はい、次のコーナーは、ポッドキャスト名刊!
はーい、ありがとー。
はい、このコーナーはゲストのポッドキャスターさんに、いくつかの質問に沿って名前と番組を複数挙げてもらうことで、番組同士のつながりや出会いが生まれたらいいなと思って作ったコーナーです。
ゲストさんの思いつくまま番組などを教えてください。
いくつか質問みたいなものも渡してたので、それからでもいいですし、いろいろ教えてください。
はい、かしこまりました。
まず前段としておしゃべりしなきゃいけないのは、普段聞くポッドキャストを大きくカテゴライズすると3つに分かれるんだよね。
はいはい。
1つは芸人さんとかアーティストさんとかタレントさんがおしゃべりしているラジオ。いわゆるラジオ局がやってる番組のポッドキャストみたいな感じの。
うんうんうん。
で、もう1つ、2つ目になるのがエンタメカルチャー語りの番組ですね。
で、ここで喋ってる人が主にウェブライターとか雑誌編集者の人が結構多くて。
おー。
だから業界人としても近しいというか、そういう人たちが喋ってるコンテンツ語りっていうのが好きなカテゴライズの1つで。
うんうん。
で、3つ目になるのが友達の雑談番組ですね。
おー。
このポッドキャストを聞く3つの軸があるんですよ。
うん。
で、割合で言うと、芸人タレントラジオが4割、エンタメカルチャー語り番組が4割、友達の雑談2割。
うん、なるほど。
この比率です。
はいはい。
今回どの切り口で喋ろうかな。結構ね、ピックしたんですけども。
はい。
きっとまこっちゃんも、「あ、初めて知ります。」っていうのがまあまあ多いと思う。
まあ、知ってる方が少ないんだろうな、きっと。
まあでもね、これきっかけでまた別の番組さんに出会えたらね、いいなと思うので。
はい。
じゃあまず早速、憧れているポッドキャストから。
はい。
はい。もういろんなところで僕が方々で言ってるんですけども、僕がポッドキャストを始めたというか、一番この理想にしている番組が、
お。
はい、無限まやかし。
無限まやかし。
うん。これはですね、芸人、そしてエンタメ解説YouTuberとしても活動している大島康沖さんと、ドラマや舞台、舞台はやってないのか。
まあ今は漫画家としても活動している脚本家の高野美菜とさんの2人によるいろんな雑談をはじめとするエンタメ語り番組なんですけども、
まあ切り口がね、他の人にはない豊かさなんですよね。
へー。
うん。これは自分もね、こんな話がしたいっていうところのきっかけになった番組で、
おー。
めちゃくちゃ影響を受けてます。
おー。今の番組のやってる感じに取り入れてる感じ。
まあ扱ってるものこそ違うんだけど、
うん。
まあ例えばドラマだったり映画だったりアニメ作品もそうなんだけど、ここから派生する日々の出来事の節々。
うんうんうん。
うん。ところに結構自分も感銘を受けて、
ただね、染まりすぎると自分もその言葉に引っ張られやすいから結構両方両流を守ってるんだよね。
おー。はいはいはい。
そうそう。あまりに自分がその2人の言葉に染まりすぎると自分の言葉がなくなっちゃうのよ。
うんうんうんうん。
だからあまり深い使いりじゃないけども、その適度な距離感を保って、ただやはり自分の指針となるというか、その根底にあるところは重ね合わせたいなっていうところがあるから。
うんうんうん。
結構ポッドキャストイベントも何度も行ってます。
え、じゃあ対面したりとかは普通に。
そうそう。リアルトークイベント自分も何度も行ってて。
おー。
そう。認知されてたら嬉しいなって感じですね。
おー。なるほど。
何度もギャルガメ生命でお便り送ってるし。
え、じゃあ認知はありそうですね。
だとしたらありがたいね。
うん。
実は大島康沖さんが今年のポッドキャストエキスポに登壇されていて。
え、じゃあそっちも。
そうそう。で、ビッグエンドのみんなが出演してるブースのところに出られてる姿を表したときに、思い切って声かけさせてもらいました。
えー。わー。すごい。
そうそう。もう完全に板ファンですね。
板ファン。えー。そこは声かけたくなりますよ。
本当に。ラジオネームなんとかですって。
おー。
はい。
おー。すげー。推しというかなんかね。
そうそう。僕の活動、ポッドキャスト活動としての憧れであり、すごく影響を受けた番組ですね。無限まやかし。
はい。
はい。じゃあどんどん行きましょう。
はい。
えっとですね。最近気になるっていくと。
うん。
はい。ホットボカロショットのしろたのもろさん。
おー。出た。
ね。きっとおしみじビスナーさんのね、あの味にあるかと思います。
はいはい。
うん。
まあこの番組の作りが本当にラジオ番組なんだよね。
そうですね。しろたさんのスタイルから。
FMラジオとかで流れてても全然自然だなっていう。
うんうんうんうん。
作りが、まあ僕もハイプレイスウェーブっていうねDJカルチャー番組やってるんですけど。
はい。
うん。地上波で聴けるような作りをされてるなと思ってて。
おー。
うん。実際YouTubeではさ、そのアーティストさんボカロ曲を流してたりするんだけど。
ですね。
ね。なんか移動中とかドライブしながらとかそういった場面で聴けるような感じで、すごく楽しいなと。
うんうんうん。そうですね。
うん。ね。なんでポッドキャストとはまた、構成としてはポッドキャストなんだけども、
僕はラジオ番組のような形っていうかまあ、ような感覚で聴いてるなってところがあって。
うん。私もラジオと思って聴いてますね。
うん。
うん。確かに。
でも2回りも違うからさ年齢がちょっとドキドキしちゃうんだけどさ。
しろたまむるさんも。
あ、まず全然お会いしたことないですね。
あー、はい。私もお会いしたことない。
お喋りしたこともないから。
あー、そうですね。
ね。だからどんな方なんだろうっていうちょっと魅力ではあるし。
うんうんうん。
いやでもボカロー。
まあ一発この方思いですね。
ボカロつながりで最近なんかポッドキャスターさんとかもゲストに出られてること多いから。
あー、そっかそっか。
私はあまり詳しくまでボカロの沼には入れないからあれですけど。
結構知ってる方ならマッシュさんとかも行けたら出てほしいですけどね。
ね。リアクションお待ちしております。
はい。
続きまして温度感が近いなっていう番組。
はい。
はい。これはエンタメカルチャー語りっていう視点でちょっと挙げさせていただきました。
はい。
よろずばなしです。
よろずばなし。
はい。
これはですね、ライターのあおいさんと会社員しゅんぺいさんによる2人の対話番組なんだけど。
うんうんうん。
うん。エンタメカルチャーを交えながら社会について話してるっていうところが基本の構造となっていて。
おー、じゃあマッシュさんは全て好きな分野ですね。
そうですね。大好物でございます。
はい。
まあ考え方が近しいっていうのもあるし、すごく親しみを抱きやすいお話の切り口だから。
うんうん。
自分もそういった考え方あるわっていう共感と、
あ、これは初めて捉える視点だなっていうその発見の部分と。
うんうんうん。
うんうん。そのバランスがすごく絶妙で。
へー。
うん。
うんうんうん。
で、読書会っていうのをつい最近されていて。
おー。
そう。取り上げた本を通じて自分がどういう感想を持ったかっていうところをみんなで共有するっていうイベントをされてたんですよね。
最近なんか多い気がする。
そうそうそう。
いやーもうここはね結構大きな違いで、僕読書をほんとこの数年でやんなくなったというか結構距離が生まれてて。
はいはいはい。
いやーこれはね現代量だよね。やっぱなかなか本を読むことが難しくなってきてるんだよね。
っていうタイトルの本とかも出てますよね。
あーそうそうそう。葛島のあれ的な。
さてさ、まこっちゃんも今オーディブルにすごく熱心でしょ。
そうなんですよ。今もうちょっとハマっちゃってちょっと番組聞けなくなっちゃう感で。
そのくらいのレベル。
やはり音声とその活字とはまた音度感が違うからさ。
まあ確かに。
僕そのやっぱポッドキャスターやラジオのところに魅力にハマってたのが自分もハイナミを始めた5年前とかそのぐらいだから。
まあでもこれをきっかけにその書籍本を本に触れる機会をまた作ってみるのも大事なんだなというところを気づきがあるんだよね。
それをこの番組聞いててちょっと。
そうですね。
実際葵さんとはねあの今年のポッドキャストウィークエンドでお会いすることができて。
こちらもお会いして。
やっぱリアルイベントってありがたいね。こういう実際の人となりというか顔が伺えて。
ウィークエンドやっぱ大きいですね。
大きい。やっぱ出展してみて思った。
これは参加していっぱい得るものがあるわっていう。
ウィークエンドは過去に出展今回初ですね。
今年初です。
でも普通に参加側は何回か出てる?
いや参加側もしたことがなかった。
参加も初?2021年からやってるから何回も行ってるとかかと思った。
イベント参加って去年のそれこそまこっちゃんと初対面だったポッドキャストミッキーさんが初めて。
意外。
これは地方あるあるなのかな。なかなか東京のイベントに足を運ぶチャンスが限られてるもんですから。
じゃあその音声つながりでいくと、これはポッドキャストって言うとまたちょっと違うのかもしれないけど、
ボイスドラマの枠ですね。
聞くアニメインフム2人っていう番組がありまして。
タイトルだけ聞いたことあるかも。聞くアニメっていうのだけちょっと気になった時あったかも。
これね2022年に配信されてて、
今最新作はもうないんだけど、2022年に溜まっちゃってるから。
聞いて楽しむ新しい物語コンテンツとして配信されてた作品でして、
完全に自分の大好物直撃なのよ、そのストーリー展開が。
Y2K。
舞台は令和よ。
さえない高校生の子がいて、ヒップホップとかラップが好きなんだよね。
その学校の学祭にクラスの人気者が出ると。
その人気者の子にリリック書いてくれよみたいなふっかけされて、
自分はそんなに人前に出ることは恥ずかしくてできないから、
その人気者の彼にリリックを書くっていうのを承諾してやっていくんだけど、
その人気者っていいの?って葉っぱ掛けるクラスメイトの女の子がいて、
そこから始まる物語があるんですよ。
青春群蔵劇っぽい。
ボイスドラマの醍醐味だよね。
聞いて脳内で映像化というかイメージする世界に入り込めるみたいなやつ。
登場人物さんの声も非常にいいんですよ。
その高校生役の子がアンサンブルスターズとか結構有名どころの作品を出演されていて。
えー、意外。
何だろうな。
イリの自由だっけ?
イリのミユ?
そうだ、イリのミユ的なニュアンスなんだよね。
中性的な。
ナチュラルな感じね、みたいな。
この声質っていいよね。僕結構タイプですわ。
キクアニメインフム2人、ぜひチェックしてみてください。
じゃああとは友達枠をざっとなぞっていきましょう。
さっき前編でもご紹介いただきました工業高校農業部の2人とか、
エスパタン男のみんな違ってみんないいのでつんさん、
アグミラジオビリーさん、
平成女オタクのインドア同盟さん、
平野本ゆうとのラジオ師さん、
あとこじらせ平成ヤバ、こちらも大好きで。
コラボされてた。
そのポッドキャストきっかけでお友達になったっていう方たちですね、今ざっと挙げたのは。
これはまた別で、実際クラブとかで遊んでいた友達がポッドキャストを始めたっていうパターンをさっき持って。
これがまた今紹介する番組なんだけど、
うらはくよこちょうっていう番組があるんです。
これはおぼんくんとそのパートナーのOLさんっていう2人喋りなんだけど、
ほら、今SNSで喋れないことをここで打ち明けちゃうみたいなね、その佇まいがものすごく大好きで。
テキスト140文字だとどうしてもさ、
勘違いされやすいというか、
なんか自分のあらぬ方向に持ってかれちゃうっていうのがある中で、
音声だったらその自分の温度感とか、もっと言葉を尽くしていっぱい背景とかも伝えられるからさ、
そういうのがポッドキャストのいいところだなという。
そうですね。
なので、話している話題としても結構音楽の話が多くて、
直近で言うと、野外フェスの最近の出来事のあれこれだとか、
世代的にも同年代だからライフステージが変わっていくことによって、
当時20代とか自分が10代、学生時代の時に聴いていた音楽の向き合い方の変化とか、
結構そういった話題が自分も近しくて、
話題が近いだけでも結構親近感を受けますよね。
そうね。
裏白横調、ぜひみなさんもチェックしてみてください。
そんなところでしょうか。
そんな感じですかね。
じゃあ、今あげてくださった番組さんのURLは多分リンクに貼っておきますので、
気になった番組さんをぜひ聞いてみてください。
以上、ポッドキャスト名管でした。
最後のコーナーです。
お互いの1位当てましょう。
このコーナーはカードゲームを使ったゲストさんと私とで価値観を共有するゲームコーナーです。
1枚のカードにお題が書かれているものに対し、
7つの選択肢の中からお互い1位、2位と3位を予想して当てようというものです。
ゆるとしたものなので勝ち負け関係なく安心して遊びましょうということで。
これはさ、お互いの1位を当てるっていうことなのかな。
お互いの1位を最初当てて、
過去に最初ラッシングやった時、1位だけにしたら本当にマジ当てられないなってなったんで、
2位と3位をやろうねっていう風になって、
3つとも順番ぴったり当てたりしたこともありますし、
ちょっと違うけどほぼほぼ同じだったねとかになると思うので。
じゃあ例えばこれからあげられるお題に対して、
僕はまこっちゃんがきっと思うだろうなっていうのを予想して選べばいいわけだ。
そういうことです。
わかりました。把握です。
2回やるんですけど、1回目はじゃあ緊張するシチュエーション。
っていうお題をやっていきたいと思います。
じゃあ選択肢と呼びますね。
まこの中からお互いでちょっと選ぶということで、
私も事前に見て確かメモはしてたんですね。
じゃあ僕が今あげてくれた7つの選択肢から、
まこっちゃんがきっとこれは緊張するんじゃないかなっていうのを選べばいいわけですね。
はい。
だいぶあれですよ、目処はつきましたよ、検討が。
これだな。
じゃあお互いの位置、せーのでいってみますか。
じゃあ3,2,1でいきましょう。
3,2,1
A
どうですか、僕はまこっちゃんきっとDの知らない人が多いパーティーに参加なんじゃないかなと。
これはですね、3位です。
3位なんだ。
ニヤミスしちゃった。
でも候補の中に入ってたんで。
私は人前でのプレゼン。
プレゼンってなるとちょっとまた緊張するかなと思った。
確かにな。
でも上位ではある。
1位ではなかった。
ニヤミス?
ニヤミス、それこそトップ3に入るくらいかな。
でも3位とか4位くらい。
なるほどね。
ちょっと待って、3位だったんだDが。
なんかさ、僕の分析だとその未知の世界に飛び込む系なんじゃないかなと予想していて。
とはいえ気になる人にメッセージ送るとか、初めての美容院に行く。
まあこの辺なのかなっていうところもありつつDだと思ったんだけどな。
逆に自分はね、割と好きなんですよ。
なんか未知の世界に飛び込む系は。
あ、そうですね。
あ、そっか。
あ、ごめん。
そういう意味ではそうですね。
これは候補外れるな。
あ、分かった。分かった。これだ。
これにしよう。
え、じゃあ個別でっていうか。
1位まだ当ててないから。
そうね。じゃあまこっちゃんから聞かせて。
どれだと思う?僕の1位は。
Bの気になる人にメッセージ送る。
いや残念。
上位じゃん。割と。
いやさっきのその憧れてる人にとかお会いした時にちょっとは緊張するのかもしれないなって思って。
メッセージ全然多分寄る。
あ、メッセージは全然か。対面じゃないからか。
うんうん。
そうだね。人前とか対面とはまた違う温度感になるよね。メッセージとかSNS系は。
確かに。オンラインと対面違うくらいか。
で、3位だと思ってたのはEの半年勉強した資格試験の合格発表。
お、鋭い。これが実は1位です。
これ1位っすか。
そうです。私が一番緊張するシチュエーションはこの半年勉強した試験資格の合格発表。
あーそうでしたか。
これはさすがに半年も費やしたらそれはもう見るのは緊張するよなっていう。
で、もっと言うと半年あったにもかかわらずきっとそこまで十分なクオリティを出してないと思うんだ僕としては。
いや、でも合格発表は。
いわゆる夏休みの宿題は結構追い込み型ですね。私はいつも。
じゃあテスト前は一夜漬けタイプとかそういうことですか。
ほんとそれほんとそれ。直前でわーって間に合わせるタイプだから。
けど合格発表は緊張する。一番緊張する。
やっぱさ、ゼロじゃないってところに希望を見出したくなるじゃん。
頼むみたいなさ。どんなギャンブルをしてるんだって話だけど。
そうそうやっぱギリ受からないが一番興奮するよね。
確かに。これが一位だったと。
ちょっと逆に気になるわ。まこっちゃんの一位なんだ?
うん。当ててください。
え、じゃあこれじゃない?1位のフードコートで4人分のうどん運ぶ。
あー違うんだ。
だって別に気になる人のメッセージなんて日常サファンでしょ?
じゃなかったらさ、なんとかコラボみたいななんとかポッドキャストの日とかテーマとかやんないじゃん。
いやー一番最初はめちゃくちゃバクバクしてましたよ。
今だったらこれあれだけど、このやったことない状態だったらちょっと上位入ってくるかもなって感じですよね。
あーそうなんだ。
えーじゃあもう結構絞られてくるな。
これ?F。電車の中で怒鳴っている人がいる。
そう。
じゃああんま共感性周知とかじゃないんだ。
そうそう。なんか怖いなーみたいなちょっと思うけど、別に緊張まではないかな。
やべー。見落としてた。初めての美容に行く。これ系でしょ?
いや特に。髪に対して何の執着心もないから特に。
言葉外してる。ちょっと待ってよ。離婚だね。離婚だこれ。
さっき3位は当てましたからね。
そうね。
もう選択肢ほぼないですよ。
ほんとだよ。じゃあ人前でのプレゼンテーション。
はい。1位です。
あー。
いやそうですよ。だからプレゼンテーションっていうのとかもあるでしょ。
もう人前っていうのがあれだから、まずそのミキサーとかに一番最初に行った。
あの登壇するみたいなのも一番NG。無理。
な、な、なに?なんかプレゼンテーションに親子さん殺されたとかそれ系?
いやそんなんじゃないけど、もうあの大勢の目で自分を立って見られるっていうのがもう無理。多分。緊張して。
あーそう。
あーってもうだからすぐ緊張するから。昔からあの発表とか書いとかそういうのも、もう一書いて踏み込むみたいなもん。
始まったら割と均等はなくなってくる。始まる前まで多分もう頭真っ白とかになっちゃうタイプ。
あー。
だから無理ですね。プレゼントとかカンペとか。あの人とか全く見ないでなんかずっと紙とか何か見ないでちょっときついかも。
あーなるほどね。
ちょっとまたこれは面白いね。全然この捉え方というかニュアンスが、自分が割とみんなに見られるのはまあ程よい快感ではあるからさ。
という意味では真逆かもしれない。
うん。はい。悔しいな次一発で当てよう。
2位は?2位。2位出てません。
え?2位出てませんって考えてなかった。
えー。
だからもうそのいろんな人前に出る系でしょ?
まあそれはでももう終わっちゃいましたね。
そっかもう終わったな。半年勉強した試験資格?
そうですね。それに入れた。
あーなるほど。
人にまつわる人前のプレゼン。あと知らない人が多いパーティーに参加。
うんうんうん。
あー。悔しい。
そのなんで3位かになったかっていうと最近その全くポッドキャストウィークエンドでその出展できなかったから出展すればよかったのにここまで準備したのだって言われて。
まあでも一回もそのイベント自体に参加したことなかったから。
でも次参加するってなったらもう来年だなって思って。
それもなんか1年後遠すぎるからじゃあ一番直近で地元でジンフェスあるからそれ知らない人しかいない。
あえて行って経験値っていうかコミュ障だから期待よって思って。
Dの知らない人が多いパーティーに参加みたいな感じの緊張した状態で参加してきて実際に修行を終えてきたから今3位って感じですね。
なるほどですね。
じゃあ2つ目のお題。
次の質問いきましょう。
自分の長所だと思う点は。
A 時難しそうな人の懐に入り込める。
B ちょうどいいユーモアを言える。
C 寝たら大抵の嫌なことは忘れる。
D 予定を詰め込んでも疲れない。
E 誰にでも優しく寄り添える。
F 買ってくるお菓子のセンスが抜群。
G 考えを言語化するのが得意。
じゃあ私が逆にマッシュさんの1,2,3,4,5個別にさっきみたいに当てる感じにしようかな。
ごめん、これもうちょっと考えさせて。
1位は決めてたけど2位、3位か。
2位、3位どれだろうな。
私もちょっとそうだな。
さっきのとか、話してきた感じだとちょっと変わるかなみたいなところがありますね。
これマレース…
ほとんど自分の1,2,3はこれだな。
じゃあこのままでいいか。
これどう?気になるな。
マホッちゃんから見た僕はどういう風に映ってるんだろうかっていう端点で気になってくる。
はい、1位はBのちょうどいい言うのが面白い。
あ、そっちなのね。
え、これ入ってないな、じゃあ。
いや入ってない。ごめんなさい。
これはね、順番で言うと何番目だ?
5位とかそんぐらい。中盤。
あんま自分でそんなこと考えたことなかったな。
へー。あ、でも嬉しい。
まてまてまて。
じゃあ次僕ね。
じゃあマホッちゃんの長所だと思う。
自分が、マホッちゃんが思っている長所だと思ったとこれだ。
E、誰にでも優しく寄り添える。
はい、正解です。
よっしゃ、やったね。一発で当てた。
この中だと、これかなっていう表記法じゃないけど。
逆にさ、嫌いとか苦手ってあったりするの?
いや、バリバリありますよ。
バリバリ。
え、でもそこ感じないよ。誰とでもその白愛みたいな感じで優しい印象あるからさ。
うん、バリバリ違います。
あ、そうなの?
じゃあもうちょっと僕がマホッちゃんのいろんなところを見ないとだな。
いやいや、さすがにそんなに他にはそんなにあんまり表だって出してない子だと思う。
じゃあちょっと聞かせてよ。なんか自分が苦手とか嫌いって何があるの?
えー、苦手とか嫌い。そこは収録外でもいいんじゃないっす?
あ、そうなの?
苦手、嫌い。ズバズバ言う人とかはたぶん苦手だし。
もしかして私のことですか?
え、違う違う違う。
聞いたら申し訳ないです。
いやいや、飲んでりな人はたぶん。
もしかしてこれは私のことでしょうか?
え、違う。マッシュさんが言ってるイメージがあんまないけど。
ミンチが効いてて許せないの。聞いてたら私の方がむしろギクってなったんだけど。
お互いね、思い当たるところがあったらきっと感じたんでしょうね。
はい、じゃあ僕が思う自分の長所だと思う点は何だと思う?当ててみて。
じゃあちょっと変えて、気難しそうな人の懐に入り込める。A。
はい、大正解。
Aです。
ちょうどいいユーモアを1位にしてたときに、さっきの質問とか今まででやりとり聞いたら、
Aとかも普通にありえそうなのかなって思って、ずらして今答えましたね。
自分で言うのはちょっと気恥ずかしさもあるんだけど。
ミンチがのときに許せる許せないとか言ってたから、嫌いな人のところには行ったりとかしないというか、
そういう気難しそうな人もありそうだから。
でもそれを気難しいと捉えるかはまた別だよな。
あ、別か。
でもこの40年間ずっと愛嬌1本でやらせていただいてるんで。
愛嬌1本。
そう。
となるとところに入り込む能力が必要だなというところですね。
私そういう意味では無理だよ。入っていけない。
苦手だと思ったら接することは無理だもん。
すっぱげてきたら、この人ひどいんですけどって被害者面すれば、
ちょっと待ってひどいとかさ、自分傷ついたってムーブすればさ、
それはまた捉え方が変わってくるんですけども。
これが1位。
そうですね。
意外とどれも当てはまるな、これ。
視聴者ありまくり。
2位言いますよ。
2位はEの誰にでも優しく寄り添える。
これ正解。2位。
やった。
でもきっとEとEが地続きだもんな、これ。
確かに。
3位はGの考えを言語化するのが得意。
嬉しい。違うけど嬉しい。
言われたかった。
この番組でもさっきの質問に答えるのとかもすごい言語化とか得意そうな感じが。
やっぱり頭の回転早い人とかって尊敬するんですよね。
でも僕意外とファジーというかニュアンスで喋ってること多いよ。
そうなんすか?
ニュアンスで喋ってること多いもん。
わかるみたいな。
ギャル?
僕の3位はC。寝たら大抵の嫌なことは忘れる。
意外。でもいいことですね。
引きずらないようにはしてるね。
切り替えれるというか。
あんまじめじめしたくないというか。
どう?まこっちゃんは根に持つタイプ?それともカラッとするタイプ?
いや、ことによるけど、覚えてることはずっと覚えてるから。
そういうことかな。
自分が傷ついたりとかしたりとかしたら、そうね。
でもそれはそれだよなとかさ、どうしようもないものはどうしようもないしなとか。
どうしようもない?あんまないかも。
本当?すごい。でもそれはいいことだよ。
だって自分でもっと改善できることがあるんじゃないかってさ、いろいろと尽くすことができるわけじゃん。
尽くす。なるほどね。
だからきっとこれは裏表かもしれないよね。
僕は寝たら大抵の嫌なことは忘れることはできるけど、
そこからさらによくしようとか、そこにそういう努力が足りてないのかもしれないから。
そういう見方もあるか。
はい。
よかった、嬉しい。一発で当てれた。
よかった。
じゃあ、1位当ててくれたから2位と3位お願いします。
2位か。
F。買ってくるお菓子のセンスが抜群。
正解っす。
よっしゃ。
1位はよく優しいねって言われるから、じゃあこれかなってなって、
2位、消去法これかなって。
センスが悪くない方なんじゃないかな、お菓子とか。
みんな喜んでくれるのこれかなって。
コンビニで何か買ってきてのセンスはめっちゃ問われるもんね。
じゃあ3位はこれか。
D。予定を詰め込んでも疲れない。
違います。
起こったら、じゃあ僕と一緒?
C。寝たら大抵の嫌なことは忘れる。
正解です。
大抵のことは別に。
でも深く傷ついたものはずっとだいぶ引きずるときは引きずるかな。
ほんと?
最近ある最中にちょっとこれは引っかかったみたいな。
それこそ、ポッドキャストウィークエンドの時は全然コミュ障発揮しちゃってて、
全然人とはあんま話せなかったから、多分2、3週間引きずったんじゃないかな。
こんなに?
ミキサーとかも飲み会?
あったね。イベント終わりの飲み会ね。
そうそう。終わりの飲み会の時とかにあんま喋れなかったなとか、
大人数の飲み会苦手だから、
あの人と話そうと思ったのに話せなかったかなとかの、
今まで反省会とかもしたことなかったんですよ、そういうイベントに。
自分ってイベントに参加したら反省会するタイプだったんだっていう、初めて知った。
へこんぶことがあったんだ。
今までもコラボ収録とかも、わー楽しい、おやすみみたいな感じで寝る気ままな感じなのに、
リアルイベントの時だけはどうしても後悔して、
お風呂に行って一人でお風呂入っちゃって、
もうタイムリープしてあの日に戻りたいみたいな、そんな感じになっちゃってた結構。
今年結構そういうのあった。
そっか、でもこれがポッドキャストのすごく魅力でもあって、
実際にリスナーさんとかポッドキャスターさんに会うことで、
顔が見えるから自分の活動ももっとこうしていこうっていうところにつながるじゃん。
そうですね。
僕がさっきの一問一答で喋ってた度胸試しもそこにつながるんだけど、
だから自分の心の持ちようというか、
その人前に立つことによってどういう見え方になるのかっていう新たな視点が加わるっていう、
いいきっかけだったと思うんだけどね。
そう、だから今次はリベンジするとか、
次はやれなかったことでやれるようにするとか、
そういう成長的な意味はあるんで、
次でトラウマじゃないけどそれを克服しようみたいな、
そういうのとかもあるかな。
大抵のことは小さなこととか普通に寝たら忘れるかなって感じですね。
はい、ありがとうございます。
というわけで2回目の時は結構お互いちょっと当てれたりとかしてた感じでしたね。
グッと距離感が縮まったんじゃないでしょうか。
ですね。
リスナーさんの声も聞いてみたいね。
まこっちゃんはどう見えてるのかとか、
俺が思うまこっちゃんはこんなんだとか。
いやそうなんですよね。
皆さんSNSでリアクションしてみてください。
はい、以上お互いの一位当てましょうでした。
おしにじい。
本日の素敵なゲストさんマシロマッシュさんをお迎えしてまいりましたが、
あっという間にお別れの時間になりました。
本日はいかがだったでしょうか。
いやとっても楽しかったです。
またさ自分の番組じゃないカテゴリーとかそのジャンルの話をするのって滅多にないからさ。
そうですね。
伸び伸びと喋れた気がする。
いや良かった。
あとさゲストで呼ばれるとこんな感覚なんだってまた新感覚でしたね。
新感覚でした。
普段自分がおもてなしする側だから。
そうですよね。
そんなマッシュさんが楽しくおしゃべりしている番組ありますよね。
そうです。ではお知らせさせてください。
はい、私ハイプレイスウェーブハッシュタグハイ並みというポッドキャスト番組配信しております。
主にDJカルチャーやナイトクラブの話をしておりまして、
お迎えするゲストさんはDJ、トラックメーカー、VTuber、コスプレイヤー、ボカロピーなどなどと多彩なラインナップとなっております。
ぜひ皆さんチェックしてください。よろしくお願いいたします。
はい、マッシュさんの番組は番組詳細ページにURLリンクを貼っておきますので、ぜひそちらから飛んで聞いてみてください。
ハッシュタグはシャープおしにじとひらがなでハイ並みでつぶやいてください。
それではお相手は水城まことと
ましろマッシュでした。
バイバイ。
はい、そんなわけで今回はましろマッシュさんに来ていただきました。
マッシュさんありがとうございます。
マッシュさんも10月と12月ぐすーずき、
あと来年もね、2ヶ月ごとにたぶんポッドキャスターさんを月末に呼ぶ会あると思うので、
ぜひそちらで話し足りなかったことがなんか雑談とかしましょう。
お願いします。
そしていつも私ゲストさんとかをダイジェストとか二次元なんでキャラクターを作って告知とかをしたりするんですけど、
マッシュさんがこの素晴らしき世界、音ゲーですね、ゲームが好きだって言ってたんで、
マッシュさんもゲームに出てきそうなストリート系の感じのデザインにして、
クラウドかマルキューの渋谷の感じのイラストを作ろうと思ってね、今回作りました。
1問1答のコーナーでは私が音楽とかいろいろうとすぎてアーティストとか知らなかったりしてたんですけど、
無知なもので存じ上げなかったんですけど、やっぱりマッシュさんといえば音楽だなと思って、
話をお聞きしたいなと思って質問を入れてました。
意外とPersonaとかKingdom Heartsとか知ってるんだって思って、ちょっと好感が持てました。
平成文化、私の好きな平成文化はやっぱりシール帳とか、
携帯小説は確かに携帯小説、いやでも私携帯夢小説だから違うな、全然。
恋空かな、1個だけ読んだことあります。
なんか絶対誰か死ぬよなみたいな、そういうなんか試練というか悲しい系なんだってことが分かってから、
悲しい物語受け入れられないから悲しすぎる。
セカチュウとかも死ぬの嫌なんですよ。
私も自分の番組で平成特集してみたいなみたいな時、所々思ったことあるんですけど、
浅いところしかちょっと語れないからマッシュさんにね、
これはもう平成文化語ってないよって怒られちゃうかもって思って、できてないですね。
やっぱり平成のことといったら平成インダー同盟とかには勝てないですから、
でもちょっとそういう浅いところもどっかのタイミングでやりたいなと思います。
マッシュさんのパーソナルの部分、高校の時に演劇に入っていたとか、
某大手のおもちゃ企業メーカーにいたとか、そういう話は全然知らなかったので興味深かったです。
そこはやっぱね、愛嬌とか一本で言ってそうだな確かにって思いました。
ツンさんと同じだもん。
価値観のゲームで結構お互いのことをなんとなくこうなんじゃないかなみたいなね、当てて楽しかったです。
いやマッシュさん本当にね、遅い収録の時間までお付き合いありがとうございました。
もちろんマッシュさんとのアフタートークにて、ポッドキャストについてお話ししてますので、
そちらもまた月日の金曜日の夜に配信に予定しております。
あとね、マッシュさんの組まれているユニット、牛岡さんと山本祐人さんのビジーナイトも第2弾あるということなので、
これを聞いたお二人はどんな気持ちなのかめちゃくちゃリアクションが気になります。
マッシュさん、ちゃんとyoutubeにあげてくださいね。
はい、そんなわけで来月の9月11日のゲストさんを発表したいと思います。
来月9月11日のゲストさんはサイエントークでおなじみのレンさんです。
イエーイ!
あの科学系ポッドキャストの師匠と呼ばれるレンさんが来てくださいます。
はい、9月ですけど私、お声かけしたのは6月あたまで、
8月の下旬頃を既に予定として組んでいたので偉くないですか。
やっぱね、あれだけ忙しい人ですからって思って、かなり前からちゃんと日を決めて撮ってます。
やっぱりさすがの私も、マッシュさんに続いてですけど、
レンさんも民事側のツンさんのところに出てくださってますけど、
ツンさんのところに出たからといって私のところに出てくれるとは限らないわけですから、
さすがの私もなかなか誘うのに勇気いるなって思ったんですけど、
よかった、了承してもらえたって思って楽しみにしております。
結構複数番組を一人でお持ちの方は、わりとそのソロっていうタイプでお呼びしているので、
レンさんに来ていただきます。
収録はまだこれからですので楽しみです。
それではエンディングの最後はいつもアニメ漫画ゲームのセリフで締めています。
今回マッシュさんからリクエストいただきました。
漫画トンカツDJアゲ太郎からのセリフで締めたいと思います。
やっぱりね、ここはDJなんですね。
パーティーがあるから生きていけるなぁ。