はい、というところで今回【雑談会】なんですけども、直近いろいろありましてですね、一つずつ話をさせていただきたいなというふうに思っています。
まず最初は、3月14日、15日、3月14と15日のポッドキャストフェスですね、ジャパンポッドキャストフェス、こちらにですね出演してまいりましたと。
確か前日の13日かなんかに明日赤坂サカスでそのフェス出てきますよっていう告知をしたと思うんですけど、ちゃんとですね役割を果たしてまいりましたというところで、
こちらですね、赤坂サカスで行われたポッドキャストの大きいイベントですというところで、僕らはですね、僕はですね、ジャケ劇の上メンバーと一緒にですね、出演してまいりましたと。
14日の12時から45分間、ワンステージいただきまして公開収録をしてまいりました。
その模様はですね、僕たちが運営しているジャケ劇にとっても行きたくなるラジオというのをやっておりますので、そちらでフルバージョン上がっておりますので、ぜひ見て聴いていただきたいなと。
これビデオポッドキャストなので、映像でも楽しめますというところで、ぜひ見ていただけたらなというふうに思っています。
いやー楽しかったですね、すごくすごく。
なんかそれこそ久しぶりにジャケ劇メンバーと8人、ちょっと今回ですね、芸で茶を沸かすのマッキーさんが来れなかったので、フルメンバー9人なんですけども、8人で出演してきたんですけど、
もうめちゃくちゃ盛り上がりましたね。3ヶ月ぶりかな?
12月にイベント、ジャケ劇終わってそこから打ち上げやって、それぶりに会ったりしたので3ヶ月ぶりだったんですけど。
DJ石川さん、トヨマルさん、パキオさん、スパイスさん、リリコさん、夢咲さん、そしてイラストレーターの矢月夏美さんという8人で、
11時ぐらいに集合したのかな。
赤坂のTBSのところで集合して、タレントさんですね。夢人ですね、そんなことをしてるなんて。
そこから楽屋に案内してもらって、僕らの前の前に宇宙話の佐々木亮さんとアダルトークのお二人いらっしゃって、
横戸さんとルナさんがいて、そこで楽屋で会ったりしていろいろ喋ってたんですけど、すごいね、花々しいステージで。
楽屋で集まって、一応どういうトークテーマをしていくかみたいなところは事前に決めてたんですけど、
そこの細かい段取りみたいなところを全然決めてなかったので、8人で、4人4人で、2チームでその45本を使い切るというところを考えてたので、
それぞれのチームに分かれて、じゃあこのお題に対してどういう感じで話しますみたいなところをやってたんですけど、
ちょっと謝らなきゃいけないことで言うと、僕がジャパンポッドキャストフェス自体にテンション上がってしまってですね、
あんまり打ち合わせとかにも参加しなかったんですよ。大丈夫大丈夫みたいな、何とかなる、何とかなるみたいな感じで。
その時間、僕らチームAだったんですけど、チームAの人たちは心配したんじゃないかなと思うんですけど。
それこそ、ジャケギキ11月、去年の11月28日から12月5日までやって、
それの何か本当におまけというか、ボーナスステージみたいな感じでこういうフェスティバルに呼ばれて、
そういう待遇もさせていただいて、みんなの前でお話しするトーク、公開収録する機会をいただいて、
まあ楽しいわけですよ、僕からしてみると。
まあみんなもね、メンバーみんなも楽しかったって言ってくれてすごいよかったんですけど、
それでですね、結構もう子供みたいにテンション上がって、
大丈夫大丈夫、何とかなる、何とかなるって思って。
打ち合わせ全然、30分くらい打ち合わせ、40分くらいか、打ち合わせの時間あったんですけど、
もう何か心ここにあるみたいなので、
佐々木亮さんとかアダルトークとかと喋っちゃったりとかしてて、
すいませんね、チームAのみなさん、心配おかけしました。
まあただ、ちゃんと公開収録の時間になって登場して、
うまくやり切れたなというふうな思いはあるんですけど、
ちゃんとやり切れたと思っているんですよね、僕自身も。
もう一個ね、この場だから言える、感想会だから言える話なんですけど、
僕がチームAのトークテーマ1の時に、
あなたが初めてした邪気劇は何ですか、邪気外邪気劇は何ですかっていうチームAのトークテーマがあったんですけど、
それに応えているフリップがあるんですよ。
僕自身の初めての邪気外したやつ。
ぜひ本編、フル邪気の動画を邪気劇にとっても行きたくなるラジオで見ていただきたいんですけど、
あれね、本当にもののトークテーマ発表になってから考えたんですよ。
何だったっけなと思って。
いくつか候補があったんですよ。
それこそ邪気劇、本当は何ですか、
ジャケットを見て聴いた音楽にするか、漫画とか本とかにするか、
はたまたちょっとひねったことをしようかって、
ずっとイメージ、どれにしようかなって悩んでたんですけど、
その当日のお客さんの層に合わせて決めようと思ったんですよ、実はね。
だからMCの夢咲さんから、
富永さん、筆が進んでないですけど、みたいな指摘をもらったんですけど、
そこまでギリギリまで考えてたんですよ、実は。
この人たちの層だったらどれ行った方が反応いいかな、みたいな。
もうね、アドバタラジオも邪気劇もいろいろやってて、
そういうね、慣れたことをするようになったんですよ。
もう終わってますね、僕。
で、皆さんの顔色とか年齢層、
どういうものの方がリアクションいいかなっていうのを考えた結果をフリップとして出してて、
ぶっちゃけ全然決まってなかったんですよね、ステージ上がるまで。
ステージ上がっても決まってなかったっていうところだったんで。
そんなことをやり始めて、本当にね、かわいくないですよね。
だからここのアドバタラジオの、
僕がやってる番組だけの話にしようかなと思ってますね。
こんな話はね、外でする話じゃないんで。
そうそうそう。
っていうのもあって、フリップ出して、それなりに盛り上がったし、
メンバーにも盛り上げてもらったし、
良かったな、外れてなかったなって今更ながら思いますね。
で、トークテーマが初めて邪気劇、邪気外したのは何ですか?
その次が、ポッドキャストフェスティバルに出展している番組で気になるジャケットはどれですか?
っていうお題でそれぞれまた書いていくんですけど、
それはね、うっすら決めてたんですよ。
そう、うっすら決めてて、
本当はアリタノにしようか、
実際に動画で喋ってる、公開収録で喋ってるやつにしようか悩んでたんですけど、
あれですね、もうアリタノにしようかなと思ってたのは、
僕はアリタさん、アリタテペさん大好きで、
今回急遽アリタノを発表しますっていう話になったんで、
アリタノで書くのも面白いかなと思ったんですけど、
いやいやいやいやと、
これはでも邪気劇メンバーとして書かなきゃいけないのはこの人でしょうって書いたのが、
本編でもフリップで出したものになるので、
悩んだというか一瞬能力をよぎったのがアリタノって感じだけで、
実際に話したやつは別なんですけど、
良かったですね、それも話して。
もうちょっとね尺たくさんあったら良かったなと思うんですけど、
ステージがどうしても40分で、20分20分でチームA、Bで分かれてたので、
少し話し足りなかったなというふうに思うんですけど、
結果として良かったなと。
結局何が言いたいかというと、割とアドリブでやってしまったというところですね。
僕のアドリブ癖は若干やっぱりありましてですね、今思うと。
全然自慢でもなんでもなくて、
事前に仕込めないんですよね、話したいこととか。
その場の雰囲気だったり、
お客さんの誰がいるのかっていうことが結構僕の中では比重が大きくて。
だから今回のJapan Podcast Festivalとかは、
そもそもが楽しい気持ちで参加したので緊張しなかったんですけど、
場面が変わって、例えば何か大事な話をしなきゃいけないとか、
プレゼンテーションしなきゃいけないみたいな話のときはやっぱり困るんですよ。
大枠で話すことはもちろん決めますし、
言わなきゃいけないことは強調して残しておくんですよ、過剰書きとかで。
これは抑えたい、大事なプレゼント期とかはね。
でも、この人たちここはこんな感じか、
だったらこういうことも入れようとかって結構入れちゃうんですよね。
それで言わなきゃいけないことがたまに漏れるっていう。
そのアドリブ癖は、
改めてこの年になっても抜けないのが直さなきゃいけないなっていうのはすごく思ってますね。
楽しいエンタメ系だったら完全にアドリブで乗り込んでしまうっていう。
大事にしてることがあれかもしれないですね。
その場の雰囲気、一緒に聴いてくださる人との作り出す雰囲気を大事にしたいなっていうのは根底にあるので、
そういうところからアドリブしちゃうっていうところはあるのかなとか。
そこを今回イベントを通して自分のことを内省したりとかしてましたね。
そういうことがあった14日の僕らの登壇の感じで、
フリジャク動画が上がってるんで面白いので是非見てください。
僕も普通に見てて楽しかったので3回ぐらいも見てますね。
なので、僕らの見てほしいっていうのと、
本当に他の番組もたくさん出てたんで、友達の番組、
ポッドキャスト仲間の番組もたくさん上がってたりとかしてて。
フェスティバルの話でいうと、あれですね。
なんか水筒当たりました、僕。
キャンプとかに持っていく用のやつのポッドキャストフェスティバルって書いてある水筒が当たったんで、
それを会社で今飲んでたりします。
あとなんだろうな。
Tシャツ飾ってあったりとか、
抽選あったりとか。
メディアの人たちとかも、
ジャケーキを通して知り合わせていただいた方々も多かったので、
挨拶できてすごい良かったですね。
で、14日は自分たちの出演があって、
で、15日か。
14日は終わった後、みんなでランチで打ち上げして、
解散って。楽しかったねみたいな感じで解散したんですよね。
その後TBSの中に入ったりとか。
こういう感じかみたいな。
で、もう矢島心でいろいろ行きましたね。
14日の夕方ぐらいでアフタートークで、
石井ヒカルさんと野村さんがMCして、
ポッドキャスト業界の話をするパーティーみたいなのがあって、
入場無料で誰でも参加できたんですけど、
そこにDJ石川さんと矢島石川さんと一緒に行って、
そうだな、なんかいろんな人と話したな。
石井ヒカルさんとも話してたんですよ。
名刺交換もできてラッキーと思って。
それこそ各メディアの方、プラットフォームの方々だったりとか、
で、野村さんにもちゃんと挨拶して。
ザ業界みたいな感じだったんですよね。
クリエイターの人たちはそんなに多くなかった。
一応僕もポッドキャストクリエイターではあるので、
アドバタラジオやってるってところでね。
いろんな人にご挨拶させていただいたり、お声掛けいただいたりとか。
いや、活動してよかったなと思いますね、そういう時。
で、それが14日のアフターパーティー。
まあ夕方、夜でしたと。
で、15日は、
それこそ漫画760、
佐島さんと三浦さんのところに行って、
ヤッホーみたいな、
ちょっと楽しく話したりとかして。
で、サイエントオークもいらっしゃったんで、
その日はあまり喋れなかったんですけど、
前日にはサイエントオークのレンさんとも話をしたんで、
よかったなと。
夜の農家さんも見て。
で、僕が一番、
メインの目的はもちろん、
仲良くさせてもらっている人たちに会うことだったんですけど、
一番はですね、最後の大鳥が、
さっき話してた有田さんの、
有田のオーディブルゲーム、
オーディブルの番組なんですけど、
そこを見に行ったんですよね、公開収録を。
有田さんは面白かったな。
有田さんと琴吹司さんが、
二人でやっている番組なんですけど、
一つのお題に対して有田さんが、
ワードだけで、
話を展開していくと。
その場でのフリートークの番組なんですけど、
それもそのうち、
番組で上がるって言ってたんで、
ぜひ聞いていただきたいなと思うんですけど、
有田さんを好きなのはね、僕はもう、
プロレス関連からなんですよ。
それこそ遡ること、
10年近く前なのかな。
有田と週刊プロレスというので、
Amazonプライム限定の番組があったんですけど、
それをですね、
見始めてから有田さん、
お崇拝して、
そして僕はプロレス好きになったんですけど、
有田さん、直接見たのは2回目、3回目ぐらいで、
それこそ、
有田と週刊プロレスという番組自体は、
Amazonプライムがそのまま終わって、
YouTubeで今、
お前有田だろっていう形に変わっているんですけど、
それの公開イベントに1回行ったのと、
2回かな、
1,2回行った後に、
今回有田の番組を見ているんですけど、
やっぱり話が面白くてね、
ちょっと有田さんって顔怖そうじゃないですか。
なんですけど、笑う顔もすごい素敵で、
アハハハハみたいな。
やっぱり芸人さんはね、
実がすごいですね。
おもたせられるとか、
それこそ一般のお客さんに、
その場で質問を投げてもらって、
答えるみたいなこともやってたんですけど、
上手に。
上手って言ったらもうおかしいですね。
本当にうまく話が展開されてて。
いやー、よかったですね。
あれ最後見れて。
結構前の方で見れたんで、
面白かったです。
僕もね、あれくらい喋れるようになりたいな、
って思いますね。
そうそうそう。
で、それが3月14日、15日の
ポッドキャストフェスの話で、
感想になりますと。
来年もやるみたいなんで、
今度もまた登壇で呼ばれるように
頑張っていきたいなと、
ポッドキャストの活動をね。
着引きは今年はやらないと思うんですけど。
なので、アドバタラジオで何か
盛り上げながらですね、
やっていきたいなというふうに思っています。
そしてそして、
直近ほかであったことで言うと、
ポッドキャストアワードですね。
3月の16日の水曜日に行われた。
あ、違う。17日。
これ収録してるタイミングで言うと、
そうですね、17日に会って、
ここでも友人たち、仲間たち、
サイエントーク、夜の農家、
芸で茶を沸かす、
この仲間たちがですね、
今回選出されて戦っていたと。
僕はライブ配信されてたんで、
それをずっと見てたんですけど。
個人ポッド、個人クリエイターと
メディアで部門が分かれていて、
それぞれで企画賞、パーソナリティ賞、
大賞というのが選ばれる形式になってました。
それを含む私たちアドバタラジオは、
第4回と第5回。
第4回の時はベストナレッジ賞、ノミネート。
第5回の時は教養部門優秀賞というところで、
懐かしいなと思ってましたね、見ながら。
もう2023年だったから、
2年前、え?
3年前?2年前か。
あ、そう、2020第5回だから、
今回第7回だからそうね、
2年前のアワードでアドバタラジオは、
一応トロフィーをもらうっていうところだったんですけど。
いや、今改めて思ったんですけど、
あのタイミングで撮れてよかったなって思いますね、本当に。
今だったらもう大変、もう群雄滑挙ですよ。
ポッドキャスターの方々もたくさんいますし、
面白い番組もめちゃくちゃ多いし。
その前の年に、第4回の時にノミネートをもらって、
そこからの勢いで確かジャケ劇をやって、
で、2023年、そうだよね、
第5回の時に優秀賞もらったっていうので、
よかったです。
で、その時にそういう機会がなかったら、
たぶん僕は、
ポッドキャスターアワードをジェラシーで見れないかったと思うんですよね。
そうなんですよ。
ここアドバタラジオだから話すけど、
まあ悔しいじゃないですか。
めちゃくちゃ悔しいんですよね。
周りが脚光を浴びてて、自分は浴びたことがないっていうことで。
実際に僕ら撮ってるから、
客観的に言えますけど、もし撮ってなかったことを考えると、
このアドバタラジオも結構アワードに活かされてるなって思うんですよね。
アワードで優秀賞、
まあもちろん最優秀賞もあったので、
それはティーチャーティーチャーの番組さん、最高の番組なんですけど、
僕らは一応教養部門の2位っていう形で、
でもステージ上に挙げていただいて、
トロフィーをいただいたりとかしたので、
まあもちろん部門の中での1位とかじゃないですけど、
その時にもしそういう機会をいただいてなかったら、
もうアワードとか楽しめなかっただろうな、こうやって。
今はみんながんばれって応援できるんですけど、
絶対できなかっただろうな。
ちっちゃい男なんですよ、本当に。
そう、本当にちっちゃい男なんで。
そういうことも経験させてもらったから、
今年はこんな感じかとか、冷静に見れたりとか、
みんながんばれがんばれ応援してるよとか、
SNSで投稿できたりとかするわけですよ。
してなかったらね、受賞してなかったら絶対にしてなかっただろうな。
悔しくて、見るのが辛くて。
そう考えるとありがたかったなって、
今改めて思いますね。
あのタイミングで受賞させていただいて、
本当にありがとうございますっていう気持ちがすごく大きいです。
でもかたやね、やっぱりアワード取りたいからやるっていうのも、
ポッドキャストの本質ではないのかなとかはちょっと思ったりしてますけどね。
でもYouTubeとかの方がもっとレッドオーシャンだったりするわけじゃないですか。
ポッドキャストはまだ全然ね、
個人クリエイターが脚光を浴びる機会も多かったりするんで、
やっぱり大賞とか各部門賞の1位を取れるような、
そんなことをもう一度頑張ってみてもいいのかなっていうのはふと思ったりしますね。
なんかうらやましかったんですよ。
シットとは違って、なんかいいなって思ったんですよね。
もう一回脚光を第三者からスポットライトを当ててもらうっていう機会って、
ほっこりするというか、なんかきらびやかに見えるなっていうのは。
去年は思わなかったんですよね。
そうそう、去年は思わなかったんですけど、
今年はそれこそ企画賞のところで芸でちゃう若しさんが、
それこそジャギ行きの公開収録でもやってくださった、
すごいすごい今人気な番組さんなんですけど、
企画賞で芸者さんが取っていて、
その様子とか見てるとね、うわ、めっちゃいいなってちょっと思ったんですよね。
またラジオとしてももう一回頑張ってみるかなっていうのを目指す。
一応ね、5回の時に受賞した時にも色々試行錯誤を知ってあがれたっていうのもあって、
そうそうそう。
なんかどっかで話したっかな。
第4回の時に僕らベストナレッジ賞でノミネート、
その時はK中毒さんがベストナレッジ賞をとられたんですけど、
その翌年に僕らはどういう形であればアワードに選ばれるかなみたいなのを結構考えたんですよね。
アドバタラジオでも残してると思うんですけど、
確か第5回の終わった後ぐらいに実話みたいな話をしてるんで、
ぜひ聞いていただけたらなと思うんですけど、
アドバタラジオってここを楽しむみたいな話で、
部門的にはエンタメとかにも行けたんですよね。
エンタメっぽい要素が大きかったりしてたんですけど、
そこをあえて広告を楽しむ、
確かその当時のタイトルは広告人格を楽しむアドバタラジオっていうタイトルだったと思うんですけど、前回。
そのタイミングはね。
教養部門に振ってたんですよね。
確か登録エントリーを教養部門にしたんですよ、エンタメじゃなくて。
エンタメはめちゃくちゃ多かったんですよね、その当時強い番組たちが。
エンタメで言ってもそんなに上あがれないだろうとか考えたりしたんですよね。
その時に教養部門だったらワンチャンありそうだなみたいなので、
教養部門にエントリーして、
そのタイミングちょっと前ぐらいにもそれこそ大学でお話しさせていただく、
講義をさせてもらう機会とかもあったので、
いやこれはそういうポッドキャスト番組だけど、
今の立体的な取り組みを含めると教養部門としてフックアップいただけるんじゃないかなみたいな。
というので選んで、ノミネートをされて優秀賞を受賞できたので、
そういうことをやってたんですよ、いやらしい話。
今回は本当に前回ぐらいからかな、ノミネート自体も投票制だったんですよね。
リスナー投票で投票数が多い番組がまずは先行ノミネートされて、
そこから審査員が選んでっていう形に変わってしまったので、
その戦略効かないんです。
そもそも人気がある番組が前提になってくるんで、
だからそういう先行の形式も変わったりとかしていたので、
第5回で撮れたのはすごく良かったなっていうのを今改めて思いますね、本当にそう。
っていうところもあったので、ワードを見ながら懐かしいなって思いと、
もう一回ポッドキャストで少し何かを目的としてやっていくのもいいなっていうのを
ふと思った今日この頃でした。
もう一個はですね、確定申告を初めてやりました。