1. オレンジ色のイルカ号
  2. Indie World 2026.3.3について..
Indie World 2026.3.3について語っています。
2026-04-28 27:49

Indie World 2026.3.3について語っています。

Nintendo SwichとSwich2で発売されるインディーゲームに関する紹介番組が公開されました。見てみたところ、今回も気になるビデオゲームタイトルがたくさんありました。動画の時間もそんなに長くないので、是非、ご覧になっていただければ。気になったビデオゲームタイトルも教えていただけると嬉しいです。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のポッドキャストでは、2026年3月3日に公開されたNintendo Switch向けのインディーゲーム紹介番組「Indie World」で取り上げられた注目のタイトルについて語られています。特に「マイリトルパピー」や「リトルウィッチ・イン・ザ・ウッズ」、「シュレディンガールコール」など、個性豊かな5つのゲームがピックアップされ、それぞれのゲームの特徴や魅力、対応機種、発売時期などが詳しく紹介されています。また、その他にも気になるタイトルがいくつか触れられており、インディーゲームファンにとって見逃せない情報が満載の内容となっています。

はじめに:Indie World 2026.3.3の紹介
オレンジ色のイルカ号へようこそ。
ゲーム好き社会人、ミッツです。
ビデオゲームで味わった感動を、
誰かに話したいという気持ちだけで始めた、このポッドキャスト。
名もなきゲーム好き社会人が、
独断と偏見で選んだ、
1本のビデオゲームについて語っております。
さて、今回のタイトルはこちら。
Indie World 2026.3.3について語らせていただきます。
それでは、スイッチオン。
はい、それでは、
Indie Worldについて、
簡単にご紹介いたします。
2026年3月3日火曜日、
午後11時から、
大体25分くらい、30分くらいの尺で、
任天堂から公式YouTubeチャンネルで、
注目のインディーゲーム紹介(1):マイリトルパピー
公開配信されました、
インディーゲームの紹介番組でございます。
これまでもタイミングタイミングで、
こういったインディーゲームにフォーカスを当てた、
ビデオゲームタイトルの紹介プログラムが、
配信されていたんですけれども、
今回は3月3日に、
新しいインディーゲームの紹介の番組が、
配信公開されたということで、
ちょっと配信日から、
このホッドキャスト番組の公開日まで、
若干、かなりのタイムラグがあるんですけれども、
私が気になったタイトルについて、
つらつらと語らせていただければなと思っております。
それではですね、早速、
いくつかご紹介できればと思うんですけれども、
注目のインディーゲーム紹介(2):リトルウィッチ・イン・ザ・ウッズ
今回もですね、15本以上の、
たくさんのタイトルが紹介されておりまして、
その中から5つぐらいかな、
ご紹介できればなと思っております。
早速、まず1つ目ですね。
まず1つ目は、
マイリトルパピーというですね、
ビデオゲームになります。
こちらはね、
注目のインディーゲーム紹介(3):シュレディンガールコール
ワンちゃんが主人公でございます。
コーギーですね、コーギー犬。
ダックスと同じように、
短足、胴長のワンちゃんなんですけれども、
ダックスよりもですね、
体は太く、そして顔も大きく、
耳も大きいんですね。
非常にかわいらしいワンちゃんなんですけれども、
そのワンちゃんが、
天に見されると。
それからですね、物語が始まるようでして、
主人公のワンちゃんの頭の上には、
天使と同じリング、輪っかがですね、
描かれていまして、
これはね、アドベンチャーゲームに、
注目のインディーゲーム紹介(4):電車タック
アクションアドベンチャーゲームということで紹介がされておりました。
発売日が5月末ですね。
ダウンロード版が配信されて、
パッケージ版は6月に発売予定のようなんですけれども、
3Dで表現されたこの世界をですね、
コーギーを操作しながら、
アクション、そして物語が進んでいくアドベンチャーの、
ミックスされたゲームということで、
出てくるのはワンちゃんですから、
主人公がワンちゃんですから、仲間として出てくるのは、
ワンちゃん、もちろんのこと、
その他のですね、アニマル、動物も出てきますし、
人間なんかもね、出てきてます。
ただ、頭の上にはウスラ、リングが見えていますのでね、
幻聖ではないことは確かですね。
風景も、少しこう、
水彩画のような雰囲気を感じられるグラフィックで、
暖かみを感じますね。
色合いも非常にくっきりとした色で、
カラフル、遊んでいてほっこり、
そして目に優しい感じをする作品かな、
なんていうふうに思いながら見ておりました。
これちょっと気になった作品の一つでございます。
もう一つ、二つ目ですけれども、
この二つ目は、リトル・ウィッチ・イン・ザ・ウッズですね。
これはね、魔女なんです、主人公が。
森でね、不思議な森で、
いろんなことをしながら生活、日常を過ごしながら、
生活をしていく素材を集めて、
お薬、魔法薬を作ったりとかですね。
あとはその森で起こる事件を解決しながらといったところの作品なんですけれども、
2Dで、ドット絵で描かれているグラフィックで、
注目のインディーゲーム紹介(5):インコンビニ
これもね、またドットという特性を活かした、非常に温かみを感じるグラフィック。
キャラクターは三頭身、実際二頭身ぐらいなんですけどね。
魔女といえば三角帽子かなと思いますけど。
その三角帽子がね、大きな三角帽子が描かれていましてね、
キャラクターが可愛らしく描かれています。
これもね、遊んでいてずっと遊べそうな作品かななんて思いながら見てました。
森の中で、魔女が自分のアトリで魔法薬とかを作りながら、
過ごしていく、そんな作品なんですよね。
これは、2026年の夏にダウンロードソフトとして配信予定ということで、
スイッチ1でも遊べる作品ですね。
先ほどのマイリトルパピー、これもね、スイッチ1で遊べる作品でございます。
今ご紹介した二つとも、これはスイッチ1で遊べる作品でございます。
そして、もう三つ目ですね。
三つ目は、こちらがね、シュレディンガールコールっていうですね、作品でございます。
これはね、またね、この前二つとは違くて不思議な作品かななんて思っているんですけど、
まもなくですね、まもなく終わりを迎える世界。
そこに最後の話し相手となって、電話のですね、向こうと向こうにいる人々と会話をしていくアドベンチャーゲームでございます。
主人公はメアリというですね、女の子なんですけども、その女の子が電話の乗った小さなテーブルの前にですね、座り、
そしてその電話が鳴れば、取り、相手とお話をして、その最後の最後、世界が終わるその最後の最後、その話し相手がどのようなことで話をされてきているのかっていうのを考えながらね、
最後を迎えさせるという非常に尖ったこのシーンですよね。その最後の終焉を切り取った作品ということで。
グラフィックもこれね、どうなんですかね、実際のゲーム画面もそうなのかちょっとわからないんですけど、PVは白黒またはちょっとセピアがかった色、そんな色でですね、画面が変わってくるんですね。
ちょっと紙芝居じゃないですけども、そういったシーン、そういった表現を見ながら物語が進んでいくような雰囲気のあるグラフィックでして、これがまた作品の一つの魅力となっている気がいたしますね。
話の中で選択肢が表示されて、そしてその選択肢を選んでいく。
これはちょっとボリュームがどれだけあるのかも気になりますけども、仮に短い時間で終わるのであれば、本を読んだ感じのする作品になるのかなということで、
私はそういう本を読み終わった感のあるアドベンチャーゲームというのは非常に好きなものですから、そういった感覚を感じさせてくれる作品なのかなと思って、こちらも気になっています。
5月28日に配信開始ということで、こちらもスイッチ1で遊べる作品でございます。
そして4本目は、電車タックという作品でございます。
電車タックというのかな。3Dで表現された世界をレースする作品でございまして、
先ほどのタイトルに出てきたように電車がメインとなっています。電車を操作するアクションレースゲームでございます。
見た目も素晴らしいです。音がザザザザザザザザザザザザザザザザザザザザザザザザザザザザザザザ、ザギャギャギャギャギャギャギャギャーみたいな感じがあって、電車がカーブを曲がる時の音が文字として、表現されている。
注目のインディーゲーム紹介(6):バック・トゥ・ザ・ダウン ブレイク・ザ・アニマル・プリズン
そして、非常に蛍光緑だったり、蛍光ピンクだったり、ド派手なエフェクトがかかっていたり、レースそのものも電車がジャンプと同時にトリックを決めるんですよ。
電車は一両編成なんです。一両編成の電車で、非常にジェットコースターのような線路が引かれていて、スピードを出していますから、あまりにも坂の角度が大きいと。
登った後、そのまま下るのではなく、ジャンプしてしまったりするわけですけど、そこで電車を水平に回転、もしくは上下に回転、はたまたスクリューのように、ドリルのように回転する。
そんなトリックを決めながら進めていくと。そして、最後の方にはボスが待っていて、戦うと。もうこれ、はちゃめちゃレースゲームとして、見たときに何だこれ、何なのこの面白さのゲームはと思いましてね。これも非常に気になる作品の一つですね。
日本を舞台にしているんですよ。舞台はね。その日本も、モチーフがあるのか、これも気になっていましてね。とても気になる、はちゃめちゃドタバタレースゲームという意味で遊んでみたいなという作品の一つですね。
こちらは6月の18日に配信ということで、残念ながらスイッチ1では遊べず、スイッチ2で遊ぶことのできる作品でございますね。
そして5つ目はですね。インコンビニ、ワンストア、メニーストーリーズでございます。これはね、アドベンチャーゲームなんですけれども、あ、失礼しました。アドベンチャーゲームじゃないですね。シミュレーションゲームって書いてありますね。
インコンビニ、コンビニエンスストアで働く店員さんが、そこを舞台にですね、様々な体験をしていくという作品なんですけれども、
どこか懐かしい日本のコンビニ、これ作っているところはですね、作っている会社さんは、どうなんだろうな、日本なのかな、ちょっと日本ではなさそうな気がします。
ただ、その日本をですね、日本のコンビニをよく、非常に映し出している作品のようで、どうですか皆さん、コンビニでバイトとかされたりしましたでしょうか。
この作品は、その主人公のおばさんがね、コンビニを経営していて、それを手伝っていくと。舞台は1990年代の日本のコンビニを舞台にですね、とある夏の間、お手伝いをしていくと。
で、そこでの常連のお客さんとのやり取りをしていって、物語が分岐していくということでね、非常に丁寧なグラフィック、これは3Dのグラフィックで表現されているんですけど、細かなところも表現されていて、
操作もですね、レジ明けしてお金を数えたり、商品の棚卸しですね、あとは店内での並び、並べたりとかですね、して、日々の時間を過ごしていくっていう。
何かこれも、日常を体験するゲームの一つとして、これも気になった作品ですね。
こちらはですね、4月30日にダウンロードソフトが配信開始ということで、もうね、間もなくでございますね。
これは嬉しいことに、1でも遊べる作品でございます。
静かな日常を過ごす作品として遊んでみたいな、なんていうふうに思ったタイトルでございました。
そしてですね、これ最後のね、紹介ですけれども、最後はですね、バックトゥザダウン、ブレイクザアニマルプリズンということで、
アニマルですからね、動物が主人公なんですね。
刑務所、プリズン、刑務所に連れてこられてしまった主人公が、そこから脱出をするというですね、のが目的の作品でございます。
かわいらしいですね、動物たちが、これ2Dなんですけれども、ただ非常に細かく書き込まれていまして、
ちょっとね、私が刑務所生活の経験がないんですけれども、
これも多分ね、アメリカというか海外の刑務所を非常にコミカルに表現されていると思うんですけれども、
映画で見る刑務所をイメージしていただければいいかなと思いますが、
その刑務所に連れてこられてしまった、これは狐かな、狐がですね、いかにしてそこから脱出するか、
これはその作品の紹介では、冤罪で連れてこられてしまったということですから、
実際はね、わかりませんよ、この作品を遊んでみて、物語上どうなるかわかりませんけれども、
この作品の紹介では冤罪で連れてこられてしまったこの狐がですね、
いろいろなやり方で着々と脱出を準備していく、その取引とかもするわけですね。
囚人同士取引をしたりとかして道具を作ったり、もしくは入手したり、そういったことをしながら進めていく。
キャラクターは動物なんですけれども、非常に可愛らしく描かれてまして、
そしてすぐ、私は思うのはすぐわかりやすく、この2Dのドットで可愛らしく描かれているって、
なんかすごいなと思ってまして、虎だったりタイガー、洗い熊だったり、生着物だったりですね。
たくさんの動物が出てくるみたいで、それもなんか気になっちゃいますね。
まさに動物の森ではたくさんの動物が出てくると思いますけれども、
この作品でもたくさんの動物が出てくるようでして、それもなんかどんな動物が出てくるのか気になるところではありますね。
こちらは3月5日にダウンロード版、そしてパッケージ版も発売、配信されているみたいですから、
その他の気になるタイトル
もうすでにこれ遊べるタイトルでございますね。
私もちょっと今の遊んでいるゲームが一区切りしたら買いたいなと思っております。
その他ですね、たくさんあって、コーヒートーク東京が発売日5月21日に決まりましたとかですね、
ラタタン、これスイッチ2でしか遊べませんけれども、これも気になる作品ですね。
これは7月16日に配信発売される作品でございます。
今回15本以上出てまして、その他、日本の田舎暮らし、これも配信されてますけれども気になってますね。
結構評価が良さそうということで、これも2Dの日本を舞台にした、そして日本の行事、季節ごとのイベントが満載の作品のようでして、
結構細かく作業、作業というと語弊があるかもしれませんけど、行動をできるみたいで、お味噌を作るための手順とかそういったことが細かく用意されているみたいで、
そういった意味では、私日本人ですけれども、ご存知の通り日本人ですけれども、その日本人でも知らないような日本の文化だったり、
日本独特の食べ物の調理方法だったり、そういったことを知れそうな作品なのかななんて勝手に思っているところでございます。
いかがだったでしょうか。今回は6つ、最終的には6個ほど作品をご紹介させていただきましたけれども、
全部見ても30分以内に収まる動画ですので、ぜひ皆さんもご覧になっていただいて、気になるタイトルをぜひ教えていただければなと思っております。
それでは、次回のタイトルですけれども、次回のタイトルはHow are you doing vol.10ということで、10回目のHow are you doingでございます。
How are you doingは雑談というかですね、特にタイトルとかこういった配信の動画の一つのものについてというわけではなくて、
次回予告とリスナーへの呼びかけ
雑談なことについてですね、ダラダラと語らせていただく回となっておりますので、ぜひ皆さんから何かコメントがございましたら送っていただけると嬉しいです。
次回のタイトルに関する思い出やコメント、これまでの配信内容に関するご指摘、今後の配信内容に関するご要望など大募集しております。
番組投稿フォームのほか、Xハッシュタグ、オレイル、または番組名で検索していただいて、DMポスト、リポスト、コメントなどを送っていただけると嬉しいです。
それでは次回も隙間時間にお供させていただければと思います。最後まで聞いていただいてどうもありがとうございました。スイッチオフ。
27:49

コメント

スクロール