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#228 しょーじがぶっ叩かれる回
2026-03-28 17:51

#228 しょーじがぶっ叩かれる回

めっちゃ編集したくなかったけど、してみたら意外と面白かったです。

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#175 ポッドキャストフリークス物語2024

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#150 しょーじという男

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サマリー

今回の「おれまた」では、パーソナリティのshojiさんが、クライアントとの商談で予想外にうまく話せず、疲労困憊の様子を見せたことが話題の中心です。宮口さんとひぃわさんは、普段は頼りになるshojiさんの変化に驚き、心配しながらも、その様子をラジオのネタにしようと盛り上がります。shojiさん自身も、自身の状態を客観的に分析し、年を重ねたからこそ受け止められるようになったと語ります。番組の最後には、吉田さんも部下から同様の指摘を受けたエピソードが明かされ、互いに励まし合いながら締めくくられました。

shojiさんの商談での奮闘と疲労
おれまたは、人生を無理やり楽しむための人間参加キュレーション番組です。
みなさんこんばんは。今日も始まりました、おれまたです。まずは自己紹介からいこうと思います。
宮口の元シナリオライター、shojiです。よろしくお願いします。
マッタ漫画家、ひぃわです。よろしくお願いします。
はい、最後にさゆみでしたです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
冒頭何話すっていう中で、吉田は忙しくなるとすごい感じが悪くなるっていう話をしてたじゃないですか。
うんうん、したした、わかりやすくね。伝えてくるもんね、おれは今イライラしているからね。
もうイライラしておりますっていう感じを出すんですけど、なんかイライラしてたんですよ。
ここ1ヶ月ぐらい、年度末で忙しいんで、みなさんも忙しいと思うんですけどもね。
でね、早速本題なんですけど、shojiさんが来てくれてね、東京に。
行きましたね、昨日の話ですよね。
超ビッグクライアントを捕まえてきまして、抱きしめが。
偉い、おれ偉い、とんでもないクライアントなんですけども、そこの紹介商談があったんですよ。
私とshojiとはどういう人間かみたいな話を社長様にしようと。
オーナー企業なんで、人の好き嫌いで結構ご依頼するしないみたいに判断されちゃうよ、みたいなのもつないでくれた代理店の方がおっしゃってたんで。
ドキドキしながらね、ミーティングなかなか始まんねえしね。
shojiさんと待ち合わせ、フロントというか、会議室の前でずっと待たせたりとかもやってたんですけど、なかなか入れなかったんだけど。
そうだったね、だいぶ待ったね。
入って、ミーティング始まって、自己紹介パートになったときのshojiさんが全然喋れなかったんですよ。
喋れなかった、喋ったけど。
珍しいね。
肩から聞いてて、マジで何言ってんだっていう話を15分ぐらいしてたんですね。
めっちゃ疲れててさ、飛行機の方で寝てなかったんだけど。
急にね、呼んだしね。
だいぶ数日間、ちょっと調整でね、そこで行くための。
始発で来てくれたりとかもね、してたと思うんですけど。
結構こう、客先ポーンと出したりとか、お客さんとかポーンと出してもいい感じに話す人じゃないですか。
めちゃくちゃビジネススキルとか、ビジネストークとかではなく、いい感じにまとめて、いい感じに納得させて、
なんか散歩およしみたいな感じで、ミーティング終わらせる人だなっていう印象だったんですけど。
昨日のミーティングは本当にどうした?みたいな。
お客さんが聞きたい話とかではなくて、こうネガティブな話。
ちょっとネガティブ。
まあ吉田の批判はちゃんと受け入れますよ。反省しますよ。
吉田がりがりビジネスで行くじゃん。
ビジネス的なのは嫌いな人っていう話だったじゃない、社長様は。
結構その元々のネタが結構社長も重い人生を歩まれてる方じゃん。
だから一人訳のわかんない話してるのがいた方が、僕ライター方向で入ったじゃないですか、プロデューサーではなくて。
だからそういうよくわかんないのがあってもいいかなと思ったんだけど。
訳わかんなすぎたよ。
ちょっと疲れてたのは本当。
マジで疲れてたのは本当。
変化球ではなく冒頭だったわけだ。
ライターで地元に戻って社長をしてみたいな話を言えばいいところが、
なぜ戻ったのかみたいなところから結構感情の話があり、
今何をやってるって話が出てこないまま、
shojiさんの変化への戸惑いと心配
最終的にこうライターの方に助けぶれを出されて、
こういうことですよねみたいな話があったけど、それもなんか嫌みたいな。
嫌って言った俺。
嫌って言ってからまたなんかしばらく不思議な話をし、
最終的にパツッと編集の人に来られて、
じゃあ吉田さんはいどうぞみたいな感じで、俺のパートみたいな感じで。
俺が早口で5分ぐらいでババッとまとめて、
アイスブレイクというか、アニメ業界で働いてて、
400時間働いて手取り7万だったんですよっていう鉄板トークを持ってるから、
それでワハハハハみたいなのをやって、
はい編集の人どうぞみたいなのがあったんですけど、
大丈夫?みたいな回で、
今日の本題が初次さんマジでどうした?みたいな感じの心配が。
その前の初次さんが見つけてくれたお仕事を商談でも、
ちょっと僕と相性が悪いお客さん。
そうなんだよ、あれでも俺の立場としたら、
場をなんとか嫌な感じを消すようには頑張ってたからな。
俺はもう100%嫌な感じでやっちゃうので、
そのお客さんに気を使わせちゃってるな、
初次さんごと気を使わせちゃってるなと思いつつ、
なんだろう、俺、本題なんだけど、
俺から見た初次さんってずっとかっこいい先輩なお客さん。
そうだったのはありがたいですね。
結構、俺またでも何回か言ってるけど、
初次さんとか岩さんとかって、
俺の10年後ってこうありたいなとか、
サブカルチャー系の知識もあり、
右翼をくっつけてあげながら、
自分の人生を歩まれて、
俺もかっこありたいなと思ってたわけですね。
過酷系になっちゃった。
思ってるわけなんですよ。
学生時代から先生として、
そうだよね、そうかそうか。
ロンゲのブーツカットにレザーの煙草吸ってるお兄ちゃんのわけですよ、
かっこいい、初次さんはずっと俺の中で。
僕がアニメ業界行って、
ウェブ業界行って、
ポッドキャスター始めてとか、
ずっと引っ張ってくれて、
カルチャー先輩みたいな感じで、
初次さんが面白いって言ったアニメとか漫画とか映画、
本とか全部読んでるんですよ。
追いつきたいみたいなのもあるから。
フォロワーだから。
それさ、話の後をつなげるための話になってない?
まじでまじで。
聞きますわ。
結構本気でそうで、
shojiさんの「うろんなおじさん」状態
それこそその初次さんが話した話をさ、
自分がいたかの良い友達で話すこともするわけですよ。
仕立て詳しいねって言われたけど、
これ受け売りなんだけどねっていう気持ちもありつつ、
引き出し多いなーとか、おもろいなーとか、
だって一緒に仕事も始めて、
上手くまとめんなーとか思ってるわけですよ。
思ってたのが、なんか、
今月から様子がおかしくて。
お客様の話を言うとあれですけど、
ウロンなおじさんを連れてきてくれたんですよ、初次さんが。
ミーティング始まりました。
映ります。
挨拶もない。
口からしたわ、なぜか画面ちゃんと映ってない。
ウロンなおじさんがぬぼって出てきて、
で、初次さんが、
そのまますごい気を使いながら、
僕にも話してくれるんですよ。
お客さんだからね。
あれ?初次さんのお友達か?みたいなところから、
まず、「ん?」となって、
そのウロンなお客様のウロンなトークのまま、
初次さんもウロンなパスを僕にしてくれるんです。
めっちゃ気遣いすぎてさ、
よっしゃ助けてって思ってたな。
なんて言うんだろう。
俺が一回してるから話は。
ちょっと間挟んで申し訳ないんですけども、
俺の話は一度噛み締めてるっていう状態で、
全然違う話を始めるから、
俺がすごいそうじゃないって言いにくくて。
俺の中のかっこいい初次さんが、
shojiさんの疲労の原因と自己分析
このウロンなおじさんに気遣ってるの、
なんかちょっとやだなって思わずあったんですよ。
その、あれ?みたいな。
とはいえ切れ味あったよな、初次さんみたいなのが。
すごい、俺が多分ビリビリになってたから。
吉田ビリビリすぎたよな、あそこの時は。
バチバチに切れてたから、
それもあるとは思うんですけど、
なんかもうちょっと尖りがあったじゃない、
初次みたいな、初次兄さんみたいな気持ちがあったから。
なるほど、なるほど。
ウロンなおじさんにウロンなパスをされて、
ウロンな目をした初次さんがウロンなこと言ってくるんですよ。
おいおい、なんだよ、なんだよ、みたいな。
ちょっとなっちゃったのが。
悲しさだね、悲しさ。
俺のかっこいい初次兄さんどこ行ったってのがまずあったの。
バッキャローと思ったわけだね。
そのまんま昨日打ち合わせに来てくれて、
いやもうフットワーク早く来てくれてありがとうございますって思ったら、
忙しかったんでしょうね、お疲れ待ってたんでしょうけど、
ウロンなまま来てるんですよ。
切れ端なんぽねーじゃん、みたいな。
漫画のご相談だったんですね、昨日。
結構対策を作っていこうっていう話で、
ミーティングはやっぱり社長様の話を聞くっていう場なので、
こっちからどんどんアイディアを出すっていうこともないんですけど、
その中で話を聞いて、
最後社長が時間をくれて、僕に質問ないですか?みたいな。
お二人初めてだから、みたいな。
僕はもう営業マンだから、繋いでくれた台点を立てるような感じの質問で振って、
初次さんどうですか?みたいな感じで言ったら、
多分会社経営の悩みとか、
その社長が今の売り上げを作るような仕組みを作ったのは本当にすごいって話をしてくれてたと思うんですけど、
ちょっとそれが分かりづらすぎて。
また編集の人が、「っていうことですよね?」って言ってくれてたのを、
私は、「いや、それは!」みたいな。
嫌じゃないぞ。なんでそこで一回否定するんだ?みたいな。
なるほどね。
初次さんなんかちょっと心ここにあらずみたいな、
フワッと育ててた感じが。
ああ、確かに。心ここにあらずっていうのは分かりやすい。
どうした?っていうのがとても心配だったんですね。
ただ、ただ、その中でも社長さんが漫画に描ける思いとか、
shojiさんへの指摘と受け止め方
その社長さん、前別の作品も作られていらっしゃったんで、
その時はこうだったよっていう話を、明らかにライティングとかコンテンツを進める上で、
大事なポイントがポロッと口が出た瞬間、
初次さん、猛烈にメモを書き出すんですよ。
で、「あ、なんかそこの脳は生きてるんだ!」みたいな。
「どっちだ?今日どっちなんだ?」みたいな。
そうそう、その障子が見たい、みたいなのがあるのに、
話すパートになると、途端に、
ああ、みたいな、なんか、うろんな感じになっちゃうんですよ。
元気ない。
そうそう、元気ない。
なんかこう、キレキレのオタク感も強いけど、こだわりも強い。
漫画会社から相談もらったら、
編集と喧嘩して、案件パシャるような障子の匂いが今なくて、
なんか、心ここにあらずでは?みたいな。
そんな人だっけ?みたいな感じが、
ここ1ヶ月、とてもございまして。
なんか、寂しいなっていうのと、
あの、俺が憧れた今障子ではないぞ、
ここ1ヶ月っていうのがあってですね。
なんかさ、この話を雑談の時にしてたわけじゃん。
これ、じゃあラジオのネタにしようぜって言ったじゃん。
言った言った。帰ってきた。
だけどさ、これがみんな聞きたいかどうかは置いとくんですけども、
もうそれで行こうと思うんですけども、
雑談の続きで、外に向けたラジオじゃない話として、
とりあえず吉谷一言言っといていいですか?
あの、ごめん、疲れすぎて。
吉田さんの部下からの指摘と番組の締めくくり
ちょっと戻りますわ。
なんか、ポッドキャストフリークス出させていただいたじゃないですか。
大阪で。
そのタイミングでも正直バカ忙しくて、
ご飯食べれてないみたいなことあったじゃないですか。
もう2年前になりますかね。
俺と飯食ってる時に久しぶりに固形物を食べたみたいなこと言ってたじゃないですか。
あの時もなんか物食えんかったくらい忙しかったね。
ただ、あの時はハイになっててめっちゃ元気だったよね。
そうだね。テンション高かったな。
元気だったし、わけわかんないことは言ってたと思うけど、
なんか別に変な感じではないんだよね。変なやつってだけ。
変なやつ、変なやつ。ただの変なやつで、
楽しげなアッパーな変なやつって感じで、
なんかあんま心配っていうよりは楽しんでよかったねみたいな。
いつもの変な人だって感じだよね。
元気、元気みたいな感じだったんですけど、
なんかウロンなんだよな。
心配な感じだね。
なんかなんかこれラジオで喋ることじゃなくなってくるんだけどさ。
全然ラジオで喋ることじゃなくなってくるんだけどさ。
お仕事、もう一個の方で。
そっちのさ、金の戦いがすごすぎて、
今めっちゃ現実的な話。予算がすごいひどくて、
それを是正するためにずっと先方の責任者と話をずっとしてるのが
ずっと続いてたの。1ヶ月ぐらい。
絶対解決しないとやだなと思ってることだから解決させるんだけど。
なんかぜひクリアしてほしいですけど、
休んだ方がいいんじゃないかしらみたいな気持ちになっちゃうよね。
でももしかしたら、休むよりも多分その問題を解決することの方が
なんか戻る気が今自分でしてきた。
仕事はそうだよね。
休んでも結局ね、休んだところで、休んだとて何も変わってなければ何も変わらない気がする。
休まらんしな。
そうそうそうそう。
馬力が早く前に進ませるんじゃなかったんだよね。
多分ここをどうしていいかが割と一番多分今までの中で、
いつものこれはこう解決すれば解決するなんか通用しないので解決しなきゃならないくて、
絶対解決したいけどできるのかなっていうのが多分自分の弱さにすごい来てたのかもしれないな。
なんか話してたらそんな気がしてきた。
ちょっと一つ突っ込み入れていい?
いやめっちゃありがたいことなんだけど、
それをちゃんとおしげもなく言ってくれる余地だってめっちゃいいやつなんだけどすっげえムカつくな。
これはさ、はたっぱで聞いてて、
まあ言ってみればそういう状態になってるショウちゃん今回初めてここ1ヶ月ぐらいっていうだけじゃん。
めっちゃ厳しいじゃん一発目の。
そうそうそうそう。
一度のミスも許さんみたいな。
アイドルに対する何か。
言わないと分かんないじゃん。
でもいいことだと思うな。
そのまんまだったよ。
そうだね。言われないと気づかないもん。
これは100%俺の主観だし、
俺はウロンなショウジさんは困っちゃうから、
ウロンだよって。
ウロンじゃないショウジさんが好きだから、
あの変なパワフルさのあるショウジさんがいいわけなんですよ僕は。
何をするにしても。
まあ面食らったんだろうね。吉田くんも。
そうそう面食らったのかもね。
面食らったね。
びっくりしちゃったんだね俺もね。
あんまり溜め込めないからさ俺、
普通に言ってしまった。
今の話で思ったのがさ、
年齢の話にするのは俺もあんまり好きくはないんだけど、
今笑ってるけどさ、結構俺落ち込むことは言われてるわけじゃない?
落ち込むことですよ。傷ついてる。
なんだけど、あのね、今なんかふと思ったのが、
なんか割と自分の自我を関係なく、
じゃあどうしなきゃダメかもしんないなって今は割と聞けてるんだけど、
35だったら無理だったかもしれんと思って。
俺今こんな話したらもう普通に決められちゃう。
絶対にそうじゃない。そんなわけない。
俺はイケてるっていうのを必死に言ってると思うし、
別にそれを言いたくないわけでもないのね。
だけど、俺がどう思うと、そう思ってるんなら言ってもしゃーないから、
じゃあどうしなきゃならないかなって割と思った。
そういう意見があるっていうのを聞けるよね。
そうそう。で、人から見えてたってことは実際そうだったんだろうなって思って。
割となんか最初っから悔しいとか恥ずかしいとかが意外となく聞けちゃってるのは、
割と10年前だったら無理だったかもって思った。
かといってあのムカつくのは当たり前だけど。
ムカつく。
かといってめっちゃうそーんって落ち込むところももちろんあるけどね。
あるな。
いやもちろんあるでしょ。人だもん。
でも逆に言うとさ、この一人をぶっ叩く回ってさ、俺しかできないでしょ。
俺は言い返しちゃうからね。
俺は受け入れちゃうしね。
うん、そうそう。
しょうじさんでしかできないと思うよ。
ちょうどいいよね。
ちょうどいいっていうの失礼な話だけど。
すごいでも今日すごいよくわかったのは、
最初の出だしとかもうちょっとラジオ向けにいろいろやってくれるのかなって思ったんだけど、
二人ともまともに普通に思いを伝えてくるような。
それは俺も思ってた。
でしょ。
なんならちょっと怒ってたもんね。
なんならさラジオ向けとか全然なくむしろもっと刺してきたよな。
言葉が違うだけでお前さーっていう入り口だったもんね。
面白かった。結構面白かったと思うんだけど、
俺これを編集するのかっていうのがちょっと嫌な気分になる。
もう一回聞かないといけないからね。
突然吉田くらいにバリーズ王国を送る可能性は無きにしもあらず。
そっとミュートにするから大丈夫。見ないから俺。
俺ほんとこんなこと言われたくない。
俺は本当に優しく褒められて生きていきたい。
嘘でもいいから。
最後になんですけど、先月ね、男性の部下に呼ばれてさ、
じゃあさこのままじゃ吉田さんに誰もついていかなくなります。
ちゃんと、そんなにちゃんと言われたんですか。
俺は今媚びを売り始めてますね。
最悪のなんか俺が感じるのかな。ちょっと俺にしようかな。
いや逆に言うと、人に心配されるのは本当に嫌だなって今思いました。
そうですね。
一人だったら多分大丈夫だと思う。
多分ね、いろいろ使い切っててね、なんやかんやでね、
吉田に頼りすぎたところがあったかもしれないです、あの回。
はい、とんでもないです。
ただその代わりに、頼りすぎた吉田にボコリされたっていう状態なんで、
あんまり文句言えないなっていうのが今日の正直な気持ちかな。
いやもう俺は想像以上に黙ってんなって思って。
もうちょっとなんか言うと思ってたのに。
もっと言い訳をしろと思って、これは。
じゃあ皆さん、頑張っていきましょうね。
はい、じゃあ今日はこれで終わりにしようと思います。
ありがとうございました。
お疲れ様でございまーす。
ありがとうございました。
17:51

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