「令和ロマンの娯楽語り」って番組知ってます? 俺、あれ初めて見たんすよ。
俺も第二にオススメされて初めて見たよ。 そう、あれさ、結構長いこと続いてたんだね、そもそも。
なんか毎年ね、年始やってんだね。 でさ、なんで見たかっていう話なんだけど、
僕ら、ポッドキャスターじゃないですか。 言うて。 ポッドキャスターやってるじゃないですか。
で、我らがポッドキャスターを代表する2人が出てたんだよね、今回。 出た。アンバサダー。
カナイキュウさん。 と、キキカイカイのタイタンさん。
出ててさ、いやこれさすがにちょっと見ないとと思ってさ。 そうね、シアネー単語。
あれ、おもろかったね。 ね、なんか。
これいいよね。 なんかみんな頭いいなって思うよね。
ドシンニャーの番組でさ。 なんかさ、ランツーのポッドキャストでさ、一応、
漫画家とデザイナーとしてさ、なんか、
曲がりないにも言語化をできていると思って喋ってんだけどさ。
なんか今回うまく喋れたなとか、思いながら、ポッドキャスターやってるけど、
あんななんか何?プロフェッショナルというかさ。 ちょっとアサイリョウバケモンすぎないか? アサイリョウすごかったよね。
あ、そう、アサイリョウさんもいたんだよ。 もう無双、全部じゃん、全部正しいじゃんみたいなさ、
なにこの説得力と納得感みたいな。
そして、丁寧さと、なんか、何?
言葉の綺麗さというかさ。 そうね。 あれすごいよね。
あとね、三宅花穂さんも出てたんだよ。 出てた。 わかる?
知ってる?三宅花穂さん。 いや、俺知らなかった。あの人は何の人?
えっとね、本書いてる人、新書書いてる人で、去年すごい売れたのが、
去年じゃないんだけど、なぜ働いてると本が読めなくなるのかっていう。 へー、好きそうだな、だい。
めっちゃ、でも三宅さんの本は何冊か読んでて、もうすでに。 あの人もすごかったな。
いや正直ね、あの前回のその娯楽語に関しては、俺が25年追ってた人たちが全員出てるんだよね。
あー確かに。 面白いぐらいに出てる。 確かに、サッカー含めそうだね、すごい。
三宅さんも、あのね、もちろん浅井涼なんてもうずっと追ってるし、
去年めっちゃイン・ザ・メガチャーチャ語ったしさ。 いやね、浅井涼とその三宅さんのさ、
あそこでの、あの、何、共感感すごかったよね。 うん。
わかるわかるわかる。 すげーそこ、そことここめっちゃ繋がってるよみたいな。
ね。いやちょっと見てない人からすると何言ってんだって感じだと思うんですけど、めっちゃ面白かったんで。
面白かった。 なんかね、tverでまだ見れるんじゃないかな、娯楽語って。 見れる、だって俺今日見たもん。
あ、ほんと? うん、まだ見れるよ。 まだ見れるね、あれね、ほんとね、なんだろうな、こう、
を感じたのは、ほんとになんか、2025年を象徴する、 なんかトークだったなっていうのと、なんかさテーマがさ、
そう、ちょっといろいろあってさ。 テーマをちょっと見てみようかな。 ちょっと見ようかな。 全部さ、
全部さ、なんか、 うん。
俺らが考えて出てたら選んでるのにみたいな話だよね。 そうそうそうそうそうそう。
なんか、9個。 5年後の笑い会は? 9個あります。 あ、ある? ある? 1個ずつじゃあ言うよ。
うんうん。 1個目。次にオーディションをやるべきジャンルは?
いやいいね! いいね! 縦型コンテンツに未来はあるのか?
いいね! いいね! 2026年はこいつをあおたがえしろ。
ああ、あおたがえしろ。 ドラマは脚本家の時代になったのか?
うわちょっと俺それだけ文脈わかんねーわちょっと。 え、だからあれじゃないの? どういうこと?
だからそのドラマの内容じゃなくて、例えばあのなんだっけ、バカリズム脚本とか、そういうことじゃない? あー佐藤武る脚本とかそういう話ね。 そうそうそうそうそう。
あ、わかりましたわかりました。 わかんない。 なるほど。 でもこのトークテーマって深掘ってないよね?
深掘ってない、今回の。 でもわかんないけどそうなんじゃねーか。 うん、おもろい。
イタリアンブレインロッドの何が子供の心を捉えたのか? 知ってる? これ。 わかんないっす。それはわかんないっす。
さすがに。 イタリアンブレインロッドって知ってる? いや知らんすよ。 これね、俺も友達の家族の小学生の子供がいるやつから結構前に初めて聞いて、
だから知ってたんだけど、なんか、 何こいつら? 人参とか野菜に顔がついてて、なんか海外の何だろう野菜をAIで擬人化したみたいなやつの、何なんだろうあれ。
ワニの飛行機とかいるけど、何これ? そういうなんか怖いちょっと、何だろうな。 生成AIキャラクターなんだ。
ちょっと病んでそうな人が描くやつみたいな、なんかちょっと不気味だけど気も可愛いみたいな感じのアニメかな、あれは。 これが流行ってたんすか、そもそも。 めっちゃ流行ってほしいよ。
知らないって。 見てるって言ってたもん。 その前一緒にそいつの家族と旅行行ったけど、見てたもん。
それはね、ちょっとね。 子供いないとわかんなすぎるね。 でもいないでしょ、だってこのここに出てる人たち。 そうだね。 すごいよね。
と、5年後のお笑い会を完全に予言してやろう。 いやいやおもろい。 これはもうなんか大みたいな言い方ですね。 おもろい。 5年後のエンタメ会をとか大っぽい。
映画、映画じゃないか。名探偵コナンはなぜ毎年映画だけ絶対に見に行くファンがいるのか。 僕もそうですね。 確かにそうだよ、僕も毎年映画だけは見に行きますね、コナン。
大賞とコンテンツ時代に3時間弱の国宝はなぜヒットした。 まあまあまあまあ確かに去年だしね。 なぜ偽タレントはテレビで活躍するのか。
俺これあんまピンときてないな、テレビ見ないから。 という9つ。 まず全部テーマおもろいわ。 すげー。 おもろいよねー。
まあさすがにね、それはテレビですからとは思いつつ。 でもなんかこれテーマだけ見てても感じるのが
めちゃくちゃ文脈依存してない?まず。テレビなのに。 視聴者がこのことについて少し引っかかったことがあるって前提で話進んでない?
確かにそのテレビとして企画として何か打ち出すっていうよりかは、だもんね。 みんながこの人たちが話して聞きたいのはこの9つのテーマだよねみたいな。
そうそう。オーディションをやるべくジャンルは何?っていう問いってさ、 もう今年ってそもそもオーディションやばかったよねっていうアンテナがある人しかわからない。
でもこの番組を深夜わざわざ見に来る人たちはそこにアンテナを張ってるってことがもう理解されて作られてるよねこの番組。
そうだね。縦型コンテンツに未来あるのかってその縦型コンテンツにみんながちょっと嫌気さしてるっていうところも。
そこの文脈がわかってるっていう。
てかこれ本当に地上波でやるんだねみたいな深夜後は言えない。
ところに結構面白みを感じたんですよ僕まず。
やっぱなんか令和ロマンが持ってる空気感なのかこれは。
だよね。だってまぁ令和ロマンも言うてさ、高学歴系お笑い芸人でさ、2連覇したっていう過去もあって。
でトークめちゃめちゃいけますよみたいな。
そうだね。
分析もめちゃめちゃいけますよっていうところでさ番組持ってるわけで。
いやこれおもろい、おもろかったっすよだから。
おもろかった。
で結果僕、途中飛ばしちゃったんですけど見てたのはオーディションのやつとあれですねお笑い予言しようよみたいなところは全部見てて。
なんかね、同時に感じたのがやっぱなんかポッドキャスト的だなもう思ったんですよ。もうテレビ番組が。
確かにもうあのスタジオでみんながそれぞれ喋ってるところに画角があってみたいな感じだもんね。
そう。で別にすごいなんかコーナーがあるとか、なんかそのひな壇がいるとか、なんかバチバチに企画があるとかそういう話ではなく。
ただ一個のおもろそうなトークテーマで考えるのが面白い、その人の話聞きたいっていう人たちが集まってその人たちが話し合うってことだもんね。
ね、そうそうそう。それで途中に永野が乱入してきてさ、ちょっとわちゃわちゃするみたいなのがありつつ、でも基本的にはあれだけで画面がちゃんと埋まるというか閉まる。
確かに。
すごっくない?みたいな、時代過ぎない?みたいなのをまず思ったんすよね。
確かになぁ、ロケに行くとかないもんね。
そうだよね。
なんかあったか、なんかタモリクラブみたいなあれあったよね。
おぉ、なんだっけ、なんか、名前忘れちゃったけど、なんだっけ、なんか不動産の途中で意味がなくなってしまったものを見つけるみたいな。
あーあったか。
壁にある急なドアみたいな、タモリクラブみたいなのあったけど。
これでね、1時間半すごいじゃんみたいな、時代かーって思って。
ま、アサイリョーさん喋ってるだけでおもろいしな、圧倒的に。
いや、ね、ちょっとすごいよね。
さすがに。
アサイリョー、ポッドキャスト始めたら石鹸するだろうな。
やばいと思うよ。
だって去年、インザメガチャージも去年も全部言っちゃってたからさ。
いや、あんなに分かりづらいこと分かりやすく喋れるの一手みたいな。
そうそうそうそう。
それがさ、やっぱ、僕も1回のポッドキャスターなんで、
チェックしたら舌で食らうわけですよ。
うわーみたいな。
なんだこの面白さみたいな。
なんでね、ちょっとね、今回話したいのがさ、
ちょっと我々も、2025年ってちょっと何だったんですかっていうのは、ちょっと考えたい。
いよいよ。
いよいよというか。
まあもう、ここでね、一旦総括しきりましょうと。
一旦総括してね、
いきたいんですよ。
で、それの鍵になったなと僕がこの年末思ったのが、
まあもう歌番組なんですね。
まあ年末といえばって感じだね。
ずっとやってた。
多分3回ぐらいはミセスを見た、僕はこの年末に。
マジで。
確かにはしごしてたしな。
ずっといろんな、なんかカウントダウンとかさ、その、なんていうんですかね、れこたえとか。
あと紅白、すごいですね、ずっといたんで。
なんかそれを12月浴び続けただけで、なんとなく今ここに中心があるのかみたいなのは思ったんですよ。
ちょっとそれをね話したいんですけど。
いいですね。
はい、というわけで。
久しぶりに電話を。
なんだなんだ。
久しぶりに何ですか?
オープニングいくか。
タイトルコールね。
タイトルコールね。
俺はもう、そう、28号始めます。
こんにちは、漫画家の根本大です。
デザイナーのアンボです。
この番組は漫画家とデザイナーが、俺はそうは思わないを語りながら最高のクリエイターを目指す、
創作分解ドキュメンタリーポッドキャスト番組でございます。
高架下からの皆様からの提供でお送りしております。
はい、ありがとうございます。
高架下からの皆様からって難しいね。
高架下の皆さんから。
そうだね。
というわけでですね。
紅白とか見てた?
いや、俺、あのー、31日は家族と奥さんの妹が家に泊まりきて一緒に過ごしてたんだけど、
新しいカギっていうバラエティ番組が、
ダンスバトルするの。
はいはいはい。
知ってる?
わかんない。
芸人が新しいカギのメンバーの人が、一人またはコンビで、
ある高校生、ダンス部に一緒に練習して、
一本の作品というか、ダンスの作品を作るの。
ダンス講師園みたいなやつをやるの。
で、それがすごい泣けると。
めっちゃいいっていうのが、
去年、え、去年じゃねえわ。
あ、去年か。
去年の2025年、多分夏もあった。
もう何回かやってるんだけど、
夏に会って、俺それ見れなかったんだけど、
その奥さんと妹は見てて、もう泣いたと。
えー。
熱い、めっちゃいいってなって。
でもやっぱ青春コンプレックスがある俺からすると、
是非見たいわけよ。
そうだね。
好物すぎる。
そう、ちょうど紅白と同じタイミング、
7時ぐらいからやるの。
あー、ほんとだ。
で、だからそれを見ながら、
CMになったら紅白移動してみたいな。
ほとんどそっち見てた。
そう、だからメイはね、ダンスバトルが一番だったんだけど。
だから。
そっちはおもろかったの?
いや、おもろかったね。
えー。
やっぱ、汗、涙。
朝だった。
えー、暑さ。
俺らが夏に干してたやつな、去年の。
4,5人いたんで、作画量大変だなみたいな。
なんかめっちゃ勝手なイメージで言うけど、ダンスは止まった瞬間に湧くイメージがあるね。
確かに。
動きがバーンってよりかは、動いてバチッ止まった瞬間に湧くみたいなイメージ。
あるね。
あるけど。
ダンスってまだ惚れんの?どうなん?
いやもう分かんないけど。
全然分かんない。
ダンスの知識分かんないからあれだけど、どうなんだろうね。
なんかさ、ちょっと分かんない。
俺もダンス全然知らないからあれだけど、なんかアート領域ない?ダンスって。
めっちゃアートだと思うよ。
でも多分違うんだよね。
見てる人はアート領域だけど、だってこんなにダンスの大会があるってことはめちゃくちゃ競技祭あるってことじゃん。
そうだよ。
ってなったらなかなかね、アートというよりテクニカルなのか分かんないけど、そこが混在してるよね。
分かる人には分かるがめっちゃ多いのかなと思うけど。
しかもダンスってさ、なんかヒップホッパーとかと似ててさ、なんか競技に、大会に出ないクールさもあるみたいな。
分かる?
そうなの?
そっちの文脈もない?
そうなの?いやもう全然分かんないな。
なんか競技とかじゃないねんっていう。
なんかあの、あれ?結構前になっちゃうけど、森山未来的なこと?
森山未来的なことが分かんないんだけど。
森山未来ってさ、なんかさ、何だっけ、なんかの開会式とかそういうのでさ、コンテンポラリーダンスみたいな、なんか命を表現するダンスみたいな。
そういうのを、なんかすごい大きい舞台でやってた気がする。
あ、そうなんだ。
で、なんかちょっと話題になってた気がするんだけどな。
森山未来ってあの俳優だよね?
そう。世界中の人。
そうだよね。あ、そうなんだ。俳優とダンサーってなってるわけだね。
そう。
え、あ、そうなんだ。
とかなのかな、なんかその競技性じゃない部分。
そう、競技性じゃなくて、まじで、なんか自己表現とかストリートのノリも。
そうそう、もう自己表現みたいなイメージは確かにある。
そうそうそう、なんか本当に好きな人ってそっちも行ったりするんだろうなっていう匂いが。
あー、なるほどね。絞り切れない感じがあるのかな。
競技とかってさ、どこまで言っても本当に好きな人ってさ、競技として好きじゃん。
そうね。
やっぱ、弾蹴るのが好きな人っていないと思うんだよね。
いないと思うんだけど意味わかんない。
やっぱゲーム中にゴールするのが気持ちいいんじゃんっていうことで。
確かに漫画で描いてもね、結局そいつを勝負の世界に持ってくから面白いわけであって。
っていうのはあるからさ。
でもダンスは。
確かに、キャプテン翼がマジでボールの友達っていうだけのやつだったら。
意味わかんないじゃん。
そんなやついないでしょって。
11人集まってゴールに入れてなんぼでしょっていうことだからさ。
でもダンスは自己表現としても面白いって言えちゃうし、なんかそういう人がいるよなって思うかな。
確かにあるかもね。
別に競技とかは出ないけどダンス好きみたいなのはいそう。
ダンスな。
ダンスはな。
今、十何歳だったらダンスやってた?
どう?
うわー、俺わかんない。
環境は違くても、中高生くらいの俺だったら、
ダンスでやってみんなでフーみたいなやつをめちゃくちゃ悪く言ってたと思う。
悪く言うんだ。悪く言うはん。
あんなんの俺は許せないもん。
お前、霊障じゃん。
入れない自分も許せないから。
何がおもろい?あれとか言っちゃった。
お前、きついな。
ほんとだよな。
我々もう30だからさ、我々世代って踊れないわけじゃん。
前言語化したけどさ。
言うとりは踊れないんで。
本当の意味でも踊れないんで。
ダンスとかできたらよかったなとか思うけどね。
俺らの大学生だよね。大学生でパッと広まったよね、ダンスが。
俺ら世代ができるのはカラオケとダーツくらいなんだから。
カラオケ、ダーツ、ビリヤードね。
ビリヤードしかできないんだから、俺らは。一生。
ほんとだよ。
ダンスしてる奴には勝てないんだから。
ダーツ世代ってダメだよな。
しょうもなさすぎるって。
そこからね、ダンスとかはそこからプロの世界へ行く人いるじゃん。
そうだね。
ダンスとかって俺らのああいう中から、あそこでプロに覚醒する奴っているのかな?
いないな。
いなさそうだよね。
本当にいないな。
なかなかあのノリからプロを意識できる人とかはあんまりいなさそうだよね。
マイダーツ買っちゃったとかさ、大会出ちゃったはいるけど、なかなかね。
マイダーツは買うんだよみんな。
ゆとり世代の共通体験はやっぱスノボなんじゃないかなと思うけど。
確かにスノボもそうだね。
そこはちょっと下の世代とは絶対に違う何かを感じるね。
もうないのかな。
なんかあんま聞かない気がする。
そうなんだ。
下伝でマジック的な。
すごい古い言葉じゃん。
確かに。
あんまりな気がするけどね。
とはいえ時代はダンスだと。
高校生と芸人のダンスいいよ。
いいな。
これはね、この年末初めてね、花のダンス見たよ初めて。
花ね。
花。花?花って言ってた俺。
花だよあれ。
花?花って読むの?
花だよ。
花。花のダンスを見た。初めて。
なんか曲は、きいちゃんがやったら流してるなと思ってた。
あ、そうなんだ。好きなんだ。
曲だけは聞いたことがあった。
ダンスを初めて見たんですよ。
すごいね。今のアイドル。
あれってアイドルなの?
あれアイドルでしょ。
そうなんだ。
あれアイドルでしょ。コンセプト化されててさ。
定義で言ったら作られたものだからアイドルでしょ。
アーティストではないのでっていう。
なるほどね。
シンガーソングライターでもなく、アーティストでもバンドでもなく。
マジで良すぎるってそれは、みたいな。
へー。
もう、みたいな。目デカすぎるじゃん、みたいな。
まつげバッサバサすぎてさ、みたいなのが、
いやもう、暗いすぎるとですね、
人っていうのはね、
なんで自分はこんな風に生まれなかったんだろう、
みたいなところまで行く人も、
いやこれ、いないことは絶対にねえよな、みたいな。
なんかね、そう見続けたら確かに、
どっかに相対性生まれるよな、そりゃ。
そうですよね。
それをね、めっちゃ年末思って、
その最中に出てきたのがね、やっぱ花なんだよね。
ノーノー。
ノーノーガールズ。
そう、ノーと言われ続けたっていうね、コンセプトでさ、
みんながプロデュースしたと。
僕はその文明を全く知らなかったんだけど。
それじゃあさ、そういうことなの?それって。
どういうことなんでしょうか。
その、だから、ビジュアル大時代に、
そこの、が、エイリーになりすぎてみんな疲れてるっていうことも、
神捨ての、なのかな。
絶対にそうでしょ。
すげー。
絶対にそうでしょ。
すごいね。
で、花も結構見てて、
パフォーマンスとかやっぱすごいキレキレだし、
かっこいいよね。
衣装とかさ、世界観、歌詞含め、
やっぱ全部ね、女の子の力になるために生み出されてるっていうのと、
まあもう、なんか自分は自分にしかなれない論にも近いんだけど。
そうだね。
もう、
そうか。
花の子たちってさ、結局その、すごいさ、体重とかさ、
そういうのはもう一切、
関係なしみたいなね。
先行基準にしないみたいなところで、
集まってるじゃん。
だから、化粧とかもヒール系にはなってんだよね。
確かにね。
どっちかっつーとプリンセス系じゃなくてヒール系。
攻撃性ある感じであるね。
そう、そっちになってパフォーマンスしてるじゃん。
だから強いなと。
強い系で来たんだなっていう差別感をまず感じたのよ、見てて。
そうだね、確かに。
ただですね、
ほう。
ただ、
ほう。
強すぎて疲れるという症状が出たんですよ、これも。
結局!?
12月のうちに、僕は。
うーん、なるほどね。
強すぎるだろみたいな。
分かる?
うん。
さすがに。
同じことだよね?
うんうん。
いや、これ、超言うのむずいな。
超言うのむずいんだけど。
超言うのむずいぞ。
でも、ちょっと頑張って言うわ。
考えながら言うわ。
何を警戒してんだよ。
いや、花の子たちだって、
可愛い服着たいとき歩くね、みたいな。
あー、そっち?
なるほどね。
コンセプト化が激化しすぎている。
はいはいはい。
人間っぽくなさすぎないかみたいな。
確かに。
もう、なんだろう。
個人のその瞬間の感情の好みより、
そうですね。
自分の生き方に逆に縛られるじゃないけど、
はあるかもしれないね。
それで一貫性出しすぎてないですか感を。
でもそれが、それがでもだから強さだもんね。
そう、でもそれたった1ヶ月間で俺は思ったんですよ、その違和感を。
なんか、コンセプチュアルすぎる。
前回も話した気がするんですけど、
なんか、強い、強い、で自分らしくであり、
NOと言われた経験を糧に、
ありのままの自分を証明するんだみたいなコンセプトはめっちゃいい。
で、踊りもキレキレであると。
で、河童とか乃木坂系と一線を隠す位置にいると。
それは確かに去年売れるよなっていう。
そりゃそうだよなと思いつつ、
これ俺が男だからな。
これが俺が男だからはめっちゃあると思う。
いやでも、分かるよ。
やっと手にした自分の正しい姿みたいなところが強すぎて、
自分が正しい姿であり続けなきゃいけない感あるよね。
そうっすね。
別に人なんだから。
本当は別に可愛い服着たい時もあるだろうみたいな。
正しい人じゃない瞬間とかもあって当然。
そこになんか、ちょくちょく話してるけど、
俺らのブレとか。
ブレに、迷いに人間性があるっていうところと、
ちょっと反ピレするというか。
さすがにコンセプトすぎる。
それは。
感情としては、
これアンボだけには伝わると思うんだけど。
もっとよく伝えてくれよ。
大学1年生の時の同期で、
ダンス部にいた女の子。
ちょっと太めの女の子いたじゃないですか。
本当はお前可愛い服着てぇだろっていう、あの感じ。
分かる?
いや分かるよ。
口調とか、キャラクター性によって姉御と呼ばれるタイプの子とかは。
姉御系の子なんだけど。
それが自分のアイデンティティになるし、
それが自分を保つものにもなるから、
それが一個の周りからの評価基準にもなる。
より姉御であればあるほどいい。
みんな伝ってくれるという状況、環境もあるから、
自分はそれを望んでるし、その姿でいたいとは思うんだけど、
その現実によって、本当ではあるけど、
迷った時の自分を切り捨てなきゃいけないみたいなね。
そうだね。お前は上手く喋るな、本当に。
本当に上手いよ。
言ってることは分かるよ。
これはさ、多分男だから、俺が偏屈野郎だから感じることであって。
そうなのかな?
なんかね、いや分かんないけど、結構女の子は、
鼻をめちゃくちゃ心の底から応援してる感じがあるのよ。現状。
そうだね。それはでも、だからこその人気って感じ。
自分たちの代弁者と言わんばかりの応援の仕方をしてると思ってて。
そうだね。なんか、やっぱ努力が美しいというかね。
そうね。
いやただその、やっぱ強さであるとか、
まあもちろんその河原本のもうめちゃくちゃ極みに極まった可愛さであるとかも浴び続けて、
大鳥に来るのがね、ミセスなんだよね。
そうだね、確かに。言ってたね。
大体の番組で。
でさ、ミセスはいつ見ても飽きないね。
なるほど。すごい。
すごい。
真逆が生まれてきてる。
すごいと思って。
あーなるほど。
これもうめっちゃ年末考えたんだけど、
まずミセス大盛って美女中性に振った時期あったじゃん。
そうだね。
もうここ3年ぐらい。
まず、えっとあれなに、第一フェーズみたいなのが終わって一旦活動休止して第二フェーズになったんだよね。
そうだね。
で、なんだっけダンスホールだっけ?
うん。
で、その復活した時に全員髪色、すんごい明るい色でギラギラの服で、なんかちゃんとお化粧もしてみたいな感じで出てきたもんね。
そうだね。
はいはいはい。
で、ミセス大盛のポジションの取り方が、あのー、オスすぎずメスすぎずみたいなポジション。
あー、イメージある。
あの、あるよね。
ある。
めっちゃ中性な雰囲気。
あー。
で、あのー、結構ミセスの歌って中心の歌を歌うじゃん。やっぱ。
うんうん。
誰にでも分かるような。
そうだね。
中心の歌を最後ダーリンとか歌ってくれるんだよ。
それを見てる時は、なんか浄化される感じまでいったんですよ。
すごいね。
あの、音楽番組づくめの年末で。
うんうんうん。
それでまあレコータイとか撮るわけで。
なるほどね。そっちなんだ、ミセスは。
え、だから。
対比してんだ。
そりゃミセス天下取るよな、みたいなのも思ったんだよね。
あー、なるほど。
なんか、花とか美女いいじゃんとか河原母とかが極みに行きすぎていて、コンセプト化しすぎている。
極地下ってやつ?
そう、極地下、コンセプトにつくコンセプトの戦いをしてる最中、ミセス大盛がマジで人間やってるみたいな。
なるほどね。
そういう風に、俺には見えたんだよねっていう。
なんかね、ほんとミセスが中心であり中間であり無理してなさみたいなのが見えた年末だったんですね。
それってさ、俺らが推しっていう感覚がわかんないからってことない?
うわー、そうねー。
やっぱさ、女の子の熱狂的花のファンとか、
あと川ラボ系の大好きなファンの人たちってやっぱ、
ファンであり推しは一生見れるってのあんじゃん。
うん、だと思う。それはある。
だから、その出れば出るほど嬉しい。
うわー、確かにな。
どっちが多いんだろうね。
一生見続けられると思ってる人と、
まあ大人みたいにも、
どっちが多いかだよね。
妹、けーちゃんの妹とかもそうだけど、
もうちょっと、さすがに。
もうちょっと見すぎてみたいな。
嫌いじゃないけど、好きだけど、
過剰摂取ではあるなみたいな気になる人と、
ファンだからいくらでも見れちゃうよって人たち。
その割合もね、ちょっと気になるけど、
どうなんだろうな。
でも話題みたいな、
そこまで熱中することないけど好きぐらいの人が多いから、
それこそミセスはそこに中和するところで、
支持されているのかってことなのかな。
そうだね。
久しぶりに年末だからテレビだけ見とくかっていう層にも刺さるってことは、
めっちゃ強くね?みたいな。
そうだね。
思ったけどね。
確かに見てた僕らは誰も、
推しがいるとかではなかったから。
それもちょっとありそうだけどね。
でも推しかつ、
で見てる人は確かに一生画面に釘付けになれるっていうのはあるだろうから、
また違う感覚にはなるんだろうけど。
それって国民の総意じゃないもんね。
疲れはあるかもね。
いや疲れると思うぜ。
貧血消費への体力。
24、25年ぐらいは美女の時代とか言われてたけど、
美女って言葉が生まれてるしな。
美女って言葉が生まれるぐらいの美女の時代と言われていたが、
実はそうでもないんじゃね?みたいな。
実は美女ってそこまで重要視されず、
人としてね、
人としてある程度覚えてもらえるようなポジションを取って、
極に振らずともしっかりやることをやっていれば、
ついてきてもらえるんじゃね?みたいな。
だって大森ってとんでもないイケメンってわけでもないし、
別にとんでもない美少女ってわけでもないじゃないですか。
僕はね、何なんだろうね、この漢字。
ちょっとまだ読み解ききれてないんだけど、
それね、結構、
我々が目指すところにも通ずる何かを感じたんだよね。
確かになんか、
応援するってさ、
いろんな種類があるじゃん。
憧れからの応援なのか、
例えば、鼻みたいに逆境というか、
月穀状的な部分の今まで評価されなかった部分が、
違う形のあって消化して、その強さを応援したいっていうのと、
あと、自分と近しいから応援しやすいっていうのあると思ってて、
あるね、それはそうだね。
あと、攻撃なんだろうな、
なんて言ったらいいんだろう。
その人を応援することで、
自分が得することってあると思うの。
あるね。
評判的に。
それこそ可愛い人を応援してたら、
顔がいいからだろうとか、
なんか、その外見的要素で、
見た目だけで応援してるみたいな、
好みとか、そういう部分の感情がメインに見られがちというか、
見られることもあるけど、
例えば、あんまりビジュアルはそんな良くないけど、
活動が指示されて応援できる人とかは、
その人の人間性をちゃんと見て応援してるんだよ、自分っていう、
その安心感みたいな。
そうだね。
の、とかもあるなって思う。
なんか、もちろん花とか河童とかも絶対、
あれだって紅白とかは本当に表も表状態だから、
もちろんなんかチャンネルとかさ、個人のSNSとか、
なんかファンクラブとかでは、めちゃくちゃ自分の素を見せてるとか、
そういう作りは絶対してると思うんだよね。
それはそうなはずだと思うんだけど、
なんだろうな、俺やっぱ前回から言ってるけど、
コンセプトが激化しすぎると見づらくなる現象みたいな。
リアリティーショーもそうだけど。
じゃあもうその2025年は、ちょっとコンセプト化時代だったってこと?
だったと思う。だったと思うし、一旦それでお笑いが終わったんだよね。
お笑いが。
コンセプト化が激化する、つまりそれは競技性を持つってことになるのか。
そうそうそうそう。
リアリティーショーで言ったら、男女を集めるだけだったのが、
いろんな属性を持った人を集めようとか、
男女を集めて会社を起業させようとか、そっちの、
だんだんプラスアルファのコンセプト競争になっていって、激化するじゃん。
で、お笑いが一番最初に終わったんじゃないかっていう、やっぱり25年においては。
だって、あんなに戻ったんだぜ。
まあ、そうだね。
ていうか変わったんだもんな。終わったというか。
そう。
終わったのは、去年、え?2024だからね。
24で終わって、で、25が始まったわけだから、
お笑いって結構早いんじゃね?とかも思ったよね。
なるほどね。
やべえ、マジでどこまでいけるかな、この話。結構いける気するな。
確かに。
今、いける気がするな。なんか脳がスパークし始めた。
何かで。
なるほどね。確かにその、コンセプト化は、過去別に、なんだろう、なかったというかさ、
はいはい。
例えば、なんだろう、えっと、すごい前だけど、水曜どうでしょう?とかテレビでさ、
はいはい。
あと、いいともとかさ、終わってった長寿番組とかってさ、
はいはい。
なんかコンセプトが強いっていうよりかは、出てる人が何喋るかがおもろいみたいな。
そうそう、そもそもおもろいみたいな。
そう、時代ではあったよね。
あったよね。
コンセプトが終わってさ、次その大役になるためには、人よりコンセプトというか番組企画で競うというか、
この枠だから、この時間帯だから、ちょっと挑戦的なこの企画ぶっ込んでみようみたいなとか。
そうだね。
そういうコンセプトの差の戦いには確かになっていっては来てたよね。
えっと、だからめちゃ池とかその以降ぐらいからとかのバラエティってどんどんコンセプト競争になっていった感じがあった。
あー、なるほどね。
おもろいな。なんか、そう。で、コンセプトが激化し始めると、やっぱ人って疲れるんですよ、まず。
これはもう絶対そうだと思ってて。
どんどん先鋭化されていって、そぎ落とされて、尖りに尖り、見る人だけが見ればいいものになっていくんだよね。
強烈に好きな人はいるんだろうけど、そのコンセプトについて。
で、それが行き切った瞬間に起こることっていうのが、そもそもこれって何だったんですかねっていう話になるんだよっていうのが、
うわ!繋がりました!繋がりましたよ!
それが、26年であると。
で、25年の年末のM1、名前忘れちゃった、あいつら。あいつらタクローだ。
えぇ、もう優勝コンビ忘れた。
タクローはですね、そもそも人が人を笑うっていうのはどういうことなんですかっていうところまで戻った感じなかったですか?
知的好奇心とはみたいなね。
すげえ戻ったことをやっているから。
それを2019年とかやってるからヤバい人なんだなみたいな、そもそも。
ヤバすぎじゃん。
ヤバすぎじゃん。100円目とかも。
100円目とか2018年とかにも、もっと前にさ、そもそも人が100メートルを走るってどういう意味があるんですかをさ、漫画にしちゃったじゃん。
おもろすぎるやんそれみたいな。
で、だからこそ25年にアニメ化してるわけで、突然。
ヤバいね。そうじゃん。
うごとさんはそもそも作家さんだったんだっていうね。
えー。
うわー。
そうか。
うわー。
なんね、ビリオンブレイクはねコンセプトの激化で生まれてます、そして。
え、そうなるとじゃあさ、
うん。
そう、2028ぐらいを考えなきゃいけないってことでしょ。
漫画業界はそうかもね。
で、28年にアニメ化すんだもんね、今仕込んだら。
ヤバい。
漫画業界はそうだね。
しんどすぎだろ。
3年後5年後見ないといけない。
すげーな。
いやビリブレはほんとにコンセプトだったな。
コンセプト激化競争の中で作ったな。
あーねー。
なんか、その匂いが。
カチューだよね。
いやカチューすぎるでしょ、だって。
まあ確かにね。
いやビジネス×テニス×女の子でアイドル物をやろうみたいな。
はいはいはい。
あれアイドル漫画なんだよ、実は。
アイドル漫画なの?あれ。
あれね、僕はアイドル漫画だと思って作ってるんだよ。
え、初めて聞いたんだけど。
え、本当にそうだよ、だからオーディションとか出してんじゃん、あれ。
あーなるほどね。
作中で。
えーそうなんだ。
試合シーンはダンスシーンだと思って描いてるんで。
すごいやん。
そうなんですね。
そういう感覚があるんだ。
めっちゃコンセプト激化漫画だったんだよね、あれは。
えー。
生み出された時は。
でももっと根源的な漫画が流行るだろうな、次また。
で、ウオトさんっぽい人が出すんだろうな、なんかそういうの。
うわ。
根源的な漫画って。
根源的おもろみたいなやつ。
そもそもおもろみたいな。
でもだから、結構前に100Mとチェンソーは意外と対照的だみたいな話したけど。
うん。
チェンソーも根源的だよな。
まあそうだね、言うても。
そもそもだよね、あれも。
うん。
なんか気持ちよく戦ってるだけというか。
そうだね。
いやバトルって別に恨みつらみとかより、もうかっこよくバチッと動きが分かりやすく爽快感だろみたいな。
そうだね。
あの、永久期間できちまったなーってことか。
そうだねー。
気持ちよければいいんだろうね。
うん。
あーじゃあ、そういう作品が出てくんのか。
うーんな、匂いがしていますねという未来予想を、まだ言ったかな。
なるほどねー。
だから今年の俺の流行語はそもそもで決定してます。
早いですねー。
24年は本質だったんですよ。
でしたね、もうマジで一生言ってたね。
一生言ってたじゃん。
一生言ってた。
ほんとに。
だって、なんで本日の本質って。
やっぱなんかさ、物事の本質見抜くのがさ、正義だと思ってた時代だったんだよね、24って。
俺含め多分みんなそうだよ。
みんなそうだったよね。本質ってみんな言ってたよね。
25年はなんか頭おかしくなって、本当のことを言えよっていう病気にかかり。
本質からそれね。
一番なんかでも本質に、本質を追い求めてたからこそストレスみたいなのもあったよね。
本質とかじゃなくてさ、今お前が思ってる本当のことは何なんだよみたいなことを25年言い始めた根本大は今年になって、そもそも人間ってさ、みたいなことを言い始める年になっちゃう。
なんか悟りというか、なんか開いてきてるね。
ね。っていうね、なんか経年変化が楽しい。
本当のことを言えよはさ、願いじゃん。
しかも半分怒り入ってるから。
そうそうそう。
なんか物事に。
そもそもって急に冷静になった感じあるね。
冷静になってるよね。
いいね、おもろ。
おもろくない?
そんなにさ、なんか大は自流を読む。前回は自流読み作家って言ってたけど。
そうっすね。
てかなんか自流にめちゃくちゃ影響される作家だよ、大って。
あー多分そうだと思う。それもめっちゃあると思うよ。
逆にその、大が自流をめっちゃ持ってるよね。
うん。
いやーなんかあるねそれ。
そんなにさ、分かんないけどさ、変わんの?って思うもんね。
自分は影響を受けやすいんすね、俺。
いや、なんだろうね。影響というか、なんか、その、社会の流れがすごいさ、体現されやすいというかさ。
反映されてるよね、発言とか思考から。
うん。
うん。
ていうタイプなんだろうね。
おもろい。
だから自分が考えてることは大体社会に接続されてるだろうなって思いながら書いたり喋ったりしてます、俺は。
それをなんか言語化するってすごいさ、おもろいね。
自分に一旦自流を流し込んで、分析して口から出すみたいな、なんかしんどいことやってるよね、やっぱお前は。
そんな感じの26年じゃないかなという回で。
確かに。いいですね。
いいですね。
そもそもは今後いっぱい使っていきそうだね。
めっちゃ使えそう。
毎年だからね、またメモと本質言ってるよ。またメモと本当のことを言ってるよの次は。またそもそもって言ってるよ。
そもそもさ、これってなんでやる必要あったんだっけみたいな。
いやおもろい。
いいそう。
いいね。
いいそうですね。
まあまあまあ、こんな感じですかね。
ちょっとこのままね、時の流れを見つつ。
そうだね、楽しんでいきましょう。
大のこのそもそもがどれだけ本当の自流と密かつあるのか、なんか接続されるのかは。
楽しいですね。
どんだけ本当だったのか、ちょっと予想が当たるか楽しみだなあ。
いやーなんか。
接続したね。
そうだね、したわ。うん。久しぶりにスパークしたね。
スパークしたね。
スパークしたね。
1点あれが、えっと告知かな。告知あるかな。
なんの。