オレンジ色のイルカ号へようこそ。
ゲーム好き社会人、ミッツです。
ビデオゲームで味わった感動を誰かに話したいという気持ちだけで始めたこのポッドキャスト。
名もなきゲーム好き社会人が独断と偏見で選んだ一本のビデオゲームについて語っております。
さて、今回のタイトルはこちら。
How are you doing?Vol.10について語らせていただきます。
それでは、スイッチオン。
はい、みなさん、改めまして、いかがお過ごしでしょうか。
久しぶりのHow are you doing?でございます。
今回はVol.10ということで、
10回ごとにこのHow are you doingという一つのビデオゲームタイトルだったり、ゲームイベントにフォーカスを当てたスタイルではなくて、
私が気になったゲーム情報であったり近況などについて適当に語る回なんですけれども、
10回ごとにやるということで、今回Vol.10、10回目ですから、初めて10回経ったので、初めてから100回が経過したと。
Vol.1を始めたのがこの番組が始まった途中で始まりましたので、100回目というわけではないんですけれども、
このHow are you doing会を始めてから、今回でもう100回経ったということで、最初は2024年の1月にこのHow are you doing会を始めたんですけれども、
今回のHow are you doing会を始めたのは2024年の1月にこのHow are youdoing会を始めたんですけれども、
このHow are you doing会を始めたのは2024年の1月にこのHow are youdoing会を始めたんですけれども、
遊びに行ってまいりましたので、それについて語らせていただければなと思っております。
そして最後は、これはもはやどうでもいいんですけれども、私の近況について一人ごとをさせていただければなと思っております。
さて、早速ですけれども、最近の気になったゲーム情報について語らせていただければなと思います。
通常ですと、前回のHow are you doing会から今回の会までの間で気になったゲーム情報について語らせていただいているんですが、
前回が12月でございます。今5月ということで、ほぼ半年も間が空いてしまっているので、
6ヶ月間の中から選ぶというよりかは、ここ2ヶ月くらいの中から選ばせていただきました。
それでも、古い情報も入っておりますので、そこらへんはどうかご容赦いただければなと思っております。
まずは、任天堂のマリオカードで、マリオカードワールド、スイッチ2で発売されていますけれども、
これでマリオカードワールドのアップデートが行われましたというのが気になりまして、
バトルゲームで、新しいルールとしてドッカンボム兵というのが実装されました。
こちらは、アイテムが全部ボム兵でございます。
ボム兵を投げたり、もしくは設置したりして、相手のいつも通りの風船を割って点数を稼いでいくというバトルルールでございますが、
これ私は遊びました。なかなか難しいところではあるんですよ。
ボム兵を投げるのも、うまく狙うのが、私は難しいと感じているので、なかなか当たらないなと思いますし、
後ろに置いたとしても、必ずしも思い通りに相手のキャラクターがそこに突っ込むかと言われれば、突っ込まない可能性の方が高い気がします。
もちろんステージによると思うんですけど、開けたところだったりすると難しいかなと思ってはいるんですが、
ボム兵アイテムは最大10個ストックすることができます。
10個ストックできるので、連続で投げたり、もしくは広範囲にわたって設置したり、そういった遊びができます。
アイテムがたくさん出てくるようなバトルモードではなくて、ボム兵のみですから、至ってルールはシンプルですよね。
マリオカートワールドのボム兵の爆発エフェクトは、リアルな爆発の見せ方をしてくれるので、
いろんなところで爆発が起きていて、画面上は派手な感じがします。
最初は1個ずつしかゲットできなかったりするんですけど、途中終了時間が迫ってくると、3個一気に取ったり、10個集めるのが楽になったり、
すぐに3個手に入れられるので、いろんなところに設置、もしくは固まって設置とか、そういったこともできるので、意外と楽しめるバトルルールかなと思っています。
続いては、ファイナルファンタジーシリーズの粘ドロイドが発売されるということで、チョコボと光の戦士の2種類が発売される予定です。
チョコボは粘ドロイドですから、かわいらしいチョコボですね。
絵本だったり、チョコボの不思議なダンジョンで出てくる目がクリッとしたかわいらしいチョコボがモデルになっているように見受けられます。
あとは光の戦士なんですけども、ファイナルファンタジー1のキャラクターですね。
色味が豊かで、青、赤、黄色、薄い水色とか、他のキャラクターと比較して色々な色を使っているイメージがあります。
非常に絵画的な色味のキャラクターで、もちろんファミコンで表示されるキャラクターはそうではないんですけども、キャラクターデザインの方では非常にカラフルなキャラクターでして、
それがしっかりと2頭身のネンドロイドに反映されているなというふうに私は思いました。
これもかっこいいですね。目がキリッとしていてかっこいい。ただ2頭身ですからね。かっこいい感じのキャラクターなんですが。
こちらが発売されるということで、皆さんネンドロイドを集めている方もいらっしゃるんじゃないかなと思うんですが、
私もネンドロイドをいくつか持っているんですけども、フィギュア、飾る場所、どうするんだ問題が集めていくと必ずぶち当たりますから、
私もちょこぼと光の戦士を買いたいなと思っているんですけども、どこに飾るのかよくよく検討しなければならないなというのは、今私の状況でございます。
さて続いてですけども、RPGスクール、今最新作ですとRPGメーカーと名前が出てますけども、それの最新作が出ますよということで、
ちょっとこれまでの2D、もちろん3Dの時もあったんですけども、2DでのRPGスクールではなさそうでして、
キャラクターは2Dなんですけど、フィールドマップだったりとか、ダンジョン、街、そういった背景は3Dなんですけど、
2Dの要素が残った3Dのような表現でして、語弊を恐れずに申し上げるならば、HD、2Dに似た雰囲気、グラフィックでしたね。
あとこれを、私RPGスクール大好き勢なんですけども、この2Dでもなかなかマップを作るのって、凝り出すと結構時間がかかる作業なんですけど、遊びなんですが、
これをRPGスクールで作るとなると、なかなか骨が折れる作業になるんじゃないかなと思ってます。
ただ、見た目はめっちゃいいです。昼間の街の様子、そして夜の街の様子も出てましてね。夜も光がまさにHD、2Dのようにですね。
2Dの光ではなくて、3Dの周りを照らすライティングというか、非常に綺麗さが如実に向上しているのが、如実にわかる映像でございましたけれども。
発売時期とかは全く未定だそうなんですけども、気になるゲーム情報でございました。
さて続いてですけども、桜大戦ですね。30周年を迎えるということで、早いもんですね。
桜大戦皆さんご存知でしょうか。ビデオゲームが好きな方はご存知の方も多いんではないでしょうか。
発売されていたゲームハードがセガのゲームハードでしたので、みんながみんなご存知ではないかもしれませんけれども、アニメ化されたりとか、他のゲーム機でも異色版だったりとか、発売されておりました。
ゲームボーイから対応で桜大戦が発売されていたのが、私は懐かしい記憶として残っておりますけれども。
舞台でも桜大戦というのはされていましたけれども、非常にゲームからいろんなコンテンツに波及して広がっていたIPシリーズなんですけれども、
それが30周年を迎えるということで、1996年の9月に発売されたということで、その9月に向かっていろいろと発表があるのかななんて思っておりますけれども、
まずこの情報は30周年が始動しましたという情報だけでしたので、詳しい中身についてはまだまだ続報を期待といったところなんですが、いいですね。
オープニング曲を聴くと、私は本当に胸が高まると言いますかね、頑張ろうって思わせてくれるオープニングから始まって、
舞台が大正時代という、昭和でもなく平成でもなく、そして明治でもなく大正時代、和暦の中では一番短い歴で非常にカオスな時代だったわけですけど、
それを舞台にですね。実はというわけではなくて、ファンタジー要素が多分に含まれる物語なんですが、非常にいい作品なんで、
これもリメイクとかしてもらえないかななんて思いますね。切実に思っています。
さて続いてはですね、ボードゲームについてでございますね。
ファイナルファンタジー7、シンラビルを登れというボードゲームが発売するということで、
これはですね、ボードゲームで、もともとキャットと塔というボードゲームがあって、
そのルールをベースにして、1人から5人の協力型バランスゲームですね。
これ、素材は多分紙だと思うんですけども、厚めの紙でタワーを作るんです。
8階。8階分ね。ゴールは8階になります。
建てるんですけど、タワーを作るための床とか壁、これ厚紙ですよ。
床になる厚紙、これは一つのカードとして考えていただければ。
そして床に対して垂直に置く壁、これも一つのカードだと思っていただいて。
これをですね、組み合わせていって、タワーを作ると。
キャラクターたちを動かしていって、1階から動かしていって、無事8階に到着させる。
ただ、高さが壁の1枚1枚のサイズが違いますので、不安定な建物になるわけですね。
それを落ちないようにして遊んでいくということなんですけど。
すごいですね。ボードゲームにもなっちゃうんだよね。
なので、これも大きなケースとかパッケージではないわけですよ。
全てがカードなんで。
だから、しまう場所もそんなに大きな場所必要ないので、これは友達と遊びやすいかななんて。
持ち運びももちろん楽ですし、お家に友達を呼んだ時にちょっと遊ぶっていうのも一挙かななんて思って。
気になったゲーム情報でございました。
続いては、東映ゲーム事業ブランド、東映ゲームズを設立ということで、
映画の東映が、アニメーションとかを手掛けている東映さんが、ゲームブランドを立ち上げたということで、
これね、めっちゃいいんです。
何がって、Xで公開された映像が東映というと、
白波立って、岩に波がぶつかって、バーンと波がはじけますよね。
そこに三角形のマークに東映と描かれたロゴが出てくるわけですけど、
これがね、ドット絵で描かれているんですよ。
これは今風に言えばエモいと、私は心の中で叫びましたけれども、めっちゃいいなと。
センスがあるというか、センスのない私が言うのもおこがましいんですけど、
センスがあるなと思って、めっちゃゲームじゃんと。
今年で創立75周年を東映さんは迎えるようでして、
そこで新しいゲーム事業のブランドを立ち上げてやると。
すごいのは、東映さんといえば数数多な、たくさんのキャラクターIPを持ってらっしゃるとか、
されているのではなかろうかと、私は思ってはいるんですけども、
そういったものを活用するのではなくて、あえてゼロから新しいIPを作り上げるというのを目標としています。
その目標が、私は素晴らしいなと思って、
長く続けていくためには、オリジナルのキャラクターましくはIPをしっかりと作っていく。
もちろんそれはたくさんの消えていくIPというのはあるんでしょうけども、
それはいたしかたないですもんね。
いつか復活の目が出てくるというのはあるということを信じて、
次々と作っていただきたいなと私は思っています。
そしてロゴですね。
今私が申し上げたドットAのロゴ。
こちらはカイロソフトさんが制作されたということで、
これもすごいと思って。
ただカイロソフトさんが作ったのがすごいということではなくて、
その記事には東映ゲームズさんのロゴを作ってもらいたいということで、
カイロソフトさんの本社に訪問されて、
直談判して快楽を得たという文章が書かれていたんですけど、
すごいその熱量というか、素晴らしいなと思っています。
ぜひいい動きを、いい風を吹かせていただきたいなと思っております。
そして続いてが、
任天堂スイッチ2版のファイナルファンタジー14がついに発売ということで、
これも出るかなと思っていました。
今までだってファイナルファンタジー11が任天堂のゲーム機で出るかなと思っていました。
でもそれはハードディスクの表現のスペックもあるでしょうし、
そもそもハードディスクを持っていないという、
物理的なハードルもあったわけですよね。
それでファイナルファンタジー14の時も表現のスペックの問題もあったでしょうし、
ハードディスクを記憶装置を持っていないというハードですから、
それはなかなか難しいよねということだったわけですよ。
スイッチ2が発売されて、私の中ではもう出るかなと思っていたんですけど、
でも外部記憶装置がないわけですね。
もちろんSDカードに保存されればいいわけですけど、
大容量のSDカードを購入してそこに入れるということができればいいわけですけど、
なかなかそれはハードルが高いわけじゃないですか。
価格の面で。
それで出るといいなと思っていたところ、
ようやく2026年8月に発売決定ということで、
スイッチ2でファイナルファンタジー14が遊べると。
私、14遊んでみたかったんですよね。
遊んでみたかったですね。
その時どうするのかな。
ハードディスクに相当するものはどうするんだろうなというのは、
今まだ気になってはいますけれども。
これも続編、ちょっと期待しているゲーム情報でございました。
以上が私が最近のゲーム情報で気になったものでございます。
皆さんの気になったものがございましたら、ぜひ教えていただければと思いますし、
今回私が話していないものでも、こういった情報がありますけど、
というお知らせも随時受け付けておりますので、
ぜひ教えていただければなと思っております。
さて、続いてですけども、
私が4月に遊びに行ったゲームイベントがございました。
インディーゲームのイベントがございまして、
こちらについてちょっと語らせていただければなと思います。
こちらはですね、ブラリ川越ゲームデュー2でございます。
このタイトルにあります通り、1が昨年行われました。
今年2ということで川越市にあります川越駅、本川越駅、川越市駅ですね。
その3駅の周辺でですね、インディーゲームブースを立てて、
街の中を歩きながらゲームを遊んだり、紹介を見たり、
そういったイベントが行われておりました。
実は私、川越近くに住んでまして、
昨年気になって行きたかったんですけど、
ちょうど行けなかったんです。
今年はどうかなと思って、カレンダーを見て、
行けそうだと思ってですね、行ってきました。
今住んでいるところからだとちょっと離れてはいるんですけども、
久しぶりに川越に降り立ちまして、
このブラリ川越ゲームリグはですね、
今回のインディーゲームが展示、ブースが設置されているエリアが3つございます。
1つは蓮経寺というお寺ですね。
そして理想な小江戸テラスという施設でございます。
そして小江都高、正式名称は川越文化創造インキュベーション施設、
文化創造はのつくるですね、創造インキュベーション施設。
この3つを会場としてですね、そこにインディーゲーム、
これはアナログのインディーゲームも含めてですけども、
ブースを設置して、いろんな方が、町行く方々が自由に遊んで体験していくという。
その場所がですね、駅から、私は本川越駅、これは西武鉄道ですね、
がいいかなと思ったんですけど、結局川越駅からですね、歩いていきました。
会場までどのくらいですかね、10分、15分くらいかな、ちょっと歩いていきますけれども、
そこから最初に行ったのは蓮茎寺というお寺ですね。
お寺から続いて、理想な小江戸テラスという立派な施設があるんですけどもね、
そこに行って、そして小江戸に行って、また蓮茎寺に戻ってくるというような感じだったかな。
その施設ごとの距離はそんなに離れていなくてですね、歩いても10分くらいですかね、それぞれ。
3つの施設は、特に蓮茎寺と小江戸港はですね、非常に近いですけども、
それでもゆっくり歩いて10分、15分くらいかな、そんな愛知関係でございます。
まずはですね、私が行ったのは蓮茎寺さんですね。
こちらはずいぶんと歴史のあるお寺さんでして、1602年には幕府公認の学問状となっていたということで、
少なくとも1602年にはあって、400年前にはあったということでね、非常に歴史のあるお寺なんですけども、
そのお寺さんのですね、境内、敷地内にですね、屋台を、お祭りの屋台をイメージしてください。
よく神社だったりお寺だったりで、山道の両側に屋台があるイメージ、そんなイメージでブースが建っていまして、
そう、境内の中にね、非常に心躍ってしまいましたね。
あ、え、お祭りみたいだなと思って。
まずはですね、こちら境内、境内の一部エリアには音楽ステージが設けられてまして、
そこでいくつかの音楽を奏でる方々が発表をされておりましたけども、
すぐ近くにですね、お祭りのような出店が出てまして、そこにたくさんのインディーゲームが並んでおりました。
遊んだですね、作品ですけども、まずはね、子供向け物語ゲームワークショップっていうですね、
ワークショップで作られたゲームを遊べるブースがあって、そこを遊んでみたんですけど、
結構ね、私はね、ドラゴンとかRPG風のゲームがあって、遊んでみました。
時間にして、10分くらいかな、5分はちょっと短かったと思うので、
5分以上10分未満ぐらいのですね、短いゲームなんですけど、
ちゃんと作られてまして、用意されていた画像とかを使ってですね、
エフェクトとかをしっかりと再現、表現されていて、微笑ましいなと思いながら遊ばせていただきました。
あとはですね、パイオニアさんもブースを出してましてね、
ゲーミングスピーカーを出してたんですよ。
体験してみますかって言われて、できます?って言って体験したんですけども、
これはね、すごい。
画面、モニターの前にスピーカーがね、画面と同じくらいの大きさかな、ちょっと小っちゃいか、
どのくらいだろうね、20センチくらいの長さ、高さがどのくらいかな、10センチないですね、
5センチくらいの高さの、結構ずっしりとしたスピーカーがモニターの下に置いてあって、
それだけじゃなくてですね、首に、このネック型の首に置いて、置くスピーカー。
それがね、スピーカーがその、後ろ側からね、首の後ろにスピーカーが立ってるんですよ。
よくあるパターンは、スピーカーが首の周りにスピーカーがあるものは見たことあるんですけど、
そうではなくて、スピーカーが立ってるんですね。
ゲームをですね、遊ばせていただいたんですけども、めちゃめちゃ音がすごい。
右の音は右から聞こえるし、左の音は左から聞こえるし、低い音もしっかりと聞こえて、
一つ一つしっかりと聞こえてくる感じがいたしまして、非常にいいスピーカーだなと思いました。
遊ばせていただいたゲームは、お隣のブースで出展されていた、星の遥かというアトリエミミナさんが手がけられているゲームなんですけども、
こちらを遊ばせていただいて、下手くそな私が下手くそな故に、めっちゃ下手な映像をかかりの人に、ブースの方には見せてしまったんですけど、
やさしかったな、ブースの人も。これは難しいんですよね、とか言って。
星の遥かは非常に可愛らしいキャラクターと、3DでアクションRPGっぽさがあると思うんですけど、3D空間をキャラクターで移動しながら敵を倒していく。
バトルになったら、バトルシーンに転換して、そして攻撃をしていく。攻撃は数字が出てくる感じですね。
RPGのような形で、なかなか操作方法がわからない中で遊んでいたので、時間がかかっちゃいましたけど、楽しく遊ばせていただきました。
それとね、川越のうののような感じなのかな。
こちらも遊ばせていただきまして、クイズなんですよ、クイズ。これはハックタック株式会社さんが手書きられているゲームでして、川越のクイズが出てきてて、
それでランクを出てくるというゲームなんですけど、まさに川越地域にフォーカスした作品なんですけど、私は先ほども申し上げた通り、川越の近くに住んでいましたから、
だいたいできるだろうと思って、エンドレスというか、どこまでいけるかというのと、ただ1回間違えたら即終了。
あとは、その他にもう一つのモードとして、10問あって何問正解するか、どっちかを選んでくださいと言われて、私的にはどこまででもいけるだろうと思ったんですが、
ちょっとそこでビビリが出てしまって、一発即終了はちょっと厳しいかもしれないと思って、10個のクイズに答える方を選ばせていただいたんですが、なかなか難しかったですが、7問正解しましたからね、私は。
これで遊んでいると、川越のことをどんどん知ることになるし、好きになっていくと思いますね。
私、今回川越、久しぶりに行ったんですけど、いいな川越って思ってしまいました。もちろんね、あそこのエリアはごくごく一部のエリアではありますけど、そういうことなんですけども、
川越の魅力っていうのをね、このクイズを持って、こういう歴史もあったんだなとかですね、こういう観光施設もあるんだなとか、そういったことを知ることができて、川越いいなーって思わせてくれる作品でございました。
それとですね、あとコメンテーターというですね、作品も遊んできました。これは手羽先ゲームズさんの作品でございますけども、こちらもね、しっかりとコメンテーターとして、
それはもちろんね、視聴者の方々、そしてテレビ局の方々、そして番組スポンサーの方々に向けて、しっかりと選ばせていただいたんですが、いやー、難しいですね、なかなかね。
その時はね、ブースの方とお話ししながらですね、進めていったんですけど、私はスポンサーに対して全く興味を示さないコメンテーターで、会えなく首となりましたけれど、難しいですね。
私の中ではこれかなと思って、スポンサーの方への配慮はして、この選択肢かなと思ったりしていくつか選んだんですけどね、なかなかスポンサーの意を汲み取ることができず、ちょっと首となってしまいましたけれども、楽しかったですね。
あとはですね、グラスビーズという作品でございます。こちらはですね、合同会社カスタリエンさんが手掛けてらっしゃる作品ですけどもね、ストーリーがね、ちょっとSFなのかな。
見た目はね、街中なんですけどもね、実はそうではなくて、宇宙船の中なんですっていうところから始まるんですよ。遊ばせてもらったんですけど。
これね、なんていうのかな。SF好きな私としては、おっと思って、選択しながらですね、遊ばせていただきましたけれども、これはストーリーがね、気になります。
3人いるんですけどね、その時出てきたキャラクターが。その3人もね、キャラクターが立ってて、意外とね、この3人が繰り広げるストーリーが読めなくて、楽しいストーリーになってくんだろうなとは思うんですけどね。
気になった、遊んでみてね、より気になった作品の一つでございました。
さあ、これはね、レンケージの境内ですね。レンケージの行動でもですね、ブースが設置されておりまして、
お寺の中にですね、2階建てだったかな、行動がございます。広い行動なんです。通常はいろんなものに使っていいですよっていう行動になってるんですけども、そこにですね、1階部分、そして2階部分にですね、
壁に沿ってぐるりと、作品のブースが設置されておりました。
私はですね、1つはね、バーティカルストライクっていう作品を遊びました。戦闘機のゲームなんです。
お寺なのにね、戦闘機のゲームがあるんですけど、これはプロジェクトICKXさんが手を挙げてらっしゃる作品なんですがね、これ本当にインディーゲームなのかなっていうぐらい、戦闘機のディティールとかがめちゃめちゃ凝ってるっていうかすごくて、
ストーリーとかはないみたいなんです。ただただ敵をずっと倒していくっていう作品なんですけど、いいですよ、これは。
戦闘機を操って敵を攻撃して倒していく。これが私の中では多分ストレス発散にもってこいなんじゃないかなって思うぐらい、遊んでて楽しかった作品なんですけど。
ブースにいらっしゃった方も、こういったミリタリー系が好きなんだろうなっていう、楽しく作ってらっしゃるんだろうなっていう雰囲気を感じて遊んでいても楽しかったですね。お話ししながらですけども。
これがもう今遊べますよということで、500円ぐらいで遊べますみたいなことをおっしゃってて、じゃあ買いますって言いながら後にしたんですけど、これは本当に家でも遊びたいなと思った作品でしたね。
そして2階に行ってですね、2階も壁に沿ってやってるのと、一部座敷というか小上がりみたいなところがあってですね、小上がりのところも靴脱いでね。
ブースは低いテーブルなんです。だから下に座布団があって、静寂しながら遊ばせてもらったんですけどね。有名なところでは、クワイエット909号室、スタジオ909さんの作品ですけども、
これは東京ゲームショーでもあってですね、気になっていた作品なんですけども、私はですね、小上がり上がってすぐのところにですね、ブースの肩と一瞬目が合って、
私はちょっと奥の方に行こうかなと思ったんですけど、またちょっとチラッと見たら、また目が合ってしまって、遊んでもいいですかって言って遊ばせていただいたんですけども、
こちらはね、Only What I See 開発チームさんの手掛けている、Only What ISeeですね、という作品。
2Dのドット絵、それで3Dのフィールドマップなんですけども、まだこの画面しかできていませんということで、その画面を歩いて、そして雰囲気だけでも楽しんでもらおうと思ってということらしいんです。
何人ぐらいで作られているんですかっていうふうに聞いたらですね、5人ぐらいっておっしゃってましたね。
物語を作る方、音楽の方、そしてプログラミングの方がほぼそれぞれ一人ずつでですね、それをされてやってるんですとか、あとはブースにいらっしゃった方はね、絵をやってますってことで、
ゲームのキャラクターデザインですね、デザイナーですねって話をして遊ばせていただいてましたけども、学生さんのサークルだったと私は記憶してますけども、すごいよね、大学のサークルさんでこういったゲームを作って、
キャラクターはね、砂漠の中にいるお姫様って言えばいいですかね、女の子のキャラクターなんですけどね、かわいらしいキャラクターで。
戦闘が特徴的で、2人で行動するんですね。主人公、お姫様みたいなキャラクターが基本的には自動で攻撃なり何なりします。
主人公はお姫様みたいなキャラクターが死なないように、自分が死んじゃうとダメだし、ただお姫様も死んだらダメですよと。
だから時を見て、一緒に攻撃するのも良し、時を見てしっかりと仲間キャラクターを回復しなくちゃいけないんですっていう風に言って、そんな感じで遊んでましたけれども、いいよね、一緒に旅をして、キャラクターを守りながら旅をするみたいな形で。
この先はどうなってるんですかって聞いたら、無限の荒野が広がってますっていうことでしたんでね。まだ何もできてないんですと。永遠に続くフィールドマップがずっと続いてますっておっしゃってましたけどね。楽しく遊ばせていただきました。
次はエレマスターという作品。チームエレマスターさんが手掛けてらっしゃるRPGと言えばいいんですね、これはきっと。
2Dなんですけど、めちゃめちゃ書き込まれている作品でして、画集が売ってるんですよ。
ドット絵のキャラクターだったり、食べ物のデザインだったり、マップのデザインだったり、それの画集が出てるんです。出てないんですよ、この作品自体はね。
作品自体はまだ発売されてないんですけど、これをご存知だったのか、先に見せたかったのかわからないんですが、画集を出されていると。
さらにそこからカテゴリーに分けた画集も出されているんですよ。キャラクターに特化した画集、もしくはオブジェクトに特化した画集、もしくはモンスターとかね。
そういった画集を出してて、これ同じなんですかねって聞いたら、そうなんです、と。もともとは一緒に出してたんですけど、特化した画集を出した方がいいんじゃないのかという声をいただきまして出しました。
ということで、めっちゃ書き込まれているのがよくて、グッズもアクリルキーホルダーみたいな形でも出てたりするんですけど、一つ一つのドット絵の美しさっていうのがこの作品はすごくてですね。
時間制限で、その時間であれば遊べますよということで、戦闘も楽しかったし、非常にわかりやすいRPGの戦闘だったですし、これはめっちゃ気になってます。
ブースにいらっしゃった方曰く、これずっと作ってましたねと。ずっと作ってて、卒業されるのを見ているのが複雑な気持ちなんです。
卒業って言うんです。こういうイベントから脱出というか、出て一つの作品を作り上げて市場にマーケットに出した後、このイベントからは出ていくということで、そういったのを卒業と言っているんですけど。
どんどんどんどんいろんなゲームイベントに出るたびに卒業していく人が増えていって、自分だけが残っていって、嬉しい反面早く出さなくちゃなというプレッシャーで複雑な気持ちではあるんですけど、というふうにおっしゃってましたけど。
遊んでても声をかけられていて、頑張ってるねみたいな感じで声をかけられておりましたけれども、そんなエレマスタスという作品楽しかったですね。
あとはですね、WWA WINGという作品。これはWWAファンスクエアさんが手掛けている作品なんですけど、もともとWWAというRPGを作るツールがあるということでおっしゃってました。
これ何なんですかねって話をしたんです。
遊びながらRPGを作っていくんですけど、ストーリーというかですね、進めて遊んでいたのは物語が多少あって、
例えばこの扉の先に行きたいんだけどもと、鍵はないと、鍵はここに新たに作る必要があるからということでその鍵を作って、
その鍵を入手して、そのドアを開けて次のエリアに進んでいく。
そんな形のことを繰り返していって、徐々に先の方に進んでいくんですが、実はこれはRPGを作るためのツールになっていて、
そこで遊びながらRPGを作るというイメージをしていただければと思うんですけど、
グラフィック自体は2Dのグラフィックで、ちょっとペイントっぽい雰囲気のオブジェクトだったりするんですけどもね、
ただドット絵で描かれていて、そんなのをですね、選択しながらパラメーターを変えながら、
いじくりながらゲームを進めていって、1個の物語を作っていく。
そしてそれはQRコードとして続けて遊ぶことができるということで、
何なんですかって話をしたらですね、先人たちの、もともとWWAというのが作り書きがあって、
それをいかにしてゲームみたいにしておこうかというのを始めたんです。
お二人ブースにいらっしゃったんですけど、めっちゃ優しく教えてくれて、
見た目からして私より年下なのにもかかわらず、こんなおじさんに対して優しく教えてくれて嬉しかったですね。
遊んでいて楽しかったですね。
連携時はですね、コード、そして携帯、数々のゲームを遊んでですね、
その後トコトコと歩いて、リソナ、コイドテラスの方へ向かいました。
これはですね、この施設はですね、もともと銀行ですね。
リソナっていう風に書いてあるんですけども、リソナ銀行。
銀行です。
銀行の建物を活用して、事業支援の施設として機能しているところでして、
それの1階部分は食べるところなんですよ。
おしゃれなカフェみたいになってまして。
そしてその2階と、3階だったかな。2階か。
あ、違うね。3階ですね。3階だったと思います。
にですね、ブースが用意されてまして、これは屋内のブースですね。
ここで遊んでみたのがですね、セレスティアルトリップですね。
こちらの数字を10にして数を消していくということなんですけども、
それは算数ゲームのような作品でして、これがずっと続けていくっていうのを遊んでみました。
これはね、1ミニットゲームプラスさん。
1MGプラスさんっていう1分ゲームっていう風に代打っていらっしゃいましたけども、
そもそも作品を遊んでみたりとか、あと気になった作品としてはですね、
ブライアブルアームズ、フロンティア、暁の工場と忘れ去られた惑星。
これは3Dのロボットゲームだと思うんですけど、
これはUnlimited Gamesさんが手がけてらっしゃる作品なんですけど、
3D空間をですね、ロボットに乗り込んで激しく動き回ってシューティングしながら進めていく作品のように思いましたが、
これも本当にインディーゲームですかっていうぐらい、
めちゃめちゃ綺麗な3Dのロボットと激しい戦闘と操作感が素晴らしかったですね。
ずっと見てました。遊びはしなかったんですけど、ずっと見させていただきました。
あとはミステリーアドベンチャー犯人はメイド。
これはナナニノンさんが手がけてらっしゃる作品ですけども、これもちょっと気になった作品ですね。
ブース自体も結構盛況でして、遊んでいる人がたくさんいらっしゃいました。
リスナーのコイド・テラスさんはいくつかこういったところが気になったところでございます。
そこからですね、ちょっとまた歩いてですね、コエトコに行ってまいりました。
これはカワゴイシ文化創造インキュベーション施設となっております。
ここは受付があったので、何ですか?って聞いたらですね、シェアオフィスなんですかね?って聞いたんですよ。
そしたら、シェアオフィスとはちょっと違って、クリエイターさんをここで囲っているんですと。
そこで自由にクリエイティブな事業に勤しんでいただいて、ここから発信をしていくということで、
あ、そうなんだと。てっきり私はシェアオフィスのような地域密着型の事業をここでやってもらうみたいな感じかなと思ったら、
事業は事業でも、クリエイター向けの施設ということで、あ、そういうことなんですねと。
要はここがですね、このイベントもやっているということなんですけども、よくわかりましたと思って。
ここもですね、もともとは織物の施設だったようでして、そこをうまくこのような施設に転換して利用されておりましたけれども、
いいですよここも。ここはね、入り口はスッと入っていけるんですけど、その先ね、入り口入って受付を通ってですね、
左に曲がった瞬間に広がる長屋のようなエリアに展示ブースが設置されてまして、これも屋外になります。
屋内もあるんですけども、大部分が屋外だったんじゃないかな。外にですね、ブースを作って、そこでたくさんのゲームがありました。
私が遊んだのはスイレンという作品ですね。呼び出しゲームズさんが手がけてらっしゃる。これはアクションゲームと言えばいいでしょうかね。
移動、PCでキーボードで操作をするんですけども、なかなか慣れないもんですから。慣れなくて、こうも慣れないもんかねと思って。
キーボードの矢印キーじゃなくて、WとかSとかDとかで動かす方法がありますよね。知識がゼロだから。
それで動かすんですって言われて、めっちゃゲーム好きという風に自負していて、ゲームはそれなりに遊んでると思っていたんですけどもね。
キーボード操作になった瞬間にできなささ。ちょっと難しい要素もあるんですけどね。シビアっていうんですかね。手応えのあるアクションゲームなんですけど。
キャラクターがめっちゃ可愛らしいんですよ。女の子で。チュートリアルもしっかりとされてまして、2Dのアクションゲームなんですけど。最初こういった形で進むとこういったものができるんだよとか、そういったことを教えてくれる人がいて。
一緒に形と進めていくんですけど、分かりやすかったですね。
いざ本番というか続けていくとなると、もうおじさんは何回も何回もやられました。
ブースの方も優しくて、ここで待ってもらって、そして今ですみたいな感じで教えてくれてね。
私の右脳で動かす左手が言うことを聞かなくて、思い通りに動かせなくてですね。なかなか苦労はしたんですけど。
隣の私より30くらい下の男の子なんて上手かったと思いますね。上手くキーボードを操作して動かしてましたけど。
そんな作品を遊んでみたりとか、あとはドッジボールニューモンというドッジボールを遊ぶ作品もありました。
これは石野浦古東展さんが手を挙げてらっしゃる作品でして、スイッチを使うんですよ。
ジョイコンを使ってね、ドッジボール。まずはドッジボールを受け止める練習をするんです。
受け止める。どうやってドッジボールを受け止めますかと。両手でボールを抱えるようにして受け取るんですよ。
こうやってって言ってもわからないけど、それをジョイコンを持ってやりますから体感ゲームになってます。
やがて、入り口入って2番目のブースだったんですけど、
おっさんが一生懸命ドッジボールを受け取ったり、そして受け取るのがクリアすると投げるっていう風になって投げたりとかしてね。
なかなかこれも面白かったですね。盛り上がりそう。レベルが徐々に上がっていくっていう感じでね、楽しい体感ゲームでございました。
あとはですね、かわごえイングという、あ、違うね。発音が違った。かわごえングっていうですね。かわごえING、かわごえングっていう作品ですね。
シカシカシーカーさんが手上げてらっしゃるゲーム作品なんですけども、
これはほぼ反強制で言えばいいんですかね。左から右に進んでいくスクロールアクションなんですけど、
障害物があったりしますからそれを避けながら右の方に進んでいくっていう作品で。
ランキングがあって、全然下でしたね。全然下だった。
慣れればできると思うんですけど、これも確かにキーボードで操作だったと思うんですよね。
これはね、矢印だったと思うな。そういうので遊んでましたけれども、お芋とかね、うなぎとか、羊羹とかね、風鈴とか、
かわごえにかかる名産品、特産品とかを取りながら、そしてトラップを避けながらゴールを目指していく。そんな作品でございますね。
以上がですね、このぶらりかわごえゲームリグ2で遊んできた感想でございます。