『ゴットファーザー』の魅力
やっぱり、僕はゴットファーザーを最近また見返して、1、2、3、はい、えっとね、でもやっぱり僕は3、3の、やっぱ最後あの、マイケルの娘が撃たれちゃって、あの階段でこう、マイケルがあの叫ぶシーンというか、がもうすごい、やっぱすごいな、アルパチーノが好きなんで、もう演技が半端なさすぎて、あ、もう1、2、3で順番に見ました。
最初の印象と、最初の印象、あ、でもありますね、なんかやっぱり、なんか初代のあのビートコロネオーネの時はこううまく回ってたけど、やっぱりあのマイケルになった時にこう、どんどんどんどんこうみんながこう、なんていうんですかね、うまくいかないみたいなのが、なんかすごい勉強になりました、なんか、人間模様が。
あのコロネオーネの世界と、あのマイケル自身の生活と、やっぱりなかなか人が歩みたいとはないじゃないですか、えっと、そういうその現実自分の生活とああいうもう生きるか死ぬかの人生を描写したいなと。
憧れってことですかね、あーまあ、人を歩みたいとは思わないですけど、でもかっこいいですね、なんかやっぱその、なんやろ、表面上なんか、あんだけみんなこうピチッとスーツで、統率力のある、なんかそれをまとめてる、なんかゴッドファーザー、めちゃめちゃかっこいいなみたいな。
男らしさってなんだろうってあるじゃないですか。
あーそうですね。
はい。
そういうマフィアってなんだろうってありますよね。
なんかもう、紳士さも学べましたし、兄弟愛みたいなのがね、最後殺しちゃうけど、なんかそれもすごい、あーなんかすごい気持ちがね、すごい感情移入しましたね。
はい。
はい。
うわー、おすすめ。
まだ見たことない人。
まあ多分、三部作で9時間あるじゃないですか。
めちゃめちゃ長いんですよ。
だから僕の、僕結構最初見たときってあの、やっと名前覚えたわって思ったらこうあの、死んじゃってまた覚えなあがんみたいな、なんであらすじをちゃんと頭に入れてから見るとめちゃめちゃ面白いかなっていう。
男らしさと人間関係
はい。
ちょっと難しいんですよね、あの話自体が。
って感じですかね。で、いいですか。
男性のやっぱ見てほしいです。
男性見てほしいです。
はい。
僕もアルマーニーのスーツほしいなってなりました。
めちゃめちゃ。
で、あんなピチッとした髪型で、なんかそういうパーティーとかに出れた。
怖いけどかっこいい。
いや怖いけどかっこいいですね。
緊張感がね。
いや、はい。
心配な。
そうですね、でも結構こう死んでいくじゃないですか。
だから、ほんまにあの、大変ですね。なんか誰が死んだのかも、ようわからんまま。
何回も見たらめっちゃ面白いよね、やっぱり。
はい。
お楽しみに。