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2024-06-14 17:10

#48🔰家族でボードゲーム教育を始めよう①

お家でボードゲーム教育をはじめたい!と思ったら、どうすればいいのか。 わが家も、もしかしたらすでにおうちでボードゲーム教育をはじめていた⁉︎

子ども一緒に楽しみながらおうちでボードゲームはじめてみませんか? (過去分の配信はこちらから)

⁠⁠⁠⁠⁠#1✏️学びに活かせる万能ツール、それがボードゲーム⁠⁠⁠⁠


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00:10
教えて、ボドゲ先生へようこそ。この番組は、現在の教育が事前に、ボードゲームを使った新しい教育を提案する番組です。
今回は、私、ボドゲ先生と、しょうさんの2人がお話しします。 しゅほです。よろしくお願いします。お願いします。
今回は、ボードゲーム教育をお家でやりたいというシリーズでお送りしたいと思いまして、
いろんな場所で今、ボードゲーム教育って実践されている方が多いんですけど、一番身近なところはお家じゃないですか。
お家でも、ボードゲーム教育をしたいと。お子さんに対してね。したいと思うときに、どうしたらいいかなっていうのを、段階を踏んでシリーズ化していけたらいいなと思いまして、その第1回ということです。
まず最初の素朴な疑問として、ボードゲーム教育とボードゲームを遊ぶだけって何が違うんでしょうかってことなんですよ。
例えばボードゲームってね、普通に今やってるよっていう。お子さんとやってるよって方がいると思うんですよ。
だからボードゲーム教育やってるよとも言えるじゃないですか。言おうと思ったら。
逆にその意味がわかると、あ、うちそういえばやってるわと。これボードゲーム教育に入ってるんだって方も多分いらっしゃると思うんですよね。
その違いをちょっと一度説明しておきたいなと思いまして、
四方形がどっちかってこともこれでわかると思うんですよ。
なので、もしやられている方はどっちかなって想像しながら聞けばいいと思うし、
これから始める人もそういう違いなんだというふうに感じてもらえればいいと思いますので。
これは僕の考えです、あくまで。僕が考えるっていう定義ですけど。
僕は塾とか普通の教育とか学習の方もやってるんですけど、
教育かどうかっていうのは意図があるかどうかっていうのを僕は考えてて、意図的とかの意図ですね。
あれがあるんだったら僕は教育だと言えると思ってるんですね。
お子さんだったりとか学生さんとかを何かを伸ばすために教育する意図があれば、その行為は教育だと言えると思ってるんですよ。
こうして欲しいからこうしてみようとか、こういう風になって欲しいからこういう風にしようっていう。
こういう風になって欲しいから全然あってやってるんだったら、これはもう教育って言えるので。
例えばですけど、お子さんにボトゲーを遊んでて、手加減をするかしないかみたいなのがあるじゃないですか。
このハンでつけるとか、大人がちょっと加減するみたいな。
あれ、司法系どうですか?
うちはしないです。
これしないに対する理由があれば、もうボトゲーの教育って僕は言えると思うんですよ。
あーなるほど、なんか負けたくないからとかっていうことじゃなくて。
そうじゃなくて、お子さんにどうなって欲しいかがあって一貫してやってるのがいいと思うんですよ。
一貫って難しいですね。
今日は機嫌がいいかとかじゃなくて、私今日機嫌悪いから負けたくないからとかじゃなくて、
03:01
うちはこういう風になって欲しいからとか、どうですか?
手加減してる理由、手加減しない理由か。
もうどっちでもいいです。
するもしないも意図があればいいと思ってるんで。
しない理由か。
負けることも人生あるから、そういう経験を積んで欲しい。
そう、価値ある負けみたいなことありますよね、ボードゲームって。
気軽に負けれるみたいな、よく言われますけど。
それで加減をしないってなったら全然僕いいと思うんですよ。
それもボードゲーム教育に入ってると思ってます。
へー、なるほど。
ただ、例えば遊ばせようと思ったら、手加減しまくってもいいんですよ。
ボードゲーム楽しいなと思ってもらうんだったら、
そのまま勝たせればいいじゃないですか。
そのまま勝たせたままだと、例えば負けを経験しなかったりすると、
負けたらめちゃくちゃショックじゃないですか。
ずっと勝ってる人が急に負けると、
もうボードゲームしたくないってなっちゃう可能性ありますよね。
そうですね。
それをもしビクビクするんだったら、最初からそういう経験させた方がいいし。
例えば自分が負けた時でも、ちゃんと悔しがるとかする。
その姿を見せてあげることも、もしかしたら関係あるだろうし。
なるほど。
例えば、免許があるとか、ボードゲーム教育やってますって言えるほどじゃないっていう方もいるかもしれないですけど、
この一点があれば、別に誰でもなれるというか。
ちょっと堅苦しく感じたり、難しく考えがちだけど。
そんなことなくて。
今聞くと、そうだなって。
じゃあ、うちも教育と言えるのかなってちょっと思いました。
そうですね。
そうなってほしいっていうことはあるので。
そうそう。
たぶんそれはそもそも教育じゃないですか。
お子さんにこうなってほしいっていうのがあって、じゃあうちはこうしようみたいなこと。
お子さんが生まれた時とか、お年寄りの時とかに、たぶんそういう話お互いするじゃないですか。
そうですね。
うちもこうなってほしいよねとか。
まさにその名前つける瞬間とか、まさにそうじゃないですか。
そうですね。
そこに思いが込めて、その実行をボードゲームでするっていう感じですね。
手段としてボードゲームを使ってそういうのをしてると思ったら、完全に教育ですよね。
確かに。
僕は思ってます。
なので気軽にボードゲーム教育うちでもやってますっていう。
これ当てはまったら全然言えていいと思ってるんですよ。
確かに。
全然言えますね。
そう思うだと思います。
じゃあそのボードゲーム教育をうちで家で始めたい人はどうしたらいいんでしょうか。
最初ですけど、僕の中のボードゲーム教育っていうのは1個のボードゲームを突き詰めるっていうタイプじゃなくて、
ボードゲームっていろんな学びがあるって今まで紹介してきましたけど、
いろんなボードゲームをやっていろんな学びを得られるってことがすごくメリットだと思ってるんで、
そこをまずやりたいので、1個いけなんでこれを極めさせようとかっていうのはちょっと違うんですよね、僕の中では。
まず最初にこのボードゲームを知らない状態から始めたいと思うんで、
まずボードゲームは楽しいものだと思ってもらう必要があるんですよね。
06:01
最初に必ず。
なので子供さんからすれば遊んでるような感じにさせたいわけですよ。
今からこれやるからね、しっかりやるようにしてよ、頼むよっていうのはやっぱ違うじゃないですか。
そうですね、勉強しないと。
ドリルやるよって感じじゃなくしたいわけですよ。
ちゃんとやりなさい的なのではない。
なのでおうちの方はボードゲームができる状態にしたいんですよ、まず。
なので2つちょっとチェック事項というか、始めたいなと思ったらこの2つがあるわけか確認してください。
2つ。
1つ目は親子で遊ぶっていう土台がありますかってことです。
土台?
例えば積み木で遊ぶとかって小さいお子さんあるじゃないですか。
絵本読むとか。
あれって1人でやってますよね。
1人?
1人でやるじゃないですか。子供さん1人でやるじゃないですか。
じゃなくて一緒に遊ぶっていう習慣がそもそもありますかってことです。
結構お子さんによってはママと入ってくるの嫌だってこともいるんですよね。
1人で遊ぶもんとか。
1人で遊べる子もいますよね。
もちろんそれの時もあれば両方あったほうがいいんですけど、
お母さんと遊ぶっていうのはそもそもない状態だったら結構始める前大変なんで。
なるほどね。
一緒に何か遊ぶっていう、例えば砂遊びを一緒にやるとか、
一緒に遊ぶっていう土台がそもそもあるかどうかなんですよね。
ないといきなりボードゲームって言われても、なんか自分がするのかなと思っちゃうんで。
お子さんがすると。
一緒に遊ぶっていう習慣の中でママと一緒にやろうみたいな、
パパと一緒にやろうみたいなのができる土台があるかってことは、
一回頭の中でイメージした方がいいです。
なるほど。
じゃないとボードゲームを子供にやらせるようになっちゃうんですよ。
そうなると。
一緒に楽しみたいなものを。
爪切りみたいなものを。
そうそうそうそう。
子供に与えて、じゃあ遊んでみてってなっちゃうんで。
でもなんかその気持ちですよね。
一緒に遊びたいっていう気持ちとか。
そうそうそうそう。
まだありがたい。
お子さんの中にも経験がやっぱり欲しいので、
何がしかで一緒に遊ぶ土台があった状態の方が始めやすいですね、やっぱり。
でも何でもいいって言ったらいいですよね。
本当に支えられる。
本当に何でもいいですよね。
風呂に入って、風呂入る時間とかそういうまず、
元々の時間が楽しく過ごせているかっていうことですよね。
そうですね、はい。
そういうことです。
2つ目はボードゲームを今後するとして、
定期的にやれる時間帯とかありそうですかねって。
質問です。
はい。
定期的ってどれぐらいが定期的なんですか?
例えば、明日始めるとしますよね。
明日じゃあやってみようと。
これ配信聞いたから。
1回やってみようと。
買いに行こうと。
買ったとします。
週末に1回やりましたと。
盛り上がりましたと。
はい。
でも忙しいから次やるのは1ヶ月先だとか。
ちょっとそれは。
そう。
なのでパッて浮かんだ時に、
ボードゲームが選択肢になるような時間の余裕がありますかってことです。
うーん。
ある前提でそこにボードゲームが入ってくると、
豊かな時間が過ごせますよって話したんで。
うーん。
09:00
そもそもその時間がなかったらできないじゃないですか。
はい。
逆に言えば、
ある程度そういう時間取れそうだなっていう時間があるときに始めると、
加速するんです、それが。
うーん。
お互いに。
じゃあボードゲームしたいから、
じゃあ時間作ろうとか、
じゃああの時間開けといて早く入ろうと思えてくるんで。
そういう時間がありそうかってことは、
1回浮かべた方がいいかもしれないです。
そうですね。
うん。
なので改めて言うと、
親子で一緒に遊ぶ習慣があるかってことと、
ボードゲームをする時間が取れそうかってことですね。
ぱっと5分でも10分でも、
やろうって思える時間が存在するかってことの確認事項は欲しいなと思います。
はい。
この2つがあったら、
もうボードゲーム教育始められると。
うんうん。
思ってください。
はい。
初めてのボードゲームは、
はい。
お勧めとかありますか?
シャープ46の回で、
最初のボードゲームはこれだっていうので、
ドブルというボードゲームを紹介したんですけど、
うん。
最初に置いてもらえば、
まあ間違いないです。
うんうん。
3世代行けますんで、
もう住んでるお家族の全員で行けます。
うん。
3歳超えれば。
もう70くらいのおじいちゃんでも行けますね。
もうみんな集まれって言って、
一回やってみようかって言ってやれますんで。
うんうんうん。
全然行けると思います。
うん。
もしくはですよ、
ちょっと年齢が上がっていて、
例えば遊ぼうって言っても、
うーんってされちゃう可能性あるじゃないですか。
寂しいな。
日頃の関係性でね、
もしかしたら、
急に何言い出したいかと思って、
嫌だって言うかもしれないんで、
この時はその子の好きなものを、
はい。
合わせた1つ目を提案してあげたい。
好きなこと。
はい。
例えば、
年中から小3くらいの子さんは、
はい。
なんだかんだ宝石好きなんですよ。
キラキラね。
はい。
マイクラとかもありますから、
宝石関連ってすごい目がいくんですね。
はい。
宝石関連のボードゲームっていくつかあるんで、
これを1発目に持ってくるっていうのは、
大いにありですね。
うーん。
例えば、
表紙が猫のものとか、
ちょっとものによっては、
ルールが難しいものもあったりしますけど、
うん。
でも好きから始まると、
意外と乗り越えれるんで、
うんうんうん。
それもいいと思うんですよね。
あー、なるほど。
そう。
お子さんが好きなものをテーマにしたボードゲームを、
難しさも関係なく提示したら、
それを超えられる可能性があるんですよね、
一気に。
うーん。
やりたいと。
自分の好きなものがテーマになったゲームが存在して、
楽しそうだと。
子どもの好きってすごいですもんね、パワーが。
そうですね。やっぱりパワーが強いですから、
それを見逃すわけにはいかないと。
例えば、置いてあって、
ゲーム難しいからやめとこうかって言っても、
もう目の前にあるんだから、
うん。
プレイをしたいと思うわけですよ。
すごい。
そういうこともあり得るんで、
好きなものをテーマにしたボードゲームを、
1個出してもらってもいいんじゃないかなと。
そういう例もありますんでね。
うーん。
ただ、困ったらドブルです。
これは間違いなく言えるんで。
はい。
ぜひ、ドブルを検索していただいて、
346と一緒に聞いてみて、
12:02
手に取ってもらいたいなと思いますね。
うーん。
はい。
なんか気をつけることってあるんですか?
最初ですか?
うん。始め。
そうですね。オノゲーム教育を始めようと思って。
その意図的なことがもちろんあるんですけど、
最初は本当にさっきも言いましたけど、
お子さんにボードゲーム楽しいなっていう、
その期待感ですね。
ワクワク?
そう。ボードゲームって楽しいやつなんだと。
え、なんかパパとかママも思ってきたこのボードゲームすごいなってことは、
次のやつもすごいんじゃないかっていう。
うーん。
そういう期待感が出るような感じで終わってくると、
その時点でもう肌丸ですよね。
またやりたい。
うん。
そうですね。
もう一回やらせてとか言ったらもう、
勝ちみたいなゲームだと思ってもらうというんで、
そうするためには何するかって形で、
多分そのお子さんによっても変わってくるんですけど。
うん。
例えば、いろんなものって基本的に大人が勝っちゃうんですよね。
うん。
で、ドブルって結構大人はちゃんと負けるんですよ。
負けますね。
ちゃんと負けるので、
その時に悔しがると結構お子さん喜ぶんですよね。
それはめちゃくちゃ分かりますね。
あ、なんか、え、ママに勝ったぞみたいな。
うん。
今まで多分ないはずなんですよ。
何でも多分大人ができることを子供がやれるようにしていくみたいな感じのことが多いんですよね。
うーん。
そんな中、あれ、私の方ができたやつあるって思ったら、
私と全然感情が違うんですよね。
うーん。
そうですね。
悔しがってる大人を見せるってことももしかしたらいいと思うんですよね。
うーん。
そんなことがなるゲームってすごいなって、
私向いてるかもみたいな思うじゃないですか。
うん。
それなんか、よく分かります。
うちの娘は。
うん。
うんうんうん。
なんか一生にやって、一生ゲームやって、
うん。
私負けても、負けて悔しがってるとめちゃくちゃ喜んでもう一回っていうのがあるから、
そうですね。
なんかでも、悔しい、負けて悔しくてももう一回って最近言えるようになったから、
うん。
なんだろう、そういう姿を見せてる?
私も悔しくてもう一回って言うし、
うんうんうん。
負けたから辞めたと私は言わないから、
うんうん。
それを見てもう一回って言えるようになってるっていうのが、
うん。
諦めない子供というか、
そうですね。
持っているのかなって思いますね。
まさに意図ですもんね、これが。
自然にやってることももちろんあるかもしれないですけど、
うん。
ちゃんと悔しがるっていうのを見せるっていうことはやっぱり、
あってもいいと思うんで、
はい。
喜ぶときはもう喜ぶみたいなね。
大人はこんなキャッキャして喜んでるなと思ったら、
うん。
大人だからクールにするとかね、
いつも怒ってるとかじゃなくて、
ちゃんとその動心が存在してて大人にも。
うん。
それをモードゲームがさせているってこともやっぱり、
見せる必要はあると思うんでね。
うん。
なので結果的に子供にもう一回やろうって言ってもらえたら、
うん。
まあ勝ちぐらいのゲームだと思って、
最初過ごしてもらえばいいかなと思いますね。
うん。
大人の勝ちというか、
うん。
そうですね。
やったーと思っていいってことですよね。
そうですね。
もう同等にやれるのがモードゲームの良さなんで、
うん。
はい。
お子さんに限らずも誰か4本子やろうぜみたいな。
15:01
うんうん。
言い出したらもう勝ちだと思ってください。
そこからもモードゲーム教育は始まっていくし、
うんうん。
この意図を持ったこうモードゲーム選びとか、
うんうん。
これによって今までやりたかったお子さんに、
こうなってほしいっていうのを、
モードゲームが多々に助けになるんじゃないかと。
そうですね。
はい。
この最初としては、
うん。
この流れでいけると最高じゃないかなと思いますし、
すでにやられてるとね。
お子さんとモードゲームやってるよって方が聞いたときに、
うん。
あ、うちじゃあこうね、
モードゲーム教育やってるって言えるじゃんと。
うん。
もしくは、あ、ここをちょっと気にしたら、
もうモードゲーム教育やってるって言えるじゃんって。
うん。
この部分ちょっと意識しなかったから、
意識しようと思ったら、
もうそのお子さんの何かを伸ばすための最適ツールに
モードゲームがなるはずなんですよね。
うんうん。
と思います。
よくなってるじゃんっていう感じですね。
そうそうそうそう。
もうどーどーと言い張っていいと思うんですよ。
モードゲーム教育やってますと打ち割って。
うんうんうん。
言い張っていいと思います。
そうですね。
はい。
そうです。
はい。よかったよかった。
認定されましたね。
使用券はボードゲーム協議はされていると
そうですね 全国になりますね
はい そういうことです
うちも僕もそうかなって気がしますので
これをお聞きの方はボードゲーム協議やっていると言えるんじゃないでしょうか
もしくはこれから始めたい人はこれらが入っていれば
もう明日からでも言えるんじゃないかなと思いますので
ぜひやってみてください
はい ありがとうございます
はい ありがとうございます
最後までお聞きいただきありがとうございました
この番組は現代の教育や子育てに
ボードゲームを使った新しい教育を提案する番組です
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ありがとうございました
ありがとうございました
17:10

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