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次回は、2 月 13 日(金)公開予定です。
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Ossanのキマグレパーティでは、ファンミーティングを通じてリスナーとの交流が深まり、参加者が共に楽しい時間を過ごしています。渋谷で開催され、多くのゲストが登場し、ポッドキャストの魅力を再確認しています。Ossanのキマグレパーティでは、参加したリスナーとの交流やイベントの進行に関する心情が語られています。また、クシーさんの存在感や参加者との記憶の共有についても触れられています。渋谷で行われたパーティーでは、にんじんくんが会場を間違えるというトラブルがありましたが、参加者たちは楽しい雰囲気の中で交流し、イベントを振り返りながら今後の活動についての思いを語っています。ポッドキャスト「Ossanのキマグレパーティ」では、参加者の思い出や食事、宿泊先での出来事について話されています。また、津村菊子先生のインタビュー本に関連した面白いエピソードや作家としての生活についても触れられています。今週のポッドキャストでは、執筆のプロセスや過去の書き方の変化について深く掘り下げています。特に、ゲストの体験談を中心に、ポッドキャストの面白さやリスナーとの交流についても語られています。
ファンミーティングの開催
こんにちは、nagayamaです。
こんにちは、クリスです。ossan.fmは、毎週金曜日、クリスとnagayamaが気になった出来事や、おすすめしたい本や映画をゆるゆるとお届けするポッドキャストです。
今週もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
いやー、nagayamaさん、楽しかったですね。
楽しかったですね。まだなんか、ふわふわしてますね。
ふわふわしてますね。
我々、本日の収録の前日がですね、以前に告知をさせていただきました。
Ossan.fmとキマグレ.fmの合同ファンミーティング、Ossanのキマグレパーティというものを開催していたと。
渋谷でね。渋谷のど真ん中でやってきましたよ。
渋谷のハブでね。
うん。
いやー、良かったですね。楽しかったなあ。
楽しかった。楽しかったなあ。
あまり現実感がないぐらいの楽しさだった。
イベント自体はコンパスに今日の告知されていた時間が6時から9時までということで、お店もね、6時から9時を指揮出せていただいてね、やったんですけど、
結局、2次会行くぞっつって、そのお店もう一回入って2次会行くよって言ったから、結局さ、ハブに我々は5時間ぐらいいましたよね。
ずっといたね、ハブにね。
おー。
いやー。
イベントはどんな感じだったかって軽く紹介しましょうか。
そうですね。
我々の番組とキマグレFMのゲストの方およびファンの方に来ていただいて、トータルで何人ぐらいでしたっけ。我々も含めて40弱ぐらいですか。
30何人、そうですね。
40弱、36、7人いて。
いたかな。
会場もまあ程よい感じで、いい感じに。
そうですね、ちょうどよかったですね。なんかその、ぎゅうぎゅうというわけでもなく、好き好きでもないみたいな感じで。
あれもうちょっと多かったらちょっときつすぎたかなみたいな。
そうですね、ちょうどよかったかな。
ちょうどよかったですよね。
で、最初ついて乾杯をね、今回のファンミーティングを開催してしようって言って、いろいろとやってくれたにんじんくんとかね、乾杯の温度取ってもらって、
多分浜さんが我々のね、ポッドキャストを聞いてくれて、浜さんが受付とかしてくれて、
一応その単なる飲み会じゃなくてファンミーティングってことなんで、なんかやったらやった方がいいでしょうってことで、
そのじゅんぼくさんやたかしさんとね、事前に相談をして、
最初の気まぐれFMコーナーでちょっとね、じゅんぼくさんとたかしさんがおっさんFMについて語るっていうありがたいコーナーがありましたよね。
ね、僕らがやらせたんじゃないかって思われてないか心配ですよね。
なんかこう、基本を褒めていただくんでなんかすごい。
参加者との交流
そうですよね。
俺も前に立っててなんかすごいこそばゆいというか、どんな顔して立てるんだろうなって感じでしたよね。
そうそう、あれ思ったんですよね。ひな壇っていうか、ステージ的なところを作って、そこでこうやったんだけど、
冷静に考えたらさ、ハブみたいな感じだとさ、お店の人も聞いてるわけじゃん、我々の話を。
そうですね、そうですね。
どういう集まりなんだろうなみたいなさ。
いや僕も一瞬思ったんですけど、まあああいうお店はね、本当にいろんな貸切パーティーの形が今までやってるだろうから、
まあそうね。
そんなになんか別に珍しいものではないと思いますよ。
まあ似たような感じのことはやってらっしゃるんでしょうという気は確かにしましたよね。
で、気まぐれFMコーナーが終わって、ゲスト紹介をさせていただいて、
当日その場に来ていただいた方で、我々の番組および気まぐれFMに出ていただいた方を、
一人1分ちょっとぐらいずつスライド作ってもらって、じゅんぼくさんに紹介をしていくみたいな。
うん。
やっぱりね、ポッドキャストというメディアの特性上、なかなかゲストに出ていただいても声はね、わかると思うんですけど、
顔がわかんないとかっていうのはやっぱりあるから、せっかくこう集ってる場所なので、
そこで声と顔を一致させてもらえると交流しやすいかなというので、
そういった企画をやりましたね。
そうそうそうそう。でさ、あれ一番最初に、一番最初のゲスト誰だったんだっけその紹介。
ユウさんかな、ユウさん紹介。
ユウさんか。で次が、なんか変なノリになったんですよ途中でね。
ちょ、ちょさんからね。
あ、ちょさんか。
そう。
ちょさんか。
ちょさん。
ちょさんがね。
うん。
おっさんイェーイみたいな。
そうそう。謎の急に、ちょさん結構部屋物静かなんだけど、急になんかいきなりテンションがブチ上がることがあって、
僕はそういうとこすごい好きなんだけど、すごい好きなんだけど、それが急に発動しておっさんイェーイってなって。
おっさんイェーイって言ってね。
それはそれで盛り上がって面白かったんだけど、なぜかその次だよね問題だから。
そうそうそう。でセコンさんも同じようにおっさんイェーイって言ったことにより、
そう。
なんか流れができちゃうとね、なんかやんなきゃいけないんじゃないかみたいな感じになっていくじゃないですか。
そうね、どっちだったんですかね。
一言がね。
でみんなその分かってますよね、もう別にしなくてもいいんですよ、しなくてもいいんですって言えば言うほどなんかそれになってしまうっていう。
そうね、あり地獄みたいになっちゃってね。
いや楽しかったですね、そんなノリもあったりして、でなんでしょうか、その後ちょっと簡単な時間があり、
まあ少ししてから我々4人で当日そのなんかこうトークのお題を紙に書いてもらって、
そうですね。
箱に入れてもらって、それ1枚ずつ引きながらそれについてちょっと喋るみたいな、
珍しい、我々にしては珍しいね、その場で思いついたことを喋るみたいな。
そうですね、企画としてはよくある話ですけどね。
企画としてはよくある話。すごく珍しい企画をやりましたという話じゃなくて、我々にしては珍しくて。
そうですね。
やりましたよね。であとは基本簡単をワイワイさせていただいて、
我々もゲストの方たくさん来ていただいてね、当然その知り合いの人にゲストに出てもらったことも多いんですけど、
そうですね。
ネットでね、そのなんかおっさんFM聞いてるっぽいぞって言って、こうDMで突をしてね。
そう急にね、急に声かけして、その本当に見知らぬ、本当に見知らぬね。
そうそうそうそう。
ところから出ていただくってこともしてるんで、そんなゲストの方にもね。
来ていただいてね。
来ていただいて、本当に初めましてっていう挨拶をして。
そう、初めまして。あとDiscordとかで登場してね、Discordとかでこうなんていうのコミュニケーション取ってらっしゃる方とか、
いわゆるファンとね、言っていいんでしょうか、我々のね。
そうですね。
なんでファンってね、我々がその我々みたいな人間が言ってんだよって感じですけどね。
イベントの振り返り
そう思うけどね。
そんな感じでございましたね。
いや楽しかったですね。
いや本当によかったな。
長谷補正いかがでした?昨日のファンミーティング。
なんかね、東京に行く前にうちの小学5年生になる娘と別な文脈で話をしてて、
その彼女に自分が47歳になる姿って想像できるって聞いたんですよ。
小学5年生に。
そしたらもう全然途方もなさすぎて想像できないっていう話になって。
いやそうだよなーって、僕も小学生の時とか50、40とか50ってもうなんかもう本当にはるか先で、
どんなことが起きてるのか、その生きてんの?みたいな。
そんな感じのなんか気持ちだったなと思うんだけど、
その途方もない時間の先に、
こういうふうな感じで、なんかね、ほひょんなことから知り合って楽しく集まって、
それでわちゃわちゃお話しして楽しいねって時間が過ごせるような生き方をしてるっていうのが、
いやなんか僕はすごく幸せだなって感じになりましたね。
まあわかりますわ。なんかね、そうですよね。
なんか変なイベントじゃ変なイベントじゃないですか。
そうですね。説明する、人によっては説明するのすごく大変ですよね。
だけどなんかそういう集まりがね、できるもんなんだなみたいな感じですよね。
なんか嬉しかった、楽しかったな、なんかすごいわかりますわ。
なんかなんていうかこう不思議な感じというかね、なんていうか。
あとさ、なんかその、僕もいろいろこうイベントのお手伝いをするってことが多かったから、
会場の手配するとかさ、それこそ司会するみたいなことも今までやったことあるんですけども、
その僕が主役のイベントっていうのが、僕がっていうかね、僕側にスポットが当たるっていう。
実はそんなになくて、結婚式とかね、そういうレベルだなと思って。
クリスさんは一応立場上ね、いろいろあるとは思うんですよ。
立場上だけど別にあれ、僕にスポットが当たったわけじゃない、別に。
じゃないからさ。
でもほら、一応立場上はさ、人前に出る、代表するみたいな立場ではあるわけじゃない。
ありますあります。
別に僕何も代表はしてないしさ。
そうか。
どちらかというと、袖にて拍手を流すとかさ、マイクの準備するとかさ、
そういう感じのことをシュシュシュシュやる側だったから。
はいはい、まあそうかそうか。
だから、ああいう場になった時に、あれ、どういう振る舞いをしていいか分かんないっていう風になったんですよ、ふと急に。
分かるわ。
どっち向けはいいんだみたいな。
分かる分かる。
だからもうこれはクリスさんを盾にするしかないと思って、僕はもうずっとクリスさんに対して話しかけてたからね。
そうでしたっけ。僕はnagayamaさん結構なんか、いや僕こそですよ、そのなんか簡単の時間ですって言った時に、
nagayamaさんやっぱさ、しゅっとさ、なんかいろんなゲストの方にちゃんとこうケアしにというか、自分で話した人に話ししにって。
僕ああいう時なんかね、なんか急に人見知りじゃないかっていう。
急になんかこう発生しちゃうんですよ、なんかね。
で、なんか分かんないね、誰から話したらいいんだろうみたいなさ、分からないみたいな。
そうなりますよね。いやーなんか難しいなと思って、自分。
なるほどね。
自分が逆にファンで参加してたらさ、いや今日はありがとうございますとかさ、あえて嬉しいですとかさ、これがこうでとかね、あの作品が好きでとかって話っていうのはできるじゃん。
ポケットの中にいろいろもうパンパンに入ってるからね。
でも受け取る側ってすごくなんかこう、こういう感じなんだと思って、そういうのが不慣れな感じだったなって、ちょっと後で反省をしてました、僕は。
だからなんていうの、そういうことをさ、職業としてやってらっしゃる方たち、アイドルとかさ、芸能人の方たちってやっぱすごいですよね。
と思いますね。
今回ね、ファンミーティングって言って、すごく聞いてくれますって言ってくださる方もいましたけど、
例えばアイドルのさ、ファンミーティングなんて言ったら、そのアイドルに対してのもう愛情がさ、100、1000みたいな感じの人がいっぱい。
熱量がそういうわけか。
そうそうそう。で、なんとかその自分の愛を伝えようみたいな感じの人たちのさ、それをさ、すべて受けてかつ、こうなんかちょっとずつ返すみたいなことをしてるわけでしょ、あの方たちは職業として。
いや、すごいなと思いますよね。
すごいと思います。
照れちゃうもんな。
そうね。
パーティーの雰囲気
あとはなんかこう、もっとでもやっぱり話し足りてないなっていうか。
やっぱりね、遠くから来てくださった人もいるし、なかなか普段お会いできない人もいるしっていうのがある中で時間も限られてるし、たくさん人もいるしっていうのでどうしてもね、
もっと話したいけどなかなか難しいっていうのはやっぱりいつまで経ってもありますね、それは。
分かりますね。
そう、なんか深く話したとね、たくさん行けないし。
そうそう。
ちょっとずつ薄く、なんかその話始めたときにさ、じゃあちょっとこう、その場を離れる感じがさ、ちょっと難しいんですよね。
で、結構来てくださった方たち、みなさん結構大人なんで、なんか結構喋ってると、話した方の方から、
あ、今日はほら、クレイさんなんか他の人とももっと喋んないとみたいな感じで後押ししてくれるけど、
なんか、ああいうときにさ、ちょっとなんとも言って挨拶していく感じの振る舞いが難しいね、やっぱね。
そうね。勉強になった。
分かる。分かりますわ。
なるほどね。
そうね。
なるほど。
あとやっぱりリスナーさんね、こうやっぱり普段形を持たないというか、重さがないというか、
僕らはそう、クレイさんが話してるこの2人の会話が漏れてるみたいな感じのポッドキャストから。
そうね、基本的にはnagayamaさんと僕が喋って。
そうそう。
僕はnagayamaさんと喋るだけみたいな感じで。
何かリスナーさんを意識、何か形を意識したりとか、存在をこう強く意識するってことはやっぱりこう収録してる中ではそんなにないので、
実際に目の前にすると、存在感がすごいっていう。
人間ですからね、それは人間がいるんだという。
でかいという気持ちになりましたね。
でかいって。
人間って大きいなっていう。
そうね、確かに。
感じがした。
その場にいた方たちは、言ったらリスナーというか聴衆側としては30人ぐらい、我々が運営側で6人ぐらいだからさ、会場にいた人は30人ぐらいでしたけど、
トークコーナーあったじゃないですか。
はいはい。
普段ね、我々のポッドキャストを言ったら30人以上も聴いてるわけですよ、言っても。
まあまあそうですね。
そうそう、でもそれはあんまり意識しないわけじゃないですか。
でも目の前に30人がこっちを見てるっていう中で喋るのってやっぱりちょっとすごいね、ドキドキしましたよね。
ドキドキしましたね。
クリスさん。
いらんこと喋ったなっていう気持ちがちょっとありますけどね。
プレッシャーに分けて。
あの話ちょっとまずかったかなとか思いながら後で振り返りましたけど。
クリスさんどうでした?他に。
僕ですか。僕はそうですね、ただただ楽しかったなっていうのと、僕が楽しませていただいてたらもちろんありますし、どっちかっていうか参加したみなさん楽しかったかな、大丈夫かなとかさ。
そうですよね、それが気になっちゃう。
気になっちゃう。
気になっていて、二次会まで残っていただいた方もいらっしゃいますから、その方たちはみなさん楽しかったんだろうなと思ってますけど、個別に確認したわけじゃないし、もちろんみなさん大人ですから、こんなパフォーマンスミーティングつまんねえよっていう人はいないわけなんですけど、大丈夫だったかなってちょっとそういうのがあったのと、
あと今回来場者で、クシーさんがホットテックのクシーさんのゲストにも来てもらった、来てくれまして、クシーさんがさすがだなと思いましたね。
いや本当ですよね。
イベントの魔術師というかね、写真もさ、我々もいっぱい一杯だったからさ、なんかあんまり記録ってことをさ、相応はとっておきゃいいかなって思ってね。
そうなんですよ、やっぱりどうしてもね、タッツ川になると写真をね、細かく撮ることが忘れちゃう。僕も全然撮ってなかった、後から振り返ったら。
僕も手元にあんまねえなと思ったんだけど、それをちゃんとさ、乾杯のさ、いい感じの写真とかさ、撮って、しかも終わった後に素早くそのディスコードにさ、シュッとこう、みんなが写真共有しやすいようにスレッドまで作ってさ、さすが、もう動きがさすがすぎると思って。
本当ですよ。
あと、やってる時の愛の手とかさ、ありがたい。僕はだから、僕が観客側にいる時はだいたいああいう時にこう、愛の手を言ったりとか。
そうですね、やっぱりね、そういう盛り上げはね、しようしようって言ってますけどね。いやー、やっぱりくしぃさんもね、全然レベルが違う。
くしぃさんはやっぱりすごいあったね。交流もね、なんかいい感じにこうしていらっしゃいましたし、なんかお題を投票する、その入れとくってやつも全然入ってなかったから、
くしぃさんも書いてくれたし、周りの人間に入れろ入れろって言ってくれましたよって言ってくれたし。
本当は我々がやらなきゃいけなかったんだよね、本当はね。
そうそう、本当はね。
いやー、そうだね。
気が回らないのをスッと察知してくれて動いてくれるっていう、本当にね、ありがたい、支えてくれて。
次、すぐってことはないと思いますけど、次こういうファンミーティング的なことを関東の方でするのであれば、東のくしぃ、西のnagayamaってことでホットテックさんに。
いやー、くしぃさんが本気出したらすごいことになっちゃう。
声掛けして。
すごいことになっちゃうから。
すごいことになっちゃうから。
ビッグサイトとかになっちゃうじゃない。
ビッグサイトになっちゃう。相当すごいよ、それ。なんかイベント、相当なんとかエキスポみたいな感じになっちゃいますけど。
そういうのやってると普通に実績あるからな。
いやー、でもホットテックもホットテックでやっぱりすごいリスナーさんがいて。
そうなんですよね、確かに。
いらっしゃるし、だからそういうイベントがどっかでできるといいのかなともちょっと思ったりしましたけど、終わった後に。
例えばnagayamaさんがさっき、いろんな人ともっと喋りたかったなっていうのも、やっぱりこうああいう場所だと1対Nで喋るシーンが結構多くて。
はいはいはい、複数人と一緒に話すってことですよね。
話す。で、なんとなくだけどみんな僕に話振ってくれるから、僕がわーって喋ってそれをみんなさん聞いてくださるみたいな感じになって。
それはそれで良かったとは思うんですけど、1対1で喋るシーンが僕はもうちょっと欲しかったなと思うんですが、
そんなことを人数でやったら時間がいくらあっても足りないからしょうがないなと。
そこはなかなか難しいなと思いました。
あと、我々結構準備をちゃんとしてたつもりではいるんですけど、イベントが始まった時に僕が勝手にマイク持ってさ、
いろいろと進行をさ、nagayamaさんが途中であれこれクリスさんが仕切るんだっけって言ってたけど。
別に決まってなかったからね、あれなんだけどさ、なんも決めてなかったなと思って。
なんも決めてなかったなと思って、僕は僕でああいう時についつい、nagayamaさんも多分そうだと思うんですけど、
ラボのタイプだね、ついついマイク握っちゃうって感じですね。
そうそうそう、やっちゃうからさ。nagayamaさんに突っ込まれて、確かに決めてなかったし、その場で4人で相談しても良かったのに僕が勝手に始めちゃったから引っ込みがつかなくなって。
引っ込みがつかなくなって最後までやっちゃったんですけど、なんかね、そういうのもあって面白かったなっていうのと。
あとはそうね、皆さんと喋ってると、あのエピソードのあの話が好きでしたとかっていう話をちょこちょこ言ってくださる方がいて、
クシーさんの活躍
ああ、確かにあったな、そんな話がっていうのが結構ね、自分でもさすがに8年目に入ってますから、
なんか全てのエピソードを事細かには覚えてないんだけど、はいはいはいはいっていうのがあって、
なんか聞いてくださってる方のそういう思いが非常にありがたくてですね、良かったですね、そういう意味だと。
そういうなんかこうね、あのエピソードが皆さんの記憶の中に残ってんだなっていうのが不思議な気持ちではありましたけどね。
ですね。なんかこの、例えばブログとかをさ、クリさん長年ブログ書いてるじゃないですか。
書いてる書いてる。
それこそ8年以上も。
もうだいぶ書いてますよ、今のブログは2008年からやってますから。
でしょ。そうするとさ、別におっさんFMよりもずっと長いわけじゃないですか。
長い。
ブログで表現するってことは。でもファンミーティング一回もやってないでしょ。
やってない。ファンデスっていう表明ないんだよ、ブログにはさ。
不思議だなと思って、そこはなんかね。
確かにね、ブログはブログで読んでくださってる方がいるはいると思うんですよね、その読者登録して。
確かに。
ブログというかテキストサイト、前世紀とかもね、テキストサイトの管理者オフみたいなのあって、
ファンミーティングっていうのは確かにあったなと思うんですけども、
でもそれともまたちょっと経緯も違うなって感じもちょっとあり。
そうですね、なんか我々が別に芸能人じゃないんだけど、
やっぱりポッドキャストにラジオっぽさもあったりして、
アマチュア芸能人っていうジャンルがあるかわかんないけど。
でも親近感が湧きやすいメディアってのはね、本当にいろんなところで言われるから、
そういうところから何かそういう感情があったりとかするのかもしれないですね。
確かに。
だから僕も今までおっさんFMの感想とかよくツイッターとかで書いてくださってる方たくさんいて、
IDとかね、その名前は知ってたんだけど、リアルでお会いしたことがある。
今回初めての方も結構いたので、
そこでようやく実体とインターネット上の存在がリンクするみたいな。
で、たぶん今後はその時のこの人物を思い描きながら、
あれするんだろうなみたいなのがあって、
そういう接続の場でもあったら良かったなと思いますね。
いやー楽しかったなぁ。ハブでね、やってね。
で、あのね、貸切だけはその、
ハブがもともと3時オープンで、
で、5時まで一旦営業して、
5時半までか。5時半まで営業して、
交流の重要性
お客さんを一旦もう貸切なんで追い出して、
30分の転換の後に6時から9時まで営業して、
またちょっと片付けをしてオープン、再オープンみたいな感じだったけど、
渋谷だからさ、なんか結構よくわからずにさ、
都市伝説の中で、
どんどんどんどん店の中に入ってこようとして、
貸切だって言ってるのにさ、
だから途中何人か入ってきて、
なんかお店の人に、今やってないよっつって追い出されてましたよね。
そうですね。申し訳ないなと思いました。
申し訳ないなと思いました。
で、そうだ、あの、にんじんくんがさ、
今回はにんじんくんがすごい、もともと発案者というかさ、
そうですね。企画をしてくれて、
企画をしてくれて、
本気人として動いてくれて、
そうですね。企画をしてくれて、
企画をしてくれて、
本気人として動いてくれたもんね。
そうね、いろんなことをね、
あの、こまごまとやってくれて、お店の役もしてくれて、
もう非常にありがたいし、
なと、あの、なんかにんじんくんって言ったらね、
新卒で入ってきて、やっぱ新卒のイメージって我々はあるじゃないですか。
もうこれはもうしょうがない。
パーティーのトラブル
いやもう、ほんとね、もう改めないといけないなっていつも思うんだけど。
いつも思うんだけど、
やっぱりね。
そうそうそう。あるじゃないですか、そういう、
イメージは別にその能力とかじゃなくて、
なんとなくのそのイメージみたいなのがありますけど、
で、とはいえ、
いろんなところでこう経験を積んでさ、
やっぱにんじんくんって言ったら、
エンジニアとしてもすごいこうね、
こうどんどん実力をつけていくし、
そうです、エンジニアです。
ね、なってるぞって言ってて、
言っててやっぱこう、なと思ってたんですけど、
で今回その、貸し切りますってにんじんくんが言ってくれて、
渋谷のハブ2号店ですって言って、
我々は関東にいないから、
どんな雰囲気で、
どんな感じなのかなってわかんないじゃないですか。
で、にんじんくんが、
じゃあちょっと現地に視察行ってこようかなとかって言って、
ね、スラックのその、我々だけのチャンネルのところにその、
ハブ2号店来ましたってこうお酒飲みながら、
お店の人との打ち合わせを詳細に書いてくれてさ、
店内の写真こんな感じで、
ここにページを作って、
ここでパソコンやって、
Wi-Fiはこんな感じでって書いてくれてたけどさ、
で、当日行ったらさ、
にんじんくんが視察してた店がさ、
渋谷2号店じゃなくて3号店だってことが判明するっていうさ、
あれがめちゃめちゃ面白かったんだよな。
そうですよね。
そんなことあると思って。
今写真見てるけど全然違う。
全然違う。
めっちゃ面白いと思って。
お店の人もお店の人でさ、
そんな日の何時にさ、
予約が入ってるとかじゃ、
絶対違うわけじゃん、この3号店の方が。
そう、おかしいからさ、
お店の人とも打ち合わせしたっていうのがさ、
面白くてさ、
お店の人も、
そうだよな、確かにね、
予約してて質問されたから答えてるって感じだからね。
あんまり予約を確認って感じじゃなかった。
わざわざしないもんね、確かにね。
面白かった。
それがすごいね、最高に面白かった。
それがその、初っ端なにさ、にんじんくんが来た時に、
我々は渋谷2号店の前で、
店に入らずに待ってたわけですよ。
二人にんじんくんがふらーって来てさ、
もう先に中入っちゃいますかって言うから、
入ろうかって言ったら、
にんじんくんが通り挟んだ反対側に行こうとして、
え?って言うから、
2号店ここだよって言ったら、
え?あっちですよ、あっちって言ったら、
いや、あっち3号店だよって言って、
え?とか言ってね。
いや、めっちゃ面白かった。
面白かった。すごいな。
そんなことあるんですね。
いや、最高でしたね。
もう、愛すべきにんじんくんですよ、これは。
イベントの感想
いやー。
いやー、よかった。
よかったね。楽しかった。
またちょっと、
動画もちょっと撮ったんで、
様子を、なんか雰囲気がわかるような
Vlogを作って、
おっさんFMのYouTubeチャンネルでも
アップしようかなと思いますし、
機会があればね、
気まぐれFMのお二人とも
感想会をね、
似たような話になるかもしれませんけど、
ちょっとどこかで収録したいなともちょっと思ったりしておりますね。
いいですね。
はい。
いやー、そう。
なんかでもちょっとこう、最近イベントが多くてね、
なんかちょっと
行き急いでる感があるんだよな。
なんかちょっとふわふわしす、
ふわふわっていうかそのね、適当にやってるわけじゃないんですけども、
なんかこう、地に足がつかない感じがね、
なんかしばらく続いてるところがあって、
そわそわしてたんですけど、
まあこれでちょっとね、
一段落もして。
そうですね。
だけどこうね、ただ続けてったら、
こうみんなに集まってもらってすごく
楽しいっていう話を
ちらっと会のときもしてたんですけども、
確かに僕もそうだなと思って、
ずっとこう続けて
ただけじゃないですか、結局。
なんか別に僕ら特別なこと、
特別な技能があるわけでもないし、
特別超面白い話を
してるわけでもないから、
本当にこう続けてきただけだな
っていうところがあるんで、
今後もは続けていこう。
ただただ続けていこうっていう
気持ちになりましたね。
いや、わかります。
淡々とね、やっていきつつ。
たまにね、
イベントとかやったりして。
イベントもどっちかというと
片肘張ったじゃないですけど、
代々的なという、
今回のやつも、
言ったら知り合い呼んで
集まってワイワイしましょうっていう感じ
ですから。
おっさんFMのリスナーの皆さんは、
ワイワイのことを友達と思って
いただいて、
聞いていただけるといいのかなっていう気は
しました。
親近感のある
パーソナリティと思っていただいて
いければと思いますけどね。
ノベルティのミス
こんな感じですかね。
そうですね。
今回イベントでさ、
グッズを作ったんですよね。
いろいろ作って。
我々からは
お土産としてね、
用意して、
今回のイベント用に
クリアファイルを一枚
作ってくれて、
気まぐれFMのお抱えデザイナー
杉江さんが、
デザインしてくれて、
クリアファイルと、
あとコースターか。
コースター。
両番組のコースターと、
おっさんの気まぐれパーティーって書いてある
場所と。
謎のコースターね。
謎のコースターとね。
あと我々からはステッカーと
缶バッジ。
気まぐれFMからはステッカー
みたいな感じで、それを袋に詰めて
お土産をお渡しするみたいな。
最後、
あのお土産渡して良かったですね。
結婚式の最後の。
そうですね。あれ良かった。ありがとうございました。
好きなもの渡すみたいな感じでね。
それでね、
ちょっとあれがあったんですよね。
ちょっとしたまた事件というかね。
そうそうそう。会議に。
新幹線に乗ってたら、
杉江さんからディスコのメッセージ来てね。
お渡ししたデザインと
違うデータが
印刷されてるんですけどって言って。
それが別に
ノイズというかね、間違った情報
とかっていうんじゃなくて、
バッチリなんか他の企業
企業というか他の団体の
キャラクターが写っちゃってるみたいな。
これは、
いやこれね、
びっくりしましたね。
っていうかさ、このタイミングまで
誰も気が付かなかった。
そうなんですよ。
クリアファイルって
意外にね、
シルエットみたいな感じで入ってたんで、
そうね。
何か挟まってんじゃないかなみたいな感じにも
見えなくもなくもないみたいな感じもあったから、
確かに
パッとクリスさんが到着しましたって
挙げてた時も、
何か挟んであんのかなみたいな、もう既に
物入れてね、
っていう見え感でもおかしくない感じだったから
改めて見ても、
これはちょっと確かに
気づかねえなーって言われたらわかるけど
みたいな感じで、
でも慌てて、僕が入港のデータ
ちょっとあれして、
印刷会社さんにお願いしたんで、
慌ててその印刷会社さんに
問い合わせをして、新幹線の中で。
nagayamaさんがこのデータを
持ってるわけないんだからさ、その
間違ってるやつも。
僕もそういうのも。
そうね、整役さんからもらってね、
しかもそれを差し込んで渡すみたいなことはね、
そういう隙もなかったし、
そもそもデータ持ってないしね、誰も。
これはちょっとおかしいぞと思って、
連絡したら、
やっぱりミスがあったと
いうことで。
いやー、
びっくりしましたね。
これはびっくらこきましたね。
これはびっくらこいたけど、
これ何なんだろうね、これね。
どういう間違いだったんだろうね。
どういうことかね。
もう有名どころなのでね。
だからね、
僕らもちょっと冗談半分でさ、
もしかしたら逆にね、
先方のこのノベルティに
僕らのロゴが入っちゃってる可能性も
あるんじゃないかっつってね。
確かに。
うちらは逆じゃったら大変だぞみたいな。
やべ、それがきっかけでリスナー増えちゃうかも
とかすら思いましたよね。
なのでちょっとベッドにお知らせは
してるんですけども、そういうことなので
ノベルティのほうはですね、
ひっそりと使っていただけるような形に
していただければ。
別に目立つ感じで。
そうそう。別にこれがあって
存在感はないんで、普通に使っていただければ
いいと思うんですけども、わざわざ
これがさ、みたいな感じで
写真とかをあげられちゃうと
ちょっとややこしくなっちゃうんで
すいませんという
話ですね。
クリアファイル自体は
いっぱい作って配ったし、
手元にも
何部かあるから、
何かタイミングで渡してもいいんだろうか
人に。
判件物じゃないやつよ。
修正版のほうね。
修正版のほうは、
すでに渡した人に
人に再度会った時に
この間のやつの
修正版ですって言って、
それを渡しながら
全国をアンギャするっていうイベントが
今から始まろうとしているわけですよ。
そんなことはしないです。
クリアファイル私に
会いに行きますみたいな、そんな企画は
ないのよ。
ないですよ。
でもそんなことが
あるもんだなっていうね、びっくりしましたね。
いやー。
結構ね、長年お世話になっている
印刷会社さんだったんで、
こんなことがあるんだなと思って
ちょっとびっくりしましたね。
いやー、まあそれも
また
最初は普通に
一番お客さんに近い側の
オペレーターの方が対応されてたんで、
何回かある、僕も何回か
経験したり、若干テンプレ的な
初期対応って感じだったんですけども、
これでもともすると
これ僕らが勝手に
作っちゃったって言われちゃうとすごく
大変ですよねみたいな、双方ともにみたいな
話をしたら、
これは問題だなって気づいたっぽくて、
そのままちょっと判断しかねるので
ちょっと上の者と相談してから
折り返しますってなってから、
3時間か4時間ぐらい経って
帰ってきて、
結構別に多分
パーティーの後の出来事
対応が遅いんじゃなくてね、多分いろいろ
あったんだと思います。
どうしてかっていうとその後の連絡とか
超早いから
もともとサポート
すごく優秀でめちゃめちゃ連絡早い会社さん
ではあるんですけども、
それに輪をかけて
こんな早いサポートあるんだっていうぐらい
すぐ連絡返ってくるから、
かなりプライオリティ高く
対応していただいたと思います。
向こうも慌てたでしょうね。
どうなってるんだと思いますよ。
もうみんな大変ですよ。
そんなこともあったね。
いろんなことが
いろんなことがありましたよね。
ちなみにnagayamaさんは
昨日パーティーが終わった後は
ホテルに帰られたわけですよね。
一泊されたわけじゃないですか。
それはもう
帰ってすぐ寝る感じでしたか。
ホテルに。
そうですね。
ホテル大浴場があって、
そこに行ったら
結構遅い時間にもかかわらず
すげえにぎわってるというか
たくさん人がいて
みんなここにいるんだなって思って。
結構いろいろサウナとかは
たくさんあったから
一通り入ったら満喫してたら
寝るのが
1時半過ぎとかかな
になっちゃって。
僕も同じぐらいの時間に寝ましたわ。
1時半ぐらい。
だって別れたんだって12時過ぎでしょ。
12時前ぐらいじゃないですか。
ちょっと前ぐらいですかね。
僕は僕で
渋谷のホテルだったんですけど
小腹減ったなと思って
出たよって。
出た。
どっか入ろうかなと思ったんですけど
なんとなくちょっと
渋谷の夜の店に一人で入るのが
ちょっとなんか
怖くて。
怖くはないんだけど。
怖くはないんだけどちょうどいいほど良い
店がなかったんですよね。
なんか行きたい店が。
で結局コンビニに入ってですね。
なんか食べたいな
食べようかな。ただ麺が食べたかったんですよ。
あー麺ね。食べたくなりますよね。
そういう時に。
僕が通った道にはさ
こってり系のラーメンとか
家系だとかさ
この時間にこれは無理よっていう
麺しかなくて。
で結局コンビニに入って
麺のうどんを食べようと思ったんですよ。
そしたらさ
なんか知らないけどさ
ビッグサイズしかないわけ。
あ、でも
最近だからうどんビッグサイズしか見ないね。
あ、やっぱり。
なんなんでしょうね。なんかうどんビッグサイズ
まあでもビッグうどんだったら。
超ちっちゃいあのおにぎりと一緒に食べるやつ
の二択みたいになってる。
二択みたいになってる。そうそうそう。
だからしょうがないからうどん買って
ビッグサイズ買って
甘いものも食べたいんだよなと思ってね。
シューのクリーム。
ビッグサイズ買ってない
シューのクリームも買ったんですか。
シューのクリームも買っちゃいまして。あらあら。
で、まあホテル帰ったわけですよ。
でさ、そのホテルの部屋の
給湯器あるじゃないですか。
あれにこう水入れて
ボタン押したんだけど
この給湯器がなかなかね
温まんないのよ。
家のティファールのさ
給湯器に慣れすぎててさ。
ティファールだっけ。
増印だ。増印のやつに慣れすぎて。
すぐ沸くやつね。
すぐ沸くじゃないですか。
数分で沸くやつが。
ホテルのやつはもう
電気のやつで弱いからさ。
15分経っても
なかなか沸かないわけ。
全然沸かねえなと思って。
最近でも珍しいけどね。そんなの。
本当。わりとすぐ沸く。
確かにホテルの部屋にあるやつ
いいやつありますもんね。
で、ようやく沸いて
で、うどん作って
で、食べて。で、もちろん
ね、その後シューのクリームもね
いただきまして。
うまいね。あの時間に食べるシューのクリーム
最高なのよ。やばい。やっちゃったね。
うどんもね。
いや、僕もよぎったよ。
よぎった。よぎったけど
僕はもうそこはね
揉み切りしました。
偉いなあ。
田山さん偉いよそれは。
気をつけてるんで。
いや、もうやっぱうどんを食べてさ
あったかいスープのうどん
食べてちょっとこうね
お腹ぽってりした感じのときに
ちょっと冷たくて甘い
シューのクリームがもう最高だったん
じゃ。
そっか。
いやあ、もうね。
しょうがないそれは。
もう一人でさ、ホテルでその
パーティーの余韻に浸りながらシュークリーム
のクリーム食べて。
うめえなあ。
3時間やってたんだ。
3時間やってましたね。
いや、おいしかった。
その後でさすがにさ
食べてすぐ寝ると
いろいろと体調を崩すので
ちょっと30分
ぐらいはちょっと
起きとかないとと思って。
体の姿勢も昔は
食べてすぐ寝て
胃の入り口をさ
やるやつ。
逆流性食塩みたいなね。
そうそうあれになっちゃったから
それはよくないと思ってちょっと30分ぐらい
あのなんとなくドラマとかをね
スマホで見て
うどんとシュークリームの夜
寝ましたけど。で
1時半ぐらいですね。
なるほど。僕は
お風呂が遊びまくって。
お風呂ってなんか健康的なの。
nagayamaさんもなんか言ってると思ったけどな
シューのクリームの一つ二つ。
いやもうギリギリもうそこはね
本当だ。
僕結構やりがちなんですよ。なんかその外出とかしてさ
なんかその飲み会とか
行ったりとかちょっと行って帰って
くる時にコンビニに寄るとついつい
いやわかりますよ。僕もやります。
寒眠を買っちゃうのよね。やります。
酒飲んでた時もやってたし
お酒飲まなくなっても
やっちゃう。プリン買ったりとかするでしょ。
あプリンそうそうそうそう
プリンとかね。
コンビニスイーツ系をさ買っちゃうんだよね。
そう。でまたたまにその調子がいい時は
ファミリーマートのやつがでかいのよね。
俺のなんとかシリーズつってさ
でかいやつ。
あるね。
無意識を装って
ファミリーマートに意識的に入っていって
でかいのしかねえな
って
どうしようもないな
それ
どうしようもないね
そう
どうしようもないんですよ
いやー
良かった。みなさんお気を付けください。
もう僕はほぼ
普通に6時半に起きて
ランニングしましたからね。
偉いな。意識が高すぎるよ。
高すぎますよね。
自分でもそう思いましたもん。
でもねこれはもう華麗でね
寝てらんないんだよ。
起きちゃうよね。
起きちゃうんでもう起きたらしゃーねーなっつってね。
津村菊子先生の紹介
走りに行くかっつって。
せめてそのランニング終わりに食べて
週のクリーム。
ランニング終わりに
帰りにね
僕新幹線で甘いもの食べるのが好きだから
ディスコでもあげたけど
たけのこの砂糖を買って
これを帰りの
新幹線で
ちょびちょび食べていこうと思って
新横浜に着いた時には
もう半分以上なくなってましたね。
いやそれ持ってる方ですよね。
新横浜までだって
15分ぐらいでしょ。
15分で半分って
結構いいペースですよ。
クリスさん柿の種だったらね。
もう一瞬で
5分ぐらいに行っちゃうからさ。
しながら出てないぞっつって。
そうね。
もうなんかやめよう。
柿の種は
僕の感覚だと柿の種の
米粒一粒ぐらいの感覚になってるから
口の中でやめよう。
まだ大きな荷物
持ってる人がまだ立ってるぐらいのタイミングで
もう
行っちゃうよね。
行っちゃうから。
いやー面白かった。
またやりたいですね
ファンミーティングね。
そうですね。
次のファンミーティングに向けてってわけじゃないけど
またのんびりやっていきましょう。
またなんかああいう会をね
リスナーの方と一緒になんかする会を
ちょっとずつ
やれたらいいなと思っております。
はい。
今日最後にちょっと一冊だけ本の紹介しようかな
その本
主席紹介コーナーでございます。
お願いします。
津村菊子先生、私の好きな
作家さんですけども
の普通の人が
小説家として生活していくには
という本でございます。
これなんか平積みになってるの見ましたね。
本当ですか。
これね面白いです。
これねインタビュー本なんですよね。
これね
なんて読むのかな
夏用書、夏用書って読むのかな
夏の葉っぱの書っていう出版社
さんの
ちょっと待ってね正確なやつ調べておきましょう。
夏、夏派写
夏派写です。
はい、夏派写はですね
島田純一郎さんが
2009年
9月に一人で起業された
日本の出版社
あー
取り出版社ですよね
なんか
あ、あれだ、学科書房の子っていう
学科書房の山下さんが書いた本
出したところだ。
nagayamaさんも知ってました?
はい、知ってました。
で、この津村先生に
インタビューをしていく
んですよね。これがすごい面白い
津村先生すごいね面白い
方なんですよ。だからさ
インタビューもすごい面白くて
なんだろうな
結構面白い表現
たくさんされてるんですよね。
で、それはね
読んでてすごい読みやすいし
一方で小説家として
どういうふうに
もともとお仕事されていて
兼業というか作家とは兼業で
やっててある時独立するみたいな
感じのことをされてるんですけど
働きながらさ
書かれてる時ってのがすごくて
日中普通に
仕事をして
帰ってきて
ご飯食べたりして寝て
夜中に起きて夜中に
2時間書いてまた寝て
起きて会社に行ってたらしいんですよ。
早起きするわけじゃなくて
寝る
2回寝てると
そうそうそうそう
その2時間書くのをずっと
7年間ぐらい続けてたらしいんですよ。
えー
すごくないですか。
そのスタイルをそうそうそうそう
いやすごいなと思って
やっぱそのリズムを
作って続けていくことが
やっぱその続く
コツみたいなことを
話されてましたけどね
そういう作家としての
どういうふうにやって
作家として独立したかって話とか
あとサブカルのね
音楽の話だったりとか
結構その
執筆のプロセス
インタビューでお話をされているのが
読めるという感じでして
はい
なんかすごい読みやすくて
お二人がなんかね
本当にポッドキャストを聞いてるような感じで
読める本みたいな
えー面白そう。
なんです。
売れてて
10判出退しますみたいなのを
見たんで
やっぱそうなんだ。ひらずみになってるのは
ひらずみになってるんですかね。
そのあれですよね。でもね
時間を積み重ねて一つの
ストーリーにしていくっていうのが
イメージがつかないんだよな
どうやってんだろう
例えばランニングとかってさ
別に一回走ったら終わりじゃないですか
スタートとゴールが
その日の中にあるけどさ
小説とかってスタートとゴールが
すごく遠い長いものでさ
それを
どういうふうに
2時間っていうのにセッションに切っていくのかな
みたいなのはちょっとね
イメージがつかない。
そこを結構乗ってきたから
今日は3時間4時間だとか
っていう感じではないみたいですけどね
あーそうなんだ
なんか最初の頃は
結構プロットを最初にある程度固めて
こういう展開でこういう話にして
っていうのを作って
それをシーンを埋めていくみたいな感じで
作っていたけど
最近はそうでもなく書けるようになったとかね
作家として
出ていく前とかは
やっぱり2時間ずつ書いていくと
その時の書いてる分量とかさ
書いてる密度だったりとか
表現とか
そういうのがちょっとずつ変わっていくんじゃないか
っていうのは心配で結構読み直したりとか
前の章とか読み直したりとかも
してたけど
最近はそうでもないっていうことを
お話をされてましたね
ゲストの体験と交流
読むとか
ので
あとそのぜひ
ポッドキャストっぽいというか
面白い
受け答えじゃないですけど
会話ってこういう感じだよなっていう
僕は読んでて思ったんで
ぜひともちょっと興味があれば
お世話にとっていただければと思います
取ってみます
取ってみてください
という感じですかね
今週は
今週もいろいろあった
いろいろありましたね
でもようやくこの怒涛の
怒涛の1月が
1月と
イベントがね
終わって
落ち着いていくんじゃないですかね
来週はね
ゲスト回ですけども
既に収録済みですから
今回はねゲストのエピソードだけど
ちょっとイリギュラーな形で
感想を先にとっとこう
っていうので2週間空いちゃうから
ちょっとゲストの方
ずらさせてもらった感じですけども
気まぐれパーティーで結構
またゲスト出たいとか出てください
って言った方がたくさん
いたので
しばらく
この人にいつ出てもらおうかなみたいなのが続くので
良かったです
あとはねスケジュール調整して
収録していくだけなんで
良かった良かった
ブッキングするときの最初の初動に
結構パワーを使うから
それが解決してると
気が楽っていうのはね
一回出た方がまた出たいって言ってくれるのも
嬉しいですよね
それが嬉しかった
話すこと止まってきてるんでそろそろみたいなこと
言ってね
ありがたいなと思って
ありがたい
要はゲスト出演が良い体験だった
ってことなわけじゃないですか
そう思いたい
そうだと思いますよ
そんな感じでやっていきますかね
楽しみにしていただければと思います
ということで
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それでは皆さんまた来週お会いしましょう
さよなら
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