこで配信したら買ってくれる人いるかな?リスナーさん。
音楽配信で。
スピーカー 2
面白いね。
スピーカー 1
買ったらずっと聴けるわけだもんね。ダウンロードして。
ありかもね。
たぶんここまで聴いていい曲多いなと。
でもちょっと物足りないなっていう方がいると思うんですけど。
最後もう1曲だけ。
もう1曲あるの?
これは僕だというよりは。
これちょっと話がね。