⭐︎今日のまるまるわさび⭐︎
やっぱり葵ちゃんは…/辛口評価/照れ笑い/ダメ出し/人前で/ONOFF/声を張る/伝える/仲良くなる
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サマリー
今回の「まるまるわさび」では、パーソナリティの葵ちゃんと久坂くんがおしゃべり上達について語り合います。葵ちゃんは、人前で何かを教える仕事での経験や、研修動画作成を通して、自身の「話せる力」に自信を持てるようになったと語ります。特に、辛口な審査員からの評価や、大人数の前でのデモンストレーション、感情を込めたロールプレイングなど、様々な場面で成長を実感したようです。また、ポッドキャストの収録における「スイッチのオンオフ」が上手くなったことや、声を張って話す発声練習の効果についても触れています。一方で、キャッチボールのような双方向のコミュニケーションや、相手の意図を汲み取る点ではまだ課題を感じているようです。番組の後半では、カラーコンタクトレンズの魅力について語り、メイクの一部として取り入れることで印象が柔らかくなるという体験談が共有されました。最終的に、おしゃべりが苦手という意識を克服し、成長を実感できたこと、そして波長が合うことの重要性について結論づけています。
おしゃべり上達の実感:人前での指導と動画作成
さて、今週のサザエさんは、
大きな空を眺めたら 黄色い雲が飛べた
ノイズキャンセリングされてなかったらいいですね。
高音ボイスが聞こえなくなっちゃうので、このマイクは高性能すぎて。
モスキーと葵ね。
はい、そうです。いきます。
まるまるわさび
こんばんは、まるまるわさびです。
パーソナリティは、葵ちゃんと久坂くんです。
この番組は、おしゃべりを鍛えるために、いろんなことをゆるゆるお話していくポッドキャストとなっております。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
さっきのオープニングにも言ったように、まるまるわさびの基本的なテーマは、おしゃべりを鍛えるため。
この議題については、今まで何回もお話したと思うんですけど。
そうですね。
今回のお題は、しゃべることについてです。
定期的に出ますよね、この話題。
そうですね。
葵ちゃんは、最近、やっぱ私ってしゃべれるんじゃね?って思うことが2つありまして。
1つ目は、仕事でなんですけど、私、人前で人に何かを教えるみたいなことをするチームに入ってたんですよね。
人の前で、プレゼンじゃないけど、画面を見せながら、デモ体験とかしながらお伝えをする。
先生みたいな。
先生をしてたんですよ。
その先生をしました。
それになるために、テストみたいなのがあるんですよ。
この人をどういうぐらいのできるレベルなのかっていうテストをするんですけど。
それでですね、判定する人が、まあまあ辛口なんですよ。
まあ審査員というか。
今まで何人も、あの人が審査員じゃなければ、みたいな。
人たちがいたんですよね。
で、その人はあんまり褒めないことでも有名で、ダメなところを言う。
まあもちろんそれ大事なんですけど、やっぱ言われた方からしたら、なんかちょっと自信をなくしちゃうじゃないですか。
でもあおいちゃんの判定する人は、そうみんなから言われてる人だったんですよ。
そう。
でね、一番最初の、本当の初歩の初歩のテストがまずあるんですよね。
はい。
それは1日研修受けた後に、最後夕方の5時ぐらいにするテストがあって、それは実演みたいなのをするんですよね。
うん。
で、私はその時はもうマジで1日研修受けることなんか今までなかったんですよね。
うん。
だからもう体力が持たずに、もう集中力も途切れてるから、なんかこう、ちょっとうまいことできなかった、自分の中ではね。
頭がね、動かんかったりするよね。
そうそうそう。で、その研修の時は朝、研修受け始めて昼に1回目のテスト、小テストみたいなのがあって、最後に本テストみたいなのがあったんですよ。
はい。
で、小テストの時は私が注意されたことは、なんか笑顔が大事なんですよね。
うん。
でもそれを、あおいちゃんは例えば、なんかこれはこうこう、こうなんです、はは、とか。
これはこうなんです、へへ、とか。
わかる?あのさ、なんていう、その先生はすごい前何人も見とるけん。
うん。
あの、笑顔っていうよりは、あの、照れ笑いでしたね、みたいな。
うんうん、そうでしょうね。
わかった?さっきのね。私も後で言われても、私も本はそうやったら、なんかこう、こんな勝負を渡しへ、みたいな感じで笑ってしまうもん。
なんかわかる?自分のことをバカにしとるというか。
うん、役に入っとんだ、みたいな。
そう、恥ずかしいみたいな感じで、そう、それをすごい見抜かれた時、あっ、この人にはわかるんやと思って。
はいはい。
でもその最後の最後はもう集中力が途切れてるけん、もう習ったこととかあんま覚えてなかったんやけど。
はいはい。
でも普段、私そういうのを見る機会が多かったから、その身を見真似でやったら、めちゃめちゃよかったですって言われた。
ふーん。
あの、こうこうこういう言い回しもよかったですし、みたいな。
まあ、もうちょっと笑顔があったらよかったけどね、みたいな。笑顔のことすごく言われたんよね。
ふーん。
こんなにね、笑顔満点のお茶屋なのにね。
え、そうなの?私ってさ、笑顔しか売りじゃないのに笑顔が大人だったけん。
私、え、そんな笑顔なかったんやと思って、すごいショックだった。
はいはいはい。
で、もうその今回のテストでは、1回目は普通に香川県でして、それを録画したものを送ったよね。
うん。
そんなら、それを撮ってくれた人もめちゃめちゃよかった。
もう、あの、悪いところがたぶん一個もなかった。
で、「いや、なんも気にせんでいいけん、あの、ダメだったとこ言ってほしい。」って言ったら、けど、
え、ほんまに指摘するとこがまずないです。
へー。
言われたよね。
うん。
で、もう1回は次は広島でやったんよ。
はいはい。
で、1回目はお客さんというか、少なかったんよ。
うん。
で、2回目は会場も結構わちゃわちゃしてる状態で、お客さんがたぶん25人くらいおったよ。
うんうん。
で、少ないところはやったことあるけど、多いところは初めてだったんやけど、なんかすごい、その時も褒めてくれた。
ふーん。
しかも一番いいところは、ずっとニコニコしてるよねって言われた。
おー、改善してる。
そう。だけ、私すごい、しかもお客さんの質問にもちゃんと答えられてたし。
はいはいはい。
だけ、「え、私って喋れるやん。」って思った。
おー、確かにね。
わかる?
うん。
例えば、私って人と喋るのが苦手っていう意識があって、
で、例えばこの久くんと一対一で喋るのはまだいけるけど、ただ心開いてない人やったらさすがにこんなに話も続かんし、
まあ久くんが聞き上手っていうのもあるしっていうのもあるけど、
それを大人数の前で喋れるようになったんやって私。
すごいね。
うん。って思って、これが1個目の成長。
おー、僕想像しただけでも無理やもんな。大人数の前で喋りたくないもんな。
私も喋りたくない派やったんやけど、
うん。
なんか意外といけることに気づいた。やっぱり事前準備は大事やけどね。
うんうん、そうだね。
行き当たりばったりでは難しいけど、内容が決まっとったらそれを喋るだけ。
全然いけたし、何ならちょっと楽しかった。
おー。
楽しめたけん、ニコニコ自然となったというか。
はー、すごいね。
そう、だって私って人の前で喋るの意外と得意な方なんかも、と思って。
ほうほうほうほう。
それが1個目です。
はい。
で、2個目は、こないだ研修動画みたいなのを作ったんですよ。
うん。
これも仕事ないけど、資料を作って、台本を読みながら、その台本の中にはロープレみたいなのがあって。
はいはいはい。
で、その説明をしてロープレをして、説明をしてロープレをしてっていうのを、
1人でパソコンと向き合いながら作るっていう作業を、動画を作るっていう作業をしたんやけど、
それもなんか私意外と、
うん。
なんか、いい感じでできとるって、まあ自画自賛なんやけど、
ほう。
こう、ロープレってさ、やっぱさ、あんま感情込めれんやん。
まあまあ役になりきるもんですからね。
そう、でもしかも1人やし、相手役もおらんし。
っていう状態で演じることっていうのが、なんかできたっていう、自分の中で達成感があって。
はいはいはいはい。
それも、台本読みながらではあったけど、
うん。
私、喋れるやん。って思った。
ああ、でもまあまあ、納得できる出来栄えになったってことね。
そう、だけ、私、もう、喋れるやん。って思った。
成長の要因:オンオフの切り替えと発声練習
お、まるまるわさび終了の回ですかこれ。
あの、終了するかどうかはさておき、
うん。
喋れるようになりました。
ああ、やってた甲斐があったと。
うん、だけ多分なんか私、スイッチのオンオフが上手くなったかなと思っとって、
例えば、ま、まるまるわさびのさ、レコーディングを押しますっていう状態から始まるやん。
でも台本ない状態で、ざっくりこれを喋ろうみたいな感じで思っとるけん、
より一層準備としてはしてない状態ではあるんやけど、
はいはい。
これによってなんかこう、自分の中で、さあやるぞ!みたいな。
で、始めて終わるみたいな、オンオフみたいなのがつけれるようになったっていうのが一個あって。
ま、今回もそうですもんね、この録音スタートする前は結構雑談しとったけど、録音しましょうかったら、
はい、じゃあいきましょうか!みたいな感じでね、切り替えができましたね。
そうそうそうそうそうそう。
だからなんか、それによって、オンの自分とか、
喋りをしないといけない自分みたいなのが生まれてきて、
それが当たり前になってる。
はいはいはい。
もう習慣になってる。
うん。
うん。
あとは、わからん、そのまるまるあさびが聞きやすいかどうかもわからんけど、
うん。
なんか発声としては、こう、ちょっと声を張るじゃないですか。
あー、あおいちゃんは特にそうですね。
思う?
うん。
いやだけさっきさ、あのオフのとき言ったけど、イヤホン一回耳かゆくて外した状態で喋っちゃったら、
私の声量やばいけん、なんかめちゃめちゃ声でかいけん。
この、
そうそうそう、ピンと迷惑になるんちゃうかみたいなね。
そうそうそう、普通に通路ある距離の人は聞こえるんちゃうかっていうぐらいの声量で喋ってるから、
うん、あそこの部屋から定期的にまるまるあさびって聞こえてくるよって。
そうそうそうそう。
ね、なんか、そういうところではまるまるあさびの恩恵を受けて、
喋れるようになったっていうところはすごい見えた。
おー、実感できた。
瞬間が、最近2回もあったなーとは思って。
ほぇー、いいねー。
コミュニケーションの課題と克服への道
そう、まだまだやっぱりまるまるあさびの編集しようるときは、
うん。
なんか、今気抜けとるなーとか、声ちっちゃいとか、
なんか、なんよかもぞもぞ酔るわーっていうときもめっちゃあるんよ。
なんかそれはやっぱさ、
ね、何本も1日撮るから、
あとお酒も入っとるしっていうのもあるけど、
もう、まあ、
おしゃべりが苦手っていうのはもう、
うん。
払拭したほうがいいんじゃないかなとは思う。
これ何回も議論してきました。
はいはいはい。
ただ、
うん。
ごめんね、さくん。
もう、あの冠言葉を使うのをやめるんじゃないか?
卒業じゃないか?ってさっきも言ってましたけど。
はい。
やっぱりですね、
うん。
私は、初めて初対面の人と、
まあ、さっき1個前のライバーの話とはちょっと違うんすけど、
はい。
初めての人とはやっぱあんまり、
シラフではうまく喋れません。
ふーん。
はい。
なので、
おしゃべりを鍛えるっていうのは、
結局初めての人が苦手っていう場合は、
もう訓練が、使用があんまりないです。
まあでも、基本質問ベースにしたらいいんじゃないですかね。
まあまあ、聞き役ね。
そう。
あ、でもそれはでも私結構うまいかも。
なんかこう、話を深掘りするみたいな。
そうそう、それこそ先生をね、してるぐらいなんで。
全然興味なくても、全然深掘れるかも。
なんか、自分が興味あるところにフォーカスを当てていけば、
専門的であればあるほど、向こうは喋ることが楽しくなるじゃないですか。
はいはいはい。
例えば船を作ってる人だったら、船の、
え、船の中ってどうなったんですか?とか、
え、それってどういう感じですか?とか、
なんかあるやんか。
え、寒いんですか?暑いんですか?とか。
はいはいはい。
そういうとこから始まる。
そういうのは全然深掘れるかも。
うん。
あ、そっか。そうやね。初めての人には質問を前面したらいいか。
そうですね。まあまあ、聞きすぎてもあれやけど。
うん。
自己開示しながら、みたいになるけど。
自己開示かね。
まあでもおしゃべりが苦手な葵ちゃんと久くんがの、
おしゃべりが苦手な、はじゃあのけていいんじゃないですか?
のけたらじゃあどうするん?
葵ちゃんと久くんがゆるゆるお話ししていくポッドキャストになっておりますから。
うーん。
この番組は、
「まるまるわさび」のテーマと本質
え、なんて言ったらいいっすか?
えーと、こんばんは。まるまるわさびです。
重ねて葵ちゃんと久くんでーす。
この番組はおしゃべりが、
え、なんて言ったっけ?
おしゃべりが、
おしゃべりを鍛え、え、おしゃべりを、えーと、
え、なんて言ったっけ?ちょっと普通に言ったやん。
おしゃべりを鍛えるために、やったっけ?
うん。
えーと、ゆるゆるお話ししていくポッドキャストの番組です。
はい。
すごい忘れたわさび。
はい。
いろんなことをゆるゆるお話ししていくポッドキャストになっております。よろしくお願いします。
えへへへ。
いやでもよかったっすね。なんか、
おしゃべりが得意とまではいかんけど、
苦手ではないなって自覚が生まれるのはね、結構ね、
自意識として違うから。
そう。でもこれ多分、他者評価があった件からこそかもしれん。
うんうん。そうやね、その一言がね、
あ、まあ、特に言うことないですねっていうのがきっかけやしね。
そうそうそうそう。なんかほんまに、
なんか、それは、まあ私としては、
うん。
そうあるべきと思ってやった。
はいはいはい。
私が指摘されるようではどうしようもねえと思って、
うん。
っていう気持ちで挑んだ。
でも普段のおしゃべりって誰もさ、評価してくれんやん。
そうですね。
うん。だからなんかちょっと不安感あったけどやっぱ、
うん、そういう違うとこからの視点でも、
うん。
ね、あの、賞賛じゃないけど認めてくれるっていうのは、
うんうん。
すごい自信につながりましたね。
まあでも1話30分、20分ぐらいで300回もしゃべっとったら、
それはなれるわな。
ふふふ。
まあでもさ、久くんとはさ、飲みながらめちゃしゃべっとるわけやけん。
うんうん。
オンっていう状態がそんな300何回もあるってなったら丸々遊びされてる?
いや何でしょうね、そのしゃべる習慣というかさ、
うん。
しゃべりながら考える習慣というかさ、
うんうん。
多分つくわけやんそういうのって。
うんうん。
なんかその癖はいい意味でこう発揮されるんじゃないかなと思ったけど。
あー。
もし丸々遊び考えながらしゃべりとるかって言ったら、
うん。
多分感じるままやね。
そうそうそう。でもまあそれの中でさ、
あ、いいんか。
反省もあったり修正もあったりするわけよ。
あー、そうねそうね。後から聞き直すことがね、あるから。
そうそう。僕なんか編集しよったら、
あおいちゃんが多分台本があって、で僕がチャチャ入れての時に台本が優先されて、
はいはいはい、まあまあ本で本でねみたいな感じでこう、
あ、うん流されたなみたいなのを編集しながら聞くようになる。
あー。台本はないよ。
まあしゃべりたい題材というかね。
あーそうね。私が。
自分がしゃべりたいことがあっての、僕のイレギュラーが起きても、
イレギュラーを無視していく時があるから。
あーそう、それをイレギュラーと察知してないっす。
そう。だからなんか、受け流されてるなーみたいな感じで。
あーそうそうそう。さっきの渾身の一手が、
あの、あおいちゃんには、あ、通じなかったーっていう。
うーん、そうっすね。
キャッチボールはされてないなって感じだよね。
うーん、そやね。
だからそれを言うと、まあおしゃべりは得意になってないかもしれないですね。
うん。
ふんふんふんふん。
まあおしゃべりは何と取られるかですよね。
うん、そやな。
まあ、一方的に喋ることは、まあ、おしゃべりではないから。
波長が合うことの重要性と仲良くなるきっかけ
え?なんで無言になったの?
うーん、びっくりした。え?え?え?って思った。
あ、なんか続くと思った?
あ、そうそう。その続きがないなーって思った。
うーん、あーそうそうそうそう。
それはまあでも最初の方からね。
さくんには言われてるけん。
そうですね。
うーん。
まあでも、上達を実感できたのはすごい良いんじゃないですかね。
うん。
伝えるっていう面では、上達したかな。
うんうん。
まあ、キャッチボールっていう面では、結構私は、
なんかあんまり、あの、すぐ、こう、察することが苦手かも。
なんかこう、しゃべっちゃって、これが相手がどういうつもりで言ったんやろみたいなことを考えながら、
しゃべれてないけん、そうそうそう。
なかなかできませんね。
まあでもね、おしゃべりが苦手ではなくなったってことですね。
うーん、おしゃべり、うーん。
笑
だからね、聞く、私さ、多分極端ない。
しゃべるときはしゃべる、聞くときは聞く。
で、なんかこう、しゃべる聞く、しゃべる聞く、みたいなのが苦手かも。
その。
うんうんうんうん。
それはすごい思うかも。
なんか聞き、めっちゃしゃべる人に会ったら、めっちゃ聞き役になるんやって。
はいはいはい。
で、しゃべらない人に会ったら、しゃべる役になる、はできるけど、
なんかこう、うーん。
笑
同じレベルではできんかも。
はいはいはいはい。
それがなんかあれなのかな、わからんけど。
いやわからん、でも別にね、あおちゃんがどこを目指してるかは次第からね。
うーん、そうそう。
で、みんなやっぱさ、合わせながら、お互いに合わせながら会話を成立していくものではあると思うけん。
そうね、まあまあでもそう、さっき言って思ったけど、そもそもみんなどこを目指してるとか多分ないな。
ないないない。
やっぱしゃべりたいときだけ、あの例えばさ、しゃべりとるときに話しかぶしてくる人が多い。
はいはいはい。
私、あれにはならんようにしようと思ってる。
笑
そうね、そうやし、なんならその〇〇わさびのタイトルにあるおしゃべりを上達させるためにっていうことを考えてる人も多分あんまりいないんじゃないかなって今思った。
あ、ほらみんな本能の重く向くままにしゃべりたいときしゃべって、しゃべりたくないときしゃべらんみたいな。
この話題については生きるなと思ったら前に出るけど、その前に出るタイミングがミスったら話しかぶしてくる感じになるし。
あ、そうそうそうそう、で譲り合いみたいな瞬間生まれるよね。
そうそう、だからあの一瞬の間ができたときに僕はしゃべったりするんやけど、まあでもタイミングって難しいしね。
難しい、私は結構ね、かぶりがちやし、でもまあみんな同じようなペースでしゃべる人もいるやん。
そういう人とはなんかわかり合える感じがする。
譲るときも、しゃべるときも、あ、ごめんごめんごめんみたいな。
はいはいはい。
なんかそれが、なんかにとるなって思うきっかけにもなるかも。
あー、共通点というかね。
波長とか温度感がにとるなとか思ったりするけど、そういうときは親近感がにとるなって思ったりするきっかけにはなるから、それはそれでおもろいなと。
そうですね。
はい、ではこんなところで、今回も〇〇わさびを聞いてくれてありがとうございました。
ありがとうございました。
〇〇わさびでしたー。
ばいばーい。
確かにな、仲良くなるきっかけって話題が合うことだけじゃなくて、波長が合うことのほうが多い気がするな。
息遣いというか、タッチというか、リズム感みたいなのが合うみたいなのって、インスピレーションっていうか、シンクロした感じがしたときって、ちょっと一体感が出るやん。
なんでしょうね、でもそれは多分言語化できそうやなと思ったけど、確かになー、話すタイミング、切り出すタイミングで話しやすさとかも変わるから、なんか全然共通の話題ないのに話し続く人とか多分そういうことなんでしょうね。
うん、そんな気がする。
うんうん。
あー面白いですね。
それこそなんか、新しく一緒にやり始めた人って探り探りやんか。
はいはいはい。
そんなときにも、なんかどんどんこう、安心感を持って喋りやすくなるっていうのは、なんかそういうことの波長が合うみたいなんで、なんかこう、仲良くなるスピードも速かったりとかもあるなーと思った。
そうねー。
あとまあ大体そういう人は質問の仕方が上手いですね。
あー。
なんか、あおちゃんが一時言ったことに対して、
うん。
あーわかる、でも僕多分こんな感じにするけど、あおちゃんはどう?みたいな。
はいはいはい。
自己開示と質問を混ぜてくるというかね。
あー。
いやどんどんこっちが乗ってくるような喋り方にさせてくれるというか。
おー、でも確かになー。そういう多いかも、みんな上手ですわ。
まあいろいろね、今後学ぶことはあるんでね、〇〇さんにはね。続けていきましょう。
おすすめコーナー:カラーコンタクトレンズ
なぎあり。
おすすめの〇〇のコーナー。
異色獣からエンタメまで、あらゆるものの中から〇〇のおすすめを紹介します。
今回のおすすめは、
カラーコンタクトレンズ。
おー、いわゆるカラコン。
はい、カラコンです。
はい。
あおちゃんは、どれくらい前かな?
でもそれで毎日使い始めたのは2、3年前からなんですけど、
はいはい。
そもそも結構目力強い方だったんで、使ってなかったんですよ、ずっと。
うんうんうん。
でもカラーコンタクトレンズを入れ始めたら、やっぱりのけた時、のけて外に出た時に、
なんかこうちょっと裸で外に出てる感が出てきてしまって、
まさに裸眼ですね。
そうそうそうそう。だからもうつけずに外に出るっていうのは本当にすっぴんの時だけ。
へー。
で、基本的に化粧したらカラーコンタクトレンズをつけて完成っていうような顔になってます。
カラコン含めた化粧なんですね。
そうそうそうそう。で結構これね、男性には違いわからないってよく多分言われるんですけど、
でも実際多分印象としては優しい感じになると思うんですよ。
何色になるんですか?
私がつけるのはだいたいブラウンかブラックで、ちょっと瞳の大きさが大きくなるような感じ。
へー。
そう、なんで多分、まあもともとそんなに黒目もちっちゃくはないんですけど、
やっぱこう無表情でいる時に、こう怖かったりするじゃないですか、真剣な顔してる時。
はいはい。
そう、それはちょっと和らげるっていう意味でもあるんですけど。
へー。
そうなんです。ただ私は視力がとてもいいので、銅は入ってないです。
あー、銅入りもあるんですね。
はい、銅入りもあります。
うーん。
私はゼロ、ゼロ度でつけてます。
はい、私もちょっとじゃあ、瞳を大きくするためにつけてみようかな。
さくんは背な、背でいい。
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