じゃあ、そろそろ1つ目のコーナーに行きたいと思うんですけど、
その前に3人の方からメッセージやお便りいただいてますので。
マジで?お便り来てんの?
はい。
うわ、上がるんだが。
読んでからやっていきたいと思います。
ありがとうございます。
まず、1つ目の方。
みんな違ってみんないいのスプタン男のツンさんから来ました。
ツンさんありがとうございます。
マッシュさん、ごきげんよう。スプタン男のツンでございます。
先日はコラボ収録ありがとうございました。
本日はおしにじにゲスト出演ということでおめでとうございます。
ソーシャルなカルチャニストな一面ではなく、
マッシュさんのNB、ナチュラルボディが垣間見えてしまうのではないかと今からワクワクしております。
かわいい!と言われたい。
マッシュさんのキラキラを全面に出して頑張ってください。
話は変わりますが、最近若干推してるアイドルが生計を重ね顔がどんどん変わっていくので複雑です。
本人がいいならいいんだけどさ、でも、でもってなってしまいます。
どうすればいいですか?楽しい収録になることお祈りしてます。
またねということで、ツンさんありがとうございました。
ありがとうございます、ツンさん。素敵なメッセージ。
出た?NB、ナチュラルボディ。
僕もツンさんとおしゃべりしたんですよ、みんな違ってみんなインスタの場所で。
聞きましたよ、私も。
ありがとうございます。
久々にタイミングでおしゃべりしたんですけど、めっちゃ楽しかったです。
そうですよね、楽しそうでしたね。
どうしてもツンさんと喋るとさ、ああいう社会的な話というか、
これはこの世の動きはどうなんだというモノモースタイ系の話がいっぱい出てきてさ。
そうですよね。
あれはあれで僕なりのNBなんだけどな。
確かに。
あっちを聞いてから、私そんな話できるかなみたいな。
大丈夫、大丈夫、話ないって選ぶから。
私NGなことをネットミームとか使っちゃうかもとか思って。
嫌われちゃったらどうしようって思って。
別にさ、でもあの許せないリストにマホちゃん全然擦ってもなかったじゃない。
大丈夫かなって。
だって探求心もあるし、いろんなことに喜びとか発見を見出せる方じゃない、あなたは。
いや、ネットミームだけ軽く使っちゃうかもしれないと思って。
別にネットミームは使っていいんだよ。それでも会話ができない人は僕はちょっと待ってるっていうだけで。
大丈夫ですね、じゃあ。
大丈夫、大丈夫。
アイドルが整形を重ねて顔がどんどん変わっていくので複雑です。
本人がいいならいいんだけど、でもってなってしまいます。どうすればいいですか。
どのレベルによるかだよね、その整形も。
本人が幸せならって言いたくはなるけどもさっていう。
これ大前提で言うと、女性が理想とする加工バッチバチな様子って、
おおむね男性はあまり良いとは思わないんだよね。
よく加工アプリとかで逆三角形みたいな顔の輪郭とか、ものすごく目が半分あるんじゃないかぐらいの加工バッチバチ。
プリクラの加工みたいな。
我々って別次元だなと思っちゃうからさ。
そうですね。
ちょっとこれはつんさん、じっくり対面でお喋りしたいですね。
ぜひ飲みながら話をしましょう。
はい、そういうことで。
3つ目いきたいと思います。
3つ目、ありがとうございます。
工業高校農業部の牛赤さんからいただきました。
3つ目すぎるんだけど。
おじき、お疲れ様です。牛赤です。
この度はおしにじえの出演おめでとうございます。
クラブカルチャー特化型と言いながら幅広すぎる引き出しを持つ和尚児ですが、今回はどんなコラボとなるでしょうか。
先月久しぶりにクラブに行って外国人と騒いでいたら、僕が新卒で入った職場の人がいてビビりました。
一瞬で酒飛んだ。あとは覚えていないです。
フロアで若者と腕立て伏せ大会してたら、なんかテキーラもらったのだけ記憶にある。クラブはいいところですね。
PS、和尚児とおしにじってちょっと似てるね。
はい、ということで牛赤さんからいただきました。ありがとうございます。
若さまもどんな遊び方してるんだよ。
ちょうど年齢が十近く違うから、僕今年で40歳なんですよ。
自虐も込めて和尚児って自称してたら、若さまも和尚児って呼ぶようになって。
私もお便りもらって初めて聞いて、そういう呼び方してましたっけみたいな。
まあまあありがたいことですよ。そして愛称込みで和尚児って呼んでもらえるのは。
普通に牛赤さんもクラブには行ってるんですね。元気で若いですね。
テキーラ。テキーラで出たです。
え、牛赤さん酒強いのかな。記憶失ってる。
どんな飲み方。
でもさクラブってあんまり出身とか年齢とか職業とか関係なくみんなでわーって集まれるところが魅力だと思ってて。
ああ、確かに。
今お便りもあった通り、新卒時代の人とバッタリ偶然出会いましたっていうのは本当に予期せぬ出会い方で。
面白いなと思った。
そんなとこで会うんだっていう。
そうそう。悪いことができないのよ。
全然するつもりないからいいんだけどさ。
知り合いと会うこともあるんだな。
そうそう。基本人と会ったり、初めましてっていう場所結構好きだから。
好きじゃないとやってられないですよね。そんなクラブとか行けないですよね。
知ってる人と。
機会がないだけで結構飛び込めば馴染むと思うよ。
今なら行けると思うんですけど、初めて行ったときは多分怖いよ、怖いよみたいな。
1回怖いよみたいなかそういうイメージ。
結構飛び込めば自分から心を開けばみんな受け入れてもらえるから。
あんまりそこまでようきゃって感じでもない。
なんだったら割と裏表ある人もいたりするし、
普段はおとなしいけどクラブでバーっとはっちゃける人もいるし。
全然私るんちゃだからって思わない子が絶対にいいと思う。
クラブに詳しい、マッシュさんとかそういう知ってる人とかにここいいよとか言って、
一緒に行くときっと楽しめるのかなって感じですね。
こいこじのりんちゃんもクラブが好きなんだって。
好きそうかも。
今度みんなで行くと結構楽しめるかもよ。
東京とか行くタイミングでイベントとかあったら勇気出して行ってみたいですね。
ぜひぜひチャレンジしてみてほしいなと思います。
最後の方はメッセージをいただきました。
音声ファイルで音声をいただきました。
ボイスメモですか?
ボイスメッセージをいただいたんですね。
ボイスメッセージをいただいたんです。
聞いてみましょう。
マッシュさん、みずしろさん、リスナーの皆様、お世話になっております。
こんにちは。
山本優斗のラジオ師という番組を配信しております。
山本優斗です。よろしくお願いします。
今回はマッシュさんがゲストにいらっしゃるということで
サプライズコメントをお願いされましたので
喋っていくわけなんですけど
マッシュさんとはですね
昨年だったかな
ポッドキャスターたちが集まるバーの飲み会みたいなところで
リアルではお会いして
ネット上ではね、Xでアカウント繋がっていたりしたんですけど
その時から可愛がっていただいているお兄やんでございます。
そんなお兄やんと私と
あと工業高校農業部の牛若さんですね
この3人でまさかの日本語ラップをやるという
それをポッドキャストウィークエンドで発売したりとかもしました。
あれは非常にいい思い出だったなと思いながら
あれちょっと待って
今これ喋りながら思い出したことをここでぶっこむんですけど
マッシュさんがその楽曲をYouTubeにアップするみたいな話があったと思うんですけど
あれってどうなったんですかね
ここで聞くようなことでもないような気がするけれども
水城さんその辺も追求していただければ嬉しく思います。
という感じでございますね。お邪魔いたしました。山本優斗でした。
うわー優斗くんからメッセージきてた。うわーめっちゃ嬉しい。
はい。ラジオ師の山本優斗さんからいただきました。ありがとうございました。
ありがとうございます。そうなんすよね。このバジーナイト3人で
今年のポッドキャストウィークエンドで
ミュージックカードを配りしてみんなに聞いてもらえたんですけども
そう。YouTubeにアップしようっていうところまでは
言い出しっぺは私なんですけど全然滞ってたわそういえば。
申し訳ない。
思い出した。
YouTubeに限らず
例えばSpotifyとか音楽ストリーミングでも聞けるようにしたいねっていう構想はあるんだけど
いやーちょっと足踏みしてましたね。
ぜひねこれちゃんみんのリリックと
ラップめっちゃかっこいいからぜひ聞いてほしいんだよな。
これは配信後にやらねばですよ。
そうね。
あとねここだけの話なんだけど
またちょっとこれどこにも話してないことで
ちょっと第2弾をね検討中です。
おーそう。
そう年内には動き出したいなと思ってまして。
そうユニット組まれてるから
なんか次とかもあるのかなって思いましたけど
なるほどね。
そう。っていうのをこのおしにじさんを通じて
ちょっとゆうとくんと和歌様に話しときます。
伝えておきます。
あの第2弾やるよーっつって。
2人は今ここで知るっていう。
そうそうそういうこと。
私が先に聞いてっていう。
惜しい惜しい。
はいそういうことみたいなんであのね2人とも。
また盲ませてください。
今後ともよろしくお願いいたしますバジーナイト。
はい。ということで今回は
マッシュさんがゲスト出演したミンチガさん
そしてユニットのビジーナイトの
しゅわかさんと山本ゆうとさんからいただきました。
ありがとうございました。
めちゃくちゃ嬉しかったです。
化け物語はさ
2008年とか9年とかその辺の時期だから
多分まこっちゃんも撮ってない?
意外とみんな通ってるところは
私この頃通ってないんですよ
社会人になってからなんですよね
私ちょっとだからずれてから入ってるんですよね
確かけいおんとかはるきも
実際リアルタイムでは通ってないらしいね
ゴールデンタイムとかにやってた頃までは
テレビであれでしたけど
深夜に行っちゃってからは
DVDとかを後で借りてとか
そういう感じだから
もうみんながいつのタイミングで見てんの?
みたいなそういうタイミングだったら
後からはるひとかはちょっと見たりとかはして
物語シリーズは
読んでからじゃないとアニメ入れないかもなって思って
そういうラノベ原作系って
読んでから入りたいなみたいなのあったんですけど
まあ長いよなみたいな
もう今更かあるかって思って
最近ちょっとオーディブで聞こうかなと思って
そのさ、メディアミックスのどっちから入る論争がよくあるじゃん
そうですね
例えば鋼連を漫画から入るのか
アニメから入るのか
劇場版から入るのかとかさ
いやアニメもなんか
その順番がいろいろあるよね
え、化け物語は
今もなんかわりと新しくやってません?
そうそう物語シリーズとして
いろんなね、例えば偽物語とか猫物語とか
いっぱいいろんな続きあるんだけど
結局自分はなんだかんだで
この原点って言ったらいいのかな
化け物語自体が好きなのかもしれない
最初の
そうそう、タギさん、千鳥小原さんとか
あと、迷いまいまいか
いろんなアンサンブルというか
いろんな短編みたいな形でギュッとされる構成だからさ
その辺も自分は見やすくって
じゃあ最新のまでは見てない?
まあそうね
シリーズも長いから
原点がやっぱ頂点
そうだね
あとそこから付随する楽曲とかも大好きで
でも私恋愛サーキュレーションから多分入った
あ、そうね
オープニングとエンディングとかも
結構なんか話題だったっぽいのは
友達とかもカラオケ歌ってて
知ってるって感じですね
スーパーセルいい曲だもんな
あれはカラオケでも歌聞きたくなるよね
漫画は最終兵器彼女は撮ってないんですけど
ストーリーをざっくり説明すると
北海道の高校生の2人がお付き合い始めましたっていう
初恋に近いのかな
そういうういういしい恋愛から始まるんだけど
突然ひょんなきっかけで
女子高生のちせちゃんが
いろんなきっかけで最終兵器になってしまうという
とんでもないストーリーなんですけど
そういうことですね
でそれをきっかけに
世界が荒らぬ方向に進んでいくと
今の女性というか
社会のムードとしても
なんかヒリヒリするところと重なって
この先日本とか世界ってどうなっていくんだろう
ちょっと不安というかドキドキするところと
この最終兵器彼女のストーリーと
結構実時にあるんじゃないかなっていうのが
僕の所感なんだけども
いろんなエンタメとか
またこういう社会的な話をしてしまう
でも無視することができないの
いろんな物事とかできることとかエンタメって
その政治や社会と
繋がっているんだよって話なんだよね
いやそれありますね
それはなんか分かる
そうそうそう
なんかそれをね
感じるところではあるから
ぜひこの24、5年前の作品なんだけども
改めてまた読み返すと
当時の出来事とか
今の自分のモードとかと
繋がるところがあって発見が多いです
いやなんか
彼女が兵器になっちゃったら
いやもうラストのことしか考えられなくなる
どうなっちゃうんだろう
悲しいのかな
どうなっちゃうんだろうみたいな
当時は賛否両論あった結末なんだけども
ぜひこれはね
漫画の単行本としても
7巻で終わるから
結構一気に読めます
意外と短かった
そうそう
だから結構1日で一気に読みとかできるから
チェックしてみてほしいなと
ぜひぜひ
そしてゲームが素晴らしいこの世界
天使島ですよ
キャラデザーのFFとかの人じゃなかったっけ
そうそう
キングダムハーチとかファイナルファンタジーとかの
世界観に通じる作品なんだけど
これ何が面白いって
当時の東京都渋谷を舞台にした作品なんですよ
主人公のネクが
まあもろに中二病なんですね
俺はこの世界にいなくたってもいいんだ
できなくこういう
下に溜まった子なんだけど
本当だ
ずっとヘッドホンしてて
いろんなものからシャットアウトしてみたいな
もう来た来た来たってなるわけよ
そこから関ちゃんっていう女の子と出会って
物語が始まっていくんだけど
結構描写というかストーリー展開が
結構ストリートというか今時っぽくて
僕はすごくのめり込めた作品なんですよね
確かにストリートのおしゃれな感じだったよね
そうそう
でもシステムなんかむずそうで
なんか難易度高そうな感じで
慣れると面白いよ
任天堂DSだったから当時は
タッチペントをなぞったりとか
スライドして技を繰り出すというか
あとねこれ画期的だったのは
任天堂DSのソフトなんだけど
当時はその音楽がクオリティ高くて
それなんか言われてたなって思います
結構音楽としての歌が中心に入ってて
当時のゲームのスペック的に
その歌物を入れるってなかなか難しかったりしたんだけど
確かにDSで
そうそう
映像よりもその音楽面を重視することによって
そのクオリティの高いサウンドが実現したっていうね
裏話があるんですよ
だからこの素晴らしきこの世界のサウンドトラックって
ものすごく人気で
何だったらそのダンスリミックスとかが
クラブイベントで流れることもまあまああります
確かにそうか
おしゃれなゲーム曲とかいっぱいあるし
そうなんだよね
昔からこういうストリート的なゲーム作ってめちゃくちゃ好きで
それでストリートに
憧れがあったのかな
このジェットセットラジオもそうだし
ペルソナ4も好きだし
ペルソナ私も好き
なんかああいう感じのテイストが好きなんだよね
はいはいはい
現代の感じ
おしゃれな曲
そう
令和になってまたこの素晴らしきこの世界って
そのスイッチで新しくアップデートされたのがリリースされてて
はいはい
そう
真この素晴らしき世界
なんかパッケージ
真素晴らしきこの世界も
そうそう真素晴らしき世界もね今っぽくなってて
これは前のやつと全然違う感じですか
登場人物が違う
そう登場人物変わる
前のやつはリメイクないんですか
あるある
前のも
リメイク版が
それはそれであるんだけど
だから令和になってまた景色が様変わりした渋谷っていうのをまた再現されてて
確かに
これがまた面白いんだよね
へー
そう109を模した看板も変わるし
そのパルコを模した建物もガラッと新しくなってるし
あーわわわ
うん
今でもできるのかな
まあ遊びやすくなってるのかな
うんうん
これはきっとねまこっちゃんもなんだろう好きなテイストではあると思う
おー
ちょっとやってみたいと思う
キングダムハーツとか好きでしょ
いや好きですキングハート
ペルソナとか
そうそうそうあの感じですわ
おー
ちょっとやってみます
ちなみにちょっとペルソナ4新しいの出るじゃないですか
あそうなんだちょっとそこは置いてなかった
うーん
高校ぐらいの時初めて現代のRPGみたいのをやったのペルソナ4なんですけど
うんうん
4から入ってえ何このおしゃれなえって衝撃みたいな
で来年の2月にプレステ5とか多分スイッチとか
まあマルチプラットフォームで新しい綺麗な状態で
必殺技とかいろいろ追加されたりとかした状態で出るんでめっちゃ楽しみですっていう
いやーいいんだちょっとそれは僕ちょっとエミルはチェックしてみます
うんお願いします
あー嬉しいありがとうございます
4問目が人生に影響を受けたものが高校の時に
そう演劇部でした
おー
うん
それなぜ
うーんとね実際の演劇部って自分は役者じゃなくて裏方だったんだよね
おー
大道具とか照明とか音響とかそっち側
うんうん
なんだけどレンズが足りてないからたびたびその舞台に立たされることがあって
うん
人前で何かをするっていう経験がそれがきっと初めてなのかも
おー確かに
でさ高校の演劇部ってね文化系と思いきや
そのやってることは完全にガチガチの体育会系なんですよ
えー
うん
そうなんだ厳しい感じ
まあ当時の話だから今とは全く違うかもしれないんだけど
全然アサレンもやってたし
あっ
その先輩後輩の上下とは思った以上にガチガチだし
上下厳しそう
そのさサッカー部とかバスケ部とかの体育会系のスポーツノリとはまた違う何かなんだよね
うんうんうん
そのねお芝居をやった後のダメ出しってのがまず始まるのよ
うわーきつい
今思うとゾッとするよねそのダメ出しって
うんダメ出し
でもその今の演技とかその行動とかセリフ回しどうでしたかっていうところから始まって
えきっとこの気持ちの入れ方はこうなんじゃないとかその熱いご指導をいただくんだけど
うんうん
でもさその先輩後輩言うても年齢とか学年が一つ二つ違うだけじゃん
はい
でそこでなんかまるで自己否定されるんじゃないかぐらいのねその否定をされると結構色々と性格も歪んでしまうところあるじゃないですか
いやいやなるなる
うんうん
だから今もあれが学校教育の健全な青少年の育成としてって推奨されてるところに結構燃えるところではあるんですけど
確かに
でもなんかあれがあったから色んなエンタメというかその色んな物事を見る視点が備わったというか結構突きかわれたところが多くて
うんうん
特に照明とか音響のテクニカルなことを学んだことによってきっとお芝居を見るときに
あこのタイミングでこういう演出なんだろうなとかそっちに目が行っちゃう
あーじゃあ色んなことを考えながらちょっと色々エンタメも見る感じ
2.5次元の舞台を見たときもあなるほどなその狙いや
あー違う視線で見てる
そうそうそう
俺には見えるぜこのバレーボールがみたいな
あーそう
あの感じですね
うんうんうん
はいじゃあ5問目一生に一度言ってみたいセリフ
俺様のビキニをいなテニプリ
見たいね一生に一度でいいから
テニスの王子様のアトベ様ですね
はいはい
セリフ
あんなに自信があることがそんなないんで自分自身
もうビキニって何?って思ったもん
あのセリフ
しびれるねこんなフレーズが出てくるのかと
いやーあの作品はなんか色んなものを残していってますね
だからオタクコンテンツとしても結構エポックメイキングだったと思うんですよ
あーはいはい
当時94年代こそキャラソンとかがきっとあっただろうけども
あー確かにテニプリはキャラソン王そうな感じですね
あんなバレンタインピースを複数もリリースするとは思わなかったじゃん
それはなんか聞いたことあるな
なんか舞台もいっぱいありましたしね
そうそう
でさそのアニメ作品のキャラクターのために
トラック何台分とチョコレートが届くってどういうこと?みたいなさ
いやーなんかマジ言ってほしい
押し狩るチャンスきがけじゃないですか?
いやそうですね
そんな長い作品も原作がついに完結したらしいの知ってます?
それ初めて知った
新テニスの王子様があったらしいのはね
所々は知ってますけど
ついに完結ってなって
えっついに終わるんだって終わったらしいです
なんかあの御長寿タイトルがどんどん幕を引いていくところは
僕もちょっと嬉しさというか
心の落としどころというか
腑に落ちるところが結構あって
いろいろと安心するところではあるんですけど
安心するところ
安心する
だって自分が生きてる間にさちゃんと見届けたいじゃない作品は
あー確かに
名探偵がおっさんが終わる気なんてもう一切ないんだけど
いやー分かんないですよ
もうだいぶ終盤らしい
それさ8年前から言ってるんだけど
アフロさんが登場したあたりから
いよいよ終わるぞって言ってずるずるきてるじゃん
名探偵こんなんは終わってほしいのね
僕としては
広げた風呂敷をきれいに畳んでほしい
まあ確かにね
うんそう
何だろう
今後の組織との交互が結局どうなったのかってさ
見届けたいじゃない
生きてるうちにね
生きてるうちに
けどなんだろうな
これが夢落ちでしたとかさ
しょうもない終わり方だったらどうしてくれるんだって話じゃん
それはもう離れていっちゃう
うんうん
でもそうしかねないんだろうなきっと
確かにね
でも終わったら
オリジナルの映画ももう映画館で見ることがないんだって思ったら
それもちょっと悲しくも思っちゃう
うーんけどもういい加減
もういい加減と関係性消費良くないかってなっちゃう
じゃあそれで言うと他にも終わってない作品いろいろありますよね
でもハンター×ハンターは俺終わる気しないからもういいと思ってるし
ハンター×ハンター終わるってなったら私一気読みしますわ
うーん
6問目が平成文化の好きなところ
平成カルチャー
2000年代の携帯小説とか
そう
っていきますね
だからさっき話してた最終兵器カムジョとか
素晴らしきこの世界もそうなんだけど
その2000年代って世界形って呼ばれるフレーズとしてのカテゴライズがものすごく人気だったわけですよ
うんうんうん
君と僕この2人から生まれるその出来事とかいろんなドラマが
その世界を動かしてしまう
聞いては世界が動いてしまうっていうようなね構造になってて
世界形って言うんだ
そうそう
えーっと
秒速5センチメートルとかもそれ系だね
えー秒速5センチメートルそんなに何が起こったっけあれ
どうだっけごめん小説あります
うつアニメ
私の中では
うんうんうん
あとそうだなセカチュウとかさ
セカチュウ
あー確かに
世界の中心で愛を叫ぶ
あと電車男今会いに行きます恋空
純愛系と呼ばれる作品にものすごく胸を打たれたり心弾んだり
ハマってたんですね
うんこの作品は俺だみたいなね
変な自己投影をよくしてましたね
自己投影してた
うんうん恥ずかしいね
私も電車男は好きだったな
はいじゃあ7問目
もし過去に戻れたらどこに戻る
大学から新卒の4,5年東京にいた頃
そうです
えっと2008年から2013年頃まで
自分は東京の会社に勤めてまして
はいはい
そう実は僕ねおもちゃ会社にいた時期があるんですよ
えー
はいもう楽しい時を作る企業です
はいはい
あの会社に勤めてて色々売ってたわけですね
うんうん
うん仮面ライダーとか生体ヒーローとかプリキュアとか
おー
そうあの辺です
おB系だ
そうそうそう
でさまたこの話をするとあれなんだけど
その高校時代の演劇につながるんだけど
おもちゃ業界もバチバチの体育会系でして
おー
うん
上が言うことが絶対で
下がずっとね従わなきゃいけないっていう
いやー
そう会社の中もそうなんだけど
この業界としてもそうなんだよね
そうなんだ
えどこの業界もそうなのかな
どうなんだろうね
エンタメが結構いびつなのかもしんない
あーエンタメ確かにそうか
特にさ同じおもちゃ会社でも
たからとみさんとかはものすごくまた毛色が違うんだよね
うん
あのトミカプラレールとかその辺がイメージ強いと思うんだけど
確かに
うんあの純粋におもちゃを売ってるのよあそこは
はい
うんだけど自分が所属していた会社は
キャラクタービジネスというか
割とキャラクターを売る会社っていうイメージが強くて
あー確かに戦隊モンとかはそれでなんか終わっちゃったりしてるんですよね
うん
だしそのワンピースとかポケットモンスターとか
そのキャラクターのおもちゃを作らせてくださいとなると
やはりその大元出版社とかにそのお伺いを立てるのが大前提になってくるから
うんうん
やっぱりその出版社様の要望に応えなきゃいけないっていうね
その構図が生まれるんだよね
うんうんうん
だからねしんどい思いをしたことがまあまああったわけですね
東京で新卒時代は
あー苦労されたんですね
で自分はあの時こうもっと上手く立ち回りができたんだろうなっていう威風がたくさんあるわけですよ
あーはいはい
はいはい
今の自分ならっていうところですかね
まあでも当時から自分は愛嬌一本でやらせていただいてたんで
おー
はい
より上手く立ち回れるということですね
あーそうねあとまあいろんな知識とか技術が備わっていれば
あーはい
8問目
自分の番組でゲストさんが来た次気をつけていることや意識していることは
ゲストさんの直近の活動のデビューをチェックしたり
SNSの発言とかもまとめるというかチェックしてみたりっていうことですかね
えっと2パターンあって
自分の元のお仲良しでお友達を招きするパターンと
初めましてだけどそのゲストさんの作品とかリリースしてる楽曲がすごく好きだから
いっぱいお話を聞いてみたいっていうパターンがあってね
でそのデビューとか直近の活動キャリアを踏まえた上で
その時の出来事とか自分が聞きたかったこと素朴な疑問とかを聞いてみるっていうスタイルなのと
やっぱりDJさんとかアーティストさんってSNSを活用してることが多いから
その時にどんなことを発言してて
これってどういう意味だったんでしょうかっていうのを
僕自身気になるからその辺を聞いてみようかなっていうのが結構多いですね
本当にインタビュー
え、私ですか?
私でも本当に冒頭番組の挨拶の冒頭でも言いましたけど
なんか話してみたい人とかに来ていただいて
これをきっかけにいろいろ話せたらなっていう感じで
結構一つのテーマとかというよりは
いろんなことを集めて話したいことを話すって感じですね
ゲストさんがポッドキャスターさん多いからさ
その人の番組を聞くっての結構入り口としていいもんね
そうですね
大体イベントに会ったことある人とかは結構
イベントで実際に来てみませんか?で来てくれた人とかは結構いる感じですね
なるほどなるほど
日本のDJさんとかトラックメーカーさん、アーティストさんと
喋りしてることがメインだったから
いわゆる国外、海外で活躍しているアーティストさんを
お招きしてみたいなっていうのが野望です
大タレですね、大タレ。憧れるね
大タレって言うんだ
こんだけでも今までいろんな方に来ていただいてるなら
普通にありそうな気もしますけど
いかんせん自分が語学が全然乏しいもんですから
語学、そういうこと?
要はそうよ。だから国外アーティストってなると英語で
向こうが喋れるように
わかんない。例えば韓国とかのアーティストさんとかもいるからきっと
海外の方
そういうアジア国で活動してるアーティストさんとかだったら
いく分自分も日本語と国外の言語を交えながら聞いてみたりして
やることもできるのかなとかね
だってフルで英語だったら
番組聞いてる人もでもわかんなくなるから
結局向こうの人に日本語喋ってもらわないといけない感じもする
通訳さんが絶対いるよね、どっかしらで
そう、だからそういう意味ではアジア圏の
日本大好きだから日本語を勉強中でとか
それで日本語喋れる人に来ていただくのが一番早そうな気もする
もしくは自分も英語とかをかなり習得した上で
アーティストさんの言葉を翻訳して
リスナーさんに伝えるっていうのを同時並行でね
これ難しいな
だいぶスキルを求められますね
そうね
一人で難しい
やってみたいな、いつかはそういうのを実現させたいなと
野望ってことですね
あります
最後10問目、あなたにとってのポッドキャストとは?
度胸試し
どうですか?ポッドキャスト5年もしてたら
もう度胸、度胸っていうか
頬がついてるんじゃないかって思っちゃいますけど
でも実際さ、今回はリモートでおしゃべりしてるけど
対面でおしゃべりしてる時もあるし
誰かに届けるっていうところが本質変わってなくて
よりウィークエンドだったりとか
イベントに出ることによって
また聞く人の顔が見えてくるじゃん
こういう人がリスナーさんでいるんだっていうのが分かると
より自分がこのしゃべってる言葉も
立体感が出てきて
話してる内容がすごく豊かになるなっていうのが実感できて
そういった意味で人前でしゃべるっていうところが
自分の活動の糧になってるなって思うんだよね
だって自分もシャープ一桁の時は
めちゃくちゃういういしくて恥ずかしいんだけどさ
シャープ一桁
だからまだ自分も手探りで活動してる時だよね
こんな感じなのかなポッドキャストってみたいな
そっか、誰にでもそういう時あったんですもんね
でももっと言うと
ラジオパーソナリティ憧れが強かったから
こないだちゅんさんとその話をしてたんだけど
マッシュさんってポッドキャスターじゃなくて
パーソナリティの色が強いっていうことをお話してくれて
僕としてもそのニュアンスで活動してる節があるから
意外と嬉しかったりしてて
ラジオの真似事って言ったらそれまでなのかもしれないけど
でもいつかは自分はそういったラジオのところにつながればいいなと思ってて
自分も結構意識してるところではあるかな
それもちょっと野望の一つに加えたらっていう話ですね
チャンスはいろんなところにあると思うんで
掴んでいきたいなと思うんですよ
ぜひこれからもいろいろチャンスというか掴み取っていってください
脳でおしにじを聞いているこのリスナーの皆さん
何かしらお誘いがあれば
私たくさんいろんなことをおしゃべりできるんで
ぜひよろしくお願いいたします
ぜひ
それでは以上ゲストさんに答えてもらおう一問一答のコーナーでした
ありがとうございます