いやー、雨ですねぇ。 なんだか1ヶ月以上降り続けてるみたいですねぇ。
こんだけね、降り続けられるとね、さすがにちょっと普通じゃないなっていうぐらいのね、降り方してますよね、ずっとね。
もうね、まるで何かの前触れのようなね、はたまたこう、何かを蘇らせようとしている儀式の一環なのかもしれないみたいな。
それぐらいね、異常気象と言ってもいいほどのね、雨が降っているという感じですよね、最近。
はい、ということで本日のテーマは、地獄から蘇りし、悪の帝王を打ち倒せ、Diablo4です。
こんにちは、こんばんは。押しっぱなし始まりました。 私、フグサシオが今個人的に推していること、これから推していきたいことについて話していくポッドキャストチャンネルです。
ということで、本日の押し勝つテーマはDiablo4です。
まあね、こんだけ雨降ってますとですね、逆に考えるとですよ、家でゲームするのにうってつけっていうことで、本日またゲームのお話をしたいと思っております。
最近押しっぱなしね、ちょっとずつゲームチャンネル化しているような気もしますがね、まあ押し勝つも好きなもんなんだからいいじゃないですかっていう感じでね、やっていきますかね。
Diabloシリーズご存知でしょうかね。
ハクスラの代名詞、Diablo Likeというジャンルを生み出したゲーム史に残る傑作ですね。
そして、このDiablo4というのが現時点でのシリーズ最新作となります。
まあ、とはいってもですね、発売が2023年なんで、もう3年も前なんですよね。
僕もね、大好きなシリーズでね、2,3とやってきてるんですけど、あ、まあ1もやったな。
1もね、プレステ1の時代に出てたのを、なんかちょこっとやった記憶が薄ぼんやりはありますが、
まあちゃんとやったのは2,3をやってきてて、まあ4が発売された時にもう楽しみにして買って、当時でしばらくやってましたね。
まあね、そんなちょっと前のゲームでもあるんですが、それがね、なんでまたこのタイミングで僕がDiablo4の話をしようかと思ったかと言いますとですね、
Diablo4もですね、結構ずっと続いてるんですよね、発売した後も。
本編が2023年に発売されたんですけど、その後ですね、ダウンロードコンテンツですね、DLCですね。
が、まあちょこちょこと発売されてまして、まあDLC第1弾、憎悪の器が2024年に発売、そして第2弾ですね、憎悪の帝王が今年4月に発売されたんですよ。
あの、SNSとかね、YouTubeとかで、この第2弾がめちゃくちゃ面白いみたいな盛り上がってるのを、まあなんとか僕も見聞きしておりましたんで、ずっとやりたいなと思ってたんですけど、
ちょっとこの前にね、セールになったんで、もうここぞとばかりに購入してやり始めたんですよ。
まあだから、Diablo4自体も結構久々にやったんですけど、これがね、もう噂に違わぬ、面白かった、もうドハマリしてまして、もうね、ぶっ通しでやってたんですよ。
もう昨日もね、ちょっと朝まで、朝まで言い過ぎか、もうちょっとね、夜更けまでやってたっていうぐらいね、ハマってまして、
まあそれでね、またこんだけ雨が降って外出る気になりませんから、ちょうどいいハマるのに、っていうようなね、逆にちょっとポジティブに考えつつ、このDiablo4にはまってるっていう状態なんですね。
Diabloってなんやねんっていうね、そういう方も多いかと思いますんで、ちょっとお話ししていきましょうかですね。
あの冒頭にですね、ハクスラの代名詞と言ったんですが、ハクスラってまあ、ハック&スラッシュの略ですね。
ハクスラっていうね、ゲームのジャンルがあるんですよ。
まあスラッシュあれですね、スラッシュメタルのスラッシュですね。
ハック&スラッシュ、あのスラッシュってまあ敵を撃ち倒して、あの装備とかをハックするっていう、もう同じことを繰り返し繰り返し、倒していい武器取って、倒していい武器取ってみたいのを繰り返してやるっていう、
ダンジョンに何回も潜ってってやるみたいなゲームジャンルがあるんですけど、まあこれを確立したと言っていいのはこのDiabloシリーズですね。
特にDiablo2の時代はまあすごい盛り上がってたんじゃないですかね。
僕リアルタイムでやってないんでわかんないですけど、結構ねマニアックなゲームジャンルではあるんですけど、コアなファンであればあるほどハマりやすい、よくできてるゲームシステムなんですよね。
ハクスラ、僕ねハクスラ大好きなんですよね。
まあそれでですね、Diabloシリーズ僕好きで4とかも3年前やってたんですけど、実はその本編の方、僕あんまりなんかハマらなくて、その後に出たですね、まあライバルゲーム作品と言いますかね、あの
パスオブエグザイル2っていうね、まあこれもディアブロライクと言われてるゲームの中で、まあそのディアブロとパスオブエグザイルの2大巨頭みたいな感じで人気あるゲームの新作がねその後に出たんですよ。
でそっちがねまあ面白くて、パスオブエグザイル2はもうめちゃめちゃやってたんですけど、でディアブロ4はねちょっとやってなかったんですよしばらく。
でまあそれがですねこのDLC第2弾の噂を聞きつけてやった途端もうねめちゃくちゃ面白くて、まずですね何が面白かったってストーリーがね面白かったんですよ。
ゲームでストーリーが面白いってまあ結構重要な要素の一つと思われる方も多いと思うんですけど、
まあ例えば日本のRPGとかね特にそうですよねあのドラクエとかファイナルファンタジーとかRPGじゃないですけどメタルギアとか、
ああいう人気なゲームってストーリーがねやっぱりいいからやってるんだファンなんだみたいな方も多いと思うんですけど、
このねハクスラっていうジャンルはさっきも言った通り基本のねゲームの肝となるのがもう敵を倒して自分を強くするっていうのに特化してるゲームなんですね。
なんで逆に言うとストーリーがね別にそんな重要じゃないですよ。とにかくそのゲームシステムいかに気持ちよく強くなれるかみたいなところがそのゲームの評価に直結してたりもするんで、
ストーリーねもうあってないよなもんみたいな感じでまあ言われてますよね。僕もずっとそう思ってましたし、
そのつもりでこのDLC第2弾をやり始めたら途中からん?なんかやたら盛り上がってきたなみたいな。
どんどん盛り上がってきてまた演出がね、さすがですね2026年現代の素晴らしいCG素晴らしい演出でですね、
ストーリーを盛り上げていくんですよ。でね、この本編とDLC1、DLC2とストーリーがつながってるんですけど、
本編から始まった話を最後ね綺麗に落としてくれて途中からね気になってしょうがなかった。ストーリーの続きが。
あんまりねまあ言えない、まあ言ってもいいか。ネタバレしましょうかね。
このディアブルって大きく言うと天使と悪魔の大戦争を描いた世界観なんですね。
天使と悪魔がいつも戦ってるみたいな世界だったんですけど、その2つの勢力がずっと争ってたら、もう途中から嫌気殺者という人が出てきたんですよ。
悪魔側にも天使側にも。もうこの戦い一生終わらんやんみたいな感じになっちゃって、もうちょっと一旦戦いやめないみたいな風に考える人が、
悪魔側でリリスっていう人が戦いから降りたと。天使からで言うとイナリウスっていう天使が戦いから降りて、この2人でちょっと新しい世界を作ろうみたいな感じになったんですよ。天使と悪魔。
それでいい感じになっちゃったね、この2人がね。それで生まれた存在がいるんですけど、ラズマだ。ラズマっていう子供が生まれるんですね。
これは要するに天使側の能力と悪魔側の能力を持ったネファレムっていう混合種が生まれたっていうことになるんですけど、このネファレムっていう存在が実はめちゃめちゃ力を持ってるっていうのが後々わかって、
そいつらもやべえじゃんみたいなので結局戦い終わんないみたいな、そういう世界観なんですよ。悪魔側に3つの3大役っていうのがいるんですけど、ディアブロ、バール、メフィストですね。
このメフィストっていうのはリリスのお父さんなんですけど、この3大役を倒したいんですね、天使側も人間側もっていう感じなんですよ。
今回はリリスがディアブロ4の主要悪魔というポジションにいるんですよ。リリスがちょっとやべえことやり始めてるみたいなので、こいつ倒さなあかんみたいなのがディアブロ4の本編の方だったんですけど、
それがですね、DLC1でちょっとずつ関係が変わり始めましてですね、結局倒すべき敵はこのリリスの父ちゃんのメフィストだみたいな話になってて、このDLC第2弾でメフィストとの決着がつくっていう、いいとこで終わるんですよ。
その決着のつけ方が厚くてですね、そのDLC1本目とか2本目とかで本編から出てた重要人物がね、ガンガン死んでいくんですよ。しかもその描写も結構エグくてですね、もうダーンみたいな感じで死んでいくんですね。
あれ、あの重要ポジション、ここからストーリーの肝になるはずだったポジションだと思ってたのに、いきなり死んだんだけどみたいな。そういうとこはですね、ちょっとゲームオブスローンズみたいな、そういうちょっと前の海外ドラマの人がガンガン退場していくっていうストーリーにちょっと近しい雰囲気を感じたんですけど、え、こいつ死んじゃっていいの?みたいなのがですね、ガンガン死んでいって。
で、DLC第2弾はですね、最初から仲間というかですね、むしろ導いてくれた存在だった奴がですね、最後ですね、エグいことになるんですよ。だけど自分の命を懸けて何とかして次へ繋げたいっていう役目を果たすんですね、その仲間が。
その前にですね、新しいキャラがね、突如ね、参入してくるんですよ。これがですね、熱かったっすね。まさかあいつがこのタイミングで出てくるみたいな。
ディアブロ2、3とかで出てたですね、とあるキャラがですね、DLC第2弾でブワーンと出てくる。もう熱かったっすね、あの展開。本当にね、素晴らしかったですね。
まあさっきハクスラって言ったんですけど、例えばモンスターハンターとかも、あれ言ってみたらハクスラみたいなもんなんすよね。結局あれストーリーやってないようなもんじゃないじゃないですか。
ストーリーはちょっと補助的なところで、あと基本的なゲームの面白さって、モンスターを狩って素材集めて武器強くして、また狩って強い敵に向かっていくみたいな、そういうゲームシステムですよね。あんまりそのストーリーがそこまで重要じゃないみたいな。
あとはちょっとこの前に復活しましたけど、トルネコの不思議なダンジョンとかね、復活しましたよね、リメイク出ましたね。
不思議なダンジョン系ですね、試練とか、ローグライクって言われるやつですよね。あれもまあストーリーとか基本的にあってないようなもんじゃないじゃないですか。
あれもダンジョンに何度も何度も潜るっていうゲーム性があれば、ゲームとして面白いので、ストーリーあってないようなもんなんですけど。
まあハクスラもちょっとそれに近くて、ストーリー結構補助的なもんだなかなと思ってたんですけど、これがですね、いい意味で期待を裏切られましたね。
本当に熱かったっすねー。素晴らしかったっすねー。
ストーリーと同じくらい音楽がめちゃくちゃ良かったんですよ、今回。
これもそうなんですけど、ディアブロの音楽って今までね、そんなに僕ね気にしたことなかったんですよね。
なんかその邪魔にならないという意味でいい感じのBGMが後ろでファーって流れてるなぁみたいな、その土地その土地の雰囲気を醸し出してくれてる、
でも本当邪魔にならない良い塩梅の音楽を作ってるんだなぁっていうぐらいで何も気にしてなかったんですけど、
今回ねそのねストーリーの盛り上がりにつれて音楽がねめちゃくちゃ良かったんですよ。
本当にディアブロ王で白面で音楽にこんな感動するとは思わなかったですね。
あのねゲームやりながら鳥肌立つぐらいすごくて、本当に映画音楽みたいな感じと言えばいいのかな、
そのハリウッドとかのすごい壮大な映画音楽みたいな感じでもあるんですけど、
一方でですね、個人的にひょっとしたらと思ったのが、進撃の巨人とか、ああいうメロディアスなものを持ち込むみたいなものにも影響されてるのかもしれないなぁってちょっと思いましたね。
わかんないですけどね、勝手な想像ですけど。
進撃の巨人のサントラもね、なんかホーボでかなり影響を与えたみたいな話も聞きましたか。
サワノヒロユキさんでしたっけ、サワノさんもねすごい評価が高くて、世界中で人気で、
まあやっぱこう映像作品系のコンポーザーとか音楽作る人にもすごい影響を与えたんじゃないかなと思ってますけど、
ただただこうガンガンガンガンって盛り上げていくっていうよりかは、そん中にちょっとやっぱり美しいメロディーとかコードシンクの展開があったりとかするみたいなのが、
今回のねディアブロホームマジで良かった。
ほんとね鳥肌立ったもんね音楽でね。
ゲームオブザイヤーに音楽部門もあるんですけど、それにねノミネートされなかったらマジでおかしいって思うぐらい、
近年稀に見るサントラの良さかなと思いましたね。
ほんとにねCDの時代だったら真っ先にサントラCD買ってましたけどね。
スポティファイにですねディアブロのプレイリストがあるんですよ。
概要欄貼っとくんでぜひ聞いてほしいんですけど、これ何時聞きゃいいのかわからないぐらい壮大な音楽なんで、
ご飯のお供にも合わないし、通勤にも合わないしみたいので、寝る前にも合わないし、一体何時聞きゃええねんみたいな壮大な音楽なんですけど、とにかく素晴らしいですね。
スポティファイの概要欄から飛んでいただくとわかると思うんですけど、100何曲ぐらいあるんですよね全部でね。
本編、DLC1、DLC2とあってそれがジャケットに分かれてるんで、下の方に3番目のジャケットのやつがDLC2のサントラにあたるんですね。
もちろん本編とかもめちゃめちゃいいんですけど、このDLC2のサントラの曲がね、とにかく全部素晴らしい。
ゲーム中でですね、主人公とリリスの最後の別れというかですね、リリスが最後に守ってくれるんですよね。
本編のボスだったあいつが、主人公のことを最後の最後で助けてくれるんですけど、自分の命を賭して助けてくれるんですね。
その時のですねBGMがですね、Sea By The Bondという曲なんですけど、英語のムービーをちょっと見たときに、最後このリリスがSea By The Bondって言うんですよね。
この曲もね、本当に美しい。悲しくて美しい。
リリスは基本悪魔なんで、無表情なんですけど、その中で感情を表現するために、この曲が劇的に演出を引き立てているんですよ。
無表情のリリスなんだけど、本当にこういう複雑ないろんな思いがあるんだろうなぁっていうのを見事に表現した美しい曲なんですね。
ゲームをやってなくても、この曲を聴くだけで感動するっていうくらい超名曲ですね。
あとはその後にですね、最終ボスのメフィストと戦うんですけど、最終決戦ですね、ラスボスの。
そのBGMね、I Am Eternalっていうね、もうね、ずっと壮大なの。
もうね、三大役の一人と戦ってんだっていうね、すさまじい盛り上げ方っすね。
いやー素晴らしい。他にもいい曲いっぱいあるんですよ。
フィリオスとかね、ランド・オブ・ファイヤーとかね、このスタントラだけであの時の興奮が蘇ってきますね。
ぜひね、聴いてほしいんですけど、これ本当にいつ聴くんだろうっていう感じのプレイリストですね。
悪魔と天使の戦いに巻き込まれそうになったら聴くとね、盛り上がっていいかなと思いますね。
皆さん、ゲームのスタントラとかって聴きますかね?
一昔前とか、僕が子供の頃とかですね、ゲームのスタントラとかっていうと、ゲーム音楽だみたいな、ちょっとある種ね、バカにされてたっていうか、やゆいされてたような存在だったんですけど、
まあ今やね、一大カルチャー、一大ジャンルの一つとして、素晴らしい作品たくさんありますもんね。
まあ僕はもともとその一番最初に初めて買ったCDがゲーム、イース3というゲームのスタントラだったんで、
まあイースのスタントラ大好きですね。
あとファルコム、イースを開発しているファルコムっていう会社のゲームは、やっぱりスタントラが素晴らしいということで定評のある作品、定評のある会社ですから、
そういうとこでね、スタントラ僕大好きなんで、何の抵抗もなく普通にご飯食べながら、ディアブロ4のね、スタントラとか聴きながら普通にご飯食べれますね、僕はね。
とにかくこのディアブロ4のDLC第2弾のストーリーと音楽が素晴らしかったってことをお伝えしたかったんですよ。
このハクスラってジャンルにですね、ストーリーと音楽は本当に今までまじで日の目を見なかったというか、そんなに重要視されてこなかった要素の一つだったんですよ、それぞれ。
それをね、こんなにも、やっぱりいいストーリーって素晴らしいんだとか、いい音楽があるとこんだけ盛り上がるんだっていうのを分からせてくれた。
しかもこのハクスラというジャンルの王者であるディアブロ4が、そこをね、自ら示してくれたっていうのが、本当に素晴らしいことだと思うんですよね。
まあ、金のかけ方ちゃうなっていうぐらいのね、クオリティーっすね。
今日はね、それだけ言いたかったっていう回なんですよね。
実はですね、ちなみにディアブロ5が2029年に発売されると、この前発表されましたね。
まあね、ディアブロ4がまだこんなに盛り上がってるのに、もう5が発表されちゃったみたいな。
まあ、もちろんね、イヤホンにも期待をするんですけど、ディアブロ4ってDLCこれで終わりなのかな?
さすがに終わりか。
まあ、ストーリー的にはね、すごい良いとこで終わったんで、終わりかなと思うんですけど。
ただね、今回のディアブロ4は、もうメインのディアブロが出てきてないんですよね。
ディアブロが出てきてないのに、ディアブロ4とは一体何ぞやみたいな感じになってくるんで。
まあ、ひょっとしたらDLC3弾でディアブロとかね、あともう一人いるサンダー役のバールとか、そっちの方がフィーチャーされるような内容のものが出たら嬉しいっすね。
ディアブロを倒さないと、ディアブロ終わった感じしねえしな。
それがひょっとしたら5でね、また新しいストーリーに繋がっていくのかもしれないですけどね。
このね、ハクスラっていうジャンルを僕はすごい人に勧めたいんですけど、まあ勧めづらいジャンルですね。
とにかくですね、見た目がとっつきづらいですし、裏にあるゲームシステムが結構複雑そうに見えるんで、初心者の方はどうしても手が出しづらいジャンルではあると思うんですけどね。
入りやすい作品とですね、つい最近マイクラダンジョンズ2が発売されまして、マインクラフトですね、それのですね、ハクスラゲームがあるんですよ。
マインクラフトダンジョンズ、それの最新作の2が発売されたんで、その辺りから入るとね、ハクスラの面白さがね、伝わると思うんですよね。初心者の方でも入りやすいと思うんですよね。
ちょっとずつね、自分を強くしていく手応えがすごいあるし、あと例えばこの武器とこのスキルを組み合わせたらシナジーみたいなインフレが起きて、なんかすごい面白い効果になるんじゃないの?みたいな、そういうのをね考えたりするのが楽しいし、考えた結果やっぱりその通りにめちゃくちゃ強くなったーとかなるとね、脳汁ぐしゃーみたいなね。
そういうね、ゲームなんですよね。何かのタイミングがあったら皆さんにもぜひやってほしいですね。
まあ言ってもね、ディアブロ4から入るのももちろんいいと思います。ディアブロ4はやっぱりハクスラの王者ですから、セールで安くなってる時あるんで、やっちゃいましょう。
いやいや、まあこんだけ雨降ってるとですね、まあ外に出るのも奥になりますんで。
もうこの話、今日何回してるの?みたいな感じになりますけど。
もうね、家の中で何しようかな?みたいな感じですよね。
せっかくね、夏が明けて観光シーズンみたいにね、本来はなってくる時なんですけどね。
外行きたいですね、キャンプとかね。
いろんなイベントとかもあるんでしょうけど、雨降ったりとか台風来たりとかで大変ですよね。
ちょっと晴れて気持ちのいい季節が来るといいっすね。
超当たり障りのない居酒屋で初めて横になったおじさんと話し始める最初の会話みたいな。
こんな話僕ね、一生できますからね。意味があるようでないような話僕一生できるんで。
おじさんとね、最初そこから様子見で仲良くなっていくみたいな。
という会話。台本ないとこういう会話になっていくっていうのでね。
パッと終わろうかな。
はい、ということで今回もおしっぱなし聞いていただいてありがとうございました。
みんなで一緒にまだ見ぬ新しい推しの世界を探検しに行きましょう。
ではまた!