HYPLACE WAVE #はいなみ
2026-09-27 14:20

HYPLACE WAVE #はいなみ

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はじめまして。名古屋を拠点に活動するイベントオーガナイザーの眞白マッシュと申します。
普段はクラブシーンを中心に情報発信するスタジオ「HYPLACE NAGOYA」から様々なゲストをお迎えして
ざっくばらんなトークをお届けする、DJカルチャー特化型ポッドキャスト『HYPLACE WAVE』という番組をお送りしています。
今回は初めて配信リレー企画に参加、そしてゲストなしの1人喋りという試みも初!!!!
非常にレアな回となっております。
自身もどんなトークになるのか見当もつかない手探りすぎる時間を、どうか初孫を愛でるような眼差しでお楽しみください。

▼番組情報
https://open.spotify.com/show/6dd6dzKHNHGVsEfnlET61l?si=A8_Er5P7TcmxcXWhKqsJ1Q&utm_source=copy-link
#はいなみ

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サマリー

眞白マッシュが、ゲストなしの一人喋りで『ポッドキャスト配信リレー2026』に参加した回。前半では、ゲストを迎える前に直近の作品や出演イベント、SNSを確認し、準備しすぎず会話の熱量を重視するインタビュー準備術を紹介する。後半では、クラブやDJイベントが盛り上がる季節として秋を取り上げ、9月のウルトラジャパン、10月のハロウィン、11月の学園祭やDJイベントを楽しむ魅力を語る。

一人喋りで配信リレーに参加
時刻は19時30分になりました。 写真館の談話室、花須田さん、お疲れ様でした。
ね、皆さん聞いてて思ったでしょう。 花須田さん、めっちゃくちゃ声がいい。とにかく聞き心地がいいよね。
もう、僕もね、聞いてて惚れ惚れしちゃいますよ。 なんせこの声がいいっていうところにプラスして、お話しされている内容が目に浮かぶ。
そして、絵が見えるトークをされてるっていうところ、 すっごくポイント高いですよね。
我々ポッドキャスターって、この思いや伝えたいことを言葉にするっていうところ、 非常に長けてるんじゃないかなって思うんですけれども。
その言語化、言葉にならない思いを代弁するっていうところにプラスして、 その音声による可視化、その風景描写。
ね、素敵だなあ。僕もね、そういうスキル、 もっともっと磨かないと、なんて思っちゃいます。
さあ、今回の配信リレーだけじゃなくて、 通常回のポッドキャストもおすすめです。
僕がいいなと思った回は、iPhone、スマホで写真を撮る意味とは?っていう回です。
普段カメラを使わない自分でも、これはすごく親しみを持ちました。 おすすめの回なので、ぜひチェックしてみてください。
ということで、ここからは私、ハイプレイスウェーブナビゲーターの マシロマッシュがお送りいたします。よいしょー。
ね、なんか、肥やして自分なりに盛り上げてみてはあるんですけども、
なんせ配信企画、このリレーっていうものに参加するの、初めてでして、
もっと言うと、普段私ですね、インタビュー番組みたいな感じで、 ゲストをお迎えして対談するという形をとっているので、
そのね、一人喋りっていうスタイル、マジで初めてなんですよ。
うわー、ドキドキしながら、今も肥やしてお喋りしています。
まあ、拙いところあると思いますが、どうかご容赦ください。
ということで、軽く自己紹介をさせてください。
私、マシロマッシュと申します。
普段、愛知県名古屋市を中心に活動しておりまして、
とにかく音楽が好き、クラブ、ダンスミュージックが大好きというような番組やっております。
このハイプレイスウェーブ、ハッシュタグハイナミです。
DJ、ナイトカルチャーにフォーカスを当てた番組となっておりまして、
普段はトラックメーカーさんとか、DJさんとか、ダンサーさん、コスプレイヤーさん、
ナイトスタッフの方々をお招きしながら、
このフェイストゥーフェイスだったりとか、リモート通話を通じていろんなおしゃべりしております。
うーん、えっと今この時点で、
えっと、えっとっつったら事故、えっと放送事故になるんですよね。失礼いたしました。
わー、なんか間が緊張するね。
とにかく一人しゃべりが慣れてなさすぎるんで、そんなこと言い訳にしてもダメだ。
はいはい、私はポッドキャスター、ポッドキャスター。
さあ、今回ですね、9月26日から27日にかけて、
ポッドキャスト配信リレー2026、貴重な15分間いただきました。
時間帯としてもですね、7時半から45分ってすごくゴールデンタイムな時間なんですよ。
わー、これまた緊張する。ハードル上がりますね。
まあせっかくの機会なので、いろんなお話しさせていただこうと思います。
じゃあ普段自番組で一切やったことないんですけど、タイトルコールさせてください。
ハイプレイスウェーブ、ハッシュタグハイ並み。
改めまして、ましろましです。
日本ポッドキャスター協会企画によるポッドキャスト配信リレー2026。
今年のテーマは、ポッドキャスト、秋、ペラペラ、こちらの3タイトルとなっております。
この3つの中から好きなテーマでおしゃべりしてくださいという依頼いただきました。
まあ1つだったり2つだったり全部だったり何でもいいですよということですので、
まあ私ね、1つのテーマで時間が持つのだろうか不安でしょうがないので2枚抜きさせてください。
ポッドキャストと秋でおしゃべりしたいなと思います。
では前半はこちらから。
ゲストインタビュー前の三つの準備
ポッドキャスト、ゲストとのトーク前にしていることを参戦。
普段ですね、私ゲストをお招きしてインタビュー型の番組というのを行っております。
ポッドキャスター同士のコラボとまたちょっと形が違うんですよね。
普段一緒に遊んでいるお友達だったりとか、アーティストさん、ゲストさんをお迎えしてのトークになってくると、
親しらべっていうのがまた変わってくるんですよね。
ので今回ちょっと特別ですよ。
僕がゲストをお迎えする前に行っていることを考えてみたら3つあるなと思って、
その普段行っていることを皆さんにお伝えしたいなと思います。
何かしらのヒントになってくれたら嬉しいなと思います。
では早速行ってみましょう。
一つ目、直近の出演イベント、作品をチェックする。
当たり前だろうって話なんですが、
でも意外とこれね、なかなかできなかったり準備不足で、
うわーってなってることきっと多いなと思うんですよね。
例えば自分だったら音楽番組なので、
お迎えするDJさんやトラックメーカーさんが楽曲をリリースしてるっていうことがまあまあ多いんですよ。
のでYouTubeだったりとかサウンドクラウドっていうアプリに配信されている楽曲、
はたまたSpotifyなどのストリーミングで聴けるような楽曲、
こちらをですね事前にチェックして自分の感想、思ったことなんかを用意したりします。
特にリリース前のキャンペーン時期だったりすると、
その作品について深掘りしたり、気になるなと思ったことを質問として用意したりするんですね。
合わせてクラブやライブイベントに出演されるときは、
直近のイベント、実際に自分も足を運んでその体験をお伝えするようにしてます。
これは現地に足を運んで体感するからこそ、自分もこの言葉にして伝えることができるんですよね。
リスナーさんにその思いを届けられたらなというところ、とっても大事にしてるんです。
あとはじめましての方にはアイスブレイク的な質問も行っています。
例えばコンビニでついつい買ってしまいたくなるもの何ですか?とか、
衣食銃に関するお話はきっと共通点が多いんじゃないかなと思って、
そんなクエスチョンを投げることが多いですね。
ではどんどんいきましょう。
2つ目。
SNSの投稿をチェックする。
これも基本的なことですかね。
私、SNS警察なんですよ。
何登録してっけな。
Xでしょ。
今でこそそんな自分語りしなくなったなって人も、
数年前までは自分の好きなものとかハマっているものとか普段思っていることとか、
結構つぶやきがちだったんじゃないですかね。
あとは最近のトレンドで言うと、
ハッシュタグ私を構成する○○だったりとか、
ハッシュタグ影響を受けた○○みたいな感じで、
自分の好きな作品を並べるっていうこと結構多いんじゃないかなと思うんです。
漫画や映画、アニメ、ゲーム、ドラマ、舞台、小説、
いろんなコンテンツから影響を受けてその人のパーソナルが生まれると思います。
あるある的な共通の話題だったりとか、
逆に初めて知るコンテンツ、こういったのを知れるのすごく嬉しいんじゃないかなと思って、
聞くようにしていますね。
その発見こそがインタビューの醍醐味だと思っております。
準備しすぎず会話の熱量を生かす
ではでは、トークマンにしていることを3つ目のことです。
ズバリ、準備しすぎない!
ね、何のこっちゃって思うかもしれませんが、
かつては自分もですね、ガッチガチに準備するタイプだったんですよ。
それこそガッツリノートに手書きでびっしり埋めるような調べしてたんですけど、
それってある時、インタビューじゃなくて取り調べとかQ&Aになっちゃうんですね。
で、自分が用意した質問を話すのに精一杯とか、
自分が思ったことのこのパンチラインみたいなフレーズを指しに行くっていうところに専念しちゃって、
お迎えするゲストさんの本音を引き出すとか、
そういったところに中力できてなかったんじゃないかなという反省がまあまああったんです。
そこからは100準備して90捨てるぐらいの覚悟で挑んでます。
実際に生まれるライブ感だったりとかドライブしながら生まれる話題、
そこのね温度とか熱量っていうのを大事にするようになりました。
リスナーさん全員が全員そのゲストのことを全部知ってるかっていうとそうでもないわけですし、
その初めて知るリスナーさんに向けての動線作りだったり、
プラスしてファンが聞けて嬉しいことなんかをね聞けるようにそんな姿勢作っております。
ざっくりこんな感じですかね。
自分がインタビュー前にしている準備としては、
いろんなSNSや作品を通じて自分の気持ちを整理すること、
そしてガッチガチに固めずその場で生まれた会話の熱量を大事にする。
ぜひポッドキャスターさん、ゲストにお迎えするときにこういったところ念頭において準備してみてください。
パリピの本番は秋
続いてはこちらのトークテーマ、
パリピこそ秋やめん!よいしょー!
あらよっとー!
はい、皆さんパリピイコール夏なんていうねパブリックイメージあるかと思いますが、
いやいや違いますよ。パリピが活発になるのは秋!秋なんです!
やっとお彼岸も過ぎて暑さやわらいできたかなって思うんですけれども、
それでもまだ30度越えの日とかあるじゃないですか。
なんか近年の秋って短すぎません?
なんだったら9月も夏だって言い出す人がいてさ、なんか納得いかないです。
いやいやいやもうだいぶだいぶ秋なはずなんですから。
9月10月11月が秋!もう皆さんこれねちゃんと肝に銘じて過ごしていきましょう。
ということで僕この9月10月11月あっという間に過ぎ去っていくからこそ大事にしたいなという季節ですし、
もうイベントシーズンの花形なんですよ実は秋ってのが。
それをね今回お伝えしていきたいなと思うわけですが、
この9月といえばもう過ぎちゃったんですがシルバーウィークですよね。
カレンダー的にも真っ赤っ赤で僕自身すごくテンションの上がる時期です。
ウルトラジャパンとハロウィン
なんせこのシルバーウィークの時期に行われるダンスミュージックの大本命、
ウルトラジャパンが開催されるんですよ。
ね、皆さん聞いたことありますか?
お台場の特設会場を使ってEDMだったりベースミュージックといったガッチガチクラブで流れるような音楽を野外で楽しめる。
このねロックフェスとはまた違う開放的なムードが楽しめるっていうねそんなフェスなんですよ。
僕このウルトラジャパンすっごく好きで何度か足運んだことがあります。
もうまさにアゲアゲなムードでもうパリピーっていうような感じのねそんなお祭りなんですよね。
そして来月から始まる10月。
もちろんこれは皆さんご存知でしょう。
ハロウィンの季節です。
もうナイトクラバー的にはここが一番のピークなんじゃないかなっていうぐらい。
ここに向けてみんな準備してるってところもあります。
あとですねナイトクラブに行ったことないDJパーティーに足運んだことがないよって人はこのハロウィンから始めてみるのが僕なりのおすすめポイントです。
っていうのもハロウィンパーティーは様々な人が足運べるような作りになっていまして
ダンスミュージッククラブミュージックだけでなく
例えばJポップや夏メロボーカロイドやロックソング
そういった様々なジャンルの音楽が流れるパーティーってのが結構多いんですよ。
そしてナイトクラブだけじゃなくって
西寺城やスタジアム地域の街のお祭りなんかでもDJブースが置かれてみんなで楽しめるようなイベントが行われています。
この日だけは特別なんてムードで
友達や家族で仮装なんかしちゃったりして
そんな日日常を味わうのもいいんじゃないでしょうか。
11月の学園祭とDJイベント
そしてそしてハロウィンの10月と年末クリスマスがあったりする12月の間に挟まれている11月
これが結構地味なんじゃないかなって思いの方多いかと思いますが
いやいやいや僕が一番ゴリ押ししたいのは11月なんですよ。
ここが一番の盛り上がり時っていうのもね
僕が大好きなイベント大学の学祭がねこの時期に集中してるんです。
有名なアイドルさんやお笑い芸人、学祭を通じてDJ出演するなんていうチャンスもあったりするんです。
その他にもボジョレヌーボーの会金だったりとか
ブラックフライデーとか場所によっては商売繁盛をお祈りする鳥の市なんかも行われてたりしていて
暑すぎず寒すぎずこのちょうどいい空気の中で行われる11月のDJイベント
僕はすごくこの1年の中でも11月を猛烈にプッシュしたいなと思っております。
ポッドキャスターの皆さん、リスナーの皆さん、2026年の秋を楽しんでいきましょう。
はい、ということであっという間にエンディングのお時間です。
意外と楽しかったな。最初15分持つのかなんてドキドキしてたんですけども。
いやーやってみるもんですね。よかったよかった。
そして一人しゃべりも結構できるんじゃないのかな。
うんうん。なんか自分としては上出来だった気がします。
なんかいい成功体験だったんじゃないかなと思います。
これに気分を良くしてもしかしたら次番組ハイナミでも一人しゃべり会あるんじゃないでしょうか。
あーだったら結構いいな。なんかこれからの可能性として広がりが見えてくるな。うんうん。
ますます進化していくハイプレイスウェーブハイナミ、皆さんこれからもよろしくお願いいたします。
ということで19時45分からはザッククの混ぜご飯ラジオザッククさんにバトンタッチです。
45歳にしてタンカや神コップのAI動画色んなチャレンジされているザッククさん。
いやーただただリスペクトです。実は僕よりも5歳ほど年上なんですけども。
年齢とか関係ないですよね。ザッククさん是非何かチャンスがあったら僕と一緒にクラブ行ってみませんか。
いやーきっと楽しいと思うんだよな。またそういう発見どんどんやっていきましょう。
ここまでのお相手はハイプレイスウェーブマシロマッシュでした。
ではザッククさんよろしくお願いします。
14:20

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