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2026-02-13 46:17

384. 転職しました (ゲスト:shinodoggさん)

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🎙Ossan.fm🎧

  • shinodoggさんのご紹介
  • 転職をした
  • 確定申告は大変
  • songmuさんが同僚に
  • バンド活動の話
  • 海外の人とのカラオケ
  • Ossan.fmの感想とか
  • nagayamaさんの放送大学について

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次回は、2 月 20 日(金)公開予定です。

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サマリー

今回のOssan.fmは、ゲストにしのがらくんを迎え、彼の近況や転職について深掘りします。GitHubに転職したばかりのしのがらくんは、新しい環境での文化の違いやコミュニケーションの難しさに直面しつつも、楽しんで仕事に取り組んでいます。特に、以前の会社とは異なり、質問してもすぐに返事が来ない状況に戸惑いながらも、試行錯誤しながら乗り越えています。また、転職のきっかけはLinkedInでの連絡だったことや、AI開発の最前線に携わることへの純粋な興味についても語られました。さらに、確定申告の大変さや、オンライン手続きの不便さ、そしてAIチャットボットの現状についても触れられました。番組後半では、しのがらくんの同僚となったsongmuさんの話題や、バンド活動、海外の人とのカラオケ体験、そして番組への感想などが語られました。nagayamaさんは放送大学での学生生活について、卒業まであと7単位であることを明かし、時間管理の難しさや学びの面白さについて語りました。番組全体を通して、同世代の挑戦や成長に刺激を受ける様子が伺えました。

ゲスト紹介と近況報告
スピーカー 1
こんにちは、nagayamaです。こんにちは、chrisです。ossan.fmは、毎週金曜日、chrisとnagayamaが、気になった出来事や、おすすめしたい本や映画を、ゆるゆるとお届けするポッドキャストです。
今週も、よろしくお願いします。よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
しのがらくんが、入ってきた。お、入ってきた。
紹介する前に入ってくるパターン。
紹介する前に入ってくるパターンね。
いやいや、ご無沙汰してます。
はい、ということで、今も我慢しきれずに入ってきましたけども、ossan.fmの2月のゲストは、しのがらくんでーす。よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
しのがらくんは、GitHubという会社でソリューションエンジニアをしている方です。
そして、私の最初の新卒で入った会社の同期。
そして、もっと言うと、ossan.fmにも何度もゲスト出演していただいております。
最初の頃から応援してもらっているリスナー。
最初33回で初ゲストですよね。
そうそうそう。
記録によると。
この頃はまだオフラインで収録してて、カティナのオフィスにね、しのがらくんの前の会社のお仕事の関係でしたっけ。
それで来てくれたのかな、オフィスに。
そうですね。その時は、クリスさんの会社のオフィスを貸していただいて、勉強会を開催させてもらったりして。
スピーカー 1
で、よくわかんないノリで、ちょっと今、最近ポッドキャストやってるからさ、ゲスト出てよっつって、しのがらくんの同僚のね、海外の方も一緒に出て、なんかやりましたけど、懐かしいですね。
もうこれ何?
何年前?7年前とかですよ。
まじで。そうですね。
という間ですなぁ。
はい。でもしのがらくんとは、まあね、私の前の会社の同期ということもあって。
はい、なんかね、なんていうか、おじさん、お互いおじさんになったねって話を毎回しているっていう感じでございます。
ですね。
で、前回がね、2024年の2月にゲストに来てもらったということで、もう2年ぶりですよ。
2年ぶりです。
スピーカー 2
いや早いですね。
スピーカー 1
お子さん生まれて家族が増えてっていう話をして。
そうだそうだ。
そこからかれこれもう2年経っちゃってますからね。
もうお子さんもだいぶ大きくなってしまって。
スピーカー 2
そうですね。
まあでも言うてもまだ2歳半とか、まあまあ、まだまだ育ち盛りっていうかなんていうか。
スピーカー 1
育ち盛り。
どうですか?いいですか?子育て大変ですか?どうですか?
スピーカー 2
子育ていいですね。いいですね。
スピーカー 1
上の子が幼稚園に最近、最近というか4月、もうそろそろ1年経っちゃうけど、上の子が幼稚園に入って、下の子が保育園で、毎朝電動チャリに乗って、保育園と幼稚園に行って。
僕もやりましたけど、しなわくんも僕も新卒で会社入った頃は、自分がまさか電動チャリに乗って子供乗せてチャイカ走る姿なんか想像もしなかったよね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
そうだよな。
まあ想像もしなかったって言ったらあれですけど、お互い子育て頑張っていきましょうやって感じですよね。
GitHubへの転職と新しい環境
スピーカー 1
最初にちょっとGitHubのという話をしましたけど、実はこの2年の間に野原くんが転職をされているということで、実はこのオッサンFMの第33回の時から、前回2年前に出てきた時にすべて同じ会社というかずっとアルゴリアという会社にいらっしゃって、
今回はGitHubのっていう感じで来て、GitHubと言えばもうエンジニア誰しもが知る、まあアルゴリアも知ってると思いますけど、GitHubと言えばもうね。
GitHubって言ったらね、チャーキアントアスカのアスカも知ってるぐらいだから。
GifHubだっけ。
GifHub。
そうそう知ってるぐらいですからね。
著名なサービスですよ。
これ転職はいつされたんでしたっけ。
スピーカー 2
6月ですね、去年の。
スピーカー 1
去年の6月。
じゃあまだ半年ちょっと。
スピーカー 2
半年ちょっととか7ヶ月とかですかね。
スピーカー 1
どうですか、やっぱその転職すると全然文化違うもんですか。
スピーカー 2
同じソリューションエンジニアっていう仕事で、お客様にこんなのいいっすよみたいな、こういうふうに使うとどうでしょうとか、そういうのを提案したりとか、そういう仕事をしてるんですけど。
で、同じ外資系で、同じソリューションエンジニアみたいな感じで、すっと馴染めるかなと思ってたんですけど。
スピーカー 1
やっぱり例えば前のアルゴリアで働いてた時とか、一番最初入社した時は1ヶ月間パリでオンボーディングっていうか研修みたいな感じで。
スピーカー 2
で、その時に開発してる人たちとお昼ご飯食べたりとか、夜会社で夕方から飲み始めるみたいなそんな会社だったんで、
みんなが集まれる大きい会議室みたいなのでカラオケやったりとか、そういうのでいい関係が築けてたのもあって、
お客さんからどうなってるんですかとか、こうしたいんですけどみたいな時に、どうしても開発してる人たちに聞かないと分かんないこととかあるわけですよね。
そういうのが当たり前にあるような感覚で前の会社仕事してたんで、
今GitHubに移ってきて、同じような場面に遭遇した時に、このスラックのあのチャンネルに聞けばいいんだなみたいなのは過去録とか探れば分かるけど、
いきなり自己紹介じゃないけど、こういうお客さんがいて、こういう質問もらってるんだけど、どうかなみたいなのを投げても誰も拾ってくれないですよね。
で、そっから拾ってもらえないから、そういうのを知ってそうな人にちょっと聞いてみて、もうちょっと違う聞き方あるかなとか、誰メンションしたらいいかなとか、そういうので、もちろん時差があったりすると、
前の日の晩に質問仕込んで、次の日の朝起きて何も返事なくてへこみ。で、なんかじゃあちょっとやり方変えて聞いてみようみたいなことを、こっちで作戦を練って、
で、その上でまた質問しても、またそれが空振っちゃったりすると、結構、で、日本は月曜日が祝日でとか、そういうのがかぶったりすると、1個質問ただ返したいだけなのに、下手すら1週間とかかかっちゃったりしたりして、そういうのはなかなかね、
そういえば、7年前とかそうだったなっていうような記憶もあるんだけど、久しぶりに転職をして、結構大変だなっていうふうに感じてはいるけど、まあとはいえ、なんか全体的に陽気っていうか明るい人が多い会社なんで、ちゃんと質問しても拾ってくれる人もいるし、
あとなんか中には日本がとにかく大好きみたいな人とかっていて、いろんな会社にいると思うんだけど、で、そういうような人が結構プロアクティブに拾ってくれたりとかもするので、そういった意味では大変ではあるけど、楽しめてるかなっていうような感じですね。
スピーカー 1
まあやっぱり全然違う組織にね、転職にせよ何にせよ飛び込むって、やっぱり人間関係だったりさ、その組織のこの人が何し、どんな人でとか、こっちのことも知られてないし、相手のことも知らないしで、すごい大変ですよね、やっぱね。
それは分かるね。なんかほら関係性ができてくると、いろんなやり取りがパスできてシンプルになるみたいなのがありますもんね。大変、大変です。まあそうだよな、確かに。
年齢的には同世代じゃないですか。このタイミングで転職っていうのはどういういきさつというか流れがあったんですか。
スピーカー 2
なんかあんまり実はなくて、リンクトインでそのGitHubのリクルーターの人から連絡をもらって、で、あ、GitHubかと思って、まあなんかちょっと返事をして、ちょっと話しましょうかみたいな話して、で、まあなんか盛り上がって、
そのAI開発の力で、なんかその世の中変える人たちの後押しをしようじゃないけど、なんかそういうエモい話をなんかしてたら、ちょっと俺もその気になってきちゃって、で、まあその後に日本の同じチームになる人にインタビューとかしてもらう中で、
会う人会う人、みんななんかいい感じだったんですよね。で、アルゴリアで働いてた時は、あのハンダさんっていうサポートエンジニアの人と、まあ僕と日本では2人みたいな感じでやってて、久しぶりになんか日本にたくさん人がいて、なんかみんな楽しそうないい人たちだし。
スピーカー 1
ああ、そっかそっかそっか、もう日本のチームがあるっていう。
スピーカー 2
そうですね、そうね。で、まあ今僕の上司の人がオーストラリアに住んでる人なんですけど、まあその人も孫とかいる、まあ本当に我々オッサンの先輩みたいなおじさんですけど、なんかその人との会話もなかなか良くて。
で、まあ本当僕なんか軽い気持ちで話し始めてたら、なんかあれよあれよという間に進んでいって、で最後どうしようかなーって思ったんですけど。
スピーカー 1
うん、ね、ハンダさん一人だしね、だっちゃう。
スピーカー 2
でもまあまあ、ハンダさんはそのグローバルなサポートチームの一メンバーみたいな感じで、彼ら別にその日本のお客さんだけにフォーカスして働いてたわけではないので、まあなんかそういう心配はそんなにはなかったんですけど、まあとはいえハンダさんをアルゴリアに誘ったのは僕だったりするので、まあそういうのはありつつも。
スピーカー 1
そういうアリをね、ちょっとね。
スピーカー 2
いう感じでしたね。
スピーカー 1
へー。
そうか。なんかやっぱあんまり転職するぞーみたいな気持ちじゃなくても、話をしててなんかフィーリングで、なんかちょっと行ってみっかーって気持ちになるものなんですね。
スピーカー 2
そう、でまああとなんだろうな、やっぱりまあ世の中みんなAIAIしてるじゃないですか。で、そういうところのど真ん中がどうなってるかみたいのはまあ純粋にちょっと興味があったっていうか。
スピーカー 1
確かに。
なるほどね。面白い。それで転職という感じか。ちなみにさ、その前の会社辞めるとき、海外でさリモートで日本でやってるわけじゃないですか、辞めますって言ったときの向こうの対応というかさ、なんかどういう感じなんですか、そのオーオーみたいな感じじゃないですか、ちょっと辞めないでくれよみたいな。
その、外資であるっていうのってもうそうだし、そのリモートだしですね、グローバルなとこで働いてるときのその退職するときの感じってあんまり想像ができないと思って。
想像できないっていうことね。
そうそうそう。どんな雰囲気になるんですか。
スピーカー 2
えっとね、まあもちろん、海外の人にそういうの使われて、なんかオーマイガーみたいな話になりましたけど、とはいえ、アルゴリア自体がSearch.ioっていう会社を買収して、それがオーストラリアの会社だったんですけど、
で、同じタイムゾーンに結構同僚が増えたんですよ、アルゴリアのときに。で、僕も途中から日本の仕事半分ぐらいで、で、他の半分ぐらいはシンガポールとか香港とか、そういうお客さん向けの仕事をやってたんですね。
で、そんなにすごいインパクトがないような形で引き継ぎっていうか、中には日本語がちょっとできる、営業系の人ですけど、の人とかもいたので、そういった意味では多分日本の普通の会社とあんま変わんないっていうか、ちゃんと。
難しいのはその日本語の形態素解析の話とかをオーストラリアの人に理解してもらうのってすごく難しいんですけど、だけど半田さんもいるし、そういった意味でそんなに別に、最初っからあるんですよね、オンボーディングとオフボーディングのプレイブックみたいなのが、多分どこの会社もちゃんとあって、
なんで誰々さんが辞めるってなったら、こうこうこういう流れで退職ですね、みたいな。結構その人の入れ替わりも激しい感じだったんで。そういった意味ではそんなに別に、もちろん最初に言い出すのはすごい気まずかったんですけど。
スピーカー 1
なるほど。単純に僕が英語を喋ったり、海外の人とコミュニケーションする機会がそんなにないから、単純に英語でそういうことを切り出すのってどういう感じなのかなっていう、単純にそういうとこがあれなのかもしれないけど、なるほど。でも、出入りが激しかったりするとそういうマニュアルとか、手続きがかなり行われてるでしょうし。なるほどね。ありがとうございます。
転職の経緯と退職時の対応
スピーカー 1
まあ中にはなんかすごい、こうなんか、さぁ、2、3、行こう、みたいなことを言ってくれる人とかもいたけど。まあ、うん。なんだろうな。それでちょっとううっと思ったけど、まあまあ。
なるほど。ちなみにそのトークメモのところに書かれていて、nagayamaさんがフリーランスとしてご仕事をされてて、毎回こう違うお客さんといろんなプロジェクトに関わってるんですかみたいな。そういったすごいことですよねって書かれてあるんですけど、
やっぱその、転職していろんな組織に、今回転職して新しい組織に入っていったけど、やっぱその新しいお客さんとか新しいところに入っていくっていうのは結構大変だなっていう意味の質問だったりするんですかね、これって。
スピーカー 2
そうね、まあなんていうのかな、なんか全然その技術スタックとかお客さんによって違ったりするだろうし、まあもちろんその人間なんで、合う合わないとかもあるじゃないですか。で、なんかそういった意味で、ちょっとそのnagayamaさんがどれぐらいのプロジェクトをどれぐらいの期間でやられてるみたいなとかってわかってないですけど、
どういう感じで回されてるんですか、仕事。
スピーカー 1
結構継続して長いプロジェクトにずっと入っているっていうのが結構コアなお仕事があって、そこはもう本当にずっとチームメンバー、長いこと一緒にやってるって感じなんで、だからあんまりこう、まあもちろんその組織的な意味では社会の人間ですけども、チーム内としてはもうずっと一緒にやってるチームみたいな感じの仕事をしてるっていうのもあるし、
おっしゃる通りいきなりデザインで入ってどうこうみたいな形でこう、ものを作って終わったら解散みたいな感じのもあるって感じなんで、確かにいろんな形態でいろいろやってますね。ただ僕の場合はやっぱりそのお客さんに恵まれていて、こうタスクとしてきちんと切り出した形で渡してくれるんで、
その僕の方からさっきの質問をつくって投げても誰も拾ってくれないとか、そういうことはなくて、ある種お客さんとではないですけども、結構こう丁寧にドキュメントがあったりとか、タスクとして切り出していて、nagayamaはどういうことをするべきかってことが明確になってるってことが多いので、言われた通りにというわけじゃないですけども、そこはこうきちんとさせてもらってるってことが多いので、非常に助かってるって感じ。
ですね。技術スタッフが違うっていうのはそうですけど、それ自体は結構僕自身は楽しくて、いろんなPHPだとかNode.jsだとかRubyだとか、いろいろ触れるっていうのは面白くやってますね。
なるほどね。逆に向き不向きはあると思うなと思っていて、これ自体がすごくストレスに感じちゃうって人ももちろんいるだろうから、僕はたまたま向いてるなと思うんですけど。
確定申告とオンライン手続きの課題
スピーカー 2
でもそんな流れで、前もだいたいこの時期ぐらいから確定申告どうすかみたいな話をした気がするけど。
スピーカー 1
そうですね。僕も個人事業も残ってるんだけど法人もあって、年末に年末調整は終わってめんどくさかったなと思った上に自分の確定申告もしなきゃいけなくて、事務処理がすげえ増えてますね。
スピーカー 2
なるほど。それも向き不向きありそうですけどね。
スピーカー 1
これでも向いてないんで、もうほとんどJリスさんに投げる形になってますね。これは本当に向いてない。もう本当にこう、この時期は憂鬱です。マジで。
いやあ、そうか。僕も確定申告が。でも僕は別にやってますけど、そんなにたくさん処理しなきゃいけない処理があるわけじゃないので。ただなんかやっぱりよくわかんないというか、なんだろうな、不安になりますよね。
なんかこれでいいのかなって思いながら毎年やってるんですよね。その漏れがないかなとか、こういうんであれなんか合ってんのかなみたいな。書いてある日本語を理解するの結構大変だったりするんですよ。
そうなんですよね。あの言葉が難しくて、なんかソースコード読むほうが100倍楽だなって感じがしますよね。解釈が全然わからん感じがする。
解釈がね、難しい。
シュナラ君も一応、あれ、確定申告組である。
スピーカー 2
そうですね。アルゴリアにいた時はそれなりに今余裕があったっていうわけでもないけど、副業とか結構してて。
で、それでなんか自分の技術キャッチアップも兼ねてみたいな感じでやってたんですけど、今ちょっとこうどうにもこうにも余裕がなくなってしまって。
で、転職してからもう全然副業みたいなことしてないので、この間ずっと青色申告してたんですけど、個人事業主を廃業っていう形で廃業届を税務署に出してきた
感じですね。それもなんかウェブサイト見ると、コンピューターでオンラインでできますみたいなことが書いてあって、で、いろいろ頑張って試してたけど、
どうにもこうにもできなくて、そのチャットGPTとかGeminiとかめちゃめちゃなんかできるできるって言ってくるけど、できないやーみたいになってて、
で、しょうがないから紙で印刷して、で、税務署に持って行ったんですけど、で、そしたらなんかそのツイッ、まあそれをあのXでなんかポストしたら、
それWindowsだったらできますみたいな、コメントもらって、何その落とし穴みたいな。
スピーカー 1
OSなんだみたいな、Windowsね、なるほど、ActiveXとか使ってんのかな、いやーそうなんですよ。
結構やっぱりこの、なんだろうな、オンライン、その僕らから見るとそのDXというかオンライン化デジタル化が進むと、まあそういった手続きっていうのが楽になるって思うんですが、
と思うし、僕も積極的にそういったものがオンライン化されているものがあったら、頑張って使うようにはしてたんですけども、やっぱり全然よくできてなくて、
よくできてないことが多いから、究極やっぱり窓口行って全然わかりませんって言いながらやるのが一番楽っていうことになんか行き着きましたね。
人に聞く。そう人に聞く。そうすると向こうは非常にこう丁寧に全部やってく、これを持ってきて、これをこうしてくださいみたいなの全部教えてくれるんで、
いうとりにやればいいっていうのが、なんか結局最短ルートだなみたいなケースが何回もありましたね。会社作るときもそうだったし。
それこそさ、そこで言う人がチャットとかAIになってくれたら、ウェブ上で。そういうところは発展の余地あるかもしれないなっていうのは、今の時代だったらあるかもしれないですけどね。
今のさ、チャットボットとかだとさ、聞いたところでさ、難しい日本語が入ってきたりすると、いやそれはさっき読んだのかみたいなのが入ってくるもんね。
その定義がわかんないんだかみたいなのがね、結構あったりするんですよね。 そういうことじゃなくてみたいな。そうそうそう。
同僚songmuさんとチームの変化
スピーカー 1
それがもっとね、人間に近づいてくれるといいなとは思いますね。なるほどね。いやということでしまして、しのはらくこの2年の間にね、転職をされて、今新しい環境でチャレンジ中だという。
しのはらくでも半年ですもんね。でなんとね、孫悟さんも今同僚ってことなんですよね。そうですねはい。僕らの、僕らの孫悟さんも。僕らの、僕らのようなのかな。
わかんないけどゲストに出ていただいて。僕らの孫悟さんが。まああの兄弟ポッドキャストの。ポッドキャストやってる孫悟さんがね、しのはらくの同僚になってるみたいな感じですよね。
今日も孫悟さんとワンオワンしてて。クリスさんとnagayamaさんによろしく言っておいてくださいっつって。近いななんか。
なんか僕は孫悟さんから転職しましたって言うしますってかな、その連絡を受けて、しのはらくんと一緒に働くんですみたいな、しのはらさんと一緒に働くんですと。
で、まあなんかそのしのはらさんとはなんかそのポッドキャストのあれがなかったら、もしかしたら繋がりがなかったかもしれないんでみたいな、おっさんFMが繋いだ応援ですって言ってましたけど、本当かよって思いがね。
そうかじゃあ人材業やりますか僕ら。いや人材業、事例が少なすぎる。事例が少なすぎるし。
面白い。
スピーカー 2
まあそれも結構あの面白いっていうか、僕そのGitHubのエンタープライズ、日本のエンタープライズチームの4人目のソリューションエンジニアとして入ったんですけど、
入って1ヶ月ぐらいして、バディって呼んでるんですけど、メンターみたいな先輩が急に会社を辞めるとおっしゃってですね、でその先輩の担当してるお客さんを僕が引き継いでみたいな形で、
そこで当初予定してた計画が狂ってしまうみたいなところがあって、入って2ヶ月目ぐらいで、あの一つ空きポジションが出ましたよみたいな。で、そこでSNSに投稿した内容を、
そんぶーさんがたまたま見てくれてみたいな。まあそんな感じだったんですけど、でそっからまた話に続きがあって、でまあ4人チームが3人になって、でそっから2ヶ月ぐらいして、また先輩が1人辞めてしまって、
でそこからさらに2ヶ月ぐらいして、その最後の先輩もいなくなってしまって、で11月ぐらいから僕一人で、全然大丈夫ですね。で、まあもうめちゃめちゃ忙しくなってしまって、
で、まあそんな中でそんぶーさんが入ってきてくれて、で来週1月末にまた2人強力な仲間が入ってきてくれるんで、なんていうんですかね、個人的にはようやくこれで人間らしい暮らしに戻れるっていうか、いうようなね。
いやこの班としていきなりこうなんか押し出しで一番こう今先頭になっちゃったみたいな感じじゃないですか。 そうなんですね。 すげえ。一気に一気に。 チームで一番フル株、というかチームとして成り立ってなかったんですよね、そんぶーさんが入ってくれるまで。これはね、なかなかこんな経験できないなと思って。
スピーカー 1
でもなかなか、しかもこの年齢でって考えるとなかなか面白いかもしれないですけど、そうね。 そんな中でね、海外の人が返事くれなかったりするのは結構やっぱね。 確かに。すらってなりますね、それ。まあまあ踏ん張りのところって感じですよね。ああ面白い。
AI技術の進化と開発競争
スピーカー 1
すごいな。 じゃあちょっとじゃあ今はだいぶ落ち着いていかれてるけど、ちょっと前はかなり大変だったってことで、それ配慮もするわって感じですね。 そうですね。するわって感じ。俺も頑張ろう、頑張りどころだな、いろいろとみんな。
そうかえー。 みんな頑張りどころだな、ほんと。
いやでも刺激、刺激になりますね。なんかやっぱり同世代で新しい、言ったら新しいチャレンジなわけですよ。なんとなくっておっしゃってたけど、やっぱり新しい場所に行ってそこからこうね始めていくっていうのはすごいな。
スピーカー 2
でもねこの回はやっぱりちょっと異常っていうか、例えばこの半月ぐらいでもGitHub Copilot SDKとか、SDKっていうのがあなたのアプリとかツールにそのコパイロットの機能を埋め込めますみたいなのとか。
あと最近だとコードベースっていう、TUIっていうんですかね。なんかそのターミナルで使える。
スピーカー 1
ターミナルユーザーインターフェースってことですね。
スピーカー 2
からそのGitHub Copilotでサポートしてるモデルを使って開発できますよとか。
なんかあんまり、元々そのVSコードのチャット機能で使うみたいなところがメインだったと思うんですけど。
急になんかここ最近そのエージェントエージェントとかっていう風になってきたなとか思ってたら、今度はIDEとかじゃないところからもどんどん使っていけますみたいな流れが急に出てきたりして。
スピーカー 1
ちょっと補足しておくと、そのコパイロットっていうのはAI機能なんですよね。
千代田さんが働いてるGitHubでは、そのVSコードっていうプログラマーの大半が使っているエディターっていうことをコンピューターのプログラムを書く文字を書くソフトにそのコパイロットっていうAIがくっついてるので、
そのAIがコードを書いてくれる、プログラムを書いてくれるみたいなのが最近の大きな潮流としてあるっていう感じなんですけども。
それで結構コパイロット有名なんだけども、それどころじゃなくなってるってことなんですよね、きっとね。
スピーカー 2
いろんなところにコパイロットさんがやってくるみたいなのを作ってる、できてきてる。
それを自分で理解してっていうか咀嚼して、このお客様にはこういうふうに使ってもらえるといいんじゃないかなみたいな提案とかをよくしてるんですけど。
でもね、毎月っていうか毎週のようにいろんなアップデート出てくると。
スピーカー 1
いや、各社すごいですよね。開発競争が。
たしかに。
スピーカー 2
頑張って資料とか作っても、もう2ヶ月後とかには相当陳腐化してるみたいな。
スピーカー 1
そっかそっか。あれ先週はこんなこと言ってたんだけど、ちょっと変わってないみたいになっちゃうんですね。
そうそうそうそう。
なんかよく新しい技術が出てくるとさ、昔だったら技術書とかさ、まとめた情報をまとめたで、書籍になりますとかさ、ありましたけど、
ちょっとそういう速度感じゃない感じで広がってますもんね。
一生懸命原稿を書いて出版しましたっていう頃には、もう情報がだいぶ古くなってますみたいな感じになりつつはなってる気はしますもんね。
スピーカー 2
そんな中でもなんかそのGUIウェブ画面で設定できなくて、どうしたらいいですかみたいな相談を受けて調べてみたら、
あ、それ管理者向けの機能でAPIからしか設定できないんですよみたいな項目とかあったりするんですよね、中に。
スピーカー 2
でもそんななんかね、AIエージェントはなんとかでとかって言ってるけど、APIじゃないと設定できないのがあるとかっていうのも、なんかちょっと面白いなっていうか。
スピーカー 1
アンバランスな感じですよね。最先端な感じと。
スピーカー 2
多分各社相当。
スピーカー 1
そこはみたいな。
スピーカー 2
今はもうこことにかく注力して、こっちはなんか後回しでもいいかなみたいなのが多分いろんなところで行われてるのかなみたいな感じで想像しますけどね。
すごい確かにじゃあさっき言ってたそのAIのコアなところにちょっと身を置いてみたいっていうところは必死必死と感じる感じなんですね。
スピーカー 2
そうですね。
バンド活動と音楽への情熱
スピーカー 1
いや頑張っていきましょう、みんなで。みんな頑張ろう。頑張ってるぞって話聞いて、俺も頑張ろうって気持ちになりました。
いいですね。
スピーカー 2
いやでもまぁね、クリちゃんもね、なんかちょっと会わない間にロックスターになっちゃって。
スピーカー 1
なにロックスター、あのバンドの話?
そう前回来た時もなんかあのバンドいいよねみたいな話をしてましたもんね。
ロックスターなんかなってないですよ、ギターキッズです。
スピーカー 2
お金払わないとステージ見に行けないんでしょうだって。
スピーカー 1
お金払わないとステージ見に行けないんでしょうって。
いやもうそんなことない、ご招待しますよ、そんなもう篠谷さん、そんなね、何をおっしゃいますやら。
まぁライブハウスで、そうそうね、ライブハウスでライブとかをね、やりましたけど。
この2年の間にね、割とその、確か前回なんかバンド始めましたぐらいでしたっけ、確か。
音楽やって、でほら篠谷くんが僕のYouTube見て、なんかおじさんバンドでなんか練習してる様子がいいねみたいな話をしてた気がする。
そうそう、ギターの人がすごい上手いなと思って見てて。
上手い上手い、実際ライブでも見ると上手いなって思いますからね。
上手ですよ、はい。
いやー、恥ずかしいな。
スピーカー 2
なんで?
スピーカー 1
改めて言われるとね、まぁ楽しいですよ。
だからぜひ機会があれば篠谷くんも見ていただきたいですけどね、生でね。
スピーカー 2
いやいや、見たいな。
いや別にそれに触発されたわけじゃないけど、なんかもう1回あのベックっていう漫画あるじゃないですか。
あったじゃないですかっていうか、なんかまぁ我々の青春じゃないけど、なんか勝手になんかクリちゃんが、
まぁ別にそういう若い感じじゃないだろうけど、それっぽい日々を送ってたら羨ましいなと思いながら読んでましたけど。
スピーカー 1
篠谷くん、たまたまかもしれませんが、私も最近ベック読み直しました。
スピーカー 2
あれいいよね、ね。
スピーカー 1
いいのよ、ベック。ってかハロルド先生の本がいいんですよね。なんかね、ちょっとこう、はい。
スピーカー 2
新しいバンドの漫画出てるよね。
スピーカー 1
はい、ザ・バンド、まさしくタイトルザ・バンドっていうのが出てまして。
そうなんです。いいんですよ。なんかあれを見ると俺も頑張ろうって気持ちになります。
年齢はね、主人公と年齢は全然違うんだけど、なんかいいなって。
音楽ってやっぱいいなって思いますね。
あ、そうそう。さっきのさ、全然話だいぶ戻って、全然関係ないこと聞きたいんですけど、
海外とのカラオケ体験
スピーカー 1
さっきアルゴリアンの時にカラオケ行ったりって言ってたじゃないですか。
僕前も聞いたかもしれないけど、海外の人って何歌うの?
やっぱヒットソング歌うんですか、その新しめの。それとも定番曲とかあるんですか?オアシスとか歌うの。
スピーカー 2
オアシス歌う人もいるし、レッチリとか。
スピーカー 1
レッチリとか歌うの?レッチリとか歌うんだ。
スピーカー 2
あとまあなんか、一回すげえ面白いなと思ったのは、
館船に楽天の時だったかな。なんか海外の人いっぱい呼んで、
館船乗ってカラオケやった時に、クリスクロスっていうラッパーっていうか、
ラッパーだな、がいて、なんでなんかその館船で、
ジャンプジャンプってラップをすごいしてる海外の人がいて、
それちょっと面白いなと思って、ジャンプジャンプすると船だから揺れたりしてもやだしとか思いながら、
もうめちゃめちゃノリノリでラップしてる人がいて。
しかもそれカラオケにあるんだと思って。
確かにね。カバレッジがすごい。
スピーカー 1
カラオケでもみんな歌うんだね。
そうそうそう。それが気になったのよ、さっき。
どんな感じなのかなと思って。
いわゆる日本だと夏メロ的な扱いのやつがあったりするじゃないですか。
カラオケだったらこれみたいのもありますしね。
そうそうそうそう。海外の人たちとかだと文化が違うとってあるから、
スピーカー 1
あるのかなと思って、ちょっと気になったという感じですね。
Ossan.fmへの感想と今後の展望
スピーカー 1
ということで、篠原くんの近況も聞いたんですけど、
篠原くんといえばオッサンFMを初期から応援してくれている。
何なら最近始まったオッサンFMクラブにもクラブ会員として入っていただいている。
ありがとうございます。
ありがとうございます。応援いただいてありがとうございます。
すごい嬉しいです。
最近オッサンFM聞いていただいてると思うんですけども、
ここが良かった悪かった、もっとこんなこと話せとかもしあれば聞いてみたいと思うんですが、
いかがでしょうか。
スピーカー 2
いやもうなんかそのオッサンFM自体が、僕はそのアップルのポッドキャストアプリでサブスクライブしていて、
毎週金曜日に、昼過ぎに配信されるのを待って普通に聞いてるんですけど、
やっぱなんかね、ぐっと来るの、例えばなんだろう、なんか大阪万博、関西万博の話とか、
なんか全然興味なかったのに、
めっちゃこう言っとけばよかったみたいな、そういう感情になったし。
スピーカー 1
俺聞いたら豊さんすげー喜ぶじゃん。
スピーカー 2
いやだからその万博終わっちゃった後の豊さんの話とかも聞きたいなとか思って。
スピーカー 1
その後ね。
スピーカー 2
いやオッサンFMはちょっとなんかもう生活の一部みたいな感じです。
こうやって出るのすごい久しぶりだし、クリシャンとかnagayamaさんと話すのもすごい久しぶりだけど、
スピーカー 1
こっち的には一方的に普段から話し聞いてるからみたいな感じでしたね。
そういうこと言っていただけると嬉しい。
この間の文学フリーは京都っていうのに出してきたんですけど、
そこでもそういうめっちゃ聞いてますっていう方が来てくれたりとかして、
やっぱもう純粋に嬉しいです。そういうこと言ってもらえると。
やってよかったなっていう気持ちになるんでね。ありがとうございます。
スピーカー 2
ただちょっとたまに意識高いっていうか、
やっぱり初期と比べるとだいぶお二人の話がこなれてる、できてるっていうのもあるかもしれないけど。
スピーカー 1
意識高い系の話が出てくる。
スピーカー 2
で、一回そのアフタートークのオッサンFMクラブの話聞いてたときに、
福岡の駅の地下街か何かの、うどん屋だかごぼう屋だか何か。
で、それが地下に、あれやっぱり地上だったっけみたいな、
本当にどうでもない話をしてて、そういうのがね。
あとなんだっけ、なんかどっか餃子のお嬢か何かで、
じゅんぼくさんとか。
スピーカー 1
じゅんぼくさんを話したやつ。
スピーカー 2
なんかこう、ああいう取り留めのない話が僕はすごい求めて、
あんまりないのよ、そういうのが。
普段仕事をして、子育てして、
そういうのをどうしても求めてしまうところはありますね。
スピーカー 1
そうか。特に石原くん、前の会社も今の会社もリモートだったり、
仕事相手が横にいたりするわけじゃなかったりとかっていう話でもあると思うから、
そうね、わかりました。
もうちょっと意識下げていきます。
そうだね、確かにね。すぐわかっちゃうからね、意識ね。
そうなんだよ、なんかね、やっぱね、年齢が高まってくるとさ、
ちょっと油断するとそうなっちゃいますよね。
なんか良くないな、良くない、本当。
ちょっと意識的に知能、知能じゃない、意識を下げていかないといけないですね。
なるほど。
nagayamaさんの放送大学生活
スピーカー 1
あとそう、なんかこの質問にあったやつで、
ちょっと勘違いしてるなってことがあったんで答えておきたいんですけど、
オッサンエフェムのカレンダーがめちゃめちゃ売れてないですかって書いてあるんですけど、
何を見てそう思ったの、これ。
スピーカー 2
なんか鈴木見てて、感想をすごいみんな載せてて。
スピーカー 1
え?
あ、これね、これは鈴木の仕様なんですけど、
これはカレンダーに対するカレンダー、オッサンエフェムのカレンダーじゃなくて、
卓上カレンダーっていうものに対する感想なんですよ、これは。
スピーカー 2
あ、そういうこと?
いや、なんか購入確認済みとかで書いてあったから、
おお、そうなんだ、でもすげえなと思ってて。
スピーカー 1
残念ながらその、いや確かにこれだけ見るとめっちゃ売れてるように見えるね、確かにね。
確かにめっちゃ売れてるように見えるじゃん、これ。
これはちょっと若干あれだね。
よく見てよく見て、商品って書いてた、その下に。
コメントの下に商品、何の卓上カレンダーを買ったかがみんな書いてあるんですね。
スピーカー 2
あー、いややべえ、俺買ってねえとか思っちゃったな、これ見て。
スピーカー 1
いや、買わなくていいですよ、買わなくていいです。
これ買ってないと正直なところで言うと、僕と藤原博先生しか買ってませんからね。
2個しか売れてないからこれ。
作ったはいいけどね。
もう新しい2026年始まっちゃう。
誰が欲しいんだっていう話ですからね。
スピーカー 2
いや、いいと思いますけどね。
スピーカー 1
僕の知らないところで僕がどんどんグッとなってるから。
面白いですよ。
本当だよな。
あとその、篠原くんからの質問で、最近ちょっとお題に出てこないけど、nagayamaさんの学生生活の話をちょっと聞きたいって書いてますけど。
学生生活、放送大学ですよね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
いや、放送大学は実はあんまりこう番組とかで触れてないですけども、
今月、先月も年末年始分振りの入校に追われつつ、レポートも書いてました。
書いたりとかしてて、だいたい冬のこの時期とお盆の後ぐらいに試験とかがあるって感じなんですけども、
昔ほどちょっと気合を入れてたくさん授業を取るっていうほど時間がなくなってしまったので、
本当に単位数が1回取っても3とか4単位で、上木と下木でそれぞれ3単位4単位みたいな感じなんで、
なかなか卒業には迫って、卒業ってまでいけなくてずるずる伸びちゃってるんですけども、ようやくあと7単位で卒業っていうところまで来てるので。
スピーカー 2
来年ぐらいには。
スピーカー 1
来年ぐらい、このペースでのんびりペースの状態だと、来年ぐらいには卒業できるかなって感じでやってますね。
すごい。
面白いんですけど、結構時間がないときはどうしてもテストを受けるために、本当に教科書を見て、見ながらテストを受けてみたいな感じで、
一夜好きみたいなことをやっちゃうことが最近は多くて、もうちょっとゆっくり。
そういうことしてると、この話題めっちゃ面白いやんってなるんですけども、
突起すでに落としというか、もうちょっと時間があるときにこういうのは勉強しておいた方がいいなって思いましたね。
最近だと時間を極めるっていう授業があって、時間の捉え方っていうのは、
科学的とか心理学的とかいろんな角度から時間っていうものに対していろんな先生が話すっていう授業があって、
それすげえ面白いんですけども、なかなかゆっくり聞いてられないので、結構飛ばし飛ばしでやっちゃってるっていうのが残念だったなって感じ。
なるほどね。なるほど。だからこれを質問するってことは、しのやくんもちょっと興味があるんですが、その辺の放送大学。
スピーカー 2
どうしても子育てに追われてて、nagayamaさんのお子さんってもう結構大きくなられてる?
スピーカー 1
小3ですね。だからおこり向かいとかはほとんどないって感じ。
習い事とか塾とかもほとんど妻がやってくれてるし、その今の保育園にとか幼稚園にっていうところに比べたら全然楽ちんにはなってますね。
スピーカー 2
子供たちが例えば両方小学生とかになったら、またなんか、僕アルゴリアに入る前に意識高めてMBAを取ったんですけど、
またそういうちょっと自分を追い込んで成長するっていうか、学んでみたいなことをやってみたいなっていう憧れじゃないけど、そういう。
ちょうど僕が子供が生まれたときぐらいなのかな。nagayamaさんが放送大学通いだしたみたいなそんな話だったような気がしてて、
スピーカー 1
ずっとひとかにどんな学生生活送ってんのかなっていうのが気になってましたっていう感じですね。
まあでも地味ですよ。ちょっと時間があったらやっか、やっかって感じでこう、感じなんで。
割とその大変だなっていう方が最近はちょっと仕事がどうしても立て込んでくるとちょっと大変数の方が増さっちゃうってところはありますね。
ただMBAみたいになんとなくゴールがあるっていうわけではなくて、本当に放送大学って本当に実習生みたいなところが方がかなり強くなるので、
割とやる気が失せちゃうと、たぶんずるずるっとやんなくなっちゃうなと思うので、とにかく本当に1単位でも2単位でもいいから必ず1回授業絶対取るみたいなのはじりじり続けてやってるって感じですね。
割と大学にそもそも行ってないから大学の授業は受けてないけども、各教科書もしっかりしてるし、授業も面白いのは多いですね。
いいですね。
いい。素晴らしい。
まとめと今後の意気込み
スピーカー 1
別に学生生活、バンドやってるじゃん、バンド。
スピーカー 2
それまた友達がいないみたいな話になっちゃうからさ。
スピーカー 1
バンドやってみるのもいいなとちょっと思いましたけども。なるほどね。はい、わかりました。と言ってたらあっという間に時間が早いね。
本当だ、こんな時間か。
近況を聞くだけでもこんな感じになっちゃいますね。
2年あるとアップデートも大きいですしね、転職もされてるってなるとなおさらって感じですけど、いいですね、同世代が頑張ってるという感じの話。
頑張ろうって気持ちになりますね。
スピーカー 2
ヒーヒー言ってます。
スピーカー 1
僕もヒーヒー言ってるけど頑張るよ。一緒に頑張ろう。みんなで頑張りましょう。
というところで前半はこの辺りとしたいと思います。
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今回のオッサンFMはここまでとなります。
それでは皆さんまた来週お会いしましょう。さよなら。
さよなら。
スピーカー 2
さよなら。
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