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INDIE Live Expo 2026.4.25について語っています。
2026-06-03 29:36

INDIE Live Expo 2026.4.25について語っています。

今回は、本当にたくさんのビデオゲームタイトルが紹介されていました。4時間と長い動画ではあるのですが、私は、途中で止めたりして、少しずつ見ておりました。これだけ沢山のタイトルが紹介されていれば、きっと気になる作品に当たると思います。きっと。

【!!いただいたメッセージのご紹介!!】

ムジナジム(ひげもと)さん、メッセージをどうもありがとうございました!!

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サマリー

今回のポッドキャストでは、2026年4月25日に開催された「INDIE Live Expo」について語られています。このイベントでは約4時間にわたり、160本以上のインディーゲームが短いトレイラーで紹介され、さらに40本以上のタイトルが詳しく掘り下げられました。特に、日本語、中国語、英語、韓国語の多言語同時配信が行われた点が、視聴者の裾野を広げる素晴らしい取り組みだと評価されています。番組では「ワンダーバグズ」「俺の家の隣魔王城」「ノーモータルスペース」など、いくつかの注目タイトルが紹介され、その魅力が語られました。また、リスナーからのメッセージも紹介され、イベントで体験したネックスピーカーの音響効果や、番組の心地よい雰囲気に感謝が述べられました。

00:10
オレンジ色のイルカ号へようこそ。
ゲーム好き社会人、ミッツです。
ビデオゲームで味わった感動を、
誰かに話したいという気持ちだけで始めた、このポッドキャスト。
名もなきゲーム好き社会人が、
独断と偏見で選んだ、
1本のビデオゲームについて語っております。
さて、今回のタイトルはこちら。
INDIE Live Expo 2026.4.25について語らせていただきます。
それでは、スイッチオン!
INDIE Live Expo 2026.4.25の概要紹介
はい、まず簡単にですね。
INDIE Live Expo 2026.4.25
こちらの簡単なご紹介でございます。
2026年4月25日土曜日の18時から約4時間のですね。
INDIE Live Expo 実行委員会さんから、
YouTubeなどで配信、公開されました、
インディーゲームの紹介番組でございます。
大きく2つの構成、2部構成になってまして、
インディーウェーブスはですね、
非常に短いトレイラー、10秒、15秒、
CMぐらいの短さのトレイラーで、
たくさんのタイトルが紹介されておりました。
大体160本ぐらい、160本以上ですね、
のビデオゲームタイトルが、
こちらで紹介がなされておりました。
そしてもう1つのところでは、
これインディーライブスポットライトとおっしゃってましたけれども、
そこではもう少し時間を割いてですね、
そのタイトルの魅力などについて掘り下げていく。
こちらが40本以上のタイトルをですね、
紹介されておりまして、
これまでもですね、
1年に1回、2回ぐらいの頻度で、
このインディーライブエキスポを配信、
公開されてきたんですけれども、
その中でも本当にたくさんのタイトルが紹介されておりました。
そしてね、この取り組みの、
私個人的に素晴らしいなと、推しだなと思っているのが、
たくさんの複数の言語でですね、
同時に配信されている、
日本語、中国語、英語、韓国語でですね、
配信されているっていうのも、
見る方々の裾野を広げていて、
日本語を見ているのが、
私は当たり前になっているんですけど、
毎年ね、6月に開催されるサマーゲームフェストなんかは、
いつまでたっても日本語が同時で出てこないなとか、
英語ね、本当に聞けないんですよ。
本当に理解できないんで、
そういった面から見ると、
同時の同じタイミングで、
こうやって、
多言語で配信されているのは素晴らしいななんて、
個人的には思っているところでございます。
そんなですね、160本と140本ですから、
200本以上のタイトルがね、
紹介されたこの配信動画なんですけれども、
この中から本当に、
いくつか紹介させていただければなと思っております。
本当にたくさんのゲームがですね、
配信、紹介されてまして、
選ぶのがまずたくさんあるっていうのと、
全部ね、なかなかご紹介する時間が私が取れなくて、
ちょっと残念なところではあるんですが、
注目インディーゲーム紹介①:ワンダーバグズ
例えばですね、
私がいいなと思っているのは、
ワンダーバグズという作品ですね。
こちらはお城ですね。
お城に車輪がね、
タイヤ、車輪、中世のお城と、
中世なのかな、
中世風のお城があってですね、
そこに車輪がついてます。
車輪がついてるんです。
車輪がついてるってことは、
お城が動くんですね。
敵もいます。
敵もですね、車輪がついてて動くんです。
もしくは人だったりします。
その世界をですね、フィールドを、
自由に動いて攻撃をしていく、
もしくは攻撃を避けて、
逆に攻撃を当てにいく。
そんな形で、
自分のお城、
時期がお城なんですけども、
を大きくしていって、
もしくは大砲をたくさん立てて、
つけて攻撃力をアップしてみたり、
見張り塔をお城に設置してみたり、
そういった形で、
自分のお城を、
カスタマイズをして、
大きくしていく。
グラフィックは、
2Dの、でも3Dなのかな。
動いているところは2Dっぽい感じがしましたけれども、
グリグリの3D感はあまりないと思うんですが、
アニメチックな色味でして、
フォトリアルというよりかは、
カートゥーンよりの、
セル画よりの、
グラフィックなんですけども、
すごいよ。
エフェクトがね、
人間も敵として出てくるんです。
彼ら一人じゃ戦えませんからね。
大軍になってやってくるんですけど、
大砲の炎を出すエフェクトだったり、
爆発するエフェクトだったり、
画面の中がね、
わちゃわちゃしてて、
すごい楽しそうな作品でしたね。
どれだけ難しいかは、
ちょっとわからないんですけど、
ちょっと帰ってきて、
一戦交えて、
サクサク敵を倒せるのであれば、
ストレス発散になるかな、
なんて思いながら見ておりました。
世界観も、
中世というのと、
女王旗というんですかね、
車輪で動いてますから、
ガソリンってことはないと思うんですけど、
スチームパンクよりの世界観、
というのが融合していて、
それも魅力的な世界観だなと思いながら、
見ておりました。
これも面白かったですね。
面白そうでしたね。
わろた。
注目インディーゲーム紹介②:俺の家の隣魔王城
俺の家の隣魔王城。
わらわらわらって感じですね。
タイトルもされることながら、
町の隣が魔王城があって、
町を発展させるゲームなんですけれども、
町を建てて、
町づくり好きの私としては、
町を育てていく。
これは魔王城が出てきますので、
どちらかというと、
町並みはファンタジーの世界ですね。
異世界のような町並みを、
作っていくわけですけれども、
そこに隣には魔王城、
魔王軍がやってくるわけですね。
それをうまく撃退をしつつ、
町を発展させていく。
そんなゲームなんですけれども、
キャラクターが非常にかわいらしくて、
魔王様もモンスターというよりかは、
かわいらしい少女のような、
しっぽが生えてますからね。
これが本物のしっぽであれば、
モンスターなのかもしれませんけれども、
少女チックな女の子が魔王様で、
どんなタイミングでやってくるのかな。
男性なのかわからないですけれども、
何かのタイミングで魔王軍がやってきて、
それを撃退していく。
一部、もちろん町並みは破壊されてしまうかもしれませんけどね。
それをいかにして復興させていくのか、
そういうのが楽しめる作品なのかなと思って見ておりました。
再生と、
そして、破壊されるのを味わうことができる。
これはたとえば、よくある、
私の好きなシムシティ2000シリーズで言えば、
災害のような感じなのかな。
そう思えば、いかにして復興させていくのか、
というのも楽しめるのかなと思いながら、
映像を見ておりました。
こちらも気になってまして、
注目インディーゲーム紹介③:ノーモータルスペース
ノーモータルスペースという作品ですね。
これは、なんて言うんですかね。
アクションゲームなのかな。
とんでもなくスケールの大きいゲームでして、
紹介の中では、
修行、仙人のね、仙人、仙図の仙人ってわからないですよね。
仙台の仙人、人ですね、仙人の修行ということなんですけど、
登場するスペース、エリアというのも、
非常に測るのが大きい、規模が大きいところになってまして、
普通、森林エリアとか、修行ですからね、
平野、崖、自然だと山、
そんなエリアを想像するフィールドと考えたときに、
どんなイメージがあるかなとなれば、
山だったり、森だったり、川だったり、海だったり、
そういった感じなんですけども、
これはですね、そこからどんどん大きくなっていって、
最終的にじゃなくて、たぶん途中からだと思うんですけど、
宇宙ですね、
神羅、万象、宇宙、地球が見えちゃってますからね。
出てきたのは仏様みたいな、巨大な、地球を包み込むような、
巨大なキャラクターが出てきたりとかして、
世界観が、私のイメージ、これまで遊んできたゲームの中では、
かなりぶっ飛んでるような気がして、
めちゃめちゃ触ってみたい、遊んでみたいなっていうふうに、
思わせてくれた作品ですね。
映像も非常に綺麗でして、3Dで表現されているんですけども、
仏教というわけではないと思うんですけど、
仏教のような、ヒンドゥー教のような、仏様なんでね、
そんな雰囲気があって、
ヒンドゥー教とか仏教とかだと、
金とか、きらびやかなイメージがありますんで、
そういったところもあって、
見ている映像としては、
非常に華やかなグラフィック画面があるなというふうに感じてました。
これも本当に触れるのであれば、触ってみたいな、
なんて思っている作品でございます。
その他の注目インディーゲーム紹介
それと、これも気になったんですけど、
フェザーズエッジでいいのかな、
鳥の2Dのアクションゲーム、
いわゆるメトロイドバニアといわれるジャンルだとは思うんですけども、
上に向かって進めていく作品なんですけど、
移動がめっちゃ独特でかっこいいんですよね。
アクションとしてはちょっと難しそうな、
私にはちょっと難しいかな、なんて思う部分もあるんですけど、
でも独特の2Dのグラフィックとかを見ていると、
遊んでみたいな、なんて思わせてくれる作品の一つでございます。
あと、ステラワンダラDX、
星界立志伝というのも気になりましたね。
こちらはスペースオペラというわけではないと思うんですけど、
もしキャラクターがたくさん出てくるのであれば、
スペースオペラでもいいのかなと思うんですが、
宇宙を自分の愛機、宇宙船で旅をしていくような作品でして、
めっちゃ広大な宇宙を自由に移動しながら生活していく、生きていく、
そんな作品のような感じがして、個人的にはとても気になりました。
自分で宇宙船をカスタマイズして、好きなように進んでいく、
そういうのには憧れがありまして、やっぱりかっこいいなと思っているので、
これは気になった作品の一つでございました。
それとMoonlight to the Endless Vaultというのも気になりますね。
こちらは3Dで表現されているローグライフRPGでいいのかな、
そんな感じの作品で、
自分で単身洞窟なり、ダンジョンに潜ってアイテムなどを収集して、
そして地上ではアイテムなどを売って整形を立てるみたいな、
そんな作品なんですけど、気になるなと思いながら見ておりました。
これもグラフィックがとても丁寧な感じがして、
遊びやすそうな感じだなと思いながら見ていて、
ちょっと遊んでみたいなと思った作品の一つでございます。
それとDon't Drop the Cakeというのも気になりますね。
これはケーキを落とすと死んでしまうという作品なんですけど、
ケーキを両手で持ってバランスよく進めていく作品なんですけど、
画面上は両手と、そして目の前にあるのはオーブンに乗ったプレートに乗ったホールケーキがあって、
傾きがバランスが悪くなっちゃうと落っこちてしまうよと、
そして主人公は死んじゃうという作品なんですけど、
これも単純なんですけど、ついつい熱中しちゃいそうな作品なのかなと思いながら見てましたね。
さて、その他たくさんご紹介したいゲームがあるんですけれども、
今回はこれぐらいにさせていただいて、
リスナーメッセージ紹介とイベント体験談
メッセージいただいてまして、あのメッセージのご紹介をいたしたいと思います。
むじなじむかっこひげもと、ポッドキャストリスナーさんからいただきました。
ひげもとさん、メッセージどうもありがとうございます。
聞かせていただきました。
立っているネックスピーカーがめちゃ気になりました。
あとお寺で戦闘機のゲームのくだり笑いました。
インディーゲームの数々を詳しく聞いていると、それぞれ興味が湧いてきますね。
旅の気候を聞いている雰囲気もあって、とても心地よかったです。
ということで、メッセージいただきまして、どうもありがとうございます。
ひげもとさんはですね、たくさんのポッドキャストをされているんですけれども、
私はよく聞いているのは、ゲームスッキャネンさんの番組を聞いております。
私はどちらかというと、ストリーミングではなくて、ダウンロードして聞きたいときに聞けるようにしているのが、
いつもされて聞いていますので、ゲームスッキャネンさんのデータ、私のタブレットにはたくさん入っております。
そして、いただいたメッセージですけれども、
4月に川越市で行われましたインディーゲームのイベントがあってですね、
そこに行ってきたお話をさせていただきました。
川越ゲームディグ2でございますね。
昨年に引き続き、今年も開催してくれたということで行ってきまして、
お寺の境内で、あとは他の施設で、全部で3カ所でやってたんですけれども、
お寺ではですね、境内の中で、まさにお祭りの屋台のようにですね、ブースが並んでまして、
そこにはパイオニアさんもブースを出してまして、
実際に座って、モニターの前に座って、ゲームを遊びながらスピーカーの視聴をすることができまして、
そこでは、ネクスピーカーなんですけど、スピーカーの部分が立っているんですよ。
これ、前回の回でも申し上げましたけども、今までのよくある、もしかしたらこれまでもあったかもしれませんけど、
私のイメージでは、ネックスピーカーの上上面というんですかね、下は首、肩に乗っけますけど、
その上にスピーカーがついている。要はスピーカーと天井がほぼ水平になっているようなイメージですね。
体に沿っていくのであればちょっと斜めになってますけど、それが起き上がっているというんですかね。
ですから、耳の後ろ側にスピーカーがあるような感じ。そこまで立ち上がってはいないんですけどもね。
立ってましてね。これが本当に外ですよ。外。境内。なんですけど、本当に音に包まれるような感じで、
もちろん左右に分かれて音が出てきます。ステレオという意味ではなくて、右側の音が大きく感じられたりとか、
左側の音が小さく感じられる。右から左に走っていくのであれば、足音がまさに右から左に動いているような感じを感じることができましたね。
すごいなと思いました。また、旅の気候を聞いている雰囲気もということで、非常にありがたいお言葉をご感想いただきまして、どうもありがとうございます。
旅好きなので、そんなに行くことはないんですけど、旅を考えるのも好きなので、そう言っていただけると、意識したわけではないんですが、そう感じていただけると非常に嬉しく思います。
次回予告と番組へのメッセージ募集
次回のタイトルは、マリオカートワールドでございます。これはマリオカートシリーズの最新作でございます。
発売されてからちょっと経ちましたけれども、私も毎日1回ぐらい遊んでおります。非常に遊んでも遊んでも遊び尽くせないタイトルでございますけれども、これについて感想を語らせていただければなと思っております。
次回のタイトルに関する思い出やコメント、これまでの配信内容に関するご指摘、今後の配信内容に関するご要望など、大募集しております。
番組投稿フォームのほか、Xハッシュタグ、カタカナでおれいる、または番組名で検索していただいて、DMポスト、リポスト、コメントなどを送っていただけると嬉しいです。
それでは次回もスキマ時間にお伴いさせていただければと思います。最後まで聞いていただいてどうもありがとうございました。スイッチオフ。
29:36

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