1. 広告を楽しむ『アドバタラヂオ』
  2. 【雑談回】ポッドキャスト..
2026-03-20 49:41

【雑談回】ポッドキャストアワードやフェスを振り返って

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サマリー

今回の雑談回では、パーソナリティの富永誠さんが最近あった出来事について振り返っています。まず、3月14日・15日に開催された「ジャパンポッドキャストフェス」への出演について語られています。ジャケ劇メンバーと共に公開収録を行い、その模様は「ジャケ劇にとっても行きたくなるラジオ」で配信されているとのことです。イベントではアドリブで乗り切った場面もあったものの、楽しんでパフォーマンスできた様子が伺えます。 次に、3月17日に行われた「ポッドキャストアワード」について触れられています。自身のアドバタラジオが過去に教養部門で優秀賞を受賞した経験を振り返り、当時の受賞がなければ他の番組を素直に応援できなかったかもしれないと語っています。また、アワード受賞を機に、ポッドキャストで改めて何かを目標に活動するのも良いかもしれないと感じたようです。最後に、初めての確定申告や大学でのビジネスプレゼンテーションの授業での学び、そして5月16日に神戸で開催される「ポッドキャストミキサー」への出演告知について話しています。これらの経験を通して、自身の成長や今後の活動への意欲が語られています。

00:02
広告をやって楽しむ、見て楽しむ、話して楽しむ、アドバタラヂオ
パーソナリティーの富永誠です。この番組は、広告業界15年の富永誠が、世の中にある広告を様々な視点で紹介し、聞いてくださる皆さんの日常がちょっとだけ楽しくなるといいなと、そんなふうに思っているポッドキャストです。
よろしくお願いします。 今回のエピソードは【雑談回】です。
ちょっと前回がね、急遽な告知会をして、その前がアイスの話だったかな。そんなことを重ねてるんですけども、ちょっと今回も【雑談回】となっております。
なかなかね、広告の話をする時って、僕も下調べをしたいとか、準備に時間がかかってしまってですね、すいません。
近々広告の話をあげれるようにしますので、温かい耳で守りください。
ジャパンポッドキャストフェス出演の振り返り
はい、というところで今回【雑談会】なんですけども、直近いろいろありましてですね、一つずつ話をさせていただきたいなというふうに思っています。
まず最初は、3月14日、15日、3月14と15日のポッドキャストフェスですね、ジャパンポッドキャストフェス、こちらにですね出演してまいりましたと。
確か前日の13日かなんかに明日赤坂サカスでそのフェス出てきますよっていう告知をしたと思うんですけど、ちゃんとですね役割を果たしてまいりましたというところで、
こちらですね、赤坂サカスで行われたポッドキャストの大きいイベントですというところで、僕らはですね、僕はですね、ジャケ劇の上メンバーと一緒にですね、出演してまいりましたと。
14日の12時から45分間、ワンステージいただきまして公開収録をしてまいりました。
その模様はですね、僕たちが運営しているジャケ劇にとっても行きたくなるラジオというのをやっておりますので、そちらでフルバージョン上がっておりますので、ぜひ見て聴いていただきたいなと。
これビデオポッドキャストなので、映像でも楽しめますというところで、ぜひ見ていただけたらなというふうに思っています。
いやー楽しかったですね、すごくすごく。
なんかそれこそ久しぶりにジャケ劇メンバーと8人、ちょっと今回ですね、芸で茶を沸かすのマッキーさんが来れなかったので、フルメンバー9人なんですけども、8人で出演してきたんですけど、
もうめちゃくちゃ盛り上がりましたね。3ヶ月ぶりかな?
12月にイベント、ジャケ劇終わってそこから打ち上げやって、それぶりに会ったりしたので3ヶ月ぶりだったんですけど。
DJ石川さん、トヨマルさん、パキオさん、スパイスさん、リリコさん、夢咲さん、そしてイラストレーターの矢月夏美さんという8人で、
11時ぐらいに集合したのかな。
赤坂のTBSのところで集合して、タレントさんですね。夢人ですね、そんなことをしてるなんて。
そこから楽屋に案内してもらって、僕らの前の前に宇宙話の佐々木亮さんとアダルトークのお二人いらっしゃって、
横戸さんとルナさんがいて、そこで楽屋で会ったりしていろいろ喋ってたんですけど、すごいね、花々しいステージで。
楽屋で集まって、一応どういうトークテーマをしていくかみたいなところは事前に決めてたんですけど、
そこの細かい段取りみたいなところを全然決めてなかったので、8人で、4人4人で、2チームでその45本を使い切るというところを考えてたので、
それぞれのチームに分かれて、じゃあこのお題に対してどういう感じで話しますみたいなところをやってたんですけど、
ちょっと謝らなきゃいけないことで言うと、僕がジャパンポッドキャストフェス自体にテンション上がってしまってですね、
あんまり打ち合わせとかにも参加しなかったんですよ。大丈夫大丈夫みたいな、何とかなる、何とかなるみたいな感じで。
その時間、僕らチームAだったんですけど、チームAの人たちは心配したんじゃないかなと思うんですけど。
それこそ、ジャケギキ11月、去年の11月28日から12月5日までやって、
それの何か本当におまけというか、ボーナスステージみたいな感じでこういうフェスティバルに呼ばれて、
そういう待遇もさせていただいて、みんなの前でお話しするトーク、公開収録する機会をいただいて、
まあ楽しいわけですよ、僕からしてみると。
まあみんなもね、メンバーみんなも楽しかったって言ってくれてすごいよかったんですけど、
それでですね、結構もう子供みたいにテンション上がって、
大丈夫大丈夫、何とかなる、何とかなるって思って。
打ち合わせ全然、30分くらい打ち合わせ、40分くらいか、打ち合わせの時間あったんですけど、
もう何か心ここにあるみたいなので、
佐々木亮さんとかアダルトークとかと喋っちゃったりとかしてて、
すいませんね、チームAのみなさん、心配おかけしました。
まあただ、ちゃんと公開収録の時間になって登場して、
うまくやり切れたなというふうな思いはあるんですけど、
ちゃんとやり切れたと思っているんですよね、僕自身も。
もう一個ね、この場だから言える、感想会だから言える話なんですけど、
僕がチームAのトークテーマ1の時に、
あなたが初めてした邪気劇は何ですか、邪気外邪気劇は何ですかっていうチームAのトークテーマがあったんですけど、
それに応えているフリップがあるんですよ。
僕自身の初めての邪気外したやつ。
ぜひ本編、フル邪気の動画を邪気劇にとっても行きたくなるラジオで見ていただきたいんですけど、
あれね、本当にもののトークテーマ発表になってから考えたんですよ。
何だったっけなと思って。
いくつか候補があったんですよ。
それこそ邪気劇、本当は何ですか、
ジャケットを見て聴いた音楽にするか、漫画とか本とかにするか、
はたまたちょっとひねったことをしようかって、
ずっとイメージ、どれにしようかなって悩んでたんですけど、
その当日のお客さんの層に合わせて決めようと思ったんですよ、実はね。
だからMCの夢咲さんから、
富永さん、筆が進んでないですけど、みたいな指摘をもらったんですけど、
そこまでギリギリまで考えてたんですよ、実は。
この人たちの層だったらどれ行った方が反応いいかな、みたいな。
もうね、アドバタラジオも邪気劇もいろいろやってて、
そういうね、慣れたことをするようになったんですよ。
もう終わってますね、僕。
で、皆さんの顔色とか年齢層、
どういうものの方がリアクションいいかなっていうのを考えた結果をフリップとして出してて、
ぶっちゃけ全然決まってなかったんですよね、ステージ上がるまで。
ステージ上がっても決まってなかったっていうところだったんで。
そんなことをやり始めて、本当にね、かわいくないですよね。
だからここのアドバタラジオの、
僕がやってる番組だけの話にしようかなと思ってますね。
こんな話はね、外でする話じゃないんで。
そうそうそう。
っていうのもあって、フリップ出して、それなりに盛り上がったし、
メンバーにも盛り上げてもらったし、
良かったな、外れてなかったなって今更ながら思いますね。
で、トークテーマが初めて邪気劇、邪気外したのは何ですか?
その次が、ポッドキャストフェスティバルに出展している番組で気になるジャケットはどれですか?
っていうお題でそれぞれまた書いていくんですけど、
それはね、うっすら決めてたんですよ。
そう、うっすら決めてて、
本当はアリタノにしようか、
実際に動画で喋ってる、公開収録で喋ってるやつにしようか悩んでたんですけど、
あれですね、もうアリタノにしようかなと思ってたのは、
僕はアリタさん、アリタテペさん大好きで、
今回急遽アリタノを発表しますっていう話になったんで、
アリタノで書くのも面白いかなと思ったんですけど、
いやいやいやいやと、
これはでも邪気劇メンバーとして書かなきゃいけないのはこの人でしょうって書いたのが、
本編でもフリップで出したものになるので、
悩んだというか一瞬能力をよぎったのがアリタノって感じだけで、
実際に話したやつは別なんですけど、
良かったですね、それも話して。
もうちょっとね尺たくさんあったら良かったなと思うんですけど、
ステージがどうしても40分で、20分20分でチームA、Bで分かれてたので、
少し話し足りなかったなというふうに思うんですけど、
結果として良かったなと。
結局何が言いたいかというと、割とアドリブでやってしまったというところですね。
僕のアドリブ癖は若干やっぱりありましてですね、今思うと。
全然自慢でもなんでもなくて、
事前に仕込めないんですよね、話したいこととか。
その場の雰囲気だったり、
お客さんの誰がいるのかっていうことが結構僕の中では比重が大きくて。
だから今回のJapan Podcast Festivalとかは、
そもそもが楽しい気持ちで参加したので緊張しなかったんですけど、
場面が変わって、例えば何か大事な話をしなきゃいけないとか、
プレゼンテーションしなきゃいけないみたいな話のときはやっぱり困るんですよ。
大枠で話すことはもちろん決めますし、
言わなきゃいけないことは強調して残しておくんですよ、過剰書きとかで。
これは抑えたい、大事なプレゼント期とかはね。
でも、この人たちここはこんな感じか、
だったらこういうことも入れようとかって結構入れちゃうんですよね。
それで言わなきゃいけないことがたまに漏れるっていう。
そのアドリブ癖は、
改めてこの年になっても抜けないのが直さなきゃいけないなっていうのはすごく思ってますね。
楽しいエンタメ系だったら完全にアドリブで乗り込んでしまうっていう。
大事にしてることがあれかもしれないですね。
その場の雰囲気、一緒に聴いてくださる人との作り出す雰囲気を大事にしたいなっていうのは根底にあるので、
そういうところからアドリブしちゃうっていうところはあるのかなとか。
そこを今回イベントを通して自分のことを内省したりとかしてましたね。
そういうことがあった14日の僕らの登壇の感じで、
フリジャク動画が上がってるんで面白いので是非見てください。
僕も普通に見てて楽しかったので3回ぐらいも見てますね。
なので、僕らの見てほしいっていうのと、
本当に他の番組もたくさん出てたんで、友達の番組、
ポッドキャスト仲間の番組もたくさん上がってたりとかしてて。
フェスティバルの話でいうと、あれですね。
なんか水筒当たりました、僕。
キャンプとかに持っていく用のやつのポッドキャストフェスティバルって書いてある水筒が当たったんで、
それを会社で今飲んでたりします。
あとなんだろうな。
Tシャツ飾ってあったりとか、
抽選あったりとか。
メディアの人たちとかも、
ジャケーキを通して知り合わせていただいた方々も多かったので、
挨拶できてすごい良かったですね。
で、14日は自分たちの出演があって、
で、15日か。
14日は終わった後、みんなでランチで打ち上げして、
解散って。楽しかったねみたいな感じで解散したんですよね。
その後TBSの中に入ったりとか。
こういう感じかみたいな。
で、もう矢島心でいろいろ行きましたね。
14日の夕方ぐらいでアフタートークで、
石井ヒカルさんと野村さんがMCして、
ポッドキャスト業界の話をするパーティーみたいなのがあって、
入場無料で誰でも参加できたんですけど、
そこにDJ石川さんと矢島石川さんと一緒に行って、
そうだな、なんかいろんな人と話したな。
石井ヒカルさんとも話してたんですよ。
名刺交換もできてラッキーと思って。
それこそ各メディアの方、プラットフォームの方々だったりとか、
で、野村さんにもちゃんと挨拶して。
ザ業界みたいな感じだったんですよね。
クリエイターの人たちはそんなに多くなかった。
一応僕もポッドキャストクリエイターではあるので、
アドバタラジオやってるってところでね。
いろんな人にご挨拶させていただいたり、お声掛けいただいたりとか。
いや、活動してよかったなと思いますね、そういう時。
で、それが14日のアフターパーティー。
まあ夕方、夜でしたと。
で、15日は、
それこそ漫画760、
佐島さんと三浦さんのところに行って、
ヤッホーみたいな、
ちょっと楽しく話したりとかして。
で、サイエントオークもいらっしゃったんで、
その日はあまり喋れなかったんですけど、
前日にはサイエントオークのレンさんとも話をしたんで、
よかったなと。
夜の農家さんも見て。
で、僕が一番、
メインの目的はもちろん、
仲良くさせてもらっている人たちに会うことだったんですけど、
一番はですね、最後の大鳥が、
さっき話してた有田さんの、
有田のオーディブルゲーム、
オーディブルの番組なんですけど、
そこを見に行ったんですよね、公開収録を。
有田さんは面白かったな。
有田さんと琴吹司さんが、
二人でやっている番組なんですけど、
一つのお題に対して有田さんが、
ワードだけで、
話を展開していくと。
その場でのフリートークの番組なんですけど、
それもそのうち、
番組で上がるって言ってたんで、
ぜひ聞いていただきたいなと思うんですけど、
有田さんを好きなのはね、僕はもう、
プロレス関連からなんですよ。
それこそ遡ること、
10年近く前なのかな。
有田と週刊プロレスというので、
Amazonプライム限定の番組があったんですけど、
それをですね、
見始めてから有田さん、
お崇拝して、
そして僕はプロレス好きになったんですけど、
有田さん、直接見たのは2回目、3回目ぐらいで、
それこそ、
有田と週刊プロレスという番組自体は、
Amazonプライムがそのまま終わって、
YouTubeで今、
お前有田だろっていう形に変わっているんですけど、
それの公開イベントに1回行ったのと、
2回かな、
1,2回行った後に、
今回有田の番組を見ているんですけど、
やっぱり話が面白くてね、
ちょっと有田さんって顔怖そうじゃないですか。
なんですけど、笑う顔もすごい素敵で、
アハハハハみたいな。
やっぱり芸人さんはね、
実がすごいですね。
おもたせられるとか、
それこそ一般のお客さんに、
その場で質問を投げてもらって、
答えるみたいなこともやってたんですけど、
上手に。
上手って言ったらもうおかしいですね。
本当にうまく話が展開されてて。
いやー、よかったですね。
あれ最後見れて。
結構前の方で見れたんで、
面白かったです。
僕もね、あれくらい喋れるようになりたいな、
って思いますね。
そうそうそう。
で、それが3月14日、15日の
ポッドキャストフェスの話で、
感想になりますと。
来年もやるみたいなんで、
今度もまた登壇で呼ばれるように
頑張っていきたいなと、
ポッドキャストの活動をね。
着引きは今年はやらないと思うんですけど。
なので、アドバタラジオで何か
盛り上げながらですね、
やっていきたいなというふうに思っています。
そしてそして、
ポッドキャストアワードと自身の経験
直近ほかであったことで言うと、
ポッドキャストアワードですね。
3月の16日の水曜日に行われた。
あ、違う。17日。
これ収録してるタイミングで言うと、
そうですね、17日に会って、
ここでも友人たち、仲間たち、
サイエントーク、夜の農家、
芸で茶を沸かす、
この仲間たちがですね、
今回選出されて戦っていたと。
僕はライブ配信されてたんで、
それをずっと見てたんですけど。
個人ポッド、個人クリエイターと
メディアで部門が分かれていて、
それぞれで企画賞、パーソナリティ賞、
大賞というのが選ばれる形式になってました。
それを含む私たちアドバタラジオは、
第4回と第5回。
第4回の時はベストナレッジ賞、ノミネート。
第5回の時は教養部門優秀賞というところで、
懐かしいなと思ってましたね、見ながら。
もう2023年だったから、
2年前、え?
3年前?2年前か。
あ、そう、2020第5回だから、
今回第7回だからそうね、
2年前のアワードでアドバタラジオは、
一応トロフィーをもらうっていうところだったんですけど。
いや、今改めて思ったんですけど、
あのタイミングで撮れてよかったなって思いますね、本当に。
今だったらもう大変、もう群雄滑挙ですよ。
ポッドキャスターの方々もたくさんいますし、
面白い番組もめちゃくちゃ多いし。
その前の年に、第4回の時にノミネートをもらって、
そこからの勢いで確かジャケ劇をやって、
で、2023年、そうだよね、
第5回の時に優秀賞もらったっていうので、
よかったです。
で、その時にそういう機会がなかったら、
たぶん僕は、
ポッドキャスターアワードをジェラシーで見れないかったと思うんですよね。
そうなんですよ。
ここアドバタラジオだから話すけど、
まあ悔しいじゃないですか。
めちゃくちゃ悔しいんですよね。
周りが脚光を浴びてて、自分は浴びたことがないっていうことで。
実際に僕ら撮ってるから、
客観的に言えますけど、もし撮ってなかったことを考えると、
このアドバタラジオも結構アワードに活かされてるなって思うんですよね。
アワードで優秀賞、
まあもちろん最優秀賞もあったので、
それはティーチャーティーチャーの番組さん、最高の番組なんですけど、
僕らは一応教養部門の2位っていう形で、
でもステージ上に挙げていただいて、
トロフィーをいただいたりとかしたので、
まあもちろん部門の中での1位とかじゃないですけど、
その時にもしそういう機会をいただいてなかったら、
もうアワードとか楽しめなかっただろうな、こうやって。
今はみんながんばれって応援できるんですけど、
絶対できなかっただろうな。
ちっちゃい男なんですよ、本当に。
そう、本当にちっちゃい男なんで。
そういうことも経験させてもらったから、
今年はこんな感じかとか、冷静に見れたりとか、
みんながんばれがんばれ応援してるよとか、
SNSで投稿できたりとかするわけですよ。
してなかったらね、受賞してなかったら絶対にしてなかっただろうな。
悔しくて、見るのが辛くて。
そう考えるとありがたかったなって、
今改めて思いますね。
あのタイミングで受賞させていただいて、
本当にありがとうございますっていう気持ちがすごく大きいです。
でもかたやね、やっぱりアワード取りたいからやるっていうのも、
ポッドキャストの本質ではないのかなとかはちょっと思ったりしてますけどね。
でもYouTubeとかの方がもっとレッドオーシャンだったりするわけじゃないですか。
ポッドキャストはまだ全然ね、
個人クリエイターが脚光を浴びる機会も多かったりするんで、
やっぱり大賞とか各部門賞の1位を取れるような、
そんなことをもう一度頑張ってみてもいいのかなっていうのはふと思ったりしますね。
なんかうらやましかったんですよ。
シットとは違って、なんかいいなって思ったんですよね。
もう一回脚光を第三者からスポットライトを当ててもらうっていう機会って、
ほっこりするというか、なんかきらびやかに見えるなっていうのは。
去年は思わなかったんですよね。
そうそう、去年は思わなかったんですけど、
今年はそれこそ企画賞のところで芸でちゃう若しさんが、
それこそジャギ行きの公開収録でもやってくださった、
すごいすごい今人気な番組さんなんですけど、
企画賞で芸者さんが取っていて、
その様子とか見てるとね、うわ、めっちゃいいなってちょっと思ったんですよね。
またラジオとしてももう一回頑張ってみるかなっていうのを目指す。
一応ね、5回の時に受賞した時にも色々試行錯誤を知ってあがれたっていうのもあって、
そうそうそう。
なんかどっかで話したっかな。
第4回の時に僕らベストナレッジ賞でノミネート、
その時はK中毒さんがベストナレッジ賞をとられたんですけど、
その翌年に僕らはどういう形であればアワードに選ばれるかなみたいなのを結構考えたんですよね。
アドバタラジオでも残してると思うんですけど、
確か第5回の終わった後ぐらいに実話みたいな話をしてるんで、
ぜひ聞いていただけたらなと思うんですけど、
アドバタラジオってここを楽しむみたいな話で、
部門的にはエンタメとかにも行けたんですよね。
エンタメっぽい要素が大きかったりしてたんですけど、
そこをあえて広告を楽しむ、
確かその当時のタイトルは広告人格を楽しむアドバタラジオっていうタイトルだったと思うんですけど、前回。
そのタイミングはね。
教養部門に振ってたんですよね。
確か登録エントリーを教養部門にしたんですよ、エンタメじゃなくて。
エンタメはめちゃくちゃ多かったんですよね、その当時強い番組たちが。
エンタメで言ってもそんなに上あがれないだろうとか考えたりしたんですよね。
その時に教養部門だったらワンチャンありそうだなみたいなので、
教養部門にエントリーして、
そのタイミングちょっと前ぐらいにもそれこそ大学でお話しさせていただく、
講義をさせてもらう機会とかもあったので、
いやこれはそういうポッドキャスト番組だけど、
今の立体的な取り組みを含めると教養部門としてフックアップいただけるんじゃないかなみたいな。
というので選んで、ノミネートをされて優秀賞を受賞できたので、
そういうことをやってたんですよ、いやらしい話。
今回は本当に前回ぐらいからかな、ノミネート自体も投票制だったんですよね。
リスナー投票で投票数が多い番組がまずは先行ノミネートされて、
そこから審査員が選んでっていう形に変わってしまったので、
その戦略効かないんです。
そもそも人気がある番組が前提になってくるんで、
だからそういう先行の形式も変わったりとかしていたので、
第5回で撮れたのはすごく良かったなっていうのを今改めて思いますね、本当にそう。
っていうところもあったので、ワードを見ながら懐かしいなって思いと、
もう一回ポッドキャストで少し何かを目的としてやっていくのもいいなっていうのを
ふと思った今日この頃でした。
もう一個はですね、確定申告を初めてやりました。
初めての確定申告と学び
確定申告。
これはなぜかというと去年のジャケギキの売り上げとかがあるわけですよ。
売り上げっていうのもクラウドファンディングの売り上げだったり、
スポンサーの方々がついていただいた上での売り上げがあるんで、
それだけで500万くらいあるわけですよ。
これを申告しないとやばいと。
それこそ、銀行口座にある数字を多分前提にするんだろうなみたいな話があったんで、
めちゃくちゃ売り上げが立ってる状態になってたんですよ。
でも実際は払ってるのって、実は500万以上払ってて、
赤字なのにもっと取られてしまうお国から払いなさいって言われる可能性も出てしまうと、
これはまずいっていうことになりましてですね、
丸一日かけて500万の確定申告をしたんですよ。
僕初めてだったんですよね。
社会人、ずっと会社員なので会社でやってもらってるわけですよ。
会社員って。
個人でやったことないわけですよね。
今回、なんでギリギリになってしまったかというと、
基本確定申告をしなきゃいけないのって、
所得が20万を超えてる場合なんですよね。
僕の感覚からしみて、20万どころかマイナスじゃぼけーって思ってたんで、
確定申告してなんかするつもりじゃなかったんですけど、
おや待てって思いながら、
これ、金庫口座のやりとりだけ見たら普通にプラスに見えるだろうみたいな。
それこそ実費で払ってたりするものもあるし、
そう考えてみるとやばいと思って。
これしなきゃ来年どれだけ税金持っていかれるんだみたいな話になったんで、
会社には復業申請もしてないんですよ、実は。
だって20万以上の所得ないし、
あと競合に当たるみたいな会社に損を与える話でもないので、
してなかったんですけど、
あれは1日かけてやってよかったなと思いますね。
本当に。
今度やりますよ、邪気行きの収益発表を。
まるっと1回エピソード分やろうかな。
売り上げはいくらで。
半会費いくらです。
あと経費いくらですみたいな話をやりますね。
これなかなか面白いと思うので、
邪気行きの細かい収支を発表しますみたいな。
っていうのがあって、
それこそでも今すごい便利ですね。
僕はフリーっていう、
FREEっていう確定申告のサービスというか、
アプリを使ったんですけども、
スマホで領収書取ったら全部読み込んでくれて、
数字とか支払い会社みたいな、支払い所みたいなの全部読み込んでくれて、
やれたんで。
本当に丸1日かかりましたけど、
500万のものに対して丸1日で済んだからめちゃくちゃ良かったなって。
ギリギリでしたね、でも。
ギリギリに申請できたんで良かったですね。
そこから本当に色々、
実はマイナスってなってるんですけど、
女性金だったりとか補助金とかっていう話も実はあったりする。
クラウドファンディングのね、あったりするんで。
まあ、プラマイゼロぐらいの話にはなってるんですけど、
確定申告を初めてやって、少し大人になった気分になりました。
ちゃんと、これがみんなやってる確定申告か、
自分もやれて良かったって経験としてね、
思いましたね。
だいたい会社の経費生産と似てますけどね。
ただ、事業に紐づいているっていうことを前提としたものなので、
自分でやったプロジェクトに紐づいてるっていうことを前提なので、
計算できて改めて良かったですね。
これはこの費用か、
公債費結構使ってるな、みたいな。
もちろんやましいお金の使い方一個もしてないですよ、本当に。
みんなに全部見せたいぐらい。
500万円分の経費の話したら、
1時間じゃ済まないかもしれないですね。
っていうことをやりました、確定申告。
あともう一個は、
大学でのビジネスプレゼンテーションの授業
直近大学でビジネスプレゼンテーションという授業を受けているんですよ。
そこですごく良い学びをたくさんしていて、
プレゼンテーションの仕方、それこそスライドの作り方もそうですし、
話す上でのストーリーラインってどう組むべきなんだっけとか、
そういう学びを改めて社会人になって教えてもらったことないなって。
もちろんポイントポイントでその時の上司から
こうした方がいいよっていうのは言われたことあるけど、
社会人としてのプレゼンテーションってこうあるべき、
みたいなのを学んだことがなかったので、今回その授業を受けたんですけど。
そうだよねってもちろん思うことは多かったし、
もちろん発見も多かったんですけど、
こうした方がいいよなっていう自分が思っていることを言語化されて、
改めて自分でインプットするので、
何でこれがいいんだっけっていうのを伝えやすくなったなと、
人にこうした方がいいよっていうのを伝えるときに、
こうこうだからそうした方がいいんですよとかっていうところを、
今学んでいる良い機会なんですよね。
僕プレゼンテーション資料、一個だけ細かい話で言うと、
プレゼンテーション資料を作るときに、
色の濃淡を使うんですよ。
濃い青、薄い青みたいな。
何でそれがいいかなってずっと思ってたんですけど、
今回その授業を受けながら、
色は強調と、強調したいときはそうですけど、
濃淡で色違いを使うと、
これが言いたいなら濃い色の方が、
いわゆる薄い色より重要だよって見えるし、
それを表現する上で濃淡をつける、
プレゼンテーションの色使いをするんだなっていうのを改めて思って、
同時にあんまり色んな色を使わないようにしてたことも、
学んでいくうちに色って意味付けがついちゃうわけですよ。
例えば赤だったら強調したいっていう意味もあるし、
アラート?これはダメですよっていう、
別のネガティブな強調もあったりするわけですね。
色んな色を使うと、
そこが色の情報だけでも多くなってしまうので、
なるほどね、だから僕濃淡色の濃い薄いでやろうとしたんだっていうのを、
ちゃんと自分で振り返れるっていう、
そんな素敵な機会があったので。
今度ね、プレゼンテーションの話を、
なんかでしようかな。
こうした方がいいっていう、
まあいいっていうか、
こういうやり方もありますよっていう、
そんな回を取れたらなと思いますね。
広告、多いですよね僕ら機会が多分。
プレゼンテーションする提案だったり、
そういう場が多いので、
それを皆さんとシェアできる、
そんなエピソードを取ってもいいなって思いましたね。
ちなみに、
グループワークとか色々あるんですけど、
富永さん喋りを上手ですねって、
言われるんですよ。
いやーありがたいですね。
それこそ、色々喋ってますからねとかは、
そういうプレゼンテーションの機会も多いですし、
何ならアドバタラジオとか、
邪気劇とかで人前で喋ることも多かったりするので、
だから講師ともに、
人に話す機会が多いっていうのは、
人に話すことって、
バカ図だなって思いましたね。
バカ図が多ければ、
それなりに喋れるようになりますし、
緊張も。
緊張はあったほうがいいんですよ。
緊張はあったほうがいいんですけど、
臨機応変さと言いますか、
そういうのが、
度胸がつく。
度胸がつくっていうのはあるかもしれないですね。
僕が結構大事にしているのは、
聞いている人に、
僕のこういう話を通して、
何を伝えたいか。
結構大事だなと思ってたんですけど、
やっぱりそのプレゼンテーションの授業を通しても、
それが大事だというふうに言われていて、
結局そのプレゼンテーションの提案っていうのは、
聞いている人たちに、
話し手側から起こしてほしいアクションを
起こしてもらうっていうのが、
プレゼンテーションの大前提の話なので、
例えば、この内容で、
ケイさん、
撮りたいです。
合意してください。
それを行うことがプレゼンテーションなので、
そういう、
そもそもの目的の捉え方とか、
例えば、
僕は割と、
講師、仕事以外のこういう話すときには、
聞いている方に、
富永誠の話、結構面白いなって思ってもらいたいし、
僕自身に興味を持ってもらえたら勝ちだと思っているんですよね。
勝ちというか、
興味を持ってもらえたらOKと思っているんですよ。
また話を聞いてみたいなとか、
ちょっとこの後声をかけてみようかなとか、
そういうことを思ってもらいたいと思って、
話をしている部分があるので、
そういう、
どうしたいっていうのをね、
ちゃんと捉えられるプレゼンテーションを今後も、
頑張っていきたいし、
もっとより良くしていきたいなっていうのは、
最近思っているところでございます。
最後、
花粉症と今後の告知
これは告知にもなるんですけど、
くしゃみしている誰か。
花粉症ひどいですね。
僕は花粉症じゃないんですけど、
この1,2週間、
鼻水止まらなくて、
涙も止まらなくて、
くしゃみも止まらなかったです。
花粉症じゃないんですけどね。
辞任したら終わりらしいんで、花粉症は。
みんなが、
あれ富永さん花粉症ですかって言うんですけど、
いえいえいえ。
目が痒いだけです。
ちょっと鼻が出るだけです。
風邪だと思われたくないんで。
症状に対して、
言うだけで。
花粉症ではないっていう、
言い続けました。この2週間。
でもほんとしんどかった。
寝れなかったんですよ。鼻詰まって。
最後は告知です。
5月16日に
ポッドキャストミキサーという
ポッドキャストのイベントが
ございまして、これは神戸の三宮ですね。
5月16日、ここに
アドバタラジオの富永誠、
現、弱効域総合プロデューサーとして
お呼びいただきましたので、
お話しします。
登壇してきてます。
登壇します。
これぜひ、
東京でこういうイベント、
東京でこういうお話しする機会とか、
お会い、
皆さんと、日産の方々とかね、
お会いできる機会はあるんですけど、
関西はね、なかなかなかったりするんで、
今回は神戸で
やってきますというところで、
ぜひですね、
今チケットも販売開始したらしいので、
ぜひぜひ、
アドバタラジオを聞いてくださっている方、
遊びに来てほしいなって、
心から思ってます。
今年、
アドバタのイベントも、
やるとは思うんですけど、
なかなかね、
神戸とか関西圏でやることもないので、
やりたいなと、
来てもらいたいなというふうに思ってます。
これは、
弱効域を通してですね、
お声掛けいただいたので、
ぜひぜひ盛り上げていきたいなと、
いうふうに思ってます。
本当にね、
アドバタラジオを聞いてくださっている方が来てくれるのが、
僕は一番嬉しい。
もちろん、
ぶち上げていくんで、
盛り上げていこうと思っているので、
その一部始終を、
見ていただけるだけでも、
嬉しいんですけども、
できればね、当日現場にも来ていただきたいなと、
いうふうに思っております。
番組のまとめとリスナーへの呼びかけ
はい、というところで、
今回雑談会でございます。
直近の、
本当にいろいろあったので、
ポッドキャスト関連がとても多かったのかな。
多かったので、
今回、
それを忘れないようにと思い、
収録させていただきました。
はい、
最後までお聞きいただきありがとうございました。
この番組では、
リスナーの方々から、
気になった広告を、
募集もしております。
公式LINEのURLを、
概要欄に記載しておりますので、
番組で取り上げてもらいたい広告などがあれば、
ぜひ、気軽にご連絡ください。
また、番組の感想は、
Xでハッシュタグ、
アドバタラジオを付けて、
投稿してもらえると嬉しいです。
ラジオの字は、
地に点々ですので、お気を付けください。
そう、Xとかね、
インスタグラムも、
アドバタラジオやっております。
あと、そうそう、
フォローとか、
Spotifyだったら、コメントとかも、
ぜひしていただきたいなと思います。
なんかね、
Spotifyのコメント欄が、
割と充実し始めたので、
そこでやり取りとかさせてもらえると、
ご感想とかね、
いただけると、とっても嬉しいです。
そうですね。
なんか、
LINEとかも今後、
LINEとかも、
今年か。
今年、結構、
告知で動かしていたりしますし、
今後企画募集みたいなのも、
どんどんやりたいなと思っているので、
登録だけしていただけると、
嬉しいなと思います。
あとゲストね、
約束している人がいっぱいいるんですよ。
ゲスト出てくださいって。
出ますよって言ってくれてる人も多いんですけど、
ここもね、
豪華なゲスト回っていうのも、
撮っていきたいなと思っておりますので、
楽しみに。
今年、
年始話してましたけど、
アドバタラジオ頑張りますって言ってたんですけど、
1ヶ月会いたいとかしちゃっているので、
勉強しながら、
それをまたアドバタラジオで話すとかね、
少しこう、
自分の中で学びを
学びのサイクルとしても
活用していくのもいいかなとは思ったので、
さっきのビジネスプロゼンテーションの話もそうですけど、
それも含めて楽しんでいただけたらなというふうに思います。
はい。
というところで、
今回は以上となります。
次回もよろしくお願いします。
お相手は、
アドバタラジオの富永誠でした。
ありがとうございました。
49:41

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