こんばんは、たにぞーです。
こんばんは、わんです。
はい、ということで、本日も始まりました。
うわのそらの時間でございます。
はい、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いいたします。
ということで、えー、
あー、もう、暑い日が続いておりますがしか言えなかった、今。
頭ん中に、くそー。
これで何週連続でしょうかね。
違うことは言いたかったんですけどね。
ま、しょうがねえ。だって今日も暑かったもん。
あっ、えー、本日もお日柄もよく、えー、皆様もお元気でいらっしゃいますでしょうか。
お、テイク2入った?
ちょっと言いましを変えとかないとね。
そうね、そうね。
これ、これ、先週も聞いたぞってなっちゃうもんね。
そうですね。えー、日も高くてね。
えー、日暮れも落ちかければ、茜空、あー、トンボも飛び回り、
非常に心地よい日がやってくるような時期になっておりますけれども、
皆様いかがお過ごしでしょうか。
トンボが飛んでくる時期にはまだちょっと早いな。
あー、そうですか。
でもね、あの昔トンボをこうやってあの、指立ててたら止まったりとかしてなかったですか。
しました。
ねえ。
うん。
最近なんか外でそんなことしてる少年を見たことがない。
いないねえ、今の少年は虫でまず遊ばないもんね。
虫で遊ぶって今あれなんですかね、なんていうか叩かれるんですかね。
いや、そんなことないと思うよ。
いやもう、かわいそうとかなんかそういうあれじゃないですか。
あ、動物愛護的な問題?
うん、そうですよ。
それあるかもしれないね、確かにね。
虫を捕まえるなんて。
でもさ、世の中ではさ、虫を食べるブームみたいなのもちょっと起きたじゃない。
あー、なんか稲穂とか伝統料理ありますもんね。
そうそう、そもあるしさ、ねえ、なんか自動販売機で虫売ってたりするでしょ。
自動販売機、あ、なんかでもあったなあ。
見たことないですか?
いや、私のところではないですね。
うーん、結構ね、流行ってね、売ってたりするんですよ。
宇宙食で昆虫食がなんかこう話題になってっていうのはなんか一時期よく聞きましたけどね。
フリーズドライで出すやつありましたよね。
将来、いわゆるこの我々がよく食べるね、お肉的なものがなかなかこの育ちにくくなると。
はいはいはい。
そうなってくると次は何かっていうと、この昆虫食みたいなね、いうことで。
でもあれですよ、もうその昆虫すら環境の変化っていうんですかね。
この最近の温暖化とかでちょっと生態系が狂ったりとかね、してるって話もありますし。
そうだね。
そうなってくるとやっぱり生命力の強いやつが最終的に残るんじゃないですか。
あの、名前を出すのもちょっと嫌な感じのあのやつですか。
そうそう、アルファベットで表されるね、ABCDEFGですよ。
言っちゃった。言っちゃった。
アルファベットしか言ってないですから、今。
まあまあまあまあまあ。
やつを食べろって言ったらちょっと嫌だよね。
ねえ、もう嫌です。口に出すのにもこがましいというかね、もう嫌な感じですけども。
ただですね、そういったね、生き物とか昆虫とかですね、
こういった食が今ブームというか一時期ね、流行ったりとかしてるって家どもですよ。
そういうことすら我々はすっと出てこなかったじゃないですか、今。
そうだね。
こういうことすら忘れてる。つまり今日のテーマは忘れがちなことということですよ。
ええ。
ほら入った。
いやー、頑張ったね。
頑張りました。
頑張りましたね。
無理くりですよ。ボール玉を今ストライクに見せたから。
そうだね、いやもうそのテーマすら忘れちゃったのかと思っちゃって。
この強引な軌道修正もなんのその、今日はですよ。
そうだね。
えー、もう忘れがちなことということでお話したいんですけども。
ただですね、今回ですよ。今回。
実は企画のね、テーマにのっとってということでお話をするということなんですけども。
はいはいはい。
それすらちょっと紹介忘れてました、今。
ちゃんと紹介して。怒られちゃうから、企画のやつは。
そうなんですよ。雑談系ポッドキャストの日、ボリューム7ということで。
はい。
喋り足りない部ですね、まいこうさんがされてる喋り足りない部さんの企画のテーマトーク。
で、オープニングテーマは忘れがちなことということでね、やりますので。
これでも本当はオープニングで言わなあかんのですね、パーンと忘れがちなことみたいな。
でもいいんじゃない?本編もオープニングみたいなもんでしょ?
じゃあオープニング本編で詳しく話しますので。
エンディングまでやって大丈夫だと思う。
じゃあそれでいきますんでね、皆さんご容赦ください。
ということでね、本当はオープニングトークテーマなんですけども、
これをテーマとして今日は喋りたいと思いますので、聞いていただければと思いますよ。
はい。
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思いを馳せて自由の喋りをするラジオのような番組でございます。
それでは上の空、スタートです。
It's 忘れがちということで、
うん、忘れがちなことを喋るぞ、シュッシュッシュッ。
このさ、ザツポディって前回一緒に出ましたよね?
前回一緒に出ました、これは一緒に出ましたね。
覚えてますか?
はい。
忘れがちなことですか、これも?
そうですね、忘れがちなことですね。
ボリュームシックスの時に出てますよね?
覚えてますよ。
覚えてますか?
言っておきたいことですね、前回のテーマが。
それを言っておきたかった。
ちなみに、この前回のテーマも今見ながら言ってます。
思い出したわけじゃないんだ。
それも言っておきたかった。
あれですよ、カニゾウさんがトリビアの泉の話をしたやつだっけ?
それはもう忘れがちですね、それはね。
それですよね、あってますよね?
はい。
覚えとらんねえ。
あれ何の現象なんですかね。メモ取り忘れてるってこと?
メモ取り忘れてるっていうのと、
多分その、
眠る瞬間とかって何か打とうとしてるから、
うん。
例えばこのスマホにね、何かこう打っとったとしても、
うん。
考えてることと体の動きがもうバラバラなんですよね、多分ね。
あーそういうことか。
そう。
僕だって何かね、メモ、
簡単な単語だけでも残しておこうと思って寝る前に、
はいはいはい。
あー思いついたわーと思って何か打ったんですけど、
うん。
何だったかな、
3文字だけオカポか何か打ってあって、
オカポ?
オカポ何これと思って、
何を俺は打とうとしたんやと思って朝起きてみたけど、
何かいいネタなんですけど、
それを何か多分体がワケワケな文字で、
オカポにしてるんですよ。
だからそれじゃ思い出せないよな。
このオカポが何を表してたのか、
未だにちょっと解明できてないんですよね。
いやそれがさ、もし解明できる日が来たらさ、
うん。
めちゃくちゃ面白いポッドキャスト取れるんじゃない?
いやそう。
これいいわと思ってんのをね、残してるはずなんですけど、
オカポのさ、
ポはきっとポッドキャストだと思うんだよ。
あーはいはいはいポッドキャスト。
解明しておこう解明しておこう。
オは?
オはね、何やろう。
オ。
オアリ。
オ。
オアリじゃないですかね。
オアリ。
オアリ、名古屋、岐阜、名古屋。
うん。
中部地方。
川?
川。
川何やろう、河川敷。
ちょっと面白いじゃん。
オアリの河川敷でポッドキャストを取る。
ちょっと面白いけどそれ。
何の意味があるんだろう。
やろうよ。
ギャラリーの河川敷でポッドキャストを取る。
前さ、前どっかでさ話したみたいにさ、あれですよ外配信、ポッドキャストですよそれ。
はいはいはい。
あーそういうのかもしれないねでも。
そうそうそう本当にその可能性ちょっと出てきたんじゃない。
ちょっと前その話したもんね。
オムライスを買い食いしながらポッドキャストみたいなね。
オムライスを買い食いしながらポッドキャスト。
そう食べ歩き関係かもしれないね。
食べ歩き食べるもんじゃねーんだよな。
おー。
皿に入ってんだあれ。
オムライスの買い食い新しいよね。
でもそしたら。
新しいけど売れると思う?
テイクアウトでもあっても焼きそばとかね、お好み焼きあるんやったらオムライスもいけるんじゃないですか。
あれだコンビニのおにぎりでさオムライスのおにぎりってあるじゃん。
あーありますあります。
薄焼き玉とくるんであるやつ海苔の代わりに。
あるあるある。
ああいうスタイルの店舗があればいいってことでしょ。
そうやそう。
コンビニにはあるけどそこらにはあんまないじゃん。
だからおにぎりスタイルで持ち歩けるのしたら結構いいかもね。
浮かんだ俺今いいのが浮かんだ。
クレープスタイル。
クレープスタイルそれは何ですかこの挟み込むんですかこの紙に。
いやあの薄焼き卵で生クリーム入ってるところにチキンライス。
おーなるほどね。
はいはいはいはい。
いいじゃん。
それいけるんじゃないですか。
やりましょう。
でも食べるときポロポロくいくよあれ。
そうなんだよなチキンライス結構脂っ気があるからさ米がバラバラになるんですよね。
そうね。
やっぱり固めるか包まないか。
どうやって固める?
どうかなー何やろねー煮こごり?
煮こごりってだいぶ一気に和の様子出てきたけど。
煮こごりで固めてお食べでね包んでみたいな。
ライスコロッケみたいにしたらチキンライスを。
あー円形にこう丸めてねポポって丸めて中にちょっとなんかこう卵みたいな具材入れて。
だからそういう持って運べるようなオムライスを作ればいいんじゃない?
右手で挟んで回転かけて。
回転かけて?
回転かけてカーブ112キロのカーブみたいな。
だいぶプロ野球選手の中で遅い方のカーブだね。
星野さんですね。
懐かしいねいましたね星野ってね。
もっと遅いねあの人のカーブは。
キャッチャー片手で取るとかいう場面もありましたけど。
肺が止まるカーブですからね。
今の今まで星野さんの存在も忘れてたわ。すいません星野さん。
ちなみになんでこんな話になってるか覚えてますか?
覚えてませんね。
そうですね。いいねやっぱこのトークテーマに沿ってますね。
いやだってね、我々台本とかね。
喋るテーマだけ。今回は決まってたんで非常にランクというかさせてもらってるんですけど。
それだけで喋るのは本当にだから覚えてないんですよ直前まで覚えてなくて。
だから忘れててそれを喋ってるうちに思い出しながら喋ってるもんやから。
だから我々は常時このテーマに沿ったポッドキャスターということなんで。
だから我々が喋ることがすでにこのテーマに沿ってるわけですよ。
そうですよね。
そういうことですよつまりは。
でもやっぱさ本当に忘れちゃ困るようなことってあるじゃないですか。
忘れちゃ困るようなことね確かに確かにありますね。
仕事の話とかさ。
ああいうのまでなんか年取ってきたら忘れがちになってません?
まあ確かにねなんかご飯食べるのとかねトイレとか忘れがちになりますね。
早すぎない?
30年くらい早くない?
飯は食べたかなーってね。
トイレもね忘れがちですよ本当。
そうね排泄忘れるのは困るよね。
いやでもねちょっとバカにできないですからね我々も将来的にちょっと。
そうですよ。
下の世話をしてもらったことあります?
入院してる時にありましたね。
あれしんどいよね結構ね。
いやしんどいしされる方もちょっと気使うというか。
そうなのよね。
でもあのされる方もねなんかすごいもうなんか事務作業というかベテラン感あるでしょ。
慣れてますよね。
逆にこっちがちょっと恥ずかしいですね。
本当に。
それも忘れたい記憶ですよね。
そうでもこれはなんかあんまり忘れないですよね。
嫌なことってなんでか知んないけど忘れられないのよ。
いや忘れられない。
でも日常の忘れがちなことって何かな。
あの忘れがちなことあれですわ古くなった靴下とかを捨てることを忘れますね。
わかる。
洗濯しちゃうね一回。
するともう一回履いちゃうわけですよ。
そうねあるあるある。
シャツもねシャツあのインナーとかTシャツとか靴下とかって結構まあ消耗する部類の衣服とかね衣類。
パンツもそうか。
適的に買えるものだよね。
そうなんですよただねあの大概着れるんですよまだなんていうかね着れなくはないんですけど。
その微妙な差し加減で一回洗濯しちゃうと捨てるのにもったいない感が出ちゃうから使うでしょ。
であの仕事終わってやれやれと出かけが終わってやれやれと帰ってきてそこで通常捨てるタイミングなんですけど捨てることを忘れてもう一回洗濯しちゃうわけですよ。
そうだねそうするとねタイミング逃すよね。
そうねそうやって生き残ったねTシャツがやっぱりありますから半年とかねありますからね困りますね私も今のインナーのシャツですねユニクロさんのサラサラのやつを使ってるんですけど
これがね表の生地のところにちょっとほつれが出始めてて穴までは行ってないんですけどこれちょっと買えなあかんなと思ってこれ着たら次捨てようと思ってるんですけど
毎回洗濯機に入れてあーっと思ってもう一回着てるんですよね。
でも洗った後でも捨てればいいんじゃない。
いやなんかもうなんていうのかな使い切ってから捨ててあげたいじゃない衣類ってなんか。
いやいや最後に清める意味で洗ってほしいさ捨てればいいんじゃない。
似たようなことがね私もあるんですよ靴下あのね五本指ソックスみたいなの好んで履くんですよ。
そうすると左右がしっかりあるじゃないですかで必ず私のね左足だけ穴が開くんですよ。
あーなるほどなるほど。
なんでか知んないけど左足だけ穴が開くんですよね。
だから左足は捨てるんですよいつも穴開いちゃったポイって。
そうすると右側が残るじゃないですか。
で右側を捨てなきゃいけないなと思ってるんだけども捨て忘れて右だけの靴下がいっぱいある。
あー右だけ靴下ね。
でも右だけ残してたらでも右がアウトになったら右だけ使えるもんねだから。
そう右がアウトになれば使えるんだけどいや違う違う違う右がアウトになれば使える確かに使えるんだけど
もう左がアウトになっちゃうんだって新しい靴下下ろすじゃん。
はいはいはい。
だから右はどんどん増えていく。
あーなるほど。
そう。
いや右も左に履いたらいいじゃないですかだから頑張って。
無理やり?
無理やり。
そうするとさ小指のさ靴下部分に親指が入らなきゃいけないわけよ。
あーはいはいはい確かに。
鬱血しない?
大丈夫です。
あの親指足キュってしてたら丸めてキュってしてたら。
結構サイズ感違うよ親指と小指。
いや多分いけると思いますよ。
いける?
頑張ればいけるいけるいける。
あ、あれかきついところ切り落とせばいいのか。
そうきついとこ、あーあれ下じゃないですか裏返したら裏返したらというか
えっと待てよ靴下って要は上に上げるでしょ。
上に上げる。
だから下に下げる形で履いたらいいんですよ。
おー。
ひっくり返して。
ひっくり返して。
そうそうそうそう。
ん?
ひっくり返して。
ひっくり返したら履ける?
ちょっと待って考えよう。
なんかメビウスのワーみたいになってる。
ひっくり返して。
ちょっとすごい今真剣に考えるからちょっと待ってて。
ここから放送事故や。
裏返しても変わんないんですよ。
裏返しても変わんない。
だからひっくり返したらだから履く部分を下にしたら合うわけでしょだから足に。
うん。
足合わせみたいになったらこう。
右の足をひっくり返して左に合わせたらこう合うわけじゃないですか。
あーそうか。
ひっくり返して左、右をひっくり返して左で履けってことか。
そうそうそう。
裏側から履けってことですね。
そうね。
だから裏返したら履ける?
え?
ちょっと待って。
裏返したら履けるの?
ん?
待って分かんなくなってきた。
あーもう分かんなくなってきた。
あー分かんない。
もうやってみてもう。
もう。
覚えてたらやるわ。
ね。
なんかできそうなできなさそうななんかもやもや感がありますね今ね。
すごくなんかフラストレーション溜まる気がしますね今日ね。
そうそう。
まあどうせあの忘れてるんですから後で言ってもねこれ。
まあそうね。
そうそうそう。すぐ忘れちゃうんだから。
ね。