将棋への興味
思考のハンマー投げラジオパーソナリティのアキヒコです。この番組は、三児の父で理系出身事務職の私が、
物事をのみ猿真似せず自分の頭で噛み砕いて未来の自分に届けるポッドキャストです。 本日収録は2026年1月の6日、火曜日ですね。
昨日は年明け1日目の仕事。実際には私はその前の日曜日も仕事に出ていたんですけれども、
まあまあすごい忙しかったですね。うちの私の職場は結構その休みが多いと、その翌日ものすごい忙しくなるという性質がありましてね。
まあそれは置いといて、今日は家庭の話をしたいと思いますね。 私の長男が3人兄弟の真ん中なんですけどもね、今小学校1年生で
いろんなものに興味を持って結構やりたいという、結構突き詰めて頑張ろうという姿勢がよく見られるですね。
幼稚園の頃とか折り紙、あやとりとかね、そういったものを黙々とね本を見たりしながらやっていた姿が記憶によく残っておりますね。
最近だと今年、今年度は剣玉を最近やったりとかしてたりしますね。
で今のブームは将棋ですね。
将棋は私はまあ小学校の時に一応ルールはわかって、簡単な動かし方というかその定石っていうものとか爪将棋とかそういう本を親が買ってくれたものとかを
まあちょっとだけですけど見てをやったりして、あとは兄弟とやったり親とやったりじいちゃんとやったり
小学校の教室でも将棋盤があったので友達とちょっとやったりしたぐらいで全然すごい、なんだろうな、すごいなんだ
上手とか強いということではないんですけども、ある程度の駒の動かし方は、ある程度動かし方自体は全部わかるんですけども
えー、なんだろうな、まあ本当に素人に毛が生えた程度のそういうレベルのものなんですけども
まあ長男が将棋どこで見てきたのかちょっと忘れたけど、小学校の教室になんか将棋の本が漫画家なんかがあったみたいで
確かそれで将棋に興味を持ったみたいですね それで将棋をちっちゃい持ち運びできるプラスチックの将棋セットみたいなのを買って
ちょっとやってるんですけどね、私と普通に対局をすると私勝ってしまうのでね、そうするとものすごい泣くわけですね
対局の現状
でまあ将棋の本も結構買ってあげて、漫画でわかるやつとかね、そういうのを買ってあげたりとかして
まあ せっかくね興味を持ったんだったら相手をして
まあ強くなってくれたらいいのかなーと思ってやってるわけですけども、なかなかこう難しいですね、将棋教室とかに通っているわけじゃないし
私も将棋教室でどういうふうに教えてるのかとかも知らないし自分も
自己流でやってたわけでどうやって いい感じに教えられるのかなーっていうのはわかんないんですよね
まあ今はね 将棋のアプリとかでAIの
対戦とかもできたり
この瞬間でおすすめの動きはどんな手かっていうのが出てきたりもするんですけどもそれを説明できないとね
あの子供は多分強くはならないですからね
あとまあ youtube でも結構いろんな将棋解説とかの動画もあったりするわけですけどね
ちょっとそこに手を出すにはまだまだ早いかなと思っているわけですね
とりあえずまあ駒落ちって言ってあの 飛車とか角とかの大駒を使わないやり方でやったりとかするんですけどもまだまだ
うちの息子はね戦術とか戦法とかそういうのが全然ないからね あと逃げるとか攻めるとか守るとかそういったところも全くわかんないのでね
行き当たりばったりで動かしてくるのでどうしてもまあ私が普通にやると勝ってしまうので それでのまあ泣くのはねまあいいと思うんですよ泣いて悔しいとそして
そういう気持ちがまあ強くなりたいという気持ちになると思うんですけどね まあ親としてはちょっとなんかね毎回泣かれてしまうとなかなかこう
それをなだめるのが大変というかねまあなだめなくていいのかもしれないですけど 結局やる時間は夜私が帰ってきてからお風呂入る前後とかになって
夜寝るのが遅くなっちゃいする対すると そのまま機嫌が悪くなってしまうと寝かせるのも大変になるわけで
どうしたらいいのかなっていうの今ちょっと考えながらやってるわけです とりあえずねあの自分に縛りを貸して駒落ちだけではねちょっとね私が簡単に
勝ってしまうので昨日はあの私の 曲を
しばらく動かさないという縛りをつけてやってみましたね それで私も失敗したりとかして結局
まあじゃあ途中でねヒントを上げたりとかしながらですけども 息子が
かつ形まで持っていくことができてまあまあ うーん
悪くはない感じだったかなぁと思うんですで最後の 版面を写真に撮ってちょっと日記のアプリに記録して
私がどんなハンデをつけてまぁ戦ったかっていうの一応記録しておいて 見てるこれをちょっと繰り返してみると面白いのかなぁと思ってせっかくね
今スマホでね写真簡単に撮れて日記アプリとかもあるのでね そういう感じで使ってみようかなぁと思っております
今後の教え方
本当はね寄付とかもね残せるといいんですけども ちょっとね私はそんな記憶力が良くないのでねプロとかの人たちみたいに
終わった後の乾燥戦とかもう行って目から再現するてはできないんですけどもねあれ すごいよなぁと思います本当に
なんで覚えてられるんだと思うんですけどねすごいよなぁまあだからプロなんでしょう けど
ということはねまぁあと息子にはこれからはねま爪将棋の本はちょっとずつ やってたりもするんですけどもまぁもうちょっとね
2年生3年生なっていかないとうん 全体的な考え方とかその序盤中盤終盤の動かし方とかどうやってこう
結局あの当たり障りのない動きばっかりしててはね進まないのでね どっかでリスクをとって
どっかで得をするとそういうようなそういう考え方とかも必要になってくるんですよね そういうのをどうやって教えていったらいいのかなぁとは思うんですけどもまぁとりあえず
は本とかだなぁと思いますけど定石の本とかを買って一緒にコマ並べ定石並べをして みて
いくとかねそれかあとはねプロとかの まあ実際の最後までの寄付とかを最後まで一緒に再現してみるとか
youtube の動画解説とかを一緒に見るとかっていうのもあるかもしれないんですけど ねゆくゆくはね
とりあえず実際に自分で駒を動かして 実際にあった対局の記録を追体験して
やっていくっていうのが一番いいのかなぁと思うんですけどねあとはあれだな あの将棋ってあの新聞の中に将棋と以後の欄があって
そこに寄付があるわけですよねそれでも私結構 勉強してた中ノートに貼ったりしてたかもしれない
あとは週に1回中8爪将棋とかの問題が出てくるのでそれを一緒にやるとか そういうことをするとまあいいのかなぁとか思いますね
新聞に出てくるのはあの雨中あの将棋の大会の実際の寄付が出てくるのでそれなりに 強いしあのプロみたいにまあなんだろうなもうすごすぎないっていうところがちょっと
とっつきやすくていいのかなと プロってもうね素人には思いもつかないような動きをする気もするのでね
というようなことを考えて おりました
はいいうことでまあ今日はね長男小学校1年生の長男くんがね 最近将棋に興味を持ち始めたので一緒にやってるけれどもどうやって押して
ライン教えたらいいか難しいなぁと思っているという話をしました はいなんか将棋についてこう
なんだろうねこういうふうにしたらいいですよみたいなアドバイスとかご助言とかね いただけるのであればねあの
いただきたいなと思いますうん はい
では最後までお聞きいただきましてありがとうございました でもた