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2026-01-30 54:29

382. 胃カメラ&大腸カメラ 2026

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🎙Ossan.fm🎧

  • 雪合戦の思い出
  • 胃カメラ検査と大腸カメラ検査を受けてきた
  • 映画「でっちあげ」
  • おたより紹介「イン・ザ・メガチャーチ感想」
  • リスナーの反応① 「ベータなざつだん」
  • リスナーの反応② 「ナナさん」
  • 告知「Ossanのキマグレパーティ / 合同ファンミーティング@渋谷」

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次回は、2 月 6 日(金)公開予定です。

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サマリー

今エピソードでは、健康診断とは別に胃カメラと大腸カメラについて詳細に語られています。nagayamaさんが経験した絶食や検査準備の過程、さらに検査の流れや注意点についても触れられており、リスナーにとって有益な情報が得られる内容となっています。このエピソードでは、胃カメラと大腸カメラの検査体験について語られ、特にポリープの発見とその処置について詳しく説明されています。また、運動制限や術後の影響についても触れられています。本エピソードでは、胃カメラと大腸カメラの健康診断の必要性について議論され、特にポリープの早期発見の重要性に焦点が当てられています。さらに、健康診断を受けることが日常生活にどのように役立つかが考察されています。本エピソードでは、映画『インザメガチャーチ』や推し活についての意見が交わされ、リスナーからの感想やエピソードの紹介が行われています。また、ファンミーティングに向けた準備や期待も語られています。このエピソードでは、胃カメラと大腸カメラの重要性と、それに関連する健康問題について議論されています。

検査の必要性
スピーカー 2
nagayama.comです。こんにちは、nagayama.comです。こんにちは、クリスです。ossan.fmは、毎週金曜日、クリスとnagayamaが気になった出来事や、おすすめしたい本や映画をゆるゆるとお届けするポッドキャストです。今週もよろしくお願いしまーす。よろしくお願いしまーす。
スピーカー 1
いやー、寒いですね。寒い。うん。寒くなりましたね。急に。今日は1月の25日に収録をしておりますが、京都はうっすら雪が。
ね、降ってた。降ってましたよね。なんかさ、何年前だろうな、8年前ぐらいに結構雪が降って、何センチぐらい、4,5センチ積もった時があったんですよね。
はいはい、大雪の時ね。 覚えてます?1月、2月ぐらいかな。 自転車乗りまくったから覚えてます。
雪につられて、面白えみたいな、滑る滑るみたいな感じですか。 超面白かった。 面白かった。なんかあの雪が降った時に、ちょうど長男が野球、少年野球してたんですよね。
はいはい。 で、グラウンドにさ、朝練習しに行くと、野球のグラウンドってほら、外からは離れてるから、門開けて入っていくと、初めて入っていくと本当もうふかふかの雪があるわけですよ。
はいはい、誰もまだ踏んでないね、広い大地にあるわけだ。 そうそうそう。で、その時は練習はできないけど、その時の当時の監督が気を利かして、じゃあ今日はちょっと短い時間だけど雪合戦するか、つって雪合戦したんですよ。
スピーカー 2
おお、いいですね。 結構盛り上がって。っていう話をさ、今年の選手たちにしてたんですよ。ね、うちの三男のお兄ちゃんの時にはそんなことあったんだよって言ったら。 昔はね、っていうのはね。
スピーカー 1
雪が降ったら雪合戦ができるんだっていうふうに思ってる子がいるらしくて。天気予報で雪だって聞いたらもうそわそわそわそわして雪合戦ができるんだろうかどうかって言ってるらしいんですよね。
かわいらしい。 で、今日はちょっと午前中うっすら雪が積もってたから、練習中止にしたんですよ、午前中の練習は。午後からしたんですけど。
で、その時に一応LINEで連絡するんですけど、ちょっと雪のため練習、午前練習はちょっと休みますと。午後の練習はちょっと様子を見てありますけど、雪はまだね、雪のためですけどちょっとうっすらしか積もってないので、雪合戦を楽しみにしてる選手にはちょっと今日はできませんって伝えてくださいって書いて送るっていう。
スピーカー 2
気を使ってね。 気を使ってね、ぐらいの感じですね。雪合戦ってしてもしたね。
スピーカー 1
昔、僕は鹿児島なんで本当ね、子供の頃雪積もったのって本当、記憶に、記憶だと本当そんなないんですよね。まあゼロじゃないんだけど、雪合戦したって子供の頃記憶あんまないんだよな。
スピーカー 2
僕はありますね、なんかすげえ固く、すげえ固くするやつとか言ってさ。
スピーカー 1
ギューってやって。
スピーカー 2
そうギューってやってさ、氷みたいに固くするやつとか言ってさ、あれなんかムカつくのと、僕はなんかその、なるべくこう上の、放射状にこう投げて、上の方を狙って投げて隠れてるとこにこう当てるみたいなのがすごい面白くて。
上から起こってくるみたいな。
スピーカー 1
直線じゃなくて。
スピーカー 2
そうそうそうそう。そういうのをね、頼んでやってましたね。
スピーカー 1
すごい、なんていうかこう、面でしか捉えられない子供の中に混じってこう、空間で捉える子供だった。
そうそう、手榴弾っぽい感じでこう上からこう。
上から降ってきた。
スピーカー 2
そうそうダメージはあんまないんだけど、なんかちょっとビビるみたいな。
スピーカー 1
いやでもビビりますよね、急に隠れてるつもりだけど上から降ってきたらね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
まあだからね、子供の頃そんな行きってやっぱちょっと楽しみな感じではあったのかな。
はい。
スピーカー 2
まあちょっと寒さに負けずにね、ちょっと頑張っていきたいなと思うんですけどね。
はい。
健康診断の重要性
スピーカー 1
nagayamaさんはあれですか、なんか検査に行ってきたんですか。
スピーカー 2
そうなんですよ。もう、おっさんと言えば、やっぱり健康診断ということで。
スピーカー 1
おっさんと言えばなのかな。健康診断ね。
スピーカー 2
別にみんな健康診断したらいいと思うけど、おっさんと言えば健康診断とか言いながら、健康診断全然してなかったんですよ僕は。
スピーカー 1
え、そうなんですか。
おっさんの風かめみも受けない。ずっとサボってたんですね。
あ、その年1のやつとかもってことね。
スピーカー 2
一応ね、僕補助は出るからね、行けばいいんだけど、やっぱり会社と違って、会社は会社なんだけど、一人でやってるとやっぱり強制力が弱いからね。
なかなかこう、よし行くかと思っても、ちょっと後で予約するかと思って、だんだんタスクの優先順位が下がって、気がついたら1年終わってるみたいなことが数年間あったと。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
言うので、ちょっとこれはいかんなっていうのがあるので、やっぱりね、周り見ててもね、やっぱ病気してる人とか年代だとね、だんだんこう増えてきてるなみたいなのもあって、ちょっとその辺もしっかりやっていこうかなっていうのもありまして、
健康診断もするっていうのと、プラスその胃カメラと、あとプラスで大腸のカメラ、大腸のチェックの方もね、してもらおうということで、その胃と大腸のチェック、他の診断とか血液検査とかエコーとかは別の日にやってたんですけども、先週胃と大腸のチェックをね、しに行ってきました。
検査準備の過程
スピーカー 1
同日にってことですか。
スピーカー 2
そうですね。その、絶縮して体の中空っぽにするっていうことを2回するのってやっぱ大変なんで、1回済ませるっていう感じでしたね。
スピーカー 1
行けるんだ、同時にね。
同時じゃないですよ。
ん?まあまあその、同日にね。同時じゃないよね。そりゃそうだ。今から上入ります、下も入りますみたいなタイミング合わせてとかじゃないがわかります。それはわかりますよ。
スピーカー 2
いや、やっぱり忙しい現代人だからみたいなさ、同時検査できますみたいな。
スピーカー 1
同時検査できますって、お互いのカメラが中でガッチャンコして。
そんなことないですよ。グイグイ押し込んで。
スピーカー 2
いろいろ説得しすぎだよ、それ。
スピーカー 1
同日に、同日に行けるんですね、それね。
スピーカー 2
同日に行きますね。
イカメラだけだと多分絶食すればいいから、普通に別にレントゲンとかでもその日食べられませんとかあるじゃないですか、前日の同時以降はみたいな。
のと同じような感じなんだけれども、大腸の場合があるので、中のものを出していくっていう感じですね。
ちょっと汚い話にこれから汚くはない、汚くはないよ別に。
スピーカー 1
生命の活動ですから、それは。
スピーカー 2
が、何かこう、物を食べてる時に効きたくないみたいなのがあるかもしれないので、ちょっとご注意いただきたいんですけども、
月曜日みたいなの飲むんですよ。
前日はなんか検査食みたいなので、なんかお粥みたいなやつとちょっとしたおかずがついてるセットみたいなのを買ったので、
それを食べていくんですが、ちょっと物足りないなーって感じもあって、それだけじゃなくて飲み物とかだったら取ってもいいみたいな感じなんですよね。
ただ飲み物の定義も結構、繊維質の多いミックスジュースとかはダメですみたいな。
スピーカー 1
あれなんか飲み物さ、僕も大腸検査何年か前受けましたし、健康診断の前とかいつも、
俺は何が飲めるんだろうって毎回思うんですけど、何がOKなんですかね。水はOKでしょ。
スピーカー 2
水はOKですね。
別に前日は割とOKなんですよ。紅茶もコーヒーも別にいいし、ドロッとした繊維質じゃなければいいっぽいので、
なんかちょっと小腹が空いたので卵スープみたいなの作って飲んだりしました。
スピーカー 1
卵スープはいいの。
スピーカー 2
わかんない。ただ繊維質じゃないなと思って、タンパク質だしと思って、繊維質入ってないしと思って。
スピーカー 1
そういうことか。卵スープに気を使ってちょっと玉ねぎのスライスとか入れるとダメってことね。
スピーカー 2
あとはウィザーインゼリーみたいなやつの繊維とか入ってない普通に糖質だけのゼリーとか、そういうのは取ったりしましたよね。
スピーカー 1
ウィザーインゼリーの繊維が入っているみたいなこと書いてあるやつは、でも見た目ゼリーじゃないですか。
スピーカー 2
あれは繊維が入ってないやつよ。
入ってないやつ。
ノーマルなやつ。見たら本当に糖分糖質しか入ってないみたいなやつ。
スピーカー 1
そういうのはOKなんだ。
スピーカー 2
わかんない。OKかどうかは。
スピーカー 1
でも起こられなかったわけですよね、結果的には。
じゃあまあいいのか。
スピーカー 2
なんでそれで前日は過ごして、ただみんなと一緒に食事できなくて、みんなおいしそうなのご飯食べてるけど、僕だけお粥とシチューみたいなやつ食べてて、寂しいなみたいな感じにはなった。
そうね。みんなで一緒に検査食食べるわけにもいかないからね。
スピーカー 1
そりゃそうだ。
スピーカー 2
で朝起きたら8時ぐらいからもう絶食だし、そっからもう水。なんか透明だったらお茶でもいいって書いてあるんだけど。
スピーカー 1
透明だったらお茶?
スピーカー 2
透明だったらお茶でもいいってその、多分半透明っていうかなんだろうね。透明の定義とはみたいな感じになってきちゃうから。
スピーカー 1
透明ってなんだろうね。
スピーカー 2
透明ってお茶ってないじゃんって思うんだよね。
うんうん。
スピーカー 1
なんで、ここからはちょっとさすがに変な解釈を入れずに水だけ飲んでこうと思って、水だけ飲んで、寝まして、で起きまして。
スピーカー 2
でもその日は朝からあれですよ、本格的な、前日には下剤飲んでおくんですけども、それはこうゆるい感じのもので、別にその夜間に便宜を催したりとかするようなことはないものなんですが、
次の日はすごいこう大きなパックの中に2リットルくらい水入れて、ガチャガチャ混ぜて、それをこう飲んでいくんですよね。
スピーカー 1
え、nagayamaさんそれはご自宅で?それともその。
スピーカー 2
自宅でやりました。
スピーカー 1
自宅でやったの?nagayamaさん。勇気ありますね。
スピーカー 2
え、勇気?
スピーカー 1
僕がやった時はその病院の中に個室があって、トイレ付きの個室があって、そこで飲んでいくんですよ。
一応そのnagayamaさん形式で家でも行けますよって言われたけど、ちょっと怖くてさ、下剤だからさ、家で出し切ったとはいえその病院に行く途中でお腹痛くなったらどうしようって思っちゃって。
スピーカー 2
まずそうですね、お腹痛くなるとかないんですよね。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 2
このタイプのやつが。
スピーカー 1
飲んだら別にその便宜だけがあるってこと?
スピーカー 2
そう、ゆるい便宜があって、トイレ行くと出るみたいな感じなんですけども、最初の1時間、2時間ぐらいで2リットル全部飲みましょうみたいな、何分に1回みたいな、いろいろ細かく指示が書いてあって、脱水にならないように水もこれぐらいの間隔でこれぐらい飲んでくださいとか細かい指示が書いてあって、一応それ通りにやっていくんですけど、前半全然出なくてね、あれこれ大丈夫かなみたいな。
スピーカー 1
不安な気持ちになるっていうね。
不安になってきたんですけども、後半はもうバッチリ大丈夫でした。
僕もそうで、僕も多分そんな感じでした。最初なんか不安な気持ちになっていくけどいった記憶だけがあります。
確かに。
で、それが割と早い時間に終わって、検査自体は9時、10時ぐらいには一通り下剤の一つのプロセスが終わって、病院に行くのは12時ぐらいなんで、そこから時間あるんで、そこでは何もしなければ特にお腹も痛くならないし、しばらく時間があるので大丈夫というか、一旦落ち着いた状態で移動ができるみたいな感じだったので、そこは不安なかったですね。
スピーカー 2
これがなんかその2時間経ってすぐ病院行かなきゃいけないってなっちゃうと、確かに道中何があるか心配だなみたいになりますね。
スピーカー 1
そうね、下剤、なんか僕なんか下剤に急に来るみたいなイメージがあるから、もう大丈夫だろうと思って家を出たけど、どうしようもないところで急に痛くなったらどうしようっていうさ。
確かに。
心配があって、僕は何年か前は病院で飲む形式にしましたけど、行けんのか。そりゃそうだよね。だってこの方式が流行ってるんだもんね。おすすめというか当たり前としてあるわけですもんね。
スピーカー 2
そうですね。いろいろ昔はあったかもしれないですけど、もういろいろ曲折を経てこういう感じの管理方法が主流ってくると思います。
なので、飲んだもの出したらもう全部終わってるって感じにはなるんですよね。
検査の実施
スピーカー 1
僕も記憶がおぼろげなんですけど、ゆるいのが出るときってお尻の穴が痛くなるじゃないですか。そういうのもなかった。
スピーカー 2
そういうのもなかったですね。
スピーカー 1
じゃあ本当に自然な感じで腸だけがクリアになっていくと。
スピーカー 2
そうそう。だから面白いというかすっきりする感じがあるので、これだけ定期的にやりたいみたいな。なんていうんですかね。お腹のあれをきれいにするためにデトックス的な感じで、結構すっきりする感じがあって。
スピーカー 1
実際はね、多分ね、腸内環境にいいか悪いかは微妙だと思うんですけども、精神的にはすっきりした感がすごいあるから、なんかこれいいなみたいな感じになりました。
じゃあそれで無事にお腹の中はクリアにきれいになったと。
スピーカー 2
で、兄さん病院に行って。
普通に受付して検査着、個室みたいなところに案内されて、ここで着替えて検査着に着替えてくださいって言って、お尻のところに穴が開いてる検査着があって、それを着るんですよね。
なるほど、これはだいぶ効率的にできてるなと思って。
スピーカー 1
そんな冷静に思ったんですか、これは効率的にできてるなって。
なるほどね。
スピーカー 2
これはいいなみたいな感じで、それを着て待って、でもうそっち、あとはその後点滴を、点滴で鎮静剤を注入するので、その前に点滴を打って、なんか点滴のガラガラを持ちながらちょっと待機して、
で、整室室行って、横になってくださいって言って、で点滴のところに鎮静剤を打つんで、少し頭がぼーっとしますよと言われて、ぼーっとするぐらいなのかなと思って、で気が付いてたら終わってました。
最初結構混乱して、あれ今終わったのは胃の方が終わったのかな、大腸の方が終わったのかなっていうとか混乱してたんですけども、わざわざ分ける必要もちろんないわけで。
普通に両方どっちも終わってて、で気がついたら1時間半以上経ってたのかな。
スピーカー 1
記憶なくした時みたいな感じですか。
スピーカー 2
記憶なくした時みたいな感じですね。ただお酒飲んで記憶なくす、もうちょっと断片的に残ってるから、それに比べると本当にスパッとないって感じですね。
だから僕がアウテンバイクでこけて骨を折って手術した時は全身麻酔だったけど、あれと同じような感じかな。
スピーカー 1
スタンド攻撃を受けて時が飛んだみたいな感じですか。
スピーカー 2
いやー本当そんな感じですよ。パシって1時間半ぐらい時間が時が飛んだぜみたいな。めっちゃぐっすり寝てたみたいな感じでしたね。
スピーカー 1
口から何か入れられたなとかお尻から何か入れられた余韻というか、そんな感じない。
スピーカー 2
僅かに喉に違和感はあるっちゃあるけど、別にって感じだし、お尻の方も何とも感じは残ってないですね。痛いも痒いも何もなかった。
スピーカー 1
いいな。僕あの胃カメラも大腸検査も覚醒状態でやったんですよね。
ポリープ発見と処置
スピーカー 2
そうなんですか。
スピーカー 1
だからまあ見れましたけどその入っていくそのカメラの様子とかは。でもなんかちょっと痛くはなかったけど、なんかちょっとこう気持ち悪かった記憶はあるなったな。
スピーカー 2
余韻によってはあれみたいですね。意識はありますっていう人生パターンと。
スピーカー 1
そういうこと。
スピーカー 2
選べるかどうかわかんない。多分その医療の方針みたいなのあると思うんですけども。
はいはいはい。
それはあるみたいっていうのと、あとはお酒飲んだりとか睡眠薬とかある種の薬とかをたくさん服用されてる方は聞きにくいとかもやっぱあるみたいなこと。
ユウさんも言ってたっけ?なんかお酒よく飲まれます?みたいな。聞かれたとかって言ってたけど、体質とか生活習慣だと聞きにくいみたいなのもあるみたいなんですけども。
で、その後また着替えて、先生が、もう問診じゃない、結果発表ですね。結果発表。
スピーカー 1
結果発表って先生が。結果発表じゃない、なるほど。
スピーカー 2
結果発表。
検査結果をね。
そういう感じじゃない、結果発表に行きました。で、つぶさんに写真を見せてもらって。
で、その前の週とかにやってて、検査とかも見て、まあ血液検査も問題ないですみたいな感じだったんですけども。
大腸に関してなんかね、めちゃめちゃちっちゃい4ミリぐらいのポリープがあって。
4ミリ。
で、これはもう取っちゃいましたって言ってましたね。
で、そんなカジュアルに取っちゃいましたっていう感じで取ったみたいな感じで取ってもらったんですけども。
なのでそれだけちょっと、まあ別に一応検査って言うのかな、整形、整体検査に出してるんで、その結果また改めて通知が来るんですけども。
まあお医者さんの見たとおり別に何か問題があるようなもんではないが、まああったので取ったみたいな感じですね。
スピーカー 1
多分お医者さんはもうあったら取るしかないって思っちゃうんでしょうね、きっとね。
まあでも確かにさ、1回覚醒されてさ、お尻にこういうのありましたけど取りますって聞かれるのも困りますよね。
困りますしね。
スピーカー 1
いやあんた使わないし。
もう1回あれすんのかって思いますね。
スピーカー 2
すいません、起きてくださいって言われてね、取りますねって言われても。
スピーカー 1
取りますかって言われてもわかんないもんね。
スピーカー 2
好きにしてほしいってなりますよね、きっとね。
かといってなんかちょっと微妙だけど取らなかったっすって言われても、え、なんかそうなのみたいな。
スピーカー 1
取っといてよって思いますよ。
スピーカー 2
感じになるから、まあそれは取っといてもらってよいかなみたいな感じで取ってもらいましたね。
写真とか見たい人がいたら全然見せますけども、僕の大腸とか胃を。
スピーカー 1
あ、もらえたんですか、その写真。
もらいました。
スピーカー 2
ただなんかそう、僕すぐSNSにいろんな写真をアップしたくなる性分だから、取ってあげようかなと思ったけど、やっぱ人によってだいぶ気持ち悪いんだろうなと思ったんで。
ちょっとそれはちょっと我に返ってやめたんですけども。
スピーカー 1
南山さんがだいぶ大人になってる。
スピーカー 2
そうね、昔だったらすぐあげましたね。
スピーカー 1
だったら即あげでしょ。
スピーカー 2
即あげてたと思う。だいぶ大人になりました。
スピーカー 1
そのポリープの写真も見たんですか。
スピーカー 2
ポリープの写真も見た。最初だからなんかね、ポリープとか腸の壁というか腸の壁面を立体的に見るために着色する薬品をかけるんですって。
それで着色すると凹凸がわかりやすくなって、手術とか検査とかがしやすくなるっていうことを後から説明されたんですけども、
パッと見た時にその薬品がかかってる状態のどすぐらい腸の写真がまず現れて。
スピーカー 1
イソジンみたいなのがかかった状態。
うがい薬がかかったような感じで。
スピーカー 2
俺の腸で何が起きてんだろうみたいな。
スピーカー 1
怖いね、確かにね、急に。
スピーカー 2
最初すげえビビったら、これはそういう薬で着色をしてるんですっていう話になって、よかったびっくりした。
スピーカー 1
早く言ってよですよね、先に言っといてよですよね、それはね。
スピーカー 2
びっくりしたんで、これ聞いてる方が同じ目に写真を見たらね、これは着色してるんだなっていうのはわかると思うんですけども。
はい、なんでそんな感じで。
あとは全然血液検査もガンマGTPが高いって言われて、昔から高いんだよね。何しても高い。
スピーカー 1
nagayamaさんもそうなの?
nagayamaさんなんて最近運動もしてるしさ、お酒を飲んでたからってこと?
スピーカー 2
昔の悪い行為を引いてるのか、体質か。
スピーカー 1
体質もありってあるって言いますよね。
スピーカー 2
ガンマGTPは体質大きいっていう話もちょっとしてましたね。
スピーカー 1
僕も高いからね。
スピーカー 2
先生も私も高いんですよって言って。ただね、肝脂肪。
先生も言ってたよ。
私もね結構高めなんですよね。でも肝脂肪ないから全然大丈夫だと思いますよ、僕は肝脂肪あるけどつってて。先生大丈夫かなと思いましたけど。
スピーカー 1
先生なのに自虐キャラで行こうとしてるんですよ。
面白いな。
術後の運動制限
スピーカー 2
ここで問題と言いますかね、一応ポリープ取ると手術なんですよね、手術。
手術になってくるとですね、これまた1週間ぐらい激しい運動をしてダメですっていうのを事前にも説明を受けてたんですけども、
スピーカー 1
それが発生するというのをまた紙とかもらってこういう風に過ごしてくださいみたいなのが言われるんですよ。
スピーカー 2
当日は禁酒、お酒も飲めないし激しい運動もできませんと。
当日は湯船も入れませんみたいな。
あまり血流が激しくなってしまうと。
スピーカー 1
血流の問題か。
スピーカー 2
多分出血とかにつながっちゃったりとか、そういうことだと思うんですが、それで激しい運動禁止って言われてるけど、
僕、趣味がランニングなんて、ランニング1週間できないのかみたいな感じになるんですけども、激しい運動っていうのはどういうことかなっていうのをずっと入りながら。
スピーカー 1
確かにね、運動をしないでくださいじゃなくて激しいっていう程度のあれがついてますもんね。激しい。
スピーカー 2
そうなんですよ。そうすると僕1日15キロとか走る人間にとって、5キロぐらい走るの激しい運動なのかなみたいな。
スピーカー 1
量の問題じゃないじゃないですか。
心拍数が上がるとかそういう話でしょ。
15キロ走ってるから5キロぐらいは分量で言うと確かに軽い運動かもしれないけど。
負荷って今どうなんだろうね。
スピーカー 2
負荷だと思うんですね。だから負荷をね、負荷を下げて心拍数、常々僕も心拍数を測りながら走ってるので、このぐらいが100%というか最大出せる僕の心拍数でこのぐらいが何%っていうのは常々測っているので、
このぐらいの運動ならいいのかなとかいろいろモヤモヤ考えたんですけども、それで何かあったらあれだなと思ったんで、とりあえず数日はウォーキングにしようということで。
なんで1日、その手術が終わった次翌日ぐらいからかな。翌日はさすがにやらなかったのかな。ちょっと忘れちゃったけど、1日5キロぐらいを朝と晩計10キロをウォーキングするようなことを先週はしてましたね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
ウォーキングは寒いね。
スピーカー 1
温まらない体が。
スピーカー 2
心拍数を上げないように歩くっていうかね。シャシャシャシャ歩くウォーキングみたいなのもありますけども、あれすると心拍数が上がっちゃうんで、そういうふうに普通に歩いてると寒いなと思って厚着して、走ると血行ってのは良くなるんだなと思いながら歩いてましたね。
日々の逆に運動のありがたみというか効果を体感するいい機会だったんですね。
不思議なものでウォーキングは結構走ってるから余裕だろうと思ったら、普段使ってない筋肉のところが筋肉痛になりだして。
スピーカー 1
そうなんですか。意外と。
スピーカー 2
足の前側っていうのかな。すねの方が筋肉痛みたいな感じになって、こっちの方を使ってんだなみたいな感じで、っていう発見があったりとか。
スピーカー 1
興味深い、それは確かに。
スピーカー 2
してたんですけども、金曜日ぐらいまではウォーキングはしてたけど、土日に走り出しましたね。
スピーカー 1
もう我慢しきれずに、ちょっともういいやろと。
スピーカー 2
僕の中の理論だと、4ミリキロが多分16ミリキロが20歳だろうが70歳だろうが、多分あの紙の渡し方だと1週間なんですよね。
スピーカー 1
年齢とか大きさを考慮しての1週間じゃなくて、要はとりあえず1週間っていうのは決まりで定型としてあると。定型文句としてあるってことね。
スピーカー 2
なのでそれを私の方で。
スピーカー 1
解釈させていただいて。
スピーカー 2
計算して。
スピーカー 1
計算して。
計算したんだ。
スピーカー 2
計算して、あと真ん中でね、スローバー走って。で、激しい運動と歩行の間じゃないけどね、もうちょっと。
スピーカー 1
冷静と情熱の間みたいな。
スピーカー 2
そうそう。走ってるけど走ってないみたいな感じのポイントはね。
スピーカー 1
走ってるんでしょ、それだから。走ってますよね。
スピーカー 2
走ってはいる。
走っているけど。
スピーカー 1
走ってはいるね。全力ではないってことね。
スピーカー 2
走ってるけどランニングではないみたいな。そういう感じの心拍数測って、このぐらいになったらアラートが出て、そっから歩くみたいな。歩きと走りを混ぜたようなやつを土曜日土日はこれにやって、うさ晴らしをしてました。
スピーカー 1
うさ晴らし。
スピーカー 2
時間がかかるんだよね、ゆっくり走ったり歩いたりするとね。
なるほどね。
1日で5キロ5キロ走って2時間とかかかっちゃって、これ時間かかるなと思って。
ポッドキャストがすごく紹介できてよかったんですけども。
スピーカー 1
どうですか、運動不可的なところとか時間もそうですし、何でしょうね、街の見え方、ランニングしてる時と歩く時だと街の見え方とか感じ方も違ったりするものなんですか。
スピーカー 2
あ、でもただあんまり僕普段からそんなにスピードとして走ってなかったなっていうのにも気がついて、そんなに感覚が変わらなかったですね。
スピーカー 1
そこは変わらずってことね。
スピーカー 2
そうですね。ただ今日はちょっとね、あんまり長距離走らないでいようと思ったんですけども、スローペースでゆっくり走ってて、気がついたらタイマーで測って1時間で帰ってこようと思ったんで、30分で折り返して30分で帰ってこようと思ったんですけども、
ぼーっとしてたから1時間走っちゃったよ、まっすぐ鴨川を来たまで。なんでもう1回1時間かけて帰ってきて、結局2時間走ってて。
ちょっと急にやりすぎたなみたいな感じにはなりましたけど、ただそのぐらいでもそんなに負荷はかかってないというか、ぼーっとしてた感じでしたね。
スピーカー 1
なるほどね。
竹山さんの、なんていうか、今っぽい感じですけど、激しい運動とあってAIに聞いてみたところ、あまりこういう時にAIとか言うとまたその流行りに乗ってると思われるかもしれませんが聞いてみたところ、
医療の文脈においての激しい運動っていうのは、身体活動の強さを示す指標であるMETSを用いて、6METS以上あるいは最大酸素摂取量の約60%以上に相当する強度の運動を指すことが一般的です。
まずこの言ってることが一般的じゃないかな、一般的なのかこれだと思いますけど。
スピーカー 2
全然6METSわかります。
6METSわかる。
6METSは、ゆるいジョギングは6METS以下になると思いますね。
スピーカー 1
確かに書いてある激しい運動の定義6METS以上だと、感覚としてはかなりきつい、呼吸が激しくなり会話が続かない程度の感覚、心拍数も最大心拍数の75から85以上、高強度ゾーン、これが激しい運動であると。
スピーカー 2
ランニング、ジョギングだと8km時速以上とか、そんなもん、実際そんなもんですね。
スピーカー 1
全然良くないじゃないですか。
健康診断の重要性
スピーカー 2
でも今別のところで資料見てるけど、6でもウェイトトレーニングまでできちゃうけど、結構これは人によるのではって感じがするな。
ウェイトリフティングで雑にの解像度が低いな、これは。
スピーカー 1
なるほど。
これは僕が見てる情報が本当かどうかわからないな、これ。
スピーカー 2
でもジョギングは10分以下で呼吸と組み合わせると良い。
だからちょうど良い、そんなに悪くなかったですね、狙いとしては。
スピーカー 1
狙いとしては。
METSがわかるんだ。
METS。
スピーカー 2
METSわかりますね。METSってでもジュースありましたよね。
スピーカー 1
僕も完全にMETSって言いながらあのジュースが頭にずっと思い浮かんでますけど。
スピーカー 2
グレープフルーツのね。
そうそう。
スピーカー 1
あの緑色のやつね。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
あれなんだ、これ運動強度を示す。
スピーカー 2
そう、運動強度METSっていうのがあってね。
なんかそういうのを指標本とか読んでると出てきますね。
まあ主観もある程度入ってくるんですけども。
まあでも、やっぱり運動強度、まあ主観ももちろん大きいからね。
いや、運動してる人はやっぱりある程度動けるしみたいなのもあると思うんですけども。
まあおよその判断基準みたいなのが出るやつですね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
じゃあまあそんなにジェルしくやべえことしたって感じじゃないですね。
スピーカー 1
そうですね。なんかさすが感覚は正しかった感じですね。
スピーカー 2
いや、大人になったな。大人になりましたよ。
スピーカー 1
大人になった。いろんなことがね、感覚でわかるんですよ。
スピーカー 2
自分の体調の写真もSNSにあげないし、激しい運動するなって言ったら激しい運動しないし。
確かに。
いや、丸くなったわ。
スピーカー 1
いいことですよ。別にね、これが正しいことですよ。
スピーカー 2
いやいや。
スピーカー 1
別にそのやんちゃなことをするのがね、あれなわけじゃないですから。いいじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。
そうですよ。
いや、そんな感じでね。
プリプ取ったは取ったんだけど、次に検査するのは3年か5年ぐらい後でも大丈夫ですかねーなんて言って話して。
胃に関してはまた健康診断で随時見ていけばいいでしょうみたいな感じだったんで、
僕の体調の写真のところの右上に3から5年って書いてあって、
スピーカー 1
家帰った時からパッてそれ見ると、なんかこれ余命みたいだなと思って。
確かにね。残り3から5年って。
やだな、その病名だったら。
スピーカー 2
ちょっと嫌だな、ちょっと気味悪いなみたいな。
気味悪いですね。確かに。
スピーカー 1
そんなことなく、そう読まれても嫌だなと思ったんで、つまりこれは別にそういうんじゃないかなって説明をして。
次の検査はってことで、帰ってこないですね。
スピーカー 2
帰ってこない。3から5年だけ書かれる。
スピーカー 1
確かに3から5年って書いてあるとちょっと余命っぽいもんね。
スピーカー 2
確かにそっちの方が。
赤いボールペンでさ。
スピーカー 1
赤いボールペンなのしかも。
スピーカー 2
心配。
スピーカー 1
心配だよな、それは。
ちっちゃいポリープがあったにしても何事もなさそうでよかったですか。
スピーカー 2
そうですね。思ったより健康でした。腎臓、肝臓も。
スピーカー 1
そうか、僕も行かないとな。大腸検査してからもう多分3年から5年経ってそうだからな。
そうですね。行ってもいいかもしれないですね。
スピーカー 2
僕も今回早期というかポリーパターン取ったわけで、もしかしたら将来5年10年経ってくるとまた良くない方向に行くみたいな可能性がゼロではないわけだから。
スピーカー 1
そうですね。確かにね。
スピーカー 2
早期に発見して対処できるっていうのが良いかなと。
確かに。
だったら毎年ちゃんと検診行けよって話だと思うので、それはそれとしてちゃんとやっていこうかな。
スピーカー 1
今だいぶnagayamaさんのテンションが毎年ちゃんと行ってる人のテンションでしゃべってましたよね。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
行ったよみたいなね。
行った側の人になってるからさ。
スピーカー 1
行った側の人に、そういうそういうもうなるほど。
スピーカー 2
君たちも行った方がいいよみたいな高みの考説を述べてますけども、ちょっと前までもそっち側ってどっち側か分かんないけど。
スピーカー 1
僕は行ってますから。そっち側じゃない。僕は行ってる側ですからちゃんと。
スピーカー 2
ダメ側だったから。
ダメ側だった。
もうちょっとこれを継続できる、するっていうのがちょっと大事ですよね。
スピーカー 1
皆さんもぜひ健康診断行って。こういう感じで話の種になるぞって思ったらさ、そういう感覚で行ってもいいかもしれない。
スピーカー 2
そうね。だから僕はそう思いました。もう何月は健康診断行って、もう3Fまで話すと。よほど深刻でない限りは話すと。
スピーカー 1
確かにね。深刻だったら話せないもんね。それはそうだもんね。
スピーカー 2
そうね。よほど深刻だったりとか、話すことに抵抗があるようなことがなければ話すみたいな、そういう一つのイベントみたいな。
祇園祭り行ってきましたみたいな。そんな感じで話せば、黙々と研修に行けるし、コンテンツとしても提供できるし、ウィンウィンじゃんみたいなね。
スピーカー 1
ウィンウィンね。確かに。なるほど。分かりました。nagayamaさんとの何事もなるべく良かったということで、皆さんもぜひ健康診断は行きましょう。
健康になろうみんなで。健康になっていきましょう。分かりました。私の方からは今週はですね、映画の話をちょっとしようと思うんですけども、
今、去年の夏とかに公開されたのかな、劇場で。ネットフリックスに年末ぐらいにやってきた映画、デッチアゲ、日本映画ですね。
ポリープの早期発見
スピーカー 1
綾野剛さんが主演の映画でして、これはですね、何かというと実話を元にした話、原作があるんですよね。
2003年に学校の教師がクラスの生徒に対していじめを行ったということが騒がれてですね、まずその学校がいじめがあったと、教師がいじめたんだということを認定してしまって、教育委員会が。
で、それを週刊誌が書きつけて、センセーショナルに学校の先生によるいじめがあったっていうことで報道したら、すごい世の中大騒ぎになって、今みたいにSNSとかすごく広がってたわけじゃなかったと思うんですけど、
もうそのなんか輿論的にもすごい、近所の人がね、家に張り紙とか、殺人教師みたいな感じで。殺人教師って何でかっていうと、どういういじめがあったかっていうと、
自分のクラスの子供に対して、特定の子供に対して、アメリカ人を先祖に持つっていう話を聞いて、なんか血が穢れているとか、そういう人種差別的な発言をしたり、
なんか罰として、学校の帰りの会の時に準備が遅かったっていう理由で、耳をつまんで持ち上げるっていうミッキーマウス、鼻をつまんで振り回すピノキオみたいな系を、どれがいいか選ばしてやると。
それでミッキーマウスみたいなのを選ぶと、耳がもうちょっと下の方がちぎれて血が出るぐらいまで引っ張り上げてとか、鼻は鼻血が出るぐらいまでっていうことをやったみたいな。
これちなみに映画だとね、ミッキーマウスってNGだったみたいで、うさぎってなってましたけど。で、これによってこの生徒がPTSになったっていうことで、親が訴えてっていう感じで、
で、その裁判まで発展するんですよね。で、親がですね、なんとですね、500人を超える弁護団を結成して、その福岡市の教師個人を被告として民事訴訟を起こすんですよ。500人を超える弁護団、すごくないですか。
スピーカー 2
すごいね。AIで画像を生成してもらったらすごいことになりそうだよね。
スピーカー 1
タカトリヤ すごいこと。500人で裁判になるんだけど、でっち上げっていう映画のタイトルの通りですね、実はこれ、一応その結論としてはいじめはなくて、母親にとか両親による捏造だったっていう結論になるんですよね。
スピーカー 2
へえ。
タカトリヤ それによって一応その教師によるいじめがあったっていう事実自体も数年後に取り消しされて懲戒処分を受けて、その懲戒処分自体が取り消されるっていう採決が行われるみたいな。
スピーカー 1
で、ただ、ややこしいことに、一旦学校がいじめがあったみたいな風に認めてしまったんですよね。
で、裁判の中で実はそのアメリカ人、海外の人がその祖先にいるんだっていうことを親側は主張してたんで、それについてその学校教師がいじめの内容として使ったんだって主張してたんだけど、実はそんな血縁はなくてっていうことが判明して、
で、なんかその親が言ってることはなんかおかしいぞっていうことがなんだとわかってきて、こうして教師に対するいろんな主張は認められないってなるんだけど、教師がですね、なんか学校のそのクラスのちょっとその生徒叱ったときがあったらしいんですよね。
叱ったときにちょっと、なんかまあわかんないですけど、程度わかんないけど、頬をちょっと叩いたか叩いたか、あるいはその撫でたぐらいかもしれませんけど、
やったことが大罰に当たるっていうことが、そこは認められてしまって、それはなんでかというと学校も教育委員会もいじめがあったとかその大罰があったってことを認めてしまってたからみたいな。
で、その点についてはなんかこうお金を支払いなさいみたいなことが出たんですけど、一応その学校の教師がその強いいじめをしたっていう事実はなかったってことになったんだけど、
一旦そうするとその訴訟の内容からこの教師が外されてしまって、福岡市を相手に親が戦ってみたいな裁判に突入していくみたいな感じなんですよね。
っていうまあちょっとややこしい話なんですけど、これがさもう怖くてさ、綾野剛さんが上手いんですけど、
綾野剛さんは何役。教師役か。
で、その冒頭がいじめがあったっていうシーンを描写してるんですよね、その生徒に対して。でも実はそのでっち上げだったってことで、実はその冒頭に描かれてたのはあくまでも親側の主張の視点で描かれてた学校の教師像であって、実際は蕎麦田橋。
そうそうそうそう。でそのなんで先生も認めちゃったかっていうと、親が怒ってなんかこう言ってきたことに対して、
教頭先生とか校長先生がビビって、なんかその大罰あったんですかとか、いじめがあったって言ってるんですよ、なんかあったんじゃないですかとかってこう強く問い詰めて、とりあえずこういう時は謝んなきゃいけないんだみたいな感じで、
学校の先生をそういうふうに指導しちゃうんですよね。事実認定をする前に、事実があったかどうかの確認をせずに、もう親側の主張を一旦そのもう100で受け止めてしまって、
やっていって、もうそこで学校の先生も強く反発すれば、まあよかったって後で振り返れば思うんだけど、まあその謝って話が落ち着くならと思って謝っちゃったことで余計に話がややこしくなっていくみたいな感じなんですよ。
なるほどね。 でもこれ怖いなと思ってさ、いろんな冤罪じゃないけど、話をややこしくしたくないから、まあこの場こういうふうにやり過ごしておいてもいいかなっていうことって、たぶんみんな世の中で一つや二つあると思うんですよ。
これはあくまで大罰の話ですけど、そのなんかいや、この人が言ってること本当は違うんだけど、まあややこしいし、なんかそこね、違うつって主張してなんか話こじれても面倒だし、まあ一旦ここはもう流しとくかみたいなことって、
まあ大なり少ないなんかこうあると思うんですよね。なんかそういうことがこうこじれた結果、大変なことに発展していくっていうのはすごいなと思いましてですね。
スピーカー 2
時間の冤罪なんかよくその辺の話出てきますよね。認めちゃったら大変だみたいなね。
スピーカー 1
そうそうそうそうそうそう。でまあこれさ、ちょっとよくわかんない点で、まあ親が嘘をついてたっていうことはわかるんですけど、話的には。でその僕、実は原作も読んでまして、原作がね、ルポライターの方が書いてるのかな、ノンフィクション的に書いてる。
原作も結構前に読んだことがあるんですけど、わかんないのはね、なんで両親がそういうことを言ったのかっていうことが、なんか僕しっくりこないんですよね。あんまり語られてないというか。
あーなんでそういったその、この学校の先生がそんなことをしたっていうことを、そうそうそう、したのか。お金が欲しかったとか、そういうことなのかとかさ、その学校の先生がなんか腹が立つことがあってこいつを貶めてやろうと思ったからとかさ、なんかそこがなんか映画の中でもあまりこうすっきりとしないというか、この人はとりあえず主張してることは嘘であったっていうことがわかるんだけど、
その嘘とか攻撃があまりにも壮大だったために、え、なんでそんなことするみたいな、そこがなんかこう描かれないし、結構中心になるのは母親の方が割とこう焦点が当たってるんですけど、一応両親としてね、お父さんもいるんですよ隣に、でもお父さんの存在感が薄くてさ、
お父さんはどういう気持ちでいたのかなとかさ、お父さんまともだったの、その奥さんが言うことを100で受け止めた結果、なんかそうなっちゃったのか、お父さんもやっぱりお母さんと同じように、なんかその同じ方向でこう嘘をついてたのかというのは、あまりその辺がわからなくてですね、
映画『インザメガチャーチ』について
スピーカー 2
はい、なんかこう、見えない怖さがあったみたいな、そこが、なんかその理由がわかったらさ、なんかスッキリする部分ってあるじゃないですか、この人はこういう理由があったから 金が欲しいっていうのが、彼が金目当てか、金目当てかっていうので、またある種単純なストーリーになるわけだもんね、理解しやすい。
スピーカー 1
理解できない。 理解できないものの怖さっていうね。 怖さがあったっていう感じですね、はい。
スピーカー 2
確かに動機が理解できないで冤罪に陥れられるっていうのはちょっと怒りの向け場というか、いろんな心の整理をするのも難しくなりそうですもんね。 そうなんです。
スピーカー 1
はい、なんで結構ね話題になってる、なんか劇場公開時は全然そのそこまで話題にならなかったんだけど、ネットフリックスに来てから結構ツイッターとかああいうところで話題になってる映画なんで、興味がある方は見てみていただければという感じですかね。
はい。 出ち上げでございました。
はい、本日はお便りの紹介とちょっとリスナーさんの反応をですね、最後に紹介したいと思います。 はい。
お便り、いなばゆかりさんです。はい。 いつも楽しませていただいてます。エピソード380時聞きました。
文振りお疲れ様でした。めちゃくちゃお話楽しかったです。 ゆうさん側のお話も楽しみになりました。
さて、インザメガチャーチ、私も読みました。 私の思う浅井亮さんは、ゆうずきあさこさんとてかみちゃんと3人でハロプロの楽曲を人前でカバーするイベントをやるぐらいのハロウォーターで、
その方が書く推し活の本が出たということと、コテンラジオの河部健太郎さんのゲスト回。
スピーカー 2
河部さん、推し活のゲスト回とか出てるんだ。すごいな。 確かにツイッターでめっちゃ推し活してましたもんね。 そういうそういうやってた。
スピーカー 1
推し活について語られており、アイドルのコンサートってメガチャーチみたいな演出という話をしてて、すごく興味を持っていた一冊でした。
なるほどね。ちなみに2025年の私の推し活はオーディション番組ノーノーガールズを見て見事にハマり流れるように、
bmsgのオーディション動画をyoutubeで一通り見て、まさに物語にときめき一度コンサートにも行き、youtubeをたくさん見て、最後に我らがビーズの喜劇の良いライブを楽しんだ1年でした。
いや、めっちゃ楽しんでますね。 楽しんでますね。いい人生ですよ。本を読んでて、そう、物語大好き。アサヒさんよくわかってらっしゃる。ここまで説明するなんて意地悪ーって何度も思いましたね。
スピーカー 2
旅の本で読んでたので、あとこのページの厚みでどう着地させるのと騒々しながら読みましたからね。
スピーカー 1
私はCDを積むとか、視聴者参加型のオーディション番組で投票を呼びかけたりしたことはないので、何事も程よい距離で楽しみたいとしみじみ思いましたと。
図書館で予約して借りて読んだんですが、文庫化したら手元に欲しいなと思っています。再度図書館に予約を入れて、おそらく夏頃また借りれると思うので、その時読み返してみたらまた違うことに、
違うと思うかなと思って楽しみにしていますと。また今年もいろんなお話楽しみにしています。今後健康の話をされるときは歯のケアについての続編もお待ちしています。
私は必殺仕事人スタイルのフロスとヘッドキメの歯ブラシの習慣がつきました。旅書とかでもフロスを持参しています。
また長文一例しました。今年もよろしくお願いしますというお便りでございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。インザメガチャーチ。
インザメガチャーチです。
インザメガチャーチは語りたくなる要素が結構やっぱり散りばめられているから、反応大きい感じがしますよね。僕らへの反応ではなく、普通に本のへの反応として語りたくなるなみたいな。
スピーカー 1
いろんな立場からいろんな景色が見える話だから、話しやすいなと思いますね。
スピーカー 2
NonoGirls BMSでジューンさんとかもハマって見てたりとかしてたもんね。
スピーカー 1
僕らも子供の頃というか、昔はアサヤンとかでモーニングモースムーズだっけ。
スピーカー 2
そうか。僕らはそうですね、ハロプロの初期のね。見てましたもんね。
スピーカー 1
物語、そうだよな。僕も結局ビーズが好きで音楽が好きですけど、やっぱりそこにちょっとね、ああいうオーディション番組ほどじゃないけど、やっぱ物語みたいなさ。
2人がTMのあれをしてた松本さんが稲葉さんと出会ってとかっていうことでヒットした作を作ってっていう物語を楽しむっていう側面もあるわけですから。
そうなんだよね。
なるほどね。
あと健康の話をするときは歯のケアについてって言ってますよね。
スピーカー 2
そうですね。これまたちょっと続編を話したほうがいいですね。僕もさっきフロスしてきたけど、必殺仕事人スタイルって言ったわと思いました。
そういう話したなっていうのはね、思い出しました。
スピーカー 1
イーブニーと巻いてやるやつ。もうさ、必殺仕事人なんてさ、やってんの番組。
スピーカー 2
わかんない。
スピーカー 1
わかんないでしょ、こんなの。
スピーカー 2
なんの例えにもなってないよね、これね。
スピーカー 1
必殺仕事人スタイルってね、もう本当終わりですよ。もう中高年しかわかんなくなってきてると思いますけどね。
うん。
まあまあまあ、はい。またこの話は続編をね、したいなと思います。はい、ありがとうございますお便り。
スピーカー 2
ありがとうございます。はい。
スピーカー 1
そしてリスナーからの反応ってことで簡単にご紹介したいと思いますけども、ポッドキャストベータな雑談さんというですね、ポッドキャストですね。
こちらの44回、ベタに2026年の抱負について話そうというエピソードの中で、おっさんFMのことを少し紹介いただいておりました。
スピーカー 2
ありがたい。
スピーカー 1
ありがとうございます。都内で働くソフトウェアエンジニア2人が緩く話したいことを気ままに話すポッドキャストということで。
スピーカー 2
なんかコンセプトは2点のかな、雑談系なのかな。
スピーカー 1
雑談系のポッドキャスト。
スピーカー 2
大丈夫ですか、怒られたりしなかった?こいつらみたいな。
スピーカー 1
いやなんかね、話としてはなんかその、おっさんFMの初回とかを聞いてて。
スピーカー 2
初回。初回聞かないでよ、もう。
スピーカー 1
初回、なんかいろいろ聞いていただいてるみたいですけど、初回だけ聞いてたわけじゃないですよ。初回を聞いててとか。
お話しさせてお二人とかも、例えば料理を趣味にしたいねって話をしたときに、カレーを作ったりとか。
スピーカー 2
そういえばおっさんFMの中でカレーをルー無しでカレーを作る、インドカレーの話って昔のスペースカレーじゃないですか。
スピーカー 1
してましたよみたいなこと話をしてて、なんかおっさんFMの背中を追いかけてるんじゃないかみたいな話をされておりましたね。
スピーカー 2
ありがたい、怒られてなくて。
スピーカー 1
いやありがたいです。怒られてなかったです。
むしろなんか、おっさんFMの後を継承していきたいみたいなことを話しさせてて。
それはそれで心配だぞ。
いや本当ですよ。別に何もしなくてもそのままですね。年齢で重ねていけば、別に継承も何もね、おっさんになっていくわけですからね。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
今後ともぜひともよろしくお願いいたします。聞いていただけるとうれしいですね。ありがとうございます。
ありがとうございます。
そしてですね、これはリッスンのコメント欄にコメントいただきまして、奈良さんという方からいただきまして、
あの日、あの後におしゃべりしている声を聞けて嬉しいです。思い切って分析に行ってみてよかったです。と、一周回ってもう一度買わせていただいたものです。
前回、クリさんが最後に、最後のお話をしてた。
そうそうそうそう。最初映画編にヒロ先生の絵があって、これでよしと満足しましたが、前の週に工藤文子さんと山本ポテトさん目当てでロフトプラスワンに行ってまして、
工藤さんが寄稿された子育て編も書いたことを喜んでいます。
豆豆キャストも楽しいですね。ありがとうございました。ということで。
なんかいいですね。我々が書いていただいた寄稿コンテンツに喜んでいただけたらすごい。
スピーカー 2
じゃあその最後に追加で子育ての方も買って、工藤文子さんのプログラムも読めたし。
読めたし。ありがてい。
ありがてい。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
寄稿していただいてよかった。
スピーカー 1
よかったですね。ぜひ今後とも仲良くしていただければと思います。
スピーカー 2
聞いていただければと思います。よろしくお願いします。
引き続きよろしくお願いします。
スピーカー 1
そして最後に告知です。先週も告知しましたが、この本エピソードは1月30日に公開となっておりますが、
その2日後にファンミーティング気まぐれFMとの合同ファンミーティングおっさんの気まぐれパーティーが渋谷にて行われると。
スピーカー 2
ついにもあたってか。
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
大事ですか準備。
スピーカー 1
ふわふわしてますね。
スピーカー 2
準備はしてますよね。
準備は確実にしてるし、何なのね、この間もミーティングしてね、これでよしってみんなで確認はしてるから。
スピーカー 1
確認した。
スピーカー 2
大きな失敗はないと思うけど、確かにふわふわしてます。
スピーカー 1
なぜなら今までこんなことしたことがないからね。
したことがない。
ファンミーティングっていう割には、ピュアファンっていう人が割合的にはそんなに多くないですよね。
スピーカー 2
そうですね、ゲスト、聞いててゲストっていう人もいるし、ゲスト参加されてるゲストでっていう方もいらっしゃるし、
あとは僕らと直接的なおっさんFM外での関係を持ってるっていう人も結構多い元同僚みたいなね。
ファンミーティングの準備
スピーカー 1
難しいのはさ、やっぱ人間っていろんなパルソナを持ってるじゃないですか、画面を。
だからそのポッドキャスター、おっさんFMポッドキャスタークリスとしてファンの前に、
あ、どうもどうも、おっさんFMのクリスですって出ていく。
で、みんなあいつも聞いてますっていう感じの方と、
クリスなんか変わったことやってんなみたいなさ、変わったことやってんなって思わないけど。
スピーカー 2
そこまでじゃないでしょ。
スピーカー 1
思わないけど、いつ別にああっていう感じの、ファンっていう形じゃない方の前でファンの感じで、
ファンの方向けのやつをやる難しさがあるなと思って。分かります?言ってること。
スピーカー 2
言ってると分かる。言ってることは分かるけど、そこまで別に気払いも変えてないでしょって。
スピーカー 1
変えてないですよ。
変えてないですよ。
スピーカー 2
2頭も2頭も声普段高くさ、タバーってやってたらさ、ちょっと高強度をやりにいけないなみたいな感じになると思うんですけどさ。
そうですね。
そんなに変えてるわけじゃないから。
変えてるわけじゃないから。
普段どおりでいいんじゃないでしょうかね。
スピーカー 1
普段どおりでね、やっていきます。さすがにこのタイミングで追加で来れますとかはない、ありますか。どうでしょうかね。
スピーカー 2
どうだろうね。お料理がもしかしたら足んなくなるとかそういう話で。
スピーカー 1
会場は多分少し余裕がありそうな気はするので、直前でもですね、ちょっと来たいなと思われた方はディスコードとか。
スピーカー 2
お料理が足しません、追加はできませんよとかって言われるぐらいで、ユーズ聞くんじゃないの?
スピーカー 1
ですよね。ディスコードに入っていただくとか、ツイッターとかのメンションしていただくとか、何かしらの方法で。
スピーカー 2
連絡を取っていただければ、ユーズは。
できるだけ。
僕はもう参加でいいわ。その人の代わりに入ってくれればいい。
スピーカー 1
その代わりに。一番困るパターンじゃないですか。ややこしいことを言う人みたいなさ。
いやいや、あなたはいてこなきゃこのまんのよみたいな。
なるべくたくさんの人に来てほしいなと思っておりますので、よろしくお願いします。
いやでも楽しみじゃないですか。
スピーカー 2
楽しみ。やっぱりね、みんなで会えるっていうのは。
スピーカー 1
いろんな方に会えるのが楽しみで、仕方がございません。
スピーカー 2
やっぱりね、ゲストで今まで出てきた方も結構来てくださるので、この人こんな人なんだみたいなのね。
やっぱりPodcastは声でしかわかんないから、僕らは接点があるからこういう人っていうのをもっと知ってたんですけども、
やっぱりPodcastとして初めてこういうゲストの人いるんだなーって聞いてくださった方は、
こんな感じの人なんだなーっていうのがね、それぞれわかって面白いかなって。
スピーカー 1
それが結構面白いと思いますね。
スピーカー 2
ゲストに来てもらった人だってさ、別に僕らとずっと、nagayamaさんと仲がいいけど僕とは初めましてだったって人もいるわけですし、
スピーカー 1
逆もまた叱りだし、逆に2人とも初めましてってゲストに来てくださった方もいらっしゃいますから。
改めてお会いするというか、初めて対面としてはお会いするってことになるわけですからね。
楽しみ。
スピーカー 2
失礼がないように。
スピーカー 1
何にしとこうかな。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
ということで今週のおっさんFMはこの辺ですかね。この辺りとしたいと思います。
おっさんFMでは皆様からのお便りや感想をお待ちしております。
概要欄にあるお便りフォームやTwitterシーンX上でハッシュタグおっさんFMをつけて投稿してください。
また番組のリスナーの方が集うDiscordサーバーやメンバーシップサービスおっさんFMクラブもありますので、
そちらもぜひご利用ください。
今回のおっさんFMはここまでとなります。
それでは皆さんまた来週お会いしましょう。
スピーカー 2
さよなら。
54:29

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