はい。
ということで300回ですよ。
300回ですよ。どうですか。
どうですか。
どうですか。
いやすごいなと思う。
すごいよね。
300続くことってなかなかね、ありそうでないんですよ。
私正直、今日皆さんにもお配りしている冊子をね、ちょっと思い立って作ったわけですよ。
今日来ていただいた皆さんには冊子をけいこがね、よなよな作っていただいて。
そうなんですよ。いろいろちょっとお土産を作ってみたんですけど、そこで全て300回のタイトルを書き出してみたら、まあページ空空みたいな。
そうだよね。
なんか印刷費高くなる高くなるみたいな。
ひたすらエピソードの。
意外と。
それ見たけど、なんか覚えてないのも結構あるね。
そうそう。でも覚えてるのもあるし、若干ちょっと気持ち悪くなってきちゃって。
こんなに喋ったの?みたいな。そんな気持ちで作りましたよ。
そうだよね。これ本当にありがとね。
思ってる?
いや思ってるよ。
さっき。
いやもうすごいありがたいなと思って。
さっき、ここ来る前にちょっと打ち合わせを別のとこにしてたんですけど、これ作った。
あ、いいね。
みたいな。
ああ、だよね、みたいな。
いい加減俺のこの愛情表現にさ、慣れた方がいいんじゃない?
そうそう。それで橋は自分がやってきたことをいつもこう大々的に言わない人だから、そうだそうだと思って。私もそれに慣れようと慣れています。
ということでですね、ちょっとあの300っていうふうに考えたとき、なんかいちいち振り返るのもあれなんで、
でもなんか300って数字を聞いて、ちょっと2人でね、この数字に何かまつわることを少し考えてみようってね、言ったんだよね。
宿題をね。どう宿題は?
僕はもうバッチリ。
じゃあそっちから行こう。300と言えば。
300って言うと結構ね、AIとかで多分引くと、スパルタ軍の300人ってなんかあるんですよね、多分歴史的な。
スパルタ軍、カルタゴとかあっちの世代、あっちの時代の。
なんかそれがね、やたら出てくるんですよ。300人の、全然これ広げられる自信がなくて。
そうだね、私たちの弱い部分だね。
弱い部分でしょ。
古典ラジオとかにね。
あとはあれでしょ、スリーコインズとかね。
それ私喋ろうと思ってたけど、取られちゃったね。
いやいやいや。
喋れないんですよ。
その辺に行くじゃない。
そう。
なんか下手すると2人で300円で買えるものの話しちゃってさ。
そう。
終わりそうだと思って。
そうなの。
なんかそれを超えてきてくれたんだ、ちょっとよかった。
僕ね、300と言ったら、なんかボーリングを思い出したんですよね。
はいはい。
ボーリングわかります?なんで300か。
知ってますよ。300点が満点なんですよね。
満点、そうですね。
なんか全部。
パーフェクト、パーフェクトゲームのことですね。
全部取って、取って取っていくとどんどん加算されていくから、普通だと取れないんだよね、全部。
ストライクを12回続けると。
そうすると、300っていう、パーフェクトゲームっていう。
なるほど。
結構たまに見れる、プロの間で見れるらしいんですけど、なんかあの滅多にこのテレビとかでは、なんかそういうテレビマッチみたいのでやった時には、なかなかお目にかかれないんで。
なるほど。
なんかそういうのはすごいね、なんかこう有名なシーンとして。
じゃあ独立後のリアルはなんかここまでパーフェクトなんとか。
ここ広げる。
広げてほしいかなと思って。
この間僕ボーリング行ってですね、久しぶりに。
はいはいはい。
すごい久しぶりにボーリング行ったんですよ。
渋谷とかで?
そうそう、渋谷の。
ダーツとかある建物で。
そうそう、宮増坂のね。
昔卓球したとこ。
あ、稽古とね。
そうそう。
あそこに行って、すごい本当に、皆さんボーリングとか最近しますか?なんか久しぶりにしたんですよね。
なんかこう仲間と行ったんで、行って、それでずっと3人でやってたんですよ。
そしたらお隣に外国人の方がボーリングをされてて、たぶんなんか言葉の感じで行くと、
英語言でもないし、たぶんドイツ語でもないし、なんかフランス語でもないし、
なんかちょっと知らない国の、たぶんでもヨーロッパの、東ヨーロッパとかなのかな。
なんとかスキーみたいな。
みたい、なんか言葉がさ、全然聞いてもわからないわけ。
たぶんボーリングとかも、あんまりこの詳しくない、あんまり普段やってないけど、
日本に来て面白そうだから、なんかボーリングをやってるみたいなカップルが隣でずっとやってたんですよ。
すごいね、旅行に来て日本でボーリングするって、なかなかオツな趣味だね。
だから投げ方とかがもう自由すぎるわけ。
もうまともに1回も誰も投げてなくて、点数とかを競う雰囲気もないわけ。
これ今日初めて私たちが今動作でやってることがリアルに伝えられるって珍しい機会。
そうね。それでさ、だからなんか初めて来て、ちょっと楽しい感じだからやってるんだなと思って。
僕らのボールとかもね、自分の持ってきたボールで投げるじゃないですか、普通は。
確かにね、重さが自分、今時みんなボーリングってやるのかな。
自分の重さのね、自分の大きさの借りてくるよね。
でも、あんまりボーリングに慣れてないから、もうね、出てきた球を投げちゃう。
だから俺らのボールを勝手に投げちゃうみたいな、全然悪気もない感じで、なんかものすごい自由だなと思って。
僕らもずっと隣にいて、なんかこう、あの人たちすごいね、なんか自由だねみたいに、ずっと言っていたわけ。
で、そうやって最後に終わって、自分たちのボールみたいのを一応片付けるときに、
なんかこれ使いますか?とかって僕らに、日本語で言ってきて。
だから僕らが、あの人たちずっと自由だねとか。
ちょっと俺のボール取られたよとか。
すごいずっと日本語で言ってたのが。
あの投げ方ないよなとか。
流暢な日本語で、このボール使えますか?って。
びっくりして。
なんて答えたの?
あの、大丈夫ですって言ったんだけど。
もうその後、あ、俺ら多分ずっと聞かれてたんだなっていう話。
痛かったね、痛かったね。
っていう300の話。
どうしてるんだろうね。
なんかすごい、でもあれもすごいよね。
ああやってみんなからはみ出ちゃいけないみたいな教育が、
どんどんされていってるんだろうね。
まあでもその中ですごい抵抗している、
いいね、なんか我が道を貫いている感じで、
ささやかなる抵抗だよね。
かっこいいじゃん。
かっこいいね。
3分の1コーラにかけちゃうんだよ。
小学4年とかで。
よっぽど好きなんだね。
ものすごいかっこいいなと思って。
会いたいね。
そういう人になりたいだと。
今だったら何入れていくの?
え?
水筒に、コーラじゃなくて、コーラ入れていくの?
今箸。
入れないよね。
何入れるの?何入れて俺はかっこよくなるの?
まあやっぱウォッカじゃない。
ウォッカなの?この水筒にウォッカ入れていくの?
スコッチかウォッカじゃない。
相当あれシンプルなんだけど。
寒いところにね、行くみたいになっちゃう。
行くみたいなね。
300の話、このぐらいでいいかな。
いいと思うな。私も本当に出てこなかったから。
でも、けいこの3コインズは?
いやいや、全然ないなと思って。本当に3コインズぐらいしか浮かばないなと思って。
そうなの?
そうなの。それよりもちょっとこの300という数字に自分自身が圧倒されたなっていう。
これね。
でもね、あともうちょっと思ったのは、やってはいないんだけど、考え事とか。
やってはいないこと話すのね。
やってないんだけど、悩み事とか考え事とか、同じ問いを私何度自分に言ったかなっていうのとかはあるなと思って。
300回ぐらい?
300回ぐらい、たぶん寝るときに、なんだろうな。
どんな問いかけを?
ちょっと暗くなっちゃうからいいわ。
大丈夫だよ、暗くならないよ。この雰囲気で暗くなるわけじゃないよ。
そうか。でもたまに変な話だけどさ、生きてても楽しいことあるかなとかさ、もう死んでもいいかなとかさ、そういうときもあるじゃないですか。
暗い。
暗いでしょ?暗いでしょ?
それは暗いね。
それは暗いじゃないですか。
そこから暗くする技術はないな。
そうなの。だからそういう自分に問いかけてる言葉とか、自分に言ってる言葉が300回ぐらいもしかしたら同じ言葉言ってるとしたら何かなとかちょっと思ったのね。
まあでも自分でずっと言ってる言葉ってあるよね。自分に。
そう。
結構あると思うし、そんな暗いやつじゃないかもしれないけど。
だと思うと300回これを聞いている人が、もし全部制覇している人がいたらさ、300回独立語のリアルのこのエピソードが自分たちの中に入ったら、それはそれで結構すごいインパクトあるだろうなとも思って。
そうだね。ちょっと聞いてみたいんですけど、ちなみにそういうじゃなきゃいけないって意味じゃないんですけど、前話聞いたという人はいるんですか?
おおー。
すごい。
すごい。そこに感謝もあるし、あと聞いてないけど来てくれてることにも私すごい今感謝があるな。
まあそうだよね。
なんかさハードルを感じちゃうかもしれないじゃん。なんか全部聞いてないのに言って大丈夫なんだろうかみたいな。
いやそうそうそう。
そういうのはなんかあんまりよろしくないなと思って。
これ聞いてるね、これを聞いてる人たちも全部長寿番組になってくると、なんかさっきも話したんだけどなんかこう全部聞かないと、1から全部聞かないとなんか追いつかないんじゃないかみたいに思っちゃう人が多いらしいんだよね。
でも皆さんもね、あの聞いてる皆さんも知っての通り別にどっから聞いてもあんまり大差ないというか、問題ないね構成になってますんで。
今日は多分あの1回も聞いたことない人も来てるっていう噂がね。
そうなんですよ。大丈夫ですかね。大丈夫ですかね。お楽しみいただけてるといいんですけども。
ということでね。
はい、ということで。
300回ですね。
300回です。
いろいろありますが。
はい。
じゃあせっかくなんであの、今日ねここに集まってきていただいた皆さんには、実はちょっとこの収録が始まる前にちょっとだけね、皆さん同士で時間をとってもらって。
すごい無茶ぶりをしたんだよね。
そう。
ここの設営をするために。
あとみんなで仲良く。
そうだね。
仲良くというかなんかリスナーさん同士がちょっと出会ってもらったり、話せる話したいことが話せるといいなと思って、そんな時間を作ったんですよ。
はい。でその時に、ぜひ今日ね、せっかく皆さん来ていただいてるので、なんか皆さんからちょっと聞いてみたいこととか、今回のエピソードで扱ってみてほしいこととか、そういうことをちょっと募集しましたんで、せっかくなんでそこにね。
そこに行きましょう。
はい。
ちょっと時間を割いていきましょうよね。
はい。
ありがとうございます。
ヘッドフォンを取って。
はいはい。
はい。
じゃあ、ここに今紙袋の音もちゃんとさせてね。
はい、紙袋の音も。
はい、リンゴかな。
いやー、今ね、封筒に、小さな封筒にカードを入れてもらっていて、誰が何を書いたかはわからない。
で、2、3人でね、過ごしていただいたんで、この、何枚かここに入ってる、結構入ってるんで。
ちょっと全部は扱えないんで、
いけるとこまで行ってみましょう。
いけるとこまで行ってみましょう。
全部ね、ここの収録に使わなくてもいいもんね。ここだけで喋ってもいいので。
じゃあ、これをお願いします。
はい。
じゃあ、1枚目、いきまーす。
おー、緊張するんだけど。
何が来てもやるからね。
何が来てもやるんだよ。何が来てもやるんだよ。
超短いバージョンもあり得るからね。
そうだね。いきまーす。じゃじゃーん。
おー。
ぼつネタになった幻のネタはありますか?
あー。
お名前も書いていただいてるけど、これはここでいいかな。
そうね。ぼつネタね。
ぼつネタあるよね。
あるよね。
でも、お名前読んでみよっか。
じゃあ、読んでもいいですか。
はい、えーと、リリーさん、ゆう子さん、はっちさんの。
ぼつネタね。
ぼつネタになった幻のネタはありますか。
ぼつネタはいくつか種類があるんですよね。
一つは、本当に話してて、これはダメだなって。
15分頃から気づいてるんですけど、やめるにやめられなくて。
でもやっぱり最後まで言って、これはもうないなと。
っていうね、ケースと、あとはなんだ。機材トラブル。
機材トラブルは結構あって、私結構覚えてるよ。
一個は、コーチングの子の方で、ポッドキャストアワードの一時選考を通過して、
ありがとうございましたって熱烈に言ったやつが、全部飛んでたんだよね。
そう。
ですよ。誰のせいでもないんだけど。
あれは残念だった。
どこ探してもなくて、代わりに僕のひとり語り会になったって。
そう、あれは残念でしたね。
本当に、もう全部、全部込めて、本当にありがとうっていう。
で、面白いもんで、一回喋っちゃうと、やっぱりもうそこで一回エネルギー消耗してるから、
消耗っていうか、出し切っちゃってるから、もう一回同じネタではとか、もう一回収録自体がもうしんどいんだよね。
そう、そうなんですよ。途中でやり直すとね、もうやっぱり、初回のこの新鮮な感じはもう二度と出せなくて、
でもそれにね、何とか頑張って、そうなんだとかね。
やる、やったこともある。
やったこともあるんだけど。
やったこともある。
だからね、僕らがしんどくなっていくんですよね。
そうなんだよね。
でもネタ的に何があったかな?
ネタ的にね。
なんか結構あったと思うな。
いや、結構あったよ。ちょっと真面目すぎるとか、あまりにもどこにも行かないとか。
あのね、よくなるのが、ちょっと喋るだけ喋って、ちょっとなんか、誰、なんか人のことを悪く言いすぎだなみたいな。
そんなことないよ。そんなことないよ。
初期の頃あったよ。
初期の頃ね。初期の頃はもうちょっと尖ってたからね。
なんかリスナーさんがさ、すごいこう、俺、なんていうの、ハッシーさんの独舌がすごい良いですみたいに言われたから、
で、なんかちょっとだけ、最近なんか独舌がマイルドになってますみたいにお便りもらったから、
いただいたね。
なんかすごい独自で喋って、後で編集でこう聞いてて、ちょっとこれは聞くに絶えないと思う。
で、それでもカットしてんの?
いやカットっていうか、一回それでね、多分撮り直した。
あ、撮り直してんだ。
多分ね。
あー、そんなこともあったっけ。
なんか水曜の夜ぐらいに、けごごめんあれやっぱ聞いたら、ちょっと編集ではいけるレベルではない。
なかったと。そんなこともあったね。
っていうのとか。
ありました。
そんなとこかな。
そんなとこかな。まあなんで、ちょい時々、時々ありますね。
そう、確かに今日撮れてなかったらマジで泣く。
もう本当に泣くね。
AI、AIにしよう。
そうだね。
じゃあそんな感じで、ありがとうございます。
ありがとうございます。
あ、これいいの?
ね、面白いね。いつもだってネタにめちゃくちゃ困ってんじゃん。
そうなんだよね。
じゃあ今度私が撮って、橋に飲んでもらおうかな。
もうあれだよ、紙の感じはだいぶ伝わったから。
じゃあ編集的に。
シャカシャカポテトみたいな。
シャカシャカポテト、はい。
じゃあ僕がね。
はい、どうぞ。
えーと、お名前ないですね、書いてないで。
後で聞いて。
なんかたくさん書いてある。
そうだね。フォロワーシップについて語ってください。
巷にリーダーシップ論ばかりあふれる中、フォロワーシップも大事だと思う。
このフォロワーシップをコーチングっぽくなく分析して、リーダーシップ、フォロワーシップを超えた新しい何かを語ってください。
何この難易度の高い。
ひどいねこれ。
嫌がらせのような。
嫌がらせのような、ハッシーの何かが試されているかのような。
こんな短い間にフォロワーシップってもう5回ぐらい言ったからね。
新しい何かを語ってくださいね。
新しい何かですよ。
こういう言い方が一番良くないよね。
新しい何かだよ。
でも新しい何かをいつも生み出そうとしてるからね、ここでね。
そこにきっと乗っかってくれたんじゃないかな。
それを作って、これで作ってみろっていう感じだよね。
何だろうね。フォロワーシップ。
フォロワーシップ。
フォロワーシップ。何フォロワーシップって。
皆さん今日フォロワーとパトロンの方々と、これからフォロワーになってくださる方かもしれない方々と。
フォロワーじゃない。フォロワーサポーター、パトロンにしてるんだね。
だからフォロワーさん、皆さんフォロワーさんではあるわけですよ。
そうだよね。
そうですそうです。
まさにこれあれですよ。
皆さんのことです。
新しい何かね。
これ本当に聞いてくれてる人がいないと、僕らは宇宙にわけわかんないこと放ってるみたいな状態になってるんですけど、
反応があるというか、聞いてくれてる人がいるっていうことが結構僕らが喋ってる理由になってるんですけど、
どっちが先かっていうと、どっちが先なのか後なのかわかんないですね。
聞いてもらってるからね、喋ってる。
これ多分配信とか発信とかしてらっしゃる方だったらちょっと共感いただけるんじゃないかと思うんだけど、
最初は好きで、なんていうの、暇だから始めようかとか、ちょっと面白いから始めようかみたいな感じになるで始めてるんだけど、
やっぱり、どれだけ聞かれてるかとかフォロワーさんが増えていくかみたいなことって数字として見えちゃうから、
それがやっぱり見えてきたときに、やっぱりそこでフォロワーの方が増えているとか、
ハッシュタグでつぶやいてもらってるっていうのがあると、
あ、届いてるなっていうのがやっぱりわかるから、やっぱりじゃあ次もまた頑張ろうかとか、
夜鍋してなんか作ろうかみたいな気持ちは、
これはね、だからそのドクリアルームっていうのを今回ちょっと始めてみたんですけど、
これを始めてみて、新しく生まれた感情としては、
なんかちょっとやろうかなっていうか、
そういうなんか新しいこういうイベントとかもさ、
やろうかなっていう気持ちがやっぱり生まれてくるから、
なんかそれはフォロワーがいることで動くものがめちゃくちゃあるってことだと思う。
いかがですか。
これ。
でこれも含めてあのちょっと僕らの番組としてはもちろんこれまで通りやっていくんですけど。
5年500回やってきて。
少し僕らもなんかちょっと新しくしたいねって話をずっとしてきた中。
今回ですね。
皆さんもご存知かもしれませんけど。
まあポッドキャスト聞いてる方ならね。
あのトッキンマッシュというね。
僕らがいつもお世話になっている雑談さんのね。
まあ運営とかをやっていらっしゃる。
まあポッドキャストを知ってる人ならちょっとレジェンドな感じのね。
もう僕なんか本当に大好きな人なんですけど。
あの渋ちゃんという人がいてね。
その人のちょっと協力を得て。
少し僕らの今皆さんのお手元にあるね。
ポストカードとかのね。
すごいロゴっていうかカバーとか。
これはもう最後になります。
皆さんそれ結構貴重かもしれない。
今日お渡ししているハガキがこれが最後です。
今後一切なくなりまして。
でちょっと新しくしようと思っていて。
本来はここでドーンとここにですね。
プロジェクターでお見せするっていう段取りだったんですけど。
プロジェクターがなかなか繋がらなくて。
これからマックの画面でお見せするという。
ちょっと前の方に来ていただきながらみたいな感じ。
パソコンを回覧していただいても結構ですね。
じゃあちょっとこれをお見せしますか。
それ全画面でいけますか。
全画面でします。
じゃあカバーとかですね。
新しくなります。
カバーとか新しくなります。
こんなになります。
かっこいい。
僕らの今までイラストだったんですけど。
ちょっと実写というかね。
結構僕らの話って何て言うんだろうな。
聞く人から聞くとなんか面白かったりみたいのもあるんだけど。
意外と大人な感じだなみたいなね。
旗から聞いた人たちからのいろいろ声なんかもあって。
なんかこうちょっと外国っぽい感じでしょ。
少しこういう感じのテイストでやってみようと。
色もねそういう意味ではだいぶ変わったんですけど。
よく見ていただくと今までと構成は同じなんですね。
青は使ってるんですよね。
黄色もね今までのやつもちょっとだけ入ってたりするので。
それを反転させたような感じになっています。
立ち位置もちょっとイラストから逆になっていたりとか。
あとライフアフター?
そうね。
回覧してみようかこれ。
回覧。
パソコンだから回覧できます。
ちょっと今ねあの番組聞いてくださっている方も。
ちょっとライフアフターというね。
独立語のリアルという番組名は変わらないんですけど。
一つキーワードとしてちょっとこう思ってみたいなと思ってまして。
独立した後の話を僕らもずっとしてきてはいたんですけど。
慶吾も独立してからもうだいぶ経ったりする中で。
僕らって別に独立するかしないかだけを言ってるわけではなくて。
会社にいても独立してもどういう形でやっていても。
新しいことをやるとその後の人生っていろいろ変わっていったりするじゃないですか。
転職した後とかもね。
転職もそうだし独立なんかすることもそうだし。
あともしかしたらね。
最近僕自分の父親のことよく話してますけど。
親の少し何か世話をするみたいなことも。
そういうのが始まるとまたその後の人生って少し変わっていったりとか。
そういうこうライフアフターっていうのは何かの起きた後の人生ってみんなあるよねっていうね。
そういうちょっと広くとってね。
例えば子供生まれたりとかねイベントもあるかもしれないですし。
そういう後どんな風にね生きていくのかとか。
いろいろ新しいことになるとぐしゃぐしゃしたりとかねするんだけど。
でもその後の人生結構大事だよねっていう。
そういうちょっと意味合いを込めて少しライフアフターというね。
ちょっと言葉を使ってちょっとキービジュアルをこういう風に新しくしましたんで。
ぜひねこれもちょっと今まで同様可愛がっていただけると。
そうですね。
あ、今思い出したよ。下の本屋さんに置いているアクリルのやつここに置いて喋ろうと思ってたのに忘れちゃった。
そうだね。
残念、残念だ。
あれもだから新しくしなきゃいけないですよね。
それでこれでこれで変わりますってやるつもりだったんだけどプロジェクターの意見で。
そうだねそうだね。