1. Ossan.fm
  2. 271. 音楽活動おじさんの目覚め

🎙Ossan.fm🎧

  • オープニングトーク
  • コンビニにて
  • お便り紹介「PERFECT DAYSおすすめです」
  • 最強殺し屋伝説国岡、ベイビーわるきゅーれ、伊澤彩織
  • peanut buttersのライブに行ってきた
  • ギターがやりたくなった
  • いくつかのPodcastで紹介いただきました

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次回は、12 月 22 日(金)公開予定です。

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Summary

「ossan.fm」は、毎週金曜日に放送されているポッドキャストで、クリスさんと永山さんが気になった出来事やおすすめしたい本や映画についてお話ししています。今週のエピソードでは、ゲスト会についてや、コンビニでの買い物の経験について話し合っています。 コメディータッチの映画『最強殺し屋伝説 国岡』は、京都を舞台にしたフェイクドキュメンタリーです。京都芸術大学出身の監督がユニークな視点で描いており、ユニークな映像と共に面白さも堪能できます。続編も制作されており、おすすめです。 永山さんは夏から秋にかけて、バンドのライブに行きたいと思っています。そして、大阪で行われるワンマンライブのチケットを取りました。久しぶりのライブで、好きな音楽を大きなスピーカーで聴くことができ、気持ちよかったと感じました。 ギターコンポーザーやギタープロジェクト、フェンダーのストラトキャスターなど、ギターに関連する話題が主に取り上げられています。おじさんたちが音楽活動に目覚め、ギターやピアノを弾いて音楽を楽しんでいます。特に、ギターにはシミュレーション機能があり、様々な音を作り出すことができるので、おじさんたちはとても喜んでいます。藤原博さんも注目されており、ポッドキャストやYouTubeで評判です。 また、今回のポッドキャストのエピソードでは、中年の趣味についてのお話や、作成したステッカーやマグネットの配布についても語られています。

00:00
nagayama
こんにちは、永山です。
chris4403
こんにちは、クリスです。
ゲスト会の話
chris4403
ossan.fmは、毎週金曜日、クリスと永山が気になった出来事や、おすすめしたい本や映画をゆるゆるとお届けするポッドキャストです。
今週もよろしくお願いします。
nagayama
よろしくお願いします。
chris4403
いやもう、あっという間に12月も半ばになってしまいまして、
nagayama
はい。
chris4403
早いですね。
nagayama
ゲスト会、2回終わって。
chris4403
ね、チェラさんの会、良かったですね。
nagayama
いやー、良かったですね。
chris4403
会話してる時も楽しかったけど、後から聞き直してみても、なんか良かった。
nagayama
印象に残る会だったなと。
chris4403
印象に残る会でしたね。
思いますね。
コンビニでの買い物の経験
chris4403
永山さんのところで、コンビニエンスは、コンビニエンスストアは、ご利用されますか?
nagayama
ご利用しますよ。
しょっちゅう。
しょっちゅう使います。
はい。
chris4403
1回の買い物の量って結構少ないです?
nagayama
あー、なんか2つパターンがあって、
本当にちょこっと寄って、
うん。
nagayama
飲み物買うとか、
chris4403
うんうんうん。
nagayama
っていうパターンと、
たまにこう、週末とかに、
もうなんかドタバタしちゃって、
いろいろ予定も詰まってるし、
nagayama
食事作ってる時間もないし、みたいな時に、
chris4403
うん。
nagayama
もう今日はコンビニのおにぎりとかにしましょうって言って、
家族分バーッと買って、
食べてなんか、どっか行くとか。
chris4403
はいはいはいはい。
nagayama
そういう時はやっぱり、
そういう時は量はまあまあそれなりに多いって感じ。
chris4403
買いますからね。
nagayama
ですね。
chris4403
うん。
はあはあ。
我が家は週末、パン食なんですよ、朝は。
うんうんうん。
で、まあ、あの、事前に買っておくこともあれば、
関西で言うところの、
明日のパンっていうやつを、
nagayama
何それ?
chris4403
ご存知ですか?
関西の明日のパン。
え?
関西人、明日のパンっていう言葉使うっていう、
明日のパンあるっていう。
nagayama
ああ、でも確かにうちの妻も、
明日のパン買ってきてって言う。
chris4403
明日のパンっていう概念が、
関西はあるらしいですけど。
nagayama
ああ、確かに明日のパンって言いますね。
chris4403
言います。
うん。
nagayama
関西って関西関係なくないですかね、もう。
chris4403
いや、なんかね、
なんか、なんだっけ、
で、県民賞とかだったら、
割と関西の人がよく使うことは、
キーワード、
明日のパン、みたいな。
nagayama
へー。
chris4403
っていう風に言ってましたけどね。
ああ、そうなんだ。
nagayama
あの、確かに言われるかも。
明日のパン買ってきて。
chris4403
我が家も明日のパンってよく使うんですけど。
nagayama
うんうんうん。
chris4403
で、その、買っておくこともあれば、
その、休みの日の朝に、
買いに行くこともあるんですけど、
その時、あの、まあ、コンビニで買うんですよ。
chris4403
で、我が家はほら、子供も多いし、
家族多いじゃないですか。
nagayama
ああ、でもパンがちょっと買おうと、
一人ちょこっと買おうと思っても、
もう、結構な量になるわけですね。
chris4403
結構な量になるんですよね。
まあ、普通に食パン買う時もありますけど、
まあ、なんかね、
惣菜パンとか、
甘い。
nagayama
うんうん、美味しいよね。
美味しいもんね。
chris4403
我が家では、あの、なんていうの、
ちょっとこう、惣菜パンじゃなくて、
甘いパンのことは、
甘パンって呼んでますけど。
惣菜パンと甘パンって言ってね。
nagayama
甘パン、なんだ。
ああ、なるほど。
chris4403
甘パン、メロンパンとか。
nagayama
それがいろいろ、いろいろありそうですね。
レジ袋の使用とエコバッグ
chris4403
でも、最近はレジ袋を持っていくじゃないですか。
nagayama
ああ、エコバッグとかね。
chris4403
エコバッグとか。
nagayama
うん、自分のカバンを。
chris4403
あれって、レジでピッてやった後に、
袋に詰める時って、
あの、結構こう、難しいっていうか、
ちょっとこう、雰囲気読みません?
nagayama
あれは、なんか難しいですね。
どのタイミングで、
自分のバッグに乗り、
突っ込んでいいかってことですよね。
chris4403
そう、で、しかも大量に買ってると、
置き場もなくなってくるし、
支払いの時に、
もたつくのもあれだから、
なんか、レジの人がピッてやって、
一緒に置いたら、
それを取って入れるみたいな。
なんか、途中、この間はふと、
あれ、これって持ちつきのリズムだなと思って。
nagayama
ピッ、はい、シュッみたいな感じで。
chris4403
ピッ、はい、はい、はい、
って感じで。
nagayama
確かに、確かに。
chris4403
これ、持ちつきだなって思い始めたら、
なんか、すごい、持ちつきにしか思えないかなって。
ね、こう、なんか。
nagayama
エイホー、エイホーみたいな。
はい、はい、はい、はい、って感じで、
chris4403
こう、なるじゃないですか。
で、まあ、それはいいんですけど、
この間ね、そのレジの入れる時に、
多分、レジのね、方、
若い女性の方だったんですけど、
なんかね、
パンをピッてやるじゃないですか。
nagayama
うん。
chris4403
で、結構丁寧な、
大体の人が、そのパンをピッてした後に、
ちゃんと、その、置いてくれるんですけど、
そのお姉さんは、
高さね、
15センチか20センチぐらいのところから、
パッて手を離して落としてたんですよ。
nagayama
え、パンを?
chris4403
パンを。
nagayama
え、ピッてやった後に?
chris4403
ピッてやった後に、
その、
おかずに、
その場で、パッて離した下に、
nagayama
ポタッて落とすみたいな。
おー。
で、それを僕は、
サッて集めるみたいな。
なんか、その、
chris4403
持ちつきっていうか、
なんていうんだろう、
持ち巻きみたいな感じ。
nagayama
巻いてますよね、それね。
chris4403
そうそうそう。
で、この高さがさ、
その、
なんていうの、
30センチぐらいだったら、
ちょっと、一言、
いや、すいません、
ちょっと落とさないでもらえますって。
そうですね。
nagayama
ちょっとね、こう、
粗雑に扱われてるような感じになりますよね。
chris4403
そうそう。
でも、そんな高さが、
もう、絶妙に、
ちょっと、言いづらいというか、
まあ、
うーん、みたいな。
ちょっと、こう、
言うとクレームっぽくなっちゃうかなっていう、
絶妙な高さで話してて、
非常にね、
なんか困ったというかね、
なんかすごい、
面白くなっちゃったんですけど、
僕たちで、
これなんか。
nagayama
え、なんでだろう。
その距離がもう、
めんどくさいってことなんですかね。
chris4403
なんか、
その方は多分、
あの、
そのお店では初めての方で、
アルバイト始めたばっかりかもしれないんですけど。
nagayama
あー、なるほど、なるほど。
chris4403
まあ、別にその、
なんていうの、
床じゃないし、
その、
なんていうの、
上から叩きつけてるわけでもないから、
nagayama
うんうん。
chris4403
まあ、このぐらいの高さだったら、
手を動かす手間が、
だるだるかったんですかね。
なるほどね。
nagayama
まあ、一日ね、
何百回って、
やっぱりね、
chris4403
やってるとね。
nagayama
動かすわけですからね。
chris4403
そうそうそうそう。
nagayama
数ミリでも節約したいって気持ちはありますよね。
chris4403
そうそうそう。
数ミリって、
もう何センチだっけね、
その。
なんかあれがちょっと、
おか、
おかしくて、
ちょっとなんか笑い、
笑いそうになっちゃったんですけど、
これは困ったなあ、
でもまあ、
まあちょっと言いにくいなあ、
っていう感じのことが、
ありましたね、
最近ね、
コンビニで。
nagayama
でも確かにあれなんか、
タイミング難しいですよね。
chris4403
撮るタイミング結構、
難しいんですよね。
その、
なんかやって、
やってピッてやった後にすぐ撮ると、
なんか、
急かしてる感じもするし。
nagayama
そうそうそう。
急かしてないかなっていうのと、
なんか、
その後にこう温める処理とか、
そのピッてやった後にも、
いろいろあったりとかするかもしれない、
みたいなのもあるじゃないですか。
早めにバンバン、
バンバン入れちゃうとさ、
その、
あれお箸何本でしたっけとかさ、
ああ。
そういう次のオペレーションを、
こう妨害するっていうこともあったりとか、
そういう経験もあったりするから、
chris4403
はいはいはい。
nagayama
なかなかこう難しいんですよね。
chris4403
結構店員さんによっては、
そのパン、
まあパンっていうか、
その商品を置く位置が、
我々側じゃなくて、
結構その、
店員さん側に置き始める人もいるから、
nagayama
はいはいはい。
chris4403
その奥の方まで手突っ込んでいかなきゃ、
これは、
なんか撮るなってことかなとか。
nagayama
確かにね、
あんまり奥の方に手突っ込んでるとね、
なんかね、
ちょっとこう、
chris4403
僕がその、
nagayama
やわしい気持ちになりますよね。
chris4403
満引きしてるじゃないけど、
なんかその、
物を取ってるような感じに、
あの、
治安が悪い時のLAみたいな感じに、
こうなっていくのもちょっとね、
あれだなと思って。
nagayama
エコバッグ始まってから、
まあまあ経つけど、
まだなんかちょっとこう、
ベストプラクティスが見つからない、
みたいな感じはありますね。
chris4403
なんかね、
あれちょっとこう、
エコバッグ持って行ってたら、
それにね、
店員さんが詰めてもらっても別に、
いいんですけどね。
お願いしますって言えば。
でもそれって、
あのコロナの時はなんかその、
いわゆるこう、
直接接触みたいな、
nagayama
そうですよね。
chris4403
ちょっとNGみたいな感じだったんで、
多分、
nagayama
いろいろ重なってなんかね、
新しい手法が生まれそうで生まれない、
みたいな感じになってますね。
chris4403
そうなんですよね。
で、あと多分、
あの多分環境にはあまり良くないと思うんですけど、
定期的に買っちゃうんですよね、
袋を僕。
nagayama
エコバッグを?
chris4403
いや、
あの、
ビニール袋。
nagayama
あー、
でも僕なんかついついパッと出た時には、
持ってくの忘れたとかでありますけどね、
やっぱりね。
chris4403
うん。
なんか、
あとその、
持ってくの忘れたもあるし、
なんか家で、
そのゴミ箱に入れる袋とかを、
あー、
nagayama
微妙にね、
あれを、
わざわざ買うっていうよりは、
みたいな感じで。
chris4403
そうそうそうそう。
なんか結局使うじゃないですか。
nagayama
うんうんうん。
chris4403
なんかゴミ捨てたりするのに。
うん。
だから、
いるんだよなと思って、
なんか、
nagayama
なんとなく活用はしてましたからね。
もう一回であのまま捨てるって感じではなかったことが多いですもんね。
chris4403
そうそうそうそう。
一回キープしてね、
置くっていうこともある。
nagayama
あの、
くるくる丸めてね、
どっかにこう、
置くっていう習慣があったから。
chris4403
でもまあ、
それが環境に悪いんだよって言われたら、
なんかこう、
いい方法がないかなーっていうのをちょっとね、
思ったりはするんですけど。
でも結局、
レジ袋みたいなやつ買ってたらいい。
nagayama
そうなんですよ。
結局僕も、
うちもなんかやっぱりその、
ゴミ箱用に、
結局そういうの買ってるから、
chris4403
うんうん。
nagayama
消費量はそんなに変わってないんじゃないかなーとかって思っちゃうんですよね。
結局もらったら別にすぐ捨てずに貯めとくし、
chris4403
そうそうそう。
nagayama
僕も絶対キープしてます。
捨てるって感じになっちゃってるから。
chris4403
うん。
なんかに使うかもと思ってね、
なんかあの、
nagayama
そうそうそうそう。
chris4403
カバンとかの、
ちっちゃいポケットに入れてて、
なんか後から出てきて、
なんか、
chris4403
袋が出て、
1年くらい前の、
ビニール袋が出てきた。
nagayama
ありますよね。
ありますね。
chris4403
うん。
まあそうなんですよ。
はい。
chris4403
っていうコンビニ話で、
えー、
ございました。
nagayama
コンビニ話ね。
chris4403
はい。
で、お便りが来ておりまして、
ちょっとお便りを、
はい、
読ませていただきたいと思います。
はい。
にんじんくんさん、
ありがとうございます。
nagayama
にんじんくんさん、
はい。
chris4403
えー、
クリスさん、
長山さん、
こんにちは。
いつも楽しく拝聴しています。
前回取り上げられていた、
ネットフリックスの、
ザ・キラー。
nagayama
うんうん。
chris4403
自分も見た際に、
これは殺し屋、
お仕事ものだ、
と思ったので、
同じ感想で嬉しかったです。
確かにね。
nagayama
うん。
chris4403
ぶつぶつつぶやきながら、
それっぽいことを言ってる割に、
うまくいかなかったり、
ツッコミどころの多いのも、
楽しいですよね。
見終わった後、
劇中で殺し屋氏も頑張っていたし、
僕も明日からまた仕事頑張ろうと、
謎の元気をもらえる作品でした。
そうかな。
nagayama
身近に感じすんじゃないの、
chris4403
それ。
すごいね。
フィンチャーのサイコホラー作品を見て、
翌日頑張ろうと元気をもらえるって、
なかなかいいですね。
いいことだ。
繰り返されるルーティンに、
ミニマルな美を見出すという意味では、
全く違うジャンルですが、
先日先行上映で見た、
ビム・ウェンダース監督の、
パーフェクト・デイズにも通じるものがあると思いました。
渋谷区のトイレ掃除をしている、
おっさん役所工事の、
ささやかなけれど美しい毎日を描いた作品です。
なお殺し屋要素はゼロ。
自分の今年ベスト映画なので、
こちらもぜひ、
12月23日から全国公開です。
来週ですかね、
このポッドキャストの公開です。
nagayama
そうですね、公開されたちょうど来週の土曜日から公開ということか。
chris4403
パーフェクト・デイズは前からちょっと気にはなってましたね。
nagayama
うん。
chris4403
なんか、
結構話題になってましたよね。
nagayama
役所工事さんが。
chris4403
そうそうそう。
しかもビム・ウェンダース監督ね。
ビム・ウェンダース監督の作品に出るっていうことで、
結構注目度高い作品かなと、
はい、
思いますね。
ビム・ウェンダース監督と言えば、
言えば、
ベルリン天使の歌。
nagayama
ああ。
chris4403
あとなんだ。
ブエナ・ビスタ・ソシアルクラブね。
nagayama
はいはいはいはいはい。
chris4403
これも監督だし、
ビム・ウェンダース監督。
ビム・ウェンダース監督か。
これサントラ持ってましたね、私。
この辺りが多分、
有名な。
我々世代ではすごいこう、
大学生とかの時に、
あとパリ・テキサスとかは昔なんですか。
はい。
結構有名な作品どころで言うとその辺りじゃないですかね。
名前をよく聞くというとね。
はい。
その監督、
今おいくつなんだろうな。
78歳だそうですよ。
nagayama
わっ、
結構高齢ですね。
chris4403
結構高齢ですね。
78歳で、
日本のね、
そのトイレ掃除を舞台にした役所工事さんをね、
主役にして監督をしてやるっていうのがすごいですね。
おー。
nagayama
で、役所工事さんはカンヌで男優賞を受賞されたんですか、
chris4403
これで。
おー、すごい。
nagayama
おー。
気になりますね。
chris4403
気になりますね。
まあ、
にんじんくんのおすすめする映画にハズレなしと。
nagayama
うん。
言うことわざもありますからね。
chris4403
言わざがありますから。
皆さん、
ぜひ見てみてください。
で、映画といえばですよ、
永山さん。
nagayama
はい。
chris4403
あの、
このゲスト回の前の回か。
nagayama
うん。
chris4403
で、
あの、
フルスイング羊さんにご紹介いただいた。
nagayama
そうそうそうそう。
chris4403
映画があったじゃないですか。
最強殺し屋伝説 国岡
chris4403
はい。
nagayama
最強殺し屋伝説、
国岡。
chris4403
国岡。
nagayama
これ絶対好きだから見てねっていう。
chris4403
うん、
見てねってやつ。
見ましたか、
永山さん。
nagayama
見ました。
chris4403
あ、
私も見ました。
nagayama
見ました。
chris4403
見ましたよ。
ベイビーワルキューレも見ましたよ。
nagayama
見ました。
chris4403
見ました。
nagayama
いや、
chris4403
よかったですよ。
僕はすごい、
あの、
僕は、
いや、
僕はって強調しすぎると、
僕以外がよくないかも。
あの、
すごい楽し、
あの、
面白かったです。
で、
これは、
面白い要素は、
あの、
映画、
やっぱすごい、
映画も面白いんだけど、
京都を舞台にしてるんですよね。
その最強殺し屋伝説、
国岡の方は。
nagayama
そうそうそう。
あの、
監督の坂本、
坂本優吾監督。
chris4403
監督ね。
nagayama
はい。
が、
京都造形大学、
まあ今は京都芸術大学の出身。
chris4403
そうそうそう。
nagayama
っていうのもあって、
結構もう、
京都あちこち、
もうここ知ってるじゃんみたいな。
chris4403
なんで普通にさ、
ムービックス京都の前とか出てきましたよね。
nagayama
そうですよね。
chris4403
このムービックスの前じゃんとか、
あと三条京阪のあたりに、
ていうかな、
なんかあの、
女の子とデートしてるところとか、
あの、
ね、
京阪の入り口のところで待ち合わせしたり、
ここ京都のあそこじゃんとかっていう。
nagayama
そうだからあの、
殺し屋を、
ドキュメンタリーとして追っかけてる、
こうフェイクドキュメンタリー映画なんですよね。
chris4403
そう、
だけどなんか、
あれどうなんですか、
あのやっぱ半分はこの、
コメディーというか、
ちょっとコメディー要素で戻ってますよね。
nagayama
コメディータッチですよね。
だからその、
まあそういうこう、
別に殺し屋がそんなテレビの、
ね、
ドキュメンタリー取材に答えるわけないじゃん、
みたいなところの、
こうそういうポイントから始まって、
全体的にこうコメディータッチ、
chris4403
あ、
そうそうそう。
nagayama
ではありますよね。
chris4403
なんかね、
あの、
で、
すごい、
えー、
映像がやっぱりちょっと手作り感あるというか、
なんだっけ、
一応、
あの、
ダークウェブで、
あの動画は流してるっていう想定なんですよね。
えっとね、
これ実はね、
続編があるんです、
この映画。
nagayama
あれ、
そうなんですか。
chris4403
グリーン、
そうなんです。
グリーン、
まあ、
グリーンバレットっていう、
えー、
続編がございまして、
nagayama
ほうほうほうほうほう。
chris4403
これはあの、
なんだろ、
この国岡さんっていう殺し屋が、
えー、
教官になって、
若い女性たちが、
その殺し屋に育てあげるみたいな、
nagayama
おー。
chris4403
あの、
で、
そこにカメラが密着するっていう、
同じ坂本さんっていう人がやってきて、
えー、
その、
殺し屋を育てる様子を密着してもらう。
あー、
nagayama
トップガンマーフェイクみたいな感じですね。
chris4403
まあ、
そう、
よく言えばね。
よく言えばね。
うん。
でもそんな、
その時に、
なんかポロッと言うんですよ。
あの、
前回の作品とかは、
あの、
ダークウェブで流通して、
みたいな。
表に出さないでくださいよ、
みたいなことをポロッと言ってて、
一応設定としては、
ダークウェブなんだ、
みたいな。
nagayama
なるほど。
chris4403
そうそうそう。
なんですけど、
中山さんどうでした?
国岡。
nagayama
これね、
僕ね、
あの、
率直な感想としては、
あの、
羨ましいなと思って。
こういうの撮りたいなっていう。
chris4403
あ、
わかる。
そういう感じね。
nagayama
そう。
chris4403
わかりますよ。
nagayama
ちょっと、
いや、
おこがましいですけど、
こう、
監督と同じような目線で、
chris4403
見、
nagayama
あの、
見ちゃう感じの、
映画でしたね。
一番最後の、
さっきも、
さっきもいろんな京都に出てたけど、
一番最後、
僕が最近、
最近とか、
ここずっと登ってる、
将軍塚のてっぺんですからね。
京都を舞台にしたフェイクドキュメンタリー
chris4403
あ、
あそこそうなの?
nagayama
一番最後の、
その日の出のシーンとか。
chris4403
あ、
そうなんだ。
nagayama
これ言っちゃ悪いけど、
あそこね、
一応ね、
ヘリポートなんで、
立ち入り禁止なんですけど、
みんなね、
日の出の日はね、
あそこにみんなね、
乗っちゃうんですよ。
ブレークオーダーっつって。
あ、
chris4403
そうなの?
うん。
で、
nagayama
そこで撮ってるから。
chris4403
あそこそうなんだ。
うん。
nagayama
あそこ将軍塚じゃんと思って。
chris4403
教会でその、
いわゆる、
続編制作の展望
chris4403
教会に所属している、
ね、
その、
新進経営の、
初めて3年目です、
みたいなこと言ってましたっけ。
3年だったかな、
5年だったかな。
えー、
殺し屋ですけど、
なんかベテランサラリーマン殺し屋とか、
あとマイコ殺し屋。
nagayama
マイコ殺し屋とかありましたね。
マイコ殺し屋とかも、
いいね。
最高じゃないですか、
あの、
ベタな、
ベタなキャラ設定が。
chris4403
マイコ殺し屋なんか、
ベニが、
口紅が、
ちょっとお城にちょっと飛んでて、
あの、
多分、
めちゃめちゃ、
あの、
お金かけてる映画だったら、
絶対メイク直しが入ってる。
だけど。
nagayama
あのまま行っちゃいましたね。
chris4403
行っちゃってるというか、
あの辺がすごいリアルな感じがあって、
面白いですよね。
あと、
ヒットガールに憧れる女子殺し屋ね。
うん。
nagayama
紫の髪色に。
chris4403
紫の髪色に。
やっぱそういう個性ある方がいっぱい出てきて、
うん。
すごい面白かったですね。
nagayama
なんか楽しそうな感じだった。
chris4403
わかりますよ、
永山さんが言ってる感じ。
あの、
僕の子供、
僕の子供もちょっと高校生見て、
チラッと見て、
こういうトーンって、
こういうテイスト、
すごい低予算で、
言ったらその、
うーん、
まあ、
多分、
すごく丁寧に作ってると思うんですよ。
そういうテイストでだと思うんですけど、
低予算で、
で、
まあ、
言ったらその大学の、
大学の英研とかがノリで作ったような、
うん。
nagayama
それチックにね、
作ってるってことですかね。
chris4403
チックに撮ってても、
すごいやっぱ面白いんだっていうのを、
ちょっとびっくりしてましたね、
やっぱその。
そう、
だから、
chris4403
もし、
いや、
nagayama
うらやましいと思ってね、
たとえ僕がそれでこう、
カメラを回して撮ったとしても、
やっぱああはならないなと、
nagayama
はもちろん思いはするんですけども、
chris4403
うん。
nagayama
なんかそれができてるなっていうのがやっぱりな、
いいなっていう、
chris4403
思いますね。
もう話がもうむちゃくちゃでさ、
なんかその、
その殺しの対象とか、
その兄弟の教授とかさ、
chris4403
そう。
その大学の教授になってて、
その、
なぜかその教授の周りにボディガードが、
nagayama
そう。
chris4403
そんな教授いないよっていう。
nagayama
めちゃめちゃ強いボディガードがついてる教授とかね。
chris4403
めちゃくちゃね。
いや面白い。
あの冒頭のなんだっけ、
あの、
間違っていい、
子供が殺しを依頼しちゃってみたいな、
nagayama
うんうん。
キャンセルさせてくださいって言われたら、
chris4403
いやキャンセルできませんよ。
いやもうそういうものじゃないんで、
つって。
いや子供がやったことなんで、
とかって言われて、
いやいやいやいや、
無理です、無理です、
とかっていう。
非常にいいですね。
よかったですね。
うん。
ベイビーワルキューレも見ましたか?
nagayama
そう、
その流れでベイビーワルキューレも見ました。
chris4403
どうでした?
nagayama
ベイビーワルキューレ。
ベイビーワルキューレめちゃめちゃよかった。
chris4403
ね、めちゃめちゃよかったですね。
nagayama
めちゃめちゃよかった。
これ全然期待してなかったんですけども、
実は。
chris4403
あ、そうなんだ。
nagayama
うん、そんなに期待してなかったんですよ、もう。
chris4403
殺し屋伝説、
国岡のテイストで行くのかな、
みたいな。
nagayama
うん、そうそうそうそう。
chris4403
ね、感じ、
アルタチェンもそんなに。
nagayama
その同じようなテンションの流れで行くのかなと思ったら、
めちゃめちゃよくて。
chris4403
めちゃめちゃちゃんとしてるじゃないですか。
nagayama
うん、めちゃめちゃ参考にちゃんとしてるし、
あの、
chris4403
2人、
nagayama
女の子が2人こそ殺し屋で、
ダブル主役で出てくるんですけども、
この深川真宏役の、
伊沢沙織さん、
伊沢沙織さんっていう女優が、
めちゃめちゃ僕はヒットしてしまいまして、
chris4403
ヒットがあるしちゃった。
nagayama
ヒットがあるしちゃいまして、
もう即ファンになりました。
chris4403
ああ。
nagayama
この人だから、
もともと女優なんですけども、
スタントマンなんですね。
まあスタントマンっていうか、
スタントパフォーマーなんですね。
chris4403
スタントパフォーマーなんですね。
nagayama
そう、それでなんか。
chris4403
動きにキレがめちゃめちゃありますもんね。
nagayama
そう、だから全部盾って言って、
銃撃戦とか、
あと格闘シーンとか、
全部自分でやってるじゃないですか。
chris4403
そうそうそうそう。
nagayama
そこがめちゃめちゃかっこよくて、
chris4403
かっこいいね。
nagayama
これ本人かよと思って、
僕あそこのラストの一番盛り上がる格闘シーン、
多分3回か4回くらいも見てますね。
chris4403
あそこかっこいいっすよね。
nagayama
めちゃめちゃかっこよかった。
chris4403
めっちゃかっこいいよね、あそこで。
nagayama
そこだけでも見てほしい。
chris4403
いや確かに。
nagayama
かっこよくて。
chris4403
大事ですけど、
そこをより楽しむためには、
最強クロシア伝説、
国岡はまず見てないといけないんですよね。
一下りありますから、そう。
nagayama
そうですね。
chris4403
そういうふうに関連する一下りが。
nagayama
一応あります。
そうだそうだ。
これ最強、
クロシア伝説、国岡見てから見ると、
オーってなるから。
chris4403
オーってなる。
オーってなるし、オーってまたなりますね。
nagayama
なりますね、確かに。
そういう小ネタをぶち込んでくるところも、
この監督の中でちょっと面白いところ。
いいですかね。
chris4403
ベイビー・ワルキュリー、僕、すごい面白くて、
多分監督が意識してるのか分かんないですけど、
北の映画と、
あとジョン・ウィッグね。
北の映画っぽさは、
悪い人たちが、
ある人を捕まえて尋問するんですけど、
尋問するシーン、
めっちゃ北の映画っぽいなっていうシーンがあるじゃないですか。
ありまして。
あそこも北の映画でしょ。
だって。
その後で、
ジョン・ウィッグの切れ味というか、
銃撃の感じとかはめちゃめちゃジョン・ウィッグ。
nagayama
なるほど、なるほど。
chris4403
と思ったら、
伊沢さんとかは、
ジョン・ウィッグの4にスタントとして参加してたのね。
nagayama
そうなんですよ。
ジョン・ウィッグのコン・セクエンスのやつにスタント役で出てて。
chris4403
そうそうそう。
僕もこの収録の直前にそれ知って、
あ、そういうのだったんだと思って。
いや、すごいね。
すごくないですか。
nagayama
いや、ちょっとね。
いや、ちょっとね。
今後の活躍がちょっと僕はめっちゃ期待してるので。
chris4403
ちょっとあのベイビー割り切れは2もあって、
まだ2見れてないんですけど、
2見たい。
nagayama
うん、2見たいし、
3も来春、
来春じゃない、来秋、
だから1年後かな。
chris4403
来秋か。
1年後。
nagayama
には公開される予定ということで、
3まで決まってるらしいので。
chris4403
いや確かにすごいコンパクトな映画ですけど、
すごい手に汗握りというかね。
そう。
nagayama
まあめちゃめちゃ暴力なんで、
そうそうそう。
一応断っておくと、
めちゃめちゃその2つともめちゃめちゃ血とか出るし。
chris4403
バイオレンスですね。
nagayama
めっちゃ殺されるんで、
まあ暴力が苦手な方はちょっとあれですけども、
その辺ちょっとこういけるよって方は楽しめるんじゃないかなと思いますね。
chris4403
あのベイビー割り切れでね、
途中そのめちゃめちゃ強いヤクザというか、
あの悪い人たちが出てきて、
その親子が新しいしのぎじゃっつって、
nagayama
メイド喫茶に行けっつ。
chris4403
メイド喫茶にね、
新しいしのぎはこれからは女性活躍なんじゃっつって行くんで、
あのシーンめっちゃよく、
nagayama
そうね。
chris4403
あれくらい面白い。
なんなんだろうなって思うけど、
無駄にあそこも縦があるじゃないですか。
あってありますね。
あそこかっこいいよな。
いや非常にいい映画を紹介していただきましたね。
これね。
ベイビー割り切れ最強殺し者伝説国岡。
いやー面白かったな。
nagayama
なかなか面白かったですね。
chris4403
面白かったですね。
はいありがとうございます。
またちょっとベイビー割り切れ2とかを見たらね、
ちょっと紹介したいなと思います。
ワンマンライブへの期待
chris4403
あとはそうですね、
永山さんなんかあれですか、
ライブに行かれたんですか?
nagayama
そうそうそう。
この夏から秋に変えて、
ずっとピーナッツバターズっていうバンドの曲を
気に入ってしまいまして、
ずっと聴き続けてたんですよ。
それこそスポティファイでのラップアップで
なんか1位になっちゃうぐらい。
chris4403
おーそんなに。
nagayama
数ヶ月の間でいきなり1位になってしまったぐらい、
ずっと聴いてて。
で、ライブ行きたいなと思ってたら、
そのワンマンライブが大阪であるっていうのが分かって、
チケットを取って。
でもめちゃめちゃライブに行くのが久しぶりで、
コロナで行けなかったっていうのもあるし、
そもそもライブオックだなみたいなのもちょっとあって、
なんか大阪ちょっと遠いなみたいな感じも。
chris4403
大阪遠いっすね、確かに。
nagayama
もあって、
なんかこう足が、腰が重くて、
なんかそんなに行けなかったんですけども、
まあちょっとこう、
せっかく好きな音楽ででかいスピーカーで聴きたいなと思って、
震災橋まで。
震災橋の方は?
11月25日だから、もう2、3週、3週間ぐらい前ですけども、行ってきましたね。
chris4403
南、南に行ってきましたか。
うん、行ってきました。
ライブの感想
chris4403
ど、どうでした?ライブは。
nagayama
いや、ライブめちゃめちゃ良かったですね。
そのなんかやっぱり、好きな曲がでかいスピーカーで流れるってだけで、
うんうん。
なんかもう、こう気持ちがいいっていうのを久しぶりにこう思い出しました。
chris4403
あー。
nagayama
いや、この感じだなっていう。
chris4403
箱的には何人ぐらい入るのかな。
nagayama
箱的にはぎゅうぎゅうで200人入るのかな。
入らんだろうなって感じのとこでした。
でも結構集まってはいましたけど。
chris4403
うーん。
nagayama
うん。
客層と来場者の年齢層
chris4403
客層は?何、何歳ぐらい?
nagayama
客層はね、まあ若い子も多いです。めちゃめちゃポップなバンドなので、
えー、作ってる人たちも20代だから、まあ多分同世代ぐらいの、20代ぐらい前後が一番多いんですけども、
でも僕と同じぐらいの世代の人もいます。
そういうことっすよね。
—、そうなんだ。
chris4403
はい。
nagayama
テントもいたし、子連れの人もいたな。
chris4403
あ、そうなんだ。
へー。
nagayama
もいたし、女性も多かった子、女性も男性もいた…。
chris4403
同じくらい。
nagayama
うん。
いた、割となんか、いろんな客層いましたね。
chris4403
へえー、素敵なバンド。
うん。
ほぉ。
nagayama
良かった。で、まあこのバンド、なんか面白くて、一応その曲を作ってる西原さんって人が、
んー。
の、一応こう、ソロプロジェクトっていう立て付けになってて。
ボーカルもヘルプみたいな感じなんですよ。
うん。
初期のアルバムと今のアルバムと
ボーカルが違ったりとか
していて
あくまでも一人のプロジェクト
って感じなんで今回は
このボーカルさんでみたいな感じで
聴いてきたって感じですね
今後どう変わっていくのか
ずっとこのボーカルでいくか
っていうのはちょっと分かんないって感じなんですけども
chris4403
そうなんだ
nagayama
ちょっと面白い感じの
バンドというか
ソロプロジェクトらしいですね
chris4403
そうなんですね
本当だ
コンポーザーである西原とソロプロジェクト
nagayama
めちゃめちゃギターポップバンドなんで
ギターが楽しい
ギターがかっこいいなと思って
僕はバカなんで
ギターがめちゃめちゃ今やりたくなってます
chris4403
おー
きたー
ようこそ音楽の前
ウェイカム
nagayama
ただギター
かえってギター欲しいなと思って
調べたら20万ぐらいするんですよ
欲しいやつが
chris4403
ちょっと調べ方おかしい
nagayama
フェンダーのストラトキャスターのやつがね
20万ぐらいするんで
chris4403
フェンダーのねストラトキャスターは高いから
いきなりいけますかそんな
ギターの選び方
chris4403
まあいいですよ1点の高いやつ
nagayama
なんでねちょっと
いきなり買えねーな
みんな金持ちだなと思って
思ったんですけども
どう
どうすればいいんですかね
でもギターは僕もなんかね
実はギターは
10代後半の頃に
僕引きこもってたんですけど家に
友達がギターを買ったんだけど
親に
家に置いとけないから
僕ん家置いてたんですよ
彼がギターを
でその時にまあ勝手にそれを借りて
ジャンジャカジャンジャカ鳴らしたみたいなことがあったんですね
それもフェンダーのストラトキャスターだったんですよ
その時
でこれフェンダーのストラトキャスターに縁があんなと思ったんですけど
新品買おうと思ったら20万で無理だなと思って
買ったんで
ちょっと安いところから始めた方がいいと思ってるんですけども
どういう
風にすればいいんですかね
これね
chris4403
普通にギターの形があるじゃないですか
で長山さんが今おっしゃってたので言うと
ストラトタイプ
ストラトキャスタータイプの形
のギターって
いっぱいありますから
かつ安いので言ったら
なんか本当に3万とか4万とか
5万とか
nagayama
その価格の違いは何なんですか
サスペンションがついてるとかそういう感じですか
chris4403
よくねこう衝撃を吸収しますみたいな
nagayama
マウンテンバイクで言うところの
chris4403
どうなんですかね
僕もそんなにギターをたくさん持ってるわけではないので
まずその
いわゆるブランド代みたいなのあるじゃないですか
有名な
nagayama
やっぱフェンダーだと
フェンダーってブランドだよっていう
chris4403
高いギターはやっぱ長持ちするとか
品質がいいみたいなのは
ありますけど
まずは練習してみるっていう感じだったら
別にその安いギターとかで
自分が気に入ったやつが
いいんじゃないですかね
nagayama
色形
chris4403
色と形とあと弾いてみた感じ
おすすめは多分楽器屋さんに
行ってみていくつか
でちょっとそのまず見てみると
そのネットで見る色の感じと
実物の感じ
違うじゃないですか
あと手に持った時の感覚
長山さん少し弾けるんだったら
コードをそれでその場でちょっと
触らせてもらって
nagayama
でも異常に手がちっちゃいんですよ
chris4403
異常にってことは
異常にってことはないでしょ
nagayama
でも僕ね妻と同じ
手のサイズは妻と一緒で
最近発覚したんだ
足のサイズも妻と一緒だってのが分かって
chris4403
仲良し夫婦
nagayama
こんなに夫婦ってこんなに似るんだ
と思ったんですけど
でもそのぐらいちっちゃいんですよ
なんでギターも
めちゃ結構苦労して
指が全然届かんって
細めとかそういうのもあったりするんですかね
やっぱり
chris4403
あるんじゃありますよ
ギターのその細めというか
そうですね太い細いはありますし
なんなら多分その
店員さんとか島村楽器さんとか
行ってみてその場で
なんかそのそういうことも含めて相談して
みたいなやつがそのテレキャスターみたいな形が
よくて予算はこのぐらいで
nagayama
そのビューター買っちゃいますよね
chris4403
買わないですか
nagayama
危険だなと思って
難しい顔して見てたらさ
こっちもよく分かんないから
こんな感じかって言って帰るだけですけど
そこでこう引き出しちゃったりとかしたらさ
じゃあもうこれ買って帰りたくなっちゃうな
みたいになっちゃいますもんね
chris4403
欲しいんですよね
中古ギターとギターショップ
nagayama
欲しいけど
お迎えする準備が
chris4403
ちょっと他も見ても
ありますっていう
ちょっと考えます
僕も今の
今年買ったギターの
ギターも試奏させてもらった後で
即決というか
ちょっと考えますって言って
一回店出て
一回りしてから買いましたから
nagayama
一回り意味あるんですか
chris4403
ちょっと妻と相談みたいな
店員さんの前では
生々しい会話しにくいから
ちょっとお店の外に出て
他の服屋さんとかをちょっとチラチラ
横目で見ながら
あだこだ言って買いましたけど
はい
やっぱねギターは
僕は思うに
気に入る
あと手に馴染んだ感じがあるかどうかって
すごい大事だと思うんで
音とかやっぱ大事ではあるんですけど
別に自分が聞ければいいじゃないですか
nagayama
まあね
chris4403
ライブとかをすぐするわけじゃないし
nagayama
練習だもん
chris4403
いかに毎日触りたくなるか
nagayama
毎日触りたくなるか
chris4403
自分のテンションが上がるギター
なのかそれがわみたいな
nagayama
仮にそれが20万だったら
やっぱこれは
ってなったらどうすればいいんだろう
chris4403
仮に20万だとするじゃないですか
買いですね
nagayama
買いなんだ
chris4403
仮にもし20万だとして買うじゃないですか
でもし
引かなくなったとするじゃないですか
ただ
20万でメルカリですね
nagayama
あーそっか
フェンダーとはブランド
バックとかと一緒だ
フェンダーとかブランドがついてれば
chris4403