1. 独立後のリアル ー LIFE AFTER ー
  2. リスナーというフォロワーシッ..
2026-01-27 52:19

リスナーというフォロワーシップに直面した夜 公開収録@神保町 #300

spotify

今回は「独立後のリアル」300回記念 公開収録の様子をお届けします。リスナーさんからの質問、独リアの今後、来れなかったみなさんもぜひ当日の様子をお楽しみください!
LIVE:2026/1/24 -  場所:PASSAGE SOLIDA


300ネタ/ボーリング場の外国人/遠足おやつ/ロックな広川くん/会場からのリクエスト/ボツネタ/フォロワーシップ/お便りカウンターに一喜一憂/けいこは岐阜で生まれ/「き」は季節の木/キービジュアル変更/life after/逆エンディング



【独リア rooom】

有料コミュニティでは、イベント先行案内、アフタートークや特別音源が視聴できます。リスナーさん同士での交流なども含めそれぞれが気軽に参加できる場です。
リスナーの応援で独立後のリアルが継続できています。

(月額¥550から参加できます!)

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【2025年まとめ作りました @ note】

リスナーさんおすすめ回(2025年配信分、独立後のリアル)

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special thanks to 独リアrooomパトロン & サポーターの皆様


Spotify Inspiring Voice にpickupしてもらいました!

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私たちの本屋も、是非お立ち寄りください!

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独立後のリアル公式グッズ。好評発売中! Life is Messy ロンT、マグカップ、他。覗いてみてください。

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Keiko ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@keikotrottolina⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

KHradio   ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@KHradio2020⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

サマリー

神保町で公開収録の300回目を迎えた「独立後のリアル」では、HassyさんとKeikoさんが様々なトピックについて語り合い、リスナーとの交流を楽しむ様子が描かれています。300という数字にまつわる思い出やパーフェクトゲームの話題が取り上げられ、過去のエピソードを振り返る楽しさを感じさせます。このエピソードでは、300回目の公開収録を迎え、リスナーとのつながりやエピソードの制作過程について深く掘り下げます。楽しい思い出やボツネタ、機材トラブルなども振り返り、リスナーとの対話を大切にする姿勢が強調されます。 フォロワーシップの重要性についても語られており、リーダーシップに対するフォロワーシップの視点から、ポッドキャストやイベントにおけるフォロワーとのつながりについて深く考察されています。このポッドキャストエピソードでは、公開収録でのリスナーとの交流を通じて、番組の今後の展開や新しいデザインの紹介について語られています。また、独立後のライフスタイルの変化についても触れられており、リスナーと一緒に新しいことを考えていく姿勢が強調されています。 公開収録イベントが神保町で行われ、リスナーとの新たな関係性が模索されています。参加者に感謝を表し、イベントの楽しさと書店への感謝も伝えられています。

記念すべき公開収録
始まりました、「独立後のリアル」、Hassyです。
Keikoです。このポッドキャストは、人生を本気で変えたい人のコーチをしてきた2人が、これからの時代を賢く面白く生きるヒントを、愉快に無責任に話す番組です。毎週火曜朝6時配信です。
独立後のリアル、ルームサポーター、パトロンの皆さんの応援によりお届けしています。
ということで、今日はですね、300回の記念収録ということで、今、神保町のパサージュソリダの2階で始まっております。
はい、皆さんに来ていただいています。
どうもありがとうございます。
すごいね。ものすごい慣れないね。
いろんな意味で慣れないね。
公開収録をやるのは初めてではないんだけど、その時は雑談さんの中で、ちょっと2人だけの空間で周りから見られてるって感じ。
今日なんかみんなを前にして喋ってるから、私たぶんちょっともしかしたらハッシーに対して喋るっていうよりはみんなに対して喋るみたいな、そんな感じになってしまいかねないみたいな。
寂しいねそれはね。
そうきた。
ちゃんと俺を見ながらね。
いつもそんなことは言わないよね。
そうだよね。
ありがとうございます。
ちなみに公開収録は初めての方は。
ありがとうございます。
ようこそ。
本当に。
後でね、またちょっと皆さんからいただいた、ちょっと今日聞いてみたいこととか、そういうことについても扱う時間がありますので、自由に気楽にちょっと過ごしていただければというふうに思います。
300の意味を考える
はい。
ということで300回ですよ。
300回ですよ。どうですか。
どうですか。
どうですか。
いやすごいなと思う。
すごいよね。
300続くことってなかなかね、ありそうでないんですよ。
私正直、今日皆さんにもお配りしている冊子をね、ちょっと思い立って作ったわけですよ。
今日来ていただいた皆さんには冊子をけいこがね、よなよな作っていただいて。
そうなんですよ。いろいろちょっとお土産を作ってみたんですけど、そこで全て300回のタイトルを書き出してみたら、まあページ空空みたいな。
そうだよね。
なんか印刷費高くなる高くなるみたいな。
ひたすらエピソードの。
意外と。
それ見たけど、なんか覚えてないのも結構あるね。
そうそう。でも覚えてるのもあるし、若干ちょっと気持ち悪くなってきちゃって。
こんなに喋ったの?みたいな。そんな気持ちで作りましたよ。
そうだよね。これ本当にありがとね。
思ってる?
いや思ってるよ。
さっき。
いやもうすごいありがたいなと思って。
さっき、ここ来る前にちょっと打ち合わせを別のとこにしてたんですけど、これ作った。
あ、いいね。
みたいな。
ああ、だよね、みたいな。
いい加減俺のこの愛情表現にさ、慣れた方がいいんじゃない?
そうそう。それで橋は自分がやってきたことをいつもこう大々的に言わない人だから、そうだそうだと思って。私もそれに慣れようと慣れています。
ということでですね、ちょっとあの300っていうふうに考えたとき、なんかいちいち振り返るのもあれなんで、
でもなんか300って数字を聞いて、ちょっと2人でね、この数字に何かまつわることを少し考えてみようってね、言ったんだよね。
宿題をね。どう宿題は?
僕はもうバッチリ。
じゃあそっちから行こう。300と言えば。
300って言うと結構ね、AIとかで多分引くと、スパルタ軍の300人ってなんかあるんですよね、多分歴史的な。
スパルタ軍、カルタゴとかあっちの世代、あっちの時代の。
なんかそれがね、やたら出てくるんですよ。300人の、全然これ広げられる自信がなくて。
そうだね、私たちの弱い部分だね。
弱い部分でしょ。
古典ラジオとかにね。
あとはあれでしょ、スリーコインズとかね。
それ私喋ろうと思ってたけど、取られちゃったね。
いやいやいや。
喋れないんですよ。
その辺に行くじゃない。
そう。
なんか下手すると2人で300円で買えるものの話しちゃってさ。
そう。
終わりそうだと思って。
そうなの。
なんかそれを超えてきてくれたんだ、ちょっとよかった。
僕ね、300と言ったら、なんかボーリングを思い出したんですよね。
はいはい。
ボーリングわかります?なんで300か。
知ってますよ。300点が満点なんですよね。
満点、そうですね。
なんか全部。
パーフェクト、パーフェクトゲームのことですね。
全部取って、取って取っていくとどんどん加算されていくから、普通だと取れないんだよね、全部。
ストライクを12回続けると。
そうすると、300っていう、パーフェクトゲームっていう。
なるほど。
結構たまに見れる、プロの間で見れるらしいんですけど、なんかあの滅多にこのテレビとかでは、なんかそういうテレビマッチみたいのでやった時には、なかなかお目にかかれないんで。
なるほど。
なんかそういうのはすごいね、なんかこう有名なシーンとして。
じゃあ独立後のリアルはなんかここまでパーフェクトなんとか。
ここ広げる。
広げてほしいかなと思って。
この間僕ボーリング行ってですね、久しぶりに。
はいはいはい。
すごい久しぶりにボーリング行ったんですよ。
渋谷とかで?
そうそう、渋谷の。
ダーツとかある建物で。
そうそう、宮増坂のね。
昔卓球したとこ。
あ、稽古とね。
そうそう。
あそこに行って、すごい本当に、皆さんボーリングとか最近しますか?なんか久しぶりにしたんですよね。
なんかこう仲間と行ったんで、行って、それでずっと3人でやってたんですよ。
そしたらお隣に外国人の方がボーリングをされてて、たぶんなんか言葉の感じで行くと、
英語言でもないし、たぶんドイツ語でもないし、なんかフランス語でもないし、
なんかちょっと知らない国の、たぶんでもヨーロッパの、東ヨーロッパとかなのかな。
なんとかスキーみたいな。
みたい、なんか言葉がさ、全然聞いてもわからないわけ。
たぶんボーリングとかも、あんまりこの詳しくない、あんまり普段やってないけど、
日本に来て面白そうだから、なんかボーリングをやってるみたいなカップルが隣でずっとやってたんですよ。
すごいね、旅行に来て日本でボーリングするって、なかなかオツな趣味だね。
だから投げ方とかがもう自由すぎるわけ。
もうまともに1回も誰も投げてなくて、点数とかを競う雰囲気もないわけ。
これ今日初めて私たちが今動作でやってることがリアルに伝えられるって珍しい機会。
そうね。それでさ、だからなんか初めて来て、ちょっと楽しい感じだからやってるんだなと思って。
僕らのボールとかもね、自分の持ってきたボールで投げるじゃないですか、普通は。
確かにね、重さが自分、今時みんなボーリングってやるのかな。
自分の重さのね、自分の大きさの借りてくるよね。
でも、あんまりボーリングに慣れてないから、もうね、出てきた球を投げちゃう。
だから俺らのボールを勝手に投げちゃうみたいな、全然悪気もない感じで、なんかものすごい自由だなと思って。
僕らもずっと隣にいて、なんかこう、あの人たちすごいね、なんか自由だねみたいに、ずっと言っていたわけ。
で、そうやって最後に終わって、自分たちのボールみたいのを一応片付けるときに、
なんかこれ使いますか?とかって僕らに、日本語で言ってきて。
だから僕らが、あの人たちずっと自由だねとか。
ちょっと俺のボール取られたよとか。
すごいずっと日本語で言ってたのが。
あの投げ方ないよなとか。
流暢な日本語で、このボール使えますか?って。
びっくりして。
なんて答えたの?
あの、大丈夫ですって言ったんだけど。
もうその後、あ、俺ら多分ずっと聞かれてたんだなっていう話。
痛かったね、痛かったね。
っていう300の話。
駄菓子屋の思い出
それ全然300になってないけどね。
100分、1000分の300点くらいだね。
そうですか。
あともう一つあるんですけど。
じゃあ私全然宿題やってないから聞かせて。
あとね、おやつは300円以内なんですよ。
それは私もちょっと考えた。
でも未だにそういうとこあるらしい。
どこのおやつ?
どこのおやつ?
遠足のおやつは300円以内っていうのが、
なんか僕らの間では、なんか皆さんもそうでした?
今時も?
でも500なんだ。
そう、調べたら500円が適正だというのと、
300円が適正だという論争が起きてるらしい。
なるほどね。
いやでもね、最近300円じゃ本当なんか、
私の大好きなガーナプレミアムは、
300円で買えるか買えないかみたいなギリギリのところだよ多分。
そんなの遠足に持ってく人いないですから。
でもあれ持ってったら人気者になれる気がする。
いやでもなんかすごい夢がなかった?
昔300円でさ、駄菓子屋行くってさ、
なんかものすごい俺、駄菓子屋が好きだった人なんだけど、
なんかすごいいっぱい買えるじゃない?300円。
なんかあれはすごい楽しかったんだけど、
今なかなかそうはいかないんだろうなと思ってさ。
そうかもね、駄菓子屋自体がないからね、
100円ショップ行こうかみたいなね、
ちょっと世知辛い感じになってくるよねきっとね。
そういう、駄菓子屋も減ってるのか?
ある?ご自宅の近くに。
いやどうだろうな。
でもなんか昔はだからうまい棒みたいなのがあったり、
あとなんか駄菓子屋しか置いてないお菓子ってあったじゃない?
うんうん。
わかる?
多分体に言われる。
キャベツ太郎とか。
キャベツ太郎はわかるね。
玉ねぎ三太郎とか。
それは知らない。
知らない。
知ってる人?
あ、ほら。
玉ねぎ三太郎知っている。
なんか知らないけどキャベツには三が付かないんだけど、
玉ねぎには三太郎っていうのが。
格が高いんだね。
なんか付くんだよね。
そういうものを、
なんかあれしてるんだけど、
俺小学校の時に、また俺のエピソードだけどいいかな。
いいよいいよ。
あのヒロカー君っていう、
個人名きた。
僕の結構仲良しの人がいたんだけど、
彼あの水筒にコーラを入れてきたのね。
今日私珍しく水筒持ってる。
遠足の水筒にコーラを入れてきて、
それがおやつなんじゃないかって。
そうだね。
その後の学級ホームルームみたいので、
先生、ヒロカー君はコーラを持ってきました?
すごい議論して、
議論?
議論ですよ。
それで、これはおやつだって認定になったわけ。
公開収録の思い出
だから100円もさ、それだけで100円ぐらい取られちゃうわけだよね。
当時だとしたら。
なんかそれもすごいなと思ったんだけど、
ヒロカー君は、次のコーラは、
おやつだと認定された、
そのルールの中でも、
コーラを入れてきた。
水筒に。
じゃあ100円分はもうそこで使ってしまって。
犠牲にして、350円とかのコーラに。
俺すっごいかっこいいなと思った。
かっこいいと思ったんだね、言うと思ったよ今。
めちゃくちゃかっこいいな、ロックだなっていう。
ロックだよ。
ヒロカー君どうしてるかなと思ってね。
ボツネタと機材トラブル
どうしてるんだろうね。
なんかすごい、でもあれもすごいよね。
ああやってみんなからはみ出ちゃいけないみたいな教育が、
どんどんされていってるんだろうね。
まあでもその中ですごい抵抗している、
いいね、なんか我が道を貫いている感じで、
ささやかなる抵抗だよね。
かっこいいじゃん。
かっこいいね。
3分の1コーラにかけちゃうんだよ。
小学4年とかで。
よっぽど好きなんだね。
ものすごいかっこいいなと思って。
会いたいね。
そういう人になりたいだと。
今だったら何入れていくの?
え?
水筒に、コーラじゃなくて、コーラ入れていくの?
今箸。
入れないよね。
何入れるの?何入れて俺はかっこよくなるの?
まあやっぱウォッカじゃない。
ウォッカなの?この水筒にウォッカ入れていくの?
スコッチかウォッカじゃない。
相当あれシンプルなんだけど。
寒いところにね、行くみたいになっちゃう。
行くみたいなね。
300の話、このぐらいでいいかな。
いいと思うな。私も本当に出てこなかったから。
でも、けいこの3コインズは?
いやいや、全然ないなと思って。本当に3コインズぐらいしか浮かばないなと思って。
そうなの?
そうなの。それよりもちょっとこの300という数字に自分自身が圧倒されたなっていう。
これね。
でもね、あともうちょっと思ったのは、やってはいないんだけど、考え事とか。
やってはいないこと話すのね。
やってないんだけど、悩み事とか考え事とか、同じ問いを私何度自分に言ったかなっていうのとかはあるなと思って。
300回ぐらい?
300回ぐらい、たぶん寝るときに、なんだろうな。
どんな問いかけを?
ちょっと暗くなっちゃうからいいわ。
大丈夫だよ、暗くならないよ。この雰囲気で暗くなるわけじゃないよ。
そうか。でもたまに変な話だけどさ、生きてても楽しいことあるかなとかさ、もう死んでもいいかなとかさ、そういうときもあるじゃないですか。
暗い。
暗いでしょ?暗いでしょ?
それは暗いね。
それは暗いじゃないですか。
そこから暗くする技術はないな。
そうなの。だからそういう自分に問いかけてる言葉とか、自分に言ってる言葉が300回ぐらいもしかしたら同じ言葉言ってるとしたら何かなとかちょっと思ったのね。
まあでも自分でずっと言ってる言葉ってあるよね。自分に。
そう。
結構あると思うし、そんな暗いやつじゃないかもしれないけど。
だと思うと300回これを聞いている人が、もし全部制覇している人がいたらさ、300回独立語のリアルのこのエピソードが自分たちの中に入ったら、それはそれで結構すごいインパクトあるだろうなとも思って。
そうだね。ちょっと聞いてみたいんですけど、ちなみにそういうじゃなきゃいけないって意味じゃないんですけど、前話聞いたという人はいるんですか?
おおー。
すごい。
すごい。そこに感謝もあるし、あと聞いてないけど来てくれてることにも私すごい今感謝があるな。
まあそうだよね。
なんかさハードルを感じちゃうかもしれないじゃん。なんか全部聞いてないのに言って大丈夫なんだろうかみたいな。
いやそうそうそう。
そういうのはなんかあんまりよろしくないなと思って。
これ聞いてるね、これを聞いてる人たちも全部長寿番組になってくると、なんかさっきも話したんだけどなんかこう全部聞かないと、1から全部聞かないとなんか追いつかないんじゃないかみたいに思っちゃう人が多いらしいんだよね。
でも皆さんもね、あの聞いてる皆さんも知っての通り別にどっから聞いてもあんまり大差ないというか、問題ないね構成になってますんで。
今日は多分あの1回も聞いたことない人も来てるっていう噂がね。
そうなんですよ。大丈夫ですかね。大丈夫ですかね。お楽しみいただけてるといいんですけども。
ということでね。
はい、ということで。
300回ですね。
300回です。
いろいろありますが。
はい。
じゃあせっかくなんであの、今日ねここに集まってきていただいた皆さんには、実はちょっとこの収録が始まる前にちょっとだけね、皆さん同士で時間をとってもらって。
すごい無茶ぶりをしたんだよね。
そう。
ここの設営をするために。
あとみんなで仲良く。
そうだね。
仲良くというかなんかリスナーさん同士がちょっと出会ってもらったり、話せる話したいことが話せるといいなと思って、そんな時間を作ったんですよ。
はい。でその時に、ぜひ今日ね、せっかく皆さん来ていただいてるので、なんか皆さんからちょっと聞いてみたいこととか、今回のエピソードで扱ってみてほしいこととか、そういうことをちょっと募集しましたんで、せっかくなんでそこにね。
そこに行きましょう。
はい。
ちょっと時間を割いていきましょうよね。
はい。
ありがとうございます。
ヘッドフォンを取って。
はいはい。
はい。
じゃあ、ここに今紙袋の音もちゃんとさせてね。
はい、紙袋の音も。
はい、リンゴかな。
いやー、今ね、封筒に、小さな封筒にカードを入れてもらっていて、誰が何を書いたかはわからない。
で、2、3人でね、過ごしていただいたんで、この、何枚かここに入ってる、結構入ってるんで。
ちょっと全部は扱えないんで、
いけるとこまで行ってみましょう。
いけるとこまで行ってみましょう。
全部ね、ここの収録に使わなくてもいいもんね。ここだけで喋ってもいいので。
じゃあ、これをお願いします。
はい。
じゃあ、1枚目、いきまーす。
おー、緊張するんだけど。
何が来てもやるからね。
何が来てもやるんだよ。何が来てもやるんだよ。
超短いバージョンもあり得るからね。
そうだね。いきまーす。じゃじゃーん。
おー。
ぼつネタになった幻のネタはありますか?
あー。
お名前も書いていただいてるけど、これはここでいいかな。
そうね。ぼつネタね。
ぼつネタあるよね。
あるよね。
でも、お名前読んでみよっか。
じゃあ、読んでもいいですか。
はい、えーと、リリーさん、ゆう子さん、はっちさんの。
ぼつネタね。
ぼつネタになった幻のネタはありますか。
ぼつネタはいくつか種類があるんですよね。
一つは、本当に話してて、これはダメだなって。
15分頃から気づいてるんですけど、やめるにやめられなくて。
でもやっぱり最後まで言って、これはもうないなと。
っていうね、ケースと、あとはなんだ。機材トラブル。
機材トラブルは結構あって、私結構覚えてるよ。
一個は、コーチングの子の方で、ポッドキャストアワードの一時選考を通過して、
ありがとうございましたって熱烈に言ったやつが、全部飛んでたんだよね。
そう。
ですよ。誰のせいでもないんだけど。
あれは残念だった。
どこ探してもなくて、代わりに僕のひとり語り会になったって。
そう、あれは残念でしたね。
本当に、もう全部、全部込めて、本当にありがとうっていう。
で、面白いもんで、一回喋っちゃうと、やっぱりもうそこで一回エネルギー消耗してるから、
消耗っていうか、出し切っちゃってるから、もう一回同じネタではとか、もう一回収録自体がもうしんどいんだよね。
そう、そうなんですよ。途中でやり直すとね、もうやっぱり、初回のこの新鮮な感じはもう二度と出せなくて、
でもそれにね、何とか頑張って、そうなんだとかね。
やる、やったこともある。
やったこともあるんだけど。
やったこともある。
だからね、僕らがしんどくなっていくんですよね。
そうなんだよね。
でもネタ的に何があったかな?
ネタ的にね。
なんか結構あったと思うな。
いや、結構あったよ。ちょっと真面目すぎるとか、あまりにもどこにも行かないとか。
あのね、よくなるのが、ちょっと喋るだけ喋って、ちょっとなんか、誰、なんか人のことを悪く言いすぎだなみたいな。
そんなことないよ。そんなことないよ。
初期の頃あったよ。
初期の頃ね。初期の頃はもうちょっと尖ってたからね。
なんかリスナーさんがさ、すごいこう、俺、なんていうの、ハッシーさんの独舌がすごい良いですみたいに言われたから、
で、なんかちょっとだけ、最近なんか独舌がマイルドになってますみたいにお便りもらったから、
いただいたね。
なんかすごい独自で喋って、後で編集でこう聞いてて、ちょっとこれは聞くに絶えないと思う。
で、それでもカットしてんの?
いやカットっていうか、一回それでね、多分撮り直した。
あ、撮り直してんだ。
多分ね。
あー、そんなこともあったっけ。
なんか水曜の夜ぐらいに、けごごめんあれやっぱ聞いたら、ちょっと編集ではいけるレベルではない。
なかったと。そんなこともあったね。
っていうのとか。
ありました。
そんなとこかな。
そんなとこかな。まあなんで、ちょい時々、時々ありますね。
リスナーとの対話
結構ありますね。
時々。
ボツネタ。時々と結構と。
結構。
認識の違いも。
認識の違いもね。そうだね。
そう、俺がギャンブルの話とかしてね、ボツになったやつも確かあったよね。
あ、そうだっけ。別にそれいいと思うんだけど、まあでもちょっと社会、なんていうんだっけ、
公女両族的に違うってことですか。
まーちゃんぐらいまでならね、まだいいんだけどね。
そうだね、そうだね。
ケイリンの話しようかとかって言うとね、全然なんかね、盛り上がる。
別にありだけどね。
やめときましょう。
そうですか。みたいな感じで、はい。
そうですね。意外と多いのは、機材トラブルがね、昔は多かったんですけど。
そうです。ちょっとこれ新しくしましたんで、これが頑張ってくれるといいですね、この機材が。
はい。
もう今日はバッチリ。
バッチリです。
フォロワーシップの重要性
そう、確かに今日撮れてなかったらマジで泣く。
もう本当に泣くね。
AI、AIにしよう。
そうだね。
じゃあそんな感じで、ありがとうございます。
ありがとうございます。
あ、これいいの?
ね、面白いね。いつもだってネタにめちゃくちゃ困ってんじゃん。
そうなんだよね。
じゃあ今度私が撮って、橋に飲んでもらおうかな。
もうあれだよ、紙の感じはだいぶ伝わったから。
じゃあ編集的に。
シャカシャカポテトみたいな。
シャカシャカポテト、はい。
じゃあ僕がね。
はい、どうぞ。
えーと、お名前ないですね、書いてないで。
後で聞いて。
なんかたくさん書いてある。
そうだね。フォロワーシップについて語ってください。
巷にリーダーシップ論ばかりあふれる中、フォロワーシップも大事だと思う。
このフォロワーシップをコーチングっぽくなく分析して、リーダーシップ、フォロワーシップを超えた新しい何かを語ってください。
何この難易度の高い。
ひどいねこれ。
嫌がらせのような。
嫌がらせのような、ハッシーの何かが試されているかのような。
こんな短い間にフォロワーシップってもう5回ぐらい言ったからね。
新しい何かを語ってくださいね。
新しい何かですよ。
こういう言い方が一番良くないよね。
新しい何かだよ。
でも新しい何かをいつも生み出そうとしてるからね、ここでね。
そこにきっと乗っかってくれたんじゃないかな。
それを作って、これで作ってみろっていう感じだよね。
何だろうね。フォロワーシップ。
フォロワーシップ。
フォロワーシップ。何フォロワーシップって。
皆さん今日フォロワーとパトロンの方々と、これからフォロワーになってくださる方かもしれない方々と。
フォロワーじゃない。フォロワーサポーター、パトロンにしてるんだね。
だからフォロワーさん、皆さんフォロワーさんではあるわけですよ。
そうだよね。
そうですそうです。
まさにこれあれですよ。
皆さんのことです。
新しい何かね。
これ本当に聞いてくれてる人がいないと、僕らは宇宙にわけわかんないこと放ってるみたいな状態になってるんですけど、
反応があるというか、聞いてくれてる人がいるっていうことが結構僕らが喋ってる理由になってるんですけど、
どっちが先かっていうと、どっちが先なのか後なのかわかんないですね。
聞いてもらってるからね、喋ってる。
これ多分配信とか発信とかしてらっしゃる方だったらちょっと共感いただけるんじゃないかと思うんだけど、
最初は好きで、なんていうの、暇だから始めようかとか、ちょっと面白いから始めようかみたいな感じになるで始めてるんだけど、
やっぱり、どれだけ聞かれてるかとかフォロワーさんが増えていくかみたいなことって数字として見えちゃうから、
それがやっぱり見えてきたときに、やっぱりそこでフォロワーの方が増えているとか、
ハッシュタグでつぶやいてもらってるっていうのがあると、
あ、届いてるなっていうのがやっぱりわかるから、やっぱりじゃあ次もまた頑張ろうかとか、
夜鍋してなんか作ろうかみたいな気持ちは、
これはね、だからそのドクリアルームっていうのを今回ちょっと始めてみたんですけど、
これを始めてみて、新しく生まれた感情としては、
なんかちょっとやろうかなっていうか、
そういうなんか新しいこういうイベントとかもさ、
やろうかなっていう気持ちがやっぱり生まれてくるから、
なんかそれはフォロワーがいることで動くものがめちゃくちゃあるってことだと思う。
フォロワーとのつながり
よく僕らがこういうことをやってると、
ポッドキャストの本当に大先輩の人たちがいて、
その人たちは今から20年前ぐらいに、
ポッドキャストでインターネットラジオみたいな感じで、
音が載せられるブログみたいなところに、
MP3レコーダーで撮ったやつを載せて、ただ聞いてもらうって感じだったんですよ。
だから今は僕らはどのぐらいの人が聞いてくれてるかとか、
そういうことが見れるツールがあるんですけど、
昔の人たちは本当にこれ誰がどこで聞いてるのかわからないと。
全くなんかそういう知る余地もない中、
なんか海から届いたこのボトルに入った手紙みたいな感じで、
お便りが届いた時の感動はすごいらしいですよ。
それはそうだと思う。
でも僕らもやっぱり未だにお便りはね、
全部毎回それを扱えるってことじゃないんですけどね、
どうしても番組構成上そういうのはあるんだけど、
ものすごい嬉しいですよ。
結構一気に抽出するよね。
そういうGoogleのフォームがあるんですけど、
そこのカウンターが上がってると来てるねみたいな。
ちなみに発信とかとやり取りしてると、
反応、返信が遅いみたいな話は時々出てくるじゃないですか。
いつも早いわけじゃないみたいな。
早い時も全然いつもあるんだけど。
このお便りに関しては、
私よりも全然早くチェックしてるみたいな。
なんか届いてたねとこう言って、
届いてたっけみたいな。
そこは私の方がむしろのんびりしてることがよくあって、
それぐらい喜んでるね。嬉しい。
僕そういう優先順位かなりはっきりしてるんで。
大体仕事よりも前のものとしては、
このポッドキャスト関連か、
麻雀の約束か。
でもそうだよね。
だからこれはちょっと面白いね。
フォロワーシップはこれ皆さんが今やってることが、
フォロワーシップです。
あとやっぱりなんかそれが、
最初の公開収録やった時も、
あの時は申し込みサイト自体も作らないでやったから、
雑談でこの日やります。
よかったら来てくださいみたいな感じで、
もう誰か来てくれるんだろうか、
みたいなドキドキで来てもらった時の、
やっぱり喜びとかあるから、
やっぱこう、
存在が見えてくるっていう風になると、
いてくれてるんだなっていうのがやっぱり嬉しいよね。
僕らはそれはすごくラッキーだったなと思うし、
あのポッドキャストって始めた人たちが、
10割以内ぐらいで、
何パーツって言ったっけな、
かなりの確率で辞めてっちゃうんですよね。
多分それは、
聞いてる人からの反応がないとか、
多分そういうこともね、
結構影響してるんだと思うんで。
感謝の気持ち
ちょっと真面目な話をすると、
フォロワーシップは、
こういう影響を受けましたってことを、
言ってあげてほしいんですよね。
そうだね。
ちょっとした日常でも。
そういうのってすごいね、
知らないじゃないですか。
特にいい影響を与えてた時とかって、
面白いもんで、
僕とかも、
すごい久しぶりに会った人とかに、
あの時、
ハッシーさんに、
こうした方がいいよって言われたことで、
すごい励まされたんです、
って言われたこととか、
覚えてないんですよね。
僕がそういうこと言ったこととかも。
その時に言ってもらうと、
すごいいいなと思うんで、
フォロワーシップは、
自分がこういう影響を受けました、
こういうふうに元気をもらいましたとか、
ちょっとしたこととか、
言ってあげるのが、
フォロワーシップじゃないかなと。
そうだね。
真面目な感じになっちゃって。
これはこの番組上で言うと、
ツイートするとか、
お便りが来るとか、
あるいはドクリアルームの中で、
つぶやいてもらうとか、
そんな感じでございます。
反応してもらうと。
本当、反応1個でも全然違うよね。
なんで今日来てくれた皆さんは、
本当にフォロワーシップの、
かっこいいこと言おうとしちゃった。
言ってよ、ここまで来て。
体現者とか言おうとしちゃった。
体現者。
それはすごいね。
あまりにもダサいんで、
ちょっと今躊躇しちゃった。
でも本当にすごく後押しされてます。
本当に。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
もう一個ぐらい行ってみましょうか。
これいいですね。
これいい。
今日読まれなかったものも、
今度こっそり開いてね。
ぜひぜひ。
使いたい。
僕が選ぶんですね。
順番で。
今度短いバージョンで行きましょうか。
そんなの分かんないです。
答えるのがね。
そうですね。
読みましょうか。
先読んじゃったずるい。
え?
え?
来たもの全部やりますから。
え?
読んでください、もう。
えー、変なの、変なの。
変なの、変なの。
お二人でお互いにタコ紹介お願いします。
変なの引いちゃったね。
短めに。
じゃあ、僕から行きますか。
じゃあ、はい。
けいこから行ってもいいよ。
ちょっと考えるタイム作ろうか。
どういうポイントで。
どういうポイントで。
やっぱり素敵なところを言う。
これ誰がくれたのか聞きたくなっちゃうね。
これ聞かないルールかね。
聞いてどうするの。
聞いて分かんない。
覚えとけよ。
それでどっち方向に行ってほしいのかなっていう。
タコ紹介ね。
タコ紹介ね。
じゃあちょっと僕から。
みんなからのも聞いてみたいね。
みんなからタコ紹介受けてみたいね。
お二人でって書いてあるからね。
ここに誰かに来てもらって喋ってもらってもいいと思う。
お二人でって書いてある。
はたなかけいこさんはですね。
はたなかけいこさんは、
岐阜で生まれ。
そうですね。
埼玉で育ち。
違います。
人となりの部分だけでよろしいんじゃないでしょうか。
豊かな学生生活を。
途中ドイツへ留学をし。
けいこの素晴らしいところはね。
多様なことについてものすごい寛容だっていうことですね。
海外に暮らしてたところとかがやっぱりあるのが。
僕は結構リスペクトしてます。
いろんな人においでよっていう感じのモードがあるんですよね。
僕とかは若干閉鎖的なんですけど。
けいこはそういうところがあるのが素晴らしくて。
趣味はサルサですね。
最近ちょっと行っていないので。
誰かに誘われるのをきっと待っていると思います。
あとは、以上です。
以上ですか。ありがとうございます。
公開収録の様子
このぐらいでいいんじゃないですか。
このぐらいでいいですかね。
これ大丈夫ですかね。
答えになってますか。
橋本ひろきさんは。
ひろきっていうのはかなりよくある名前なんですけれども。
木がですね、季節の木というのが入ってまして。
そこはちょっと珍しいんですよね。
たぶんご本人も結構そこが好きです。
趣味は麻雀。
最近は競輪にハマっており。
人生の優先順位は結構はっきりとつけている。
さっき言ったことじゃない。
新しい情報入れてくださいよ。
新しい情報言っていいの。
言っていいの。今ドキドキしながら喋ってるけど。
いいですよ。
いいですか。
ないのかよ。
たぶん学生時代とかはすごく。
仮に昔スクールカースとなるものが存在していたのならば。
たぶん結構上の方にいたと思います。
そして学生時代からいろんなバイトをしたりとかして。
いろんな知見が豊富で。
とりわけ渋谷のエリアも結構詳しいですかね。
いいんじゃないかも。
でもハッシーの素晴らしいところは。
厳しいんですけど優しいんですよね。
そこは優しさは本当にあって。
この番組がここまで続いているのは。
そこもあるんだと思います。
こんな感じでよろしいでしょうか。
ありがとうございます。
今のここはちょっとカットだな。
公開しろカットないよ。
カットするんだよ。
この前スカイハイのやつ公開収録いたときもバッサってカットされて。
カノー姉妹の私が喋ったところがバッサって綺麗。
聞いて聞いて。
あとですね。
これ本当どうもありがとうございました。
ちょっとこの後もね。
またもしかしたら放送で使ってみたいなとかね。
あともしかしたらアフタートークとかでね。
ちょっと使ってみたいかなと思っております。
はい。
あとですね。
ちょっと皆さんに少しこれからの独立ボノリアルについてお話をね。
ちょっとご紹介できればと思ってるんですが。
あの皆さん今日ねちょっとプレゼントというかグッズをね。
お渡ししたんですけど。
あの缶バッジがね。
あったかと思うんですけど。
あれ新しいちょっとロゴな感じなんですよね。
はい。
新しいデザインの紹介
いかがですか。
これ。
でこれも含めてあのちょっと僕らの番組としてはもちろんこれまで通りやっていくんですけど。
5年500回やってきて。
少し僕らもなんかちょっと新しくしたいねって話をずっとしてきた中。
今回ですね。
皆さんもご存知かもしれませんけど。
まあポッドキャスト聞いてる方ならね。
あのトッキンマッシュというね。
僕らがいつもお世話になっている雑談さんのね。
まあ運営とかをやっていらっしゃる。
まあポッドキャストを知ってる人ならちょっとレジェンドな感じのね。
もう僕なんか本当に大好きな人なんですけど。
あの渋ちゃんという人がいてね。
その人のちょっと協力を得て。
少し僕らの今皆さんのお手元にあるね。
ポストカードとかのね。
すごいロゴっていうかカバーとか。
これはもう最後になります。
皆さんそれ結構貴重かもしれない。
今日お渡ししているハガキがこれが最後です。
今後一切なくなりまして。
でちょっと新しくしようと思っていて。
本来はここでドーンとここにですね。
プロジェクターでお見せするっていう段取りだったんですけど。
プロジェクターがなかなか繋がらなくて。
これからマックの画面でお見せするという。
ちょっと前の方に来ていただきながらみたいな感じ。
パソコンを回覧していただいても結構ですね。
じゃあちょっとこれをお見せしますか。
それ全画面でいけますか。
全画面でします。
じゃあカバーとかですね。
新しくなります。
カバーとか新しくなります。
こんなになります。
かっこいい。
僕らの今までイラストだったんですけど。
ちょっと実写というかね。
結構僕らの話って何て言うんだろうな。
聞く人から聞くとなんか面白かったりみたいのもあるんだけど。
意外と大人な感じだなみたいなね。
旗から聞いた人たちからのいろいろ声なんかもあって。
なんかこうちょっと外国っぽい感じでしょ。
少しこういう感じのテイストでやってみようと。
色もねそういう意味ではだいぶ変わったんですけど。
よく見ていただくと今までと構成は同じなんですね。
青は使ってるんですよね。
黄色もね今までのやつもちょっとだけ入ってたりするので。
それを反転させたような感じになっています。
立ち位置もちょっとイラストから逆になっていたりとか。
あとライフアフター?
そうね。
回覧してみようかこれ。
回覧。
パソコンだから回覧できます。
ちょっと今ねあの番組聞いてくださっている方も。
ちょっとライフアフターというね。
独立語のリアルという番組名は変わらないんですけど。
一つキーワードとしてちょっとこう思ってみたいなと思ってまして。
独立した後の話を僕らもずっとしてきてはいたんですけど。
慶吾も独立してからもうだいぶ経ったりする中で。
僕らって別に独立するかしないかだけを言ってるわけではなくて。
会社にいても独立してもどういう形でやっていても。
新しいことをやるとその後の人生っていろいろ変わっていったりするじゃないですか。
転職した後とかもね。
転職もそうだし独立なんかすることもそうだし。
あともしかしたらね。
最近僕自分の父親のことよく話してますけど。
親の少し何か世話をするみたいなことも。
そういうのが始まるとまたその後の人生って少し変わっていったりとか。
そういうこうライフアフターっていうのは何かの起きた後の人生ってみんなあるよねっていうね。
そういうちょっと広くとってね。
例えば子供生まれたりとかねイベントもあるかもしれないですし。
そういう後どんな風にね生きていくのかとか。
いろいろ新しいことになるとぐしゃぐしゃしたりとかねするんだけど。
でもその後の人生結構大事だよねっていう。
そういうちょっと意味合いを込めて少しライフアフターというね。
ちょっと言葉を使ってちょっとキービジュアルをこういう風に新しくしましたんで。
ぜひねこれもちょっと今まで同様可愛がっていただけると。
そうですね。
あ、今思い出したよ。下の本屋さんに置いているアクリルのやつここに置いて喋ろうと思ってたのに忘れちゃった。
そうだね。
残念、残念だ。
あれもだから新しくしなきゃいけないですよね。
それでこれでこれで変わりますってやるつもりだったんだけどプロジェクターの意見で。
そうだねそうだね。
独立後のライフスタイル
はい残念です。
というのも新しい試みの後のライフアフターイベント準備です。
あとねちょっと線が入ってたりするんですけどこれはわざと残してあって。
あの何て言うんだろう。
なんかちょっとこう。
補助線みたいな感じ。
デザインの途中の。
まだ私たち作業中みたいななんかそんなものがそのまま現れるような感じで補助線を残しているっていうのがデザインに込められた意図でございます。
これはまあ今日みたいにリスナーの皆さんともなんか一緒にちょっと作っていけるといいなぁみたいなねことも含めて。
でもあれだよねこの補助線が入ってたんで。
なんか発注したら。
なんか途中の。
途中のデザインが来てますけど大丈夫ですか。
大丈夫ですデザインです。
心配されたりしてね。
はいってな感じでスマホも変わるしあとノートとかも変わるしっていう感じになっていきます。
後頑張って作業しないとだね。
そうですね火曜日の朝までにね。
そうなんです。
ちょっとそれはドキドキしてるんでそこから一気に変えますんでね。
あと副産物と言いますかこのまだ名前はないです。
名前募集。
このちなみにどうですかこの缶バッチのなんか感じはなんかか。
可愛いって言うしかないよねこれね。
どうかなと思いますみたいな話。
いや私はこれすごい好きなんですけどどうですか。
黄色が。
黄色版。
黄色版が欲しいか。
あーなるほどね確かに。
どこが黄色がだという。
後ろが。
後ろが。
あーなるほど。
渋ちゃんに頼んでみる。
受け玉ありましたって。
はいということであのなんかこうね中身もまあ独立の話だけじゃね今までもなかったんですけどそういうこともちょっと改めて明確にしながら。
なんか皆さんのねなんか少し何かの後の人生のね何かのこの後っていうことにまあなんかちょっと一緒にこう考えていけるような番組にしていきたいなという風に思ってますのでね。
ちなみにこのマークはすごい私なんかわーと思ったんですけどあの古い方のデザインのねこの独立語のリアルっていうこれ私の字なんですよ。
私が手書きで書いたやつ本当はなんかもっといろいろデザインしたかったこの感じであのこの雰囲気を作れるものをちゃんとあのアナログじゃない感じでデザインするようにしたかったんだけどうまくできなくて困ってたらあのデザイナーさんがもうそれそのまま使いましょうって言ってそのまま使ってくれたんですけど。
なんかその文字を考えるときに自分ですごい手書きでいろいろなんか考えてたんですよねこの5年ぐらい前にこうでもないあーでもないってね。
確かにこれ見たことあったっけ。
ないよね。
まあちらっとあるけど。
でここにねこっそりいるんですよこのなんか目がちょこちょこってなってるのが。
で。
回乱回乱したの?
いやこれちょっと恥ずかしすぎて。
なんかこうやってここになんか目のところにちょんちょんちょんちょんって入ってるのをなんか自分なりにこうやろうとしていて。
でもできないなーみたいな感じにこんなの自分ではちょっと作れないなーと思って諦めたんですよその時に。
この感じとかにしたんですけど諦めたんですけどそしたら渋ちゃんが今回別にこんな何も見せてないのにこれを作ってきてくれてなんかすごいなんていうのかな。
届いたじゃないけど同じこと考えるんだみたいな感じとか。
あとやっぱりここにやっぱり虫だとここに目入れたくなるんだねみたいななんかちょっとそういうのは嬉しかったです。
同じマインドにちょっと渋ちゃんと同じマインドに慣れてるかもしれないよね。
6年越しで回収された。
6年越しで回収。
でも撮ってるのとかがちょっと私可愛らしくない?
そうだね。
公開収録の開催
これやるからあのなんだっけ貝殻が家の中にいっぱいしじみの貝殻の家にいっぱい溜まっていくんですけどね。
覚えてるかな?
覚えてないです。
そういうエピソードがありましたね。
ということであのぜひねちょっと新しくなんか僕らもあのこれまでのことを大事にしつつもちょっと新たにねやっていきたいなというふうに思ってますんでぜひ皆さんのまた応援を。
今回のちなみにこのキービジュアルをキービジュアルっていうんですけど変えたことについては
あの渋ちゃんがですね実際にこれディレクションしてくれた渋ちゃん自身があの一緒に番組というかねえっとちょっと語ってくれる回をこれから撮る予定になりますんであのちょっとそれは少しアフタートークの方でねまたお流しできると思いますのではいあの興味のある方は聞いてみてくださいはいあとですね今日来ていただいた方々に
欲しいかどうかわからないけどステッカーを用意しているのでよかったら差し上げますちょっと実写だとねなかなかのインパクトがある。
多分さっきの缶バッジの方のシールの方がいいなってわかったんですけど一応作ってみたのでもしよかったら1枚持ってってください今日。
もう渡しちゃったの?
はいはい
かなりなんか実写なんで飛び出るステッカーみたいになってて
ちょっとね
本当ですよね
でも間に合ってよかった
これももうこれから作るかわからない
そうですね
ということでね
どうですかお楽しみいただけてますか
大丈夫ですか
あっという間にね
もうすぐ1時間ぐらい経とうとしておりますんでね
そうですね
いやでもどうですか稽古
今日やってみてここでね初めてこの連動型書店があるねこの場所でちょっと公開収録やってみましたけど
リスナーへの感謝
いやーなんかこの場所結構いいサイズだなぁと思ってんですけどどうですか
あのねちょうどいいサイズでちょうどいい人数かなぁなんて思っていて
そうねなんかちょっとギュッとした感じでね
なんか1回はここでやってみたいと思っていたのでそれが実現できて私としてはとても嬉しいですね
あとこのイベントやるとものすごい本が売れていくね
ありがたいことでございますね
本が売れると売れた段階でどんどんメールが来るんですけどじゃんじゃが来るんですごい
このイベントなんかねありがたいなと思っています
皆さん書店もね本当にありがとうございますね
ハッシーもねソリタンとやっとねあやたしね
あーそうですねここのマスカットのソリタンがね可愛いんで皆さん可愛がってあげてください
はいあの書店もあのこちらもあとここみち書店もぜひ引き続きご愛顧くださいませ
はいはいじゃあね終わっていきましょう
はい
今週も聞いていただいてありがとうございました
また来週逆じゃないあれいいんだっけもう1回
逆ってどういうこと
逆はないかハッシーがバイバイってことはないね
そんな逆って何俺
ごめんちょっといつもこれ見ながらやるから間違っちゃった
なんか300回やってきて俺逆があった
逆も聞いてみたくない逆も聞いてみたいって
じゃあどうぞ
今週も聞いていただいてえなんて言ってるの
今週も聞いていただいてありがとうございました
今週も聞いていただいてありがとうございました
えなんだっけまた来週バイバイ
もう一回いくの
もう全然普通にここから始まったかのようにいくよ
あーじゃあどっちでいくの
いやあなたは
あーオッケーじゃあ今週も聞いていただいてありがとうございました
また来週バイバイ
ありがとうございました
52:19

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