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2026-02-03 06:32

#333 『杉山亮さんについて』

#333 『杉山亮さんについて』

サマリー

杉山亮さんとの出会いを通じて、おもちゃ作家としてのインスピレーションや作品の魅力が語られています。

杉山亮さんとの出会い
杉山亮さん、お会いしたのは、雑誌で寄稿されている文章がありまして、
面白いことを書かれていると思いまして、その方は、おもちゃ作家で、絵本作家でもある方で、
この人、会いに行きたいと思って、雑誌の編集部に行って、連絡先を伺って、東京に行ったときに、
その方、埼玉におられる方で連絡して、お会いしに行きました。
実際に会いに行かれたと、埼玉の中で。そうです。
どうですか、実際に対面したときの第一印象というか、感動というか。
いや、気さくな方だなという感じで、想像通りですね。
作品もすごい面白くて、
そこでお会いして、どんな話をされたんですか。
作品を見せていただいて、魔法の絨毯みたいな作品があるんですが、
単に玄関マットの四隅にリボンを付けただけの作品なんですね。
ただ、それは子供がすごく喜ぶということで、
その方、もともと男性版の保育士さんをされていた方で、
子供たちを教えている中から、おもちゃ作家に目覚められたのかなと思うんですが、
この作品でいけるんや、みたいな面白さ、衝撃ですね。ありました。
玄関のマットに四隅にリボンを付けただけで、魔法の絨毯に変わるというか、
僕が尊敬しているおもちゃ作家の話を今していまして、
実際にお会いした時に、作品を拝見した時の衝撃を今語っていまして。
自分のその後のお会いしてから、その方とお会いして、
どんな変化、どんな取り入れたこと、学んだことがあったんですか?
それは特になく、自分自身も作品を作っていますので、
自分自身も作品を作っていますので、
その方に受けた衝撃というか、雑誌に書かれていた内容とかで考えると、
自由に作れるというところですかね。
そういう憧れたり、素敵だなと思った人に、実際に会いに行って話をされて、
これからも作品を作っていきたいなと思っています。
自分自身も作品を作っていきたいなと思っています。
そうですね、20代の頃でしたので、
割と行動力があったかもしれないですね、その時は。
おもちゃ箱フォーラムについて
その後、その人が主催しているイベントですかね、
イベント名忘れました、おもちゃ箱フォーラムというイベントを
福井県で一度されていたことがあって、それを見に行きまして、
そのイベントの中で、
福井県のおもちゃ箱フォーラムというイベントを
各地でされているんですね。福井県で一度されていたことがあって、
それを見に行きまして、
その人の作品を購入したりとか、
その時はお話迷路というポスター型で、迷路の中にお話が含まれている、
お話を追って行って、行き止まりのところでちょうど話が終わるみたいな感じで、
迷路をうまく解いていくと最後までお話が続くっていう、その人のポスター作品になるんですけども、
そういうのを購入したりとか。
そこからでももう20年とか前になるんで、
今はどうされているかは存じません。
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