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2026-09-23 25:17

#37[忘れがちなこと]雑談系ポッドキャストの日参加回。お題「忘れがちなこと」について雑談!

今回は雑談系ポッドキャストの日に初参加しました。

「忘れがちなこと」というお題をいただきまして、

私なりの「ひどい忘れがち」から「ためになる忘れがち」まで?雑談してみました。

先日行ったキャンプ動画を背景にお届けします!
 

しゃべり足りない部 ←ぜひ聴いてみてね!

https://open.spotify.com/show/76YLu4NfmscBT9X0FGLfEG?si=a46ec809146744f6

 

BGM : MusMus、Springin’ Sound Stock


 

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サマリー

「雑談系ポッドキャストの日 Vol.7」に参加し、「忘れがちなこと」をテーマに、人の話や自分の話の要点、隣室へ取りに行く物、複数のゲームの操作を忘れてしまう体験を語る。キャンプではランタンポールや寝袋を忘れた一方、枝やレンタル毛布で代用できた経験から、忘れ物を現地の工夫で乗り越える面白さと自信について話す。健康診断では肝臓・腎臓系は問題なかったものの、メタボ関連の数値で積極的支援となり、食事や飲酒を記録するアプリの難しさを語る。最後に、台本を作り込んだ回より適当に話す回の視聴数が多いことや、雑談系ポッドキャストの日への参加理由、雨の日に冷蔵庫を空にできた小さな喜びにも触れる。

忘れがちな会話と日常の記憶
先週、またとある日に飲みに行ってたんですけど。 そこで、その時に横にいたおじさまとちょっとお話ししてて。
おじさまだけじゃなくて、いろんなカウンターにいた他の方とみんなで わきあいあいと話してたんですけど。
このおじさまというのが、話を伺うと、 どうやら誰もが知っているような大企業のお偉いさんだったんですね。
そうは言っても、こういう飲みの場で、 しかもお互い別々の立場で飲みに来てる立場なわけですから。
その方も、そんなことをあくびにも出さず、 感じのいい方で喋ってたんですよ、ずっと。
そしたら、そのおじさまがこうおっしゃったんですよ。
こうやって初めてお会いする方たちとコミュニケーションをとる時に、 私が一番大事にしてることがあるんですよ、って突然おっしゃったんですよ。
気になるじゃないですか。
人生の大先輩ですから、僕もそういう方の経験を取り入れて、 ちょっとでもうまく他の人とのコミュニケーションをとれるような技っていうんですか。
そういう大事にしてる部分とか、 僕も取り入れたいなってなるじゃないですか。
その方が何ておっしゃったかっていうと、 いい感じのことをおっしゃってたんですよ。
なんて言ったか、正直思い出せないんですけど、 うわ、さすがだなって思ったんですよね。
ただ、今は忘れちゃってますから。
自分の人生に取り入れられるかというと、 ちょっと難しいところもあるんですけど、
そういう出会いって大事だなって思ったんですよね。
何の話だったか、思い出せないんですけどね。
こんにちは、こんばんは。おしっぱなし始まりました。
私、ふぐさしょうが今個人的にしていること、 これからしていきたいことについて話していく
ポッドキャストチャンネルです。
雑談系ポッドキャストの日とゲーム操作
今回はですね、実はとあるイベントに 参加している回となります。
喋り足りない部というポッドキャスト番組がありまして、 そこのマイコーさんという方が主催されています
雑談系ポッドキャストの日 vol.7
通称、雑ポデという企画に参加しております。
今回の雑ポデにはですね、総勢50もの番組が 参加されているらしくてですね、
おしっぱなしもそのうちの一つという感じで、 今回やっていきたいと思っております。
その雑ポデというのがですね、何かというとですね、
雑談をしている方たちで、うまくポッドキャストを 盛り上げていこうぜという企画みたいでして、
毎回毎回ですね、オープニングをとあるテーマで 話してくれというのが一応緩い縛りとして、
あるみたいなんですね。
今回のテーマがですね、忘れがちなことということで、
まあね、僕もなんだろうなぁと思いながら考えてたんですけど、
僕がよくあるのが、人の話を覚えてないっていうね、
もうひどいところがあるんですけど、
まあちょっとね、直したいなとずっと思ってるんですけど、
特にお酒の場だったりすると、その場で楽しくて、
まあ翌日、「あれ、あの時何の話でしたっけ? あの方、何とおっしゃったっけ?」みたいになること、
僕、めっちゃあるんですよ。
僕だけじゃないと思うんですけどね。
みんなありませんかね?っていう。
まあそういうのがね、僕、忘れがちなことっていうくくりで、 ちょっとオープニングトークでね、お話ししてみたんですけど。
あとですね、よくあるのが、
自分が何かの話をしてる時に、途中で、「あれ、これ何の話してるんだっけ? 俺、なんでこの話を今ここで持ち出したんだっけ? 本当は何か言いたいことがあったんだよなぁ…」みたいな。
そういうのを話してる途中で、忘れるみたいな。
あれ、これ結局何の話だっけ? みたいなのも、僕、めっちゃあるんですよ。
そういうのがなくて、スムーズにお話しされてる方とかね、憧れますね。
いろいろいらっしゃいますもんね、そういう方ね。
なんかね、僕ね、話がトンチンカンな方に行っちゃって、よくあるんですよね。
はい、という感じでですね、ゆるく今回はちょっと脱ポデという企画に参加しております。
ということでですね、今回はですね、いわゆるうちの押しっぱなしで毎回やってるような、 押し勝つをテーマにしたというよりかはですね。
まあ、せっかくなので、この忘れがちなことというテーマを、オープニングトークだけじゃなくてね、ちょっと全体として一回お話ししてみる回になっております。
はい、まあね、年も関係してるのかどうかはわかんないですけどね。
よく忘れることがありますよね。
まあ、増えてきてるんでしょうね、これね。
僕がよくあるのが、例えばですけど、隣の部屋に何か取りに行こうと思って。
隣の部屋に入った瞬間、「あれ? これ、何を取りに来たんだっけ?」みたいに、この部屋に何をしに来たんだっけ? というのを一瞬で忘れるとかね。
そういうことはないんですか?
これ、年関係あるのかな? 僕、結構前からちょこちょこあったんですけど。
まあ、そういうこともね、よくあるんですよね、忘れがちなことっていうね。
別に物じゃなくても、「あ、ちょっとこの後、これをやらなきゃ!」みたいに思って、一段落ついてやろうかなと思ったら、「あれ? 何をやろうとしてたんだっけ?」みたいな。
そういうことがね、めちゃめちゃあるんですよ。
ないですか?
なので、僕が、「あ、これをやらなきゃ!」とか、「これを取りに行かなきゃ!」みたいに思った時に、すぐにそれが出来ない時に、もうちょっとメモを取ってますね。
あとでこれをやることとか、走り書きのポストイッドにメモを書くみたいな。
そういうレベルで、マジで記憶力が一瞬で過ぎ去っていくっていう感じになっておりますね。
なんかありますかね?
雑談ですよ、今回は。 本当にね、フリートークみたいな感じで話しておりますけれども。
あとはですね、僕でよくあるのが、ゲームですね。
まあ、この出版社でもゲームの話をちょこちょこしてるんですけど。
僕、ゲームをたくさんやってまして、しかもですね、同時並行で何本も進めてるんですよ。
先週これやって、今週これやってっていうよりかは、1日その日の気分でやるゲームを変えてるみたいな。
それを5,6本サイクルで回してるみたいな感じなんですけど。
先週やったゲームとか、操作を忘れてるんですよね。
ストーリーを忘れるとかももちろんあるんですけど。
とにかくね、操作を忘れてて、「あれ? これをする時にどのボタンを押すんだっけ?」みたいな。
そういうのでね、ちょっと間が空くと、すぐにゲームのやり方を忘れて、「もう結局いいや!」みたいになっちゃうってことが結構あるんですよね。
ちょっと複雑なものとかね、例えばシミュレーションゲームとかね。
なんか、「ここのボタンを押して、ここの設定を見て、この設定の数値がこういう時に他のボタンで行くシーンのこのものを買わなきゃ!」みたいな。
「これってどうやって確認するんだっけ?」みたいな。
そんなの覚えてらんねえよ! っていうね。
だから、そういうちょっと複雑なゲームをやる時は、もうマジでぶっ通しでやらないと、本当にゲームをすぐに忘れますね。
はい。
キャンプの忘れ物を現地で工夫する
あとはですね、僕がこの忘れがちなことっていうテーマを頂いて、真っ先に、「ああ、これだな!」と思ったのは、キャンプですね。
今、うまくいけばですけど、この後ろ、今回もちょっとビデオポッドキャストにしたいなと思ってて。
先週行ったキャンプの模様をバックで流しながら話したいと思ってるんですけど、キャンプですね。
キャンプもね、マジで毎回何かしら忘れ物をするんですよ。
もうね、忘れるもんだと思って行った方がいいですね、キャンプね。
このビデオポッドキャスト、先週もですね、行ったこのキャンプもですね、ランタンポールを忘れましたね。
ランタンを引っ掛ける棒なんですけど、あれだけ準備してたのにね、完全に忘れたっていうね。
でもね、僕、このキャンプで忘れ物をほぼ毎回するんですけど、それがキャンプの醍醐味だと思っているんですね。
まあ、何かというとですね、「ないものはその場にあるもので工夫してなんとかせ!」っていう、そういうね、人間って昔からそうやって生きてきたじゃないですか。
きっと、今はね、「なんでもかんでも、スマホあれや、なんとかなる!」みたいな便利な時代になってますけど。
昔はね、そんなに都合のいいものが手元に毎回あるとは限りないですから、まあ行ったその場でね、手元にあるものをなんとか工夫しながらやっていくというのが、まあ人類、たぶんね、ほぼずっとやってきたことだったんですけど。
まあ、それがね、最近の便利な時代で忘れがちになっているというのを再認識させてくれるっていうのが、キャンプの醍醐味だと思うんですよね。
今回はランタンポールを忘れたんですけど、忘れたんだったら作りゃいいっていう、その場で。
というのでね、まあ普通に枝を探してきて、枝を刺してそこに引っ掛けるっていうね。
まあね、昔というかつい最近まで、たぶん、枝を引っ掛けてランタンポールをしてる人なんかもいくらでもいるし。
あと、ブッシュクラフトっていうキャンプのハードコアジャンルみたいなのがあるんですけど、そういったもんではね、枝を使ってなんぼみたいなところはありますからね。
まあ、そうやって、忘れたとしてもあるものでなんとか工夫するっていうのが、まあ面白いですよね。
「うわあ、どうしよう。忘れちゃった。ヤバいなあ。でもなあ、代用できるもんないかなあ?」とか言って、周りを見て、「ああ、なんか枝があるけど、これちょっと長いなあ。」みたいな。
まあでも、切ればいいか、あんた。
まあでも、ちょっと太いから、このナイフじゃ切れない。本当はノコギリがあった方がいい。まあ、ノコギリがないなあ、みたいな。
だったら、まあ、石でバキッと折ればいいか、みたいな。
まあ、そういうあるもので工夫してやるっていうのが大好き。しかも楽しいんですよね、そういうのがね。
しかも、それがわかるとですね、別に忘れ物をしてもなんとかなるかみたいな、謎の自信みたいなものが出来てくるので、それもいいっすね。
このキャンプで、そういう謎の自信とかを得るとですね、日常生活とか仕事においても、「まあ、なんとかなるか?」みたいな、全くなんともならない時も当然あるんですけど。
ただ、まあ、めちゃめちゃ焦るとか、ちょっとのことでね、「どうしようもないなあ。」みたいになっちゃうってことは、あんまなくなるような気もするんですよね。
まあね、そういうキャンプは面白いんですよ。
寝袋を忘れたキャンプと健康診断
まあ、そうは言ってもですね、前に一回、すごい忘れ物をしたことがあって、キャンプに。
友達の車で行ったんですけど、その時、まあ3人で。
僕の荷物が、いわゆるリュックに僕の一通りのセットを入れて、例えばシュラフとかマットとかですね、そういう僕の個人的なものをリュックに入れて。
もう1個、食材とか調理系とか焚き火系とかを入れた箱があって、その2つを車に乗せたかったんですけど。
箱は乗せたんですけど、リュックを完全に家に忘れまして、キャンプ場に向かっている時に、「ああ、忘れた!リュック!」ってなって。
そこにシュラフとかが入っているものですから、要するに寝袋を忘れたわけですよ。
しかも、まだね、結構寒い時だったなあ。1月だったかなあ。
そこで、シュラフがいないと最悪凍え死ぬんじゃない? みたいな話になって、車でまた家に戻ろうか? みたいになったんですけど。
まあ、もう結構行っちゃってたんで、戻るのもまた1時間2時間かかるのもめんどくさいみたいになるじゃないですか。
だから、「まあいいや、行っちゃおう行っちゃおう!」みたいになったんですけど。
まあ、「行っちゃおう行っちゃおう!」とか言ってますけど、向かっている最中にもずっと考えてて、「いやあ、どうしようかなあ?」みたいに思ったんですけど。
そこのキャンプ場が、いろいろレンタルをされてて、道具を貸し出してたんですよ。
それでね、毛布を貸し出してみたいになったので、「あ、もうこれでいいや!」って言ってね、毛布に車って寝るっていう。
結局ね、その毛布が暖かくて、なんともなく夜を過ごせたんですけど。
まあ、あの時は焦りましたね。
その貸し出しがなかったら死んでましたね。
もうね、「寝たら死ぬぞ!」みたいな、一晩中起きてたことになったかもしれないですね。
まあでも、たぶんね、なんとかしたんでしょうね、きっと。
例えばですけど、持って行った服とかも全部着込んで。
あと、たとえば友達の上着とかも、ちょっと1枚ずつそれぞれ借りてみたいな。
もう、上着だけでなんとか、ブクブクに着込んで、なんとか寝るとかね。
たぶん、なんかやってたんですよ、きっと。
だから、そういう焦った時に、頭が回転するじゃないですか。
で、「うわー、やばい! どうしよう!? どうしよう!? どうしよう!? あっ、これでなんとかなるかも!」みたいになるのが、結構快感ですよね、面白いですよね。
っていうね、忘れがちなことですけど、忘れてもなんとかなるっていう結論で、今回はちょっと一旦、このまま突っ走ってみようかな?
でね、また話が変わるんですけど、先週ですね、健康診断にやっと行ってきたんですよ。
ずっとね、春頃から数値書が来てて、もう行かなきゃいけなきゃと思ってたんですけど。
ダイエットが成功したら行くっていう、もう明日やるくらいのレベルでずっとやらないみたいな。
そういうレベルを引き延ばしてたんですけど、さすがにもう行かなきゃと思って行ってきたんですね、先週ね。
で、まあね、僕が一番何を恐れてたかと言いますと、当然ね、やっぱり酒飲みですから。
腎臓系、肝臓系ですね。
その辺りをね、心配してたんですが、この健康診断があるということで、1週間断酒しましたね。
まるでテスト前の一夜漬けみたいなレベルでですね、1週間急に断酒するっていうね。
で、そうしたのか、腎臓系、肝臓系は全く問題なしということでね、安心しまして、その日の晩にめちゃくちゃ飲むっていうね。
そういうわけにもわからない生活をして、まあ健康診断は行ったんですよ。
ただですね、1つだけ引っかかりまして、いわゆるメタボ系ですね。
それがですね、全部3つくらい引っかかりましたね。
血中コレステロール値とか血糖値とか、そういうのがね、全部3つ引っかかりまして、おかげさまで。
でですね、保健指導員の方とちょっと面談になったんですけど、「これはですね、あなた支援対象ですね?」って言われたんですね。
まあ、「支援対象っていったらなんなんだ?」みたいな、「僕、支援は大丈夫ですけど?」って思ったんですけど。
そういう保健指導員の方がね、メタボの人に対して指導するというね、ありがたい制度があるんですね。
そういうのね、区によってあるらしいですね。
で、その保健指導員の方がですね、「ふぐさん、ちなみに去年もそうだったんですけど、なんか面談の通知書って届いてませんでしたか?」みたいに言われまして。
いやあ、どうでしたかね? ちょっと忘れちゃいましたね? みたいなことを言ってたんですけど。
いやでも、ちょっとね、頭の片隅に届いてたかも? みたいなことを思ってたんですけど。
まあね、そんなことを言って誤魔化してたらですね、去年もすでにそうだったんですけど。
今年からはですね、なんとですね、積極的支援に該当しますということになったと言われたんですね。
なんか、いわゆるね、ランクが上がったっていうことらしいですね。メタボランクがね。
ということでですね、その場で何やらアプリを入れさせられまして。
そっからですね、3ヶ月後を目標に、まあ毎日頑張っていきましょう! みたいなことになっちゃったんですよ。
でね、そのアプリに毎日ね、体重やら、運動何したやら、3食ね、何食べたい? カロリーがどうたらこうたら? みたいなのを入力しなきゃいかんのですよ、毎日毎日。
記録の難しさと雑談の魅力
そのアカウントをその場で作ったんですけど、それがですね、保健指導の病院となのかな?
なんか連携されちゃいまして、勝手にっていうか、オッケーすると連携するようになってて。
でね、そうするとですね、僕が毎日入力したやつが、全部向こうに情報を包むらしいですね。
僕が何食べたとか、どんな酒飲んだとか、何キロ太ったとかいうのが、全部ね、向こうに伝わるという仕組みのアプリで、ちゃんと指導を受けるということになるらしいんですよ。
でですね、毎日体重を測るとか、まあいいんでしょう。これね、僕、結構やってる方なんで、そりゃまあいいんですけど。
何が問題かというと、食べ物の記録ですね。特に問題なのが、夜ご飯ですね。
なんせね、コチとら、まあ飲みに出かけているわけですから、3杯くらい飲んだら、もう何を飲み食いしたのか、いちいちアプリに入れてる場合じゃないわけですよ。
もう頭働かないし、面倒くさいしで、その日一体何杯飲んだかとかね、アプリとかに入れられないんですね、いちいち毎回毎回ね。
ということでですね、そんなものを覚えてられるわけがない。記録できるわけがないというね。
その記録も、だからアプリの記録も結局ね、どんだけ正確性があるのかって、まあ全て僕のせいなんですけど、
正確性があるのかって、それを見てね、保健指導の方もね、指導をなんやかんや考えなきゃいけないっていうのも大変だな、
すいません、ご迷惑をおかけして申し訳ございません、みたいになってるんですけど、まあですね、3ヶ月後にそれを目安にもう一回ね、面談があるらしいですね。
で、ちゃんと毎日指導で行ったことやってましたかとかね、達成できましたかみたいなのに多分言われるんでしょうね。
まあそんなもんね、忘れますね。3ヶ月後もね、もう覚えてないですよ、という。
飲んだものとかもね、そんなもんね、3ヶ月分丸ごと忘れてるんでしょうね、きっとね。
そういう感じで、まあそういうね、昔なんかあったじゃないですか、記録ダイエットみたいな、何でしたっけ?
岡田斗司夫がやってたやつ、レコーディングダイエットだ!
おぉ、思い出したよ、よかった。
あの、そうそう、レコーディングダイエットとかあったじゃないですか、記録すること自体が意識の変革になって痩せやすい生活習慣になるよ、みたいな。
それで痩せるよ、みたいなね。
まあそれがね、今岡田斗司夫はね、またね、戻ってるわけですからね。
やっぱりね、記録するということをし続けるということは、いかに難しいかってことですね。
別に、岡田斗司夫に対して何か思うところがあるわけじゃないんですけど。
僕ね、岡田斗司夫ファンですから。
王立宇宙軍とかね、昔からガイナックスファンですし、青い炎っていう漫画とかでもね、出てくる岡田斗司夫が大好きですからね、ファンなんですよ、一応。
岡田斗司夫のYouTubeチャンネルとかも見ててね、あの人一人喋りなんですよね、基本的に。
前にスタッフがいて、笑い屋みたいな感じで笑ってくれてたりもするんですけど、基本一人喋りで、自分の話で自分が笑ってますもんね。
ほんとね、これがいかに難しいかっていうね、ソロポッドキャストをやりながら思うんですけど、ちょっと話がずれて、危ない危ない。
また何の話しようとしたのか忘れそうになるんですけど。
まあ、そういうね、レコーディング大学の記録自体が難しいし、そんなの忘れちゃうよっていうね、忘れがちなことっていうね、そういう感じもあるんですよね。
っていう感じで、無理矢理締めていいですかね。
今日はね、こんな感じですかね、雑談なんで。
なんせね、雑談系ポッドキャストの日ですからね。
僕の番組、一応、雑談系ではないという認識でいるんですけど、
自分でね、周りの方がどう思っているかちょっとわかんないんですけど。
まあ、これ、ほぼ雑談系みたいに思われているかもしれないんですけど。
僕は一応、毎回テーマを決めて、それについて思うところを語る。
うーん、これ、雑談なのかな? ちょっとわかんないけど。
まあ、一応、自分の意識としてはそうじゃないと思っているんですけど。
それでもですね、やっぱり思うのは、台本を書きまくってしっかり準備した回よりも、適当に喋っている方が視聴回数が多いという事実ですね。
もうね、やっぱりそっちの方がフランクに聞けるんですかね。
流し切りできるみたいな。
結局ね、台本をしっかり書いて、なんか偉そうなことを言っているみたいなことよりも、適当なことを言っている方がいいのかな?
適当なことって、別に間違っていることを言っているとかっていうわけでもないんですけど。
まあ、そういうザックバランダ雰囲気とかの方が人柄が出るのかな?
まあ、何がね、良しとされているのか、ちょっと僕もわかんないんですけど。
イベント参加と雨の日の小さな幸せ
そういうね、雑談系ポッドキャストの日に。
あ、そうそう。思い出した、思い出した。
あ、忘れてた。何の話をしようとしたのか、思い出した。
そうそう。だから、「雑談系ポッドキャストの日」っていうイベントに、ちょっと参加してみたいなと思ったんですよ、今回。
前から存在を知ってたんですけど、僕もちょっと雑談の話っていうので、少しずつこういうのを取り入れていってもいいかなっていうので、
せっかくね、こういうイベントを、まいこーさんがやられてましたから、そこにちょっと参加してみたという経緯なんですね。
ぜひね、「雑談系ポッドキャストの日50番組参加されてますから、ハッシュタグ雑ポデイでね、ちょっと皆さん検索していただいたりとか、僕のXからも飛べるようにしておきますんで、
いろいろね、50ものいろんな番組が多分ね、いろんな切り口で、この今回のね、忘れがちなことというお話をされてるんでね、
僕もちょっとね、楽しみにして聞いていきたいなと思っとる主題でございます。
またね、このまいこーさんがやられている、「喋り足りない部」というポッドキャスト番組も、ぜひ聴いていただきたいですね。
概要欄に貼っておきますので、みなさんも聴いてみてください。
はい、ということでですね、今回は、「雑談系ポッドキャストの日 Vol.7」に参加させていただきました。
皆さんの忘れがちなことも気になるなぁ、って言ってる、来週にはそんなこと言ったことももう忘れてるんでしょうけどね。
はい、まあキャンプ動画をね、後ろに流しながらお話するのも何なんですけど、台風すごかったですね、このシルバーウィークね。
せっかく連休だったのに、間の2日間ぐらい雨でね、家から全然出れないという状態でしたね、関東の方とかでは特に。
僕ね、料理結構するんですよ。自炊結構するタイプで、いつもね、冷蔵庫比較的食材がパンパン気味なんですけど、この2日間ね、家から全然出れませんでしたから、久々に冷蔵庫がすっからファンになりまして、なんかね、逆に気持ちよかったっすね。
断捨離できたみたいな、冷蔵庫の。そういうね、雨でちょっと嫌だなぁと思ってもね、こういうとこで小さな幸せを見つけ出すみたいなね。
そういう生き方って素敵だなって思うんですよね。こうやって小さく僕は生きていきたい、そういうふうに思ったんですね、この雨でね。
はい、でね、まあその、その翌日っていうか、まあ今これ、その雨明けの翌日に今収録してるんですけど、まあ今日がね、めちゃめちゃ晴れて、まあ暑いですね。
今ね、家閉め切って収録しながら、汗かきながら収録してるんですけど、まあ今晩ね、もう飲みに行きたいと。もう2日間飲みに行きませんでしたから、まあ飲みに行くぞっていうね、テンション上がってるっていうね、このね、まあ小さく生きてからのボコーンって飲む、まあ飲むだけが人生じゃないんですけど、まあそういうね、メリハリのある人生を生きてくっていいですよね。
はい、ということで、今回もおしっぱなしに聞いていただいてありがとうございました。みんなで一緒にまだ見ぬ新しいオシの世界を探検しに行きましょう。ではまた!
25:17

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