なるほどですね。私もちょうど、自宅の公園地から目黒のオフィスがあるときに、13キロぐらいですかね、せっせと自転車で通っていて、いい運動だったんですよ。その後、オフィスが新宿の会社に移ったら近すぎて、近すぎたのと、新宿ってちょっと自転車を置ける場所があんまりないんですよね。
で、いたずらされたら悲しいじゃないですか。なので、電車で通って乗らなくなり、そしてコロナ禍になり、家から動かなくなり、みたいな感じですね。
おー、でも片道13キロか、すごいな、それはなかなか本格的ですね。そうですね、僕も秋葉原とか横浜とかに自転車通勤してたことありますけども、そのときはトランクルームを借りてましたね。もう月8000円ぐらいとかで、その0.5畳ぐらいのところに止めてました。
確かにね、止める場所があると安心感があるんですよね。
はい、なるほどね。最初の雑談はそんな感じかな。ということで、この番組は趣味でOSSをやっているものだという番組で、OSS作家のソムがゲストを交えながら、趣味や仕事について話すポッドキャストです。ということで、今日のゲストはミッチーさんです。
よろしくお願いします、ミッチーとモンスター。
はい、じゃあミッチーさん、自己紹介よろしくお願いします。
はい、ミッチーと申します。仕事はイルカリという会社で、セールスオペレーションデザインというエンジニアリング領域とはちょっと違う仕事をしているんですが、そのここに入るまでは割と20数年、エンジニアリング組織でものを作ったりマネージメントしたりとか、そんな風にして生きてきました。
プライベートではすごくGo言語が好きでしてね。Goにまつわるコミュニティの運営をしたりとか。ここ最近は組込み開発のTinyGoの勉強にハマっていて、女性エンジニアの中で集まって読書会をしたりとか。
あと、TinyGoキーブっていうキーボードを作って、TinyGo入れてみんなで遊ぼうみたいな勉強会があってですね、なぜかそれを全国ツアーをやっておりまして、そこに参加して人生をエンジョイしております。はい、よろしくお願いします。
おだしょー よろしくお願いします。盛りだくさんですね。もう来ていただけて嬉しいです。もともと去年末の商営者さんのレベロッパーズキャリアブーストっていうそういうイベントで、一緒にパネルで登壇をさせていただいたみたいなのがあったっていう感じですね。
もともとGoコミュニティとかではお互い知ってはいたんですけれども、なんかそういう結構パネルがあって、なかなかそれが面白かったですよね。
はい、みんなとお話しできたの楽しかったですよね。
そうですね、なかなか、それこそミッチーさんとそういう話をするのが新鮮だったし、そこにハテナの井原さんが一緒に加わって、なかなか良いシナジーが生まれて、いろんな角度の意見が出て面白かったですよね。
はい、面白かったです。
そう、話した話が技術とマネジメント、どんな道でもいいじゃない、多様な自分戦略を語ろうっていう、そういう話でミッチーさんと僕と、あとハテナの井原さんで3人で話をして、
そうですね、なんか僕とミッチーさんは結構フラフラしたキャリアで、いろいろ開発したり、マネジメントぽいことやったり、他のこともやったりっていう、そういう感じですけど、
結構そのハテナの井原さんは結構戦略的にEMになられていて、そういったところもかなりコントラストがあって面白かったなっていうところですよね。
そうですね、なんかこう、自分でちゃんと戦略的にイメージを立てて、次のステップを進んでいる井原さんとか、あと孫文さんのような、今ここにあるチャンスみたいなところを順番に上手く踏んでいくタイプと、
私もでもあれか、どうなんですかね、上手くいってる方だと思うんですけど、なんかこう行ったり来たりとかしながら、流されているわけではないつもりだけどやっぱり流されてるのかな、そんな感じの人生がありつつ、でもそこを受け入れながら模索していくって、いろんな人生があって楽しいなっていうのを感じましたね。
そうですね。で、なんか僕このミッチーさんの自己紹介スライドに書かれてる、職業人としての人生を必要とされるエンジニアとして占めくりたいっていうふうに書かれてるのがすごく印象的で、いや、これすごい素敵だなと思ったんですけれども、今もちょっとエンジニアっていう職責ではないと思うんですけど、そういった意識っていうのは持たれてる感じなんですか?
私、すごくそれは感じていてですね。ずっといろんな立場がありつつもエンジニアリングを続けてきた中で、今いる職責は違うんですが、結局はサービスであったりとかビジネス。
私といえば、そこが社会を良くしていくための関わっているセールスの人たちの効率化とか成果を上げていくことのために、業務プロセスとかシステムを設計して運用していくんですね。
そこにエンジニアリングの知識があると、結構物事を前に進めるブーストになったりとかするんじゃないかなと思っていて、きっと今までやったことって役に立ちそうと思って、今それを信じてやってます。
素晴らしい。面白い。いいですね。ちゃんと最後まで必要とされるというか、そういうの大事だなっていうふうに思っているんですよね。
僕も、以前SIRとかで働いてた頃に、定年間際で結構窓際になっちゃってるような人とかもいて、そういう人を見るとちょっと切なくなってしまってっていうのがあって、
やっぱり終わり良ければみたいなところがかなりあるなと思っているので、最後まで結構ちゃんと充実した仕事人人生を過ごしたいなっていうところは思いますし、それは結構人生においても結構最後の最後まで結構満足できるかってすごく大事なところだなと思っているので、最後で結構そこがどんでん返しみたいなのが起こっちゃうと、結構台無しになりかねないみたいなのを思ったりしています。
そうなんですよね。どうしても長くやってきてると、それなりに評価をされたことがあったりとか、プライドも絶対あると思うんですよね。そこに固執しすぎても、なんだかんだ言って今まで自分がもっと若かった時とかに、もっと優秀な年齢が上の方たちがいたときに、この人すごいなと思ったときに感じたのが、
全然自分の今までのやり方とかあり方に固執してないんですよね。とても柔軟で、そこがやっぱり刺さったというか、私もやっぱりそうありたい。
で、昨年ちょうど、モダンエルダーって本を読んだんですよね。似たような年の人たちがみんな喜んで、よかったって言っていて、私もあれを読んで、あそこに出てる例の人たちってあまりにも素晴らしい人たちなんで、自分はああはなれないんですけれども、ただああいう考え方いいなと思っていて。
で、今までやってきたことを知識の集大成ではないですけれども、何か役立てる形で。だからそういったゴリゴリ前線でやっていくのではないやり方あるんじゃないかなって、今模索中ではあります。
なるほど。常に模索し続けるみたいな、変化し続けるみたいなのは、もう本当に何歳になっても大事なんだなっていうのは思いますし、ミッチーさんもやっぱりそこでいろいろ考えながら歩まれているっていうのはすごく参考になるなというふうに思いました。
モダンエルダーもそれこそデベロッパーズキャリアブーストで、カッパさんとかの発表でカッパさんが話されたりとかしてて、そうですよね。それで僕もあの本知りました。まだ読んではいないです。
ぐっときます、あれ読んだら。
読んでみます。
で、そういう流れで、そういう働き方、職種を変えていくことについて話をしたいっていう、葛藤の話とかをしたいっていうふうにおっしゃってくださってますけど、これってどういったことですか。
そうですね。自分自身は結構職種を、学校出てからの仕事をしてお金をもらうっていう状態になってから、実は結構職種を点々と変えてきているんですね。
で、その中で変えるときの葛藤とかもあると思っていて、そこの話もしたいなっていうのも先ほども話もしたのこの一つ入るんですけど、きっとソムさんもですね、エンジニアリングの世界に入る前とその後がありつつ、あと今はおそらくVPオブ、あれですよね。
組織を作るっていうところに、今すごく注力されていると思っていて、そこに至った気持ちとか聞きたいなって思った次第でした。
なるほど、ありがとうございます。そうですよね、それこそ先ほどもちらっとお話しされてましたけど、ミッチーさん最初はセールスとしてそのキャリアを始められたみたいなことをおっしゃってましたけど、そのあたりってなんでセールスになって、でその後エンジニアに転身みたいなのってされた経緯とかってどういう感じなんですか。
これがですね、なんか超絶就職なんでですね、私が優秀な学生でもなかったこともあり、就職が全然できなかったんですね。その中で唯一内定をいただけた懐の深い企業があって、そこが営業職だったんですね。
最初は結構そこすごく頑張っていて、ただ割とこう、もともと自分の好きなことが毎日できるわけじゃないじゃないですか、みんなそうだと思うんですけれども、ちょっとこらえ性もなかったというのがあって、よし転職をしようって思ったときに、転職をするというのが当時あまり一般的ではなくてですね、早い段階で。
なるほどですね。でも確かに、やってみて面白いねっていうところから始めるっていうのはありますよね。
そうですね。やってみて、やっぱり面白いなっていうのは、思ったから僕もミッチーさんも続けられてるっていうのは絶対ありますよね。
はい、多分。だから今ここにいるのかなって思ってます。
で、それで最近はセールスオペレーションデザインっていうことをされているっていうことなんですけれども。
そうですね。僕も最近、配属としては人事になったので、もしかしたら似た課題意識はあるのかもしれないなっていうのは思ってはいます。
それこそそういった領域をもうちょっとちゃんとエンジニアリングしたいだったりとか、もうちょっとちゃんとエンジニア組織とか開発組織と他のところをもっと共通言語でつなぎたいとか、そういった思いが僕としてあったりするんですけど。
ミッチーさんとか最近どういう活動されてるんですか、お仕事の中で。
そうですね。今はやっぱりセールスのみんなが必要なお客様に対して必要な情報を提出をしたいとか、あとどんなふうに営業活動していくと効率的で良い結果に導けるかみたいなところを設計したりとか。
それを実際に行動に起こすまでの間にどんな仕組みが実は必要なんだっけ、これって足りてない運用だよねとか足りていないシステムがあるよねみたいなところを必要に応じて設計をしたり導入をしたりとか。
あとちょっとしたことであれば、私はすぐちょいちょいものを作ってしまうのが好きなので、これが良いことか悪いことかは知らないですけど、そういうので埋めたりとかしていますね。
もともと、ちょうど2011年ぐらいから働いていた割とゴリッゴリの営業会社があってですね、そこのエンジニアリング組織にいたんですね。
そこでマネージャーをやったりとか、プロダクトの開発をしたり採用をやったりとかしてたんですけど、どうしてもやっぱりセールス組織とプロダクトの開発の組織ってちょっとだけ遠かったりとか。
当然それぞれの正義ってあってですね、どちらもすごく大事なことをしてるんですけれども、なんだかサービスのゴールに対してうまく紐づかなかったりするところが結構むやむやすることもあって、
活動時はセールスの組織の方に一緒に入っていって、ワークショップをやって、同じものを見て、同じ道具を、別に開発をするわけじゃないですけど、同じ道具が見えてる状態になって、こんな武器あるよねみたいな話をしたりとかするような活動をしてたことがあって。
それが自分の最初の現体験かもしれないですね。そこからいろんな会社を渡り歩いては来てるんですけれども、今はエンジニアリング組織にいるプロダクト開発をしている人たちからの目線ではなくて、今自分自身がセールスの組織にいることで、同じ目線でプロダクトの人と話をしながら、
ジャップとか埋めたりとかできる状態になったら、もっと良くなるのかなーなんて思ったりして、今活動してますね。
なるほど、いいですね。そうなんですよね。お互いちゃんと会社が価値創造したり価値提供するみたいなところに向き合って動いてるはずなのに、そこがギクシャクしちゃってうまくいかないみたいなところってすごくあったりするので、そこをちゃんとつなげる動きだったりとか、
共通言語を作るみたいなことをすることで、うまくいくことって絶対あるんだろうなーとは思います。が、やっぱり実際難しいなーっていうのは思うところなんですけど、なんか最近これがうまくいったなーみたいなのって何かありますか。
いやーまだですね、ここまだすごい、絶対これうまくいったわーっていうのまだまだないですね。それをうまくいくようにしたいのに、ちょっと今取り組んでるところではありますかね。でも、やっぱ違うものを文化の違いでは片付けたくないっていうのはずっと思ってます。
そうですよね、本当に。だし、ちゃんと逆にそういう、なんていうか営業組織とかそういうところの組織の良さとか思いみたいなのをどういうふうにちゃんとこう開発組織の方にこうインプットするかみたいなのもやっぱ大事ですよね。
すごく大事だと思ってます。
今ってなんかお一人でそれやられてるんですか。
それがですね、ちゃんとチームになっててですね、5人ぐらいのチームなんですよ。この5人が結構全員スキルセットが違っていて、今までの経験も。
なので、全員こう尖ってるところが違うので、それを合わせるとなんだかすごく幅広い組織になったなっていう感じで、とてもかっこいいと私は思ってます。
え、エディターを作るところからいきなりやったっていうことですよね。
そうなんですよ。完成なんか当然しないですけどね。
いや、それすごいな。僕も今、1からエディターを作れって言われたら、すごく作れるかどうか不安だし、調べればできるだろうけど、どれぐらいで作れるか、そのメモ帳ぐらいのものであってもどれぐらいで作れるか全然見積もりができないな。
いつまでにがたかったんですよね。これが作れたらあなたを一人前と認めますみたいな感じ。
インターネットないんで、その本しかないですよね。
でも当時デルファイ使ってたので、デルファイのユーザーグループみたいなメーリングリストがあったので、そのメーリングリストの質疑応答を眺めるっていう権利はあったので、ずっとそれを見たりとか似たような質問ないかなみたいな。
のと、Win32APIの本以上みたいな感じでした。
すごい。デルファイ懐かしいなあ。
でもデルファイ使ってた方、たくさんいらっしゃいますよね。
僕は最初に学んだ言語が、高校の課外授業でやった言語がパスカルだったので、ちょっとデルファイとか近い言語だと思うので、ちょっと親近感はあります。
親和性ありますよね、デルファイ。
それをやってたので、なんとなく苦労したらきっとなんとかなるだろう、みたいなのが頭の片隅にあって。
その後はめちゃめちゃインターネットが流行ってたので、みんなやるじゃないですか、パールで支持合い。
あれですよ、あれでなんだかよくわからない掲示板をパクってきてなんかするとか。
やりますよね。謎のHTMLとJavaScriptとCSSのサイト作るとか、そういうのをやって楽しんでました。
僕もちょっとやってましたね。
僕は幸い、大学のスペースにウェブスペースっていうか、個人スペースみたいなものがあって、そこにファイルを置くとCGI含めてホストできる環境があったので、そこでちょっと遊んでましたね。
もう当時その200メガっていう、個人のスペースで200メガっていう破格のスペースを得られて、もう200、いや本当に結構いろんなものを置けるし、画像も潤沢に置けるし、みたいな感じで楽しんでいました。
私最初ジオシティーズでしたね。ジオシティーズと、あとXサーバーを借りて置いてましたね。でもそんな容量ないんで、なんか作っておいて、飽きたらまたそいつ消して、全然違うの作っておいてとか、なんかよくわからないことしてましたね。
最初やっぱなんかそういうのはありますよね。それこそ僕もその余ったノートパソコンにとりあえずLinuxをインストールしてみるみたいな。それでなんかちょっとうまく使えんから放置するみたいな。で、またしばらくしたらとりあえずまたインストールしてみるみたいなことを何度かやったりしていました。
分かります。Linux入れたりとか、ひたすら何回もApacheのサーバーを立てるんですよ。意味もなく。やりました。
担当されてた方がいて、その人が僕の最初の上司なんですけど、僕は中国語側をやるみたいな感じを期待されてたみたいな感じなんですよ。で、最初にその上司の人にとりあえず初級シスワードを取ってね、みたいなことを言われて。で、なんかよくわからず初級シスワードを取るみたいなことをしましたね。
で、なんかでも初級シスワード結構侮れないじゃないですかって侮れなくて、今はIDパスポートとかになってますけど、でもそのRDBMSとかそういう多分SQLとかそういうリレーショナルデータベースのこととかもちょっと覚えないといけないし。
結構当時業務システムでMSアクセスを使っていたので、たぶんちゃんとRDBMSについて知らないといけないみたいな感じだったんですよ。でも当時まではそれこそパールCGIみたいな世界だとテキストファイルしか使わないから、別に全然SQLとかやったことなくて、それで学んでみたいなのがあったりしました。
で、その後、結構楽しくて基本情報を受けて、応用情報を受けて、データベーススペシャリストを受けて、みたいなのをやったりしてましたね。
あ、でもすごい、ちゃんと勉強されてる。素晴らしい。えらいと思いました、今。
それこそ、もしかしたらそういうソフトウェア開発会社に転職できるかもしれないみたいに思ってた部分はあったのと、それこそあと、たぶんデータベーススペシャリストとかは報償金が出たんですよね。当時はSIRに勤めてた頃で、たぶん受かると15万円だからもらえるみたいな、そんな感じだった気がします。
それは大金ですね。やらない理由ないですね。
たしかに。これがあなたのやっていい範囲です、領域ですよって言われると、なんかここまでですって言われないのがいいですよね。
とりあえず丸投げして任せてもらえると、じゃあ別にこう何やってもいいのねっていう感じにはなりますよね。
はい、なりますなります。
なんかあと、苦しくなったことってありますか?みたいなこと書かれてますけど、ミッチーさんはそういうのってありました?
それが本当にあって、こんなに、一人で放っておかれてもスクラップビルドとかやって、楽しいんですよね。
その職業に就いたことも良かったなって思っていて、全然後悔はなかったんですけど、あれはやっぱり鬱だったのかな。
燃え尽き商工具になったことがあって、その時はたぶん働きすぎた時があったんですよね。
忙しいさなかじゃなくて、めちゃめちゃ忙しいプロジェクトが終わった後に何もできなくなっちゃって、その時にもうこの職業をやりたくないって実は思ってましたね。
そしたら、もともとは空いてる時間とかにちょっと物を作ったりとかして遊ぼうみたいな気持ちがあったんですけど、
そういう遊びだと思えなくなっちゃって、デジタルに触れることは苦しみであるみたいになってた時期がありました。
そういう時期があったんですね。でもそういう時ありますよね。
僕もそれこそ最初中国で働いてた時とかは、どれに関係なく毎日とりあえずオフィスに行くみたいな感じになっており、
中国に住んでたから、やることもないのでとりあえずオフィスに行くみたいな。
仕事するみたいな感じを何百日も続けるみたいな感じだったので、やっぱりすごいそれで辛くなったみたいなのはありましたね。
あれはやっぱり帰ってきた時はちょっとおかしくなってたなっていうのは今からすると思いますし、
なので僕も最初はあんまりIT的なことで日本では仕事したくなかったんですよね。
だから語学学校の営業職みたいなところで応募したんですけど、
でもなんかシステム担当もやるならみたいな言われたんで、じゃあそれをやりますみたいな感じになって、みたいなのがありますね。
なるほどですね。私もそういうのもあって、なので一回もう動かす、自分が手を下すことがない状態の仕事をやろうみたいな感じになって転職したことがあるんですけど、
でもだいたい半年持たずになんだかやりたくなっちゃうみたいなのが戻ってきてしまって、やっぱり好きなんだなみたいになりましたね。